今日のいいともニュース
2013年12月24日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
三浦知良、山村紅葉、KABA.ちゃん、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは三浦知良さん 昨日 武井 咲さん明日 久米 宏さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は

花束はChageさん、三浦泰年さん、Jリーグチェアマン大東和美さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
三浦知良さんはバラの花束を抱えて登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(どうもどうも)
「???」
(お久しぶり)
「??」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「タモ???」
(えっ私に?)
「これ101本ありますんで、100人の皆さんとタモリさん」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(凄い、いっぱいあります)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
(じゃぁ帰りに皆様方1本ずつ)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(ありがとうございます)
観客「凄〜い」
(ちょっと誰か、noon boyz)
noon boyz「はい」
花束をnoon boyzさんに渡しました

観客「カッコイイ〜!」
(なんと、)
観客「キング!」
(18年ぶりですよ)
観客「へぇ〜」
(え〜そんな成りますかね?18年)
「ねえ、あっという間でしたね」
(あっという間ですね)
「はい」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「失礼します」

(あっやっぱ(花束)来てますね、Fリーグ(日本フットサルリーグ)から来てます)
「はい。チェアマンからも、Jリーグの」
(ええ、来てますね)
「はい」
(あ〜。これ凄いな、これ)
観客「凄い」
プーマジャパンからの花は赤い花と中に白い花でマークを描いていました
(飛び出てますよ)
観客「(笑)」
(ええ、いっぱい来てます、どうも)

(お久し、18年ぶり。へぇ〜)
「さっき随分若い写真が出てましたもんね、僕の」
((笑))
「(笑)」
(でも変わんないですね)
「いや、そんな事無いですよ(笑)」
(今、今4、40、)
「46です」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
(46で現役ですからね)
観客「すごい」
(ええ、我々の現役とは意味が違いますから)
観客「(笑)」
(スポーツ)
「いえ」

(でもあのスポーツやってる人色々聞くと、ピーク、3、30過ぎぐらいからがピーク
らしいですね)

「いや、そんな事無い??」
(そんな事無いですか?)
観客「(笑)」
「(笑)いや、」
(32,3で何かピークと言ってましたけど)
「まあサッカーの場合、ホントの、まあ色んな意味のピークって26,7って
言われてるんですけど」
(あ〜)
「まあそれでも人によると思うし」
(うん)
「やっぱ今おっしゃった様に30過ぎてから、やっぱ良くなる選手もたくさん
いますよ」
(へぇ〜)
「はい、あの技術だったり、その経験だったりが」
(うん)
「あの活かされて、30過ぎてからやっぱりこう、より頭を使うようになるん
でね」
(うん)
「そういう部分では、そこでまた成長する部分が、やっぱ32,3でまた来るん
じゃないかな?って」
(あ〜)
「僕もやってて、あのそう思う時ありましたね」
(ああそう?)
「はい」

(でもサッカーやってても、24,5ってのあっという間でしょうね、でもね)
「そうですね」
(プロになって)
「まあ、来年僕29年目なるんですよ、プロ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「で、サッカーの平均が、引退まで4年とか5年とか」
観客「へぇ〜」
(あっそう?)
「早いんです」
(へぇ〜)
「まあ7、7年ぐらい、、まあそんな、5年ぐらいだと思うんです」
(じゃぁピーク待たずに引退する人も相当いるんだ)
「相当多いですね、うん」
(あ〜。そりゃそうですね、Jリーグ発足の時からですからね)
「ちょうど20年ですよ」
(20年ですよ)
「はい」
(あれから)

(やっぱトレーニング毎日凄いですか?)
「そうですね、トレーニングはやっぱ一番大事ですね」
(うん)
「ええ、あの皆さんね、試合が凄い大変だと思われるかも知れないんですけど」
(うんうん)
「やっぱ試合はね、たくさんお客さんの前で、良いスタジアムで出来るから 楽しいですけど」
(うん)
「やっぱ毎日、その高いレベルでモチベーション高く」
(うん)
「続けて行くことが一番やっぱ難しい事じゃ無いかな?と思いますね」
(うん)
「はい」

(どういう、どういうトレーニングやって、毎日のトレーニング)
「いやもうホントに、特別なスペシャルな事ってそんな無くて」
(うん)
「やっぱもう皆さんがやってる、ほんとストレッチから始まって」
(うん)
「まあ走る練習だったり、ボール使った練習だったり」
(うん)
「まあホントに、何て言うんですかね?驚く様なそんな最新のトレーニング
何か多分無いと思いますし」
(あ〜)
「ただ色んな事をやらなきゃいけない事は確かですね。走るトレーニングも
そうですし」
(うん)
「その走る中でも、そのスプリントのトレーニングから長い距離走るトレー
ニング」
(あっ両方?)
「はい。それからまあ筋トレもやんなきゃいけませんし」
(あ〜)
「まあ体幹トレーニングもやんなきゃいけない」
(うん)
「それからまあサッカー、ボールを使ったトレーニングもしなきゃいけない
っていう」
(へぇ〜)
「まあサッカーの場合ホントにトータルで色んな事やんなきゃいけないんでね」
(うん)
「ええ。まあそこもまあ大変だと思いますけどね」
(うん)
「はい」

(俺この30年間全力で走った事は無いんじゃないかな?)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「へぇ〜」
(どうなん、どうなんだろうね?興味ある反面、怖いですね)
「キツイと思いますね。僕らも3日間くらいやんないともう」
(ああそう?)
「しんどいですね。3日休んだらもう戻すのにホント大変ですね」
(へぇ〜)
「今もう、オフになって約一ヶ月くらい経つんですけど、」
(うん)
「何かしらやってます、あの泳いだり筋トレやったり」
(ああそう?)
「自転車漕いだり。あのサッカー以外の事を」
(へぇ〜)
「あの逆にあの、ゆっくり休んでると具合が悪くなるんですよ(笑)」
((笑))
「あの、これ職業病で、汗をかいてちょっと追い込むと、モチベーションも
上がって、生活が楽になるんですね(笑)」
観客「へぇ〜」
「それまで家でボ〜としてると、もう具合が悪くてしょうがないんです、何か。
ええ」
(それ分かる、俺仕事やってないとどうして良いか分かんないもんね)
「そうですよね」
(うん、休みだと言われてもね、酒飲んでるしか無いから)
「(笑)」
(多分死ぬんじゃないかな?そのままだと)
「(笑)」
観客「(笑)」
(うん)

(一応動いてた方がそれは良い訳ですね)
「そうですね、もう、まあ子どもの頃からず〜とサッカーやってる訳ですから」
(あ〜)
「まあそれが仕事になって。だから「休みたいな」と思ってちょっと休むと
やっぱ何か身体がず〜と眠い状態なんです」
(あ〜醒めないんだ)
「はい」
(うん)
「で、まああの引退した選手に聞くと、」
(うん)
「やっぱ一年以上それが続くって言ってましたね」
(ああそう?)
「はい、それだるい状態がずっと」
(へぇ〜)
「はい。で段々段々やっぱ戻ってくって言ってましたね」
(あ〜)
「うん」

(俺もね、武井壮見てね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(一回この30年ぶりに、全力走ってみようかと思ってね。自慢じゃないですけど、俺
高校一年か、中学3年の時に50m6秒8ぐらいで走った)

観客「へぇ〜」
「それはもう今の僕より全然早いですよ(笑)」
(ああそう?)
「ホントに(笑)、ええ。僕6秒8で多分20代の頃も走った事無いですから」
(ええ?)
「かなり、」
(そうですか?)
「かなり早いですよ、6秒8」
(かなり早かったんですよ。あの2位、2位だった全中学で)
観客「へぇ〜」
「え?」
(あの自慢じゃないけど、全中学で俺の中学全校生徒2500人いましたから)
観客「へぇ〜」
(まあそれの、あの一学年ですけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
(どれくらい衰えてるのかな?)

(水泳って前からやってました?)
「いや、最近ですね」
(へぇ〜)
「最近あのレッスン受けて」
(ええ)
「まあ水泳がその、」
(レッスン受けたって、泳げなかったんですか?)
「あんま泳げなかったです。あんまと言うか、全然泳げなくて」
(ええ)
「昔クロールを自分でやってるつもりだったんですけど、」
(うん)
「溺れてると思われて助けられた」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

CM明け

(カズで思い出したんだけど、世界三大カズの)
「(笑)」
(今二人揃ってる)
観客「おぉ〜」
観客「(歓声)」
「いや、昔一番最初に会った時に、僕に「世界三大カズヨシの一人の森田一義
です」って挨拶してくれたんです」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(そう?)
「それから会う度にそうやって挨拶してくれるんで(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「もう一人は誰だったんですか?(笑)」
(もう一人はね、あのロス疑惑の三浦和義っての居たんですけども)
「(笑)もうあんま(観客は)分かんないと思いますね」
(分かんない)
「ええ(笑)、もう亡くなって、」
(これみんな知らないと思うけど)
「次は、」
(あのレーサーの)
「星野一義」
(星野一義さん)
「ええ」
(これを三代カズヨシとこう言って。今まで三代カズヨシがず〜と続いて、最近斉藤
って奴がちょっと出まして)

「(笑)」
観客「あぁ〜」
「斉藤さんがね、ええ」
(うん)
「四大にしましょう」
(四大にしますかね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(では今日斉藤和義認めますんで、四大カズヨシ)
「(笑)」
観客「(拍手)」

(水泳以外に新しく始めた事ある?)
「水泳以外?まあ色んなトレーニングするんですけど、」
(ええ)
「まあ水泳が新しいかって言ったらあれなんですけど、まあ水泳やりながら色んな
体幹トレーニングだったりとか、常に何か新しい物はありますね」
(あっ体幹、俺体幹ってのちょっと聞きたいんですけど)
「はい」
(体幹っての、まあ体の幹って書くんですけど)
「はい」
(あれ普通のトレーニングやってたんじゃ、その体幹の筋肉っての別なんですか?)
「そうですね、今までその多分やって来た腹筋とかってイメージでありますよね」
(うん)
「ああいうのとは、多分あの呼吸法も違いますし」
(うん)
「ホントに中の、インナーマッスルってよく最近言うじゃないですか」
(うんうんうん)
「その中の筋肉をやっぱこう鍛えてく」
(具体的、)
「それを意識するっての、僕ももう何年かやってるんですけど、なかなかやっぱ
習得出来ないって、完全には出来てこないですね。まあ時間がかかりますね」
(ああそう?)
「はい。まあ器用な人はもうすぐ出来るんでしょうけど」
(うん)
「僕は不器用なんで」
(うん)
「何か上手く行く時と行かない時と、まだありますし」
(うん)
「その中の筋肉を意識するって、こう難しいじゃないですか。この、」

(いや、全然分かんない)
「やんないと難しい」
(どういう、具体的に何かこう体操のトレーニングの方法が違うんですか?)
「イメージ的に言うと、そのギュッ、グッって力入れるのが何か、筋肉」
(うんうんうん)
「あります」
(うん)
「力をこう、(息を)吐きながら、こう、分かります」
(いや分かん、)
「分かんないですね(笑)」
(全然分かんない)
「(笑)」
観客「(笑)」
(分かんない)
「でもやる、」
(吐きながら)
「はい、「フ〜」って吐きながらこう「フ〜〜」って吐きながら」ちょっと
良いですか?ここ」
(ええ)
「こう」
タモリさんにお腹を触らせてたので
「普通こうグッとやる(お腹に力を入れる)じゃないですか。グッ、」
(良い〜)
「まあ(笑)」
観客「(笑)」
「グッって」

「だけどそれを「フ〜」って吐きながら、こう、絞り込むって言うか。前にこう、
こうやるんじゃなくて、中にこう」
(はぁ〜、あ〜、え?)
観客「(笑)」
三浦さんがタモリさんのお腹を触って
「そう、そういう感じ」
観客「(笑)」
「ココにこう、あ〜そうそうそう」
(あっ、こういうの。やった事無い、こんなの)
「はい」
(こうじゃ無くて)
「もう汗出てきました」
(もう汗出てきた、ホント)
観客「へぇ〜」
「「フ〜」ってこう」
(あっこれ力使う)
「「フ〜」ってこう。突きあげる、上にこう」
(は?)
「上に」
観客「(笑)」
「違う(笑)、違う、フ〜って吐きながらこう、何て言うんですか、こうウ〜って」
(あ〜)
「上に持ち上げる感じと言うか、こう引っ張る感じ」
タモリさんもやっていましたが
観客「(笑)」
「でも、あの」

(分かんないけど、これ汗出て来るね)
「あの専門家の人に教えてもらった方が良いと思います」
(ああそうか)
「僕、ええ、僕もまだず〜と教えてもらってますから」
(ああそう?)
「はい」
(それほど難しいんだ、インナーマッスルっての)
「難しいって言うか、やっぱ人間ってこう楽しようとする生き物じゃないですか」
(ええ、ええ)
「どうしてもこう何て言うんですかね?こう楽な方に行、行きがちなんです」
(うん)
「それを常に意識して、つらい方に行くっていうのはなかなかこう、」
(出来ないです)
「あの付いてもらって、ちゃんと指導してもらってないと」
(うん)
「すぐ悪い癖が出てこう」
(ああそう?)
「うん、楽な方に行きがちなんで」
(あ〜)
「はい、常に意識して」
(同じやってるつもりでも、どっか楽しようとしてる)
「そうですね、はい。後弱い、弱いとこがこうブレてしまったりとか」
(あ〜)
「右左違うじゃないですか」
(うんうんうん)
「するとまあ、左が良かったら左にこうやっぱブレて来てる、それ自分だと分かん
ないじゃないですか、鏡見てても」
(うんうんうん)
「だから一緒に付いてもらって」
(へぇ〜)
「やった方がやっぱより、え〜効果的だと思います」
(じゃぁ、自我流でやるのが一番駄目、自分、自我流でやると)
「自我流でやると、そこからドンドン間違った方(CM入り)」

CMとCMの間のスポンサー企業告知中
(あとスポーツの??、ケガが大変ですよね)
「そうですね」

二度目のCM明け

三浦知良さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXです。え〜ピタリ賞真ん中で、前後賞あります。何行きましょう)
「僕はあの20年前に、まあ19年前くらいですかね」
(ええ)
「あの、イタリアのセリエAでプレーしたんです」
(ええ、初めて)
「はい」
(日本人で)
「そのですね、開幕戦が今回本田選手ミラン行きましたよね」
(ええ)
「そのミランだったんです」
(ええ、ええ)
「その試合をですね、現地で見た人はココにいなそうなんで(笑)」
(いないね)
観客「(笑)」
「それをテレビ放送で見てた人」
(が、)
「もいないかな?と思うけど(笑)」
(あ〜)
「それで行きましょう」
(あ〜テレビ放送でその試合)
「いなそうだな」
(を見た人、何人いますかね)
「ニュースはダメですよ」
(うん)
「テレビ放送」
(何人いますか)
「何となくうなずいてた人のいるんで、じゃぁ2人ぐらいで」
(2人?スイッチオン)
三浦知良さんのセリエA開幕戦テレビ中継を見た人・・0人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(残念ですね、いませんね)
「そりゃそうですよね、でもね」
(ねえ、もう昔です)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
久米宏さんの写真が表示されました
(おっ久米さん)
観客「(拍手)」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、久米さんで
  いらっしゃいますか?もしもし?」
久米「あっもしもし、私です」
久代アナ「あっ今タモリさんに代わります」
久米「は〜い」
(ご無沙汰してます、タモリです)
久米「ご無沙汰なんてもんじゃない」
(ないですね)
久米「30年以上です」
(そうですね〜)
観客「へぇ〜」
久米「20世紀の話ですから」
(ええ(笑))
観客「(笑)」
(明日大丈夫ですか?)
久米「もちろんです」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
久米「は〜い」


明日のゲストは 久米 宏さん




修正率120%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

第一問
一枚目・修正率100%
   修正ポイント・髪型以外全てを修正
    正解者・
二枚目・修正率80%
   ・一枚目から口だけ本人に戻した写真
    正解者・タモリ、大竹一樹、澤部佑
三枚目・修正率30%
   ・二枚目から目以外を本人に戻した写真
    正解者・中居正広
四枚目・修正率0%
   修正ポイント無し
    (ローラさんが三枚目でも分からなかったので修正率0%を
    出しましたが正解は出ませんでした)

正解は山村紅葉さんでした


第二問
一枚目・修正率100%
   修正ポイント・髪型以外全て修正
    正解者・全員
        (タモリさんが言ってしまい全員分かってしまいました)
二枚目・修正率70%
   ・一枚目から口だけを本人に戻した写真
    正解者・全員
        (全員戻って再度解答)
三枚目・修正率20%
   ・二枚目から輪郭なども本人に戻した写真
    正解者・

正解はKABA.ちゃんさんでした




ヤングソングのど自慢
進行役・設楽統、久代萌美
審査員・タモリ、中居正広、大竹一樹、日村勇紀、澤部佑、ローラ、
    ゲストの山村紅葉さん、KABA.ちゃんさん


お年寄りが登場し若い歌を唄うのど自慢を行いました。
審査員は1人10ヤング(ポイント)持っていて、出場者は獲得した
ヤング(ポイント)数×100円分の「こども商品券」がもらえます

1人目
 出場者・83歳女性
     築地でタバコ店を経営。
     3人の孫のため、来年4月に生まれる曾孫のために歌う
 曲目・「会いたかった(AKB48)」
 得点・52ヤング獲得で5200円分の「こども商品券」獲得

2人目
 出場者・89歳男性
     囲碁三段
     食べる事と歌う事が好き
 曲目・「いいわけ(シャ乱Q)」
 得点・66ヤング獲得で6600円分の「こども商品券」獲得

3人目
 出場者・82歳男性
     最近の悩みは腰痛
     奧さんや子ども、孫に向けて歌う
 曲目・「Rising Sun(EXILE)」
 得点・72ヤング獲得で7200円分の「こども商品券」獲得




テレフォンショッキング以外のゲスト
山村紅葉さん(お見合い写真/ヤングソングのど自慢/エンディング)
KABA.ちゃんさん(お見合い写真/ヤングソングのど自慢/エンディング)






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