今日のいいともニュース
2014年1月31日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介
寺尾聰、千原せいじ、クリス松村、noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストは寺尾 聰さん 昨日 阿部サダヲさん月曜 竹野内豊さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝はドラマ「事件屋稼業2」

花束は竹中直人さん、大塚寧々さん、佐藤江梨子さん、倉木麻衣さん
  岡田将生さん、広瀬アリスさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「どうも」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(よろしくお願いします)
「???」
観客「(拍手)」
(お久しぶりで)
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ。何年ぶりですかね?これ)
「ええと、さっき聞いたら16年だって言うんですけど」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「で、その前も多分15年ぐらい空いてたんだと思う」
(へぇ〜)
「だから多分3回目」
(3回目ですよね)
「ええ、ぐらいだと思うんです」
(どうぞどうぞ)
「ええ、かろうじて生き残ってます」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

((花束)倉木麻衣ちゃんとか、広瀬アリスさん、いっぱい来てますよ、これ)
「あ〜ありがとうございます。今、」
(サトエリ来てますね)
「ええ」
(大塚寧々ちゃん、おっ竹中くん来て、岡田くん来てます)
「はい」
(「事件屋稼業2」から来てます、金曜プレステージ)
「そうなんです」
(ええ)
「そのあの今共演して、竹中くん、大塚寧々さん、佐藤江梨子さん、」
(ええ)
「ええ、皆さん一緒にドラマ作ってます」
(あ〜、ねえ、サトエリと大塚寧々ちゃん)
「うん」
(名前が大きすぎますね)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
(いや〜お久しぶりでございますね)
「ねえ(笑)」
(ねえ)
「・・・・・・・」
(・・・・・・・・)
観客「(笑)」
((笑))

(俺思い出すのは)
「ええ」
(あの、え〜あれ「ベストテン」に)
「ええ」
(3曲ぐらい入ってた時あったでしょ?)
「はい」
(あの時にね、)
「ええ」
(ラジオでご一緒してるんです)
「覚えてます」
(覚えてますか?)
「覚えてます」
(へぇ〜)
「初めてお会いしたとき」
(そうですよね)
「そうです」
(物凄く印象的)

(「ベストテン」に3曲入ってるんです)
観客「おぉ〜」
(今の「ベストテン」と訳が違いますからね、あの枚数がね)
「そうですね」
(物凄い。あの頃ってだって10万売れたって大した事無いですもんね)
「そうですね、そうですね」
(ええ。大体どれくらい売れたんですか?3、3枚)
「ええと、まあ「ルビー」も100万超えてたし」
(そうですよね)
「それよりその「ベストテン」に3曲入ったのが、」
(ええ)
「「SHADOW CITY」ってのと、「サスライ」ってのと「ルビー」と」
(ええ)
「ええ、それが3曲とも入ってるLPが、150,60万、売れたんじゃ無いですかね」
(凄いです)
観客「へぇ〜」
(それだけで大体4,500万枚)
「ですよね」
(行ってるわけですよね〜。ちょっと今じゃ考えられないでしょ。今CD売れない、
3万枚売れたら凄い方ですからね)

「うん」
(まあAKBは別としてね)
観客「(笑)」
「(笑)」
(へぇ〜)

「だからその当時はだからその、今日懐かしくてその、このサングラスで」
(寺尾さんは登場時にサングラスを掛けていましたが、登場後すぐ外し
そのままトークしていましたが、再びかけました)
(そうなんです)
観客「カッコイイ〜」
(俺それ見て思いだしたんですよ)
「(笑)」
(あの頃はこのサングラスだった)
(サングラスを外しました)
「そうです、これで刑事物もやってたし、」
(ええ)
「その「ルビーの指輪」も」
(やってましたよね)
「だから撮影したその足でそのまんま、あのスタジオ入って歌ったもんだから」
(ええ)
「あの衣装もそのまんま」
(ええ)
「昼間あの背中打たれた穴が空いたジャンパーを」
観客「(笑)」
「そのまんま着て「ベストテン」で」
(歌ったんですか?)
「歌った事あります」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「(笑)」
(凄いですね)

「タモリさんもだってずっと、あのいわゆる金、金の縁のレイバン」
(レイバンずっと、最初の頃レイバン)
「いつ頃変わられたんですか?」
(あれね、この番組の時にね、あの、あれ最初ねこの世界に入った時に)
「うん」
(え〜友達が、あの全部構成やってたのが、高平ってのがいるんです。それが
こう俺の顔見て)

「うん」
(「顔全然特徴ないね〜」って言って。でレイバン掛けてたんですよ。「これ
ちょっと掛けてみる?」)

「うんうん」
(「あっ似合う似合う、これで行こう」って、それで決まった)
「あ〜そうですか?」
観客「へぇ〜」
(そうなんです)
「あの何人か、あのレイバン派の人いるじゃないですか」
(ええ、いますいます)
「まあ先輩の渡さんもそうだし」
(あっ渡さんそうだよね)
「それから宇崎竜童さんもそうだし」
(ええ、ええ)
「え〜最初の頃、所ジョージさんそうだったんですね」
(所ジョージもそうだったですね)
「何人かこのレイバン好きな人がいましたよね」
(ええ)
「(笑)」
(そうなんですよね。これ見て、久々に「あ〜」と思い出し)
「(笑)僕久し振りに掛けたんですよ」
(あっそうですか?)
「うん、今日久し振りに引っ張り出してきて」
(へぇ〜)
「タモリさんと会うんで」
観客「おぉ〜」
(またサングラスを掛け、すぐ外しました)
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

(あれやってるんですか?あの、ええと、パラ、パラグライダー)
「はい、あの、」
(え?)
「背中にあのモーターを付けたやつで」
「モーターパラグライダーで飛ぶ寺尾聰」を説明が書かれた写真2枚登場
(これですよね)
観客「へぇ〜」
「そう、モーターパラグライダーっていうのをやり始めまして。あの、」
(これ、これ怖いでしょ?私高所恐怖症なんで、これ)
「僕もわりかし高所弱いんですけど」
(ええ)
「あのこれは平気ですね」
(ほぉ〜)
「あの砂浜からこう飛び立って行くんだけども」
(こう、これはあの、これ扇風機見たいのが、こうモ、これエンジンで回ってる
んですよね?これ)

「そうです」
(これが)
「そうですそうです」
(これ)
「で右手にアクセルが、持ってて」
(あっ、これ付いてる、アクセル)
「はい」
(ええ)
「それで、このキャノピーってこれを、こうやりながら」
(ええ)
「あの向かい風に向かって行くと、そのままス〜と上がって」

(これよく原理分かんないんですけども、これウワァ〜ンってやりますよね(背中に
ついたプロペラが回転))

「そうです、そう」
観客「(笑)」
(回転上がりますよね)
「はい」
(自分で走ってくんですか?)
「そう」
(自力で?)
「自力、だからあの向かい風が無いと」
(向かい風)
「これ(扇用のパラシュート)が落っこっちゃうんで」
(ええ)
「あのキャノピー張ってて、それにこの自分でウンウンってやりながら、」
(ええ)
「ちょっと走り出すと、もうすぐフ〜と持ち上げてくれる」
観客「へぇ〜」
(簡単にそれ行く?)
「ええ、あのまあ、ええと僕はスクールに入って」
(うん)
「この富津岬で、え〜、」
(あっこれ富津?)
「はい。だから東京湾です」
(東京湾)
「はい」
(これ富津の一番先端ですか?これ)
「そうですそうです」
(ジャンボプールがあるとこですね、この辺)
「そうですそうです、全くそう」
観客「(笑)」
「全くそうです(笑)」
((笑)(遠くに写るのが)これお台場ですよね)
「そうですそうです」
(で東京湾)

「ええ、これ夕方このあの、こういう色の中を、何か散歩してる感じで」
(ほぉ〜)
「あの、とっても良い感じです」
(これ気、怖くないですか?)
「え〜、ちょっと怖いです」
(ちょっと怖いでしょ?)
「はい。ちょっと怖い」
(「やってみたいな」って気も無いけど、いやちょっとこれはね)
「最初二人乗りで先生がやってくれるんです」
(え?これどこに乗る?もう一人)
「要するにあの、縄ばしごこうになって、上と下みたいになって」
(ええ)
「あの後に、肩車する感じで先生がいる」
(先生がこういるわけ?)
「はいはい。で先生がこう持ってやって、あの下の生徒に」
(ええ)
「「ちょっと持ってごらん」って言ってくれて、あの持たせてもらって」
(うん)
「こう右(を引く姿の真似)「あ〜こう行く、あ〜こう行く行く行く」って
いうのを、あの何回かやってる内に、今度一人で飛び始めると」
(へぇ〜)
「ここんとこ寒くて全然飛んでないし、去年も忙しくて、もう一年近く飛ん
でないんですけども」
(うん)
「何かうずうずうずうずしてます」
(はぁ〜、俺????)
「(笑)」
(気持ちは???)
「一回やってみたらどうですか」
(いや〜怖い)
「(笑)」

CM明け

(最近ライブは)
「はい」
(やってらっしゃる?)
「ええと、普通一月に一回ぐらいをメドに」
(ええ)
「100人ぐらいで」
(ええ)
「ええと、昔のグループサウンズ仲閧ナ、あの」
(おっやってるんですか?)
「いや、グループサウンズ仲閧フ、ええとヴィレッジ・シンガーズってとこで
ドラム叩いてた林ゆたかくんってのが」
(ええ)
「ライブハウス持ってまして」
(へぇ〜)
「で彼のそのライブハウスで、日曜日が営業してないんで」
(ええ)
「そこに特別に借りて、あの一ヶ月に一回ぐらい、100人ぐらいのライブを」
(へぇ〜)
「ベロッベロに酔っ払いながら、え〜」
(酔っ払いながらやるんですか?)
「ええ、ベース弾きながら」
(へぇ〜)
「ただし、あの日本語の歌一曲も無しで」
(ええ)
「あの育った中学生高校生時代から今日に至るまで」
(ええ)
「あのジャズも交えたり」
(へぇ〜)
「色んな物やりながら、一晩に40曲ぐらいですかね」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」

(どれくらいかかるんですか?40曲で)
「だから、5時くらいから始めて、9時半ぐらいまで」
(そうでしょ)
「間休憩入れて」
(あっ休憩入れて。凄い、)
「あのみんな友達遊びに来てくれて」
(ええ)
「あの、」
(どれくらい酔っぱらってる?)
「ええと、」
観客「(笑)」
(かなり酔っぱらってやるんですか?)
「酷いもんです」
観客「(笑)」
(ああそう?(笑))
「あの始まる時に、そのステージ、まあこのぐらい高さ(2〜30cm)ですけど」
(ええ)
「ステージに、お客さんの間抜けてこう行くのに、」
(ええ)
「たどり着くのが大変です」
(そんなに?)
「(笑)」
(へぇ〜(笑))

二度目のCM明け

寺尾 聰さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(???これは。百分のXアンケート、ピタリ賞と前後賞あります)
「はい」
(何行きましょう?)
「ええとね、」
(ええ)
「あのウチにあのツバメの巣が、ツバメが巣を作りましてね、玄関の軒先の
方に」
(最近ツバメが少なくなってますよね)
「そう、それであの、凄く嬉しくて」
(うん)
「あの、何年か前からなんですけど」
(ええ)
「「今年来るかな〜?」って思ってる時に」
(うんうん)
「来てくれると凄い嬉しいんですよ」
((笑)ツバメ)
「嬉しいんですよ(笑)」
観客「(笑)」
(うん)
「それで何かちょっと今年も良いことありそうな、」
(あ〜)
「そんな感じがするんです」
(今は少ない。昔は駅とか何かに必ず)
「そうですね」
(ありましたよね)
「ねっ。であの、何とかそのツバメの巣がある人」
(家?あ〜、実家でも良いですよね?)
「実家でも良いですね」

(ツバメの巣が家にある、何人いますかね?)
「う〜ん」
観客「(笑)」
(いや、ツバメの巣が)
「結構街中いないと思ったら、あのお店の軒先に時々」
(いますね)
「いたりするんですよね」
(うん)
「だから意外といそうだけど、いないかな?」
(100人中何人ですかね?)
「3人」
(3人?ツバメの巣が、実家でも良い、ある)
「もっといる?」
(スイッチオン)
「え?」
ツバメが家に巣を作っている人(実家でも可)・・15人
(ええ?)
「え〜?」
観客「え〜!」
「ホントだ、いるんだ」
(へぇ〜)
「(笑)」
(これは驚きましたね)
「ねっ」
(へぇ〜)
「へぇ〜」
(ええとその内に、実家にある、スイッチオン)
ツバメが実家に巣を作っている人・・13人
(お〜)
観客「お〜」
「自分家にしとけば良かったのね」
(ほとんど実家なのね、そうですね)
「(笑)」

(じゃぁ来週のゲストご紹介しましょう、このお方です)
竹野内豊さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「(歓声)」
「一緒に映画やりました」
(あっそうですか?)
内田アナ「竹野内豊さんでいらっしゃいますか?」
竹野内「あっはい、もしもし」
内田アナ「タモリさんに代わります」
竹野内「はい」
(随分お久しぶりです)
竹野内「ええ、お久しぶりです」
(ねえ。来週「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
竹野内「あっ、もういいとも、はい」


月曜日のゲスト 竹野内豊さん




クイズ!ゲストが出題者!!今一番したいのはどれでSHOW
進行役・タモリ、内田嶺衣奈
出題者・ゲストのクリス松村さん
解答者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    鈴木浩介


出題者ゲストが3択の内の今どれを選びたいと思っているかを
当てるクイズ

今回の出題者・クリス松村さん

今回のテーマ「今一番食べたいハンバーガーはどれでSHOW?」

クリス松村さんのハンバーガーの歴史
・1970年代にニューヨークで「本物のハンバーガー」と出会い、
 それ以来ほぼ毎日ハンバーガーを食べていた。現在は週1回
 食べている)
・今も新しいハンバーガー店を見かけたら必ず入って食べている。

1・マンチズバーガー・ジャック(芝公園)「2MCMバーガー(1980円)」
  ・USビーフの赤身を使ったパティが2つ、モッツァレラチーズ、
   チェダーチーズもダブルで入っている。

2・E.A.T(外苑前)「プレミアム神戸牛バーガー チーズトッピング(1785円)」
  ・元ホテルのシェフが作る神戸牛と黒毛和牛の合い挽きを使った
   パティと特製パンズを使い目の前で作ってくれる

3・バーガーマニア(白金)「クアトロチーズバーガー(1250円)」
  ・4種類のチーズが入った「チーズ感が半端ない」ハンバーガー

 解答・2番
 正解・1番
    





国語辞典をアップデート 目指せ!言葉の達人
進行役・田中裕二、
解答者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜、内田嶺衣奈
    ゲストの千原せいじさん、クリス松村さん
審査員・小学館「大辞泉」編集長の板倉俊さん


小学館の「大辞泉デジタル版」では新しい語釈を募集しているので、
テーマの言葉の新しい語釈を考えるコーナー

今回の言葉「涙」
   現在の語釈は「涙腺から分泌される液体。眼球をうるおし、異物を
     洗い流す作用がある。刺激や感動で分泌が盛んになる」

達人作品
「溢れる感情の結晶」(木下優樹菜)
   (辞書は出来るだけ短くその中に出来るだけ情報を
   入れるかが大切なので、理想的な解説。
   30年辞書の仕事をやっているが嫉妬を感じた)

入選作
「泣いた分だけ優しくなれる幸せの種」(草なぎ剛)
   (考えた時に一緒にいた稻垣吾郎さんに聞いたら5秒でこの
   答えをくれた)
   (逆転の発想で面白い)

「好きな人に抱きしめられた時に出るもの。または、好きな人に
  無視された時に出るもの」
(クリス松村)
   (言葉が素直で胸にストンと落ちてくる)

「子どもは自分のために、大人は他人のために流す感情のリセットボタン」(タモリ)
   (涙を次ぎのためのリセットボタンとしている所が素晴らしい)

ボツ作品
「無くてはならない不思議な分泌液。喜怒哀楽の友」(鈴木浩介)
   (辞書は曖昧さを排除している。「不思議な」という表現は曖昧)

「本当に流すものと演技で流すものは成分が違う。その違いが目視で
  分からないから、世の中は面白い」
(関根勤)
   (前半は面白いが辞書には「面白い」などの個人的感想は無い方が良い)

「出るタイミングが年々変化するもの(赤ちゃん→お腹がすいた時
  大人→感動した時など)」
(千原せいじ)
   (後半部分がしつこい)

未熟作品
「「火垂るの墓」を観ている時に、目から出てくる液体」(劇団ひとり)
   (あまりにも限定的すぎる。説明が稚拙)






ネコ大好き田中企画企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、内田嶺衣奈
    ゲストのクリス松村さん


レギュラーの持ち込み企画コーナー

今回のテーマ「抱いて抱いてネコちゃん」

猫を抱いて重さを当てるというクイズ

1試合目・田中裕二vs草なぎ剛
  田中裕二「2.5kg」
  草なぎ剛「2.5kg」
  正解・2.4kgで引き分け

2試合目・田中裕二vs草なぎ剛
  田中裕二「6.0kg」
  草なぎ剛「5.0kg」
  正解・6.0kgで田中さん勝利





曜日対抗いいともCUP
「雪駄でシュート!!出てこいタモリSNOWマン」
タモリ雪だるまが描かれたボードの前に、番組ロゴが書かれた3×3の
9枚のパネルがあるので、それを雪駄を飛ばして打ち抜いて行くゲーム。
30秒間に何枚打ち抜く事が出来たかを競います。

参加者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介

成功数・7枚

月曜日 8枚(90)火曜日 9枚(19.63秒)(60)水曜日 8枚(50)
木曜日 8枚(60)金曜日 7枚(80)1-火,2-月水木
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
千原せいじさん(今一番したい/言葉の達人/負けず嫌い/エンディング)
クリス松村さん(言葉の達人/エンディング)






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