今日のいいともニュース
2013年12月17日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
JUJU、うつみ宮土理、舞祭組、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはJUJUさん 昨日 ゴールデンボンバーさん明日 小池栄子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はCD「クラシックアルバム「GIFT」」

花束は小田和正さん、藤井フミヤさん、天海祐希さん、槇原敬之さん
  ゆずさん、My Little Lover akkoさん、BONNIE PINKさん、AIさん
  RIP SLYMEさん、MONGOL800さん、高木洋一郎さん、亀田誠治さん
  大友直人(日本フィルハーモニー交響楽団、ビルボードジャパンと
  連名)さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(どうぞ)
観客「(拍手)」
(おかけ下さいませ)
「失礼します」
((花束)いっぱい来てますよ。天海さん、)
観客「可愛い!」
「あ〜いやいや、そうでもない」
観客「(笑)」
「(笑)」
(こっち、あ〜これやっぱり歌手関係の方多いですね)
「ありがたいですね」
(ええ)
「皆さん」
(小田さん来てます)
「ありがとうございます」
(フミヤくん来て)
「フミヤさんもありがとうございます」
(ゆ、ゆずJUJUから来て)
「ゆじゅじゅじゅ」
観客「(笑)」
「(笑)ゆじゅじゅじゅじゅ」

(おっこれ(花輪)何ですか?JUJUクラシックアルバム「GIFT」)
「あの、今年クラシックツアーと言うか、フルオーケストラでのコンサートを
やらせていただきまして」
(うんうん)
「その模様を収録したものが」
(あっそう?)
「11日に出させていただいた」
(へぇ〜)
「はい」
(フルオーケストラ?フル?)
「フルです」
(凄いね)
「日フィル対私みたい」
(凄い、あっそれで(日本フィルハーモニー交響楽団からの花束)来てるんだ)
「そう」
(へぇ〜)
「戦いみたいです」
(戦い)
観客「(笑)」
「(笑)」

(あれ何?それ後に控えるわけ?フルオーケストラ)
「80人ぐらいのフルオーケストラと」
観客「へぇ〜」
(指揮者、指揮者の横で歌うわけ?)
「そう、指揮者の方がココにいらして」
(うん)
「こう、フッ(タクトを上げると)とやられると歌い??(笑)」
観客「(笑)」
「歌い、」
(歌うの?)
「はい」
(どう?)
「いや、もう〜」
(フルオーケストラでやるっての)
「リズム隊もいないし、」
(あっそうだよね)
「で常にそう、」
(ドラムいない、いないんだ)
「ドラムいないんです。だので、あの今「だので」って言いました、私。 すみません」
(「だので」)
観客「(笑)」
「なので、あのファーストバイオリンがリズムを刻んでいたり、ビオラが
刻んでたい、セカンドバイオリンが刻み始めたり、コントラバスが刻み始め
たりっていうのを、自分の中でこう、どこでリズム取ってるかっての常に
探しながら」
(へぇ〜)
「もう」

(一応そういう風に分けてはあるんだ、リズム取れるよう)
「一応そのアレンジメントの中で、」
(うん)
「リズム取れるようにって訳では多分無いと思うんですけど」
(聞いてれば分かる?)
「聞いてれば「あそこにリズムがある」「ココにあるのかな?」とか、もう」
(へぇ〜、気遣いますね、それ)
「一秒たりとも気が休まらないコンサートでした」
(そうだよ)
「(笑)」
(80人対1人だもんね)
「そうなんです、戦いでした」
(戦いでしたね)
「(笑)」
(凄い事やったね)
「もうでも凄い何かあの、素敵な経験をさせていただいたなって思って」
(うん)
「なかなか無い事なので」
(うん)
「でも日フィルの皆さんがホントに優しくて」
(ああそう?)
「はい、とても楽しかったです」
(へぇ〜)

(あれこの、この番組でも指揮をやったんですよ。まあフルじゃないけども、大体)
「はい」
(で、こうやって知ってる曲を「運命」をこう振るんだ)
「はい」
(全然合わないね、素人がやると)
「合わないですよね。そう言えば何かこうやったら(タクトを上げたら)歌うの
何か、行って良いのかと思ったら、こう下ろした所が一拍目とか」
(ああそう?)
「みたいなんですよ」
(へぇ〜)
「だから全然こう、指揮棒見てても」
(うん)
「(タイミングが分からない様子の再現)」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「全然分からないと」
(でオーケストラのあの一人に聞いたんですけども、こうやって必ずしも最、
冒頭ココで入らないんですね、)

「うんうん」
(この辺ぐらいで来るのは、あれ何でですか?って聞いたら、こう、こうやって
みんな探り探りやって)

「(笑)」
観客「(笑)」
「でも、」
(指揮者見て。それでこの辺かな?と思って入って来るらしい)
「確かに何かこう、」
(だから遅れ気味)
「フワ〜ってこう入っていくんですよね」
(最初は)
「最初」

ずっと立ったままで
(もう、)
「あっすみません」
(立ち話)
「立ち話」
観客「(笑)」
(立ち話も何でございますよ)
「失礼します」

(でも、緊張するらしいですね、歌う前)
「緊張します。凄く緊張します」
(え?どれくらい緊張する)
「あの、ノイローゼのクマぐらい緊張して」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)見たことは無いんですけど」
(見たことが無い(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(どれくらい緊張する?その、)
「もう、こうアワアワアワアワ」
(どれ、どれくらい前からもう緊張する?)
「緊張するのは、」
(うん)
「あのコンサートにもよって、この間そのクラシックコンサートとかは、あの
もう前の日から睡眠時間が無くなるぐらい緊張するんですけど、もう当日も
ご飯食べれないぐらい緊張して」
(うん)
「で、普段のライブだと、大分こう、来年、今年でもう9年やったりもする分」
(うん、うん)
「緊張はするんだけど、普段のコンサートだとホントに本番の3分くらい前から
急激に緊張し始めて」
(へぇ〜)
「で、ホントあの円陣を組むんですよ、コンサート前にバンドメンバーと」
(うんうんうん)
「で円陣を組んで、あの一応気合い入れをして」
(うん)
「その後に、あの私がコンサートの前に必ず歌う曲がありまして」
(うんうん)
「で、その、」

(コンサートの前に歌う?)
「あの、」
(楽屋で歌ってんの?)
「楽屋で、声、」
(あっ声のまあ)
「確認、最終確認で今日行けるか行けないかを自分なりに計る曲があって(笑)
それ八小節、」
(今日行けるか行けないか?)
「行けないか。(笑)」
(え?そこで行けないとなる時もあるの?)
「もう「全然歌える気がしない」みたいな時ありますよね」
(ああそう?)
「はい。で、そこで歌って」
(それアカペラで歌っといて)
「歌った瞬間から、」
(うん)
「まあ「今日行けそうな気がする」と思っても思わなくても」
(うん)
「「歌える気がしねえ」って絶対言うことにしてるんですけど」
(うんうんうん)
「そこから、もう出る直前までが、尋常じゃ無い緊張の仕方を」

(どれ、どれくらい成る?何か冷や汗出るとか)
「冷や汗どころか、もう体温が無いですよ」
観客「(笑)」
(はぁ〜)
「(笑)」
(ああそう?)
「だからこう本番直前、」
(身体動、動かないとか出てくるの?)
「かい、身体が動かなくなりそうなので」
(うん)
「何か私の本番前の動きは、格闘家みたいな動きをしてるみたい」
(格闘家みたいな動きをしてる?)
「そう、何かこう、(立ち上がり)屈伸して、まず」
(うん)
「普通なんか歌う前って、こうおずおずと出て行かなきゃ、優雅に行かな
きゃいけないんですけど」
(うんうん)
「もう本番前とかもう(屈伸運動をしてみせました)」
((笑))
観客「(笑)」
(そう?)
「(笑)」
(動かないんじゃないか?と思うんだ)
「うん、そう。腕もブンブンブンブン振り回して」
(へぇ〜)
「はい」
(凄い、)
「で、」

(じゃぁ「ミュージックステーション」の時も緊張してる?)
「(リアクション)」
観客「(笑)」
「あの時は、もうホントに、」
(緊張してる?)
「寿、寿命は縮まってます、毎回」
((笑))
「もう生放送で」
(そうは見えないけどね)
「いや〜もう凄い緊張です。で最初の、」
(堂々と歌ってるじゃん、上手いじゃないですか)
「歌ってないです、タモリさん」
(歌ってる、え?あれは実力じゃないの?)
観客「(笑)」
「(笑)それ無いとか言ったら、それ何か聞いて下さってる方とか、出して下さった
方とかに凄い失礼な事なりそうなんですけど」
(ホントはもっと上手いんだ)
「・・・・・」
観客「(笑)」
(ホントはもっと上手いんだ)
「(笑)」
(はぁ〜)
「ええ、「そうなんですよ」とか言えないですよ」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

(それでその緊張を解く方法ってある?)
「あの、昔はお酒で誤魔化してたんですけど」
(うんうん)
「それは良くない事になったので、」
(ダメだっていう)
「はい」
(出た?)
「で緊張を、酔いで誤魔化すよりも、痛みで誤魔化そうって事になって」
(え?)
観客「え〜?」
(痛みで誤魔化す?)
「痛みで誤魔化すってか、もうホントに何か、何かきっかけが無いと、ホント
自分の力じゃ出て行けないので、ステージから」
(そう?)
「ステージの袖からステージに」
(うん)
「で一回出たら、もう後に戻れないし、一回歌い始めたらもう歌い続けないと
いけないので」
(うんうん)
「その緊張を、背中をダー!ってド突いてもらって「痛い!」って思ってる
隙に出るようにした」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(だ、誰がやってんの?それ)
「大体あの舞台監督、」
(がやってる?)
「の男性の方か、あとスタイリストの男性か、」
(あっ全部男性)
「あとウチのスタッフの男性」
(女性じゃだめ?)
「ダメです」
(女性の力じゃダメなの?)
「ダメですね〜。で男性、」

(どれ、どれくらいの力で背中、あっ押すの?)
「いやいやいや」
(叩くの?)
「あの、ド突くんです」
(ド突く?)
観客「(笑)」
「結構あの、知らない人が初めて見ると、」
(うん)
「「ええ〜!?」って言うぐらいの衝撃映像らしいです」
観客「(笑)」
「以前こうアメリカ、ミュージック、ん?「MTV」で」
(うんうんうん)
「あの、ニューヨークでライブをやら、ライブ収録をした時にも」
(うん)
「その同じ舞台監督が本番直前に、私の背中を凄い勢いでダン!って叩いたら、
もう屈強な黒人のボディーガード達がワラワラワラって来て」
((笑))
観客「(笑)」
「「何やってんだ!本番前に!」とって」
((笑))
「「いや違うんです、これホント必要なやつなんです」とか」
観客「(笑)」

(どれくらい?(タモリさんがテーブルをドンと叩きました))
JUJUさんが首を振って違うと表現
(え?)
「これ(テーブル)割れるかも知れない」
観客「え〜!」
(背中、痕(あと)残るでしょ?)
「痕残ります」
観客「へぇ〜」
(ええ?)
「だから多分背中のとあるスポットがあって、」
(うん)
「真ん中のちょっと上のスポットなんですけど、そこ私緊張スポットって
呼んでるんですけど」
観客「(笑)」
(うん)
「そこをめがけて、ダーン!っていう、もうホントに」
(「痛っ〜!」)
「「痛い!」って言って、あまりに痛すぎて殴り返す事もあるぐらい」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(そうすると、まあ少しスッとするの?)
「ちょっと抜ける気がするって言うか、まあ1分半前に一回殴られて」
(え?一回じゃ無いの?)
「二回、三回と」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜凄い)
「そういう趣味な訳じゃ無い」
観客「(笑)」

(どの辺、スポットってどの辺?)
「スポット、この辺です。ちょうどこの、」
((JUJUさんの背中を触って)この辺?)
「はい、そこですそこです」
(ここ?)
「そこです」
((JUJUさんの背中を一回叩いて)これ、こうやるんですか?)
「あっもう、ちょっと私生きて行けそうな気がします」
観客「(笑)」
「タモリさんに叩いていただいた」
((笑))
観客「(笑)」
「でもそこを、」
(うん)
「今の力の、う〜ん?90倍ぐらいの力で」
(ええ!?)
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「もうホントに凄い、男性が、」
(ちょっとイス、イスでやってみるわ、イスで)
「イスで?」
(イスで)
タモリさんがJUJUさんの座ってる椅子の背もたれ部分をかなり強めで叩いて
「そんな感じです」
(こんな感じ?)
「そのぐらいです、多分」
(はぁ〜、(叩いた自分の手が)あっ痛っ)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(ちょっと痛かった。へぇ〜)

「前に、あの、軽部さんって」
(軽部さん、うん)
「軽部さん、「めざましテレビ」の軽部さんが」
(うん)
「同じ舞台監督に、あの7、70%の力で、」
(あっやってもらった?うん)
「大分、ちょっと気分を害されてた」
((笑))
観客「(笑)」
(ああそう?)
「(笑)」
(へぇ〜。凄いな)

二度目のCM明け

JUJUさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート、真ん中ピタリ賞で前後賞もあります)
「はい」
(何行きますか?)
「あの色々と考えたんですけど、」
(うん)
「やはりこう私と言えばお酒かな?と思いまして」
(はい、そうですね)
「で、あのウイスキーお好きじゃないですか」
(ウイスキー好きですよ)
「私もウイスキーが好きで」
(うん)
「なのでウイスキーにまつわるちょっと」
(はいはい、いいですね)
「もうお酒を飲み始めると、「とりあえずビール」とかも無く」
(うん)
「ハイボールとかも無く」
(うん)
「ウイスキーしか飲まなくて、」
(うん)
「チェイサー(口直し)がビールの方」
(あ〜)
観客「え〜」
「は、タモリさんだって、私もそう」
(俺大体そう)
「そう、私も大体」
観客「へぇ〜」
(ビール飲みながら)
「ビール飲みながらウイスキーなんです」
(大体原料が同じ様な物で、ちょうど)
「(笑)」
観客「え〜」
(ええ)

「これが、この中に1人ぐらいはいらっしゃるかな〜?」
(1人行ってみましょうか?)
「どうかな?でも、今日。良いんです、」
(良いですか?)
「でもこの質問でもし外れても私は悔いはないです」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(1人?)
「1人。はい」
(私はいきなりビールを、あっビールじゃないウイスキーを飲み始めて)
「ハイボールは無しです」
(チェイサーがビールの方ね)
「はい」
(1名、スイッチオン)
ウイスキーから飲み始めてチェイサーはビールという人・・0人
「いないですよね」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「そりゃそうだ」
(いないね〜)
観客「(笑)」
「あかんあかん、そんな人、こんなお昼間に綺麗にして来ない」
観客「(笑)」
(一応聞いて、私はメインがウイスキーだ)
「うん」
(スイッチオン)
お酒はウイスキーがメインで飲んでいる人・・1人
「あ〜!」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「あ〜」
(こっち)
「また考えすぎた」
(考えすぎ)
観客「(笑)」
((笑))

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
小池栄子さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
観客「(拍手)」
JUJU「おっ」
久代アナ「??いらっしゃいますか?もしもし、もしもし?」
小池「もしもし〜」
久代アナ「タモリさんに代わります」
小池「あっどうも〜」
(栄子ちゃん久し振りです)
小池「ご無沙汰してます〜」
(ねえ)
小池「お元気そうで」
(あ〜。明日大丈夫ですか?「いいとも」)
小池「はい、もちろんです」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
小池「??ます、いいとも〜」
(いいとも(笑))
JUJU「(笑)」


明日のゲストは 小池栄子さん




修正率120%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・修正率100%
   修正ポイント・目、鼻、口、輪郭、首を修正し髪のみ本人
    正解者・
二枚目・修正率80%
   ・一枚目から口だけ本人に戻した写真
    正解者・
三枚目・修正率30%
   ・二枚目から目や眉なども本人に戻した写真
    正解者・ーーー
     (2枚目の時にタモリさんが「うつみ宮土理さんぽいよね」と
     言ってしまい、3枚目で全員分かりましたが誰も解答せず)

今日のゲストうつみ宮土理さんでした




アルタでちょんまげ
進行役・大竹一樹、久代萌美
出演者・中居正広、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ、


生放送中に実際に髪型を「ちょんまげ」にしても良い火という人が登場し
実際に髪を切ってエンディングまでにちょんまげ姿になってもらうという
コーナーです。

今回登場したのは24歳男性

 ちょんまげにする理由
 ・「好きな女性が時代劇好きなので、ちょんまげにして告白したい」
  「鬼平犯科帳」が好きな包容力のある10歳年上の女性に何度か
  トライしたが、相手にしてくれないのでチョンマゲになって告白
  したい。

 ちょんまげを結って30年という結髪師の方が登場し、生で頭の中央部分の
 前から後へバリカンを入れ、逆モヒカン状態でコーナー終了。

 エンディングで完成した姿で登場し好評でした。




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広
出演者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ


初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ
 「特大号で視聴者プレゼント 家から持って来たマル秘私物」
   (12月25日放送の「ラストクリスマス特大号」で視聴者
   プレゼントにする火曜レギュラーの私物を紹介)

ローラ
 「Ninamewの赤いジャケット」
  (クリスマスっぽい物が良いと思って選んだ。デニムと合わせると
  良い)
 「付け襟2種類」

大竹一樹
 「DIESEL BLACK GOLDの皮ジャン」
 「Poloのカジュアルシャツ2枚」
  (サイズはSで同じ物2枚)

日村勇紀
 「自分の野球チームの「東京パンツマンズ」のユニフォーム」
  (サイズが合わず着られなかった)
 「実物と同じライトアップされるエッフェル塔の置物」
  (相方の設楽さんからもらった物)
 「ホワイトタイガーの帽子」
  (シンガポールの動物園で買った物)

設楽統
 「フィギュア型写真立て2体」
  (証明写真サイズの写真を付ける事が出来るフィギュア。
  1つはマッチョな男性、もう1つは胸の大きな女性のそれぞれ首から
  下のフィギュアで、首の部分に写真を挟んで立てることが出来ます)
 「ニット帽3個」
  (たくさん買ってしまい、ほぼ未使用な帽子)

中居正広
 「私服写真集のセット」
 「新作の特製私服写真集」
  (写真集に収録した以降の私服の写真を集めたもの)
 「ハサミ」
  (「はさみさん」で使っていたハサミ)
 「クッションと膝掛け」
  (自宅で使用していた物)

澤部佑
 「ALASKAと書かれた赤いトレーナー」
 「JACK PURCELLの白いスニーカー」
  (ALASKAトレーナーとJACK PURCELLのスニーカーの組み合わせでよく
  仕事をしていた)
 「メガネ」
 「4球式のマッサージ器」




テレフォンショッキング以外のゲスト
うつみ宮土理さん(お見合い写真/エンディング)
舞祭組さん(エンディング告知(CD「棚からぼたもち」))






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