今日のいいともニュース
2014年1月15日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
安藤優子、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは安藤優子さん 昨日 とんねるずさん明日 安藤美姫さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は萬田久子さん、松本人志・東野幸治さん(連名)、小栗旬さん
  木村太郎さん、小倉智昭さん、滝川クリステルさん、木佐彩子さん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(あ〜どうも)
観客「(拍手)」
(お久しぶりで)
「どうもご無沙汰してます。8001回目ありがとう、」
(ありがとう)
観客「(拍手)」
「(笑)おめでとうございます」
(どうぞどうぞ)

((花束)ずら〜といっぱい来てますよ、こう)
「いや〜ホントだ」
(萬田さんから来てますね)
「あ〜萬田さん。ピンクで」
(ええ)
「凄い」
(あっ滝川さんも来てます)
「はい、おもてなし」
観客「(笑)」
「はい(笑)」
(木佐、木佐が来てますよ)
「はい、木佐さんありがとうございます」
(ええ。「映画「ルパン三世」を撮り終えたばかりの小栗旬」)
「ええ?」
((笑))
観客「(笑)」
「私、」
(昨日言ってた、貴明が言ってた)
「小栗さん全然面識無いんです」
(この、あっそうですか?)
「はい」
(とんねるずが出してんだな、これ)
「ええ?(笑)」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「はい。え?お礼言わなくちゃ、小栗、」
(ええ)

(バラエティーって、出ないですよね?)
「はい」
(ねえ)
「はい」
(何、何年ぶりぐらいですか?)
「ええと、さっき調べたの見たら」
(ええ)
「とんねるずの、」
(「みなさんのおかげ」)
「「みなさんのおかげ」」
(ええ、ええ)
「で出て以来6年ぶり」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
(あれ、あれ何ですか?あの報道の方ってバラエティー出ちゃいけないって事ある?)
「いや、そんな事無いんですけれども」
(うん)
「バラエティーのノリに付いて行けないんです、私たち」
(あっそうですか?)
「はい」
(はぁ〜)

(いや、べつに簡単だと)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや、ホント付いて行けないんですよ。何でこんなに出来るのかな?と思い
ますよ」
(ああそう?)
「楽しそうに」
(あっ楽しい事は楽しいですけど)
「(笑)」
観客「(笑)」
(いや、そのままで良いんですよ)
「はい」
(色んなタイプがあって良いですから)
「ええ」
(このままで自分こう、そのままいらっしゃれば)
「あ〜」
(バラエティー大丈夫だと思いますよ)
「そうですか?」
(ええ)
「はい、呼んで下さい」
(あ〜どんどん呼びます、どんどん)
「(笑)」
(あの女子アナも報道の方に行くとバラエティー全然出なくなるんですよね)
「あっそうですか?」
(うん)
「う〜ん」
(報道がこう囲っちゃうらしいんです)
「まあ囲みたがる所はあるかも知れないですね」
(ええ)
「はい」
(何だかな?あれ)
「囲みたがりかも知れません」
(報道に何か真実みが無くなるのかな?)
「う〜ん、て言うか、多分、」
(ええ)
「報道って集中しないとなかなか出来ないじゃないですか」
(あ〜)
「でも、」

(あれ、あれ俺報道なんかやった事無いからホント分かんないんですけどね)
「はい」
(あれどうなんですか?)
「どうなんですかって(笑)」
(あれ、)
「凄いざっくりとした質問」
(ええ)
「はい」
(やっぱり緊張は)
「私、」
(また間違えちゃいけないって事あります)
「後で、この名前持ってたんですよ。凄い緊張しちゃって。今でもまだちょっと
震えてるんです」
(あ〜、ニュースだとどうなんですか?)
「全然緊張しない(笑)」
観客「(笑)」
(あ〜そういうもんですか?)
「全然緊張しないんですけど」
(うん)
「やっぱり人の番組にこうやって来て、完全アウェイの生出演っていうのは、凄い
緊張するって事が、今初めて自分の番組に出てくれるゲストの気持ち分かりました」
(あ〜)
「うん、ホント申し訳ない事したなって(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「思います、はい」

(何年やります?ニュースやって。報道)
「ええと、何年なると思います?」
観客「(笑)」
(な、何年なるんですかね?)
「35年」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「えっ、それって酷くないですか?」
((笑))
観客「(笑)」
「30、」
(35年にも成るんですか)
「35年ですよ。はい」
(へぇ〜)
「今私の年齢いくつだと思われてます?」
(18)
「(笑)」
観客「(笑)」
「凄い計算ですね」
(凄い計算)
「(笑)」
(ええ?年齢言って良いんですか?)
「年齢言って良いと思います」
(おいくつなんです?)
「ええと二十歳の時に報道の仕事を始めたので」
(え?)
「後は皆さんで計算していただくしか無いと」
(プラス35という事ですか?)
「はい、です」
観客「へぇ〜」
(若いですね、お変わりなく)
「止めて下さい、そういう見え透いたことを」
(いえ(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「おっしゃらないで下さい」
(35年)
「はい、35年」
(はぁ〜)
「うん」

「タモリさん何年なります?」
(僕はね、コレが32年ですね)
「あ〜凄いですね」
(ええ「いいとも」が32年)
「一つの番組を」
(ええ)
「タモリさんの夢って何ですか?」
(夢?)
「はい」
(夢?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(そう言われるとあんまり無いですね)
「あ〜」
(うん)
「私は、その35年間ずっと、もう生放送やって来たので」
(うんうん)
「何時何分には、どこそこに居なくちゃいけないわけです」
(あっそうです)
「スタジオとか、生放送する場所に」
(うんうん、ええ)
「だから、私の夢は何時何分っていう事気にしないで、デパートに行きたいんです」
((笑))
「(笑)分かります?」
(あ〜、いやいや分かりますね)
「いつも後ろ側こう、決められてるっていう事が」
(うんうん)
「ある時凄い窮屈に思えてくるときもあります」
(うん)
「うん」
(あ〜そうですよね)

(あっそう言えばそう、昼間絶対居なきゃいけないですからね、ココ)
「(笑)ですよね」
(ええ)
「それって何かこう、ある意味強迫観念みたい無いですか?」
(うん、ある事はあります)
「あの時間には必ず僕はあそこに居なくちゃいけないっていうのは」
(いまだに遅刻する夢見ます)
観客「へぇ〜」
「ホントですか?」
(起きてテレビ点けたら「いいとも」やってるって)
観客「(笑)」
(これが不思議なんですけど、自分がやってんですよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(それで「あ〜遅刻した」とおもうのは)
「あ〜」
(いまだに見ますね)
「でもそれは私も見ます」
(見ますか?)
「凄くもう「行かなくちゃいけない、行かなくちゃいけない」って言ってるのに」
(うん)
「色んな事が次々に起こるんです」
(起こる起こる)
「(笑)」
(起こる起こる)
「それで気がつくと「あ〜!もう5分前なのに!」って言ってる内に番組が始まるん
です」
(ええ)
「さすがに、その番組には私はいない」
(そうですか?)
「はい」
(俺一回だけ自分やってんですよね)
「(笑)」
((笑))

(そうか、時間が決められてますからね)
「そうですね」
(デパートは好きなんですか?そんな)
「いや、デパートが好きって言うか、デパートに行って、こう色んな物こう時間
かけてゆっくり見てる方っていらっしゃるじゃないですか」
(うん)
「凄く楽しそうに」
(うんうん)
「あれに憧れるんです」
(あ〜)
「ホントにデパートに行っても、1時間だったら1時間って決まれてる中で、あれも
見なくちゃいけない、これも見なくちゃいけない、これも買わなくちゃいけない
っていう、何かいつもデパートの中こう小走りしてるんです」
(あ〜)
「はい」
(うんうん)
「試着もしないで「はい」っていって買って来るっていう様な、そういう何かこう
心のゆとりの無い生活が良くないなっていう」

(あ〜。僕デパートが苦手なんですよ)
「え?行くんですか?デパート」
(ほとんど行かないですね。もう疲れちゃって、あの人を見ると)
「あ〜」
(あの中歩くのがもう、とても苦痛で)
「ですよね」
(ええ)
「でもタモリさんがあの中歩いたら大変な事なりますね」
(東京じゃ大した事無いですよ)
「(笑)ええ?そんな事無いですよ」
(ええ「タモリだ」ってぐらいなもんですからね)
観客「(笑)」
「ですか?」
(そんなもんですよ)
「あれ、呼びつけにされる?」
(大体世間は呼び捨てですね)
「あ〜」
(うん)
「「タモリさん」とは言わない?」
(なかなか言わないですね、とっさの時「タモだ」)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
(「タモさん」とかいう人もいますけどね)

「私の知っている、タレントさんで、誰とは言いませんけど」
(ええ)
「一緒にこうコンサートの行列に並んでた」
(ええ、ええ)
「で、そしたら小っちゃい子が来て「あっ何とかだ!」って呼びつけにしたんです」
(うんうん)
「そうしたら「人の名前呼びつけにするんじゃないわよ」って怒ったんです」
(あ〜)
「凄いと思いません?」
(いや、怒る人いますよ)
「います?」
(うん。あのある、まあ名前言えませんけども)
「(笑)」
(あの歌手が、やっぱり呼びつけにされて)
「ええ」
(「ちょっと待て。人を呼び時はちゃんと「さん」を付けなさい」)
「あ〜」
(ええ)
「そうですよね、やっぱりね」
(多分GACKTですけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

CM明け

(犬いるんですよね?)
「ええ、いますよ、犬(笑)、はい、家に」
(噂によると、)
「はい」
(ホントですか?1フロア犬のためにあるっていうのは)
観客「へぇ〜」
「そんなウソですよ」
((笑))
「どうしてそう言ってこう何か、」
(何か噂呼んでますよ)
「それ噂ですね、ホントに噂です。ただ、」
(どっから出たんですかね?その噂はね)
「多分それは曲解した人から何だと思うんですよ」
(うんうん)
「それまでこう、何かこう二階建てのメゾネットみたいな部屋に居たん
ですけど」
(あっそういう事ですか)
「犬が、階段上ったり降りたりすると関節を痛めるので」
(そうなんですか?)
「はい。で犬のために引っ越したんです、私」
(はぁ〜、メゾネット式)
「だからそれが」
(あっそういう)
「そういう話」
(あ〜)
「犬のためにワンフロアじゃ無くて、ワンフロアの家に引っ越した」
(引っ越したんですか)
「はい」

(犬ってあれ関節痛めるんですか?)
「あの家にいるフレンチブルドッグなんですけども」
(うんうんうん)
「こうやってガタイが良い割りには足細いんです。で関節が緩い子は結構いるん
です。だから上ったり降りたりとか、ジャンプしたりすると、外れちゃったり
するんです」
(関節が?)
「はい」
(へぇ〜)
「そうするとこうカクンカクンとか成ったりとかするので」
(ええ)
「はい。そうするとカイロプラクティックに連れて行くんです」
(犬を?)
「はい」
(へぇ〜)
「治るんです」
(ああそう?)
「はい、あっという間に」
(そういう人がいるんですか)
「はい」
(犬の足もってこうやるんですか?)
「いや、それは違うんですね〜。あの痛い足には触んないんです」
(へぇ〜)
「ココの、こういう背骨の所の神経を整えて行く」
(へぇ〜)
「それによって、」
(こう手、手でこうやるんですか?)
「はい、治るんです」
(凄いな〜)
「ビックリしますよ、本当に。その先生は」

(獣医さんじゃ無い?)
「犬の先生じゃ無いんです。あの、ホントの人間の為のカイロプラクティックの
先生なんです」
観客「へぇ〜」
(じゃぁ人間ももちろん行ってる訳ですね)
「で、私は自分の家の犬が、けろっと治ったのを見て「奇跡だ」と思って
私も行くように成ったんです」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「順番逆ですよね」
(逆ですよね、それ)
「はい、順番逆です.本当に」
(じゃぁその待合室には犬もいれば人間も居るわけですか?)
「そうじゃないんですね」
(え?)
「あの犬は、ご自宅で診てらっしゃって」
(うん)
「ちゃんと診療所別にあるんですよ」
(はぁ〜)
「だから待合室に犬も待ってたりとか(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(それ面白いなと思ったんです)
「そ、それ、それは無いですよ。「次の犬」とかって呼ばれて」
(「あっ次は人ですか?」とか言われ(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「それは」
(こう、こうやるんですか?指で)
「まあこう、こうじゃ無いですけど。こういう感じで」
(へぇ〜)
「はい」

(凄いね、それ、犬治るっての)
「凄いですよ〜。犬が治るし、人間も治るんです」
(へぇ〜)
「はい。もうビックリしましたね」
(今度一応紹介していただきましょうか?)
「あ〜」
(凄いな、それは)
「タモリさんとも犬がいるんですか?」
(は猫ちゃんです)
「あっネコちゃん」
(ええ)
「ネコちゃんも治るのかな?」
(ネコはね、ウチのネコはまあ今んとこまあまあ健康なんですけどね)
「うん」

(あれでしょ?犬ってあの改良すると)
「はい」
(どっかにやっぱり歪みが来るんでしょうね)
「そう、多分、こうドンドンドンドン純血種って言うんですか?」
(うんうん)
「だから濃くなってきて、色んな所の悪い所もずっと、ずっとず〜と引きずって
行く」
(引きずって行くんだ)
「わけですよね」
(うん)
「そうすると、その悪い所突出して出てくる様になってしまうらしいです」
(はぁ〜)
「うん。だからやっぱり、」
(そう、そう言えば)
「雑多の方が良いんです」
(あの、何か小っちゃい、小っちゃい犬とか見てると、どう見ても体つき不自然です
よね、あれ)

「そうですか?(笑)」
(うん)
「ウチこんな大きいんで」
(あっ何?)
「フレンチブルドッグ」
(フレンチブルドッグってでかいんだ)
「結構大きいです。12キロと13キロ」
(へぇ〜)
「で、2匹合わせて25キロ」
(え〜)
観客「(笑)」
「(笑)」

(これでも、俺の友達がやっぱりデカイ犬を飼ってて)
「はい」
(かい、介護の必要性が出て来たんですよ。もう大変だって言って、30キロぐらいあるの)
「うん。うん、そうですよね」
(おいくつですか?おいくつって犬に「お」)
「おいくつ(笑) 観客「(笑)」
(犬に「お」付ける事無い)
「(笑)8歳と、4歳」
(あ〜まだ、まだです)
「うん、でも移動の時は、二頭連れて行くのに、そのマンションの中は、あの抱っこ
しなきゃいけないんです」
(え?)
「でも抱っこ出来ないじゃないですか、25キロ」
(うんうん、50キロですよね、あっ25キロ)
「25キロ」
(うん)
観客「(笑)」
「50キロあっちゃ(笑)。25キロ」
(うん)
「だからカートに乗せてこうやって行くんです」
(マンション)
「みんな笑うんです、でも」
(マンションの、飼っては良いです、良いんでしょ?)
「良いんですよ」
(廊下歩いちゃ行けない?)
「そうです」
(何でです?)
「共有スペースは、歩いちゃいけない。マンション」
(へぇ〜)

「だから抱っこするしか無いんですけれども、抱っこ出来ないので」
(うん)
「こう凄いんですよ、30キロまで耐えられるって、ちゃんと犬用のカートがあって」
(う〜ん)
「それに乗ってるんですね。人が通ると、こうネットをこうかぶせるわけですよ」
(うん)
「皆さん赤ちゃんが乗ってるんだと思うんですね」
(はぁ〜)
「だから私が押してたら多分孫か何か、だと思うわけですよ」
(あっそれでか)
「で見たら、こんな鼻の潰れてるのがこう二匹こう」
((笑))
観客「(笑)」
「乗ってて。大体みんな笑うんです「キャッキャッキャッキャッ」」
(いや、それで昔あの聞いた事あるんですけども)
「はい」
(あのマンションで、そいつが住んでるマンション)
「そいつってどいつですか?」
(あの遠藤、ココリコの遠藤ですけど)
「あっはい」
(昔住んでたマンションに引っ越して行ったら、やっぱカートを押して来たって言うんです)
「はい」
(だからこの人赤ん坊がいるんだなと思って、話かけてるんですってね)
「(笑)」
(「ねえ、今日は何とかちゃん寒いよね」とか)
「(笑)」
(あ〜子どもに話してんだなと思ったら、その中から「ワン」って音が聞こえたって言うんで)
「(笑)」
観客「(笑)」
(驚いたって。それですか。あ〜)

二度目のCM明け

安藤優子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(普通の「ニャー」とは違う???)
「(笑)」
(あっアンケート、百分のX。ピタリ賞真ん中で)
「はいはい」
(前後賞あります)
「あ〜、アンケート?」
(はい、何でも)
「100人の内の」
(100人、そうです)
「何人いるかですか?」
(はいはい、それで結構ですよ)
「100人の内の、多分私1人も居ないんじゃないかと」
(それダメです、一人も)
「あっいないのダメ?」
観客「(笑)」
(ゼロだったら、男の人って言っただけでももう居ない。女性100人です)
「あっ100人の中に何人いるか」
(何人かが、はい)
「1人」

(1人、何、何でしょう?)
「あの、私あのバランスボールってご存じですか?」
(あっボールでしょ?)
「ボール」
(ええ、ええ)
「あれで、」
(全然出来ない)
「トレーニングするんですけど」
(あれはちょっと難しいでしょ?)
「難しい。で、そのバランスボールを、に乗って」
(うん)
「内股でこう挟んで」
(はいはいはい)
「手離すんです」
(出来ない、出来ない出来ない)
「(笑)いや、そうするとこの内側の内転筋っていうのが」
(鍛えられる?)
「鍛えられて」
(ええ)
「凄く良い」
(ほぉ〜。それ、)
「ってトレーナーが言うんですね」
(ええ)
「で、そのトレーナーは何とそのバランスボールの上に立って、スクワット出来る」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
(バランスボールの上に立つ?)
「立って、スクワット出来るんです」
(へぇ〜)
「で、モーグルの上村愛子さんが、どうやらそうやってトレーニングをしているのを
見、私のトレーナーは自分もやってみたい」
(「やってみたい」)
「と思って、それを、が出来る様になったんです」
(へぇ〜)

(で一人ですか?)
「多分、」
観客「え〜」
「一人ぐらいいるかも知れない」
(バランスボールの上に乗って、スクワットまでしなきゃいけないんですか?)
「スク、あっじゃぁバランスボールの上に乗っかって、両手を離せる人」
(あ〜)
「ぐらいで良いんじゃ無いですか?ハードル高すぎますもんね」
(そうですね)
「ねえ」
(バランスボールの上に乗っかって、)
「じゃぁ一人じゃ無い」
(一人ですか?え?)
「一人じゃ無い」
(何人?)
「それだったらいると思うな〜、3人ぐらい居るんじゃないですか?」
(3人)
「うん」
(バランスボールの上に乗っかって)
「乗っかって」
(あっ立たなくて良いわけですね)
「立たなくて良いです」
(乗っかって、両手を)
「中腰でも挟んでも良いし、両手を」
(離す)
「離す」
(事が出来る人。3人ですか?)
「3人」
(スイッチオン)

両手を離してバランスボールに乗れる人・・19人
(ええ〜!?)
「え〜!?」
観客「(笑)」
(凄い。じゃぁバランスボールの上に、立つことが出来る人スイッチオン)
「凄いな」
バランスボールの上で立てる人・・3人
「え〜?」
(え〜?)
観客「あぁ〜」
「凄い」
(凄い)
「凄い」
(あなた方凄いね)
「凄いですね」
観客「(笑)」
「ホント凄いですね」
(凄いです)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
安藤優子「はい」
(この方です)
安藤美姫さんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「お〜」
三田アナ「もしもし、「笑っていいとも」です。安藤さんでいらっしゃいますか?」
安藤美姫「あっはい、こんにちは」
三田アナ「はい、タモリさんに代わります」
(安藤繋がり)
美姫「はい、ありがとうございます」
優子「はい、安藤繋がりで」
(もしもし、タモリです)
美姫「もしもし、初めまして、安藤です」
(あ〜、一度あの番組でお世話になりまして、ありがとうございました)
優子「あっ」
美姫「あっ、ありがとうございます」
(ええ、今ちょっと安藤さん)
美姫「はい」
(安藤繋がり、ちょっと代わります)
優子「あ〜」
観客「(笑)」
美姫「はい」

優子「もしもし、安藤です」
美姫「もしもし、安藤優子さ〜ん」
優子「あ〜(笑)」
観客「(笑)」
美姫「お久しぶりです(笑)」
優子「どうも、ご無沙汰してます」
美姫「ご無沙汰しております」
優子「ねえ、私あの初めて知ったんですけど、」
美姫「はい」
優子「私がミキティって言ったの?」
美姫「そうです、安藤優子さんがあの番組の方で」
優子「はい」
観客「へぇ〜」
美姫「あのミキティーって風に言っていただいて、それからミキティー成りました」
(へぇ〜)
優子「へぇ〜、そうだったんですか?」
美姫「はい」
観客「へぇ〜」
優子「私全然、全然知らなくて」
(え?)
美姫「(笑)」
優子「ビックリしたんですよ」
美姫「そうなんです〜」

優子「ああ、あのミキティーってのは気に入っていただいておりますか?」
美姫「まだ慣れないです」
優子「まだ(笑)」
観客「(笑)」
美姫「(笑)」
((笑))
優子「失礼いたしました。でも、」
美姫「いえ」
優子「Yって付くのは可愛いって意味ですから、可愛い美姫ちゃんっていう」
美姫「あっ」
(あ〜)
優子「ミキティーなんで」
美姫「(笑)もう歳も歳なんで」
優子「ええ?」
観客「(笑)」
美姫「ありがとうございます」
優子「ちょっ、ちょっと待って下さい、歳っていくつですか?」
美姫「26になりました」
優子「(笑)あの、」
(歳でも何でも無いです)
優子「まだ歳じゃ無いですよ」
美姫「(笑)」
優子「はい」
美姫「一応母になったので」
優子「あ〜」
(そうですね)
優子「母になってもまだまだ歳じゃないですよ」
美姫「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
優子「はい」

優子「あの、明日よろしくお願い、」
(あっ私が、私が言う)
優子「あっ間違った」
美姫「(笑)」
観客「(笑)」
優子「すみません」
観客「(拍手)」
優子「ちょっと待って、ちょっと待ってね。ちょっと待ってね」
美姫「あっはい、ありがとうございます」
(もうニュース番組と間違えてない?)
優子「(笑)」
美姫「(笑)」
観客「(笑)」
(明日大丈夫ですか?)
美姫「あっはい、あっタモリさん「いいとも」を言いたいので」
(あっ)
美姫「聞いてもらっても良いんですか?」
(はい)
優子「(笑)」
(じゃぁ明日来てくれるかな?)
美姫「いいとも〜!」



明日のゲストは 安藤美姫さん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・男性
 あだ名「ヨコチ」
     (高校のOBのヨコチという人に似ていため付けられた)
 あだ名案
   トシ「OLボウズ(髪の毛が五輪刈りだったため)」
   太田「タテチ」
   栗原「マル☆マルボーイ」
   タカ「チヨコ」
   尾形「少林寺おさむ!!」
   太田「ポテチ」
   タモリ「ドロ団子」
   タカ「みたらし団子」
   菅「2軍」
 気に入ったのはタモリさんの「ドロ団子」

2人目・女性
 あだ名「いよちゃん」
     (本名が「伊世」のため保育園の時から呼ばれている)
 あだ名案
   太田「いいよ」
   菅「トゥティヤ」
   栗原「ツッチー(本名から)」
   太田「ダンス団子(ダンスが得意というので)」
   太田「団子(だんす)」
   タカ「バイキング」
   タモリ「白イカ」
   太田「ジャズ保険」
 気に入ったのは栗原さんの「ツッチー」





知って得する!? オタック9
進行役・トシ、
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
出演者・芸人のツートンカラー上田さん他2組3人

    3組の内訳
    ・ディズニーオタク歴40年でディズニー関連のブログをほぼ毎日更新
     しているという夫婦
    ・ディズニーオタク歴20年のツートンカラー上田さん
    ・ディズニーオタク歴10年の隠れミッキー探し日本第一人者の男性

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回のテーマ「ディズニーのオタック9」

問題
上段
 1・「キャラクターたちはお願いすれば**をくれる」
 2・「アメリカのシンデレラ城は**ことが出来る」
 3・「ブルートに**と言うと座る」
中段
 4・「パレートやショーを観るとき**よりも**が怖い」
 5・「ディズニーランドには**が少ない」
 6・「インディ・ジョーンズの待ち列にある新聞には**の写真が載っている」
下段
 7・「その日のディズニーランドの混雑状況は**の待ち時間で分かる」
 8・「1年で1番空いているのは**月」
 9・「フック船長に**と言うと逃げる」

ヒント
 ・5の答えは「ディズニーランドには「鏡」が少ない」
   洗面所で身だしなみを整えたりするのを防いで混雑緩和の意味も
   あるが鏡を見たときに現実に戻らないように少なくしている。

解答

タモリ
「アメリカのシンデレラ城は「中に入る」ことが出来る」・×
「アメリカのシンデレラ城は「止まる」ことが出来る」・
  (フロリダのディズニーワールドのシンデレラ城にはスイート
  ルームがあり、VIPが泊まっている)

太田光
「キャラクターたちはお願いすれば「お金」をくれる」・×
  「エサ」「夢」「握手」「写真」と答え×
「キャラクターたちはお願いすれば「サイン」をくれる」・
  (紙とペンを持って行けば書いてもらえる)

タカ
「ブルートに「安藤優子」と言うと座る」・×
「ブルートに「おすわり」と言うと座る」・
  (ミッキーの愛犬なので「おすわり」「お手」と言うと調子の
  良い時はやってくれる時もある)

柳原可奈子
「1年で1番空いているのは「1」月」・
  (1月8日過ぎから極端に少なくなる。
  一番混むのは土曜日で、月曜は振替休日や代休が多いので混む。
  水曜日は空いている)

栗原類
「インディ・ジョーンズの待ち列にある新聞には「ハリソン・フォード」の
 写真が載っている」・×
  その後「ジョージ・ルーカス」「スピルバーグ」「ケイン・コスギ」
  と答え×
パンサー
「パレートやショーを観るとき「大人」よりも「子ども」が怖い」・×
「インディ・ジョーンズの待ち列にある新聞には「松下幸之助」の写真が
 載っている」・
  (解説無し)

タモリ
「フック船長に「海賊が来た」と言うと逃げる」・×
「フック船長に「チックタック」と言うと逃げる」・
  (解説無し)

合計4ビンゴ達成で観客が「いいとも特製オタモリシール」獲得

その他の正解
「パレートやショーを観るとき「雨」よりも「風」が怖い」
  (雨の日は雨バージョンのパレードをやってくれるが、風の時は
  出られないキャラクターがあったりする)
「その日のディズニーランドの混雑状況は「カリブの海賊」の待ち時間で分かる」





曜日対抗いいともCUP
「成人式を祝おう!升取ってカンパイ」
段ジェンガの様に枡が十三積み重なっているので、それを崩さず
取っていくゲーム。制限時間45秒の間に何個の升を引き抜く事が
出来たかを競います。崩れた場合はその時点でゲームオーバーと
なります。

参加者・太田光→タカ→トシ→柳原可奈子→栗原類→パンサー尾形
    →パンサー向井→パンサー菅

成功数・8個

月曜日 9個(30)火曜日 5個(10)水曜日 8個(50)
木曜日 (0)金曜日 (0) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト



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