今日のいいともニュース
2014年1月29日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、石橋貴明、パンサー
ももいろクローバーZ、天龍源一郎、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストはももいろクローバーZさん 昨日 柳葉敏郎さん明日 阿部サダヲさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はDVD「」

花束はT.M.Revolution西川貴教さん、南海キャンディーズ山里亮太さん
  濱田岳・岡田将生さん(連名)、氣志團さん、箭内道彦さん
  ニューヨーク・ヤンキース田中将大さん、村主章枝さんなどから
  届いていました。

申し訳ありませんが発言者表記してません。

(さぁ今日のゲストはももいろクローバーZです、どうぞ〜!)
ももいろクローバーZさんは姿を現さず声だけで
「ヤバイ」
「いってきま〜す」
「あ〜待って、上がれない」
(ん?)
「おっこいしょ、おっこいしょ」
(何?)
「よいしょ、よいしょ」
(どうした?)
「あ〜行っちゃった」
「あ〜」
ロボットの着ぐるみを着た佐々木彩夏さんを先頭にメンバーが登場
観客「(歓声)」
(お〜)
観客「(歓声)」
「おはようございます」
観客「(拍手)」
「ココ押さえて」
観客「(拍手)」
「???」

(大丈夫?歩けるか?)
「はい」
「おいしょ」
「凄い、ウチのロボットが」
「そうなんです」
「そうなんですよ」
「おいしょ〜」
「ちょっと???まして」
「時間が」
「おいしょ、おいしょ」
「おいしょ」
(何だ?それ。何が言いたい?)
「(笑)」
「ほら、お渡ししないと」
「アーリンロボです。あの、あっダメだ、取れない」
観客「(笑)」
「??」
「ありがとう、補充、」
「これあの、ニッサンのDVDが」
「今日発売の」
「今日発売なので」
「良かったら見て下さい」」
(あ〜ありがとう)
観客「(拍手)」
「見て下さ〜い」
「ありがとう〜」
「(笑)」
「出したら補充しないとダメ」
(ありがとう)
「いえ」

「タモリさん、これのDVDですね」
(うん)
「あの、世界のマー君が」
「はい」
「あのコレを見てニューヨークヤンキースに行くって決めた」
(そうらしいね)
「伝説の」
(うん)
「DVDなんですよ、これ」
「(笑)」
「そこまで言ってたかな?」
「そこまで」
(これマー君大ファンなんだよね)
「そうなんです」
「ありがたいこと??」
(紅白、紅白の時に楽屋に来た?)
「はい」
「そうなんですよ」
「年越し」
「年越し一緒にしました」
「うん」
(え?)
「年越し」
(引越)
「年越しを」
(あっ年越し)
観客「(笑)」
「(笑)滑舌悪いんでね」
(一緒に引越したのか)
「滑舌が悪いんですよ」
(らしいな)
「はい」
(大ファンなんだよな)
「はい」
「はい」
「一緒にジャンプして」

「お花もいただいて」
「ねえ」
(あっ(花束「ニューヨークヤンキース田中将大」)来てますよ)
「はい」
「何か、マー君こうやってニューヨークヤンキースの田中将大としてこう出すのが」
(あっ今日初めて)
「書くのが初めてって言ってたので」
「はい」
(へぇ〜)
「そうなんです」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
「マー君ありがとう〜!」
「マー君!」
「マー君ありがとう〜!」
観客「(拍手)」
「見てる〜!?」
「(笑)」
「「見る」って言ってたから」
「うん」
(マー君見てる?)
「はい」
「何か私たちを、ニューヨークに連れてってくれるらしい」
「言って、」
「え?」
「言って無いんだけど」
「言ってない」
「自称で、自称」
(でも良いよな、ニューヨークヤンキース田中になってるからね)
「ねえ」
「はい」
「はい」
(あ〜)
「嬉しい」
「嬉しいですね」

(あの山里は要らないよな?)
「あっ要らないですね」
「結構センターにありますね」
「うん」
(ねえ)
「最近ちょっと離れて来てるんですよ」
「(笑)」
観客「(笑)」
(いっぱい来てます、??さんとかいっぱい来てます)
「いっぱい」
「可愛い〜」
「嬉しい」
「凄〜い」
「凄いな」
「ねえ」

(まあまあおかけ、それどうやって、どうやって?座われるの?それ)
「あっ」
「あっこれちゃんと座れる仕様にして来たんで」
「はい」
「はい、大丈夫」
ロボットの胸の部分にモニターが付いていて映像が流れていて
(これ、これDVDが今流れて?)
「そうなんですよ」
「そうなんです」
(へぇ〜)
「そんなじっくり見ないで下さいよ〜」
「う〜」
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや〜ん」
(これ機械、機械どこに入ってんだ?DVD)
「これは、」
「こういう人です」
「そうなんです」
(こういう人?)
「こういう(笑)」
観客「(笑)」
「身体に埋め込まれてるんです」
「そうなんですよ」
(へぇ〜)
「ロボだからね、発電してる」
「うん」
(へぇ〜)

「あっココも回るんですよ」
ロボットの下腹部辺りに手動で回る小さなパネルが付いていました
(え?)
「ココも。こうやって」
観客「(笑)」
「ココね」
(それ大した事無いね)
「(笑)」
(こっちの方が凄い)
「そうですよね」
「ありがとうございます」
「自分で「待望の」って書いちゃったね」
「ねえ」
「(笑)」
「凄い」
「皆さん」
「待望ですよ」
「よろしくお願いします」
「よろしくお願いします」
(どうぞどうぞどうぞ)
観客「(拍手)」
「よろしくお願いします」

(マー君はいつ頃からのファン?)
「あ〜いつ頃だろう?」
「いつ頃?」
「何か、何か気付いたら」
(知ったのは、知ったのはいつ?)
「何か気付いたら「ライブに来てくれてたよ」っていう情報を」
「そう」
「スタッフさんからいただいて」
「うん」
(それどれくらい前?)
「1年前くらい」
「1年、」
(1年前ぐらいから?)
「2年前ぐらい」
「2年前」
「2年前ぐらい、クリスマスライブに初めて来てくださって」
「あっそうだ」
(うん)
「その時、あのあまりにも背が高いので入り口で誰が来たか分からなかったんですよ、 大きすぎて」
(うんうん)
「顔が見えなくて。でくぐって入って来たら、マー君で」
「マー君」
(うん)
「「え〜!?」と思って」
「奧さんと一緒に来て下さってて」
(そう?)
「はい」
「そう」
(へぇ〜)
「凄い嬉しかった」

(まあ気軽に「マー君」って言ってるけどね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)そうです」
(随分年上だよね)
「そうなんですよ」
「そうなんですよね」
(マー君。まあどうぞどうぞ)
「マー君」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」

(ライブに来るぐらいだから凄いね)
「そうなんです」
「そうですね〜」
「そうなんですよ」
(なあ)
「ライブの時もでもちょっと恥ずかしそうにこう」
「うん」
「あの奧さんは凄い全力で盛り上がってくれるんですけど、マー君はちょっとこう」
「控えめ」
「恥ずかしがりながらサイリウムを振って」
(ああそう?)
「うん」
(へぇ〜)

(ももクロはでも動きが凄いね)
「(笑)」
「ありがとうございます」
「ありがとうございます」
(あれは、ライブどれくらい?長いんだよね、ライブ)
「そう、」
「一番長くて、4時間、」
「4時間」
「半とか」
(凄い、凄いですよ、動きがね〜、もうホント凄い。よく4時間もてるよね)
「(笑)」
「そうですね」
「それでもう、あのライブも結構長いんですけど、楽屋でもずっと動きっぱなしなんで」
「そうなんです」
「基本的に」
(え?楽屋で何やってる?)
「(笑)」
「最近は、イス取りゲームが流行ってて」
「そうなんですよ」
(休憩しろよ、楽屋は)
「(笑)」
観客「(笑)」
「(笑)」
(何やってる、イス取りゲーム)
「暇さえあれば」
「はい」
「遊んでます」
「あのこうやって」

(全員でやってんの?イス取り)
「そうなんです」
「そう」
「ちょっと見ます?」
「ちょっと、すぐ終わるんでちょっと」
(うん)
「ちょっと」
観客「(笑)」
「じゃぁ、じゃぁ歌係やるね」
「歌」
「音楽係」
「はい、分かった」
「じゃぁ行きま〜す」
「ただ、ただのイス取りゲームじゃ」
「じゃぁ行きます」
(え?一人、一つなの?)
「そうです」
「特殊なんですよ」
「うん」
「じゃぁ行くよ」
「はい」
ロボットになった佐々木さんが「ウキウキWatching」を歌い、他の4人が1つの
イスでイス取りゲームを行いました。歌が止まると一斉にイスに向かい1〜5の
カウントする間に奪い合い、最終的には高城れにさんが座っていました。

(どういうルール?)
「あのイス取りゲームで、座って5秒の内ならどんな手でも」
「はい」
「使って良いんですよ」
(使っていい?)
「イスを取るためなら」
「何かイス取った後の5秒が勝負」
「そう」
「(笑)」
観客「(笑)」
「っていう」
(引っぱがしても良い?)
「引っぱがしても」
「タモさんもやりましょうよ」
「やりましょう」
観客「(笑)」
「(笑)」
「クルクルって」
(ええ?)
「いっせ〜の、せっ」
タモリさんも行う事になり、今回は佐々木さんだけでなくタモリさんを含め全員で
「ウキウキWatching」を歌いながらゲーム。タモリさんが最初に座ることに成功し
その後他の4人が一斉に押し出そうとしましたが、最後までタモリさんが確保し勝利
「タモさん凄〜い」
観客「(拍手)」
「めっちゃ強い(笑)」
「めっちゃ強い」
観客「(拍手)」
「強い」
「めっちゃ」

(これ、これを何回ぐらいやってんだ?)
「ず〜とやってるよね」
「ずっとやってます」
「呼ばれるまで」
「呼ばれるまで」
「メイクさんとか、みんな」
(やって?)
「呼び込んで」
(でライブ出て行くの?)
「(笑)」
(俺今これだけで少し息が切れてる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「激しいんで」
「うん」
(へぇ〜)
「こういうのでテンション上げて、そのまま」
「そう」
(それであの動きでやり続けるんだ)
「そうなんですよ」
「ねえ」
「ありがとう」
(その内キツクなるぞ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「良かったらタモさんも、あの楽屋とかでやって下さい」
「やってみてく、」
(いや、やんないやんないやんない)
「(笑)」
(楽屋休むとこだから)
「(笑)」

(あと2,3年で物凄いキツクなる)
「え〜?」
「(笑)」
(あの動きは)
「そうですか?ヤバイ。体力付けないと」
「ねえ」
「うん」
(体力。楽屋でやってるの凄いね)
「やりますね、イス取りゲーム」
「あとライブごっことか」
「そう」
「ライブごっこ」
「楽屋でライブやってるもんね」

(ライブごっこ?)
高城れに「ライブごっこは、
  (立ち上がり客席前に出て)「アルタ盛り上がってるか〜!」」
メンバー「(歓声)」
観客「イェ〜!」
高城「今日は私のライブに来てくれた皆さん、ありがとうございました〜」
メンバー「(歓声)」
観客「(歓声)」
「れにちゃ〜ん!」
「イェ〜!」
「れにちゃん!」
高城「じゃぁ最後に、今回のスペシャルゲストをご紹介します。サックス〜百田夏菜子
  玉井詩織」
「みんなサックス?」
観客「(笑)」
「みんなサックス?」
百田さん、玉井kさんがエアーサックス
(みんなサックス)
高城「コーラス、有安杏果、佐々木彩夏〜」
観客「(拍手)」
有安さん、佐々木さんがコーラス
高城「そして今回の音楽総監督兼トランペットのタモリ〜!」
観客「(拍手)」
タモリさんがエアートランペット
高城「ありがとうございました〜!バイバ〜イ」
「どうも〜!」
「(笑)」
「バイバ〜イ」
「(笑)」

CM明け

(マー君からグローブもらった?)
「はい」
「そうなんですよ」
「そうなんですよ」
「そうなんです、いただいて」
(へぇ〜)
「あの、」
「あっ来た〜」
「メンバーカラーの」
「来た〜」
(お〜凄い)
「そう、グローブを」
「マー君が使ってるグローブを」
「そう。あっ凄い」
カラフルな野球のグローブが6個登場
(全員にもらったの?これ)
「そうなんです」
「そうなんです」
「そう」

百田「最初、私があの楽天の始球式に出させていただいて、なが、投げさせて
  いただいたんですよ」
(うんうん)
百田「その時に、あの私左利きだったんで、どっちか分からなかったらしくて、
  作る時に投げる方が」
(うんうんうん)
百田「右と左のグローブを両方いただいて」
(一つ?)
百田「あのそうなんですよ」
(うん)
百田「で、あのその他大勢のこの4人の方に」
「ちょっちょっ」
「メンバーメンバー」
「メンバー」
百田「は、無かったんですよ」
「(笑)」
「そう」
「その時は」
百田「そう、そしたらちょっとこの玉が」
「(笑)」
「あれ?リーダーだけ何ですかね?」
「(笑)」
「後でちょっと「ちょっと良いな〜」」
「チャチャを入れて」
「とか言って」
「言ったら、マー君がこのその他大勢の4人に」
「メンバーメンバー」
「メンバー」
「(笑)」
「メンバー???」

(あれがそうなの?)
「そうなんですよ、これ」
(これが?)
「あの名前もちゃんと」
「自分のね、名前がね」
「クローバーとか」
(へぇ〜。こりゃ凄いね)
「ここクローバーになってて、ココに名前が」
(あっホントだ)
「そう」
「「KANAKO」」
「で、サインも」
「ねえ、一人」
「はい」
(へぇ〜。ちゃんとアラー)
「そうなんですよ、いただいちゃって」
(え〜凄いね)
「そうですね」
「宝物ですね」
「宝物ですね〜」
「宝物」
「ホントに」
(これなかなかもらえないぞ、これ)
「貴重ですよね」
(あっこれちゃんとしたグローブだ、これね)
「そう」
「世界にこれとマー君と」
「マー君」
「6台しか無い」
(無いんだ)

「で何かちょっと違うマー君のグローブは、太っちょのマネージャーさんが
  もらってました」
「そう〜」
「そうなんです」
(えっホント?)
「???ですよね」
「そう、ちょっとイラッとするんですよね」
観客「(笑)」
「(笑)」
(あのマネージャーもらった?)
「そうなんです」
「いつもマネージャーさんが付いてくるんです」
「そうなんですよね」
「あれ1個多いなってね」
「うん」
(凄いね、もらって)
「はい」
「そうなんです」
(へぇ〜。あっこれ逆だ)
「(笑)」
「あっこれだけ右なんで」
「これが右、右用」
(あっ右だ)
「そうなんです」
「これが左右で」
(ほぉ〜)
「ねぇ〜」
(本格的なやつだね)
「うん」

「マー君も実際使ってくれてる」
「ねえ」
「はい」
(え?)
「実際これで練習してくれてるんですよ」
「うん」
(ああそう?)
「同じデザインのやつで」
「同じデザイン」
(へぇ〜)
「何か最近新しいデザイン」
「ねえ」
「新しいのになって」
「ねっ」
(あ〜)
「私たちのグッズを着て練習をしてくださったりとか」
「そうそう」
「はい」
(へぇ〜)
「そう」
「そうなん、」

「だってニューヨークにも、里田さんと私たちのDVDあれが何も要らないって
  言ってます」
「言ってない」
観客「(笑)」
「ちょっと、ちょっと盛ってるね」
「ちょっと盛るクセがある」
「ちょっと盛るクセある」
「(笑)」
「で私たちは、」
(うん)
「それ「マー君、マー君」って言って、こうDVDをあの宣伝しようとしてるって
  いう、」
「そう」
((笑))
観客「(笑)」
「でもちゃんと本人にも了承得たんで」
「そう、ちゃんと」
(あっ了解取って)
「はい」
「あのマー君が、こう、マー君を使わせていただいてCDを宣伝、あっDVDをします
  っていう」
(あ〜言ってある?)
「そう、マー君と、マー君と電話をしてね」
「許可を得て」
「「ちょっと今日行ってきますんで」って言ったら」
(マー君マー君って)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ホントに友達扱い)
「(笑)」
(へぇ〜、ニューヨークに持って行く)
「はい」
「そうらしい」
「そうですね」

(ニューヨークその内行かなきゃいけないね、マー君)
「えっ行きた〜い」
(デビュー、)
「行きたい」
(デビュー戦とかあるでしょ)
「うん」
「ねえ」
「あまり海外行く機会が無いので」
(アメリカ行ったこと無い?)
「無いです」
「アメリカ無いです」
(へぇ〜。どこまで行ったこと、ハワイ?)
「ハワイも無いです」
「ハワイも無いです」
(え?)
「ドイツ?」
「とフランス」
(また全然)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あとマレーシア」
(逆にえらい遠いとこ)
「(笑)」
「マレーシアとか」

(マレー、ドイツ何、何しに)
「何か、」
「日本、」
「何だっけ?」
「何だった」
「国際」
「うん」
「イベント」
「何かジャパンエキスポみたいなやつで」
「うん」
(ほぉ〜)
「日本、フランス、」
(ああそう?)
「すみません、みんな」
「みんな曖昧な」
「ちょっと情報が(笑)」
(まあ、少しずつ分担してるから大体分かる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ありがとうございます」
「やっと5人でね」
「ねっ」
(あ〜行ったんだ)

「私たちね、タモリさんのお腹の匂いを嗅がせていただいた仲なんで」
「そう」
「うん」
「そう」
(あ〜そうそうそう)
「(笑)」
「結構仲良し」
「凄い赤ちゃんみたいな」
「そう」
「匂いが」
「スベスベなんだよね」
「お肌をしてて」
(ラジオで、あのこうやった時に、何かその肌の話になった)
「そう(笑)」
「そう」
「何で、」
(俺の肌だって負けねえぞって話に)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ちょっと見せて、」
(匂いだって加齢臭一切しない)
観客「(笑)」
「そう」
「ミルクの匂いが」
「そう」
「お腹からする」
「赤ちゃんの匂いがするんです」
(赤ちゃんの匂いがする)
「(笑)」
「赤ちゃんの匂い(笑)」

二度目のCM明け

ももいろクローバーZさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっ)
「あっ」
(アンケートです)
「おっ」
「はい」
(ピタリ賞真ん中)
「欲しい〜」
「来た〜」
「欲しい」
(前後賞もあります)
「絶対欲しい」
「欲しい」
(何行きますか?)
「やっぱり」
「どうする?どうする?」
「あのちょっと多めの人数を狙ってみようと思って」
「そうです」
「あんまりいないですよね。1人とか2人の方が」
(あっ良いよ、多め行く)
「何人で行きます?」
「何人?」
(いや、何かによる)
「そうかそうか」
「何人か」

「あっじゃぁ、これ良いですか?」
「うん」
「あの、タモリさんはタモリ式入浴方法されてるじゃないですか」
(うんうん)
「それで、マー君」
「石鹸を使わないっていうね」
「石けんを使わない」
「うん」
「でマー君はニューヨークに行くじゃないですか」
(うん)
「だから」
「おっ」
「ここの会場の皆さん、タモリ式ニューヨーク(入浴)方法を」
「お〜」
「おっ」
「されてる方」
(お〜、何人いるかな?これ)
「マー君の背番号にしようよ」
「石けんを使わないでこう洗ってる方。身体を」
「マー君の背番号にしようよ」
「19?」
「うん」
「19」
「19人」
(19、19人)
「いるかな?」
「いるかな?」
「マー君の背番号」
「凄い、ニューヨーク繋がり」

(タモリ式入浴方法をやってる、19、)
「ザワザワしてるよ、会場」
「反応的に」
(スイッチオン)
「え〜!」
「早い」
「いるでしょ〜?」
「いるでしょ〜!」
タモリ式入浴法を実践している人・・8人
(あ〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
(あっでも8人いるんだ)
「いるんだ」
「8人いるんだ」
(いるんだ)
「あっ、」
「え?誰、誰?」
「誰?」
(いや上げないと思いますけど)
「え?」
「何で?」
観客「(笑)」
「え?気になる〜」
「ツルツルですよ」
「そこの赤い人。違う?」
観客「(笑)」
「違うか〜」
「そういうゲームじゃ無い(笑)」
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
阿部サダヲさんの写真が表示されました
(あ〜)
「うわぁ〜」
観客「おぉ〜」
(阿部くん)
「ちょっと〜」
久代アナ「もしもし、「笑っていいとも」です」
「ウチのリーダーがね、凄い好き何です」
(ああそう?)
「好きなんですよ、阿部サダヲさん」
久代アナ「もしもし?もしもし?」
(阿部くん)
「カッコイイ」
久代アナ「もしもし?」
「あれ?」
「あれ?(笑)」
阿部「あっもしもし、???」
「あ〜」
「良かった」
久代アナ「タモリさんに代わります」
阿部「はい、お願いします」
(もし、お久しぶりです、タモリです)
阿部「お久しぶり、あっどうもお久しぶりです」
(どうも。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
阿部「はい、いいとも〜。よろしくお願いします」



明日のゲストは 阿部サダヲさん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、
    石橋貴明、パンサー


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・50代男性
 あだ名「生きた化石」
     (30年前に「いいとも」のコーナーに出場した時に
     タモリさんに「生きた化石みたいな人」と言われ、
     それ以来呼ばれている)
 あだ名案
   タカ「生き生きした化石」
   太田「引退した猿」
   石橋「ほりょ」
   尾形「クリームパン職人」
   栗原「生き生きガイ」
   タカ「Mr.フリーマーケット」
   向井「アイロン知らず」
   タモリ「スカス」
   太田「ビックダディ」
   菅「全部色の分からない男」
   尾形「ウーパールーパー」

 気に入ったのはタモリさんの「スカス」

2人目・元芸人の30代男性
 あだ名「岩」
     (物心ついた時から呼ばれている)
 あだ名案
   石橋「岩石オープン」
   太田「KAGO」
   栗原「ストーン・ヘッジ」
   タモリ「山石」
   タカ「たもつ」
   向井「岩で作ったトシさん」
   太田「元ピエロ」
   菅「多分いい人」
   栗原「ハラキリ☆ボーイ」
   タモリ「つけもの石」

 気に入ったのはタモリさんの「つけもの石」

3人目・天龍源一郎さん
 あだ名「源ちゃん」
     (買い物していたら出てみませんかと誘われて来た)
 あだ名案
   太田「聞き取れない男」
   石橋「音声泣かせ」
   鷹「ガサガサ」
   栗原「ドラゴンマスター」
   向井「風邪気味」
   尾形「中年日サロ店員」
   タモリ「ドラゲン」
   石橋「ジャン鶴」
   太田「意図のわからない金髪」
   菅「Thank you get it on」
   タカ「ジャン尾崎」
   柳原「岩」
   タカ「テンテン」
   栗原「グリムゾンマスター」

 気に入ったのはタモリさんの「ドラゲン」





知って得する!? オタック9
進行役・トシ
解答者・タモリ、石橋貴明、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
出演者・矢沢永吉さんファン3名

    3組の内訳
    ・矢沢永吉オタク歴41年のバー経営男性
    ・同31年のテンションの高さはファン随一の男性
    ・同28年のYAZAWA車を乗りこなす二児の母の女性

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回のテーマ「矢沢永吉のオタック9」

問題
上段
 1・「ロックンロール」の発音が**になる」
 2・「ライブ会場で販売されている**を持っている数でファン歴が分かる」
 3・「オフ会で歌っている時は必ず**を投げる」
中段
 4・「ライブでバラードになったら必ず**」
 5・「街で「この人矢沢ファンだな」と分かったら**と声をかける」
 6・「彼女と中華に行き「彼女にチャーハン、俺、**」と注文した話は鉄板」
下段
 7・「どんなに暑くても**や皮ジャンでライブに参戦する」
 8・「街で**を**人を見ると「ファンかな?」と思う」
 9・「「今夜はうまいビール」と言ったら**とかえす」

ヒント
 ・5は「街でこの人矢沢ファンだなと分かったら「ヨロシク!」と声をかける」
   格好や車のナンバーが「830」の人など矢沢さんのファンらしい人には
   「ヨロシク」と言う。

解答

タモリ
「彼女と中華に行き「彼女にチャーハン、俺焼き飯」と注文した話は鉄板」・
  (矢沢さんが若い時にそう注文したらチャーハンが2つ出て来たので
  それからは矢沢さんもチャーハンと言う様になった)

太田光
「「今夜はうまいビール」と言ったら「マイウーのルービー」とかえす」・×
  この後「OK」「グレイト」「飲みたいね」「飲ませてくれよ」
  「飲んでよろしく」と答え全て×

タカ
「オフ会で歌っている時は必ず「フォークボール」を投げる」・×
「「今夜はうまいビール」と言ったら「一緒の飲もう〜」とかえす」・
  (正確には「のもぉぜ〜」)
  (コンサートで最後の方に観客に向かって「今夜は帰り美味いビール
  飲んで帰ってね」という様な事を言う。その後観客は飲みに行き
  「今夜は美味いビール飲もうぜぇ〜」と言う)

柳原可奈子
「ライブ会場で販売されている「タオル」を持っている数でファン歴が分かる」・
  (大型のツアータオル(1枚5000円)などで分かるが、数だけでは無い)

栗原類
「ライブでバラードになったら必ず「電話をかける」」・×
  この後「揺れる」「静かになる」「固まる」「立つ」
  「立ち上がる」と答え全て×
「ライブでバラードになったら必ず「座る」」・
  (コンサートの一曲目から何曲かロックでみんなで「永ちゃんコール」
  しているが、バラードになると座る。その時に立っている人がいると
  イラッとする)

パンサー
「(尾形)ロックンロール」の発音が「(歌真似)」になる」・×
「(菅)街で「ソニーのブラビアを持ってる」人を見るとファンかな?と思う」・×
「(向井)ロックンロール」の発音が「ロッケンロール」になる」・
  (朝は「グットグレートモーニンロッケンロール」お昼は「こんにち
  ロッケンロール」)

石橋貴明
「オフ会で歌っている時は必ず「サジ」を投げる」・×
「オフ会で歌っている時は必ず「おしぼり」を投げる」・
  (飲みながら歌っている時におしぼりを上に投げる)

その他の正解
「どんなに暑くても「白スーツ」や皮ジャンでライブに参戦する」
  (真夏でも着る)
「街で「口」を「尖らせている」人を見るとファンかな?と思う」
  (勝手に思ってしまう)





曜日対抗いいともCUP
「雪駄でシュート!!出てこいタモリSNOWマン」
タモリ雪だるまが描かれたボードの前に、番組ロゴが書かれた3×3の
9枚のパネルがあるので、それを雪駄を飛ばして打ち抜いて行くゲーム。
30秒間に何枚打ち抜く事が出来たかを競います。

参加者・石橋貴明、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー

成功数・8枚

月曜日 8枚(90)火曜日 9枚(19.63秒)(60)水曜日 8枚(50)
木曜日 (60)金曜日 (80) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
天龍源一郎さん(直感あだ名コンテスト/エンディング)



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