今日のいいともニュース
2014年2月12日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
生田斗真、嗣永桃子、noon boyz、加藤綾子


テレフォンショッキング
ゲストは生田斗真さん 昨日 マツコ・デラックスさん明日 矢野顕子さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

宣伝は映画「土竜(もぐら)の唄 潜入捜査官REIJI」

花束は大竹しのぶさん、小栗旬さん、マキシマム ザ ホルモンさん
  仲里依紗さん、高橋のぼるさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「カッコイイ!」
観客「(歓声)」
観客「カッコイイ〜!」
観客「(拍手)」
((花束)いっぱい来てますよ)
「ありがとうございます」
(あ〜小栗旬くん来てますね)
「ありがとうございます」
(仲里依紗ちゃん。マキシムザホルモンから来てます)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
(日企も来てます)

(これ(花輪)何ですか?「土竜の唄(潜入捜査官REIJI)」っての)
「あっ、あの今週の土曜日から「土竜の唄」って映画なんですけども、公開に
なります」
(「潜入捜査官」)
「はい」
(お〜)
「僕あの警察官の役なんですけど、ある日突然警察をクビになって」
(クビになった?)
「(笑)今日から、そういうお話し。今日からヤクザの潜入捜査をやりなさいと
言われて」
(うん)
「ヤクザに世界に無理矢理こうぶち込まれて、散々な目に遭うという」
(え?警察辞めて?)
「クビになって」
(クビになって?)
「はい。まあ一応潜入捜査なので」
(あ〜)
「はい」
(そう?)
「そうなんです」
(大変だった?)
「大変でしたね〜」
(あ〜、何か凄いシーンがある、まあどうぞどうぞ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「すみません」

(凄いシーンがある?)
「あの監督が三池崇史さんで、脚本が宮藤官九郎さんなんですけど」
(ああ〜、官九郎ちゃん)
「はい、官九郎ちゃん」
(へぇ〜、官九郎ちゃん、うん)
「(笑)」
観客「(笑)」
「なので、あの結構ハチャメチャな」
(だろうね)
「映画で」
(うん)
「で僕裸、あの全裸で、あの車のボンネットに貼り付けられて、」
観客「へぇ〜」
「高速とかガンガン乗り回されるみたいな」
(ええ?)
「シーンがあったりとかするんです」
(スタント無しでやった?)
「スタント無しで」
(ええ〜?)
観客「へぇ〜」
(全裸で、パンツ、パンツは?)
観客「(笑)」
「あの前張りですね。前張りして」

(前張りしてボンネットに結びつけられた?)
「ボンネットに結びつけられて、そのままあのガソリンスタンドの」
(うん)
「あの洗車機あるじゃないですか」
(うんうんうん)
「洗車機の中にそのままブイ〜ン」
(ええ?)
観客「え〜!」
「入って、ブワァ〜」
(あれ、いや大丈夫じゃ無いでしょ?それは)
「あの一応僕がやる前に、人形でテストをしたんですね」
観客「(笑)」
「そしたら人形バラバラなったらしく」
観客「え〜!」
「(笑)」
(どう、それどうだった?それやって)
「いや、あの、結構去年の今頃撮影やってたんですけど」
(うん)
「まぁ〜寒い」
(へぇ〜)
「あの放水のあの量が、結構ハンパじゃないので」
(うんうんうん)
「口にゴボゴボゴボゴボ入って来るし」
(あ〜)
「で真水なんで」

(だって、あれあの細かいようだけど結構)
「そうなんです」
(大きいでしょ?あれ、色)
「そう、あの車にホントに傷が付く」
(付くぐらいです)
「ぐらいのあれ」
(それで高速で回転してる、痛く、痛くない?)
「遠心力がもう凄いんですよ」
(うん)
「これがグア〜って」
観客「(笑)」
「これは、最初、何て言うんだろう?最初、」
(テーブルの横の床に直に座って洗車機のブラシを説明していました)
観客「(笑)」
「あの、こうね、」
(こう、こうなってる)
「こうなってるんです」
(こうなって、うん)
「最初こう(左右から)来るんです」
(うん)
「で次は上から」
(あっ上から来る、上から)
「ブワ〜と出て来て、これがこうグア〜と(身体を移動して行く)」
観客「(笑)」
「行くんですけど」
(この辺(股間)も?)
「この辺も」
観客「(笑)」
(凄い)
「(笑)これが結構、大変です」

(大丈夫だった?それ)
「一応大丈夫でしたね。でも何かその、前張、」
(身体中傷だらけにならない?)
「何とか大丈夫でしたね」
(へぇ〜)
「気合、気合いで乗り切りました」
(はぁ〜)
「うん」
(人形より丈夫だったんだ)
「人形より、まあ人形はほら、根性決めれないじゃないですか」
(うん)
観客「(笑)」
「グッと力入れたりとか出来ないので」

(この辺(股間)は、とう、斗真のとこどう?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(これは)
「だから、あの心配だったのは前張り全部外れちゃったらどうしようみたい」
(あ〜)
「で縛られてるんで、もう隠しよう無いじゃないですか」
観客「(笑)」
(あっそうだ、あれは外れる場合もあるよね)
「ありますね、だから、」
(どうだった?)
「ガッチガチに留めたんで、大丈夫」
(あれ外れて、生でこう(ブラシが)来たら大変な事なるよな)
観客「(笑)」
「大変な事なりますね(笑)」
((笑))
「それ何とか免れたんですけど」
観客「(笑)」
「(笑)」
(変な事やってんな)
「そう」
(罰ゲームみたいなもんだ)
「もうホントに何かね、芸人さんとかがやる」
(そうそうそう、罰ゲームだよ)
「やられる様なあれだった」

(後で見たら少しはがれかけてなかった?)
「はがれかけてたんですよ」
(そうだろ?)
「「危ねぇ〜」みたいな」
(危ないよ、それ。大変な事なったよ、それ)
「大変でしたね」」
(あれ洗車機でやられたら)
「そうそうそう(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
観客「(拍手)」
(危ない、水だからはがれやすい)
「そうなんですよ」
(へぇ〜)

(寒いだろ?)
「寒かった」
(今ぐらいの気温の時だ)
「今ぐらいの気温だったので、かなり寒かった」
(寒い寒い、あれは)
「うん」
(あの、で、俺は今どき、今ぐらいの時に海に落っこった事あるんだけども)
観客「へぇ〜」
「落っこっちゃったんですか?」
(まだね、海水はね、気温よりも高い場合がある)
「うん」
(でもあれ水道の水でしょ?)
「そうですね」
(寒いよ、それは)
「寒かったですね、もう寒いの通り越して痛いのも通り越して」
(うん)
「もう何も感じ無いみたいな」
(感じ無い。ガタガタガタガタ震えるでしょ?足が)
「それ意外と大丈夫だったんですよ」
(凄いね)
「うん」
(へぇ〜、寒さ強いの?)

「で、あの二回やったんですね」
(ええ?)
観客「ぇ〜」
「あのカ、カメラのその枠的に。こっちから撮るのと、今度後から撮る
ので、どうしても二回やんなきゃ」
(二台、二台置けよな、二台)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まあどうしてもこう入れない位置」
(あっ入っちゃう)
「だったんですよね」
(二回やったの?それを)
「二回やったんですよ」
(はぁ〜)
「で一回目やった後に、あのワゴン、車のワゴンの後にこうバスタブを
用意していただいてて」
(うんうんうん)
「そこにあの、まあ結構温かいお風呂を貯めててくれるって言ってて」
(うんうん、うん)
「で一回目やったらすぐそこに入って温まってください」
(うん)
「で「温まりきったら二回目行きます」って」
観客「(笑)」
「で???」
(うん)
「で一回目終わって「うわっ寒っ!」と思って、そのバスタブ入ったら」
(うん)
「メッチャぬるかったんです」
観客「(笑)」
「(笑)「ええ〜!?」って言うくらい」
((笑))
「寒っ、逆に、逆にもうこのまま行きましょうみたいな感じで。でもう
速攻やったんです」

(でもはがれかけてんだろ?これ)
「はがれかてましたね」
観客「(笑)」
「でももうそれどころじゃ無い」
(二回行ったら完全にはがれるんじゃないの?)
「何とか」
(生斗真が出て来る)
「(笑)」
観客「(笑)」
「斗真の斗真は何とか守られた」
(何とか)
観客「(笑)」
CMに入る音楽が流れ出し
(あ〜あ〜)
「これで?」

CM明け

(ねえ、伯父さんになったって話で)
「はい」
(弟に子供が出来て)
「そうなんです、娘なんですけどね」
(ええ)
「可愛い!」
(可愛い?そんなに可愛い、今まで想像した事が無かった?こんなに可愛いもんだ、
姪ってのは)

「かなりだって自分のDNAを、かなり近くに」
(うん、近い近い)
「継いでる子じゃないですか」
(うん)
「まあそれもあると思うんですけど」
(うん)
「顔可愛い」
観客「(笑)」
「顔も可愛いんです」
(まあ両親とも良い顔してるからね)
「(笑)そうですね」
(ええ)

(色んな物買う?)
「もう海外とか行くと、どうしても子ども服売り場行って」
(そっちに目がいく?)
「行きますね〜」
(へぇ〜)
「で子ども服って、ほらすぐ大きくなっちゃうから」
(うん)
「ねえ」
(うん)
「あれですけど「まあ良いか、買おう」って買っちゃったりとか」
(へぇ〜)
「しますね」
(で持って行くんだ)
「そう、持って行きます。まあ今はまだホントに、6ヶ月7ヶ月ぐらいなんです」
(うん、そうだ)
「認識もしてないんだろうと思うんですけど」
(うん)
「早めにこう、媚び売っとかなきゃ」
((笑))
観客「(笑)」
「いけないと思って」
((笑))
「良い伯父さんになろうと」
(伯父さんだよね〜)
「うん、そうなんです」
(へぇ〜)

(最近お酒は飲んでる?)
「飲んでますね〜」
(うん)
「蕎麦屋で飲むの結構僕好きで」
(あ〜)
「昼間から」
(良い)
観客「へぇ〜」
(ええと、それがプロ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(プロのあの飲み、飲みの方は昼間から)
「え?」
(夜は飲まない)
「あっ、タモリさんはあんまり夜は行かないですか?」
(夜はもう飲まない。夜はピシッとしてしらふ)
観客「(笑)」
「ピシッと」
(明るい内じゃ無いと)
「良いですよね〜」
(良いよね〜)

「板わさとか」
(ええと、おいくつに成られました?)
観客「(笑)」
「僕29ですね」
(あ〜。あっ!それぐらいから変わるよ)
「ホントですか?」
(味覚が30を境にガラッと変わる)
「うんうんうんうん。あっ後、味噌。あの、」
(あっ蕎麦、蕎麦味噌ね)
「蕎麦味噌ですか?」
(あの蕎麦屋、あ〜あれ美味い)
「味噌だけドンって出て来るんですよ」
(美味い美味い)
「これ何かな?と思ったらこう、日本酒こう行きながら、ちょっとこう舐めたり
するんですよね」
(そう、蕎麦の実が入ったり何かする)
「そう。あれが、」
(板わさってさ、)
「はい」
(二十歳頃、どこが美味いんだ?この、オヤジが食ってるの見てね)
「うん、そんなに味もしないしとか」
(うん)
「思ってましたけど」
(これが美味いんだよね)
「美味い」
(ちょっとワサビ付けて、あのキュッキュッと)
「そうそうそう(笑)」
(もう立派なオヤジだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まずいですね〜」

(蕎麦屋ってのは、何でみんな利用しないのか?と思うんだけど、蕎麦、あれほど
便利なとこ無いよね)

「うん」
(だって飲むための、あのつまみは相当数ある訳じゃない)
「そうですね〜。焼き海苔とか」
(焼き海苔良いね)
「良いんですよ」
(焼き海苔良いんだよ)
「うん」
(あの専用の箱で、下にちょっと炭、炭が入って)
「はいはいはい」
(温かいまま出て来て)
「炙ってね」
(そう、あれ。あえこうやって出て来て、フタを取るとこういう桐の箱に、下に炭
炭がちょっと入って。でフタを取ると焼いた海苔が入ってる。ココ、 通はね)

「うん、通」
(我々みたいな通はね)
「はい」
観客「(笑)」
(それすぐ一枚上を取るでしょ)
「はい」
(ダメ、全部ひっくり返す)
「あ〜なるほど」
(ええ、下から)
「熱を全部」
(そうそうそう、下か食べて)
「へぇ〜」
(これが通ですよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「良いですよね〜」

(焼き海苔、味噌、板わさ)
「うん」
(蕎麦の揚げたやつ)
「そうですね」
(これで充分だよね)
「で、最後ざるそばで締めて」
(ざるそばで締めて)
「はい」
(「ごっさんでした」)
「(笑)」
観客「(笑)」
「良いですね〜」
(良いよ、昼間まだ明るいんだよね)
「うん。浅草とか」
(うん)
「あの好きで。浅草のそういうちょっと粋な」
(とこに行く)
「とこ行って、粋な飲み方をして、」
(うん)
「浅草こうぶらついて」
(あ〜)
「雷門とかちょっと行った何かして」
観客「へぇ〜」

(俺ね、あの全然足を踏み入れて無かったんだ、あそこの東京の右半分)
「うん。右半分(笑)」
観客「(笑)」
(右半分。右半分、春からずっと俺攻めようと思って)
観客「(笑)」
「良いですよ、やっぱり」
(なかなか、ディープな店もありそうですしね)
「はい。何か仲見世通り」
(うんうんうん)
「っていうのがあって、何かこう扇子が売ってたりとか」
(うんうん)
「それこそ何かこう刀売ってたりとか」
(うんうんうん)
「何かそういうのがあるんですけど」
(うん)
「良いですよ、風情があってね〜」
(そこ歩いて)
「そう」
(一杯やるんだ)
「一杯やって」
(昼間からね。うん)
「ほんとオジサン」
(オジサン)
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(ホントにオジサン)
「はい」

二度目のCM明け

生田斗真さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中で、前後賞もあります。何行きましょうか?)
「いや〜、今何、今12時半ぐらいですか?」
(12時31分29秒)
「31分20秒、」
(30秒)
観客「(笑)」
「私、」
(うん)
「今日実は一杯やっちゃってますって」
(ああ〜)
観客「あ〜」
(あ〜)
「この時間、微妙っすね」
観客「あ〜」
(なるほどね)
「1人ぐらい」
(いや、居るかも知れない「しらふじゃちょっと「いいとも」行けねえよ」とか何か
言いながら)

観客「(笑)」
「ねえ、1人」
(1人。実は私、もう一杯やってます、スイッチオン)
今日既に(お酒を)一杯飲んでから観覧に来ている人・・1人
「お〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(お〜)
観客「(歓声)」
加藤アナからストラップを渡され
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お〜、やりました)
「やった〜」

(あっ)
客席上段の女性がアピール
(一杯やってます)
観客「(笑)」
女性と生田さんがお互いにポーズを取っていて
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「うわっ凄いな」
(凄いね)
「凄え〜」
(お〜)
「うわっマジ、そう」
((該当女性が)やってそう)
「そう、やってそうなんですよ」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「やってそう(笑)」
(やってそう)
「うわぁ〜嬉しい〜」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
矢野顕子さんの写真が表示されました
(ああ〜矢野顕子さん)
観客「お〜」
観客「(拍手)」
加藤アナ「もしもし」
矢野「もしも〜し」
加藤アナ「あっフジテレビ「笑っていいとも」と申しますが、いつもお世話に
  なっております」
矢野「こちらこそ」
加藤アナ「あっ、ただいまタモリさんに代わります、少々お待ちください」
矢野「は〜い」
加藤「はい。すみません、お願いしま〜す」
(お久しぶりです)
矢野「お久しぶりです、どうも」
(ねえ、どうも〜)
矢野「は〜い」
(明日「いいとも」大丈夫ですか?)
矢野「はい、大丈夫です」
(お待ち申し上げております、よろしくお願いします)
矢野「よろしくお願いします、いいとも〜!」



明日のゲストは 矢野顕子さん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・コンビニ店員の男性
 あだ名「ブロッコリー」
たまに「トイプードル」「ピードル」
     (アフロヘアー)
ポップでオシャレなあだ名が欲しい  あだ名案
   太田「カリフラワー」
   栗原「プードル」
   タカ「吉田サラダ」
   太田「若きつるべ」
   尾形「スチールウーリュー」
   栗原「ヨッシー」
   タモリ「ガバリ」(全体的な雰囲気から)
   菅「ムシコナーズ」
   タカ「バガリ」

 気に入ったのはタモリさんの「ガバリ」

2人目・家電量販店の店員の男性
 あだ名「いっせい」(名前から)
    「スリムクラブ真栄田」(声がハスキーなため)
 あだ名案
   太田「思い出ばっかり」
   タカ「ブライアント」
   柳原「息つぎなし」
   栗原「セールスガイ」
   尾形「ポリープ一世」
   タモリ「指人形」
   菅「子供の運動会でケガする人」
   太田「本当はアダ名とか興味無い」
   栗原「赤い長人」
   菅「しんげきのいっぱんじん」

 タモリさんのファンのため「指人形」に決定
  (気にいったのは柳原さんの「息つぎなし」)

3人目・嗣永桃子さん(Berryz工房)
 あだ名「ももち」
     (気に入ってるが、桃がつく名前の人が「ももち」と呼ばれて
     しまい迷惑をかけている)
       あだ名案
   タモリ「演技」

 2番目の出場者に時間を取られ時間切れで強制的に「演技」に決定






知って得する!? オタック9
進行役・トシ、加藤綾子
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
    ゲストの嗣永桃子さん
出演者・女性3名

    3名の内訳
    ・チョコオタク歴20年のショコラコーディネーターの女性
    ・年間700種類のチョコを食べるチョコオタク歴12年の女性
    ・先月100種類のチョコを食べたチョコオタク歴30年の女性

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回は正解パネルの一部がチョコレート色になっていて、それを正解した
人は1粒1050円のチョコレート「ベルアメール リュクスノワール」獲得

今回のテーマ「チョコレートのオタック9」

問題
上段
 1・「「チョコレートを食べると**ができる」はウソ」
 2・「ヨーロッパのホテルの**にはチョコレートが置いてある」
 3・「常にバッグの中には**を入れている」
中段
 4・「旨味のアクセントに**を加えたチョコレートがある」
 5・「家庭での保管場所は**が適している」
 6・「チョコレートをたくさん食べても**は出ない」
下段
 7・「チョコレートの**がある」
 8・「高級チョコレートを食べる時の飲み物は**が良い」
 9・「チョコレートは**で買え!」

ヒント
 ・5は「家庭での保管場所は「野菜室」が適している」
   暖房が効いた部屋では溶けてしまいやすいが、冷蔵庫の
   野菜室は温度と湿度がちょうど良い。匂いを吸収しやすい
   のでラップなどで包んで密封して入れておくと良い。

解答

タモリ
「「チョコレートを食べると「ニキビ」ができる」はウソ」・
   (ペンシルバニア大学の研究でチョコレートとニキビの
   関係は無いとされた。ニキビが出やすくなるストレスが
   多い時にチョコレートを食べたくなるので関係あると
   思われてしまった)

太田光
「ヨーロッパのホテルの「受付」にはチョコレートが置いてある」・×
  「ベッドの中」「ベッドの上」と答え×
「ヨーロッパのホテルの「枕元」にはチョコレートが置いてある」・
   (チョコレートにはリラックスする成分は入っているので
   ヨーロッパのトラディショナルなホテルには置いてある。
   またチョコレートには恋をしている時と同じ、高揚感を
   高める成分も入っている)
   (太田さんチョコレート獲得)

タカ
「チョコレートをたくさん食べても「お腹」は出ない」・×
「チョコレートの「意地」がある」・×
「チョコレートは「気持ち」で買え!」・×

柳原可奈子
「チョコレートをたくさん食べても「鼻血」は出ない」・
   (チョコレートにはカフェインのような頭をハッキリさせる
   成分も入っているので鼻血が出ると誤解されている)

嗣永桃子
「常にバッグの中には「チョコレート」を入れている」・×
  「爪楊枝」「鏡」と答え×
「常にバッグの中には「ナイフ(カッターナイフ)」を入れている」・
   (カットして断面を見て楽しむため持っている。割るより綺麗に
   見え、写真を撮るのにも綺麗なのでナイフで切る。
   プロのショコラティエも持っている)
   (嗣永さんチョコレート獲得)

栗原類
「チョコレートは「ホテル」で買え!」・
   (高級感がある。上司などへのプレゼントでも有名なホテルの
   チョコレートだとすぐ分かってもらえる)
   (栗原さんチョコレート獲得)

パンサー
「チョコレートの**がある」の解答
 (尾形)「工場」「シャンプー」「リンス」・×
 (菅)「お城」「帽子」・×
 (向井)「バリカン」「コンディショナー」・×
タカ
「チョコレートの「トリートメント」がある」・
   (肌がツルツルになるフェイシャルトリートメントがある)


その他の正解
「旨味のアクセントに「白味噌」を加えたチョコレートがある」
  (白味噌には旨味成分が豊富に含まれているのでチョコの
  風味をしっかりと引き立てる)
「高級チョコレートを食べる時の飲み物は「水」が良い」
  (高級チョコレートを何種類か食べる時は味が混じって
  しまうので水が良い)





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「バンバンバウンド」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

2週目は遠くなるにしたがって低く点数が低くなる台が4つ並んでいて、その先に
カゴがあるので、カゴを目指してボールを台の上でバウンドさせていくゲーム。
台は近い順に10点、30点、50点、100点、カゴは200点の点数が付けられ、カゴに
入れば200点、そこまで到達しなくても最後にバウンドした台の点数がその人の
得点となります。

参加者得点
向井 慧 200点
タカ   100点
栗原 類 100点
柳原可奈子30点
トシ   30点
太田 光 10点
合 計470点

月曜日 340点(170)火曜日 430点(140)水曜日 470点(130)
木曜日 (90)金曜日 (140) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
さん(//エンディング)



翌日へ進む
いいともニュースカレンダー77(2014年1月〜3月)へ進む

笑っていいとも資料室へ戻る