今日のいいともニュース
2014年2月11日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ、鈴木福
マツコ・デラックス、小室哲哉、渡辺直美、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはマツコ・デラックスさん 昨日 小倉智昭さん明日 生田斗真さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は黒柳徹子さん、藤あや子さん、モーニング娘。14さん
  益若つばささん、水原希子さん、夏目三久さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
呼び込まれてもマツコさんが姿を現さず
観客「マツコ!」
(ん?)
観客「マツコ!」
マツコさんの顔が見えて
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「何でそんな(笑)」
観客「(歓声)」
観客「マツコ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「マツコ〜!」
「どうも」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「マツコ!」
観客「可愛い〜」
(まぁ〜先ほどすみません、失礼しました)
「何?何?」
(いや、後、あのセットかと思って)
観客「(笑)」
「あらやだ」
(挨拶が出来なくて申し訳ございません)
「いやいやいや、まあ」
(どうぞどうぞ)
「セッ、セッ、セット?」
観客「(笑)」
(セット)
「(笑)すみません、ありがとうございます。ありがとうございます?」

(どこからが首なんです?)
「いや、私もちょっともう」
(分かんないですね)
「40年ぐらいこの身体と付き合ってるんですけど、どっからだと思います?逆に」
(どこからですかね?)
観客「(笑)」
(一応線がありますからね)
観客「(笑)」
「線があるんですよね、私」
(ねえ)
「線」
(まあおか、おかけ、大丈夫かな?大丈夫か?これ。おかけ下さい)
「前も座った、私」
(あっそうですか)
「前も座りました」
(どうぞどうぞ)
「すみません、ホント」
(おかけ下さいませ)
観客「おぉ〜」
観客「可愛い」
「何が「お〜」なの?」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
「何が「お〜」なのよ」
((笑))
「何か言いなさいよ、あんたも」
観客「(笑)」
「何?何?」
(こう初めてですね、あの「わ〜」とかいう歓声があるんですけど「お〜」)
観客「(笑)」
「詳しく言ってよ、もう (長年やってますけど初めてです)
「ホント。すみませんね」

((花束)色々)
「あ〜あ〜すみません」
(「ホンマでっか!?(TV)」とか)
「ああ〜」
(いっぱい来てますよ)
「すみません」
(黒、黒柳さん)
「あら」
(藤あや子さん)
「ああ〜ありがとうございます」
(夏目さん来てます)
「あらあら、ありがとうございます」
(モーニング娘。)
「あらあら、ありがとうございます」
観客「(笑)」
((花輪)「マツコさんを慕うTBSスタッフ(一同)」他局から来てます)
観客「(笑)」
「何?何があったのかしら?番組1回で終わっちゃったからかわいそうだと
思って?」
観客「あ〜」
「かしら?ありがとうございますね、本当に。すみません」
(どうぞどうぞ)
「ありがとうございます、すみませんね、ホント」
(立ったり座ったり大変でしょうけどね)
「いやいやいや、ホントに(笑)」
(ありがとう(笑)、どうも、ええ)
「ハァ〜」
観客「(笑)」
(凄いですね)

「お元気ですか?」
(お元気でございます、お元気なようで)
「良かった良かった、本当に。(観客に)えっ何?」
観客「(笑)」
「何?もう〜。珍しい?」
(まあのね、こう、こういうスタジオで見るから「お〜」ぐらいで済みますけどね)
「うん」
(過程に来ますとね)
観客「(笑)」
(「入るかな?」という感じがします)
「(タモリさんの)家庭に行っちゃった」
(ねぇ〜)
「ねぇ、ホントに」
(玄関いっぱいいっぱいですからね)
観客「へぇ〜」
(凄い)
「相当大豪邸なのよ。その玄関がいっぱいいっぱい何だもん」
観客「(笑)」
「どうしよう?私」
(どうしま???)
「ねぇ〜」

(ウチのネコが見て驚いて)
観客「(笑)」
(「うわっ!」って)
観客「(笑)」
(あれから出て来なくなっちゃいました)
「あれからずっと?」
(あれからずっと)
「申し訳ないです、ホントに」
(とんでもございません、とんでも)
「もうこの間また「徹子の部屋」で言ってたでしょ?あの話」
((笑))
「私あれ何年言われるの?もう」
((笑))
「ほんと尋常じゃ無い驚き方をしてたのよね、ネコが」
(凄い、ネコ。あのネコ、黒柳さんにはもう懐くんですよ)
「そうなのよ」
観客「へぇ〜」
(で黒柳さん来たって言って、部屋に入ってきて。またマツコちゃんがいると知ら
なかった)

「うん」
(で、こう黒柳さんだと思って見たら、居たわけですよ)
観客「(笑)」
(がっ、後ずさりしました、ネコ)
「そう」
(「うわぁ〜」と)
「お手本の様なリアクションだったよね、あのネコ」
(リアクション)
観客「(笑)」
「「えっ?」っていう、二度見して」
(二度見した)
「それから二度と私の所来ないの」
((笑))
観客「へぇ〜」
「よく出来たネコよ」
(ネコ(笑))
観客「(笑)」

「でも徹子さんのとこには行くのよね」
(行くんですよ、不思議と。俺のとこには来ないんですけどね)
「何だろう?動物から見ると」
(あの人はホント不思議な人ですよね)
「何なんだろうね?あの差は」
(初対面の時から行けましたからね)
「だって皆さんから冷静に見て、どう?私と徹子さんと言うのは両方とも
種類は違うけど、怖いでしょ?」
観客「(笑)」
「でもああいう、」
(いやいやいやいや)
「(笑)」
(全然、全然違います)
「全然違う?」
(全然違いますよ)
「(観客は黒柳徹子さんを生で)もう見たこと無いだろうから」
((笑))
観客「(笑)」
「何か一緒にしとこうかなと思って、私」
((笑))
「自分ばっかり言われるの嫌だし、もう。今日祝日なのよね」

(今日何、何持って来たんです?これ)
「あっ!違うのよ、私、良い?いきなりこれ本題入っちゃって」
(はいはいはい)
「あの、」
(お土産?)
「お土産では無いの」
(何ですか?)
「タモリさんが、今東京の」
(ええ)
「東側に興味があるって聞いて」
(あ〜そうなんですよ)
「ちょっと、東京の東っ側について語ろうと思って」
(あ〜)
「一応東、東部八区の地図を持ってきたの、私」
観客「え〜!」
観客「(笑)」
「まずは23区で、」
(ええ)
「どの辺がタモリさんが興味あるのかね」
(あのね、あの、東京右半分って本があるんですよ)
観客「へぇ〜」
「(笑)凄い」
(俺はあの地形に興味があるから平野部は一切興味無いんですよ)
「まあそうね」
(だから今まで下町は全く興味無かったんです。その読んで)
「うん」
(えらい面白い店がいっぱいあるんですよね)
「あっ、お店なの?」
(お店)

(え、何?何興味、)
「いや、だからまた、タモリさん、あの平坦な所に興味が湧き始めたのかと
思ったのよ」
(あっ少し、少し湧き始めた)
「ホント?」
(うん、それも含めて。俺今度から、もうずっとあっち行ってみようかと思って)
「もうね、江東区なんてね、高低差ゼロだからね」
(ゼロですよね)
「何にも、ず〜と坂何にも無いのよ」
(無いんです)
観客「へぇ〜」

23区の地図を広げて
「で、どの辺が興味あります?」
(いや俺どの辺、お薦めどの辺?)
「お薦め〜!?」
観客「(笑)」
(「お薦め〜!?」)
観客「(笑)」
「私もでも東京東部全部背負いきれないからな、これ」
((マツコさんの背中を触りながら)いや、大丈夫でしょう)
「大丈夫か〜」
観客「(笑)」
((笑))
「大丈夫よね」
観客「(拍手)」
「タモリさんどの辺に興味あるのよ?」
(どの辺がお薦めですか?お薦め)
「お薦め、やっぱり、(地図を広げるのに)何か邪魔ね、マイク(笑)。あのね、」
(バサバサバサバサいって)
「この、やっぱね、この」
(台東区?)
「ううん、」
(墨田区?)
「この辺の、あのスカイツリーの奥側とか」
(うんうんうん)
「あとね、この辺の、この辺も結構ディープ東京よ」
(小岩)
「うん」
(小岩、ディープ東京)
「こ、小岩の人ごめんなさいね」
観客「(笑)」
「(笑)」
(あ〜行ってみよう、まず、まず、え?この辺、墨田区)

「どこ、どこにそのお店あるの?」
(いや、もう各方面にこう散らばってるんですよ、珍しいお店が)
「例えばどんなお店?」
(え〜?放送で言えない様なお店が)
観客「ぇ〜」
「放送で言えないお店?」
(ええ)
「私も放送言えないお店いっぱい知ってる、東部」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)錦糸町とか、もう多分「いいとも」1時間では言い切れないぐらい」
(あっホント?例えばね、マニアックなお店が多いんですよ)
「そうね」
(あの、ラジカセを専門に集ま、扱ってる店とか)
「どこにあんの?それ」
(いや、それどこかね、あのちょっと忘れましたね)
「でもどっかこの辺?」
(この辺に、あのもうホントにディープな店が、このバーでもディープな店で)
「いやディープよ、だからあの私、昔競馬が好きだった時あるんだけど」
(うんうん)
「場外馬券売り場あるでしょ、ウインズ」
(うんうん)
「あれ一つ取ったってね、やっぱりね新橋と錦糸町だと景色が違うのよ」
(あ〜)
「錦糸町のウインズに居る、あのデイリースポーツず〜と持ったババア元気
かな〜?」
観客「(笑)」
((笑)ええ?)
「(笑)行くたびに居るのよ、中二階の所に」
(ああそう?)
「踊り場の所にず〜と居んの。もう馬券買ってんだから買ってないんだか
分かんないババアが」
観客「(笑)」
(ああそう?(笑))
「ず〜とデイリースポーツ見てんのよ」
(そう?)
「元気かな〜?あれ。もうちょっと仲良くしとけば良かった」
((笑))
CMに入る音楽流れだし
(あらら)

CM明け

「いっ、」
(ん?)
「一緒に行こう〜」
(あっ一緒に行こうか)
観客「(笑)」
(一緒に行ってみましょうか。うん)
「何か「タモリ倶楽部」からも全然声掛からないし」
((笑))
観客「(笑)」
「私いつになったらタモリさんと、街ブラブラ出来んのかな〜?と思って」
(街ブラブラ、やりましょうか)
「ちょっとだから東側行きましょうよ」
(好きなんですよ、あのね、渋谷の今、澁谷の開発をね研究されてる)
「研究してるの、私」
観客「へぇ〜」

「澁谷の再開発だけじゃ無くて、あの大体ね東京の大きな土地が動くと
調べるのよ。あ〜ココちょっと開発始まってるぞ、みたいな」
(今度あの田町と品川の間に)
「そうだね」
(巨大プロジェクト)
「あの今の東海道線の車庫がある所ね」
(そうそうそうそう)
「あそこね、新しい駅が出来るのよね、あそこに」
(駅が出来る)
観客「へぇ〜」
「そうよ」
(凄い範囲内で再開発)
「凄いのよ」
(もう区域が、区割りが決まって)
「決まって」

「後ね、あの飯倉の交差点の近くも今凄くなるよ。あの外務省の別館みたいな
とこあるでしょ?」
(俄善坊(がぜんぼう)ね)
「そう」
(あそこ、あそこはちょいちょい行ってます)
観客「(笑)」
「やだ〜もう!やだ、悔しい」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「絶対敵わない、この人には」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
「悔しい!」
(あそこ、あそこは面白い。今、もう小っちゃな家があるんですけど)
「そうなのよ」
(それがほぼ空き家になって)
「そう」
(で買収が済んだとこは、あのまあ別会社だと思うけども、生江書いてある
んだ、何とか管理)

「そうなのよ」
(ポンポンポンと、もう段々と人がいなくなって行くんです)
「だからあのアークヒルズの所から始まって」
(そうそう)
「ちょっとずつね」
(そうそう)
「とうとう飯倉にまで辿(たど)り着いたかっていうね」
(辿りましたね、辿りましたね〜)
「辿ったのよ」
(ええ)
「行こう〜、だから一緒に」
(行く)
観客「(笑)」

(それから麻布十番も、向こう側、高速道路交差する右側のとこに、ココもね
これ、これあの会社名がハッキリ分かってる。ココもやってます)

「(声をひそめ)あの天現寺の方から」
(そうそうそう)
「ず〜と来てると、」
(うんうん)
「あのイチノハ、何で私ひそひそ話して」
((笑))
観客「(笑)」
「テレビなのに」
観客「(笑)」
「あの一の橋の、ジャンクションのちょっと手前の右っ側」
(そうそう、手前の右)
「分かります!」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
((笑))
「もう〜こういう話をだからもうしたいのよ〜」
((笑))
「「タモリ倶楽部」で!」
((笑)あそこも行ってます)

「やっぱああいう所見ると気になりますよね」
(気になる気になる)
「「あら?」っていうね」
(うん。これはどっかが狙ってるぞという)
「ねえ」
(で行ってみると、やっぱ狙ってる)
「狙ってんのよ」
観客「(笑)」
「違う階シャンお名前なんだけど、もう全部ね」
(そうそうそう)
「押さえてんの」
(違う会社の名前だけど、それ子会社で押さえてる)
「そうなのよ。大体ね、街を見てると分かるのよ、こう」
(分かります)
「ビルとかがバ〜って建ってるのに」
(うん)
「一画だけ、一軒家がバ〜と並んでたりすると」
(そう、並んでるとこ)
「ココはもうどっかコレやってんな、コレっていうね」
(これはやってるなって、行ってみるとやってるんです)
「やってるのよ〜」

「今、だからあの新宿の富久町の所に、凄い大きな」
(あっあれは凄い)
「マンション建ててるんだけど、あれもだからね」
(あれは凄い)
「あれもだからね、私あれデビューした時、二丁目」
(ええ)
「もうその時から始まってるの、歴史が」
(そうそう、あれ歴史長い)
「バブルとの時にあの虫食いで」
(うんうん、そうそうそう)
「あの地上げされちゃって、もう」
(うん)
「もうね、空き地だらけだった所がね、やっとビルが建つんだっていうね」
(やっと、ええ)
観客「(笑)」
「そんなにおかしかった?今」
((笑))
観客「(笑)」
(あれ地下鉄の駅も出来るかも知れないって話もあるんですよ)
「あっ、やっぱさすがね〜」
(あそこに、ええ)
「都営新宿線の」
(都営新宿線)
「さすがだわ、敵わない、この人には」
((笑))
「そういう話させてよ〜もうホント」
観客「(笑)」
「いつだろう?と思って」
(今度行き、行き、行きましょう)
「誰も話してくれないから、こういう話」

(周り興味無いですか?あんまり)
「興味無いのよ、もうず〜と首都高とか乗ってても、」
(うん)
「マネージャーに「ココはね」とか言ってもね、もう何にも興味も示さないの」
観客「(笑)」
「ず〜ともう、そんなにばっかり見てるから」
(首都高が一番分かるんですよ)
「分かるのよ」
(分かるんですよ、ええ)
「首都高が分かるの〜」
観客「(笑)」
(どこ見てんだろうね?)
「どこ見て、何が楽しくて生きてんだって話よ」
(そうよ)
「こんな街に住んでるのに」
(そう。何で大都会を楽しめない)
「そう、そうなのよ、私こんなにいっぱい今日地図持ってきたんですけど」
(ありがとうございます)
「よろしかったらこれ」
(いただきます、いただき)
「勉強して下さい、東部を」
(ええ、東部)
「東部を」
(東部、東部方面をね、今度ず〜とね、あの行きますから)
「いや東京は、辿り着くのは東っ側よ」
(うんうん)
「東京のね、歴史ってのは東側にあるのよ」
(そう、そうなんですよ)
「うん。そんなとても放送では言えない、さっきCM中に言ってたバーなんて、
世田谷区には無いでしょ?」
(無い無い無い)
観客「(笑)」
「無いのよ」
(無い無い(笑))
「もうCM〜?話足りない〜」

二度目のCM明け

マツコ・デラックスさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞もあります)
「私この間あのスパンコールタモさん当てたからね」
(あ〜)
観客「お〜」
「そうよ、私結構、2本連続当ててんのよ」
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
(3本目行きましょう)
「3本目行くわよ、これどうしよう?だからね、ええと、」
(何行きます?)
「この、一ヶ月、今年入ってから」
(うん)
「砂町銀座で、」
(砂町(笑))
「マグロの解体ショーを見たって人」
観客「(笑)」
(そんな事やってる?)
「いるはず、一人、やってんのよ」
(そんな事やってる?)
「ず〜とマグロ解体してんの、砂町」
(砂町銀座で(笑))
「1人ぐらいいると思うんだよね」
(じゃぁ1人)
「うん」

(砂町、え?今年入って?)
「今年に入ってから」
(砂町銀座でマグロの解体ショーを見た人、1人)
「そう」
(スイッチオン)
「???1人ぐらい」
(やってるんだ)
今年砂町銀座でマグロ解体ショーを見た人・・2人
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(あっ前後賞ある、前後賞ある)
観客「(拍手)」
「ええ〜?」
(2人もいるんだ)
「ありがとう〜、あっそうか2人って言えば良かったのか」
(そう、2人って言えば良かったのよ)
「いやいや、いつからそういうシステム?」
観客「(笑)」
「そっか〜」
(随分前からそういうシステムなって)
「ホント?でも、」
(でも前後賞ありますから)
「そう、もういい、ありがとう」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう)
マツコ「はい」
(明日この方)
生田斗真さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜!」
観客「(歓声)」
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、生田さんで
  いらっしゃいますか?」
生田「はい、生田です」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
生田「はい」
マツコ「私には、私には代わってくれない?」
((笑))
観客「(笑)」
(もしもし)
生田「もしもし」
(おと、)
観客「(歓声)」
(弟さんにはいつもお世話になっております)
生田「いや、こちらこそいつもありがとうございます」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
生田「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
生田「いいとも〜」


明日のゲストは 生田斗真さん




修正率100%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・日村勇紀
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、鈴木福、久代萌美
出演者・(下記)


顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・整形費用282万円相当の整形
   修正ポイント・目(約24万円)、鼻(約55万円)、口(約42万円)、
          輪郭(約161万円)。髪型のみそのまま
    正解者・
二枚目・整形費用66万円相当の修正
   ・一枚目から鼻と輪郭を本人に戻した写真
    正解者・鈴木福、ローラ
三枚目・整形費用24万円相当の修正
   ・二枚目から口も本人に戻した写真
    正解者・タモリ、久代萌美

今日のゲストは月曜レギュラーの渡辺直美さんでした




ヤングソングのど自慢
進行役・設楽統、久代萌美
審査員・タモリ、中居正広、大竹一樹、日村勇紀、澤部佑、ローラ
    鈴木福、ゲストの小室哲哉さん、渡辺直美さん


高齢者が若い歌を唄うのど自慢企画

1人目・74歳女性
 歌「残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)」
 得点・90ヤング獲得

2人目・74歳女性
 歌「にんじゃりばんばん(きゃりーぱみゅぱみゅ)」
 得点・81ヤング獲得

3人目・90歳男性
 歌「ジュリアに傷心<ハートブレイク>(チェッカーズ)」
 得点・83ヤング獲得

優勝は90ヤング獲得の1人目の出場者でした。




秘密のローラランキング
進行役・久代萌美
回答者・ローラ
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑
出演者・渡辺直美、鈴木福


ローラさんがテーマに沿って火曜レギュラーに順位を付けるので
それを当てるクイズ

今回のテーマ
「ローラの思う貸したモノを返してくれなそうな人」

解答
1位・日村勇紀
2位・中居正広
3位・大竹一樹
4位・澤部佑
5位・設楽統
6位・タモリ

正解
1位・大竹一樹
   (返すのが面倒くさくてポイッとしそうだから!)
2位・タモリ
   (天然で自分の物と思っていそう)
3位・日村勇紀
   (いつも格好つけている。返さない方がカッコイイと思っている!)
4位・澤部佑
   (みんなに怒られたくないから、怖くてスグ返しそう)
5位・設楽統
   (朝のちゃんとした番組をやっているから、ちゃんと返して悪く言われ
   ないように心掛けていそう!)
6位・中居正広
   (テレビではいい加減そうにしてるけど、実はキチンとしているの。
   そういうのがバレたくないタイプ!)




曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「バンバンバウンド」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

2週目は遠くなるにしたがって低く点数が低くなる台が4つ並んでいて、その先に
カゴがあるので、カゴを目指してボールを台の上でバウンドさせていくゲーム。
台は近い順に10点、30点、50点、100点、カゴは200点の点数が付けられ、カゴに
入れば200点、そこまで到達しなくても最後にバウンドした台の点数がその人の
得点となります。

参加者得点
(CMで不明)100点
大竹一樹 100点
設楽 統 50点
中居正広 50点
ローラ  30点
鈴木 福 100点
合 計430点

月曜日 340点(170)火曜日 430点(110)水曜日 (130)
木曜日 (90)金曜日 (140) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
小室哲哉さん(ヤングソングのど自慢/エンディング告知(ソロCD「Debf/Edm2」
  TM NETWORK30周年シングル&アルバム&ライブツアー))
渡辺直美さん(お見合い写真/のど自慢/ローラランキング/エンディング)






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