今日のいいともニュース
2014年1月23日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、木梨憲武
北島三郎、森大衛、だんきょうこ、サマー、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは北島三郎さん 昨日 田中理恵さん明日 瀬戸康史さん
宣伝・CD「人道」 花束・多数(下記) 

花束は長山洋子さん、SMAPさん、堂本剛さん、EXILEさん
  福永祐一さん、福岡ソフトバンクホークス松中信彦さん
  などから届いていました。

北島さんは木梨憲武さんと共に登場
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)」
(何出て)
「(笑)」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(何出て来た?)
木梨「オヤジ!」
「(笑)」
(オヤジじゃ)
木梨「こちらで」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(何出てくる?)
木梨「北島門下生」
「(笑)」
(門下生なってる?)
木梨「オヤジ、ちょっとノド」
木梨さんがボトルに入った飲み物を勧め、それを北島さんがのみました
観客「(笑)」
木梨さん退場
観客「(拍手)」
(何?)
「(笑)もう当然です」
(え?)
「ホントに、??色んな事するんだね」
(やってますからね、あの男は)

(これ(花束)何ですか?これ)
「はい」
(「一般社団法人 日本音楽事業」)
「ええ」
(あっ音楽事業者協会の)
「はい」
(50周年記念作品なんかあるんですか?)
「ええ」
(アニメ「ジョバンニ」)
(日本音楽事業者協会 創立50周年記念作品 アニメ映画「ジョバンニの島」)
「アニメのね、映画作ったんです。これのね、僕声優やった。初めて」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「ええ」
(何、何、何役?)
「お爺さんの役」
観客「(笑)」
(お爺さん?)
「ええ。そのまんまです」
(へぇ〜)
「はい」

(どうでした?声優は)
「これいや、とっても、いやあの映画の場合はね、アフレコあるじゃないですか」
(ええ、ええ)
「アニメだと、ねえ、かえってやりやすいの」
(あっアニメやりやすいですか?)
「やりやすいの」
(へぇ〜)
「映画はね、自分で喋ったの後で映像見て合わせるわけです」
(ええ)
「「あれ?俺こんな事喋ってたのかな?」と思っちゃうもんね」
((笑))
「だけどアニメは、こう(台本が)ありますから」
(ええ)
「それも読んで喋れば良いですから、やりやすい (あっそう?)
「とってもね、あの何か感動する映画です」
(へぇ〜)
「ええ」
(凄いですね、これは)
「ちょっとジ〜ンと来ます」
(これはあれですか、)
「仲代さんとかいっぱい出てます」
(あっそうですか)
「はい、はい」
(へぇ〜)

(そのままの声で?)
「はい、このまんまで「いや、どうも。どうも」ってこんな感じです」
観客「(笑)」
((笑)へぇ〜。面白かったですね、それね)
「初めてですからね、とっても楽しく。あの小っちゃい子と一緒に出てますから」
(はぁ〜)
「ええ。子どもとこう会話をしながら、お爺ちゃん役で」
(あ〜)
「はい」
(仲代さんも声優として出てる?全部)
「ええ、そのお子さんが、ず〜と歳を取って仲代さんに成るんです」
(はぁ〜)
「はい。その子どもの頃のお爺ちゃんが、俺なわけです」
(は?)
観客「(笑)」
「(笑)それず〜と月日が流れて」
(流れて行って、あ〜)
「流れて来て、それをこう語っている」
(仲代さんなる)
「仲代さんが」
(へぇ〜)
「子どもの頃」
(まあまあおかけ下さい)
「あっ、いや、立ったまんまの方が喋りやすい」
((笑))
観客「(笑)」

(第一興商、SMAP来てますよ)
「あ〜、ねえ」
観客「(拍手)」
(あ〜福永祐一くん)
「はい」
(え〜)
「野球、」
(ソフトバンクの松中さん)
「そうですね」
(エグ、EXILE来てます)
「はい」
観客「(拍手)」
(堂本、長山洋子さん)
観客「(拍手)」
「堂本、」
((花輪)クラウンの社長とよく名前が似てるんですね)
(「日本クラウン株式会社 代表取締役社長 北島一伸」)
「同じなんですよ、北島で」
(ねえ)
「私、私の後輩ですよ、だから」
(あ〜)
「後輩が社長で、私が彼、」

花束の間から木梨さんがCDを持って登場
観客「(笑)」
(何?)
「(笑)」
木梨「クラウンから出ました、」
(どこから出てくるの?どこから)
「(笑)」
観客「(笑)」
(こっちからだよろ)
木梨「オヤジの1月1日発売「人道」でございます、よろしくお願いします」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
木梨「この、サビが物凄い良いんで、ちょっとオヤジ、ちょっとサビだけ」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(良いの?そんな事頼んで)
「はい」
(え?)
「この何ですか?私、」
木梨「この「人道」のサビを一つ聞かせていただければ」
観客「(拍手)」
「「義理だ〜」(と一フレーズ歌))という、言葉から始まるんです」
観客「あぁ〜」
木梨「オヤジ、自分が言ったのはサビでございます」
観客「(笑)」
「サビ(寒い)ですね、今日、」
(えっ何、)
観客「(笑)」
(オヤジ洒落言いました、オヤジ)
木梨「先大井競馬場行ってます」
「(笑)」
((笑))
木梨さん退場
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「もう〜」

(でも良いですね、新しい経験、経験出来るってのはね)
「そうですね、あの、もうずっとこの道結構やらせてもらって」
(あっ、)
「タモリさんも長いですもんね」
(もうこの番組32年やってますからね)
「僕14年ぶりですよ。だ、」
(そうですか?)
「ええ、出させてもらう」
(へぇ〜)
「ホントにありがとう」
(いえ、とんでもございません)

(これもう、紅白はもうホントに)
「はい」
(今回で)
「はい」
(あ〜)
「去年で終わりました」
(去年で終わりました)
「ええ、あの一つの線を引いて。ええ」
昨年の紅白歌合戦出演時の記事が載ったスポーツ紙のパネル登場
観客「(拍手)」
「いやいや」
(凄いですね)
「ちょうど50回で」
(ええ)
「あの過去にも無いんですよね」
(無いですね)
「はい」
(ええ)
「ですかた、ある意味ではまだ紅白がまだもう一つ変わって欲しいなっていう
のもあったり何かして。で、こうずっと世界まで放送なってますから」
(今全部世界放送なってますね)
「ねえ。ですからやっぱり、こういう素敵な、まあ出来ればこう若い子達の
あのカッコイイのも」
(うんうんうん)
「「日本凄いぞ」っていうの見せてもらいたいなと思うし」
(あ〜)

(50回、でも凄いよね〜)
「ええ、ですから去年も紅白で、ず〜と出てるメンバー見ると」
(ええ)
「私が最初に紅白出たときに生まれて無い人が八割方いました」
観客「(笑)」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「その人たち、」
(ホントですか?)
「うん、こう一緒にお仕事出来るのも、また芸能界ですかね」
(はぁ〜)
「うん」
(これ、その何回目ぐからいから大体もう50回で辞めようと考えた)
「本当はね、あのデビュー50周年の時に」
(ええ)
「何か一つこう、考えていなきゃいかなんな、この辺で一つ何か一つこう線
引いてみようかな?っていうのはあったんです」
(ええ、ええ)
「ところがその時に、あの東日本の地震なって」
(あ〜あ〜)
「それで「いや、今こんな時そんな事言ってる場合じゃ無い」」
(うんうん)
「「元気の出る歌を唄わなきゃいけないな」と」
(うんうん)
「と言う事、それを過ぎてきて、ちょうど気がつけば今年、まあ去年のね」
(うん)
「あの年明けて「今年紅白に出させてもらえれば、50回か」」
(あ〜)
「ココで一つ線を引いて、まあこの50回って事は、自分の人生と歌謡歴史の中にも
やっぱり残ると思うんですよね」
(そうです、ええ)
「50回はね」
(うん)

「最初の司会が宮田輝さんですからね」
(はぁ〜、いや(観客は)知らないと思います)
「ええ」
(宮田輝さん知らないです)
「知らないでしょうね」
(懐かしいですね、宮田輝さん)
「はい」
(ええ)
「もうあそこから始まってず〜と圭三さんから始まって、」
(高橋圭三さん)
「はい。ず〜と」
(「はい、どうもどうも、高橋圭三でございます」)
「(笑)そう」
観客「(笑)」
((笑))

CM明け

(北島先輩あれですよ、あの信じられないです、最初漫才やってましたからね)
観客「え〜!」
(コレ知らないでしょ?)
「(笑)」
(あれでも、)
「はい」
(歌手として扱ってもらえなかったんですか?)
「いやいやそうじゃ無く、レッスンに行っててね」
(レッスンに行ってた?)
「ええ、私、」
(歌のレッスン?)
「ええ、船、船村先生のとこへ」
(ええ)
「それその時にあの、私の一緒に流しをやってた相棒がいる訳です」
(はいはいはい)
「それで船村先生の所のお仕事で四日間ほど地方へ公演がある」
(うん)
「でお前たち二人でコンビで流しやってんだから、名前もちゃんと考えてるから
芸名も」
(うん)
「あのちょっと修行でちょっと旅行って来い」
(漫才やれって言うんですか?)
「でいきなり、歌わせてくれんのかと思ったら「漫才やって来い」って言われ 「えっ!?」って言って」

(漫才何も、ネタも何も無いわけでしょ?)
「無い、「自分達考えてやれ。名前だけは考えてある。ゲルピンポンタ。チンタ」
((笑))
観客「(笑)」
(どっちの方だった?)
「私はポンタ」
(ポンタ(笑))
観客「(笑)」
(実際にどうしたんですか?ネタは)
「いやだから結局歌をほら流しでやってるから」
(ええ)
「歌を交えて、で仮に「お前????した手を優しくつねり〜」って言うんですよね」
(ええ、ええ)
「でその次が「薄情そうな渡り鳥」って言うと、相方がちょっと「すみません、歌
違ってますよ、これ橋幸夫さんですよ」「そんな事ねえよ、もういっぺん。目隠し」
こんな事やってるウチに、太夫元が「おい、おい、もう降りろ。降りろ」ウケねえ
もんだから「降りろ降りろ」」
((笑))
「四日間」
(四日間やったんですか?それ)
「四日間」
観客「(笑)」
「もう悲しい旅をしてきました」
((笑))
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「これ、」

(つらい、つらかった。全然ウケない?)
「全然ウケません。だってあの看板は井上ひろしさん」
(はいはいはい)
「あのもう亡くなりましたけど」
(ええ)
「「(歌)」って歌ってた」
(ええ、ええ、ええ)
「それのショーの前座なんです」
(へぇ〜)
「だから始まる前に、あの「今売り出しの」って、まあ喋ってくれるんです」
(うんうん)
「「もうメキメキ売り出しの漫才コンビをご紹介します」」
観客「(笑)」
「やった事のねえ俺を」
((笑))
「それで言われて、しょうがねえ出て行くんです」
(ええ)
「で、」
(「ゲルピンポンタ・チンタさんです」)
「そうです」
観客「(笑)」
((笑))
「それでしょうがないからね、一日目ウケない、二回目ちょっと変えようって
言って、俺が先出て」
(え?二回ある?1日)
「一日二回ある」
(ええ)
「で最初出て行って、ギター持って、そのギターもこうやって反対に持ってって
「あれ?」相方いなくて、最初は二人出て行って」
(ええ)
「ウケ無くて「降りろ」、二回目また考え??、考えてやってくれって。また
やっぱりお前じゃぁちょっと俺が先出ていくから「あれ?相方いねえ、どうした?」
って言ったら「今ちょっと便所行ってた」って出、遅れて出て来て、」
(ええ)
「それでまたやるんです。で本、本編に入って行くとウケ無い」
((笑))
観客「(笑)」

二度目のCM明け

北島三郎さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ百分のXアンケートで、ピタリ賞取りますと真ん中で、前後賞もあります)
「あらら」
(100人の女性がスイッチ持ってます)
「はいはい」
(何行きましょう?)
「さぁ〜、おそらく、」
(うん)
「いや、もしかしたら5人行くか、あるいは1人か、あるいは0かな?」
(お〜、何ですか?)
「あの、私ね。高校時代ラグビーをやってた、スポーツは」
(あ〜そうですか?)
「はい」
(ええ)
「それで高校二年の時、秋、9月におまわりさんから表彰された」
(ええ)
「凄く立派な事して、果たしてそれは何でしょうか?」
(あっ)
観客「(笑)」
(クイズになって)
観客「(笑)」
「ええ」
(ええ?これク、クイズじゃない)
「いやだから、もしかしたら」
(それを知ってる人?)
「ええ、知ってる人はだから1人か、」
観客「あぁ〜」
(あ〜)
「いや。知らないか?知らないだろうな〜。でももしかしたら2人ぐらい知ってる
かも」
(あ〜)
「私のあの記念館函館にあるんですよ」
(ええ、それにちゃんとある?)
「その中にもあります。だからもしかしたら」
(じゃぁ行って見ましょう、)
「お願い」

(その表彰された事を知っている、2人、スイッチオン)
北島さんが高2の時に表彰された内容を知っている人・・1人
(あ〜1人)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
観客「(拍手)」
(あっでも前後賞が、前後賞が)
観客「(拍手)」
倉田アナ「おめでとうございます」
観客「(拍手)」
(前後賞があります)

(正解は何で?)
「正解は人命救助」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「助けたんです」
(何、どう、どうやって?)
「いやあの、岸壁で、西浜岸壁」
(ええ)
「函館湾岸」
(ええ)
「で結構高いんです。それであの帰り、学校終わって帰りにボート部の仲閧ェ」
(うん)
「「ボートで送ってくよ、駅まで」と」
(うん)
「「おっありがたいね」って言って、その岸壁の上立ったときに、50mぐらい先
ですかね?何かこう、何か人間らしいのが見えるんです」
(うん)
「それ沈んでんの、網だけ、魚すくう網だけが」
(見えた?)
「チラッと見えた。でちょこんと魚がはねる様な音したんで、」
(うん)
「ホッとみたら、もう「あっ誰かいる」と思った時にはもうそのまま」
(飛び込んでた?)
「学生服のまま飛び込んでます」
(へぇ〜)
「それで行ったら、もう水ポンポン飲んじゃってね」
(うん)
「もういっぱい成ってて、もう全然もう」
(動け、動けない?)
「もう九割方終わってたんですね」
(へぇ〜)

「それからこの、タモリさん」
(ええ)
「ここ聞いて欲しい」
(はい)
観客「(笑)」
「私はこの人命救助のやったのは良いんですけど、」
(ええ)
「この人工呼吸を延々と15分くらいやったんです」
(へぇ〜)
「全部水、」
(あっこれですか?)
「ええ、水吐かせて、ヒザへ乗っけて、また腹、今度ひっくり返して」
(ええ)
「それでパッ。それでも息が返ってこない」
(うん)
「それでもうあきらめて「もう一回やってみよう」ってやったら、パッと目を」
(開けた?)
「開けた」
(へぇ〜)
「それで「あ〜」とこう、あのカンフー、空手みたいな」
(深〜い息)
「ウ〜、息がかえってきた」
(へぇ〜)
「「いや〜助かった」って、そのまま担いで病院持ってった」
(へぇ〜凄い)
観客「(拍手)」
(凄い)
観客「(拍手)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方)
瀬戸康史さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「あ〜」
倉田アナ「もしもし。もしもし?」
瀬戸「もしもし」
倉田アナ「「笑っていいとも」と申しますが、」
瀬戸「はい」
倉田アナ「今タモリさんに代わります」
瀬戸「はい」
(お久しぶりです)
瀬戸「お久しぶりです。瀬戸康史です」
(ええ。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
瀬戸「大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
瀬戸「はい、お願いします」
(失礼します)

明日のゲストは 瀬戸康史さん




目指せ!ハワイ 発音王
進行役・タモリ、倉田大誠
審査員・ティーチャースチューデントドットコムのサマー先生
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    木梨憲武

    (木梨さんは1問目の鶴瓶さん解答中に天井から突然降りてくる
    ドッキリで登場)

英語の発音を競うコーナー。一番優秀だった人は貯めればハワイ
旅行に行ける旅行券1000円分獲得

1「orangutan(オランウータン)」・最優秀は笑福亭鶴瓶さん
    (「オラングタン」と言った方が通じる)
2「Tunnel(トンネル)」・最優秀はベッキーさん
    (「タノ」と言った方が通じる)




なりすましタモリを探せ!タモレオン!!!!
進行役・倉田大誠
出演者・タモリ、テーマ関係者
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
    木梨憲武


タモリさんがテーマに関する本物の人2人と共にボイスチェンジャーを
使って解答者の質問に答えるので、どれがタモリさんかを当てるクイズ

今回のテーマ・書道家

解答・Aがタモリさん
   (鶴瓶さんに先週の解答でカンニング疑惑が出たため、鶴瓶さんの
   汚名返上のため鶴瓶さんの判断で解答)

正解・Bがタモリさんでした
   (Aは書道家の森大衛さん、Cは書道家だんきょうこさんでした)




ザキヤマプレゼンツ ナ!ナ!ナ!何のアンケートでSHOW!
進行役・山崎弘也、倉田大誠
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    木梨憲武


アンケートの結果を発表するので、それをヒントに何のアンケート
なのかを当てるクイズ。正解者は商品(アン毛糸マフラー)獲得

第一問のアンケート結果
「20〜49歳の女性517人に聞きました!」
   (株式会社エムジェイラボ調べ)

 1位(66.7%)-わざわざ言わなくても良いのにと思う
 2位(24.0%)-バカだと思う
 3位(16.1%)-何とも思わない
 4位(_8.9%)-同情する
 5位(_2.9%)-その他
 6位(_0.8%)-格好がいいと思う

解答
 綾部「昨日ケンカしちゃったんだよね」×
 ベッキー「俺今日寝て無いわ」○

正解「徹夜アピールしてくる男性をどう思いますか?」





曜日対抗いいともCUP
「色々パズル足ガラダス」
各面に色(緑/黄/赤/青/ピンク/オレンジ)が付いたサイコロを
指定された色で全員揃えるというゲーム。制限時間45秒間で
何回揃えられたかを競います。

参加者・木梨憲武、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠

成功数・7回

月曜日 7回(80)火曜日 9回(10)水曜日 6回(50)
木曜日 7回(50)金曜日 (50) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
森大衛さん(タモレオン/エンディング)
だんきょうこさん(タモレオン/エンディング)



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