今日のいいともニュース
2014年1月14日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
とんねるず、ゴスペラーズ、IKKO、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはとんねるずさん 昨日 宮根誠司さん明日 安藤優子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束はさまぁ〜ずさん、Every Little Thingさん、バナナマンさん
  原口あきまささん、おぎやはぎさん、コージー冨田さん
  「医龍4」坂口憲二・伊藤英明さん(花輪/連名)、IKKOさん
  KABA.ちゃんさん、千葉ロッテマリーンズ井口資仁さん
  などから届いていました。

今日は「オープニング」と「いいともCUP」以外全ての時間をテレフォン
ショッキングで使いました
(CMを抜いた実放送時間39分23秒。通常は同10〜13分なので3〜4倍)

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
木梨「どうもおめでとうございます。8000、」
石橋「あけましておめでとうございます」
木梨「???」
観客「(拍手)」
((花束)まぁ〜いっぱい来てますよ)
木梨「ええ、来ました」
(何ですか?これ。「木梨憲武展」ってのがある?)
木梨「あっ」
石橋「あっ」
木梨「今年なんか、」
(へぇ〜)
木梨「あるみたいなんで、展覧会が」
(あ〜、ザ〜と来てます、これ)
木梨「はい」
(おぎやはぎ、コージー冨田)
観客「(笑)」
((花輪)「医龍(医龍4)」)
石橋「あっ」
(え?とんねるず来てますよ。あ〜。ふぐ武来てますね)
木梨「ああ〜、ふぐ武がね」
(ええ)
観客「(笑)」
「すみません」

(どうぞどうぞ)
木梨「ありがとうございます」
「どうもどうも」
木梨「お邪魔します」
観客「(歓声)」
(凄い)
観客「タカさん」
木梨「こんにちは」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
(とんねるず二人で出るのが、20、28年ぶりとか何かだろ)
観客「へぇ〜」
「あっ」
(え?)
29年前に出演した時の写真登場
観客「(歓声)」
観客「(笑)」
「若、」
(20、29年ぶりか、二人で出るの)
石橋「若い」
木梨「どうする?これ」
観客「(笑)」
木梨「凄い凄い」
(若えなぁ〜)
木梨「ねえ、タモさん」
(若いね)
石橋「え〜だから、20、え?24とか」
(そんなもんか)
石橋「3とかですね」
木梨「ねえ」
(そうだよね)
観客「へぇ〜」
石橋「はい」

(だって一人ずつは出て来てんだけども、それもまともな格好じゃ無いもんね、矢島美容室)
観客「(笑)」
木梨「野猿、矢島美容室」
石橋「矢島」
(野猿、矢島美容室とかで)
観客「あぁ〜」
(まともな格好で会ったこと無いんだよ)
観客「(笑)」
木梨「一人で出た、出た時は前の日研ナオコさんとお酒飲んでて一緒に出て来たり」
(そうそう(笑))
観客「(笑)」
木梨「「あ〜じゃぁ私も行くわ」」
((笑))
木梨「来てくれてたりね。そういうの思い出しました」
(そうだよ、派手なシャツ着てたな、当時はこれ)
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
木梨「(笑)コンサートとかやってた時ですからね」
(あ〜)
木梨「全国に。「キャー」とか言ってたんだから」
石橋「ええ」
観客「(笑)」
木梨「??」

(アイドルだったですからね)
観客「へぇ〜」
木梨「知らないんだもんね」
石橋「今日、今日だからアルタの前に車停めて、こうアルタ入る時に、あの居たのは」
誰かがクシャミして
石橋「今クシャミしてるの誰ですか?」
観客「(笑)」
石橋「??大事な、大事な所だったんですけど」
木梨「ちょ、ちょっとちゃんと探そう」
石橋「ええ」
((笑))
石橋「この多分お客さんですよね」
(お客さん)
石橋「あのアルタの前に。で、そこをこう、まるでこう分け、分けてこう入って行く
  時にちょっと恐怖感を感じたんです」
(狭いんだよ)
石橋「ええ」
(狭い)
石橋「昔は何はきょう、何か昔の感じだと「キャー」とか「ワ〜」とかっていう、明ら
  かに歓迎されてる感じがあったんですけど」
(うん(笑))
石橋「今日入っていくときに「(指さされ)あっ」」
観客「(笑)」
木梨「(笑)」
石橋「っていう、凄い怖かったんですけど」
(そう?)
石橋「はい」

(大丈夫大丈夫大丈夫)
石橋「大丈夫なんですか?」
(あ〜あの人達こうやってガードしてくれてる)
石橋「いや、それでもね、そんなにスペース無いんですよ、このぐらいなんですよ。
  この、このぐらいかな?このぐらい」
(まあ一人、)
石橋「みんなココに」
(一人通れるぐらいだよね)
石橋「「あ〜」っていう感じで」
((笑))
石橋「凄い怖かった」
(大丈夫だよ、大丈夫だ)
木梨「「石橋入ってった。あ〜」みたい」
観客「(笑)」
(え?誰がそん、そんな声で言ってた?)
木梨「多分何か。今日のゲストはとんねるずって知ってる人が「あっ石橋入ってた」」
観客「(笑)」
石橋「ええ」
木梨「そういう気持ちがね」

石橋「生放送とか久々なんで、ちょっとこう」
(ああそうか?)
石橋「はい」
(あ〜)
木梨「ココでね、コントもやった事あるよね」
石橋「ありますね」
観客「へぇ〜」
木梨「「笑っていいとも」の前の「笑ってる場合ですよ」でコントやりましたね」
石橋「はい」
木梨「「アナウンサーと矢沢永吉」ってコントです」
石橋「あっやり、」
観客「(笑)」
(え?)
木梨「ええ、やりました」
(コント?)
観客「見た〜い」
観客「見たい!」
観客「(拍手)」
石橋「(笑)」
観客「(拍手)」
(何か俺それうっすらと覚えてるな)
石橋「ええ」
(何か)

石橋「で、僕、僕たちも皆さん多分あの分かんないと思いますけど。ええと19歳、
  今からえ〜33年くらい前に」
(うん)
石橋「日テレの「お笑いスター誕生」っていう番組に、タモリさんが審査員で」
(審査員やった)
石橋「僕らは高校卒業して、」
(高校出たばっか)
石橋「まだ3ヶ月ぐらい」
(うん)
木梨「懐かしいな〜」
石橋「それで二人で出た時に、ホントに素人が高校の部室でやってる様な事をテレビで
  やって」
((笑))
石橋「米丸師匠とか、鳳、」
木梨「京、京唄子さん」
石橋「さん、鳳啓助さんとかに」
木梨「タモリさん、赤塚不二夫さんが審査員」
(そうそう)
石橋「ほとんど皆さんには分かってもらえなかったんですけど、タモリさんだけが
  「お前ら何やってるか分かんないけど面白い」」
観客「(笑)」
((笑))
石橋「この人一言で」
木梨「ええ。だってそれまではテレビでは京唄子さんにね、こてんぱんに怒られ
  たもん」
石橋「ええ」
木梨「「起承転結が無い」とかですね」
観客「(笑)」
(そりゃ無い)
木梨「ええ」
(そりゃ無い、一切無いんだよ)
木梨「タモさんが「まあ良いんじゃなえの?そのままで」って。唯一」
石橋「何やってるか分かんねえけど、お前らは良いって言ってくれたのが、丁度
  今から33年ぐらい」
(前か、あ〜そんなん成るんだ)
木梨「うん」
石橋「5月ぐらいですね」
木梨「それか、」

(ホントね、何やってるか分かんないのよ。あの直しようが無い。「ここんとこ
  こうしなさい」とか「ここんとここうしなさい」みたい無いんだ)

観客「(笑)」
(だから5分掛かってるから3分にしなさいとか、それぐらいしか言いようが無い)
観客「(笑)」
(何だか分かんねえんだ、急、急に「チャカタントン」とか)
石橋「(笑)」
木梨「(笑)」
観客「(笑)」
(???やってたよね)
木梨「チャカタントンじゃ無いですよ、多分」
(何かね、何かた)
木梨「チャカタントンじゃ無い」
(全く意味、それもツッコまれもせず)
石橋「ええ」
(進んで行くんだ)
「延々と」
(延々と)
石橋「でも僕今回、これに出るにあたって、スタッフに「まあタモリさんのやっぱ
  ネタをちゃんと知っとかなきゃいけないな」と思って、タモリさんが当時出して
  いたアルバムを僕資料としてもらったんですよ」
(うん)
石橋「昨日さんざん聴いてたんですけど。あのハナモゲラ語というのは一体何なん
  ですか?あの(笑)」
((笑))

木梨「タモリさんね、あのもう毎日こうやって司会やってますけど、演じる人でした
  から」
石橋「ええ」
木梨「今日は、ちょっとあの8000回タモリスペシャルとして」
観客「(拍手)」
木梨「あの、」
石橋「あのハナモゲラの」
木梨「ええ、タモさんスペシャルでまずは」
(あのね、)
木梨「ええ、ええ」
石橋「相撲、相撲の取り組みをず〜と決まり手を言うって、あれ何なんですか?」
(あれね、あのこれ話せば長いんですけど、中国語とか、そのモノマネ無茶苦茶
  やってたじゃない)

木梨「はい」
(あのそれに興味を持ってる言語学者が昔いて。それでまあこれは面白いんだけど、
  一つね、一つ、人づてに聞いたんだけども、日本語のモノマネが無いじゃ
  ないか。無茶苦茶な日本語のモノマネが。これをやらないとダメだって
  言うんで、あれは無茶苦茶、外人が日本語を初めて聞いたときの印象なの)

石橋「あの、ああいう風に聞こえてるですか?ハナモゲラ語」
(聞こえてるんじゃないかな?と思って)
観客「(笑)」

(それで俺何人かに、日本語を喋れ無い外人に日本語のモノマネをしてくれって
  何か聞いたことがある)

石橋「ええ」
(そしたらまあ良い答えが返ってこない。アメリカ人だったかな?)
木梨「ちょっと見せて???」
(うん、あのこういう風にして)
木梨「ちゃんと、ちゃんとやって下さい」
(え?)
観客「(笑)」
(そしたらその、そのアメリカ人が)
木梨「ええ」
(「分かった」って言って日本語のモノマネするって言うんだけど、「え〜ヨシコ、キミコ
  ハナエ」お前全部付き合った女の)

木梨「(笑)」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
(そんなんで全然参考にならないんで、でもうこういう風に聞こえんじゃないか?って
  始めたのがハナモゲラ語)

石橋「凄かったですよ、昨日聞いてて。一体コレはタモリさんはどこを目指してこの
  アルバムを作っていたんだろう?」
観客「(笑)」
(俺もあんま人の事言えない)
石橋「はい」
木梨「タモさんね、その何かをやる、それを探すのは赤塚さんと探してた?当時」
(いや〜、赤塚さんだけじゃないね、その他の)
木梨「仲閧スくさん」
(あのジャズのミュージシャン達とか、そういうので。ええ)

木梨「四カ国語麻雀もちゃんと、久し振りにちゃんと真横で」
(いや、あれはねもう出来ないね)
木梨「え?な、なん、何で?何で?」
(もう出来ない出来ない。あれ練習しないと出来ない)
木梨「(笑)」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
「練習しなきゃ居出来ない? (相当ね、ダメになって来てる)
石橋「ダメになっちゃうもん?」
(ダメになって、ダメになっちゃうんだよ)
石橋「言葉はよく「使わないと忘れてしまう」とか、そういう」
(そうそうそう、そういう事だね)
石橋「そういう感じなんですか?」
(うん、ダメになって来てる。昔は上手かったよ〜俺は)
石橋「(笑)」
観客「(笑)」

木梨「でもじゃぁ「生まれたての子馬」ってのちょっと、見せて??」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「タモさんの」
石橋「じゃぁじゃぁじゃぁ」
木梨「ええ、ええ」
石橋「じゃぁじゃぁ、俺、」
(何しに来た?)
木梨「いやいや」
石橋「俺たちが、俺たちが18の時に、一番最初にタモリさんの前でやって「お前ら何を
  やってるか分かんねえけど面白かった」って言われた時の一つのネタで、「11PM」の
  オープニングナンバーって。これはタモリさんに見てもらいましょう、じゃぁ。
  久々に」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(これ面白い)
石橋「これ多分、もう皆さん分かんないと思います」
木梨「大橋巨泉さんぐらいしか分かんない」
石橋「分かんない」
観客「(笑)」
石橋「じゃぁちょっとやる。33年ぶり」
木梨「ええ」
石橋「「11PMオープニングナンバー」」
2人でネタ20秒弱披露 観客「(笑)」
観客「(拍手)」

石橋「これが、」
木梨「ねえ」
石橋「これが33年前に、」
木梨「今のが」
石橋「ええ」
木梨「だいいち面白いのかどうかも分からない」
観客「(笑)」
((笑))
木梨「で次のネタに行くのに、ツッコミもしない。で途中入れたのが「いや〜ぁ、」」
二人で「懐かしいですね」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(それ思い出した)
木梨「ええ」
石橋「こんな事をやっていたから、米丸さんだとか、京唄子さんには」
木梨「カンカンですよ」
石橋「「はぁ?」」
観客「(笑)」
石橋「でもタモリさんだけは」
木梨「は、」
石橋「「お前ら何やってるか分かんねえけど面白い」」
((笑))
木梨「ボケもしなければ、ツッコミもしない」
(ボケもしなきゃツッコミもしないんです)
石橋「(笑)」
木梨「じゃぁあの時代、」
(直しようが無い訳でしょ、これ。直しよう)

木梨「石橋貴明の久し振りにお送りする、あの新沼謙治、どうぞ」
石橋「(笑)」
観客「(拍手)」
石橋「くだらねえ。これ必ずあの、」
木梨「ええ、新沼謙治」
石橋「カメラを探すんです」
木梨「カメラ探して、新沼謙治さん「嫁にこないか」」
石橋「「(歌)」」
二人「お〜と、てやんで」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))
木梨「これがね、あの今生、」
石橋「ことのほかね、あの米丸師匠に不評で」
観客「(笑)」

石橋「ねえ、ねえタモさんの、タモさんの」
木梨「そう今ね、タモさんのその我々のやってるその前の時代ですね」
石橋「そう、俺らが当時「11PM」とかにタモリさんだとか、あの「噂のチャンネル」で
  出てきた」
(そうそうそうそう)
石橋「あの、あの狂気の時代のタモリさんの」
木梨「そう、ホントのあのタモリさんをね」
石橋「あの「生まれたての子馬」」
(子馬)
木梨「ええ、子馬ちょっと見せて」
観客「(拍手)」
木梨「こちら」
観客「(拍手)」
木梨「よろしくお願いします、よろしくお願いします」
タモリさんが立ち上がり、産み落とされ立ち上がるまでの子馬の姿モノマネの
ネタを約30秒間披露 観客「(拍手)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「お見事、お見事」
石橋「やっぱこう、立つ瞬間は本当は母馬こう舐めたりするんです」
(舐めたり)
木梨「生きて行くために自分で立つと言うね。これ今、」
(まあ基本的には変わんないんだね、あんまり)
観客「(笑)」
木梨「タモさん、」
CMに入る音楽が鳴りだしCM入り

CM明け

石橋「いや〜もう今フジテレビ中に凄い電話が入ってるらしい」>
観客「(笑)」
石橋「「凄い、物凄い。もっとやってくれ」って」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(入って無い、入って無い)
観客「(拍手)」
石橋「もう電話だ、Twitterだがもうガンガン」
(入って無い入って無い。入って無い)
石橋「もう今「「ヒルナンデス」なんか見ちゃダメだ!」」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「今日はタモリさんのスペシャルだぞ」
石橋「スペシャルだぞ、8000回だぞ」
(入って無い)
石橋「今、(裏番組の司会中の)恵も今8番付けてる」
観客「(笑)」
(付けて、)
木梨「もう生でね」
石橋「ええ」
木梨「タモリさん見れるなんて」
石橋「ええ」

木梨「あのタモさん、ちょっとお願いがあるんです」
(え?)
木梨「ハエと、ハイエナの違いってのちょっと見せて、」
観客「(拍手)」
(え?)
木梨「ハエ、ハエとハイエナ」
(これハイエナだけはね、あの形態模写じゃないんだよね。ハイエナは)
木梨「はい」
(あのこう心象模写、ハイ、ハイエナはこういう気持ちで歩いてんじゃないかな?
  っていう)

石橋「(笑)」
木梨「(笑)」
観客「(笑)」
「またそれは」
(もうハエは、そのまま形態模写)
木梨「今まで見た事無いのはハイエナの方です、ハエはタモさん何、」
石橋「こう、」
木梨「これですよね」
(うん、そうそう。ハエは、ハイエナは)
タモリさんが立ち上がりました
観客「(拍手)」
木梨「先生よろしく」
(この辺から)
花束が一部片付けられていて残った花束の後に行って
木梨「入りが、入りがちゃんとあるんですね」
(ハイエナは、ハイエナの気持ちだからね。形は似てないよ)
木梨「ハイエナの」
(ハイエナの)
石橋「気持ち?ハイエナ」
木梨「裏から登場する」
(裏から)

木梨「え〜タモさんお送りします、ハイエナの気持ち」
タモリさんが花輪の後からハイエナのモノマネを10秒程度披露
観客「(拍手)」
石橋「これは」
(これだけ、これだけ)
石橋「これはハイエナの」
(気持ちね)
石橋「出て来た時、何か獲物があるんじゃないかな?と思って」
(うん、でぷらっと物陰から出て、(マネしながら)こう草原を見渡して)
石橋「ええ」
(「あっ別に無いな」)
観客「(笑)」
木梨「(笑)」
石橋「あ〜そうなんだ」
(「あっ、あっち行ってみよう」)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「あ〜気持ちが」
石橋「一応、」

(じゃぁハエもやるか)
木梨「あ〜はい」
石橋「はい」
観客「(拍手)」
木梨「ハエちょっと教わりたいですね。ハエ」
(ハエはね、これ結構難しいんだよ)
観客「(笑)」
(ハエ難しいんだ。こういうね、こういう)
石橋「そんきょの姿勢ですね」
(そん、そんきょの姿勢から始まる。だからこの、この筋肉が凄い要る。こうなる)
タモリさんがハエのモノマネを20秒弱披露し、とんねるずの2人もマネしていました
(結構、)
観客「(拍手)」
木梨「ごちそうさまです」
「すみません」
(いえ)
木梨「勉強なります」
石橋「勉強なります」
木梨「勉強なります」
(いえとんでもない)
観客「(笑)」

(何しに来た?)
観客「(笑)」
木梨「タモさんなかなかやってくんない」
(俺がゲストみたい)
石橋「(笑)」
木梨「いや(笑)」
石橋「いや8000回」
木梨「8000回」
(8000回)
木梨い「なかなかもう」
(8000回だからって言って何でもやるって訳じゃ無い)
木梨「(笑)」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
(まあ結構やったけど)
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
石橋「いや〜」

石橋「ねえ、でもね」
(やってたね、こういう事ばっかりやってたんです)
石橋「でも一回聞きましたけど、あの時、審査員をやってタモリさんは、まだ33とか」
(4ぐらいだね)
観客「へぇ〜」
(この世界に俺30で入ったわけでしょ)
石橋「はい」
(で、3年か4年のもうキャリアで)
石橋「ええ」
(審査員やってた)
観客「(笑)」
(だって出てくる人全部俺らの先輩じゃない)
石橋「はい」
(俺よりキャリアがある人ばっかり出てくる)
石橋「はいはい」
(審査してた。酷い話でしょ)
観客「(笑)」
木梨「そうですよね〜」
(酷いよ)
石橋「でもそれで僕らは、タモさんが「面白い」って言ってくれたんで「じゃぁやるか」
  って言って」

(あの頃まだ決めてなかったの?)
石橋「決めてなかった」
(「お笑いやろう」)
石橋「ホントにプロでやれ、やっても良いもんかどうか、もう一回タモさんに確認
  しようって言って」
木梨「うん」
石橋「ニッポン放送に行ったこと覚えてます?」
(覚えてる覚えてる)
木梨「タモさんの「オールナイトニッポン」に遊びに、俺らはタモリさんに気に入られ
  たんだって言って」
観客「(笑)」
木梨「勝手に勘違いをして」
石橋「うん」
木梨「遊びに行きました」
石橋「田辺エージェンシーに入れてもらえるんだ」
(いや、その前にさ、確か、)
木梨「マネージャー松尾さんかな?まで思ってた」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
木梨「あの時」

(その前に、)
木梨「ええ」
(多分俺覚えてんの、あの「お笑いスタ誕」の会場で帰り、帰る時に「僕らお笑いで
  やっていけますかね?」とか何か言わなかった?二人)

木梨「はい、言いました」
(言ったよね)
木梨「はい」
(それで「あ〜それじゃちょっと一回「オールナイト」見に来るか?」って言って来た
  んだよね)

木梨「はい」
(確かそうだったよね)
石橋「それでタモさんがハガキ読んでて」
(うん)
石橋「バッって行って、「僕らホントやれますかね?」「お〜お〜お〜来たか」とか言って。
  「じゃぁ待ってろ、待ってろ」とか、ちょっと話してくれて」
木梨「タモさんは、その後牛丼を食べて」
石橋「ええ。「うわっタモさん牛丼なんて食うんだ、こんな、スターだからもっと良い物
  食ってんのかな?と思ったら、あっこの時間だと牛丼屋さんしか無いから、牛丼食べん
  だって牛丼食べて。で1時3時ちゃんと放送やって。で3時に終わって、俺たち「あっ
  この後なんか色々相談のってもらって、どっか飲みに連れてってくれんだな」と思って
  待ってたら「じゃっ、お疲れ」」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
石橋「(笑)俺ら、」
木梨「2時間廊下でラジオを聞いて待ってた」
石橋「ええ」
((笑))
石橋「それで、俺らもう3時半ぐらいで、当時まだ金無いから「これ有楽町から成増まで
  タクシー代ねえよ」みたいな」
((笑))
観客「(笑)」
(あ〜そうか、成増だった、当時)
石橋「「どうしよう?」とか言って」
(知らなかった)

石橋「のち、のちにその後僕らも「オールナイトニッポン」やるようになって。でホントに
  夜中有楽町って食べる物無いんですよね」
(無いんだよ、あれ)
石橋「コンビニなんかも当時無かったから」
(無い、当時無い無い)
石橋「でホントに牛丼屋さんしか無くて。ホントにタモさんと同じ様に、同じ位の時間帯に
  ハガキ読みながら、こうやって牛丼食べてた時、」
(あ〜そうか)
石橋「「あっ、あ〜タモさんと同じ今場所にいるんだ」と思いました」
(あ〜そう?)
石橋「はい」
(そうなんだよね、当時食ってた、吉牛)
石橋「ねえ」
(うん)
石橋「食べてましたよね、夜中」
(食べてた食べてた、夜中。腹減るんで)
石橋「やってないし、何にもどこも」
(やって無いんだよ、あの辺は。今はあるかも知れないけどね)
石橋「はい」
(コンビニも無いしね)
木梨「はい」
(懐かしいね)

(長い付き合いだね)
観客「(笑)」
木梨「(笑)」
石橋「長い」
木梨「長いですよ」
(長いね、10代から付き合ってんだ)
石橋「タモさん家、僕2,3回お邪魔しましたもんね」
(俺ん家?)
観客「(笑)」
(俺ん家来た?)
石橋「ゴボ天うどん作ってくれた」
(ああ〜、そうだゴボ天うどん)
石橋「井上陽水さんが」
(そうそうそう)
石橋「ゲロゲロになっちゃって」
((笑))
観客「(笑)」
(これは絶対に言うなって陽水から言われて)
木梨「そう、それ言っちゃいけないんだ」
(これ言っちゃいけない)
観客「(笑)」

木梨「この間あのタモさんが発表が、鶴瓶さんが発表になって」
(うん)
木梨「「いいとも」が、え〜3月までってこう発表になった後、この間ちょっとタモリ
  さんと、あのお酒一緒に」
(そう、あの、)
木梨「食事」
石橋「あら」
(「食事しませんか」って誘ってくれて)
石橋「あら」
(ホント)
木梨「「お疲れ様でした」」
(「お疲れ様でした」って事で)
木梨「タモリさんの、ず〜とタモリさんね、こう何つまみながらず〜と酔わずに、ず〜と
  飲んで。この「笑っていいとも」の3月から「タモリさん何するんですか?」って
  言って」
(うん)
木梨「で、どうやらタモリさん何か、今後もやる事がまだ控えてるようですね。今日
  今からタモリさん発表いたします」
観客「え〜!」
木梨「タモリさん」
観客「何?」
木梨「3月からは一体何を始める (決まって無いよ、何にも)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(決まって無いよ)
木梨「あれ?今日、今日発表じゃ無かったんですか?」
(無いよ、そんな)
木梨「何か」
(違うよ、それ)
石橋「ハリウッドに進出するとか」
(無い無い)
観客「あぁ〜」
(ハリウッド無い)
木梨「あ?」
石橋「再来年の大河ドラマやるとか」
(やらないやらない(笑))

木梨「大問題なったのがね、その時にその「いいとも」が終わるって発表が鶴瓶さんが
  センターから出て来て、凄い緊張しながら「(マネして)噂に聞いたんやけど」」
観客「(笑)」
(「何弁なんだ?お前は」(笑))
木梨「で何か中居くんも怒ったり、何でセンターに居たんだ」
観客「(笑)」
木梨「タモさんがセンターにいなきゃいけない」
(そう、だからそうなんだよ。あの俺がセンターに居て、中居が居るわけでしょ、だから
  こっち側に、だからまあ今だから話すけども。
  (テーブルの前に出て)ここ(向かって右側に)中居が居て、(中央に)俺が居て。
  こっち側(向かってタモリさんの左側)に鶴瓶がいるんでしょ)

木梨「そして凄い発表じゃないですか。いいともが」
(それなのにあのオヤジは、こっち側(タモリさんと中居さんの間)に来た)
観客「(笑)」
「「ホンマにやめるんでっか〜?」
観客「(笑)」
(で俺は世間じゃ無くて、この、こっち(鶴瓶さんや中居さんの方を向いて)に。こういう
  発表なった。それでカメラとしても当然こう正面から)

石橋「画を撮りたい」
(画を取りたいわけですね。こっち側来ちゃったもんで、こっちのカメラで撮るしかない)
木梨「はい、そうです」
(俺はこっち向き)
木梨「ええ」
(そしたら何も事情も知らない保田圭が後で呆然と)
観客「(笑)」
木梨「あれはあのビデオを、取り寄せて見ました」
(あのオヤジは何考えてんだ)
観客「(笑)」
(まあまあ立ち話もなんで)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
CM入り

二度目のCM明け

木梨「ねぇ〜」
(何しに来たんだ、一体)
観客「(笑)」
木梨「いやいや」
石橋「じゃぁ明日のお友達なんです、僕たちの共通の友人の小栗旬くんを」
観客「え〜」
(何?その制度は無くなった)
木梨「(笑)」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
「え?」
(随分前に無くなった、その制度)
石橋「ええ?」
(無い)
石橋「「輪!」は無くなったんですか?」
(古い!)
石橋「「輪!」は」
(輪は無いよ、とっくの昔)
石橋「ちょっと8000回何で「輪」久々にお願いできますかね?」
観客「(拍手)」
(え?)
木梨「皆さんも」
(覚えて、)
木梨「ちょっと内側から見てみたい」

(覚えてるかな?)
木梨「分かってますよね?皆さんね。タモさんの号令???」
(友達の友達は皆友達だ)
石橋「世界に」
(世界に広げよう友達の輪)
石橋「輪」
(行ってみようか?)
「ワッって」
(友達の友達は皆友達だ、世界に広げよう、友達の、輪!)
二人「輪!」
観客「輪!」
(おっ)
石橋「良いですね」
木梨「いい」
観客「(拍手)」
木梨「これ続けましょう」
(え?)
木梨「(笑)」
石橋「8000回まで」

石橋「ちょうど「ルパン三世」を撮り終えたばっかりの小栗旬くんを」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(無いって、その制度は無い)
木梨「その制度無いやろ!」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))

石橋「まあでもホント、あの今日オープニングから言いましたけども」
(うん)
石橋「僕ら19歳まだなってない、18歳何ヶ月の時にそうやってテレビ番組で初めて
  タモリさんに会って。タモリさんに「お前ら面白いよ」って言ってくれて、
  「プロやって行けますかね?」「お〜大丈夫じゃねえか」言って。その言葉を
  後ろ盾にして何かやって来たわけです」
(うんうん)
石橋「で、今日で8000回」
(8000回)
石橋「あと番組も、2ヶ月ちょっと」
(11週)
石橋「10週ぐらいですよね?」
(10週ぐらいか、うん)
石橋「で僕らもほぼ同じ時期にこのやって来て、芸能生活」
(うん)
石橋「なぜ、いいとものレギュラーに成れなかった」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「そうですね。長〜い間レギュラーに成れてなかった」
石橋「はい」
(いや〜)

石橋「それでいつの間にか3月で終わってしまうっていう結果を聞いて、俺たちと
  タモリさんの、この自分達だけなのかも知れないけど、この絆は無くなって
  しまうのか?」
観客「(笑)」
石橋「僕は考えました。あと2ヶ月半ですけど、俺たちをレギュラーにして下さい」
(ええ?)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「そう、お願いします」
(それあの、レギュラー俺決めてる訳じゃ無い)
石橋「ええ?」
(俺が決めてる訳じゃ無いからね。プロデューサーとかディレクターが決めてる)
木梨「ええとカメラでも、カメアシでも」
観客「(笑)」
木梨「ケーブルでもカンペ出しでも何でもやります」
石橋「さっき、さっき後にいた音声さんより俺上手いマイクの付け方」
観客「(笑)」
石橋「さっき後にいた女の子の音声さん、憲武にマイク付けるとき「じゃぁすみま
  せん、マイク(バタバタしながら付ける様子を再現)」」
木梨「「落ち着いて、落ち着いて」」
観客「(笑)」
木梨「「落ち着いて」」
石橋「?(再現)?」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))
石橋「あんな、あんなちゃかついちゃってる音声さんなら、」
木梨「イェ〜イ」
石橋「俺の方が??ますよ(笑)」
木梨「彼女は」
石橋「ええ」
木梨「僕の事が好きだったんだ」
石橋「あっ」
観客「(笑)」
石橋「凄いんですよ」
(いや、あの女の子そうでも無いけどね)
石橋「凄かったですよ」
木梨「???」
(ホント?)

木梨「まあ何かの形でホントにタモさん」
(え?)
木梨「あのこの二ヶ月半ぐらい、我々あのいつ、」
(そうは言うけど)
木梨「はい」
(だって仕事だってある訳じゃ無いない)
石橋「いや、今暇なんで大丈夫」
観客「(笑)」
石橋「(笑)」
(暇、)
木梨「お願い??」
石橋「今日憲武と今年初めて会ったんです」
観客「へぇ〜」
(ホント?)
木梨「正月何してた?」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
石橋「だから俺消え物でも良いですよ、消え物とかそういうの。さっき、」
(消え物ったって、)
石橋「トイレで、トイレで思いっきりトイレ出る時に、白衣着たオジサンがガンって
  いって「痛ぇ〜」「あ〜すみません」って。あれ絶対消え物のオジサンだと思う」
観客「(笑)」
石橋「あのオジサンの扉の開け方だって、俺もっと丁寧に開けますから」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
木梨「あのセット、CMの間のセットチェンジでも何でも手伝います」
観客「(笑)」
木梨「別に出る側じゃ無くても大丈夫ですから」

(じゃぁ、)
「ええ」
(え?二人ともっていう事?)
石橋「はい」
木梨「じゃぁ曜日とか関係無くて良いですか?」
(あっ関係無くて良いなら良いんじゃない?)
木梨「曜日、曜日」
石橋「関係なしでも」
(今日来て、今日来たい)
石橋「はい」
(電話してくる?)
観客「(笑)」
石橋「来ます、来ます」
木梨「タモさんに電話すれば良いですね?」
観客「(笑)」
(俺に連絡、)
木梨「いやいや、」
石橋「アルタに」
木梨「ディレクターとかそういう方たちだと何かザワザワするんで、タモさんだけに
  電話します」
観客「(笑)」
木梨「「今日行きます」と」
(「今日行きます」と)
石橋「何時くらい入れば良いんですか?10時くらいですか?」
(いや、10時半で充分)
石橋「10時半。でもビ打ちとかやんなきゃいけないから」
(いや無い無い)
石橋「え?」
(そんなの、)
木梨「前説、前説やります」
観客「お〜」
(前説要らない、前説要らない)

石橋「ホントあと二ヶ月半、「いいとも」のために俺たちお願いします!」
(じゃぁまあ、もう2ヶ月だから決めちゃって良いよね、俺がね)
観客「おお〜!」
観客「(拍手)」
木梨「??」
(じゃぁお願いします)
観客「(拍手)」
木梨「じゃぁ」
石橋「じゃぁ、じゃぁ俺たちがレギュラーになっても」
二人「いいかな?」
(いいとも〜!)
二人「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

ローラさん以外の火曜レギュラー陣登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
日村「おかしい!おかしいって!」
石橋さんが中居さん、日村さん、澤部さんの首を絞めてまわるなどの
騒ぎの後
中居「ダメだよ!ダメだよ!」
??「関係無いだろ!」
設楽「急にレギュラー、」
中居「そんなに簡単にレギュラー成れないんだよ!」
観客「(笑)」
石橋「どうでも良いけど、オープングであれ酷かったぞ、変なノイズ!」
観客「(笑)」
中居「ノイズじゅないよ!」
木梨「だから決まったから。タモさん良いって言ったんだ」
中居「タモさんダメだよ、???そんなの」
澤部「ホント???」
大竹「決まったんですか?} (まあ後10週だから良いんじゃないの)

設楽さんが全身レザーの衣装で
石橋「どうしたんだ?お前」
木梨「どうした?」
設楽「違うんですよ」
木梨「どうした?」
設楽「違うんですよ」
観客「(笑)」
石橋「最下位、最下位の(笑)」
設楽「いやいや、みんなでおかしいから「行くぞ」って言われたけど、俺初めて出るのに
  この格好だと、違うんですよ」
大竹「意味が分かんなくなっちゃう」
設楽「レギュラー陣でビリだからレザーを着る回だったのに、急にここで出て来ちゃった」
ローラさんも出て来て
中居「バラバラバラバラ」
設楽「何で」
日村「何だよ」
設楽「何して遅、」
ローラ「眠ってた」
設楽「遅い」
観客「(笑)」
木梨「レギュラーなったよ」
「レギュラーなった」
木梨「レギュラーなったよ」
設楽「レギュラー?」
澤部「ええ?」
設楽「タモリさん決めた?」
(もう10週だから。いつ来ても良いと)
澤部「ええ?」
中居「何だよ、それ」
日村「ぶっ壊されちゃうよ、番組が」
石橋さんが日村さんを跳び蹴り
観客「(笑)」
日村「???」

木梨「生まれたてのウシをやれよ!」
日村「え?」
石橋「生まれたての子馬があれだけ素晴らしいんだから、生まれたてのウシ!」
日村「生まれ、」
観客「(拍手)」
バナナマンの日村さんが「生まれたてのウシ」をやりはじめ
設楽「地味なやつ。地味なやつ、動きが無い 澤部「動き少ない」
中居「生まれたての貴乃花」
日村さんが披露
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
CMに入る音楽が流れ出すと再び中居さんらレギュラー陣がレギュラーに
決まった事を抗議していました
「レギュラー決まった!」
中居「違う」
「ホントに?」

三度目目のCM明け

着席したとんねるずさん、タモリさんをレギュラー陣が取り囲み
木梨「レギュラーだから」
中居「???じゃないよ、それ」
日村「何それ?」
中居「タモさんダメだって、簡単に」
石橋「何?」
中居「だってグチャグチャにされちゃうよ、この男、」
石橋「何、中居、中居正広は何、何俺たちに何かジェラシーを感じてんの?」
観客「(笑)」
中居「そん、そんな簡単にレギュラーとか成れないんだよ、この番組」
日村「そうだよね」
中居「この人たち滅茶苦茶にしちゃうもん、だって」
木梨「しない。凄い丁寧になやる」
観客「(笑)」
設楽「今から」
澤部「大事に、大事に」
中居「それはそれで」
「丁寧にやる」
石橋「物凄く良い子でやる」
観客「(笑)」
中居「ちゃんと10時半とか来れますか?」
石橋「来れる来れる来れる来れる、何ならあのそこでホテル取るから」
観客「(笑)」
日村「(笑)」
澤部「遅刻しないように」
「遅刻しない」
設楽「前乗り、前乗り」
「前乗り」
日村「前乗り」
木梨「前乗り後残りまで」
(前乗り後残り(笑))

中居「タモさんホントに良いんですか?」
(良いんじゃないの?それ)
木梨「ありがとうございます」
「え〜!?」
観客「(拍手)」
「じゃぁ、」
日村「マジで?」
ローラ「来週から?」
「良いの?」
設楽「レギュラー、とんねるずさんレギュラー」
中居「じゃぁ澤、澤部消えるの?」
澤部「ウソでしょ!?」
観客「(笑)」
中居「順番から言ったら」
木梨「お疲れ」
澤部「お疲れじゃない」
観客「(笑)」
石橋「相方には結構世話になった」
澤部「相方あの結構お世話、ええ」
「いやいや」
中居「澤、澤部はとんねるずにハマって無いの?」
澤部「相方の方がハマって」
石橋「(笑)」
観客「(笑)」
澤部「珍しい、珍しい」
中居「あるの?こんなパターン」
木梨「やった」
ローラ「うん、楽しそう」

石橋「じゃぁお友達紹介してもらいましょう」
(紹介は無い)
石橋「ええと、ルパン三世撮り終えたばっかりの、小栗旬くん」
(小栗旬(笑))
「小栗旬」
観客「(笑)」
中居「何でそんな「ルパン三世」宣伝して」
木梨「何回言うてんねん!」
観客「(笑)」
澤部「それ何です?」
設楽「関西弁でツッコむ」
中居「何なの?それ 設楽「丁寧にやってる」
木梨「丁寧、基本、基本に忠実に」
中居「そう、ローラとかあんま付き合い無いんだね」
ローラ「うん、あるよ、」
木梨「ある」
ローラ「楽しそうだね、仲良くやってこ」
日村「何だ」
観客「(笑)」
中居「違うよ」
澤部「一人ウェルカム」
中居「ダメだよ」
澤部「何でウェルカム」
設楽「さすがローラ」
日村「??のよ」
ローラ「良い感じ」
石橋「ねっ」
木梨「(自分を指し)タカアンド」
ローラ「トシ」
観客「(笑)」
澤部「こんな感じで良い?」
CMに入る音楽が流れ出し
中居「何もやってねえじゃん、コーナー」
木梨「よっしゃ」

CMとCMの間のスポンサー企業名告知中
設楽「最下位になっちゃ??????いただいて、だから変なタイミングで
  きちゃった」
中居「BGM、BGMなって無い、コマーシャルほら」
設楽「あれ?何だ何だ?」
中居「BGM、」

四度目のCM明け

木梨「まず正解だけ見てみよう」
中居「ダメダメダメ!」
「(笑)」
中居「ダメダメダメダメ、やるかどうかも分かんないんだから」
木梨「何のコーナー」
(このコーナーはダメだよ、もう時間無いよ)
中居「テレフォンが長すぎるんだって」
澤部「ゲストは?ゲスト」
中居「50分なっちゃう、テレフォン」
「ホントだ」
石橋「じゃぁ明日の、明日のゲストだけあれ」
(だから無い。あっ、)
石橋「明日のゲスト」
中居「明日のゲストは良い???」
木梨「ほら、ほら、」
(???忘れ??)
木梨「しっかりしてたな」
石橋「なっ」
観客「(笑)」
澤部「ちゃんとやって」
(明日のゲスト)
石橋「明日のゲストはですね、え〜みのもんたさん」
観客「(笑)」
中居「勝手に決めるんじゃ無いの、もう」
日村「違う」
石橋「キャスター、キャスター」
(誰だ?明日のゲストは)
中居「明日のゲストとかやる、ちゃんとやんないと」
(あっ、)
中居「滅茶苦茶だよ、もう」

とんねるずさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

澤部「ああ〜」
設楽「これもあるんだ」
澤部「100人」
(これも)
ローラ「そうだ」
(じゃぁこれやる)
木梨「100人、はい」
(100人)
木梨「100人」
中居「100人じゃぁ」
石橋「100人やるの?」
設楽「ストラップ、ストラップもらえる」
石橋「100人やるの?」
(やる)
中居「やる」
ローラ「うん」
観客「(歓声)」
「せっかくね」
石橋「じゃぁ木梨」
木梨「はい」

中居「(お見合い写真コーナーに)ゲストいるんだよ、次のコーナー」
観客「(笑)」
中居「あの人出て来ねえのかな?今日」
木梨「正解はIKKOさんだ」
観客「(笑)」
澤部「言っちゃダメ」
日村「言っちゃダメ」
ローラ「あ〜」
澤部「言っちゃダメ」
設楽「また、またやるかも知れない」
澤部「もう出れない」
中居「何を言ってんの?ほら無茶苦茶なっちゃうんだよ」
観客「(笑)」
中居「とんねるず来ると」
木梨「100人、100人の中にIKKOさんがいる」
観客「(笑)」
(いない)
澤部「滅茶苦茶」
日村「何で、何で」
石橋「じゃぁ、次のゲストはIKKOさんだと思う人」
観客「(笑)」
石橋「100人中そうですね、100人」
観客「(笑)」

IKKOさん登場
観客「(歓声)」
「出て来ちゃった、出て」
IKKO「???」
設楽「出ちゃった」
ローラ「出ちゃった」
IKKO「待ちくたびれちゃった〜」
中居「おかしいでしょ」
設楽「デカイ、デカイ」
IKKO「何で〜、ず〜と」
中居「クイズ」
「クイズの答え」
中居「答えでしょ」
IKKO「ちょっと〜(笑)」
木梨「ズレ、(IKKOさんの髪を持って)ズレてるズレてる」
観客「(笑)」
IKKO「(笑)」
石橋さんがIKKOさんのカツラの前後を逆にしたので
IKKO「おかしくない〜私」
観客「(笑)」
ローラ「(笑)」
IKKO「大丈夫?」
木梨「大丈夫」
IKKO「大丈夫?」
木梨「大丈夫」
IKKO「ホントに〜?」
「大丈夫」
観客「(笑)」
IKKO「おかしくない?」
木梨「正解」
IKKO「タモリさん、おかしくない?」
観客「(笑)」
IKKO「おって〜、???」

中居「これ襟足でしょ」
IKKO「襟足が何でココに来てんの〜?」
中居「何で襟足が前髪来ちゃって」
石橋「そのままもらって〜」
IKKO「背負い投げ〜」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(何、)
「何やって」
(何やってん)
IKKO「待って待って待って、」
「何なの?」
中居「何なの?」
IKKO「みんなみんな、」
中居「何なの?」
IKKO「嬉しそうね、随分」
(いや嬉しいそう、)
IKKO「嬉しそう」
中居「クイズ、クイズでしょ?」
(クイズなのに何で)
IKKO「ほらほら、嬉しそう。ラブキャッチ〜」
観客「(笑)」
設楽「何を???」
澤部「新しいのぶっこんで」
IKKO「大丈夫?私〜」
木梨「100人行きます。IKKOさんのズラはこの方が良い、スイッチオン」
観客「(笑)」
設楽「いやいや。100人なっちゃう、100人なっちゃう」
(100人なる)
「 IKKO「大丈夫?ホントに」
(大丈夫だよ)

中居「クイズの正解でしょ?」
IKKO「そう?」
中居「今日クイズでしょ?」
IKKO「クイズクイズクイズ」
中居「クイズ、この人は誰でしょ?」
IKKO「そう」
中居「整形のこうやって写真は誰でしょう?で出てくるんでしょ?」
IKKO「そうなんです」
中居「何で今日何かプレゼント持って来ちゃったの?」
IKKO「えっ」
中居「「今日よろしくお願いします」って」
IKKO「まだ持ってって無い」
中居「来たよ、俺の所、???」
IKKO「へへへへへへ」
観客「(笑)」
日村「何だよ、それ」
石橋「そして、そしてIKKOさん」
IKKO「はい」
石橋「少し太った」
観客「(笑)」
設楽「パンパン、パンパンとした、パンパン」
木梨「ここ、ここのこの3人同じ歳」
IKKO「同じ歳〜」
(え〜?)
観客「え〜!」
IKKO「同級生〜」
中居「何なの、その」
(へぇ〜)
IKKO「そう〜」

中居「凄え格好だな」
(何かワラの中から何か狙ってる人)
IKKO「タモリさ〜ん」
中居「何なの、何なの」
((笑))
観客「(笑)」
中居「この人何なの、いきなり出て来て」
IKKO「ちょっとちょっと、このね、このポッチャリも、」
中居「うん」
IKKO「ねっ、皆さんのラブキャッチ」
設楽「何なの」
木梨「それ止めなさいって言って」
石橋「それを今年やりたい」
設楽「ラブキャッチをね」
(それやりたい?)
中居「流行らないよ」
木梨「推すの止めなさい、推すの」
(やりたい)
設楽「下手くそなんだもん、だって」
ローラ「(笑)」
日村「持ってき方が」
設楽「強引過ぎる。(IKKOさんに肩を叩かれ)痛〜い!」
観客「(笑)」
設楽「強い、やっぱ強い」
(凄いね(笑))
IKKO「ホント大丈夫?私」
(大丈夫)
「大丈夫」
(凄いチャーミング、チャーミング)

中居「テレフィン12時50分までやってんだけど」
「あ〜あ」
中居「え?どう、」
石橋「じゃぁ明日の、明日のゲスト」
日村「ゲスト、はい」
中居「今までの最高記録だって、テレフォン」
(最高記録)
観客「え〜!」
ローラ「凄〜い」
日村「そんな人見た事無い」
石橋「違う、俺ちゃんともう終わりにしよと思ったのに、中居くんとか出て来ちゃうから」
観客「(笑)」
中居「違う、レギュラーなるって言うから」
設楽「レギュラーなっちゃったから」
ローラ「そうだよ」
大竹「レギュラーになる?」
石橋「それは俺に言われてもね」
澤部「自分で頼んだ(笑)。自分で言って」
木梨「小さな事務所をいじめるな!」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
設楽「小っちゃくない」
日村「無いよ」
設楽「小っちゃくない」
日村「そんな話??」

(これやるの?それ、百分の一(X)やる?)
木梨「じゃぁ、あっじゃぁこれちゃんと」
(これ良いよ、良いよ)
中居「ちゃん、ちゃんと」
観客「やりたい!」
木梨「あっじゃぁ、」
中居「お見合いやんないの?じゃぁ」
(もう出来ないでしょ)
日村「やらないでしょ」
設楽「やれるわけ、」
木梨「じゃぁそっちサイドでやったら?こっちサイドで」
観客「(笑)」
澤部「分割無いですから」
中居「無理だよ、そんなの」
(何、何行きます?アンケート)
木梨「あ〜じゃぁ100人」
(ええ、100人)
中居「何これ」
木梨「じゃぁ今日来ている100人の方の、」
(の中に)
木梨「の中に何人いるか何ですか?結構私やらしいの」
観客「(笑)」
「どんな質問」
設楽「いやいや、それ」
日村「何人」
中居「自分の基準でね」
木梨「自分の基準で、結構私やらしいの」

(何人?何人?)
中居「見た目よりね、」
設楽「何人?」
中居「みんなそう」
(何人?)
木梨「あの、」
澤部「何人?」
中居「何人いるの?それ何人いるの?」
木梨「ええと、あのさっきから本番中ずっと見てた、12人いる」
観客「(笑)」
観客「え〜!」
澤部「ちょうど12人」
(はい、結構私いやしいの、12人、スイッチオン)
「真剣にね」
「みんなの??より」
自分は結構やらしいと思っている人・・48人
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「いるな、おい」
ローラ「凄い(笑)」
(へぇ〜)
澤部「案外多い」
木梨「ほら、ほら、ほら」
中居「何なの?」
(何なの?)
中居「何なの?この質問」
大竹「凄え良いな、これ 日村「これ良いな〜」
大竹「良いな、これ」
設楽「結構いたな」
(結構いましたね)

中居「8000回だから当てて欲しい、石橋さん何か無いですか?」
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
中居「せっかく8000回なんだから」
ローラ「うん、??」
(じゃぁもう一回チャンスあげよう)
「おお!」
(もう一回チャンス)
中居「もう一回チャンス」
石橋「じゃぁ昔、タモさんとかとんねるず、街角で見た事がある」
中居「あっ」
「お〜」
「見かけた事」
中居「プライベートでね、テレビじゃ無くて」
「テレビじゃ無い」
(何人?)
「何、何人?」
石橋「5人 澤部「お〜」
ローラ「多い」
「どうかな〜?」
(俺も入れて?)
石橋「ええ」
(俺も)
木梨「タモさん」
(俺も見たことが)
中居「「タモリ倶楽部」で歩いてるのはダメね」
(ダメ)
「ロケ、」
中居「「ブラタモリ」もダメね」
設楽「ロケはダメ」
(ロケ、ロケはダメね。スイッチオン)

プライベートのとんねるずさんやタモリさんを見た事ある人・・5人
「あ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「凄い」
中居「凄え」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
中居「凄え〜」
「凄えな」
ローラ「凄い」
観客「(歓声)」
中居「凄え」
「凄い」
澤部「凄すぎるな」
「当てちゃった」
中居「??さん凄くない」
木梨「レギュラー決まった瞬間」
(5人)
観客「(拍手)」
(難しい)
「凄え」
石橋「嬉しい〜」
「??だって、今の」
「凄いな」
「凄えな」
石橋「嬉しい〜」
観客「おめでとう〜」
観客「(拍手)」
「持ってる」
設楽「持ってるな」
(凄いね)

木梨「じゃぁじゃぁ皆さん皆さん、結構私ガツガツしてる」
観客「(笑)」
澤部「何で挑戦??」
設楽「48人、48人」
(もらった、もらったから)
設楽「48」
中居「凄えな」
観客「(拍手)」
(お〜凄い)
木梨「じゃぁ??、ありがとうございます」
観客「(拍手)」

(ああ、取りあえずゲストだけは)
「明日」
観客「(笑)」
澤部「明日あるから」
中居「ほんとにテレフォン、テレフォンしかやらないの?」
設楽「もう今日、」
中居「テレフォンで終わりなの?」
石橋「だから今日みんなギャラ無しね」
観客「(笑)」
「何で」
「何で」
澤部「なぜ」
ローラ「何で」
「それは違う」
木梨「ふり、振り込み浅くするからね」
澤部「(笑)」
設楽「振り込み浅くって」
日村「(笑)」
中居「何なの」

石橋「明日のテレフォンは、みのもんたさんで〜す」
(違う)
観客「(笑)」
中居「勝手に決めない。決ま、決まってるの」
木梨「小栗くん」
「誰だ?」
石橋「キャスター、キャスター」
(誰だ?)
「誰?」
安藤優子さんの写真が表示されました
「あっ」
観客「おぉ〜」
木梨「ヤベエ、ちゃんとしなきゃ」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、安藤さんで
  いらっしゃいますか?」
中居「ちょっと代わ、」
木梨「怒られちゃうから」
久代アナ「もしもし。もしもし?」
安藤「もしもし〜」
久代アナ「あっ今タモリさんに代わります」
安藤「あっ、はい」
(お久しぶりです、タモリです)
安藤「どうもご無沙汰してます、こんにちは」
(どうも。今ちょっとまああの、)
中居「石橋さんが話たいって」
(色々ごっちゃごちゃしておりますが、明日)
安藤「(笑)」
(「いいとも」大丈夫ですか?)
中居「何か石橋さんが喋りたい、」
安藤「あっ、はい、いい、ええと、いいとも」

中居「石橋さんが喋りたい」
(あ〜じゃぁお待ちしてます)
安藤「(笑)」
(よろしくお願いします)
中居「石橋さん」
安藤「お願いしま〜す」
ローラ「石橋さんが」
「石橋さんが喋り、」
木梨「安藤さん」
中居「喋りたい事があるって」
(安藤さん)
中居「何か話たい事がある」
木梨「安藤さん、何か貴明どうしても話したい」
石橋さんに電話が渡され 石橋「いつも見てます」
石橋さんはそう一言言っただけで電話をタモリさんに 安藤「(笑)」
観客「(笑)」
澤部「真面目」
中居「普通の人になっちゃった、普通の人に」
石橋「会ったこと無い」


明日のゲストは 安藤優子さん




いいともニュース
・「笑っていいとも」放送8000回目
・オープニングはゴスペラーズさんがアカペラで「ウキウキWatching」を
 歌い出し、そこにレギュラー陣が登場し、ゴスペラーズさんがコーラスを
 務めタモリ→中居→タモリ→大竹→タモリ→ローラ→タモリ→日村&澤部と
 それぞれ歌い、最後は全員で歌いました。
 (最後の歌詞は「8000回目のいいトモロー」にして歌いました)
・テレフォンショッキングの時間が48分22秒で史上最長記録達成。
 (CMを抜いた時間は39分23秒)
・とんねるずさんが曜日不定のレギュラーとして出演する事に決まりました。




曜日対抗いいともCUP
「成人式を祝おう!升取ってカンパイ」
段ジェンガの様に枡が十三積み重なっているので、それを崩さず
取っていくゲーム。制限時間45秒の間に何個の升を引き抜く事が
出来たかを競います。崩れた場合はその時点でゲームオーバーと
なります。

参加者・中居正広→大竹一樹→澤部佑→日村勇紀→ローラ→設楽統×
    (残り25秒時点で設楽さんが崩してしまいゲームオーバー)

成功数・5個

月曜日 9個(30)火曜日 5個(10)水曜日 (50)
木曜日 (0)金曜日 (0) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
ゴスペラーズさん(オープニング/エンディング)
IKKOさん(テレフォンショッキングの一部/エンディング)






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