今日のいいともニュース
2014年2月13日(木)
今日の出演者 タモリ 笑福亭鶴瓶 山崎弘也、ピース、ベッキー
矢野顕子、ダイヤモンドユカイ、サマー、noon boyz、倉田大誠


テレフォンショッキング
ゲストは矢野顕子さん 昨日 生田斗真さん明日 萩本欽一さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は森山良子さん、石川さゆりさん、佐野元春さん、大貫妙子さん
  奥田民生さん、清水ミチコさん、上原ひろみさん、YUKIさん
  くるりさん、AZUMA HITOMIさん、砂原良徳さん、大橋トリオさん
  チャットモンチーさん、BOOM BOOM SATELLITESさん、糸井重里さん
  大宮エリーさんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お久しぶりで???)
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ、おかけ下さいませ)
「???」
((花束)清水ミッちゃん来てますよ)
「(笑)え?ホントに?え?あっホントだ、あ〜ありがとね〜」
観客「(笑)」
(佐野元春さん)
「あ〜、あっ、うわ〜」
(森山良子さん)
「うわ〜皆さん」
(石川さゆりさん)
「うわっ凄い」
(糸井さん来てます)
「わっすて、」
(奥田ミンセイくんも来てます)
「はい」
観客「(笑)」
(あっ上原ひろみちゃん来てます)
「あっひろみちゃん、ありがとうね」
(チャットモンチーとか、)
「あ〜」
(大貫さん来てますよ)
「はい。まぁまぁ嬉しいです、ありがとうございます」
(ええ、YUKIちゃん来てます)
「ありがとうございます」

((花輪(ビクターエンタテインメント株式会社 スピードスターレコーズ))これは何ですか?)
「それは、」
(あっビクターから来てますよ)
「あっ、凄いね」
(ええ、凄いの)
「開店ですね、これね」
観客「(笑)」
「はい」
(どうぞどうぞ)
「ありがとうございます」
(おかけ下さいませ)
「あ〜」
(ええ)
「はい」

(今どっち?アメリカですか?)
「はい、住んでるのアメリカですけど、2日ぐらい前に来ました」
(ああそうですか?ニューヨーク?)
「はい」
(何か今、)
「うん」
(ニュースで見たら大雪ですよ)
「今年ね、もうホントに大変」
(大変?)
「寒いし、まあ雪、雪もよく降りますけど、とにかく寒さが凄いですね」
(ああそう?)
「うん」
(ニューヨークって緯度的に言うともの凄く上にあるんですよね)
「そうね、」
(北に)
「北海道と同じくらいですからね」
(北海道と同じくらいなんですよ)
観客「へぇ〜」
(ええ)
「寒いわけですよね(笑)」
(ええ)

(あの噂によると)
「はい」
(宇宙飛行士を狙ってるという、とんでもない事を聞いた、ホントですか?)
「はい。(笑)」
観客「へぇ〜」
「だけどさぁ〜」
(今から、今からやる気あるんですか?)
「結構、結構、あのまあ、無理、無理とは知ってるんですけど、ただ、こうその
目指す?」
(宇宙飛行士目指す?)
「気持ちをね」
(うん)
「でいつか、矢野宇宙飛行士って呼ばれたいと」
観客「(笑)」
「あれ知ってる?だってほら矢野は「さん」とか」
(うん)
「あの、ねっ「森田さん」じゃ無くて「森田宇宙飛行士」って呼ばれるんですよ」
(そう言われますね)
「ねっ」
(ええ)
「呼ばれたいじゃない (呼ばれたい???)
「ねっ」
観客「(笑)」
(あそこ行くと、私もあの高所恐怖症は無いと思います)
「無いですよね。はい」
(あそこまで)
「うん」

(でもまず、まずどうやりゃ良いんですか?宇宙飛行士に成る)
「それがさ、良く分からない、どうして、」
観客「(笑)」
((笑))
「まず、まず、」
(まず何ですか?)
「まず、」
(あれ就職するんですか?)
「あのアメリカの飛行士は、わりとあの空軍出身の人とかが多いんですよね」
(あ〜、あっそうですか?)
「でも、民間の人でも、何かその訓練を受けて、同じ程度のその資格を得て」
(うん)
「それで、資格を得たらそこから選抜される、させ、されるための何か試験が
あって」
(うんうんうん)
「で、え〜選ばれたらそこから訓練みたいなの」
(あ〜)
「だから、」
(まず今から空軍は無理ですよね)
「空軍無理だよね」
観客「(笑)」
(空軍はどうやっても無理ですね)

「まずは、でも、あの訓、宇宙空間にいるのと同じ様な、あのその空間を作り
出すと言う事で、海中での訓練もあるんです」
(へぇ〜)
「だからそれだと泳げなくちゃいけないって言うの」
(泳、え?)
「ダメなんです」
(ダメなの?)
観客「(笑)」
(これちょっと相当これ難しいんじゃないですか?)
「でもまず、じゃぁ次の夏が来たら、」
(まず)
「およ、泳げる様になる」
((笑)今年の夏に泳げる様になる)
「(笑)そこ、そこから、」
(遥、)
「そこから」
(そこから行きますか?)
「そこから始めるのどうかな?と」
(あ〜、6月7月8月ぐらいで泳げる様なる)
「そうね、まずはそこ一歩」
(ええ、一歩)
「はい」
(物凄い手前)
「分かんないですよ」

(それで空軍出身と同じレベルって何があるんですか?飛行機の操縦?)
「え〜色んなあの機械に強くないとダメですよね」
(ダメでしょう)
「ええ」
(機械)
「あの私ね、ええとヒューストンの、あのNASAに中入れていただいてね」
(うん)
「それであの、ええと、今若田さんがいらっしゃるのと同じ、全く同じ実験棟
みたいなのに、」
(おっ行ったんですか?)
「入れてもらって。それで、これがこうでこうで、一応こう説明受けたんです
けども」
(うんうんうん)
「「あ〜そうですか」「はぁ〜」って言ってて、こっちからこっちへ全部抜けて
行くんですよね」
(あ〜)
「それで、」
(それ抜けて行かない様にしなきゃいけないですよね)
「そうそう、そこ」
観客「(笑)」
「そこもまず」
(そこもまず)
「じゃぁ次、泳げる様になったら次はそこですね」
(そこですよね)
「聞いた事を覚える」
((笑))
観客「(笑)」

(もう、大体機械は大丈夫なんですか?機械、電気とか)
「機械ね」
(機械)
「う〜ん」
(スマホなんか全部使いこなしてます?)
「・・・・・・」
観客「(笑)」
「(笑)ちょっと」
(ちょっと)
「あっじゃぁ冬はそのスマホを使いこなす様になる」
観客「(笑)」
(冬はスマホをまず行きますね)
「はい」
(遙か遠いな〜それで。それでどうしますか?その、色んな機械あります。まずコン
ピューター関係もあるし)

「ありますよね〜」
(ええ、ええ)
「それでね、一々ね、小っちゃいそのスイッチが、例えばあの電気でパチッと
こう下に降ろすスイッチとか、みたいのあるでしょ」
(ええ)
「そこにね、横にね、全部に、一事が万事あの指を引っかけるとこが付いてん
ですよ。で、」
(え?何ですか?)
「で「何で?」って聞いたらね、パチンってやると、身体の方が動いちゃうんで」
(はぁ〜)
「押さえながらパチンってしないと、はい、そういう」
(あ〜そうか、無重力なので)
「そうそう」
(ただスイッチこうやるだけじゃスイッチは下がらずに、自分の身体が上がっちゃう)
「自分がこっち行っちゃう、そうそう」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「そういう、そう」
(だからココ必ずこう持ってやんなきゃいけない)
「そうそうそう」
(あ〜)
「で、何か、何かの、せい、性能じゃない、一個一個のね、そのファンクション
覚えるのと同じ様に、」
(うん)
「色々こうやり方ってのも覚え無くちゃいけないじゃない」

「それからあの宇宙遊泳を、遊泳って言うの?」
(ええ)
「あのスペースウォークする時にはね、」
(ええ)
「一番最初にする事って知ってる?」
(いや、知らないです)
「(声を潜め)あのね、オムツしなくちゃいけない、ココだけの話」
(ココだけって凄い大勢)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(オムツするんですか?)
「あそこから、だって、一回外出たら「あっちょっと」帰ってくる訳にはいか
ないんで」
(行かない行かないですね)
「一応その、何があっても良い様に」
(うん)
「って言っても一回に6時間とか行っちゃうんで」
(あ〜)
「だから全てはそこで済ませる様にして」
(なるほど)
「そこから色々こう、色んな着て」
(うんうんうん)
「で、」
(それで出る)
「出る。で、で、帰って来たら、全部それ一枚一枚脱いで、最後はだからオムツを」
(オムツ一枚なる)
「外すという」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
「だそうですよ」

(でも飛び飛びの知識ですね)
「(笑)」
(こっちまず)
観客「(笑)」
「そうなの〜そうなの〜」
(機械、機械はどうも大変でしょ)
「うん」
(操縦もあるんでしょ?あれ)
「操縦ね〜、まあそれは他の人に任すって訳にはいかないですかね?」
(??)
「そういうの」
((笑)大変)
「うん」

(他どんなテストあるんですか?訓練)
「でね、ええとね、あと洞窟に入るって訓練もあるんですよ。洞窟に、」
(洞窟?うん)
「で、洞窟であれかなり長い、一週間とか二週間とか」
(過ごす?)
「入って、それでその、やっぱりほら暗いじゃない」
(うんうん)
「ねっ」
(うん)
「そういう中で、え〜皆さんで一緒に訓練して、それで」
(共同生活をやる)
「そうそう、して。何かそういうのも」
(へぇ〜)
「そこのあの、え〜宇宙飛行士のための訓練のWebサイトがありまして」
(うん)
「そここう見てるんですけどね」
(おっ、そんなのある?)
「あるんですよ」
(へぇ〜)
「凄いですよ〜」
(凄いね)
「それで、それもあるし、その海中の訓練もあるし」
(うん)
「そう」
(へぇ〜)

「で、で私は大体あのニューヨークの上空に、あのインターナショナル・スペース
ステーションが来る時は、あのNASAからお知らせが来て。それあのメールで登録
しとくと良いんです。多分日本でもしてくださると思うんですけども」
(うん、登録しとくとメールが来る?)
「そう。それで例えば、あの直前って時もあるんですけど、大抵は1日前に、明日の
夕方の6時50何分に、ええと高度が、え〜60度くらいで」
(うん)
「で、何時何分に、え〜西北西の方角に来ます」
(国際宇宙ステーションが)
「はい。で、」
(来る)
「そう。で3分間見れますって。3分間、3分間して、それが例えば南東方向に進み
ますって」
(ほぉ〜)
「その通りに、ピッタリの時間に」
(見たんですか?それ)
「私毎回見てるんですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「え、つい最近は、」
(あっ昼間は見えないですよね)
「昼間はダメなんです」
(夜)
「で、だから朝早〜くか、ええと夕方っていうミュージシャンにはわりとキツイ」
(キツイ(笑))
「あの(笑)、」
((笑))

CM明け

(昆虫も好きらしいですね)
「はい」
(虫)
「虫はね、」
(ええ)
「あの、触れないんです、全然」
(え?)
「触れないのよ〜」
(はあはあ)
「触れないんだけど、その生態を、こう見るのとか、そのリサーチするのは
大好きですね」
(あ〜、虫は)
「だから図鑑、図鑑見て「うわぁ〜」って言ってるのが大好き」
((笑))
観客「(笑)」
(実際に触れないんだ)
「触れない。いたら、」
(それ虫好きなのかどうか分かんないですね、それ)
「そうだね〜」
(でも生態は、)
「さ、触れます」
(いや、生態は面白いですよ〜虫は)
「でしょ〜?」
(ええ)
「でしょ〜」
観客「(笑)」
「(笑)」

(あのこの前、あの蟻塚っての森の中に、1メートルくらいあるのか?)
「もっとデカイのもあるよ」
(もっと)
「うん」
(これ300万匹くらい居るらしいんですけども)
観客「へぇ〜」
(見張り役ってのがいて)
「うん」
(指令出すらしいんですよ)
「お〜」
(明日か明後日雨が来るっていう)
「うん」
(そうするとその指令出して、色んな入り、入り口をまず閉鎖し始める、たりする
らしいんですよ)

観客「へぇ〜」
「う〜ん、凄いね〜」
(昆虫は凄いですよね、虫は)
「ねぇ〜、もうそういうのも聞くと、ホントにもうワクワクする」
((笑)他何か凄い、)
「しませんか?皆さん」

(他何か凄いのあります?そういう生態で、虫)
「あのね、ええと、わりとその私、え〜山の方に、ニューヨークの山の方に
自分のスタジオがありまして」
(うん)
「そこの色んなあの虫の皆さんがいらっしゃるんです」
(いらっしゃる、ええ)
観客「(笑)」
「それで、あのその、葉、どう見ても葉っぱにしか見えないバッタとか」
(うんうんうん)
「そういうのも来ますし、あとカマキリとかね、良いですね〜」
(カマキリ来ますか?カマキリ好き?)
「カマキリ触れないですけどね、」
(ええ)
「良いです」

カマキリの写真登場
(これです)
「ほら、見て、(カマキリのカマの付いた前足の上の方を指し)ココの、ココね、
こっちは表だけど、これがねココ(二の腕)にあたる訳ですよ、ココの」
(はいはい)
「そうすると、あの「お元気?」って声掛けると「ハッ(カマキリがカマを上げる)」
ってこう成るとき、」
観客「(笑)」
「で、そうすると見せると、素晴らしい色なんです」
(これが?)
「そう。あっココ、この子はこうですけども」
(うん)
「あの、あ、赤と青とか」
(へぇ〜)
「凄い組み合わせがあるんのよ」
(あっ裏側?)
「そう」
(大体表この色(緑)ですよね)
「そうそうそう。で、」
(それ一匹一匹違うって事ですか?)
「みんな違うんですよ」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「そう〜」
(じゃぁ昨日来たカマキリと今日来たカマキリは違い分かる、分かる?)
「あっ違ったりとかするんです」
(へぇ〜、ココ、ココ?)

二度目のCM明け

矢野顕子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート。ピタリ賞真ん中、前後賞もあります)
「はい」
(何行きましょう?)
「はい、ええと私「ラーメン食べたい」って曲も作ってるんですけど。と言う
事で、」
(ええ)
「今朝、朝ご飯としてラーメンを」
(食べた)
「食べて来た方」
観客「ぇ〜」
(何名いますかね?)
「・・・・・・・・いないか〜?」
観客「(笑)」
「1人」
(1人?)
「??」
(今朝、朝ご飯ラーメン食べた、スイッチオン)
今日の朝食がラーメンだった人・・人
(お〜)
「お〜」
観客「おぉ〜!」
観客「(歓声)」
(いましたね)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お〜)
観客「(拍手)」
(いました)
「うれしい!(笑)」
観客「(拍手)」
「凄〜い」
観客「(拍手)」
(凄いね〜)
「あ〜」
(いましたね〜)
「嬉しい〜、超嬉しい」
((笑))
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
矢野「はい」
萩本欽一さんの写真が表示されました
(お〜萩本さん)
観客「おぉ〜」
倉田アナ「もしもし。もしも〜し、「笑っていいとも」と申しますが」
矢野「これも嬉しい」
(萩本さんは、初め、)
萩本「もしもし」
倉田アナ「あっ今タモリさんに代わります」
(もしもし、タモリです)
萩本「・・・・」
(もしもし?)
萩本「こんにちは」
(あっこんにちは、どうも)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
萩本「タモ、」
(萩本さん、初登場、)
萩本「タモリさん?」
(初登場ですよね?)
観客「へぇ〜」
萩本「はい、そうです」
(あ〜。明日大丈夫ですか?「いいとも」)
萩本「大丈夫ですよ」
(大丈夫です?)
観客「(笑)」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
萩本「いい、いいとも〜!」

明日のゲストは 萩本欽一さん




目指せ!ハワイ 発音王
進行役・タモリ、倉田大誠
審査員・ティーチャースチューデントドットコムのサマー先生
出演者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー、
    ゲストのダイヤモンドユカイさん


英語の発音を競うコーナー。一番優秀だった人は貯めればハワイ
旅行に行ける旅行券1000円分獲得

1「diamond(ダイヤモンド)」・最優秀はベッキーさん、ダイヤモンドユカイさん
  (「ダイメン」という風に発音した方が通じる)

2「caramel popcorn(キャラメルポップコーン)」・最優秀はベッキーさん
  (キャラメルポップコーンと言っても絶対に通じない。
  「カームル・パップコーン」という風に発音した方が通じる)




なりすましタモリを探せ!タモレオン!!!!
進行役・倉田大誠
出演者・タモリ、テーマ関係者
解答者・笑福亭鶴瓶、山崎弘也、綾部祐二 又吉直樹、ベッキー
    ゲストのダイヤモンドユカイさん


タモリさんがテーマに関する本物の人2人と共にボイスチェンジャーを
使って解答者の質問に答えるので、どれがタモリさんかを当てるクイズ

今回のテーマ・プロボウラー

解答・Cがタモリさん
   (Aがユカイ、ベッキー、綾部、又吉、Bが山崎、鶴瓶さんは
   絶対Cと意見が分かれダイヤモンドユカイさんの判断でAに決定)

正解・Cがタモリさんでした
   (Aは田町ハイレーン所属の日本ボウリング界のレジェンド矢島純一さん
   Bはアメリカンボウリングサービス所属で日本プロボウリング選手権
   3連覇の山本勲さん)




ビッグマウスクイズ!ダルビッシュor綾部
進行役・山崎弘也、倉田大誠
出演者。綾部祐二 (解説)又吉直樹、
解答者・タモリ、笑福亭鶴瓶、ベッキー、
    ゲストのダイヤモンドユカイさん


10個の名言の内5個はジョニー・デップさんの発言、5つは綾部さんの
発言なので、ジョニー・デップさんの名言はどれかを当てるクイズ

10個の名言
1「君が10のワガママを言ったら僕は11の優しさで包む」
2「嫌な相手に向かって作り笑いを浮かべて「おはよう」と言うのが
  いい例。人生は演技の連続だと思えばいい」
3「”主演”という事に対するプレッシャーは全く無かった。その
  イメージの為に一つ一つ”準備”をしてきたからね」
4「勝者よりも敗者が好き。負け犬の方が、人生をより深く感じる
  ことができるから」
5「今日”まつじゅん”とすれ違ったけど、何となく感じ似てたわ!」
6「”二枚目”って言われるこの顔だって毎朝歯を磨く時に見慣れている
  ”ただの顔”ですからね」
7「自分が手を振って人が喜ぶ、こんな幸せな事はない」
8「映画「フィールド・オブ・ドリームス」を最初に観た時に抱いた
  感想は、初心に戻って自分を見つめ直す大切な要素です」
9「ロサンゼルスはサングラスとホットドッグがあれば十分なのさ」
10「僕は観客の皆さんを上司の様な存在だと考えています。彼等の
  存在があるからこそ長年頑張ってこられたのです」

解答
ベッキー「1」はジョニー・デップさんの名言→正解

タモリ「3」はジョニー・デップさんの名言→不正解

エンディングで残りの不正解(綾部名言)を発表
綾部さんの発言だったのは「5」「7」「9」でした。




曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「バンバンバウンド」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

2週目は遠くなるにしたがって低く点数が低くなる台が4つ並んでいて、その先に
カゴがあるので、カゴを目指してボールを台の上でバウンドさせていくゲーム。
台は近い順に10点、30点、50点、100点、カゴは200点の点数が付けられ、カゴに
入れば200点、そこまで到達しなくても最後にバウンドした台の点数がその人の
得点となります。

参加者得点
綾部祐二 100点
又吉直樹 50点
倉田大誠 50点
山崎弘也 50点
ベッキー 10点
笑福亭鶴瓶10点
合 計270点

月曜日 340点(170)火曜日 430点(140)水曜日 470点(130)
木曜日 270点(90)金曜日 (140) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
ダイヤモンドユカイさん(発音王/タモレオン/ビッグマウス/エンディング)



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