今日のいいともニュース
2013年12月16日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
ゴールデンボンバー、ウーマンラッシュアワー、林修、ふなっしー、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストはゴールデンボンバーさん 金曜 上戸 彩さん明日 JUJUさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束はT.M.Revolution西川貴教さん、氣志團さん、back numberさん
  桜木紫乃さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
ゴールデンボンバーさんは登場するとそのまま客席前に出て挨拶
などしていました 「どうも!」
「どうも!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「いやいやいや」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「どうも」
観客「(笑)」
「いや〜」
「やったやった〜」
「(笑)」
「何、何?」
「やった、また出たぜ」
観客「(笑)」
((笑))
「ありがとうございます、すみません」
(まあどうぞどうぞ)
「よろしくお願いします」
「よろしくお願いします」

((花束)いっぱい来てますよ、西川くんとか氣志團)
「あ〜」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(number、いっぱい来てます)
「ありがとうございます」
(「めちゃイケ」「めざましテレビ」)
「ありがとうございます」
(ええ、ゴールデンボンバーさん来てますよ)
「(笑)」
「でけえ」
「でかっ」
桜木紫乃さんから花輪が届いていました
(後の方も、でっかいの来てますね、これ。(花輪に)柿がなってるぞ、柿が)
「(笑)」
観客「(笑)」
「季節がちょっと違いますね」
((笑)凄いね、こんな。これまさか本物じゃないだろう?(触ってみて)本物じゃ
  ない、全然違う)

「(笑)」
観客「(笑)」
「でっけえな」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「ありがとうございます」
「失礼します」
「いや〜嬉しい」
「ありがとうございます」

鬼龍院「何話しましょうか?」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(今年ツアーが忙しい)
鬼龍院「あっずっとやってたんですよ」
「5ヶ月くらいですかね」
鬼龍院「丸5ヶ月くらい」
「はい」
(ずっと?)
鬼龍院「ず〜と」
(何カ所回った?)
鬼龍院「もう47都道府県全部回ろうって事に」
(5か月で?)
鬼龍院「5ヶ月で」
「はい」
鬼龍院「複数公演やるとこもありますし」
(へぇ〜)
喜矢武「全部で59公演」
(59公演?)
鬼龍院「ず〜とやってました」
(へぇ〜凄いね)
鬼龍院「その時期テレビ全然出て無かったんで一瞬「消えたか」と」
「(笑)」
観客「(笑)」
喜矢武「世間的にはね」
鬼龍院「そう(笑)。ちょっとそんな感じがあったんですけども」

(じゃぁ月、え?月に10本以上やってんだ)
鬼龍院「まあやってますね、全然」
喜矢武「ええ」
観客「凄〜い」
(どう?大丈夫だった?)
鬼龍院「何とかね」
喜矢武「何とか」
「(笑)」
観客「(笑)」
「もう」
「もう」
歌広場「誰一人脱落せずね」
「うん」
「うん」
(脱落せずに?)
歌広場「誰一人脱落せずに何とかやって来てますけどね」
(元気だね)
鬼龍院「??」

(昨日、昨日BSでやってたね、何かライブの模様)
鬼龍院「あ〜やって下さってました、確か」
(うん、見てた)
鬼龍院「こうテレビでも流していただいたりとか。でもテレビで一回流し
  ちゃうと、同じパフォーマンスが出来ないんですよ」
「(笑)」
喜屋武「(笑)そうなんです」
観客「(笑)」
鬼龍院「僕らあのパフォーマンスこう色々盛り込んでるのに」
喜屋武「ドンドン追いつめられるんですよね」
「(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
鬼龍院「ネタがドンドン無くなって行くんですよ、テレビでやっちゃうと」
(ああそう?)
鬼龍院「そうそうそう(笑)」
(昨日も動き回ってたね、ホントに。??で)
鬼龍院「いや〜だって、こんなね、弾いてないとなるともう、それしか無いん
  です」
喜屋武「そうなんです、やることが」
樽美酒「動くしか無い」
鬼龍院「(笑)」
(動くしか無いんだ、もう(笑))
鬼龍院「弾いてないに、すま、すましてこうやってたら、もう何、何が」
「ええ」
鬼龍院「何をやってる」
樽美酒「ホント要らねえじゃないかっていう」
「(笑)」
(そりゃそうだよな)
樽美酒「はい」
(弾いてないもんな)
鬼龍院「必死です」

(見ててやっぱり樽美酒が一番動いて無いね)
鬼龍院「(笑)」
樽美酒「ええ〜?マジっすか〜?俺、」
鬼龍院「最年長なんでね」
「まあね」
樽美酒「俺超頑張ってるのに」
観客「(笑)」
喜屋武「まあドラムなんでね」
(一番動いて無くて、一番息が切れてるね)
「(笑)」
「(笑)」
観客「(笑)」
「あっもう老、老化が」
観客「(笑)」
「体力が」
樽美酒「そう感じるのか」
「最年長なんで」
樽美酒「一生懸命頑張ってるんですけどね」
(樽美酒いくつになる?)
樽美酒「僕33になりました」
観客「へぇ〜」
(お〜)
観客「見えない」
樽美酒「見えないでしょ?」
「(笑)」
観客「(笑)」
鬼龍院「見ようが無い」
(見えないって分かんない)
観客「(笑)」
歌広場「メイクがこれだから」
喜屋武「そりゃそうでしょ」
(分かんない)
樽美酒「基準が分かんない」
(見えないって、こんな33いないよ)
「(笑)」
鬼龍院「どこにもいない」
((笑)へぇ〜)

(年々きつくなんない?)
鬼龍院「いや、でもやっぱ年々ちょっとガタは」
(来てる?)
鬼龍院「多くなりますよ」
喜屋武「そうですね」
(そう?)
鬼龍院「そろそろ30にね、もうそろそろ、みんな29とかで」
(うん)
鬼龍院「彼(樽美酒さん)だけちょっと上なんですけど」
(うん)
鬼龍院「大体ちょっとずつ、ちょっとずつ」
(30近づくとやっぱ違う?)
鬼龍院「腰とかが段々やっぱ」
「(笑)」
観客「(笑)」
喜屋武「腰ヤバイね」
(腰に来る?)
鬼龍院「腰から来ますね」
(へぇ〜)
「(笑)」
「(笑)」

(ツアー中何やってたの?みんなでやっぱりこう、ずっと一緒でしょ?食事も)
鬼龍院「うん、でもあんまり必要以上に一緒にいないよね」
「いないね」
(ああそう?)
喜屋武「あんまり一緒にいすぎてもね」
(あ〜)
喜屋武「ちょっと仲が悪くなっちゃう」
観客「(笑)」
鬼龍院「(笑)」
(仲悪くなるから?)
喜屋武「適度な距離感」
鬼龍院「適度」
(ああそう?)
「何か、」
(じゃぁ終わって、一緒に食事するっていうのもあんまり無い?バラバラ)
鬼龍院「たまにね」
「まあね」
「たまに」
「たまにだね」
(たまになの?)
観客「へぇ〜」
喜屋武「何かメンバーが食べたい物がちょうど合えば行くって感じですね」
(へぇ〜)
樽美酒「合わなかったらもうみんな散り散りバラバラ」
観客「へぇ〜」
鬼龍院「好きな物を食べる」

(へぇ〜、せっかくツアーやってんのにね、一緒に)
鬼龍院「いやいやいやいや。でもそれが59公演くらい続くと」
(うん)
「(笑)」
観客「(笑)」
鬼龍院「あの、ちょっと」
(まあそうだ)
喜屋武「そうだよね」
「うん」
樽美酒「朝から顔見ると疲れたりする」
歌広場「疲れるね〜」
観客「(笑)」
歌広場「疲れる」
鬼龍院「そんな、忌み嫌ってるわけじゃない」
「(笑)」
「(笑)」
鬼龍院「そんなでも無いですよ、そんなでも無いですよ」
歌広場「必要以上には行かないね」
鬼龍院「ええ」
(あれやっぱそうだ、ずっといると、ちょっと普段は何とも無い事だけども、
  イラつくこと出て来るよね)

鬼龍院「そうなんですよね」
(うん)
鬼龍院「そういう話聞くじゃ無いですか」
(うんうん)
鬼龍院「だって芸人さんとかでコンビ同士って、やっぱ大体仲悪くなる」
(大体、大体一緒、一緒じゃないよね)
観客「へぇ〜」
(一緒なのは何だ?ダチョウ倶楽部くらい?)
「(笑)」
観客「(笑)」
鬼龍院「そうなんですか?そんな仲良い」
(仲良いんだ、ダチョウ倶楽部)
「へぇ〜」
「3人、」
(他はみんな、まあ仕事だからね)
「うん」
「まあ(笑)」

(食べ、食べたい物って一緒、なかなか一致しない?)
「う〜ん、」
樽美酒「しないよね」
喜屋武「そうすね、まあ何人か集まるみたいな感じ、全員、」
歌広場「一人だけいないってパターンよくありますね」
喜屋武「そう、全員集まる事少ないですね」
(あっそう?)
喜屋武「はい」
(3人とか2人はあるの?)
喜屋武「はあります」
歌広場「ありますあります」
喜屋武「はい」
(へぇ〜、ああそう?)
歌広場「大抵ボーカル(鬼龍院さん)だけいない事が多い」
鬼龍院「ちょちょちょ」
観客「(笑)」
「(笑)」
樽美酒「それであの「3人でご飯行きました」とかってブログに載っけると、」
(うん)
樽美酒「「何?ケンカしたの?」」
「(笑)」
観客「(笑)」
樽美酒「言われちゃう」
歌広場「そんな事無いんですけど」
喜屋武「たまたま何ですよね」
(へぇ〜)

喜屋武「ラーメンとか食べに行っちゃう」
樽美酒「そうなのよ」
(ラーメン好き?)
鬼龍院「ラーメンとか、そういうもう分かりやすく、焼肉とか」
(うん)
鬼龍院「やっぱ毎日焼肉行きたいくらいなんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
鬼龍院「だけど「蕎麦行きたい」とか 喜屋武「そう、そう」
鬼龍院「言いだすと、何、「何でそんな味の薄い物」なっちゃうんです」
観客「(笑)」
喜屋武「(笑)」
鬼龍院「(笑)」
喜屋武「そうなんです」
鬼龍院「だからあんまり、ね」

(蕎麦好きなの?)
喜屋武「蕎麦好き、大好き」
(蕎麦上手いよね)
喜屋武「大好きなんです、どこ行っても蕎麦結構食べますね」
(あ〜、蕎麦好き、俺多い時週3回くらい蕎麦食べてる)
「あっ」
観客「へぇ〜」
(昼間。蕎麦飽きないよね)
喜屋武「飽きないんです。もう新潟の「へぎそば」っての大好き」
(へぎそばね)
観客「あぁ〜」
喜屋武「そう」
(美味いね、あれ)
喜屋武「あれ一番美味しいんです」
(あれへぎそばってさ、向こう何回行って、土地の人が「ココ美味しいから」って
  連れてってくれるじゃない)

喜屋武「はい」
(何であんな大量に出てくる?)
喜屋武「(笑)」
「へぇ〜」
観客「(笑)」
喜屋武「デカイんですよね、器が」
(デカイよね)
喜屋武「そう」
(それから天ぷらがまた大量に出て来るよね)
喜屋武「(笑)ありますね。でもお替わりします」
(ああそう?)
喜屋武「はい」
鬼龍院「(笑)大食い」
(へぇ〜。こう丸めてあるんだよね、こう一口ずつ)
喜屋武「そう」

(あれ海、海藻が入ってんだろ?へぎ、へぎそば)
喜屋武「そう、何か、そう、何だっけ?」
(独特だよね)
喜屋武「布海苔?」
(うん)
喜屋武「布海苔だっけな?っていう海藻が入ってる」
(うん)
樽美酒「へぎ、へぎって何?」
喜屋武「へぎってのは、あの、その蕎麦が入ってる」
鬼龍院「入れ物なんでしょ?あれ」
喜屋武「器のこと」
鬼龍院「だから入れ物を呼び名にしてる事が僕それ自体が何か認められない」
喜屋武「何で?」
観客「(笑)」
鬼龍院「だって、」
喜屋武「珍しい」
鬼龍院「普通じゃん」
樽美酒「あっ蕎麦変わんないんだ」
鬼龍院「食べてる物関係無いじゃんと思って」
喜屋武「蕎麦は、海藻が入ってんだって」
鬼龍院「海藻蕎麦でいいじゃねえかと思って」
観客「(笑)」
歌広場「って言うか僕らビジュアル系バンドなのに、この話で良い?」
観客「(笑)」
「(笑)」
歌広場「おかしくない?」
(ざるそばだって入れ物じゃないね)
喜屋武「そうだ、そうだよ」
観客「あぁ〜」
鬼龍院「(笑)」
喜屋武「そうだよ」
観客「(笑)」
鬼龍院「すみません、ちょっと僕浅はかでした」
「(笑)」
観客「(笑)」
「ホントにもう」

(ラーメン、どんなラーメンが好き?)
鬼龍院「僕もうあの分かりやすい、あのチャーシューがたっぷり入った(笑)」
喜屋武「(笑)」
(あ〜)
喜屋武「こってりが好きだね」
鬼龍院「そうそうそう」
(チャーシューメン?)
鬼龍院「チャーシューメンとか」
(へぇ〜)
鬼龍院「何か、そういった何か具の入った物が」
(俺たまにつけ麺に行くんだけどさ、そこのねチャーシューメンって、絶対食べ
  られないと思うよ、好きでも)

鬼龍院「何、何が?何が?」
(あのね、チャーシュー、(スタッフに)どうした?)
スタッフ「????」
(大丈夫?)
観客「(笑)」
「(笑)」
(覗いてるからどうかしたのか)
「トラブル???」

(こ、これぐらいの大きさ)
「チャーシューが」
(チャーシューがね)
「あ〜」
「デカイ」
(厚さがこれぐらい)
「え?」
観客「へぇ〜」
「へぇ〜」
(これぐらいの大きさで、厚さこれぐらいのが3枚入って)
樽美酒「3枚?」
観客「へぇ〜」
「キツいな」
(凄いよ、これ)
鬼龍院「それはダメージあるな」
(これ凄いだろ)
鬼龍院「一枚ぐらいでちょっと」
(でも4人連れのOLの、がいて、見てたんだけど3人が完食してたね)
「あ〜」
観客「へぇ〜」
(女性はね、男性がいないとえらい食うよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑) 鬼龍院「恥ずかしがり屋なんだな」

CM明け

鬼龍院「はい、あの僕、今日スタッフさんに聞いてあの気付いたんですけど、
  ちょうど10年前に、」
(うん)
鬼龍院「あの「いいとも」のオーディションを受けてたんです」
観客「へぇ〜」
「へぇ〜」
鬼龍院「あの朝9時、」
(オーディション?)
鬼龍院「そう、朝9時までにアルタ前集合してくださいってやつで」
(うん、大体オーディション)
鬼龍院「あの何だっけな?」
(何?)
鬼龍院「「第二の○○を募集」みたいな感じで」
(あ〜)
鬼龍院「その時は楽器を使った面白い事出来る人募集って事で、第二の
  はなわさん募集ってのやってたんです」
(あっやってたやってた)
鬼龍院「それで僕そのオーディション、ひょいっと行って」
(あっ来たの?)
鬼龍院「行ったんです」
(うん)
鬼龍院「ココで」
(ココに?)
鬼龍院「ココで」
(10年前に)
鬼龍院「10年前に(笑)」
観客「へぇ〜」
(うん)
鬼龍院「その時ちょうどあの養成所、NSC時代ですね」
(うん)

鬼龍院「その時に、ええとオーディションやって」
(うん)
鬼龍院「あの受かったんです」
(おっ)
「おっ」
観客「へぇ〜」
(ええ?)
鬼龍院「受かって、」
(受かって)
鬼龍院「受かってあの5組くらい受かって、であのもう後でドキドキドキドキ
  待ってたんですけど」
(そこで?)
鬼龍院「待ってたんです。で、あの、こういう所にあの何て言うんですか?
  こう入り口みたいのがあって」
(あったあったあった)
鬼龍院「あの布?」
(うんうん)
鬼龍院「ピロンと引く、開く布で、僕4番手だったんです」
(うん)
鬼龍院「で、あの3番手の方がこう出てる内に、だから僕これスタンバイして
  たんですけども、3番手の方がやってる内に「すみません、今日はここまで」
  って言われて」
樽美酒「あっはっは」
観客「え〜!」
歌広場「悲しい〜」
喜屋武「惜しいね」
鬼龍院「ええ?僕ココで待機、」
喜屋武「惜しいな」
鬼龍院「待機しながら、布一枚向こうにタモリさんいたんですけど、10年前もう
  会えずに、そのまま」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
鬼龍院「帰ったっていうのが」
(ああそう?)
鬼龍院「あるんですよ」
(あ〜)

喜屋武「惜しいな、もうすぐそこじゃん」
鬼龍院「そう」
樽美酒「じゃぁその時のネタを今??」
鬼龍院「やんねえよ」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
鬼龍院「やんねえよ」
「見たい」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「見たい」
鬼龍院「楽器を使った面白い事出来る人募集ですから」
樽美酒「楽器が無いんだね」
(どう、どういう事やっ、やる?)
鬼龍院「ホントそれもホントくだらないんですけど、」
(うん)
鬼龍院「言ってもちょっと良く分かんないかも知れないですけど、」
(うん)
鬼龍院「まず僕がキーボード、鍵盤持ってて」
(うん)
鬼龍院「鍵盤でこう、あの弾き、弾くんです」
(うんうんうん)
鬼龍院「弾きながら、コロンって倒れるんです。でも結局音は流れてて、弾いて
  無かったって感じで」
(うん)
鬼龍院「で、そこから紙芝居やって歌い始めるっていう」
観客「(笑)」
喜屋武「何それ?何それ?」
歌広場「シュール」
喜屋武「全然分かんない」
鬼龍院「ドシュールだったんですけど」
樽美酒「やんなくて良かった」
観客「(笑)」
「(笑)」
(いや分かんない、実際見てみないと分かんない)
鬼龍院「(笑)」
「(笑)」
(へぇ〜)

鬼龍院「っていう雪辱があったので「いいとも」こう、こうバンドで出れる事が
  凄く嬉しいんです」
(あ〜、これどうも失礼いたしました、どうも)
鬼龍院「(笑)いや」
「(笑)」
観客「(笑)」
鬼龍院「すみません生放送、生放送だった」
(あれそうなんだよね、あの何人か必ず出れないんだ、ああいうものは)
観客「へぇ〜」
「うん」
(余計にね、余計にこう取っておくんだけど、大体ね出れないんですよね)
観客「へぇ〜」
鬼龍院「その前のコーナーで、吉幾三さんが出ててメチャメチャ長く喋ってた」
樽美酒「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「吉さんが」
鬼龍院「何か、もう、もういいみたいな雰囲気なってんのに、メチャメチャ長く
  喋ってて」
「(笑)」
観客「(笑)」
鬼龍院「そしたらそれが原因だったんじゃないかな?」
(それだ、それ)
鬼龍院「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(それだよ。それだ、それだ)

二度目のCM明け

ゴールデンボンバーさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート、ピタリ賞真ん中、前後賞両方あります)
鬼龍院「はい」
(行きましょう)
鬼龍院「考えて来ました」
(うん)
鬼龍院「え〜さっきそういう話もしたので、まあいないとは思うんです
  けど、この中で「いいとも」のコーナーに、ちょろっとでも出た事が
  ある人(笑)」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
鬼龍院「あのこういう観覧、」
(100名中)
鬼龍院「そう、観覧で写ったとかじゃなく。で100人中、これは1人」
「1人」
(1人いたらいい)
鬼龍院「いたら良いな」
喜屋武「いいとこだよね」
(うん)
歌広場「いないかな?」
鬼龍院「かな?という」

(一人?)
鬼龍院「一人」
喜屋武「案外いるんじゃないの?」
(「いいとも」のコーナーに出たことがある、スイッチオン)
「笑っていいとも」に出演経験がある人・・1人
「お〜」
観客「(歓声)」
(お〜)
観客「(歓声)」
「やった!」
「やった!」
「やった〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「やった!」
「やった!」
観客「(拍手)」
「やった!」
「やった!」
観客「(拍手)」
「マジ?」
「やばっ」
「凄え!」
「やった!」
観客「(拍手)」
「やった!」
(凄いね)
「うわ〜凄え」

(へぇ〜いるんだ)
喜屋武「鳥肌立った」
「うわっ」
(へぇ〜、あっ)
客席中段の女性が挙手
「あっ」
「あ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「良かった〜」
「うわ〜凄え」
樽美酒「ありがとうございます」
喜屋武「ありがとうございます」

(何、何のコーナーでしたっけ?)
挙手女性「あの30年前なんですけど」
観客「(笑)」
「30年前?」
観客「30年前?」
「凄え」
(ええ)
挙手女性「女子大生か何かで」
(え?)
挙手女性「女子大生の時にですね」
(うん)
挙手女性「あの、その嫌な事を言ってくださいって、電車で痴漢に遭ったとか」
(うんうんうん)
挙手女性「で、そのこういうやる時にアンケート書くんですよ、今は無いです
  けど、それでそういう事を書いたら「これを言ってください」って言われて」
(うん)
挙手女性「この辺の横のとこですかね?ちゃんと写ったんです」
(へぇ〜)
観客「(拍手)」
「凄い」
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
「凄え」
「ありがとうございます」
「やった」
「ありがとうございます」
(凄いですね)
「やった」
「めっちゃ嬉しい」
樽美酒「ヤバイ、鳥肌がおさまんない」
観客「(笑)」
喜屋武「ヤバイね」
歌広場「隣に居るからよく見える」

(それは、それ以来ですか?「いいとも」は)
挙手女性「そうです」
観客「へぇ〜」
(ホント?)
観客「(拍手)」
「凄え」
「凄い」
歌広場「運命だ、運命」
観客「(拍手)」
「運命だね」
「ありがとうございます」
「素晴らしい」
樽美酒「愛してる」
「早い」
歌広場「何で??」
観客「(笑)」
(凄いね)
歌広場「愛すの早いな」

(じゃぁ2回出、2回出たって事、コーナーにね)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(へぇ〜凄い)
「うわ〜」
樽美酒「いや〜嬉しい」
歌広場「凄い」
喜屋武「凄い」
樽美酒「凄え〜」
歌広場「これ嬉しい」
(へぇ〜、お久しぶりです)
「(笑)」
観客「(笑)」
「30年ぶり」
「30年ぶりに」
挙手女性「タモリさん???」
(え?)
挙手女性「タモリさん全然変わらない」
(いえいえ)
観客「(笑)」
「友達みたい」
「(笑)」
(いや〜)
観客「(笑)」
「同窓会だよね」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方)
JUJUさんの写真が表示されました
(あっJUJUさん)
「あっ」
観客「お〜」
観客「(拍手)」
生野アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、タモリさんに
  お電話代わります」
JUJU「は〜い」
生野アナ「お願いします」
(もしもし)
JUJU「もしもし」
(どうも)
JUJU「こんにちは〜」
(こんにちは。あの明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
JUJU「喜んで伺わせていただきます」
(お待ち申し上げております)
JUJU「は〜い」
(はい、よろしくお願いします)
JUJU「ってか、いいともとか言わなくていい?」
(ゴールデンボンバーでした、どうも)
「ありがとうございました〜!」


明日のゲストは JUJUさん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃
    ゲストの


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー
なぜフェッショナルに対しては審査員の話し合いで賞
(最高金賞、金賞、銀賞、銅賞)を贈ります。

第一問(プレゼンター・千原ジュニア)
 ・あの手塚治虫さんに誉められたのでやめられなくなった
  なぜフェッショナル女性(サンドアーティストの飯面雅子さん)

 問題「**だけでパラパラアニメを作った女性」
 正解「砂だけでパラパラアニメを作った女性」
     下から照明があたる台の上で砂で絵を描き、それを1コマずつ
     撮影してアニメーションにする

 作品紹介
 ・富士山、松の木と砂浜、赤ちゃんが出て来る作品〜クリスマス
  ツリーを人々が囲む作品
 ・サンタクロースがタモリさんに変化する今回のための作品
 ・生で女性を描き、そこに三村マサカズさんがチュッパチャプスを
  描き入れたり、横に香取慎吾さんがふなっしーを描いたりして
  いました。

 感動したことは?
 ・始めたばかりの頃、自分達が主宰した小さな上映会に手塚治虫が来て
  くれた。
  (1988年にひらいた上映会にダメ元で手塚治虫さんに招待状を出したら
  来てくれた)
 苦労していることは?
 ・飼い猫が砂の上でトイレとしてしまう。
  (寸前に止めることが出来た。その後はカバーをして砂を保護している)

 なぜ?(作り始めた理由)
 ・卒業旅行で行った新島の白い砂に感動して、コンビニ袋に大量に持ち
  帰った。
  (以前に海外の砂アニメを見て自分もやりたいと思っていた)

 審査結果・とにかくスゴイで賞受賞






林先生の名作授業 20文字で要約王
進行役・三村マサカズ、生野陽子
審査員・林修さん
出演者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
    ゲストのウーマンラッシュアワーさん、林修さん


指定されたテーマの名作小説を20文字以内に要約するというコーナー

今回のテーマ「白雪姫」

林先生の模範解答
 「美を妬まれて殺されるも王女は蘇生し幸福に」

解答
 「悪戯にまま母の心を映し出す鏡という名の己」(香取慎吾)
 「私が寝てたら素通りでしょと王子に問いたい」(渡辺直美)
 「寝てる女に手を出した我慢ができない男の話」(ウーマンラッシュアワー)
 「鏡が空気を読めてさえいれば問題なかった話」(武井壮)
 「次は気のつかえる鏡を買いましょう」(指原莉乃)
 「眠れる森の美女とごっちゃになるなっしー。」(ふなっしー)
 「どんなに嫉妬されても結局美人が幸せになる」(タモリ)
 「魔女が毒林檎で白雪姫を!!続きはWebで」(千原ジュニア)

林賞に選ばれたのはタモリさんの要約でした。





じっくり話し太郎
進行役(書記)・生野陽子
トーク担当・タモリ、渡辺直美
出演者(客席)・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、指原莉乃、武井壮


タモリさんと月曜メンバー誰かがフリートークするコーナー

今回はタモリさんと渡辺直美さんがコーナー説明(約35秒)を含めて約8分5秒間
トークしました。

内容は
・渡辺直美さんの今日の衣装について
・今まで二人でじっくり話した事は無い

・渡辺直美さんが2008年4月〜2010年3月まで第14代目のアシスタント
 「いいとも少女隊(渡辺直美、鈴木凛)」として出演していた話。
 いいとの少女隊となったばかりの頃の写真(鈴木凛さんとのツー
 ショット)登場し「若い、細い」という声が上がりました。
 当時は体重70キロくらいで、今は98キロなので5年間で約30キロ
 太ったので顔が違うという話

・少女隊の2人はとても仲が良く、直美さんが鈴木凛さんの家によく
 行っていて
 「(タモリ)家行って、(凛さんの)お母さんが色んな物作ってくれる
  らしいんです」
 「(直美)そうなんです」
 「パカパカ食べるともう凄い嬉しそうにお母さん見てるらしい」
 「はい、いっぱいご飯食べましたね」
 よく泊まって二人でガールズトークをしていた。
 「いまだに仲良いです、凛ちゃんとは。連絡取ったりしてますね」
 「凛どうしてる?」
 「凛ちゃんはでも、何か色々歌手活動とかしてるみたいですよ。
  会いたがってます、タモリさん」
 「会いたいね、懐かしいね」

・当時は鈴木凛さんの方が人気があり、ADさんなどスタッフの扱いも
 全然違った。リハーサルでパネルを出す練習の時、鈴木凛さんも
 下手なのに渡辺直美さんだけ「直美!」と怒られた。
 「(直美)ホントに美女って得するんだなって思いましたね」

・2年間少女隊として出演し、その後1年半経って渡辺直美として
 レギュラーとなった
 「ホントありがとうございます。ホント嬉しいですね」
・少女隊時代、コーナーの罰ゲームで使い苦いお茶をコーナーMCの
 香取慎吾さんに毎週飲まされていた。最初は苦かったが段々慣れて
 後半は全然苦く感じ無かった

・「今のnoon boyzとかの気持ちも分かるんです。ずっと後にいるんで
  やっぱ緊張、後にいてもやっぱ緊張してましたね。やっぱこの
  一流でやられてる方々の中で一緒にやってると思うと凄い嬉しかっ
  たんですけど。
  一回だけ、こうちょっと他の仕事で2日くらいあんま寝れて無い時が
  あったんです。で放送終わりに30分話すじゃ無いですか、ココで。
  演者さんが前で何人か喋ってて。後に立ってるじゃないですか。
  眠たかったんですけど話し聞いてたら凄い楽しかったんで笑って
  たんですよ。石原良純さんが当時レギュラーで、良純さんが喋り
  始めた時に寝ちゃったんです、私。もうホントそれだけは申し訳
  ないなと思って。何の話してたか覚えて無いんですけど 何か全然
  面白く無かった、その話」
 「良純はね興奮してくるとね、何か、興奮してくると訳分からない事
  言うんだよね」
 タモリさんが石原良純さんのモノマネをしたりしていました。

・「あとご飯もよくその当時は連れてってくださいましたね」
 「最近忙しいからね、ご飯全然行けない」
 「そう、レギュラーになってから全然行けなくて」
 当時何食べたかという話で、このコーナーで前にも出たオウムの居る
 中華料理店に行った話になり
 「小籠包頼んで、人数分じゃぁ8個いただこうかって「8個」って頼ん
  だら蒸籠(せいろ)が8個来ちゃって、10個入りの。だから全部で80個
  来ちゃったんです」
 「80個もう来たんです」
 「ホントみんな黙りました、80個来て。「え?これ食べるの?」」
 「他の注文してあるんですよ。他多いから小籠包は1人1個で良いという
  事で。それで80個「(フタを開ける擬音)どうぞ!」か何か言われて。
  これどうすんだ?」
 「そう、凄い大変でしたね」
 「「直美とにかく食え」って言ったよな」
 「はい、だから私もう小籠包しか食べてないですもん、その日」
 「どれくらい食ったの?小籠包」
 「いや、だからあんまみんなが食べないからホント50個ぐらいは食べま
  したね。大変でしたよ」

・「ちょっとこん時にしかあのちょっと言えないんで、一個お願いしても
  良いですか?」
 「何?」
 「タモリさんと写真を撮りたいんですけど」
 「いいですよ」
 「この時しか言えないじゃないですか。良いですか?」
 「良いよ、ココで撮ろうか」
 「良いですか?」
 観客だけではなくレギュラー陣から「良いな」という声が上がる中、
 スチールカメラマンが登場しツーショット写真を撮影してコーナー終了





いいとも!特大号SP
 レギュラー全員がクリスマスプレゼント!!

進行役・タモリ、生野陽子
出演者・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮


12月25日放送「ラストクリスマス特大号」で視聴者プレゼントする
月曜レギュラーの品物を紹介

指原莉乃
 「AKBメンバーからもらった靴」
  (先輩メンバーからもらったパンプス)

三村マサカズ
 「私服のスカジャン」

武井壮
 「大型タオルなどブラジル購入」
  (マスターズ陸上に出場した際に買った特大のタオルなど)

千原ジュニア
 「愛用の高級ヘッドホンと赤いブリーフ」
  (ブリーフは新品)

渡辺直美
 「大きすぎるピンクのビキニ、愛用のピンクのバッグ、スウェーデンの
  変な音がするオモチャ」

香取慎吾
 「先週着用した帽子」
  (先週12月9日放送の「いいとも」でかぶっていた帽子)





テレフォンショッキング以外のゲスト
ウーマンラッシュアワーさん(20文字で要約王/エンディング)
林 修さん(20文字で要約王/エンディング)
ふなっしーさん(20文字で要約王/エンディング)



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