今日のいいともニュース
2014年1月28日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
柳葉敏郎、椿鬼奴、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストは柳葉敏郎さん 昨日 石原さとみさん明日 ももいろクローバーZさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「チーム・バチスタ4螺鈿迷宮」

花束は浅野ゆう子さん、仲村トオルさん、伊藤淳史さん、博多華丸さん
  水野美紀さん、栗山千明さん、相築あきこさん、東方神起さん
  横浜DeNAベイスターズ監督 中畑清さん、
  福岡ソフトバンクホークス清水将海さん、
  中日ドラゴンズ荒木雅博・山井大介・森野将彦さん(連名)
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「オッス!」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(拍手)」
「???、???」
観客「(拍手)」
観客「カッコイイ〜」
(よろしくお願いします)
「ご無沙汰してます!」
(ええ、どうぞどうぞおかけ下さい)
「オッス」
観客「(笑)」
((花束)「チーム ロト7」来てます)
「あ〜ありがとうございます」
(伊藤くんとか仲村トオルくん、あっ中畑さん来てます)
「あ〜ありがとうございます」
(あ〜伊藤くん、)
「もうそろキャンプインですね」
(栗山さん、水野、)
「あ〜、はい」
(ねえ)
「ありがとうございます」
((花輪)お〜「チーム・バチスタ4」)
「ええ」
(「螺鈿迷宮」来てますね)
「はい、楽しい現場でした。ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)
「あ〜」

(あれ(花束)何ですか?「国指定無形民俗文化財(刈和野大綱引き保存会)」)
「あっ、あれっすね」
(ええ)
「あの、2月の10日に、あのウチの町で」
(ええ)
「え〜行われます綱引きです。日本一の綱引きです」
(綱引き?)
「綱引きです」
(今東北に、もう東北住んで何年なる?)
「8年、」
(8年目か)
「???ですかね」
観客「へぇ〜」
(そうなんですよ)
「ええ」
(へぇ〜)
「ええ、綱引き日本一です」
(何が日本一?)
「あのね、沖縄にも日本一の綱引きがあるんですよ」
(うん)
「で、あの、まあどっち何が日本一かって言われると、非常にあの、」
(難しい?)
「難しいんですけど」
((笑))

「あの、ウチの綱引きはですね、まあ僕は一度あの軽く触れた事があると思う
んですけど」
(ええ、ええ)
「今日はですね、ちょっとあのミニチュアを作って来ましてですね」
綱を取り出しました
観客「(笑)」
(綱引きの)
「ええ、まあ時間、」
(綱)
「時間帯も時間帯なのであの明朗快活に説明しないといけないんですけど」
(ええ)
「これ雄綱(おづな)です」
(あ〜あ〜なるほど)
「これ、」
(これ雌綱(めづな))
「雌綱です」
(ええ)
「ええ。でこれ合わせるんですね」
(はあはあはあ)
「ええ、これを合わせるんですけど」
(ええ)
「これ一番太い所で大体直径80cmから90cmぐらい」
(こんなもんか)
観客「へぇ〜」
「こう、」
(こんなもんか)
「こう、俺がまたいでもつま先でまたいで届くか届かないかぐらいの」
(ほぉ〜)
観客「へぇ〜」
「太さが」

(やっぱりこれで、材質はこれで作ってある?)
「もう藁(わら)から作りますね」
(相当藁が、長さどれくらい?)
「長さはええと、これが雄綱で42ヒロ(尋(ひろ))」
(1ヒロって)
「1ヒロ、42というの男の厄年です」
(あ〜)
「これあの雌綱ですから」
(ええ、ええ)
「こっちはあの33ヒロ」
(あ〜)
「大体50メーターぐらいです、こっちが」
(何で長さ違って良いの?)
「これがですね、ココから説明します」
(ええ)
観客「(笑)」
「これあのこれから説明するのじゃこう結びと言いまして」
(ええ)
「ええ、これがこう合わさるわけですね」
(合わさるわけですね、ええ、合わさるわけです)
(雌綱の方は先端が輪になっていて、そこに雄綱を通す)
「これ合わさって、こう頑張るわけです」
(ええ、ええ)
「でこれ、こっちがこう大体15メートルぐらい」
(雄綱を雌綱の輪に15mくらい通す)
(うんうんうん)
「こうですね」
(うんうん)

「で、これを一回こう落とします。これあの、あのシラトさん家の方に落とすん
ですね」
(シラトさんって誰?)
観客「(笑)」
「あのね、ちょうど真ん中の所にシラト家があるんです。こっち側に落とさないと
ダメなんです(通した綱を倒す)」
(はぁ〜あっこれはあれだ、もちろん通りでやる訳ですね)
「こっちに、そうそう道路」
(町の通り)
「道路、道路です」
(道路で)
「こう落としますね、こっちに。これを、」
(シラトさん家の方に)
「シラトさんの方に」
(ええ、ええ)
「でこれ今度下にくぐらせます。すみません、タモリさんこっち持って???」
(あっはい、いい)
「下にくぐらせます。でこれをまた持ち上げます」
(ええ)
「でこれを、ちょうどこう、ココにこう空間が出来ますね」
(ええ、ええ)
「空間と言っときます」
(うん)
「これを、ココにまたこう入れる訳ですね」
(輪に通した雄綱を雌綱に下から上に向けて絡め、雄綱で輪が出来た所に通す)
(ええ、ええ)
「ええ。でコレを「よ〜い、ドン」で引っ張るんです」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
(あっ、だからこっちが長くてもいい)
「長いんですね」
(へぇ〜)
「ええ」

「で、これ総勢6、まああのホンマ先輩は7000人って言うんですけど」
(誰ですか?ホンマ先輩)
観客「(笑)」
「いるんですよ(笑)。いるんですけど、」
(ホンマ先輩とシラトさんとはお友達なんですか?)
「お友達です、お友達。先輩後輩です」
(先輩後輩なる)
「はい。でこれあの、まあ、まあ」
(あっ秋田にホンマ姓って多いですよね、そう言えばね)
「あっそうですか?」
(うん、ホンマありますあります)
「あ〜そうですか」
(ええ、本間ゴルフとか)
「まあ大体6000人ぐらいですかね」
(え?)
「で引っ張り合うんです」
観客「へぇ〜」
(これでも、こんな物どうやって持つ?)
「これを、ここがですね、ココに今度あの小綱(子綱?)というのを」
(あ〜付いてんだ)
「付けまして、ココにこう」
(ほぉ〜)
「張るわけですね」
(ええ、ええ)
「ええ」

(3000人、3000人で引くわけですか?)
「まあ大体そんなもんな所で(笑)」
(それ人数合わせとかないと不公平でしょ)
「あっ全然関係無いです。もう見に来た人も参加出来るという」
(ああそうなの?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「???はかなり迫力あります」
(凄い長いね、それじゃ)
「そうすね、僕が経験した中で。一番長いので40分ぐらい」
(かかる?)
観客「へぇ〜」
「ってのがありましたね」
(へぇ〜、凄いね〜)
「うん」
(休憩無しでずっとやってるわけ?40分)
「あの疲れた時はピタッと止まりますね、これが。ピタッと」
(ほぉ〜)
「両方休憩してます」
観客「(笑)」
(あっ、)
「ああ、あるんですあるんです」
(へぇ〜)
「うん」
(休憩の時スッと引っ張れば良い)
「そこが難しいんですね〜。それがその、あのだい、あの提灯を持ってる人が
いて、」
(あっ誰か指揮者いるわけ?)
「いるんですいるんです。提灯を持ってる人がもう20人か30人ぐらいいる
んですけど、そのトップの人間が、この相手の様子を見て仕掛けると」
(ほぉ〜)

(独特な掛け声か何かある?)
「「ぞや〜〜さの」ってのがあるんですね、ええ」
(「どや、さの」?)
「ええ」
(はぁ〜)
「そうなんです」
(「どや〜さの」?)
「ぞ、「ぞや〜」」
(「ぞや」?)
「ええ」
(引けって事ですか?)
「「ぞや〜、さの!」」
(「さの」)
「って引っ張るんですね」
(「さぬ〜」?)
「「さの〜」ですね」
(「さの〜」)
「はい」
(はぁ〜)
「ええ」
(凄いですね、これ。じゃぁ観光客も引っ張って良い訳ですね?)
「是非、2月10日。ええ、入らしていただければ」

(町の人口って何人ぐらい?)
「あのね、1万人いないですね。いないです」
(1万人いないのに)
「いないですいない」
(6000人ぐらい来るわけ?)
観客「(笑)」
「あのね、これあの、あの二日町と五日町っていうのが、2つにもう真っ二つに
分かれるんですけど」
(うんうん)
「でこの二日町から五日町にお嫁さんに行ったとします」
(うん、まあそう、そういう事あるでしょうね)
「はい」
(ありますね)
「この日だけは、ええとお嫁さんが実家に戻って、自分所の方を引っ張る」
(へぇ〜)
「不思議な何か」
(不思議ですね)
「ええ。お祭りって面白いですよね、何か」

(もうすぐじゃないですか、2月10日)
「あっそうなんです」
(準備はもう始まってわけ)
「始まってます始まってます。ちょうどあの、今週末ぐらいに、ええと、この
出来上がった綱が飾られる」
(あ〜)
「時です」
(ああそう?)
「はい。今???」
(あっ、だからこんな綱だから、これぐらいのいっぱい集めるわけ?)
「ええ、最初は、今ちょうどそのグミ、グミです、藁からグミを作って」
(あ〜はい)
「で、それを今度10本か20本ぐらいにまとめるんです」
(うんうんうん)
「でこれをまた何本か合わせてこう」
(合わせて)
「で綱を作って行く」
(はぁ〜、藁どれくらい要るんですか?それ)
「調べてきませんでした」
((笑))
観客「(笑)」
(凄い)
「あ〜すみません」

CM明け

(これ噂ですけども、)
「はっ」
(非常に酒癖が悪いっていう事聞いた)
観客「(笑)」
「どうなんでしょうね?」
(あの和田、和田さんでさえ避けたという)
観客「(笑)」
観客「へぇ〜」
「和田さんってあの和田さんですか?(笑)」
(あの和田さんです)
観客「(笑)」
「あ〜そうですか?」
(ええ)
「いや、でもあれですよ、あの和田さんにはしょっちゅう電話であのお誘いを
いただくんですけどね」
(ああそう?)
「はい。まあ半分以上はちょっと色んな理由付けて断ってはいるんですけど(笑)」
観客「(笑)」
(あ〜凄いです、自分では覚えて無いんですか?)
「いや、」
(評判悪いですよ、非常にあの酒癖が悪い)
観客「(笑)」
「いやいや、本人はもうあれですよ、楽しく飲まさせていただいております」
観客「(笑)」
(あっ本人は楽しいでしょうけど)
「ええ、ええ」
(周りは、どう?)
「(長嶋茂雄さんの真似で)う〜ん、どうでしょう?」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

(どうなるんですか?どう)
「いやまあ、あの、いやまあ、どうなるんですかね?はしゃいでるつもりでは
いるんですけどね」
(あ〜)
「あの、あの自分が楽しんでる姿で何かみんな、みんなが火点いてくれれば
良いな〜っていう」
(あ〜)
「気持ちではいるんです」
(あ〜あ〜)
「はい」
(周りはどう?周りの反応は。は、僕のとこに聞こえて来るぐらいですから、相当
酒癖悪いみたいです)

「あ〜でもね、」
(ええ)
「あの田舎でも事あるたびに、あの飲み会誘われるんですけど」
(ええ、ええ)
「まあそうですね、今の所、え〜去って行く人はいないです」
(ああそう?)
観客「(笑)」
(あ〜)
「(笑)」
(真実はどうなの)

(田舎ってどうですか?暮らして)
「あっ良いですね〜」
(意外とあの日用品は高いみたいですね)
「あっそうですか?」
(うん。東京の方が安いとこがいっぱいあるじゃないですか)
「あっ日用、例えば?」
(例えばボールペンなんか20円ぐらいで売ってるとこありますしね)
「こっちで?」
(あります)
観客「へぇ〜」
「ホントですか?」
(うん、ありますあります)
「都会に住もうかな?」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)あっそうですか?」

(でももらい物は多いでしょ?)
「あっ、それはもうありがたいですね。もう旬の物やら、何やら、もう」
(美味い?)
「美味しいっすね〜」
(うん)
「はい」
(お米なんかもらう?)
「あっお米もいただきますね〜、美味しいとこ」
(田舎の人親切だよね)
「ホントにありがたいです。もうだから食うには困ってないです。ホントに」
(あ〜)
「ありがたいです」
(あんまりお米買った事無い?)
「あ〜無いですね」
(無い?)
「無いです」
(へぇ〜)
「はい、ホントに美味しい」
(野菜はあんまり買った事無い?)
「あっ無いですね。ほとんど無いです」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「はい」
(自分とこで作ってる訳じゃ無い?)
「あ〜それは一切しないです」
(へぇ〜)
「ええ。ええ、何もしなくてもいただけるんで」
(いただけるって)
「はい」
(良いよね、じゃぁ食費安いですね、年間)
「あ〜多分そうですね。あの皆さんよりは安くあがってると思います」
(へぇ〜)
「ええ、ありがたいですね〜」
(ありがたいね、田舎は(笑))
「そういう繋がりがね。これがまた良いんですよ」
((笑))
「???。ねぇ〜」

(あっこの前話したけど、あの秋田でも随分と言葉がやっぱ違うっていう話を)
「あっ、そうですね」
(うん)
「あの県、」
(東西南北やっぱ違う?)
「そうですね、まあ大きく分けてみると県北、中央、県南とあるんですけど」
(ええ、ええ)
「もう全然違いますね、やっぱり」
(全然と言ってぐらい違う?)
「う〜ん、ちょっと違いますね(笑)」
観客「(笑)」
「はい」
(ちょっと分かりづらいと言うこともある?)
「あのね、やっぱ僕らのとこは県南なんですけど、あの県北の方たちの言葉っての
やっぱ分かりづらいの結構多いですね」
(あ〜)
「はい」

(あっあの、徳島に行ったことあるんですけど)
「はっ」
(徳島で釣りをこうやったんですけど)
「はい」
(その漁師さんが何を言ってるか)
「うん」
(80%分かんない)
観客「(笑)」
「あ〜」
(あれは改めて日本ってのやっぱり言語が相当多様ですね)
「凄いですよね〜。僕同じ東北でも、あの弘前」
(うん)
「あの津軽弁とか」
(津軽弁)
「全く分から、それこそ全く分かんないです」
(ちょっとしか離れてない)
「隣、隣、隣の県なんですけど」
(うん)
「ええ、全然分かんないです」
(うん)
「はい」
(それで徳島の、ちょっとあの南の鳴門ってとこなんですけども)
「はい」
(徳島の人も、車で1時間も行かないんですよ)
「うん」
(それなのに徳島の人も鳴門に来ると4割は分かんないって)
「あ〜、鳴門って、」
(違うんだよね、やっぱり)
「やっぱそう、そこの地域にず〜といらっしゃって生活してる人だと、もう
その言葉だけですもんね、きっとね」
(うんうん)
「あ〜テレビとか無いんですかね?」
(テレビはあるでしょうけど)
「ありますかね?あ〜」
(テレビはあるでしょう(笑))

(暇な時田舎で何やってる?)
「あっ今はもうホント雪かきです、1日中雪かきです」
観客「へぇ〜」
(ああそう?どう、)
「もうホント」
(家の前?)
「そうですね、あの娘が学校行く前に取りあえず、あの家の前を片付けて」
(うん)
「でその後まあ捨てる場所を確保して」
(うんうん)
「で、それから周りの雪を運んでいくという」
(お〜)
「まぁ〜」
(毎日大体?)
「毎日です」
(へぇ〜)
「ええ」
(何時、何時頃起きてやる?)
「大体6時半ぐらいに起きて。で、まあ7時にはまず動かないといけないですね」
(へぇ〜)
「ええ、朝飯食う前に」
(お嬢さん学校に行くから)
「そうですね」

(捨て場所確保するってどういう事ですか?空き地、)
「まあたまたまウチの所は、あの前にその堰が流れてるので、あの堰と言うか」
(あっ小川が)
「小川が流れてます」
(そこにこう流せば良い?)
「そこに通じる道をまず作らなきゃいけないです」
(あ〜)
「はい」
(それで何、何分ぐらいかかる?)
「あ〜それでまあ大体30分ぐらいですかね」
(そんなかかるの?)
「かかりますね〜」
(道作るだけで?)
「はい、かかります」
(へぇ〜)
「ええ」
(そしてようやく家の前に)
「ええ」
(雪かき)
「で取りあえず家の前を一回はけて」
(うん)
「ええ。で、まあ一回家入って、娘を送って」
(ええ)
「で、まあ飯食って」
(ええ)
「ええ」

「で、そこからまた次の段階へと。周りの今度雪を」
(あ〜玄関とかじゃ無くて周りの雪)
「うん、あの道路の雪をブルドーザーがこう寄せてくれる訳ですね」
(あっそれ、)
「ガーと」
(それ町がやってくれる?)
「町がやってくれる」
(横に)
「横に」
(うんうん)
「横にやってくれるのは凄くありがたいですけど、その全部この、その家の
周りにこんな塊がド〜とある訳ですわ」
(うんうんうん)
「これを寄せとかないと、次の日大変な目に遭う」
(また次の日もこう来る)
「ああ」
((笑)田舎大変だ。毎日(CM入り))

二度目のCM明け

柳葉敏郎さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あ〜)
「お〜」
(あ〜。あっじゃぁ百分のXアンケート)
「あっ」
(ピタリ賞が真ん中で)
「うん」
(前後賞あります)
「さぁ〜」
(何行きましょう?)
「まあちょうど雪かきの話もあったんでね」
(ええ)
「今年はあの関東方面でもちょこっとこの間、」
(うんうん)
「ええ、降ったり。タモリさん今年雪かきされました?」
(いや、全然積もってないです、今年)
「あっホントですか?」
(ええ、ええ)
「あ〜そうですか、(笑)そうか〜」
(うん、今年まだまだ積もっ、東京はね、積もるほどは降ってない)
「あ〜まあでも、今年まあ雪かきしたというね」
(あっ実家の方とか、正月)
「うん」
(なるほど)
「まあ」
(うんうんうん)
「どうかな?」
観客「(笑)」
「止めとくか?」
(ええ?)
観客「(笑)」

「いや、いやね、あの俺はね結構いると思って、8人ぐらいと思ったんですけども」
(正月帰った人いるでしょうからね)
「あ〜。マネージャー、ウチのマネージャー「3人ぐらいで良いんじゃないですか?」
とか言うんですよね」
(あ〜)
「じゃぁ、」
(何人行きます?)
「は、じゃぁその間取って、6人ぐらいで」
(6人。今年雪かきをした、6人、スイッチオン)
今年雪かきをした人・・5人
「うわぁ〜!」
(あ〜惜しい)
観客「あぁ〜」
「あ〜〜」
(惜しい)
観客「惜しい」
(でも前後賞があります)
「あっ、」
(前後賞)
「あ〜ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(良いとこいってたよね)
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(良いとこ行ってましたね〜)
「ありがとうございます」
(ええ)
「あ〜そうっすか」
((笑))
観客「(笑)」
「まあ頑張りましょう」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
柳葉「はい」
(この方です)
ももいろクローバーZさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、ももクロ
  さんでいらっしゃいますか?」
「ももクロだ」
メンバー「あ〜」
久代アナ「もしもし」
メンバー「もしもし」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
メンバー「は〜い」
(ももクロさんですか?)
メンバー「どうもこんにちは」
(どうもこんにちは)
メンバー「私たち今会えるアイドル」
メンバー複数「()週末ヒロイン???」
(ゼ〜ト)
メンバー「よろしくお願いします」
(あっよろしくお願い)
柳葉「(笑)」
観客「(笑)」
(明日大丈夫?)
メンバー「あっタモさん」
(はい)
メンバー「明日のために気合いを入れて、ちょっとメンバーが歌を唄うんでちょっと
  聞いて下さい」
(は〜い(笑)、はい)
メンバー複数「いいとも、タモリ倶楽部、????」
メンバー「はい、以上です」
(全然聞こえない)
柳葉「(笑)」
観客「(笑)」
(全然聞こえない(笑))
メンバー「ウソ〜(笑)」
(それじゃ明日大丈夫?)
メンバー「あっ、」
(お待ちしてます、よろしくお願いします)
メンバー「はい、????」


明日のゲストは ももいろクローバーZさん




修正率100%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・整形費用582万円相当の整形
   修正ポイント・髪型は同じで目(約116万円)、鼻(約81万円)、
          口(約80万円)、輪郭(約305万円)
    正解者・澤部佑、中居正広
二枚目・整形費用196万円相当の修正
   ・一枚目から鼻と輪郭を本人に戻した写真
    正解者・
三枚目・整形費用80万円相当の修正
   ・二枚目から目も本人に戻した写真
    正解者・ローラ、久代萌美、大竹一樹

今日のゲスト椿鬼奴さんでした




平成生まれのオンナたちに聞きました!
 クイズ!昭和OK平成NG

進行役(回答者)・久代萌美、ローラ
解答者
  タモリチーム・タモリ、設楽統、日村勇紀
  中居チーム・中居正広、大竹一樹、澤部佑
回答者・平成生まれの女性8人


平成生まれの女性10人(ローラさん、久代アナ含む)がNGだと思う事を
当てるクイズ。全員がNGだとと判定すれば1ポイント獲得となります。

今回の問題「昭和OK平成NGのデート中のオトコの行動は?」

解答
・タモリ「(待ち合わせに)遅刻する」→NG6人
・中居「待ち合わせで落ち合ったら音を鳴らす」→NG8人
・設楽「ギターを背中に背負ってくる」→NG9人
・大竹「カメレオンを背中に乗せてくる」→NG9人
・日村「変な細くて茶色のタバコを吸っている」→NG5人
・澤部「寿司屋で玉子を「ギョク」などと通ぶる」→NG7人
・中居「親指を押したらオナラが出る」→NG9人
・大竹「オナラの勢いで登場する」→NG9人

10人にならないのでチェックをしたところ、1人のスイッチが壊れている
事が分かったため、この後の質問から挙手制に変更しました

・タモリ「待ち合わせの場所に回り込んで(手で銃の形をして)バーン」
   →NG10人(1ポイント)
・設楽「水たまりにジャケットをサッとやって「どうぞお嬢様」
     (自分のジャケットを水たまりにかけて相手を通す)」→NG2人
・中居「(待ち合わせで来た時に)ケンケンで靴を履く」→NG8人




8000回突破記念特別企画 美女とタモリ
進行役・中居正広、久代萌美
解答者・大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ、
    ゲストの椿鬼奴さん
回答者・タモリ


4人の女性が登場し、タモリさんが見た目(笑顔)だけで「キュン」と
しちゃう女性は誰かを当てるクイズ。解答者の話し合いで1人を決めて
答え、正解した場合は観客に「8000回突破記念タモリあめ」プレゼント

登場した女性は
1・みきさん(20歳)、2・かなさん(22歳)、3・ひろみさん(27歳)、
4・ゆいさん(18歳)

解答・4番(澤部さんは1、椿鬼奴さん3で他は4だったので4と解答)
正解・4番




曜日対抗いいともCUP
「雪駄でシュート!!出てこいタモリSNOWマン」
タモリ雪だるまが描かれたボードの前に、番組ロゴが書かれた3×3の
9枚のパネルがあるので、それを雪駄を飛ばして打ち抜いて行くゲーム。
30秒間に何枚打ち抜く事が出来たかを競います。

参加者・中居正広、大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ

成功数・9枚(20秒でパーフェクト)

月曜日 8枚(90)火曜日 (60)水曜日 (50)
木曜日 (60)金曜日 (80) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
椿鬼奴さん(謎のお見合い写真/美女とタモリ/エンディング)






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