今日のいいともニュース
2014年1月10日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
妻夫木聡、京本政樹、滝沢秀明、noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストは妻夫木聡さん 昨日 坂口憲二さん月曜 宮根誠司さん
宣伝・映画 ジャッジ! 花束・多数(下記) 

花束は豊川悦司さん、鈴木京香さん、小栗旬さん、風間俊介さん
  北川景子さん、水川あさみさん、サカナクションさん
  蜷川実花さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「カッコイイ〜!」
「どうも、お久しぶりです」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(どうぞどうぞ)
「今日、」
(おっ)
「マイネームプレート」
以前テレフォンショッキングで使われていたネームプレートを持参して
来ていました 観客「(歓声)」
(へぇ〜)
「持って来た」
(これ、)
観客「フッキー!」
(いつのやつ?)
「これ僕初めて出た時の、だから12年とか、」
裏に「H12.8.4」と手書きされていました
(平成12年)
「14年前」
観客「へぇ〜」
(14年前か)
「はい」
(へぇ〜)
「「ウォーターボーイズ」の、確か」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「公開の時ぐらいだと思うんですけど」
(時か、へぇ〜)
「ちょっと(テーブルの置きました)」
(あ〜ありがとう)
観客「(歓声)」

(昔はこれね)
「はい」
観客「(拍手)」
(昔こうやって、で持って帰って良いんですね、ゲスト。でまた来る時にこう持って
来て)

観客「へぇ〜」
(あったんですよ)
「そう。この時はまだ何かフリガナが振ってあったらしくて」
(フリガナ振ってあるね)
「はい」
(これ俺覚えて無いね)
「昔はふってあったみたいですね」
(ふってあった?)
「はい」
(へぇ〜、懐かしいね、これ.平成12年)

(どうぞどうぞ)
「あっ、ありがとうございます」
観客「カッコイイ〜」
「(笑)」
観客「カッコイイ〜」
「いや〜緊張するな〜 (座っただけ)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(座り方もカッコイイのかな?)
「いやいやいや、普通です」
(ねえ)

((花束)あっ鈴木京香ちゃん来てます)
「はい、ありがとうございます」
(北川景子さん)
「ありがとうございます」
(サカナクション来て)
「あ〜ありがとうございます。いや〜嬉しいです」
(トヨエツ)
「あっ」
(ええ。ミズアサ来てます)
観客「(笑)」
「(笑)初めて言われたと思います」
((笑))
「彼女」
(妻夫木ニャーニャー)
「これはウチの親ですね」
観客「へぇ〜」
((笑)何なの?妻夫木ニャーニャー)
「いつも何か変な名前で投稿してくるんですけど」
(あっそうなの?)
「はい。多分何かもうニャーニャーで良いやって事だったと思う」
((笑))
「あっニャーニャーっていうのが、僕が今回あの「ジャッジ!」って
映画やったんです。その中で出てくるやつなんです」
(あっこれ(花輪「ジャッジ!」)?へぇ〜)
「はい、そうですね「ジャッジ!」」
(あ〜)

(これ「ジャッジ!」)
「はい」
(どういう、これどういう映画なんです?これ)
「あの、ダメダメなあの広告マンが」
(うん)
「ひょんな事からあの広告祭の審査員をやる事になって。その竹輪
(ちくわ)のCMを何とか入賞させないとクビになってしまうっていう」
(へぇ〜)
「そういう話なんですけど」
(竹輪のコマーシャル?)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
「もうホントにどうしようも無い竹輪のコマーシャルなんです。
竹輪の社長の息子が作った、凄いへたれなCMなんです。それを
何とか入賞させないといけないと言う事で」
(審査員なって?)
「はい」
(どう、どうしようも無いの?そのコマーシャル)
「どうしようも無いですね、ホントに。で「どうしようもない」って
いう事を昨日監督前、監督の前で取材で言ってたら」
(うん)
「「あのCM僕が作ったんですけどね」って言われて(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「いや、でもそういう設定で作ったんでしょ?って(笑)。何かあれ、」
(駄目な風に作ったんだからね)
「改めて言われるとちょっとシュンとしてました」
((笑))
「隣で」

(あっいつ公開?)
「あの10、あっ11、あし、明日です」
(明日公開?)
「はい」
観客「(拍手)」
(へぇ〜)
「もう滅茶苦茶笑える映画なんで」
(あっ喜劇)
「はい、喜劇です」
(ああそう?)
「もう凄い面白いです」
(へぇ〜)
「何か、多分みんなあまりにも、こう意表を突かれたのか、色んな
取材をしてる中で、記者さんが何人も言われたんですけど」
(うん)
「「いや妻夫木さん、本当期待してなかったんですけど、面白かったです」
って」
観客「(笑)」
((笑))
「「あ、あ〜」みたい」
(それうれ、それ嬉しいのかね?)
「「いやありがとう、ありがとうだけど」みたいな。嬉しいんだけど
みたいな。だからそれぐらいこう意表を突いた感じなんでしょう」
(へぇ〜)
「それぐらい多分面白いと思います」
(へぇ〜)
「????」

(じゃぁ広告マンなの?)
「広告マンです」
(広告マン)
「はい」
(広告代理店か何かにいる人?)
「そうなんですよ、はい」
(へぇ〜)
「広告代理店にいて、もう何やっても駄目っていう落ちこぼれ広告マン
なんです、僕」
(うんうん)
「それが、その人が、まあ行かされると、審査員に」
(へぇ〜)
「はい」

(その竹輪のコマーシャルってどんなコマーシャル?)
「あのお爺ちゃんが田舎の田んぼの中で」
(うん)
「「お〜い!」って呼ぶんですよ」
(うん)
「そしたらあっちの方でお婆ちゃんが「なに〜?」って言うんですよ」
(うん)
「「お〜い」「な〜に」ってその繰り返しで」
(うん)
「「竹輪がおおいぞ〜」って言って、ドテッってなるんですよ」
((笑))
観客「(笑)」
「で最後に、「竹輪増量中」っていう」
観客「(笑)」
「つまんないでしょ?聞いててつまんないでしょ?」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「ねっ」
(つまんねえな、これ、これは)
「(笑)」
(これを入賞させるの至難の業でしょ?)
「至難の業なんですよ、そうなんですよ」
(うん)
「はい。??」

(コマーシャルもでもいっぱいあるね)
「ありますね、ホントに」
(今)
「はい」
(うん)
「僕は結構あのサッポロさんのCMのお陰で友達が増えたんですけど」
(友達いなかったよね)
「「いなかったよね」って僕言いましたっけ?そんな」
観客「(笑)」
「あっこの間言いました(笑)」
(この間言ったよ、思い出した。「友達いない、いないんだ、いないんだ」って)
「この間より多分減ってきてるんじゃないかな?と最近、ちょっと思って」
観客「え〜」
(あ〜)
「あのサッポロさんのCMをいっぱい作らない限り、僕はドンドン友達が
減って行くんで」
観客「(笑)」
「はい」
(大体いない?友達)
「大体いないんですよね」
(まあ居なくても良いんだけど)
「今日だから「あれ?リリーさんから花が来てない」って思ってたら」
(リリーさん、)
「リリーさん来て「来てるよ」って。ガンパウダーってあのリリーさんの
会社で」
(あっこれ、あ〜そうか)
「何でリリー・フランキーで出さないんだよ!と」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
CMに入る音楽が流れ出し
(あ〜)

CM明け

(正月は休みあったの?)
「ずっと実家にいました」
観客「へぇ〜」
(福岡の家で?)
「いや、僕あの生まれは福岡なんですけど」
(うん)
「育ちはほとんど横浜で。横浜の方に」
(あっそうなの?)
「はい」
(へぇ〜。両親)
「そうですね、兄貴が1日に帰って来たんで」
(うん)
「あのタモさんと同じくずっと飲んだくれてました」
(飲んだくれ)
「はい」
(31日からいたの?実家に)
「いました」
(おっ良いね)
「はい」
観客「(笑)」
(年またいだんだな)
「年またいで、はい」
観客「(拍手)」
(年またぎ、年またぎで)

「年またごうとしてるのに、親父が撮りだめてたビデオずっとそのまま
見ようとしてんですよ」
(何で?)
「「いや「ゆく年くる年」見るだろう」みたいな」
観客「(笑)」
(それおかしいね)
「俺何でボクシングずっと見なきゃいけねえんだ?みたいな」
観客「(笑)」
(それおかしいね、親父さん)
「おかしいですよね」
(うん)
「いや、ツッコんだら「あ〜そうだな」って言って見て」
(やっぱ日本のこう年またぎだから大事なんだよね、だから)
「そうなんです」
観客「(笑)」
「そうなんですよ」
(年またぎが大事なんで、ビデオ見ちゃ駄目だよ)
「そうなんです」
(ボクシングのビデオ?)
「そうなんです」
(好きなの?ボクシング)
「ボクシング好きなんです」
(へぇ〜)

「で1日に面白いバラエティー番組とかやってるじゃない」
(やってる)
「なのにも関わらず、そのバラエティー番組は録っておいて、なぜか」
(ボクシング?(笑))
「そこで紅白見るんです」
((笑))
観客「え〜」
「(笑)」
(何?その)
「もう何か良く分かんないです(笑)、見たいときに見たいんでしょうね、彼は」
(紅白は生で見て、生で見るもんです、で「ゆく年くる年」はね)
「そうですね」
(ワ〜と終わってね、)
「そう」
(パッと静かな画面で)
「はい」
(ゴ〜ン)
「ゴ〜ンっていってね」
観客「(笑)」
(京都、清水寺)
「あ〜そう、「こんな夜中にこんな人いんだな〜」何て言っちゃったりしてね」
(そうそう、そう)
観客「(笑)」
「うん」
(それが年またぎだよな)
「「絶対寒いよ、この人達」ってね」
((笑))
観客「(笑)」
「「一時間くらい並んでんだよ」とか言って」
((笑))
観客「(笑)」
「言っちゃったとかして」

(お父さんと酒飲むの?)
「そうなんですよ、はい」
(お兄さんがいるの?)
「兄貴います、はい」
(へぇ〜。おいくつ?いくつ違い?)
「い、2つ違いで今35ですね」
(お〜)
「はい、もうちょっとで6ですけど、はい」
(カッコイイだろうね、お兄さんね)
「いや〜どうなんですかね?僕172とかしか無いんですけど、身長。僕が
妻夫木家で一番身長が高いんですよ(笑)」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「そう。だから164とか5なのかな?」
(へぇ〜)
「確か、はい」
(カッコイイだろ?でもお兄さん)
「あんまでも似てないんですよね」
(ああそう?)
「笑い顔は似てるって言いますけど」
(へぇ〜。どっちに似た?妻夫木くん)
「どっち似てんだろうな?でも何か年々親父に似てきた様な気がします」
(親父さんも良い顔じゃん)
「いや、ただのハゲてる人です」
観客「(笑)」
「はい」
((笑))
CMに入る音楽が流れ出し
「あっ終わっちゃった、親父ごめん!」
(見て、見てる)
「親父(笑)」
(見てるぞ(笑))

二度目のCM明け

妻夫木聡さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

「???行くんですか?」
(あ〜分かんない、ちょっと行ってみたい気もするんだよね。あっ)
「はい」
(百分のX、真ん中で)
「はい」
(前後賞あります)
「その前にちょっと一つお願いがあるんですけど」
(何でしょう?)
観客「(笑)」
「さっきちょっと止められたんで」
観客「(笑)」
「「CM明けにやってくれ」って言われたんで。あの、実はこれ(ネームプレート)に
サイン欲しいなと思って」
(あっ良いです)
観客「あぁ〜」
観客「(拍手)」
妻夫木さんがサインペンを取り出しましたが、noon boyzさんも持ってきて
(あっこっちもある)
「何か、」
(どこの書けば良い?)
「何かちょっといつも僕実家にこれ飾ってるんで、こう見えるとこで」
観客「へぇ〜」
(じゃぁこれ見えるとこ)
「見えるとこが良いです、はい」
(はい、分かりました。記念ですからね、これ)
「ありがとうございます」
(書きましょう)
「いや凄え嬉しい」
観客「(拍手)」
プレートの「妻夫木聡」と書かれた横にタモリさんがサインして
(はい、これ)
「ありがとうございます!」
観客「(拍手)」
「いただきました!」
観客「(拍手)」
「いや〜ありがとうございます、あ〜良かった。あ〜」

(それじゃアンケート行きましょう)
「あっそう、」
(何行き、)
「そうアンケートなんですけど、ちょっと昨日の坂口さんとかぶっちゃう所も
あるんですけど。僕これ結構賭けだと思うんですけど」
(うん)
「明日僕の映画「ジャッジ!」が公開なんです」
(うん)
「滅茶苦茶面白いんですけど」
(うん)
「明日、初日に、」
(うん)
「劇場に来てくれる方」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「ねっ、いや、」
(何人います?)
「土曜日でね忙しいと思うんで、さすがに多分そんな人数は」
(うん)
「いないとは思うんですよね」
(何人ぐらいいますかね?100人中)
「今年僕33歳なんで、あっ今年じゃねえや去年か」
(去年)
「33歳だったんで、まあ33ぐらいが良い所かな?多くてと思って」
(あ〜)
「33で」

(100人中33)
「はい」
観客「え〜」
(明日、)
「「え〜」って止めてよ!」
観客「(笑)」
「「もっと来るよ」やつにしてよ、せめて(笑)」
(明日「ジャッジ!」を見に行く、33。スイッチオン)
「お願い」
映画「ジャッジ!」を明日見に行こうと思っている人・・21人
(あ〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「リアクションとりづらい」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「何か」
(あ〜。まあでも、)
「10ぐらいだったら何か「まあまあまあまあ」とか行けるんだけど」
(でも凄い、100人中21だもんね)
「21人も初日に来てくれるってのは」
(凄いよ、初日に)
「もう、ねっ興行収入は21人ゲットしましたからね」
(そう)
観客「(笑)」
「すでに」
(大丈夫)
「いや〜嬉しい」
(じゃぁ来週のゲストご紹介しましょう)
「ありがとうございます」
(この方です)
宮根誠司さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「へぇ〜」

内田アナ「あっもしもし」
宮根「あっもしもし」
内田アナ「あっ宮根さんでいらっしゃいますか?」
宮根「はい、そうです」
内田アナ「タモリさんに代わります」
宮根「はい」
(もしもし、タモリです)
宮根「あっ初めまして、宮根でございます」
(どうもよろしくお願いします)
妻夫木「え?初めまして?」
(初めてなんです)
妻夫木「え〜」
宮根「はい」
(来週の月曜日「いいとも」大丈夫ですか?)
宮根「あの諸事情によって番組休みなんで、全然行けます」
(あ〜そうかそうか)
観客「ぁ〜」
(あっ、)
宮根「はい」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
宮根「はい、分かりました」
(はい、失礼します)


月曜日のゲスト 宮根誠司さん




新春特別企画 絵日記残念ニューイヤー
進行役・タモリ、内田嶺衣奈
出演者・草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストの滝沢秀明


正月休みの間の残念な思い出を絵日記にして発表する企画。
最後観客が一番残念だった人に投票し、1位になった人は外国人の
美女&男性と共に餅つきをして正月気分を味わえます。

1・劇団ひとりさん
 ・タイトル「シンガポール(1月6日(月))」
   劇団ひとりさんが服を上げてお腹を出して聴診器で診察を
   受けている絵
 ・1月2日から家族3人でシンガポールに旅行した。
  現地のおもちゃ屋さんでキティちゃんのお医者さんセット
  (聴診器など)を買ったら娘が凄く気に入り、くつろいでいると
  「次の方どうぞ」と呼ばれ5日間診察地獄だった。
  娘は娘は帰国して39度の熱を出した。

2・田中裕二さん
 ・タイトル「漫才三昧(1月1日(水))」
   部屋の中で田中さんがノートに書き込み、太田光さんが
   パソコンをお開いている絵
 ・相方の太田さんが正月休みが嫌いで3日間ずっと漫才番組に
  出演していた(元旦はフジテレビ、2日はテレビ東京、3日は
  NHK)
  元旦から太田さんの家でネタ作りをしていた。「休もう」と
  言うと怒られるので毎年正月は漫才をしている。

3・木下優樹菜さん
 ・タイトル「莉々菜@ビーチ(1月3-9日)」
   ビキニを着た女の子と太陽、砂浜、海が描かれた絵
 ・ハワイに行ったが娘が砂浜に全く足を付けてくれなかった。
  無理矢理海に入れたら泣いてしまった。そのため娘はずっと
  ビーチサイドのデッキチェアに座りトロピカルジュースを
  飲んでいて、親二人はその下にバスタオルを敷いて座っていた。

4・関根勤さん
 ・タイトル「広い公園で散歩(1月2日(木))」
   走り回る大型犬に引っ張られる関根さんの絵
 ・奧さんと娘は温泉旅行で、一人残った関根さんは犬と広い
  公園に行ったら犬が喜んで走っため、関根さんは転倒して
  右の脇腹上部を痛めてしまい、正月番組を見て笑うと痛みが
  来て楽しめなかった。

5・滝沢秀明さん
 ・タイトル「やっぱりこれ!!(1月2日(木))」
   馬に乗っている女性の絵
 ・10年ぶりに正月休みがとれたので旅行に行った。馬がいたので
  乗ろうとしたが混んでいて乗れなかった。

6・草なぎ剛さん
 ・タイトル「インド旅行?!(1月2日(木))」
   タモリ、草なぎが下に描かれ、上にインドの風景が描かれた絵
 ・妄想でインド旅行した。
  毎年タモリさんの家に行っていて、1日の夜からタモリさんが
  インド音楽をかけ始めたのでインドにいるんじゃないかと錯覚
  する様だった。
  インドからパキスタン音楽と続いたが、疲れて寝てしまった。
  タモリさんは音楽の話をしていて最後はインド音楽とスペイン
  音楽は繋がってると言っていたが、途中寝ているので何を言って
  いるか分からなかった。

審査結果・30票獲得の滝沢秀明さんの優勝
     他は2位は23票の草なぎ剛さん、3位は20票の関根勤さん、
     4位は10票の田中裕二さん、5位各7票の劇団ひとり&木下
     優樹菜さん




クイズ!ゲストが出題者!!今一番したいのはどれでSHOW
進行役・タモリ、内田嶺衣奈
出題者・ゲストの京本政樹さん
解答者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    ゲストの滝沢秀明さん


出題者ゲストが3択の内の今どれを選びたいと思っているかを
当てるクイズ

今回の出題者・京本政樹さん

今回のテーマ「今一番弾きたいギターはどれでSHOW?」

京本政樹さん所有の3本のギターが登場するので、京本さんは今どの
ギターを弾きたいと思っているかを当てる事になりました。

1・「EASTMAN社製のギター」
  ・バイオリンやチェロを作っていた会社が作った、表面の板が平面
   ではなく膨らみがついたギター。
  ・歯切れ良い音がする
  ・薄桜記(さくらうた)という曲を出したときのギターで、表面に
   宝石で桜の模様を入れたギター

2・「TACOMA社製のギター」
  ・暖かみのある音がする
  ・本体に自分で調合したマーブルカラーで塗装し、目などの自分の
   模様を描いたギター
  ・サイドホールが自分に近い位置にあるため音が聞こえやすく
   歌いやすい。

3・「ガットギター(クラシック・ギター)」
  ・13歳くらいの時に誕生日に両親からもらったギター

 解答・2番
 正解・2番





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ2014
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、劇団ひとりさんが出演者と対決
するというコーナー

今回のテーマ「即興芝居寿司」

対戦・劇団ひとりvs田中裕二

喫茶店という設定で、各所に置いた合計6個の寿司を、寿司を食べる
という動作では無い動きでいかに自然に寿司を食べる事が出来るかを
テーマに即興芝居を行いました。
6個の寿司中5個はワサビがたくさん入ったワサビ寿司、1個は普通なので
その1個を食べた人が勝ちとなります。

1個目・田中・タバコに見立てた寿司をタバコを吸う様に食べる
   →ワサビ寿司
2個目・劇団・腕時計に見立てた寿司を時間を見るふりをして食べる
   →ワサビ寿司
3個目・田中・時間を聞いて驚いて床に転げ落ちた時に床の寿司を食べる
   →ワサビ寿司

時間切れ終了で引き分け





曜日対抗いいともCUP
「振り袖テーブルクロス引き」
参加者が着た振り袖の右袖部分に瓶が5本並べてあるので、それを
テーブルクロス引きの様に引いて倒れずに残った数を競うゲーム
今シーズンから週間1位になると50ポイント、2位は30ポイント、
3位は10ポイント獲得出来、その通算獲得ポイント数を競う方式と
なりました。

参加者・関根勤(3本)→田中裕二(2本)→劇団ひとり(4本)→草なぎ剛(1本)
    木下優樹菜(1本)→内田嶺衣奈(3本)

成功数・14本

月曜日 18本(0)火曜日 16本(0)水曜日 21本(0)
木曜日 15本(0)金曜日 14本(0)1ー水,2-月,3-火
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数

テレフォンショッキング以外のゲスト
京本政樹さん(ゲストが出題者/エンディング告知
  (配信曲「トーキョー・ブルー」、CD「京本政樹ゴールデン☆ベスト」))
滝沢秀明さん(絵日記残念ニューイヤー/ゲストが出題者/エンディング告知
  (ドラマ「HAMU 公安警察の男」))






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