今日のいいともニュース
2014年1月8日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
三浦春馬、千原ジュニア、ゲッターズ飯田、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは三浦春馬さん 昨日 伊藤淳史さん明日 坂口憲二さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「僕のいた時間」

花束は岡田准一さん、藤木直人さん、小栗旬さん、井上真央さん
  ゆずさん、多部未華子さん、斎藤工さん、野村周平さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「????」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
「ご無沙汰しております」
(???)
「よろしくお願いいたします」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(ねっ)
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
「ありがとうございます」

観客「(歓声)」
観客「春馬くん!」
(はい、呼んでもどうにもなりません)
観客「(笑)」
観客「春馬〜!」
観客「春馬!」
観客「春馬くん」
観客「カッコイイ〜」
「ありがとう〜」
観客「(歓声)」
(一人くらい「一義くん」でも良いじゃない)
観客「(笑)」
観客「一義さん」
(あ〜ありがとう〜)
観客「(笑)」
(いや〜でも若い頃の俺にソックリなって来た)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(身長もちょうどね、あれぐらい)
観客「(笑)」
(ねえ、お笑いやるんで整形してこれ)
観客「(笑)」
「(笑)」

((花束)いっぱい来てます、「永遠の0」)
「はい」
(小栗くん来てます)
「あ〜いつもありがとうございます」
(ゆずから来てます)
「はい。ええと今回のドラマ、あのゆずさんも楽曲提供していただいているので」
(ああ〜そうか)
「はい」
(「ゆずより」ってこう字で見るとおかしいよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうですね」
(「三浦春馬さん ゆずより」だもん)
「ゆず(笑)」
観客「(笑)」
(ふざけてるみたい)
「あの昔からもう大ファンなんですよ、僕」
(あっゆずの?)
「はい。で、今回あの初めて、そのまあ曲をお借りするという事で」
(うんうん)
「僕の作品にそのゆずの曲をあの使わせていただけるっていう事が、何よりもあの
夢でもあったの、凄く嬉しく思っています」
(へぇ〜)

(ゆずに会った事あるの?)
「あります」
(あ〜)
「はい」
観客「(笑)」
「いやもうホントに緊張しちゃって」
(うん)
「あの、何も言えないですね、実際にあのね、ファンの方も皆さんそうだと思うん
ですけど」
(あっゆずに会うと?)
「はい」
(へぇ〜)
観客「(笑)」
「もう緊張しちゃって」
(何にも言葉出ない?)
「そうですね〜」
(俺とはベラベラ喋ってるよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「何て言ったらいいか(笑)、すみません」

(ゆず二人、二人とも良い、良いですよ)
「ホントに謙虚な方々ですよね」
(うん)
「もう」
観客「(笑)」
「いやホントに、あの以前、」
(どこ、どこで会った?ゆず)
「あのPVに、うまく言えない」という、あの楽曲のPVに出させていただいた時に」
(あっそれ、あ〜良かった)
「その時に、あの僕の地元の茨城で撮影する事があったんですけども」
(へぇ〜)
「ゆずのお二人があの来てくださって」
(うん)
「その時に、何かこう「お忙しい中ご足労ありがとうございます」って、ゆずの
お二人が言ってくださって」
(うんうん)
「僕「えっ何で?僕が出してもらってるのに」」
(そうだよ)
「「なんでこんなに謙虚なんだろう」っていう、凄く感動したんです」
(へぇ〜)

(え?茨城県出身なの?)
「はい、茨城出身です」
(どこ?)
「あの土浦です」
(あ〜土浦)
「はい」
(へぇ〜、「はな土浦インター」とかあるよね)
「あっ、あの「桜土浦」」
(桜インター、そうか)
「はい」
観客「(笑)」
「(笑)ありがとうございます」
タモリさんがイスをグルグル回し始め、三浦さんも同様にし始め
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(失敗した時回す)
「いえ(笑)」
観客「(笑)」

((花束)あっ藤木くん)
「あっそうですね」
(オカジュン、オカジュン来てます)
「はい」
観客「オカジュン(笑)」
(井上真央ちゃん。あっこれ(花輪)ですね)
「そうです」
(「僕のいた時間」)
「今日10時、え〜から始まりますね」
(10時から始まります)
「はい」

(あっ三浦春馬くんってあれ本名なの?春馬)
「春馬は本名です」
(カッコイイね〜)
「あっ」
(俺芸名だとずっと思ってた)
「ありがとうございます」
(へぇ〜、これ誰が付けた?)
「あっ、え〜母親ですね」
(お母さん?)
「はい」
(良い名前付けるね、その名の通りだね)
「いえいえいえ、そんな事無いです」
(いや〜)
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
(???)
「あっ、じゃぁすみません」

(これどういう物語?)
「ええとですね、これは、え〜筋肉が徐々に、え〜衰えていってしまうという難病」
(あ〜)
「ALSに、あの今を生きている青年突然かかってしまった時に、」
(うん)
「もがきながらもその病気に立ち向かっていくというお話しになっています」
(あ〜。あれ日本語で言うと難しいんだよね、何か何とか)
「筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)という、あの長い」
(は?)
観客「(笑)」
「筋萎縮性側索硬化症という」
(そう、長い)
「とても長い病名なってます」
(あれ治療法無いんでしょ?今んところ)
「そうですね、今の所見つかっていないです」
(筋肉が全然動かなくなってくる?)
「そうですね、あの自分の意識以外から、あのドンドン身体のどこからが弱まるか
分からないまま」
(うん)
「あの病気が進行して行くので」
(うん)
「どの動作が次出来なくなるか、という恐怖に襲われながら日々を過ごしていると
いう現状を」
(うん)
「うん、色んなあの角度から、視聴者の皆さんに届けて行きたいなと、そういう風
に思っております」
(ありがとうございます)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(真面目ですからね、ええ)
「もう、」

(色んな役やってる、でも。なあ)
「そうですね〜」
(うん)
「でもこうして病気を背負ってしまう、」
(うん)
「役どころって言うのは、初めてあのドラマでやらせていただくので」
(うん)
「あの、ホントに伝えたい事がいっぱいあるんですよ」
(うんうん)
「あの、この病気を背負ったことで、」
(うん)
「生まれてくる恐怖だったり、葛藤、悩み」
(うん)
「うん、そして絶対この病気に、病気でも奪、奪うことが出来ない家族の絆だったり
とか。うん、これからどう生きて行こうっていう、そういう想いを僕は全身全霊で
ホントに視聴者の皆さんに届けるつもりなので、うん、テレビを通して、ホントに
あの、この気持ちを受け取って欲しいなって、ホントに思ってます」
観客「(拍手)」
(真剣に取り組んでますね)
「はい」
(あ〜。じゃぁあれ、次ある、右足が効かなくなるかどうかも分かんない?)
「分からないんですね」
(あ〜そう?凄いな、これ。これ何、何万人に一人ぐらいなんだろ?でも。難病)
「そうですね、十万人に今、」
(十万人に)
「四人から六人」
(四人ぐらいか)
「言われています」
(へぇ〜)
「はい。すみません」
(あっいえいえ。いえ、真面目に語っていただいてね)
「いや、とにかく観ていただきたいです、10時からです、よろしくお願いします」
観客「(拍手)」

(「さんまのまんま」で、あれ何だっけ?やったの(笑))
「夢、え?「さんまのまんま」ですか?」
(うん、何だっけ?女性が)
「「夢叶えたろかスペシャル」ですか?女性が、」
観客「「ホンマでっか!?TV」」
「ああ〜」
「(笑)」
(ホンマで、「ホンマでっか」だよね)
「あっ「ホンマでっか!?TV」ですね。そうなんです」
(あれ何、あれ何なの?あのあれ)
「いや〜あの、」
(女性が何?)
「キュンとする、仕草を、実際にその出させていただいた時に」
(うん)
「「じゃぁあのせっかくですから、やってもらって良いですか?」っていう流れになり」
(うん)
「あの、」
(あれ何か話題を呼んでるよね)
観客「(笑)」
「(笑)」
(俺見てない、な、何なの?女性がキュンとなる仕草ってのが)
観客「見たい」
観客「見た〜い!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
CMに入る音楽が鳴り出し
(あ〜あ〜)
観客「あぁ〜」
(コマーシャルの後で)
「やれないかな?」

CM明け

(あっ)
「(笑)」
観客「あぁ〜」
観客「(笑)」
バッグが三浦さんに手渡されました
観客「(拍手)」
(モテ仕草)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「いや、」
(え?バッグが要る?)
「そうなんです」
(モテ仕草)
「あの、何か、」
(これは先生が考えた)
「先生が考えたものを、あの、そうなんですよ(笑)」
観客「(笑)」
「ええと、これは何だろう?あの普段ワイルドに見えない人が」
(うん)
「あのオフィスで帰り際に女性社員にやると、きっとモテるよっていう物を」
(普段ワイルドに見えないよね)
「全然見えないんです」
観客「(笑)」
(丁度良い)
「そう、」
(どうする?)

「でまあこれを正月、あのまあ家に帰った事があるんですけど、一回帰って」
(うん)
「で「ホンマでっか!?TV」を家族で見ていた時に、実際に、まあ親父とお母さんに
あの「やってみろ」って言われて」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「何で〜」
((笑))
観客「(笑)」
「何で家族の前で、実際にやんなきゃいけないんだろう?と思って」
観客「(笑)」
「でもまあそこは結局」
(やったの?)
「やりました、あのやりました」
(そしたら?)
「そして、」
観客「やって!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「そしたら」
(反応はどうだった?)
「反応は、「それ絶対カッコ良く無いだろ、お前」って言われて(笑)」
観客「(笑)」
「まあバカにされました」

(どう?ええと普段ワイルドに見えない人が、会社の帰りがけ?)
「そうです」
(の、)
「じゃぁタモリさんが女性社員として、僕やらせていただいても良いですか?」
タモリさんが女性の真似をやり始め
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(こうやって、こう)
「じゃぁやります〜す」
ビジネスバッグをテーブルに置いて 「あっ僕先に帰りますね」
(「あっ、お疲れ様でした」)
ビジネスバッグのファスナーを勢いよく閉め、やや大振りに手を動かして
バッグを肩越しに持って歩き始めました
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
((笑))
「絶対格好良く無いでしょ」
観客「(拍手)」
「違うんです」
(そうかね?これ。そうかね?これ)
「これはちょっと面白く無いですか?カッコ良いと言うよりかは」
(はぁ〜)
観客「???」
「ねえ」

(他にもあるの?)
「いえいえ、もう。もうもう、ねっ、無い」
観客「??」
「いやいや、無いですよ」
観客「(拍手)」
「無い無い無い無い無い無い」
観客「(拍手)」
(何?何があったの?)
観客「??ガード」
(え?)
観客「??ガード」
(ハリセンガード?)
観客「(笑)」
観客「??がこい」
(のびがこい?)
「ありましたね」
(「のびがこい」って何?)
「じゃぁ、」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「タモリさんに、あのちょっとやっても良いですか?」
(ああ〜良い、俺女性って事?俺)
「はい」
観客「(拍手)」
「付き合ってる人で会って」
(付き合ってて)
「で先生があのレクチャーしてくれたのは」
(うん)
「まああの、まあ行列の出来るお店で待ってる時」
(あ〜待ってる、行列の、)
「のシチュエーション」
(うん、行列で)
「こうやって待ってて」

(まあこう行列だよね)
タモリさんが立ち上がりテーブルの横に移動したので三浦さんも同様にして
「(笑)」
観客「(拍手)」
(こう、まあ女性が前にいるか)
「そう。で「いや〜、待つね」」
(「待つ」)
「「長いね」」
(「長いわ、長いわ」)
「「寒く無い?」」
(「寒い。凄い寒い」)
「「ねえ。いや〜ちょっと待ってると疲れるよね」」
(「疲れる」)
三浦さんが手を組んだ状態で背伸びをして、その手を下ろす時にタモリさんを
組んだ腕の中に入れて囲い込む状態にしていました
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「これ」
観客「(拍手)」
「こんなの、こんなの出来ないですよね」
(出来ない)
「出来ないっす」
観客「(拍手)」
「いや、いや、」
(出来ない)
「あれ、あれは何で、あの一生懸命演じ、演じた訳です。あのそう、やってって
言われたからね」
((笑))
「(笑)演じたんです」
観客「(拍手)」
「そう」
(あっこれ、これは家族どうだった?家族)
「え?家族には恥ずかし過ぎてこれは出来なかった」
((笑))
「(笑)すみません、お見苦しい物を見せてしまいました、すみません。ごめんなさい
たもりさん(CM入り)」

二度目のCM明け

三浦春馬さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

テーブルにビジネスバッグが置かれたままで
(これ三浦くんが持って来た?)
「はい、そうです」
観客「(笑)」
「(笑)何でここにね、バッグがあるのか」
((笑)分かんない)
「不思議がってる方いるかも知れない」
(おっ百分のXアンケートです。真ん中ピタリ賞、前後賞あります)
「あっ」
(何行きますか?)
「ええとですね、あの、パッと浮かんだ疑問なんですけども」
(うん)
「そのテレビを点けていると、あの芸能の方がよく年越しをするために」
(うん)
「海外にあの、」
(あ〜行きますね)
「行ったりするじゃないですか。僕は、」
(ええ、帰って来れなかったりするもんね)
「(笑)そうですね」
観客「(笑)」
(下記の「いいともニュース」参照)
「でも僕はあの一回もそういう事をした事が無いんですけど」
(あっ無い?)
「はい」
(へぇ〜)
「で、」
(大体実家なの?それじゃ)
「そうですね、実家でいつも母と父と過ごす事が多いんですが」
(あっなるほど)

「あの、この会場に集まっていただいたお客さまの中で、」
(うん)
「今年、去年から今年にかけて、年をまたいだ方。ええと、」
観客「(笑)」
(全員またいでると思う)
観客「(笑)」
「あっごめんなさい、ごめんなさい」
観客「(笑)」
「そう、海外で」
(これ全員またいじゃった)
「海外で、すみません」
(海外で)
「ねっ、すみません」
(海外で年を越した方?)
「方」

(何人ぐらい?100人中)
「多分、う〜ん意外と少ないんじゃないかな?100人中は」
(100人中)
「だから、ええと、2人」
(おっ100人中2人。海外で過ごした)
「(観客の反応を見て)もっといる?」
(もっといるらしい)
「「うんうんうんうん」、「うんうん」って言ってる方はもうそういう経験が
あるという事ですか?」
観客「(笑)」
「でも2人と信じます」
(行って見ます?海外で年を越した、2人)
観客「え〜」
「え?そんなに居ないんじゃない?忙しくないですか?」
(行きます?もうちょっと増やす?)
「じゃぁ、4人」
(4人?)
「はい」
観客「(笑)」
(海外で年を越した、4人、スイッチオン)
今年の年越しは海外で過ごした人・・2人
(2人!)
観客「あぁ〜」
観客「(笑)」
「あっでも凄い、当たり、当たりましたね」
(当たったよ)
「あのさっきのやつは」
(うん)
「あ〜でも何か、」
(当たったよね)
観客「え〜!」
(あ〜あ!)
観客「(笑)」
「いや、決して皆さんのせいじゃない」
((笑))
観客「(笑)」
「僕、」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
三浦「はい」
坂口憲二さんの写真が表示されました
(お〜坂口くん)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です」
三浦「話をしてたら(笑)」
三田アナ「坂口さんでいらっしゃいますか?」
坂口「何だ変な写真」
三田アナ「もしもし」
坂口「あっ、はい」
三田アナ「タモリさんに代わります」
坂口「はい。もしもし」
(もしもし、今話をちょっとしてた所です)
観客「(笑)」
(もしもし?)
坂口「もしもし」
(あっ今話をしてた所なんですよ、坂口、)
坂口「あっあけましておめでとうございます」
(おめでとうございます、どうも。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
坂口「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
坂口「いいとも!」



明日のゲストは 坂口憲二さん




いいともニュース
タカアンドトシのトシさんがハワイから帰国するための飛行機が欠航で
出演出来なくなり、代理で月曜レギュラーの千原ジュニアさんが登場。
(千原ジュニアさんは水曜レギュラーだった2012年1月11日に、ペルーの
マチュ・ピチュからの帰国時に濃霧で飛行機が欠航となり欠席経験あり。
その時の代理出演は兄の千原せいじさんでした)

翌日追記
トシさんは無事帰国され、木曜「いいとも」の放送前にタモリさんらに
謝罪するためだけにアルタに来たそうです(番組出演は無し)。





ゲッターズ飯田が占う2014年運勢ランキング
進行役・タモリ、三田友梨佳
占い師・ゲッターズ飯田
出演者・太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース、
    千原ジュニア


ゲッターズ飯田さんが「いいとも」全レギュラーの今年の運勢を
占ったランキングを発表しました。

水曜メンバーのランキング

1位トシ
   (人気が絶頂になる。やりたかった事が出来るようになる。
   夢が叶う)

2位栗原類
   (芸術関係の才能が評価されたり持ってる魅力がさらに出る。
   恋愛運が絶好調に良くなる。既に出会っている人と恋に進む
   可能性が高い。今年自分の好きな事がハッキリ見えて来る)

3位柳原可奈子
   (恋も仕事も非常に運気が良い。複数の人から愛される。
   作家や作詞家、女優など副業的なことをやると良い。
   よく転ぶ)

4位太田 光
   (かなり流れが良くなり楽しい一年になる。今まで遊んだこと
   無い人と遊ぶ様になり交友関係が広がる。寝坊などのミスに注意。
   情けに弱いが、でも人には興味がない。自分を真面目だと思い
   こんでいるが真面目の星は持っていない)

5位タカ
   (気持ちの整理が出来る一年、今までと違うポジションの仕事が
   来たり流れが変わったりするので、自分に不向きだと思った
   事をやると良い一年になる。役者の仕事に挑戦してみるとよい。
   40歳までの流れは良い)

6位酒井健太
   (運気のアップダウンが激しい。家庭が良いと仕事がダメで
   仕事が良いと家庭がダメ。体調に気をつけた方が良い。
   全くモテない星を持っている。好きになるとかなりしつこい)

7位平子祐希
   (信用していた人から裏切られやすくなる。順調に進んで来た事
   全てにブレーキがかかる。欲を出すと空回りするので無欲なると
   良い。女性に要注意)

 今日出演日では無いパンサーさん、ウエストランドさんは
 解説など無く総合ランキングのみ発表されました


総合ランキング

1位・千原ジュニア10位・19位・井口浩之28位・
2位・トシ11位・太田 光20位・29位・渡辺直美
3位・栗原 類12位・21位・香取慎吾30位・武井 壮
4位・柳原可奈子13位・菅良太郎22位・タカ31位・ローラ
5位・澤部 佑14位・23位・河本 太32位・
6位・鈴木 福15位・三村マサカズ24位・向井 慧33位・
7位・16位・25位・34位・酒井健太
8位・中居正広17位・指原莉乃26位・尾形貴弘35位・平子祐希
9位・大竹一樹18位・27位・日村勇紀36位・設楽 統





知って得する!? オタック9
進行役・代理出演の千原ジュニア
解答者・
  森田チーム・タモリ、タカ、栗原類、三田友梨佳
  太田チーム・太田光、柳原可奈子、アルコ&ピース
出演者・テーマに関するオタクさん3名

    3名の内訳
     作家の草葉達也さん(宝塚オタク歴45年)
     宝塚オタク歴11年の編集者女性
     同11年のイラストレーターの女性

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
客席を森田チーム側と太田チーム側の半分に分け、自分の側のチームが
勝った場合は観客が「いいとも特製!オタモリシール」獲得出来ます。


今回のテーマ「宝塚のオタック9」

問題
 1・「宝塚ファンが「生きていけない・・・」と言ってきたら「**」と
   返すのが礼儀」
 2・「**時に様子がおかしいと宝塚ファンだなと思う」
 3・「チケットを譲ることを「**に出す」という」
 4・「**を手渡してはいけない」
 5・「ショーでスタートハイタッチすることを**という」
 6・「本気で好きなスターを**、少し良いなと思ったスターを**と呼ぶ」
 7・「ファンクラブ会員は**からトップスターを**する」
 8・「ファンクラブに入る事を「**を出す」と」
 9・「「ラスト」や「**」がタイトルにつくとスターの退団を覚悟する」

解答

太田チーム太田光
 「宝塚ファンが「生きていけない・・・」と言ってきたら「あきらめ
  ないで」と返すのが礼儀」×

森田チームタモリ
 「「プレゼント」手渡してはいけない」×
 「「ファンレター」を手渡してはいけない」
   (ファンレターやプレゼント簡単に渡してはいけない。
    また声もかけてはいけない。

太田チーム柳原可奈子
 「チケットを譲ることを「お嫁に出す」という」
   (自分が行けなくなったチケットでも、ちゃんとスターを見てくれるか、
    楽しんでくれるかなどを考えて譲る相手を決める)

森田チーム栗原類
 「宝塚ファンが「生きていけない」と言ってきたら「生きろ」と返すのが
  礼儀」×
 「宝塚ファンが「生きていけない」と言ってきたら「死ねばいい」と返す
  のが礼儀」
   (宝塚の舞台「エリザベート」の中でのセリフを使う様になった)

太田チーム酒井健太
 「ラストや「フィナーレ」がタイトルにつくとスターの退団を覚悟する」×
   続けて「ファイナル」「さよなら」「」と答えて×
 「ラストや「バイバイ」がタイトルにつくとスターの退団を覚悟する」
   (正確には「グッバイ」)
   (タイトルに別れの言葉が付く場合はトップスターの「さよなら公演」を
    匂わしている。ストーリーの中に旅立ちのシーンがあると退団の信号
    だったりする)

森田チームタカ
 「ショーでスタートハイタッチすることを「死ねばいい」という」×

太田チーム平子祐希
 「ショーでスタートハイタッチすることを「おさわり行為」という」
   (正確には「おさわり」)
   (スターがステージから客席に降りて来てタッチ(指先が触れる程度)を
   してくれる公演を「おさわりあり」と呼んでいる)

森田チーム三田友梨佳
 「本気で好きなスターを「夫」少し良いなと思ったスターを「愛人」呼ぶ」
   (「愛人」は最初「彼氏」と答えその後「不倫相手」と答え直し
    最後に「愛人」と答え正解)
   (このスターに付いていこうと思ったら一筋で「夫」と呼ぶ、他に
    カッコイイと思ってしまった人は「愛人」と呼ぶ

太田チーム太田光
 「ファンクラブに入る事を「オッパイを出す」という」×
 「ファンクラブに入る事を「婚姻届を出す」という」
   (基本的にファンクラブ掛け持ち禁止のため、他の人のファン
    クラブには入れない。他に行く場合は「離婚」になる)

森田チームタモリ
 「ファンクラブ会員は「新入生」からトップスターを「予想」する」×
 「ファンクラブ会員は「会報」から〜」×(時間切れ終了)

その他の正解
 「ファンクラブ会員は「一般ファン」からトップスターを「ガード」する」
   (楽屋から出るときなどに一般のファンからトップスターをガードする)
 「「午後4時」に様子がおかしいと宝塚ファンだなと思う」
   (4時に宝塚ホームページで退団者の発表など重大発表する事が多い)

4対3で太田チーム勝利





曜日対抗いいともCUP
「振り袖テーブルクロス引き」
参加者が着た振り袖の右袖部分に瓶が5本並べてあるので、それを
テーブルクロス引きの様に引いて倒れずに残った数を競うゲーム
今シーズンから週間1位になると50ポイント、2位は30ポイント、
3位は10ポイント獲得出来、その通算獲得ポイント数を競う方式と
なりました。

参加者・酒井健太(3本)→タカ(5本)→栗原類(3本)→平子祐希(3本)
    →柳原可奈子(3本)→太田光(4本)

成功数・21本

月曜日 18本(0)火曜日 16本(0)水曜日 21本(0)
木曜日 (0)金曜日 (0)優勝 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数

テレフォンショッキング以外のゲスト
さん(/えらんでスージー/エンディング告知())



翌日へ進む
いいともニュースカレンダー76(2013年10月〜12月)へ進む
いいともニュースカレンダー77(2014年1月〜3月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る