今日のいいともニュース
2014年2月5日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
藤井フミヤ、北斗晶、アリアナ・グランデ、noon boyz、遠藤玲子


テレフォンショッキング
ゲストは藤井フミヤさん 昨日 石塚英彦さん明日 郷ひろみさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は槇原敬之さん、堂本剛さん、EXILEさん、氣志團さん、堤幸彦さん
  大友直人(日本フィルハーモニー交響楽団・ビルボードジャパンと連名)さん
  亀田誠治さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「お久しぶりです」
(お久しぶり)
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ。(花束)来てますよ〜。堤さん)
「あ〜」
(これ何?「世界一即戦力な男」ドラマ?)
「これ何かフジテレビで、何かこの、何かネット上でこう、ちょっとこう」
(あっネットの?)
「ええ」
(へぇ〜)
「これドラマ化されるって。このホントにいる男の子なんですけど、」
(あっ実際の)
「この彼が、何か僕のファンらしくて」
(へぇ〜)
「そうなんですね。それでちょっと何かナレーションとかやって」

(大友さん来てます)
「あっ」
(日本フィルハーモニー)
「あっ今度一緒になんかやる」
(やるの?)
「やるんです、日本フィル」
(フルオーケストラで?)
「フルオーケストラで歌い、歌、歌わさせていただきます」
(へぇ〜凄いね)
観客「凄い」
(「愛のスコール(南日本酪農協同株式会社)」)
「「愛のスコール」(笑)」
(堂本来てますよ)
「あ〜」
(EXILE、氣志團来てます。おっこれ(花輪)何ですか?「(20/30)ダブルアニバーサリー!!」)
「あっそれね、社長ですね、ウチのあのレコード会社の」
(おお〜大谷さん来てます)
「ありがとうございます、大谷社長」

(ええ、おかけ下さい、どうぞ)
「いや〜」
(いやいやいや)
「とうとう最後ですね、僕も出るのきっと」
(あの、まあそうだろうけども。え〜出演かいしゅう、回数で言えば)
観客「(笑)」
「そう」
(今並んだのか?和田さんと)
「あっ、だから」
観客「へぇ〜」
(21回)
「男子一位って」
(この後、和田さんが出るかどうか分かんないんだけども)
「うん」
(一応まあ男子一位)
観客「(拍手)」
(ねえ)
「僕ね、多分21の時に多分初めて出たと思うんですよ」
(あ〜)
「それで今は51なんで」
観客「へぇ〜」
観客「若い」
「だから30年間」
(30年間)
「お世話になりました」
(いえいえいえ)
「大変、ホントに」
観客「(拍手)」
(へぇ〜。え?50過ぎた?)
「51」
(若いね〜)
観客「若〜い」
「だから一回目21だったと思い??」
(21か)
「ええ」

(51?今)
「そうです。何か毎回色んなお土産もうね、持ってきて」
(いえ、もうありがとうございます)
「今日もね、ちょっと」
(何?)
「今日、タモさんがチキンカレー作るのが好きだっていう事で」
(俺大好き大好き)
「自家製、チキンカレー用のカレー粉を9時に摺ってまいりました」
(お〜、ホント?)
「これで」
(ありがとう)
「ガラムマサラも」
(ガラムマサラも?)
「9時に」
(へぇ〜)
「それでね、このこうチキンカレーこうダイモで打つときに」
(うん)
「スペル間違えちゃいけないと思って、検索したら」
(うん)
「チキンカレーって検索すると一番最初に「タモリのチキンカレーレシピ」
ってのが出て来る」
(出て来る)
「(笑)」
観客「(笑)」
「出てくるんですよ」
((笑))

(これ配合自分でやったの?)
「そう。しかも、あのやってる内に、ちょっとコレも入れようかな?コレも
入れようかな?ってなってるから、これあの初めて作ったタイプなんで」
(へぇ〜)
「食べてみないと分からないっていうやつですけど」
(おっ早速作ってみるわ)
「これガラムマサラ」
(これ凝ってるね〜)
「これ」
(これだって粒から全部?)
「全部です。凄い、」
(じゃ揃えてる)
「凄いにおいです」
((香りを嗅ぎ)あっガラムマサラだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(あっ売ってるのと違うね)
「違うでしょ?」
(うん、香りが全然違う)
「そう。こぼさないで下さい、凄い事なるんで」
観客「(笑)」
「(笑)」
(これ良い匂いだね、これ)
「いや、いいからいいから、もう」
(ええ?)
「持って帰って下さい、これ。これね」

(凝ってるね〜、俺もここまで凝ってないよ。じゃぁあの粒のやつを揃え、)
「それ全部シードと、」
(うん)
「結局シードと木の皮と根っこしか入って無いんで、これ薬膳料理みたいなもの
ですよね」
(そうそう、薬膳、薬膳料理、カレーは)
「そうです」
(へぇ〜)
「是非是非」
(シーはどこで仕入れてる?)
「これねアメ横か、六本木にインド、インド人の方がやってるとこがあって」
(ああそう?)
「その二カ所ですね」
(へぇ〜)
「結構あの、種から潰すと楽しい」
(そう、そこまでやってない。これ良いね)
「是非是非」

(やっぱりカレーはチキンだよな)
「チキンですね。大体チキンしか作らない」
(俺ももうチキンしか作らない)
「うん、僕、」
(色々食べてやっぱりチキンが一番美味い)
「うん、そうですね」
(うん)
「僕は大体1時間半ぐらいで出来るカレーが好きです」
(あっそうですそうです、大体そう)
「煮込まない」
(煮込まない)
「煮込まない。じゃぁこれ」
(じゃぁあのルー使わないんだ)
「使わないですね」
(欧州風じゃ無い、インド風ね)
「そうです、煮込まないし」
(あっインド風が美味いね)
「そう。あとちょっとスリランカっぽくなってます、今日の(笑)」
(ホント?)
「うん。あのコリアンダーが、」
(配合は、配合凄いね)
「コリアンダーはちょっと多めに入ってる」

(あっコリアンダーが大好き)
「あっ入ってます(笑)。結構入ってます」
(コリアンダー好きなんだよね)
「あ〜そうですね」
(コリアンダーと、ええとクミンと)
「そうですね」
(それから、)
「コリアンダー、クミン、ええとカーダモン(?)」
(多め、多めに入れる)
「うん。カーダモンもブラックカーダモンって、ビッグカーダモンってやつ
入ってるんで」
(あっ知らない、あっホント?)
「うん、こんな黒い」
(へぇ〜)
「そう、是非」
(一応カルダモンっていうの書いてある)
「うん」
(あれこうスパイス見てると面白い。クミンはね、あの軽いワキガの臭いがする
のが良い)

「(笑)」
観客「(笑)」
「あっ分かります」
(軽〜い)
「分かります、あっ分かる」
(軽〜いワキガのあれが良いんだよ)
「そう、そうですね」
(物凄いウケてる人が二人いる)
観客「(笑)」
「いや、でもこ時々こうエレベーター乗って、バッとクミンの臭いがすると、
あっ多分インド人の方が乗っかってたんだなっていう」
(うん、インド人かまああの白人の方のちょっとね)
「いやいや(笑)」
観客「(笑)」
「クミンの匂いだから、クミンの(笑)」
((笑)あれ余計入れるんだよね)
「いやいやいや、もう是非、よかったら」

(あれチキンですよね。チキンはさ、皮むく?むかない?)
「皮全部取ります」
(取るよね)
「取る。インド人は、皮嫌いですよね」
(インド人皮嫌いだ、別、別我々インド人じゃ無いけど)
「うん」
観客「(笑)」
「いや、でもあの、」
(インド人は取るんです)
「タンドリーチキンも皮取りますよね」
(取る取る取る)
「うん、だから皮は何かあんまり食べる風習が無いんじゃないですかね」
(無いみたいだね)
「うん、そう」
(で俺比較したんだけど、皮無し良いよね)
「皮無し。で染みこむんじゃないですか?皮無い方」
(あ〜)
「うん」

(何日にいっぺんくらいカレー?カレー作るとだって大量になるでしょ?)
「結構大量だけど」
(うん)
「あれを、」
(あれ次の日はどう、どうやる?)
「男って不思議なもんで、意外と毎日食べれる」
(カレー毎日でも食べ、全然平気だ)
「女性はね、そんな事無いかも知れないけど、男はね」
(カレー平気だよ)
「平気ですよね」
(平気)
「あの、」
(バリエーション作るよね)
「何か普通に、トマト煮とか、のスープとかだと毎日飽きるけど」
(うん)
「そこにカレー粉が入るだけで、なぜか毎日」
(ああそうそう)
「不思議だな〜と思いますけどね」
(うん)

(あのインドの人、よく日本人から「毎日よくカレーが食べられますね」って言う
けど、インドのカレーってのは、あのホントに何種類も入って無くて
サラ〜としてるんだよね)

「そうですね」
(だから日本人が毎日みそ汁を飲んで飽きないのと同じなんだって)
「うん」
観客「へぇ〜」
(普通で家庭で出て来るあのカレーじゃ無い)
「カレー粉っていうのが無いんですもんね」
(そう、カレー粉っての無いんです)
「あのだからこう、」
(自分の組み合わせ)
「調合ですもね」
(調合ですね)
「うん、そうなんですね」

(好きだね〜カレー)
「好きですね(笑)」
観客「(笑)」
「ハマっちゃいましたね」
(あ〜いつ頃から?)
「カレー自体は凄い昔から作ってんですけど、このシードから潰す様になった
のは、もう一年くらい前なんですけど」
(あ〜)
「もうカシューナッツとか、あの干しぶどうとか」
(うん)
「色々入れます」
(へぇ〜。あっそうか、カシューナッツも入る)
「カシューナッツも入れますね」
(へぇ〜)
「とろみを出すため」
(あ〜)
「うん」
(圧送?カシューナッツとろみが出だ?)
「カシューナッツとろみが出ます」
(はぁ〜)
「うん」
(カレーの話ばっかりしてるね、これ)
「うん」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

CM明け

(カレーもシードからやり始めた、最近また何かやり始めた事ある?)
「最近はですね、山も登ってますね」
(ええ?)
「山登りどうですか?」
(いや、俺は海の男だから)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あっ船ですもんね」
(山登りやってる?)
「山登りますね」
(へぇ〜、いつ頃から?)
「これはもう、4,5年なりますかね?」
(あっそう?)
「ええ、結構あの、」
(その本格的に?)
「あの、」
(日曜、)
「山小屋泊まったりとかは」
(山小屋泊まる?)
「山小屋泊まると凄い楽ですよ。もうね、3時くらいに着くんで、飲んだくれて
ます、みんな」
(山小屋で飲んだくれる?)
「山小屋で飲んだくれて、もうそのまま寝ちゃうみたい」
(へぇ〜)
「ええ」

(どの辺まで行くの?山)
「2800とか」
(ええ?)
「そんな感じですね」
(じゃぁアルプス近辺に行くの?)
「ここ、今年はね南アルプスとか行ってみたいですね」
(へぇ〜)
「うん。何か時々一人で、あの1500とか1800ぐらいは一人でも行きます」
(ああそう?)
「一人で、」
(うん)
「2時間歩いても人と会わないとか、結構気持ち良いですよ」
(気持ち、)
「(笑)何か、」
(中高年で遭難する人多いじゃん、今)
「あ〜」
観客「(笑)」
「そうね、気をつけて欲しいですよね、あれはね」
(ええ?)
「無理しないで欲しい。大体ね、50代とか60代の健脚なオジチャンオバチャンが
多いんですけど」
(うん)
「一人とか多いんですよね、オジサンとか」
(へぇ〜)
「うん。で「一人で泊まってんですか?」って聞くと「一人」」
(来てる?)
「「月に二回くらい来るよ」みたい」
(へぇ〜)
「元気っちゃ元気」
(元気だよね)
「うん」

(あと俺ちょっと高所恐怖症なんだ)
「山関係無いでしょ、だって」
観客「(笑)」
「見えないし、こう、下。こうなだらかだもん、だって」
観客「(笑)」
(なだらか?)
「うん、あれ高所恐怖症関係無いと思いますよね、うん」
(岩、岩場みたいなある、岩場)
「あっ時々ね。時々こう鎖とか」
(ああ〜)
「あります」
(迂回路無いの?そこ)
観客「(笑)」
「迂回、いや、あれをね、何か登るのが面白い」
(岩場を?)
「うん、何か子どもになった様な気持ちになって」
(へぇ〜)
「結構ね。俺むいてると思います」
(山?)
「山」
観客「(笑)」
(そうか、)
「もう海を制覇して、今度山も」
(あ〜両方行くかね)
「そうそう。1500くらいから始めれば」
(1500ってどれくらい?)
「まあ高尾山くらいは」
(高尾山)
「くらいじゃ無いですかね?1000あるのかな?」
(ダメだ、あれケーブルカーがあるから、すぐ乗りたくなる)
観客「(笑)」
「あ〜そうね」

「大体中央線乗っていくんですけどね」
(あ〜)
「うん、あのキヨスクで弁当買って」
(ああそう?)
「そう」
(あっ最初はだから新宿から乗るの?)
「新宿からですね」
観客「へぇ〜」
「でも新、」
(スー、スーパーあずさとか乗って)
「乗ります乗ります。でも新宿の、高層ビルを見て」
(うん)
「ものの一時間で沢ですからね」
(ああそうか)
「うん、この何かね、変化が凄い。もうあの、あんな大都会だったのに」
(うん)
「「今山の中いる、俺」みたいな」
(1時間で行ける)
「2時間くらいで」
(へぇ〜)
「これ結構気持ち良いですね」

(山でみんな「あっ」って言わない?)
「これがね、全然バレないって言うか、気付かれないと言うか」
(山?)
「全く分かんないですね」
(ああそう?)
「うん。喋ると比較的分かるかも知れないです」
(あ〜。山小屋では大変な騒ぎならない?)
「ならないですね、何か」
(「TRUE LOVE歌え」とか何か言われない?)
「歌った、ギターがあったら歌ったりします。あとね、風呂とか入んなくて
良いんで」
(うん)
「山小屋って」
(うんうんうん)
「だから、着たまんまの格好で、そのまま布団入って良いんですよね」
(ああ〜)
「だから混んでると、凄い大部屋でギュウギュウになるらしいんですけど」
(うんうん)
「あの顔同士がこうやって合うの嫌じゃ無いですか」
(うん)
「こっち側に足が来るらしいんです」
(それも嫌だね)
「顔・足、顔・足、顔・足ってなるから」
観客「(笑)」
((笑))
「しかもその何時間も、こう登って来た靴下なんで」
観客「いや〜」
「いや、だから、」
(嫌だね、それ)
「混んでる時はそうなるらしいんだけど。だから早く寝たもの勝ちなんです
よね」
(はぁ〜)
「もう」

(あれさ、あの、あのホントに足が臭い奴っているんだよね)
観客「(笑)」
「アシガ、アシガです」
(アシガ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(足が臭い奴がいるんです)
「うん」
(うち元いた若い奴でね、ちゃんと風呂入ってやってても、臭いんです)
「そうです、足から出る体臭なんでしょうね」
(体臭なんだよね、あれ)
「うん」
(そいつが二階に俺の荷物を取りに行くと)
「うん」
(その後、不審そうにウチのネコがこうやって(匂いを嗅いで見上げる))
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

藤井フミヤさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっそれじゃ百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「今日はもうカレーの話しかしなかったんで」
(うん、カレー)
「朝からもうカレー食ってきた人っていう感じなんですけど」
(あ〜)
「女の子ってあんまり食べないけど、カレーだったら3,4人いる可能性がある
じゃない」
(あるね、あるね)
「朝からがっつりカツカレー行った人」
観客「(笑)」
(カツカレー行った人)
観客「ぇ〜」
(何人?)
「絶対無いって顔してますね」
観客「(笑)」
「1人」
(1人。朝からカツカレー食った、スイッチオン)
今日の朝食にカツカレーを食べた人・・1人
「お〜!」
観客「おぉ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(ええ〜)
遠藤アナ「おめでとうございます」
観客「(歓声)」
「やった〜」
(へぇ〜)
観客「(拍手)」
(やった)
「ありがとう」
観客「(拍手)」
「最後の、最後のテレフォン???」
(最後、へぇ〜)
「やりました」
(やったね)
「やった、最後」
(いたね〜)
「最後を飾れた」
(あ〜)
「ありがとう、カツカレー食った人」
((笑))
「ねえ」

(それじゃ明日のゲストご紹介しましょう、この方)
郷ひろみさんの写真が表示されました
(ああ)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
藤井「ひろみごー、郷さんだ」
(ひろみごー)
遠藤アナ「もしもし「笑っていいとも」です」
郷「もし、」
遠藤アナ「タモリさんに代わります」
郷「もしもし?」
(もしもし、お久しぶりです)
郷「あ〜こんにちは、タモリさん」
(どうも)
郷「ご無沙汰してます」
(ご無沙汰してます。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
郷「あっもちろんです、いいとも〜!」



明日のゲストは 郷ひろみさん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、
    アルコ&ピース(酒井健太、平子祐希)
出演者・ゲストの北斗晶さん、他


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・男性
 あだ名「煮魚」
     (友人に魚に似ていると言われ、別の友人に「それにしては
     崩れてる」と言われたので自分で「誰が煮魚だ」とツッコミを
     した事から呼ばれるようになった。
     インパクトがあってポジティブなあだ名が欲しい)
 あだ名案
   太田「C君」
   タモリ「生大豆」
   平子「木製のフォーク」
   タカ「魚似」
   栗原「カマキリ」
   酒井「ドロハゼ」
   柳原「やきじゃけ」
   タモリ「森の木」
   太田「オレンジレンジ」

 気に入ったのは太田さんの「オレンジレンジ」

2人目・舞台俳優の22歳男性
 あだ名「スミちゃん」
     (癒やし系と言われ続けていて「スミちゃん」と呼ばれている)
 あだ名案
   太田「意外性」
   タモリ「厚着」
   栗原「メリーポピンズ」
   酒井「オシャレ軍人」
   平子「北極豚」
   太田「ホモパイロット」
   タカ「極楽とんぼ山本」

 気に入ったのは栗原さんの「メリーポピンズ」

3人目・北斗晶さん
 あだ名「鬼嫁」
     (そろそろ可愛いあだ名が欲しい)
 あだ名案
   タカ「鬼」
   タモリ「ラッシャー板前」
   酒井「オニーポピンズ」
   柳原「オニンジレンジ」
   平子「ニコニコ豚まん」
   栗原「マダムキラー」
   タモリ「鉄妻(てっさい、てつづま)」
   太田「デヴィ夫人」(平子さんの「ニコニコ豚まん」を見て
       北斗晶さんが平子さんを平手打ちしたため)

 気に入ったのは太田さんの「デヴィ夫人」






知って得する!? オタック9
進行役・トシ
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、遠藤玲子、
    アルコ&ピース
出演者・資格オタクの男性3名

    3名の内訳
    ・資格取得数328個の男性
    ・資格取得数339個の男性
    ・早稲田大の資格サークル所属で資格取得数32個の男性

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回のテーマ「資格のオタック9」

問題
上段
 1・「中学生でも**になれる」
 2・「資格オタクは**」
 3・「最も過酷な検定は**修行」
中段
 4・「**を捕まえる事を許可される資格がある」
 5・「意外に儲かる資格は**インストラクター」
 6・「**達人になれる検定がある」
下段
 7・「お好み焼き検定は受検するとお好み焼き粉、ソース、
   **などがもらえる」
 8・「**の仕分けの資格がある」
 9・「**の資格は体重120kg以上の人しか受験できない」

ヒント
 ・5は「意外に儲かる資格は「キャンプ」インストラクター」
   1回の講演で2万円くらいもらえる。さらに上位資格のキャンプ
   ディレクターの一級になると年間1000万円くらい稼ぐ人もいる

解答

タモリ
「お好み焼き検定は受検するとお好み焼き粉、ソース、「ホッピー」
 などがもらえる」・
  (各メーカーがスポンサーになっていて試験会場にお土産として
  置いてある。試験は小麦の知識など筆記試験だけ)

太田光
「中学生でも「ボイラー技士」になれる」・×
  続いて「警察官、自衛官、ニュースキャスター、解説員」と答え×
「中学生でも「気象予報士」になれる」・
  (年齢制限が無く12歳11ヶ月の人が最年少合格者)

タカ
「「メリーポピンズ」の資格は体重120kg以上の人しか受験できない」・×
「「メリーポピンズ」を捕まえる事を許可される資格がある」・×
「「カッパ」を捕まえる事を許可される資格がある」・
  (遠野市の観光協会でカッパ捕獲許可証を発行している。
  西村知美さんも資格を持っている)

柳原可奈子
「資格オタクは「男性が多い」」・×
「資格オタク「お金持ち」」・×
「資格オタクは「お金が無くなる(正確には「貧乏」)」」・
  (受験料がかかるので大変)

栗原類
「最も過酷な検定は「料理人の」修行」・×
「最も過酷な検定は「狩人」修行」・×
「「相撲」の資格は体重120kg以上の人しか受験できない」・×
「探検家」の資格は体重120kg以上の人しか受験できない」・×

アルコ&ピース
「「公共事業」の仕分けの資格がある」・×
「「ヒヨコの雄雌」の仕分けの資格がある」・
  (生まればかりのヒナをオスとメスに分ける。国内の需要はあまり
  無いが海外では需要がある)

遠藤玲子
「「サンタクロース」の資格は体重120kg以上の人しか受験できない」・(4ビンゴ)
  (サンタクロースらしい体型をして人という条件がある)


その他の正解
「最も過酷な検定は「仙人」修行」
  (白装束で滝に打たれるなど2泊3日で修行する)
「「ほめる」達人になれる検定がある」





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「クイズ!ニャニャニャミュージック」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施
第一週目の今回は出題される曲名を「ニャニャニャ」という言葉だけで歌うので
それの曲名を当てるクイズ

参加者・酒井健太(YOUNG MAN(Y.M.C.A))→
    柳原可奈子(森のくまさん(パス)、涙のリクエスト)
    太田光(Choo Choo TRAUN)→トシ(学園天国)
    タカ(I LONE YOU)→平子祐希(スシ食いねェ!)
    栗原類(メリーさんの羊(パス)、川の流れのように(時間切れ))

成功数・6問

月曜日 6問(120)火曜日 5問(110)水曜日 6問(80)
木曜日 (90/TD>金曜日 (90) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
北斗晶さん(直感あだ名コンテスト)
アリアナ・グランデさん(エンディング告知(CD「ユアーズ・トゥルーリー」))



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