今日のいいともニュース
2014年1月24日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜
瀬戸康史、岩尾望、保田圭、ラリー・ハーロウ、noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストは瀬戸康史さん 昨日 北島三郎さん月曜 石原さとみさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「ロストデイズ」

花束は山寺宏一さん、加瀬亮さん、小島藤子さん、石橋杏奈さん
  北乃きいさん、桐山漣さん、南海キャンディーズ山里亮太さん
  栗原類さん、トリンドル玲奈さん、吉沢亮さん、三吉彩花さん
  赤い公園さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(拍手)」
(お久しぶり)
「お久しぶりです」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜」
「お久しぶりです」
観客「カッコイイ」
(ええ)
「ええ(笑)」

((花束)栗原類から来てますよ)
「はい」
(お友達?)
「あの映画でご一緒して、昨年」
(あっ)
「はい」
(それから友達なって?)
「はい「僕は友達が少ない」という映画で」
((笑))
観客「(笑)」
「はい、ご一緒しまして」
(ああそう?)
「それで友達になりました」
(栗原類も何か友達少ないみたいだね)
「そうですね。まあこれで僕は友達になったと思ってるんですけど」
(あっ、あっそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「類くんは「友達だと思いたい」と」
(そうハッキリ言ってる?)
「はい」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「微妙な感じで」
(微妙)
「はい」
(きいちゃんから来てます)
「はい」

(あっこれだ「僕は友達が少ない」)
「あっそうですそうです」
(2月1日(公開))
「はい、もうすぐですね。はい」
(え?山ちゃん)
「はい(笑)。山ちゃんもお友達で」
(お友達?)
「もう十代の頃から」
(あっそうなの?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(はぁ〜いっぱい来てますよ、これ)
「ありがたいです」

(これ(花輪)、これドラマか)
「はい、「ロストデイズ」今、はい、絶賛撮影で、放送もやってます」
観客「見てるよ」
「ありがとうございます」
(あ〜)
「毎週土曜日、23時10分から」
(あ〜)
「はい。よろしくお願いします」
(よろしくお願いします)
「お願いします」
(どうぞどうぞ)
「失礼します」

(これどういう風な話なの?「ロストデイズ」)
「これはあの、まあ恋愛サスペンスなんですけど」
(うん)
「まあ僕らも、オリジナル作品なので」
(あ〜そう?)
「先を知らずに」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「話が進んでて。もうどういう展開に転んでいくのか、全く分からずに」
(分からないんだ)
「もうホントにミステリーの小説を読んでるみたいに、撮影が進、」
(最近でもオリジナルって少ない、昔は全部ほとんどドラマはオリジナルだったんだけど)
「そうですよね、はい」
(原作物ばっかりだもんね)
「はい。だから何かオリジナルなんで、まあ難しいとこもあるんですけど」
(うん)
「まあ自由度も高かったりするんで」
(うん)
「そこはもうスタッフさんと考えを練りながら」
(そうだ、)
「はい」
(あれオリジナルのドラマやんなきゃいけないんじゃないかね)
「そうですね(笑)」
観客「(笑)」
「そうです(笑)」
(そうですよね)
「はい」

(山ちゃん十代の頃から?)
「そうなんですよ、はい」
(何で?何で一緒に)
「あの、まあある子ども向けの番組がありまして、それでまあ一緒で」
(うん)
「あの、まあ僕の人生を変えてくれた一人でもあるんですけど」
観客「へぇ〜」
「はい」
(山が?)
「そうなんです(笑)」
観客「(笑)」
「って言うのが、」
(凄い、何、何?)
「まあずっと人見知りで、極度の人見知りだったんですけど」
(うん)
「以前3年前にあのテレフォン出させていただいた時もそうだったんですけど」
(うん)
「あの、まあそれを直すきっかけをくれたのが」
(山ちゃん?)
「山ちゃんで。あの、まあ人、」
(偉いな、あいつ)
「そうなんです(笑)」
観客「(笑)」
「「人見知りなんですよ」って話をしたら」
(うん)
「あの「人見知りは全然マイナスな事じゃ無いんだ」」
(うん)
「「それは才能なんだ」」
(うん)
「言ってくれて。あの「まあ誰よりも色んな所にアンテナを張っていて、人に
気を使う事が出来る凄い素晴らしい才能なんだ」」
(うんうん)
「って言ってくれて」
(お〜)

「「あ〜これ凄いな」と思って、それから人に話す事があの凄く楽しくなって
来たり、あの積極的に人に接せれる様になって来たんですよ」
(良かったね)
「そう。で、その言葉を、山ちゃんから聞いたんですけど」
(うん)
「あの山ちゃんはタモリさんから聞いたと」
(え?)
観客「へぇ〜」
「おっしゃってて」
(ええ?)
「はい(笑)」
観客「(笑)」
「なので、あの、僕タモリさんに滅茶苦茶感謝してて」
観客「(笑)」
(ああ〜)
「今日これを伝えたくて」
(あ〜どうもありがとうございます)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(ありがとう、)
「そうなんですよ、はい。そうなんです」

(でもね、この世界で)
「はい」
(大体こう、え〜成功してる人っての、俺全部会ってるんだけども)
「はい」
(まあ100%人見知りだよね)
「あっホントですか?」
(うん)
「じゃぁ克服しない方が良かった感じなん、」
(いやいや、それと別、それは克服、ず〜とそれ残ってるから)
「あ〜」
(うん、そうなんだ)
「根底に」
(特にお笑いは人見知りじゃないと出来ないんじゃない?)
「あっそういうものなんですね」
(うん、よくあのどっか学校とか大学にカメラ入るじゃない)
「はい」
(そうするともう闇雲に出て来て「イェ!」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(絶対ダメだね)
「ダメなんですね。謙虚さと言うか」
(うん、何、何か場の空気が読めないんだ、人見知りじゃないと)
「あ〜、あっそう言う事なんですね」
(うん)
「あっじゃぁホントに感謝」
(それ、それを、それが自分で嫌で、何かそれからこう脱皮しようとする時に)
「うん」
(面白いことが人間として出来てくる)
「ああ〜でもホントに世界は広がったな〜と思ってて」
(そうでしょ?)
「はい」
(だからそれ、それで良いんだよね)
「そう、だから、」
(置いときゃ良いんだよ)

「何かこの「僕は友達が少ない」っていう作品でも、もう栗原類と共演する
ってなって、」
(うん)
「絶対友達になりたいと思って」
((笑))
観客「(笑)」
「積極的に僕から声をかけて」
(うん)
「あの、ご飯とかも誘ったんですけど」
(うん)
「まあ誘って来てくれはしたんですけど」
(うん)
「「ちょっと僕今日胃が痛い」」
((笑))
観客「(笑)」
「「ちょっと熱が」みたいな。あんま食べてくれなかった」
(ああそう?(笑))
「来てはくれた」
(でもそれから付き合いある訳でしょ?)
「はい、付き合いは。もうその映画終わってもご飯食べに行って、タロット
占いとかやって」
((笑))
観客「(笑)」
(あれタロットに凝ってんだよね)
「はい、くれたり、何か「僕、今まで一度も付き合った事が無いんですけど
どうしたら良いですかね?」みたい」
(うん)
「「それ知らないんですけど」みたいな(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「話とか」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜)
「そうなんです」

「あとまあ北乃さんとも一緒だったんですけど」
(きいちゃん)
「ちょっと不思議な出来事があって」
(うん)
「あのまあ昨年に、あのこの映画を撮ってたんですけど、あの5月に」
(うん)
「で滋賀県で撮っていたんです」
(へぇ〜)
「でそこで、僕と北乃さんが、少しだけ霊感が」
(あ〜ある?)
観客「へぇ〜」
「あって」
(うん)
「で、そこであの監督とか共演者の方と、ラーメン屋に撮影終わりに行った
時に」
(うん)
「二人同じタイミングで「あっ!」って言って」
(うん)
「そこに男の人が立ってて」
観客「へぇ〜」
(え?二人の間に?)
「そう、僕らしか見えなかったんですけど」
(うん)
「まあ外に立ってたんですけど「あっ」って同じタイミングで。立ってて」
(うん)
「「怖いね」みたいな話をしてたんです」
(うん)

「そしたら、まあ5月に撮影やってて、5月は僕の誕生日があって、5月18日が
誕生になんですけど」
(うんうん)
「あの、まあ5月18日になると同時に、0時に」
(うん)
「あの、トントントンとホテルの部屋をノックする音が聞こえて」
(うん)
「「ええ?」と思って、地方のホテルだし「怖いな〜」と思ってたんですよ」
(うん)
「そして、もう怖いけどこういうのぞき穴から見てみたら、髪の長い、」
観客「え〜」
「人が、あのロウソクを持ってこうやって」
観客「え〜」
(立ってる?)
「立ってて。「うわっ、見ちゃったよ」と思って (夜中?)
「夜中です、もう0時です」
(うんうん)
「「うわっ怖っ」と思ったら「瀬戸く〜ん」っていう声聞こえて」
観客「(笑)」
「「幽霊僕の名前呼ぶんだ」」
((笑))
観客「(笑)」
「でまぁまぁ恐る恐る開けて見たら、栗原類だった」
((笑))
観客「(笑)」
(誕生日知ってたんだ)
「(うなずいていました)」
観客「(笑)」

CM明け

(瀬戸くんは)
「はい」
(占い興味ある?)
「興味ありますね」
(ゲッターズ今日いないんですけど、)
「あれ」
(これ(占い結果が書かれたものを持っていて)当たる。つい今月も)
「はい」
(もう予測、「え〜?ホント?」って予測した人、身の回りもそうなんだけど)
「はい」
(ピッタリ当たって)
「怖いですね」
(当たるんだよ)
「そこまで当たると怖いです」
(うん。1年前ぐらいに予測してた)
「へぇ〜」
(「え〜そうだった」と)

(ええとね、)
「はい」
(全体から言いますね)
「もうもう、言っちゃうんですね」
観客「(笑)」
「はい」
(俺が占ってるみたい)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「2014から運気が本格的に良くなる」って)
「あっ」
観客「おぉ〜」
「じゃぁ今年から」
(うん)
観客「(拍手)」
「良かったです」
(「自分のやりたかった事が出来はじめる最高の運気」らしいですよ)
「お〜」
(「忙しくなり過ぎて嫌になる事もあるでしょう」)
「あっでもそこはもう」
(ええ)

(で、あれ30、30前に結婚したいの?)
「そうです、30までには結婚したいなと思ってるんですけど」
(ああ〜あの、まあモテ期には入るらしいんです)
「あっホントですか?」
(うん)
観客「お〜」
「来ましたね」
観客「(笑)」
(それでまあ結、結婚は2015、2016にあると思うんです)
「うん」
(これは多分、)
「はい」
(逃すと思い、)
「逃す?」
観客「ぁ〜」
「はい」
(で、2024年辺りに落ち着く)
「2024年?(笑)」
(という、いくつ?)
「2024、10、37とか」
(あ〜それぐらいらしい)
「大分ちょっと過ぎちゃいます」
(大分過ぎちゃう)
「大分。大分過ぎちゃう」
(30は無理らしい)
「30無理(CM入り)」

二度目のCM明け

瀬戸康史さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ、百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞ありますよ)
「そうですね」
(うん)
「これどうしましょうかね?あの、まあちょっと霊の話で盛り上がった」
(あ〜、うん)
「ので、」
(うん)
「え〜、現在、見えてる方」
観客「え〜!」
「え〜、」
(あっこの中にね)
「はい」
観客「え〜」
「見えてる方。これ1人で行きます」
(いや、以前ね。以前あの)
「いらっしゃいました?」
(あの「ココ居ますよ」という人がいた、見える)
観客「へぇ〜」
(1人行く?現在霊が見えてる方)
「霊が」
(スイッチオン)
今スタジオで霊が見えているという人・・0人
(あ〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
「さすがにいないですかね」
(あ〜。でもこういう広い空間って居やすいらしいんですよね)
観客「へぇ〜」
(スタジオとか)
「何かスタジオとかよく聞きますもんね」
(うん、スタジオとか)
「残念です」

(じゃぁ来週のゲストご紹介しましょう、この方)
石原さとみさんの写真が表示されました
(あ〜)
瀬戸「あっ」
観客「おぉ〜」
観客「可愛い」
内田アナ「石原さとみさんでいらっしゃいますか?もしもし?」
石原「もしもし」
内田アナ「はい、タモリさんに代わります、少々お待ちください」
石原「は〜い」
(さとみちゃん、この間ありがとうございました)
石原「ありがとうございました〜」
(まぁ〜可愛い声)
石原「(笑)」
観客「(笑)」
瀬戸「可愛いですね」
石原「すみません、今、月9の撮影中で、ちょっと声のトーンが高いんです」
((笑))
瀬戸「(笑)」
石原「(笑)」
(来週月曜日「いいとも」大丈夫ですか?)
石原「はい、もちろんです。いいとも〜」


月曜日のゲスト 石原さとみさん




クイズ!ゲストが出題者!!今一番したいのはどれでSHOW
進行役・タモリ、内田嶺衣奈
出題者・ゲストの岩尾望さん
解答者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜


出題者ゲストが3択の内の今どれを選びたいと思っているかを
当てるクイズ

今回の出題者・(フットボールアワー)岩尾望さん

今回のテーマ「今一番着たい洋服はどれでSHOW?」

岩尾望さんのオシャレすぎる私生活
・オシャレ歴15年の自称芸能界一の服バカで、年間の洋服代は約200万円

1・「レイヤードコート」
  ・1枚で重ね着している様に見えるコート
  ・草なぎ剛さんが試着

2・「ダウンのライダースベスト」
  ・サイズはXS
  ・木下優樹菜さんが試着

3・「リバーシブルのコート」
  ・片面は上がギンガムチェックで下がブル−、もう片面が
   全面ブルーというコート
  ・劇団ひとりさんが試着

 解答・ー番
 正解・ー番
    (3着ともレギュラー陣が着てしまい、そのまま解答などせず
    コーナー終了)





国語辞典をアップデート 目指せ!言葉の達人
進行役・田中裕二、
解答者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜
    ゲストの岩尾望さん、保田圭さん
審査員・小学館「大辞泉」編集長の板倉俊さん


小学館の「大辞泉デジタル版」では新しい語釈を募集しているので、
テーマの言葉の新しい語釈を考えるコーナー

先週入選作に選ばれた木下優樹菜さんが考えた「大人」の新しい語釈
「1年365日を異常に早く感じてしまう人」が大辞泉デジタル版に将来
掲載されることが決まりました。

今回の言葉「結婚」
   現在の掲載の語釈は「男女が夫婦になること」

達人作品
「お米の固さの好みを受け入れること」(木下優樹菜)
   (「(木下)忍耐も含めてどっちも我慢だな、受け入れあう事だから」
   (審査員)解説が要らない。才能を感じる)

「愛で始まり、やがて憎悪に変わり、感謝で終わるもの」(タモリ)
   (「(タモリ)統計を取ると40代で憎悪の時期が来る」)

入選作
・今回は無し

ボツ作品
「可愛いと言ってくれてたイビキを「うるさい」と言われるようになること」
   (劇団ひとり)
   (好きが嫌いに変わる所だけで終わっていて、その後の事が無い)

「選んだ相手を障害愛し、尊敬し続けること」(保田圭)
   ((本人が)幸せの中にいる事が分かるが、結婚を楽しい美しい面だけで
   とらえている)

「種族保存本能を満たすシステム。継続のコツは忍耐」(関根勤)
   (結婚をシステムととらえていて冷たい)

「一緒に不幸になる事さえ惜しまない、二人の絶対的な愛!?」(草なぎ剛)
   (辞書に「?」があると信頼されない)

未熟作品
「一度も出来ていない、または逆に何度もしすぎるとどこか人間として
  欠陥があると思われるもの」
(岩尾望)
   (あまりにもネガティブな発想)






劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、劇団ひとりさんが出演者と対決
するというコーナー

今回のテーマ「帰って来た!メンタリストShoGo」

メンタリストShoGo(劇団ひとり)さんがあらゆるズルを使って誰がボールを
持っているかを当てるという企画。
今回のズルは台の下、天井、出演者の周囲に黒子や影武者を配置して誰が
持つかを見たり、さらに犬が登場し匂いで当てる方法を使いましたが、
失敗でした。(犬は関根さんを示しましたが、関根さんが持っていたのは
ボールを置いていた台で、実際にボールを持っていたのは田中さんでした)





曜日対抗いいともCUP
「色々パズル足ガラダス」
各面に色(緑/黄/赤/青/ピンク/オレンジ)が付いたサイコロを
指定された色で全員揃えるというゲーム。制限時間45秒間で
何回揃えられたかを競います。

参加者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、内田嶺衣奈

成功数・8回

月曜日 7回(80)火曜日 9回(10)水曜日 6回(50)
木曜日 7回(50)金曜日 8回(50)1火,2金,3月&木
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
岩尾望さん(今一番したいのは/言葉の達人/エンディング)
保田圭さん(言葉の達人/エンディング)
ラリー・ハーロウさん(エンディング告知(サルサミュージシャンの日本公演))






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