今日のいいともニュース
2014年1月30日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
阿部サダヲ、ルー大柴、博多華丸・大吉、サマー、
noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは阿部サダヲさん 昨日 ももいろクローバーZさん明日 寺尾 聰さん
宣伝・ドラマ 医龍4 花束・多数(下記) 

花束は岸部一徳さん、平幹二朗さん、夏木マリさん、高橋克典さん
  坂口憲二さん、佐々木蔵之介さん、キムラ緑子さん、池田鉄洋さん
  小池徹平さん、稲森いずみさん、MATSU(EXILE)さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「???」
観客「(拍手)」
観客「(笑)」
「すみません」
(可愛いですね)
「(笑)いえ」
観客「(笑)」
「すみません」
((帽子のマークが)阿部なのに「E」ですか?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「違う??、あのAとBとEを持ってるので」
(あっそうなの?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
(あっ、へぇ〜)
「そうです、今日はちょっと「E」の」
(あ〜Eの方)
「はい、ちょっと」
観客「(笑)」
「すみません」

(コーディネートもちょうど良いですね)
「あっちょっとこの、今ちょっと「医龍」っていうドラマやってて、
ちょっと心臓のオペが」
(阿部さんの衣装の左胸部分にハートの模様がありました
) 観客「あぁ〜」
(あ〜、これ心臓ですか?)
「ちょっと心臓」
(赤かぶじゃ無いんだね、これ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「すみません」
(これ「医龍」が作ったんですか?これ)
「いや違います、あの、」
(偶然にあった?)
「ちょっと伊勢丹行ったら売ってたんで」
観客「(笑)」
(相変わらず伊勢丹よく行ってらっしゃる?)
「そうなんですよね、伊勢丹」
(まあまあ立ち話も)
「あっすみません、失礼します」

((花束)小池徹平くん、いずみちゃん)
「あっありがとうございます」
(坂口くん、いっぱい来てます)
「ありがとうございます」
(一徳さん。え〜佐々木蔵之介さんですね)
「はい、ありがとうございます」
(あっ夏木マリさん、これ、この看板皆さん見て欲しい)
「(笑)」
(自分の名前が小っちゃい、相手の名前を立てる。ねっ。え〜他は自分の名前の
方がデカイですね)

「(笑)」
観客「(笑)」
(ええ。阿部一族来てます)
「あっありがとうございます」
(あっ(花輪)「医龍(医龍4)」来てます)
「あっありがとうございます」
(どうぞどうぞ、おかけ、)
「はい、よろしくお願いします」
(ええ)

(「医龍」は大変ですか?)
「そうです、大変ですね、結構」
(医療物はね)
「そうですね、あの言葉覚えるのも大変だし、今日も、今日何かもう、
今日オンエアなんですけど、ロボッティックオペ、ロボットが出て
来て、ロボットが手術するぐらいになって来て」
(あっ今そうですよ)
「そうなんです、凄い、」
(あれ出てくるんですか?ついに)
「遂に出て来て。まあロボット、」
(「ダヴィンチ」じゃ、何かな)
「え?」
(ダヴィンチとかいう名前ですよね)
「ダヴィンチとかいう名前ですか?」
(うん)
「あっ」
(ロボット)
「ロボットが?」
(うん)
「ダヴィンチって言うんですか?」
観客「(笑)」
「僕は、」
(違いましたっけ?)
「すみませんダヴィンチとは言ってない、すみません」
観客「(笑)」
「ちょっと、あの、」

(あれ?あれ?話違います)
「いやごめんなさい」
(ロボ、ロボットですよね?手術するロボット)
「ロボットそうです、僕らあのロボットじゃ無くて自分達技術でやる方
なんですよね」
(ええ)
「ロボットじゃない、ロボットに対抗してじゃ無いけど、まあ自分達の
技術だけで、すみません、あの何か、」
(いやいや、さっきロボットが出てくるって)
「そうです」
観客「(笑)」
「ちょっと」
(さっきロボットが出てくるっておっしゃいましたよね?)
「すみません、何か先ほどからちょっと僕怯えてるんです」
観客「(笑)」
「何か今日新聞見たら「阿部サダヲ、タモリに謝罪」とか「緊急謝罪」
とかずっと書いてあるんです」
(あ〜)
「だから、」

(え?僕何にも、そんな謝罪される様な事してないですけど)
「どのタイミングで謝罪して良いのかよく分からないし」
観客「(笑)」
「そんな大きな謝罪、」
(何かありました?)
「いや、ちょっと前にですね」
(ええ)
「あのテレフォン出させていただいた時に、ちょっと僕首が、首を痛め
てて。でタモリさんが「良いお医者さん紹介してあげるよ」って」
(あっ針の先生?)
「そうですそうです」
(はいはい、あっ)
「で、まあでもココだけの話だろうなと思って」
(ええ、ええ)
「口だけ何だろうなと思ってたら」
(ええ)
「あの留、留守電が入ってて」
(あっそうそう、うん)
「「タモリで〜す」とか入ってて」
(はいはいはい)
観客「(笑)」
「で「紹介してあげるよ」って入ってたんです」
(ええ、普通に入れました入れました)
「そうですよね」
(はいはいはい)

「でもタモリさんから電話って掛かって来ないと思ってるじゃないですか」
観客「(笑)」
「成りすましかも知れないし(笑)」
観客「(笑)」
「だから(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))
「「これダメだな」と。でタモリさんに紹介していただくほどの病状じゃ
無いと思って」
観客「(笑)」
((笑))
「「それほどでも無いな、俺」っていうか。だから、」
(大したことなかったんですか?あの時)
「いやそんな、それ程でも無いって言うか、タモリさんほどって」
観客「(笑)」
「「タモリさんに紹介していただく程でも無いだろう、これは」って思って」
(ええ、痛みが?)
「そう。で電話しなかったんですね、タモリさん」
(あっ行かなかった?)
「返信しなかったんです。だからそれちょっと謝りたいなと思って」
(あっその事ですか?)
「そう、そうです。その程度の事だったんですけど、新聞にも出てたし」
((笑))
「「これヤバイな〜」と思って」
((笑)あっそう?とんでもない)
「いやいや、すみません。ありがとうございました」
(いえ)
「ええ」
(機会があったら、名、名医の先生)
「あっホントですか?」
(ええ、行っていただきたい)
「嬉しいです」
(ええ)
「ありがとうございます」

(その後お身体は?何とも?)
「ええ、今のとこ何とも無いです」
(あ〜)
「何かあったらよろしくお願いします」
(いやこちらこそ、また紹介します)
「(笑)はい」
観客「(笑)」
(ええ)

(それでロボット問題どうなったんですかね?)
「あっそうですね」
観客「(笑)」
(結局出てくるんですか?出て来ない?)
「出て来ます出て来ます」
(出て来ます?)
「はい」
(さっき来ない、出て来ないって)
「出て来る、出て来るんですけど、僕たちはそのロボッティックオペ には参加しない」
(あ〜)
「僕たちは自分達の技術でやるという」
(なるほど)
「はい、最新、最先端と今の自分達の技術だけでやってくっていう」
(あっ両方ある)
「そうですね」
(はぁ〜)

(今凄いんですよ。心臓の手術なんか3カ所ぐらいちょっと穴開けるのかな)
「カテーテルとかですね」
(ええ)
「穴開けてちょっと」
(でロボットがこう入って、入ってって、こうやって。で画面見ながらお医者
さんがこう手術する)

「そう」
(で終わって、スポッと抜いて)
「うん」
(簡単に言うと傷口をこう3つか4つ、まあ絆創膏貼る、簡単に言えば)
「それでも」
(その日からもう)
「歩いて帰れるんですよね」
(歩い、歩いて帰るんですよ)
観客「へぇ〜」
「凄い」
(そうなってるんですよ、今ね)
「そうですよね。しかも何か、今日、昨日辺りも何か凄い細胞発見されたって」
(あ〜)
「ねえ、あの方」
(凄いね、あれ)
「凄いですよね」
(あの方30歳よ、女性でしょ)
「松戸出身なんですよね」
観客「(笑)」
「で僕松戸出身なんですよね」
(あっ松、)
「はい」
観客「(笑)」
「いや〜頑張って欲しいですよ」
(松、松戸の、松戸の有名人二人が今日、)
「松、」
(昨日新聞で今日テレビ出てる訳ですね、松戸)
「そうですね、あ〜良かったです、松戸の方ね」
観客「(笑)」
((笑))

(あれ凄い事やりますね)
「凄いですよ、30歳って、リーダーって凄くないですか」
(30歳でリーダーですよ)
「30歳で僕、何、バイトし、バイトして無いか、もう」
(うん)
「何か、何、リーダー、リーダーって成った事あります?」
(無い)
観客「(笑)」
(リーダー一切無いです)
「俺リーダーって成った事無いですよね」
(あ〜)
「リーダーってカッコイイですよね」
(カッコイイです、あの人ね)
「うん」
(割烹着着て研究するってまたカッコイイですよね)
「そうですよね」
(お祖母ちゃんからもらった割烹着、普通白衣だけどね、割烹着でやるんですよ)

「凄いですよね。だって僕30前後って、30なるちょっ。ちょっと前までは
あの、あの大江戸線ってあるじゃないですか、今。地下鉄大江戸線。あれ
まだ出来上がる前、あれ掘ってましたからね、僕」
観客「へぇ〜」
「アルバイトで」
(へぇ〜)
「飯田橋辺りの地下を」
(あっ)
「ええ。それで、それでバイトリーダーみたいな人に、」
(うん)
「あの掘りすぎて怒られてましたから」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(掘り、掘りすぎてって何?)
「何か掘りすぎてちょっと水が出て来ちゃった」
((笑))
観客「(笑)」
「「ふざけんな」って言われて。ええ、それでもう、もう二度と行かなかった」
(え?二度と行かなかった?)
「もう行かなかったです、もう」
(一日で?)
「怒られるの、怒られるの嫌いですから」
観客「(笑)」
(あの辺はあの、もう水だらけですからね、あれ)
「そうなんですね」
(ちょっと下手すると)
「そうみたい、お堀近いし」
(あっ下を掘りすぎた?)
「分かんないですけど「掘れ」って言われたらずっと掘るタイプ」
((笑))
観客「(笑)」
(たら水出て来た?)
「(笑)戌年なんで、すみません」
((笑))
観客「(笑)」
(へぇ〜)

(それが20、30ちょっと前?)
「20、後半ちょっとなりかけぐらいですかね?」
(あ〜)
「そんなリーダーなんて言われた事」
(凄いよね〜、30でリーダーです)
「凄いですよ。世界的な物を発見してるわけですもんね」
(そうですよ。30ったらこの世界入ったばっかり、一番下です、ペーペー)
「30ですか?」
(30から入った)
「デビューですか?」
(デビュー30。ペーペー)
「ペーペーですか」
(一番下)
「(笑)ペーペーの時あったんですね」
観客「(笑)」
((笑))

CM明け

(相変わらず休みの日は伊勢丹で?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうですね(笑)、伊勢丹は、はい、行ったりしてる」
(伊勢丹、ブラブラするだけ?)
「そうです、ブラブラするの好きですね。伊勢丹だけ、模様替えもよく
なさるし」
(うん)
「あの、」
観客「(笑)」
(敬語使ってますね)
「(笑)敬意を表してますから」
(ええ)
「最近あの紙袋も変わったし、何か」
(え?)
「そう、最近変わったんですよ」
(伊勢丹?)
「はい」
(ああそう?)
「はい、あのCOWCOWの方のやつじゃ無くなった」
観客「(笑)」
「ちょっと変わったんです」
(へぇ〜、COWCOWは変えるのかな?あれな)
「(笑)変えたらしいですね」

「タモリさん行かれないですか?」
(デパートはね、疲れちゃうのよ)
「疲れちゃう?」
(何か人がいっぱいいると凄い疲れる)
「あ〜それは分かりますね」
(うん)
「でも、人なんて見なくて良いんです」
観客「(笑)」
「あのその物、物を見た方が良いです、デパートは」
(物、だから)
「はい」
(あの食品売り場とかたまに行って)
「へぇ〜」
(チェ、チェックしないといけないので)
「あ〜」
(「いけないので」ってこと(笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(どういう物が置いてあるのかって)
「ええ」

(で一番下から上まで行くの?一応)
「行きますね、あの一番下はもう行きますし」
(うん)
「うん、一番上は何か、何か、何か催事場があって」
(うん、ありますあります)
「何かはやってるじゃないですか」
(何かやってる)
「ええ、何かやってるのは見たいので」
(うん)
「ええ、それは」
観客「(笑)」

(あの、デパートの催事場って面白いのは、あの俺二度くらいあったんだけど「あっ
これ見たいな」と思って、まあ催事場行くじゃない)

「はい」
(俺どういう訳か、そのまあ俺って分かってるのかどうか知らないけども「チケット
あるからあげる」ってオバサンがいる)

「チケット?」
(チケット、何か)
観客「(笑)」
(「これ行くの?」って言うから「はい」「あげる」って言って)
「そんな人いるんですか?」
(いるんです、俺二回会った、そういう人に)
観客「へぇ〜」
「タモリさんって分かってるんですかね?」
(いや、そのまま何にも話さずスッと。「あげるから」って言ってスッと行くんです)
「あっそうですか?」
(どういう人ですかね?)
「どういう人なんですかね?」
観客「(笑)」
「分かんないですね。陰で「私タモリに二枚あげてるわよ」って言ってかも」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「分からないですね」
(あれ面白い、デパートの催事場面白いですよ、あれね)
「そうです。俺そのチケットくれる人に会った事無い」
(ああそう?)
観客「(笑)」
「ま、まだまだですね」
(まだ、まだアマチュアですね)
「そうですね」
(デパート催事場のね)
「はい(笑)、こうやって歩いてみようかな?」
((笑))
観客「(笑)」
「あれ?くれるんですか?そういうの」
(いや、もらった、俺)
「あ〜」
(不思議な。余ってたんでしょうね)

「タモリさんってバレる時あるんですか?」
(バレますよ)
「ホントですか?」
(うん、バレるバレる)
「歩いてて?」
(歩いててバレる)
「へぇ〜」
(大体バレ、うん、あ〜バレ無い時もある。タクシー乗ってバレない時もありますね)
「へぇ〜」
観客「へぇ〜」
(うん。でバレ無いと、もうとんでもない成りすましをやる)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あ〜(笑)、とんでもないって」
(そう、その話をしてて、あのコーナーが出来たんですよ)
「あっそうなんですか?」
観客「へぇ〜」
(ええ)
「あ〜いい事知ったですね」
(ええ)
観客「(笑)」
(俺趣味成りすましなんです)
「(笑)良いですね」

(あの新聞端から端までずっと目通すのは、何て言われたか分かんないでしょ、
向こうがどう出るか)

「はいはい」
(それ成り、成りすまさなきゃいけないんで)
「あっどなたかに成りすます」
(成りすまさなきゃいけないで、こう色々材料知っとかないと成りすませない)
「あ〜なるほど」
(ええ)
「面白い」
(そのために新聞見てるんです)
「(笑)」
観客「(笑)」
「成りすますために(笑)」
(成りすますため、色んな物に成りすましたね)
「あっ面白いですね」
(ええ)
「どういう人に成っ、成ったり」
(ええと一番、一番難しかったのはダイナマイト技師っての)
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

二度目のCM明け

阿部サダヲさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート、ピタリ賞真ん中で前後賞もあります)
「はい。ええとじゃぁ、今日この会場に、あの誰かに成りすまして来てる人」
((笑))
観客「(笑)」
「ホントはこうこの人、」
(チケット違うとかね)
「はい、そういう人」
観客「え〜」
(何人いますか?)
「いや意外と何か、来れなかった方の替わりにとかありそうですよね」
(うん)
観客「え〜」
「「え〜」って、言って無い人もいるから」
観客「(笑)」
観客「え〜」
「ちょっと医龍、医龍4なんで4、4人ぐらい」
(4人?)
「はい」
観客「え〜!」
(成りすまして来た、スイッチオン)
今日誰かに成りすまして観覧に来ている人・・2人
「おっ」
(あ〜)
観客「え〜!」
「いる(笑)」
(いや、いるんですね)
「いるんですよね(笑)、いる」
(いるんだ、残念)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
寺尾聰さんの写真が表示されました
(おっ)
阿部「お〜」
観客「お〜」
倉田アナ「もしもし。もしもし?」
寺尾「もしも〜し」
倉田アナ「あっ今タモリさんに代わります」
寺尾「はいはい」
(寺尾さんお久しぶりです)
寺尾「・・・・」
観客「(笑)」
(ん?)
寺尾「もしも〜し」
(ああ〜寺尾さんお久しぶりです、タモリです)
寺尾「お久しぶりです、どうもご無沙汰しております」
(どうも、こちらこそ。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
寺尾「いいともです」
(あ〜お待ちしてます、よろしくお願いします)
寺尾「はい」
(失礼します)

明日のゲストは 寺尾 聰さん




目指せ!ハワイ 発音王
進行役・タモリ、倉田大誠
審査員・ティーチャースチューデントドットコムのサマー先生
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストのさん


英語の発音を競うコーナー。一番優秀だった人は貯めればハワイ
旅行に行ける旅行券1000円分獲得

1「Manhattan(マンハッタン)」・最優秀はルー大柴さん
    (「メアンハッゥン」という方が通じる)
2「PET Bottle(ペットボトル)」・最優秀はベッキーさん
    (ペットボトルでは絶対通じない。「ペッバロゥ」の方が通じる)




なりすましタモリを探せ!タモレオン!!!!
進行役・倉田大誠
出演者・タモリ、テーマ関係者
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
    ゲストのルー大柴さん、博多華丸・大吉さん


タモリさんがテーマに関する本物の人2人と共にボイスチェンジャーを
使って解答者の質問に答えるので、どれがタモリさんかを当てるクイズ

今回のテーマ・中華料理人

解答・Bがタモリさん
   (−−−)

正解・Bがタモリさんでした
   (Aは四川飯店グループの渋谷「スーツァンレストラン 陳」総料理長さん
   Cは中華街の「清香園」料理長さん)




ビッグマウスクイズ!本田or綾部
進行役・山崎弘也、倉田大誠
出演者。綾部祐二 (解説)又吉直樹、
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、ベッキー、
    ゲストの博多華丸・大吉さん


10個の「名言」の内5個は本田圭佑さんの発言、5つは綾部祐二さんの
発言なので、本田さんの名言はどれかを当てるクイズ
不正解の場合は綾部さんの本「AYABE MODE(1300円)」を自腹で購入
する罰ゲーム

10個の名言
1「大きいこと吐いたら最初笑われるでしょう?それを見返したときの
  周りの反応が好きなんです」
2「薬局行くのにも俺はレザーを着ていきます」
3「”私なんか”という言葉を2度と使わないでください。”脱・私なんか”
  ですよ」
4「謙虚って紙一重で自信がないってことに繋がる」
5「又吉、俺がハリウッドに行ったらピースを頼むぞ」
6「イチロー選手が一番バットを振っているはず。それに近い感覚で俺も
  とにかくバットを振っている」
7「Depend on me!(俺に頼れ!)」
8「流れを引き寄せれば、もうオレは止まらないんじゃないかな」
9「どんな時でも頼るのも信じるのも自分自身だという”自分宗教”って
  ことです」
10「自分が生きている間はジャーナリストが追いかけてくる状態じゃないと(笑)」

解答
ベッキー「7」は本田さんの名言→正解
タモリ「9」は本田さんの名言→綾部名言で不正解
    (又吉解説)取材の時に太字で掲載されたい時に言っている
    タモリさん綾部さんの本を自費購入の罰ゲーム
博多華丸「2」は本田さんの名言→綾部名言で不正解
    (解説は時間切れで無し)

エンディングで残りの不正解(綾部名言)を紹介
「3」(本人の解説・熟女が「私なんかいいんです」と言うので、絶対そんな事
   言わないでくださいという意味で発言した)
「5」(解説無し)
「6」(本人解説・イチロー選手は一番センスがあるのにも関わらず一番努力している。
   「(山崎)アナタのバットは何ですか?」「(綾部)・・・いや、努力、危ない
    危ない、危ないお昼に」)




曜日対抗いいともCUP
「雪駄でシュート!!出てこいタモリSNOWマン」
タモリ雪だるまが描かれたボードの前に、番組ロゴが書かれた3×3の
9枚のパネルがあるので、それを雪駄を飛ばして打ち抜いて行くゲーム。
30秒間に何枚打ち抜く事が出来たかを競います。

参加者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、倉田大誠

成功数・8枚

月曜日 8枚(90)火曜日 9枚(19.63秒)(60)水曜日 8枚(50)
木曜日 8枚(60)金曜日 (80) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
ルー大柴さん(発音王/タモレオン/エンディング)
博多華丸・大吉さん(タモレオン/本田or綾部/エンディング)



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