今日のいいともニュース
2014年2月6日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー、木梨憲武
郷ひろみ、渡部陽一、サマー、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは郷ひろみさん 昨日 藤井フミヤさん明日 aikoさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束はEXILEさん、E-Girlsさんなどから届いていました。

郷ひろみさんはサンバダンサー4人(木梨憲武さんと女性3人)と共に登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
郷ひろみさんが「お嫁サンバ」を約50秒歌いました。
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(何?何やってる)
観客「(歓声)」
木梨「ヒ、ヒロ〜ミ〜!」
観客「(拍手)」
(何やってる(笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「ヒロ〜ミ〜!」
観客「(笑)」
(ヒロミじゃない。どれくらい時間かかったんだ?)
観客「(笑)」
木梨「私たちはヒロミのダンサー」
(違う(笑))
観客「(歓声)」
(違う違う)
観客「(拍手)」
木梨「ブラジルのオリ、ワールドカップに向けてサンバのお仕事たくさん」
観客「(笑)」
木梨「ヒロミのツアーも回るから忙しい忙しい」
観客「(笑)」
木梨「ヒロミ〜」
郷「(笑)」
(つけまつげして(笑))
観客「(笑)」

(どれくらい掛かったんだ?これ)
木梨「1時間ちょいです」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(凄いデカイな、??)
木梨「ダンサーになるために、朝なんか、このスタンバイ必要かと思って、脇毛も
  剃りました」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(何(笑))
木梨「ヒロミのレギュラーと共に、「いいとも」のレギュラー」
((笑))
観客「(笑)」
木梨「センキュータモリ」
観客「(笑)」
(スタイル良いよね、何か)
観客「うん」
(これぐらいの人いるよ、でも。サンバ、)
観客「(笑)」
(サンバやってるオバサン)
木梨「タモ〜リさん」
(え?)
木梨「ヒロミです」
((笑))
観客「(拍手)」
木梨「私はいい、ダンサー」
観客「(拍手)」
木梨「メインはヒロミ」
(あ〜)

「どうも、お願いします」
(何?)
「ええ?何って(笑)。いや、でも実はですね」
(うん)
「2日くらい前のノリちゃんに電話入れて。「ちょっと僕出る」っていう事で」
(うん)
「一昨日かな?あの」
木梨「ヒロミは」
「あっ」
木梨「「お前レギュラーだろ、手伝え」という電話が」
((笑))
観客「(笑)」
(ああそう?)
木梨「はい」
「はい」
(それでサンバ、サンバダンサーの予定はあった?)
「サンバ、はい、もうまあ何か僕がとにかく任せるんで」
(うん)
「あの「全てやってちょうだい」と(笑)」
(でコレなった?)
木梨「「お嫁サンバ」の尺も自分で決めました」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「あまり長いと失礼になるんで」
((笑))
木梨「良い所を。サビから入りました」
観客「(笑)」
木梨「その打ち合わせを昨日一昨日で全部」
(やった?)
観客「(笑)」
「(笑)」
(凄いね〜)
「(笑)」

(え?今週二回目じゃない)
木梨「月曜日に来たから無いなと思ったら、今日ありました」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
木梨「お邪魔してますけど、レギュラー」
(大変(笑)。ありがとうございました)
木梨「センキューベリーマッチ」
観客「(拍手)」
サンバダンサーの女性3人が退場しましたが、木梨さんがテレフォンの郷さんの
席に座っていて
観客「(笑)」
(違う!)
「(笑)」
観客「(笑)」
(違う)
木梨「ヒロミと私」
(分かった)
「??」
(分かったから、もう)
「(笑)」
(ダンサー終わり)
木梨「もう帰ります」
木梨さん退場(木梨さんはこのコーナーのみの出演でした)
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)」

(電話したの?)
「え、電話したんですけどね」
((笑))
「はい、「是非ちょっとやってくんない?」って。一緒にっていう事で、はい」
(あ〜)

(お久しぶりです、どうも)
「どうもご無沙汰してます」
(ええ)
「はぁ〜」
観客「(笑)」
「(笑)」
(あまりにも凄かったんで、今虚脱状態なっちゃう)
「(笑)」
観客「(笑)」
「でもあの「お嫁サンバ」って、あの、こうず〜と歌ってきてる歌って結構もう
何も考えないで、」
(うん)
「こう、歌詞とかとにかく出てくんです」
(あ〜まあそうだろうね)
「だから今日は、実は、サイズがちょっと微妙に短かったんで、」
(うん)
「あの、それを物凄く気をつけたんですよね」
(うんうんうん)
「じゃ無いと放っとくと、何も考えないと、あの」
(そのまま行っちゃう、ずっと)
「そのまま行っちゃうんです」
(はぁ〜)
「「1,2,サンバ、2,2,サンバ」に行かないで、通常のサイズに行っちゃうんで
結構そこは出てくる前にず〜と聞いて(笑)」
((笑)そう?)
「神経集中して」
(緊張したんだ)
「こんなに緊張するだと思って歌って」
(「お嫁サンバ」)
観客「(笑)」
「普段あんまり緊張しないじゃないですか」
((笑))
「はい」
(へぇ〜)
「ええ。まあでも楽しかったですね」

(鍛えてるね〜、身体)
「そうですね。まあでも僕1日おきですよ」
(1日おきでも凄いじゃない)
「あの、ただこう何て言うんですか?最近は、あのあんまりこう重いウエイトを
挙げない様に。出来るだけこう関節にね、負担がかからない様にして」
(あ〜)
「まああの自重って言うか自分の体重とか、チューブとか、そういう物使って」
郷さんがビキニパンツ(?)姿で座っている写真が表紙になった雑誌「GOETHE」の
写真が登場
(これ凄い)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(あ〜)
観客「(拍手)」
(ええ?56成るの?)
「こ、ええと、今年59ですね、僕もう」
観客「え〜」
(あっこれ(雑誌)は前だ。えっ59?)
「今年、はい」
(へぇ〜)
「いやだからタモリさんもその分行ってるって事でしょ」
(もうそうだ、そういう事だよね)
観客「(笑)」
「(笑)はい。僕19歳ぐらいからね、」
(そうだよね)
「知ってますけど、タモリさん」
(19ぐらいだもん、最初会ったのは)
「はい」
(へぇ〜)
「まあデビューしたのは僕ね、もう15,6だったので」
(ええ)
「まあ」
(そうだよね)
「はい」

(凄いね、これ(雑誌の写真))
「ですね、まあ、あの、」
(「燃え尽きろ、あしたのジョー」え?何だ)
「(笑)」
(これ関係無いのか。あ〜「肉体マネジメント」???マシンとかもやってる?
スポーツクラブ)

「ええと、そうですね、まあ状況に、もう自分で色々こう判断が出来るんで」
(うんうん)
「はい、その都度その都度臨機応変に」
(へぇ〜)
「あの、マシンを使ったり、ちょっとしたダンベルを使ったり、もう使わないで
逆にチューブでだけでやったりとか」
(あ〜)

(あっアメリカだよね?)
「ええと、住んでたのがですか?」
(住んでたのは)
「あのボーカルトレーニングとかでずっと」
(は居た?)
「3年、3年間くらいずっと行ってました」
(その時に知り合ったの?)
「いやあれは、」
(あのとんねるずは)
「あのノリちゃんと、あの、ですね、実は僕が一番最初、」
(うん)
「最初の結婚の時にですね、」
(うん(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「に、まあアメリカに行ったじゃないですか」
(うんうん)
「87年ぐらいだと思うんですけど」
(うんうんうん)

「その時にまあ、とある所に住んでた訳です」
(うん)
「僕41階を買って、そこに住んでたんです」
(うんうん)
「で、マンハッタンと呼ばれる所、ミッドタウンっていうとこ」
(うんうん)
「たまたま自分の家にこう帰って行ったら「あれ?」と思って、撮影してるんです」
(家の前で?)
「家の前で」
(うんうんうん)
「まああのアパートって言うか、その前でね。パッと見たら実はとんねるずのお二人
だったんです」
(へぇ〜)
「「え〜?」と思って、何でこんなとこで撮影してんだろう?とかって思いながら
僕は帰って行ったら、どうもその時に僕の真似をしてたらしいんです」
観客「(笑)」
(じゃぁそこのアパートに居るって、は知ってた)
「もう分かってて」
(で、その前で真似をしてた)
「真似をしてたみたいですよ、どうも」
(へぇ〜)
「で、まあ僕が上に上がって「良かったらどうぞ」って言うあれで、お二人をその
部屋に招き入れた所から、まあわりと」
(あ〜)
「はい」

(ああそう?じゃぁそれまでそんなに親しくは無かったんだ)
「そうですね」
「1987年ニューヨークの自宅にて」と書かれた向かって右から木梨さん、郷さん
石橋さんのスリーショット写真登場
(あ〜ホントだ)
「うわ〜これは懐かしいな、これ(笑)。うわっ87年」
(87年10月17日だよね)
「はい、これその41階からの、ええ」
(若いね〜)
観客「(笑)」
「景色ですけどね」
(へぇ〜)
「まあだからそれ以来、」
(それ以来)
「はい、ノリちゃんとは何かこう、ご飯食べに行ったり」
(うん)
「色々こうしたり」
(うん)
「はい、結構懇意にさせていただていますけどね」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜。若いね(笑))
観客「(笑)」
「みんな若いですよね」
(みんな若いね)
「何年前ですか?27年ぐらい前」
(27年ぐらい前だよね)
「ねえ」
(うん)

(と言う事、来年、来年60?)
「そうですね。まあ今度の誕生日が来て、」
(うん)
「あの、59歳って事は来年60歳ですね」
(来年、あっ来年60か)
「でもね、考え見るとタモリさん僕ね、僕シングルが今度出すのが99枚目なんです」
(ええ〜?)
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「で、その次当然100じゃないですか」
(うん)
「でまた101枚目ってこうなって来るんで」
(うん)
「まあ僕の中では、こう101枚目っていうのはまた1からのスタートみたいな感じで」
(うんうん)
「まあ還暦って言うのもね、僕みたいのが成っちゃう訳ですから」
(信じられないでしょ?自分が)
「昔はだって自分のお祖父ちゃんを」
(そうそう)
「俺がね、60歳って言ったらこんな爺さんなって行くんだなっていう感じだった
じゃないですか」
(そうそうそう。自分がなる、)
「それがいつの間にかもう自分がそういうこう、年代に入って来るっていうのまた」
(不思議だよね〜、年代なるっての)
「だから、変わって行くんでしょうけどね、きっと、僕、うん、周りもきっと僕
みたいのが多いので」
(うんうん)
「はい」

(60近くになるとやっぱこう、心境とか変化段々出て来る?前と)
「どうでしょうね?でも僕は、あの実は自分の60代が一番成功すると思っていた
時なので」
(あっそう?)
「はい。だからもうそこに向けて照準を合わせてず〜と自分の人生をこう、」
(うん)
「結構作って来たっていう所あるんですよね」
(計画的だね。ええ?)
「まあだから、ネガティブに考える様な事は何一つ無くて」
(うん)
「もうわりと楽しみに、あのしてるな〜っていう感じですよね」
(ほぉ〜)
「ただまあ神頼みって言うのがね、」
(ん?)
「神様にこう「お願いします」って頼むじゃないじゃないですか」
(うんうん)
「あれも何か色んな事をしてから、ちゃんと初めて手を合わせないと」
(うん)
「なかなか、何も自分がしないで「(柏手)お願いします」って言っても、これきいて
くれないじゃないですか」
(うんうんうん)
「まあだからそこに向けて、色んな事は自分の中でちゃんとして行かなきゃいけないな」
(うん)
「つまり、こう神頼み出来るぐらいの事を、自分がちゃんとしてからじゃ無いと、」
(聞いてくれない)
「聞いてくれないだろうなってのが、あります」
(うん)
「まあだからそこに向けて色んな事やって来たっていう、事かな?って思うんですよね」

(俺なんか考えてみれば何の計画も無かったな〜)
観客「(笑)」
「(笑)そんな事は無いでしょ?」
(いやホントに。全然ない)
「意外とね、こういう人にかぎってちゃんとしてるんです、言わないだけで」
((笑)してないしてない、してないしてない)
「身体鍛えてるでしょ?だって」
(いや、走ってるぐらい)
「でしょ?」
(これはね、)
「はい」
(やっぱり足から老化が来るんで、散歩したり)
「うん」
(まあ仕事が終わった時は、まあココから歩いて帰ろうとかね)
観客「へぇ〜」
「やっぱりそうですよね」
(ええ。それかまあ朝、ちょっと走ってみたり)
「うん、だからやっぱり」

(あと体操だね)
「うん」
(体操)
「いや意外とね、体操ってそうなです、大事なんですよ」
(そう?)
「はい、あのラジオ体操とかってあるじゃないですか、あれもちゃんとシンメトリーに
なってるんで。だから、」
(ラジオ体操の、あの正しいやり方ってこの番組でやったんだ)
「はい」
(で我々は全然正しくなかった)
「あっそうなんですか?」
(うん。それで正しいやり方をやったら、結構ハードなんだよ、あれ)
「実はそうなんですよね」
(実はそうなんだよ、あれね)
「何でもそうなんですよ。ただ回数やれば良いって事じゃ無くて」
(無いんだよね)
「「一回をどうやるか」っていう事に意識をホントは集中して行った方が」
(うん)
「「20回やろう」ってこう腹筋ね」
(うん)
「思うよりも、その、例えば10回の中でその1回を大切にしていこうって意識の
方が、多分効果的なんでしょうね」
(そうらしいね)
「と僕は、うん」
(ええ)
「僕も何かそれ運動やって思いました」
(うん。昨日か何かの新聞で「寒っ」ってこうやるのも)
「はい」
(「ブルッ」ってくる、結構あれエネルギー使ってるんだってね)
「あ〜」
観客「へぇ〜」
(???、ホントに)
「クシャミと一緒、クシャミ」
(クシャミも)

CM明け

(全然花束紹介する)
観客「(笑)」
(あまりにも強烈なサンバだった)
観客「(笑)」
「僕はあのさっき、リハーサルの時に」
(うん)
「お花がこう、そう言えば無かったので、全然気にして無かったんですけど
お花もう無くな、無いんだと思ってたんです」
(いやいや、あります)
「そしたらこんなにたくさん頂いてた、ありがとうございます、何かね」
観客「(拍手)」
(EXILE、E-Girlsから来てますね)
「この間あの、フジのあの「ミュージックフェア」とかで」
(うん)
「実はあのご一緒したんですよね」
(EXILE?)
「はい、あのE-Girlsと」
(あっE-Girlsと)
「はい」
(うん)
「で何か僕の歌を一緒にこう唄ったりした、多分それで頂いたんじゃないかな」
(あっそうか)
「はい」
(へぇ〜。踊るよね)
「ですね〜」
(Eグループは)
観客「(笑)」
「まあやっぱり、踊り大好きなんじゃないですかね」
(大好きみたいだね)

「でも僕の、僕もそうですよ。あのわりとこう、歌ってあの、身体で歌うっていう
風に僕はもう思っているので」
(うんうん)
「自分の身体を使って、こう表現して行くっていうか」
(うんうん)
「何か自然と動いちゃいますよね」
(うんうん)
「黙ってても。だからよく何か僕がこう回ってるとか」
(うん)
「何かジャケットプレイしてるとか、色んな事言われるんですけども」
((笑))
「あれ実は意識何も無いんです」
(あっそうなの?)
「気がついたら回ってるっていう」
観客「(笑)」
「ホント気がついたらこうやってる(ジャケットの動き)」
((笑))
観客「(拍手)」

「だから、」
(ああそう?)
「自分でこうしよう、」
(自分で)
「ああしよう」
(こうやろうって演出は無いの?)
「だから僕自身ジャケットプレイって言ったことも無いんです」
観客「(笑)」
「誰かが勝手に言いだしたんですよね」
(あ〜)
「はい」
(自然にこうよく成るよね)
「はい」
観客「(笑)」
「自然に普通にだからこう(ジャケットプレイ)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「今の何かね、ごく自然に僕何かはこう」
(へぇ〜)
「襟立ってるなと思ったらこう、普通にこう、こう立ってると思ったら、こういう風に
こう直さないんですよね、僕は」
(うん、そう?)
「(着たままのジャケットを両手で持って左右にゆらす)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑)カッコイイね)
「(笑)」

(座り方もちょっと違うの?やっぱり)
「座り方ですか?」
(うん)
「いや一緒じゃないですか(笑)」
(ああそう?)
観客「(笑)」
(ちょっとカッコイイかな、)
「いやいや、そんな事無いです」
(あ〜)
「そう、こう状況によってね、色々」
(足長いよね)
「どうでしょうね?」
(俺が短けえのかな?)
観客「(笑)」
「(笑)」
(確かに俺足短いんだよね)
観客「(笑)」
(あの、この間自転車のちょっとカッコイイの)
「はい」
(もらって)
「はい」
(で、こうサドルを一番下にやって、それで乗ろうと思って乗ってて)
「はい」
(赤信号で停まったんだけど)
「はい」
(付かないんだ)
観客「(笑)」
「下にこうですね」
(こうバレリーナみたいに)
観客「(笑)」
(こうやってやって、段々つりそうに)

二度目のCM明け

郷ひろみさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっそれじゃ百分のXアンケートで、ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい」
(何行きますか?)
「そうですね、じゃぁええと、皆さん良いですか?ええとまあ、僕がトレーニング
してる時に「1Go!2Go!3Go!4Go!5Go!Go!Go!」ってこう、こういう」
(やってるの?)
「噂があるんですけど」
(あっ噂がある?(笑))
「噂があるんですけど、これは実は噂じゃ無くて、本当だと」
(うん)
「これ噂じゃなくて、絶対ひろみはやってるだろ」
(やってる、)
「「1Go!2Go!3Go!4Go!5Go!Go!Go!、1Go!2Go!3Go!」これを本当だと思う人が何人」
(何人いる、100人中何人?)
「はい、100人中何人いるか。これ噂じゃ無くてやっぱり本、」
(本当やってるんじゃないかと思ってる人)
「ココで真実は明ら、明らかになります」
(ええ。何人ぐらいいますか?)
「何人ぐらいいるか?」
(うん)
「よろしいですか?皆さん} (良いですよ、何人ぐらい?)
「あっ僕?」
(いやいやいや)
観客「(笑)」
「あ〜」

(100人中何人ぐらいが信じているか)
「(笑)」
観客「(笑)」
「これはね、これはね55」
(55?)
観客「おぉ〜」
(お〜)
「これはもうすみません。はい」
(スイッチオン)
「これはもう」
郷さんがトレーニング中1Go!2Go!3Go!4Go!5Go!Go!Go!と言っていると思う人・・83人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「(笑)」
(圧倒、ほとんど)
「そんなにいるの?」
観客「あぁ〜」
「そんなに信じてるんですか」
(83、83%が信じてる)
観客「(笑)」
「この中で17人しか「しないだろう」って思ってないって事」
観客「(笑)」
「凄いね」
(真実はどうですか?)
「真実はしませんよ、そんな」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「他に人いるじゃないですか、そこでだってジムに色んな人いる」
(ああそうだ)
「Go!2Go!3Go!4Go!5Go!Go!Go!、アホかって言われるでしょ、だって」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
「はい」
aikoさんの写真が表示されました
(あ〜)
観客「あ〜」
観客「(拍手)」
倉田アナ「もしもし」
aiko「もしも〜し」
倉田アナ「笑っていいともと申しますが、今タモリさんに代わります」
aiko「はい。は〜い」
倉田アナ「お願いします」
(この間はありが、ありがとうございました)
aiko「あっありがとうございました、aikoです」
(あ〜、aiGo!ちゃんですか?)
郷「(笑)」
観客「(笑)」
aiko「aiGo!です(笑)」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
aiko「はい、よろしくお願いします、いいとも〜」

明日のゲストは aikoさん




目指せ!ハワイ 発音王
進行役・タモリ、倉田大誠
審査員・ティーチャースチューデントドットコムのサマー先生
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストの渡部陽一さん


英語の発音を競うコーナー。一番優秀だった人は貯めればハワイ
旅行に行ける旅行券1000円分獲得

1「internet(インターネット)」・最優秀は綾部祐二さん
  (アメリカ英語では1つめのtを発音せず「イヌネッ」)
2「cocoa(ココア)」・最優秀は笑福亭鶴瓶さん
  (aは発音せず「コウコウ」)




なりすましタモリを探せ!タモレオン!!!!
進行役・倉田大誠
出演者・タモリ、ゲストのMr.マリックさん、ふじいあきらさん
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
    ゲストの渡部陽一さん


タモリさんがテーマに関する本物の人2人と共にボイスチェンジャーを
使って解答者の質問に答えるので、どれがタモリさんかを当てるクイズ

今回のテーマ・マジシャン

解答・Cがタモリさん
   (渡部陽一さんの強い意見により決定)

正解・Bがタモリさんでした
   (Aはふじいあきらさん、CがMr.マリックさんでした)




ビッグマウスクイズ!ダルビッシュor綾部
進行役・山崎弘也、倉田大誠
出演者。綾部祐二 (解説)又吉直樹、
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、ベッキー、
    ゲストの渡部陽一さん


10個の名言の内5個はダルビッシュ有さんの発言、5つは綾部さんの
発言なので、ダルビッシュさんの名言はどれかを当てるクイズ
不正解の場合は綾部さんの本「AYABE MODE(1300円)」を自腹で購入
する罰ゲーム

10個の名言
1「土日の休みが消え。夏休みが消え。冬休みが消え。友達が遊んでる
  時に練習してた。だから今がある」
2「恵まれてるとは思いますよ。だからその分、それなりの使命がある
  かなとは思ってます」
3「有名税っていうんですか、高いですね」
4「練習は嘘をつかないって言葉があるけど、頭を使って練習しないと
  普通に嘘つくよ」
5「自分の事は自分がいちばんよく分かっている。自分と一緒にいて
  一番仲が良いのは自分なんです」
6「きゃりーちゃんと俺で原宿を盛り上げていかなくちゃならない」
7「(「本田圭佑選手とタイプが似てますね」と聞かれ)似ているようで
  別物。コーヒーと紅茶みたいな」
8「向上心が止まらないんですよ。クリアしたらどんどん次の扉を
  開けたくなる。しかも、そのカギがどんどん開くんですよ」
9「ニューヨークに行って朝イチのセントラルパークを走るのは最高だ」
10「女性の体は男を惹きつける武器。ただ、裸になった後は恥じらいが
  大切」

解答
ベッキー「4」はダルビッシュさんの名言→正解
タモリ「2」はダルビッシュさんの名言→不正解
     (熟女のライターさんにイケメンで恵まれていると言われた時に
     熟女を好きだと言っていく使命があると発言した)
笑福亭鶴瓶「9」はダルビッシュさんの名言→不正解
     (ーーー)

エンディングで残りの不正解(綾部名言)を発表
綾部さんの発言だったのは「3」「6」「8」でした。




曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「クイズ!ニャニャニャミュージック」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施
第一週目の今回は出題される曲名を「ニャニャニャ」という言葉だけで歌うので
それの曲名を当てるクイズ

参加者・ベッキー(女々しくて)→
    笑福亭鶴瓶(どんなときも(パス)・飾りじゃないのよ涙は)→
    綾部祐二(LA・LA・LA LOVE SONG)→山崎弘也(ドラえもん)
    又吉直樹(TRAIN-TRAIN)→倉田大誠(15の夜(時間切れ終了))

成功数・5問

月曜日 6問(120)火曜日 5問(110)水曜日 6問(80)
木曜日 5問(90/TD>金曜日 (90) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
渡部陽一さん(発音王/タモレオン/ビッグマウス/エンディング)



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