今日のいいともニュース
2014年2月17日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
羽鳥慎一、林修、ふなっしー、ゲッターズ飯田、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは羽鳥慎一さん 金曜 萩本欽一さん明日 市川海老蔵さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束はナインティナインさん、松尾貴史さん、国分太一さん
  フットボールアワー後藤輝基さん、ロザン宇治原史規さん
  ファンキー加藤さん、赤江珠緒さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
「ご無沙汰しております」
(こちらこそ)
観客「(歓声)」
「よろしくお願いします」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「すみません、どうも」
(いえいえいえ)
観客「(笑)」
「よろしくお願いします」
(顔、絵画緊張してるよ)
「いや〜もうホントね、普段朝どれだけ気合い入れてやってないかなってのが
ちょっとココに来て改めて」
観客「(笑)」
「はい、超緊張です、こんなに(客席と)近いんですね」
(ええ)
「こんにちは」
観客「(拍手)」
(顔、顔が違うもん)
観客「(拍手)」

(どうぞどうぞ)
「すみません。いや〜もうホントに」
((花束)国分くん)
「あっ、国分さんありがとうございます。今ね、ソチ行って大変ですけど」
(ナイナイ、ええ)
「はい」
(ナイナイ)
「ナイナイのお二方はもうありがとうございます」
(自分の名前がデカ過ぎるって)
「(笑)」
(後藤もそう)
「後藤さん、はい」
(う〜んファンキーがギリギリかな)
「(笑)」
観客「(笑)」
「加藤さん、ありがとうございます」
(おっ松尾キッチュ来てますね)
「そうですね、皆さんありがとうございます」
(ロザン、ロザン来てます、宇治原から)
「はい、今朝の番組でご一緒させていただいて」
(あ〜。あっ(花輪)来てますよ、これ)
「はい」
(幻冬舎の見城さんから来てます)
「はい、あの、」
(日企)
「はい、そうですね、ありがとうございます」
(おかけ下さいませ)
「すみません、お邪魔します」

(お久しぶりですね)
「いや〜、凄いですね」
(ええ)
「ええ」
(初、初登場ですからね)
「初めてです。ずっと子どもの頃からテレビで見てた番組です」
(あっそうか)
「はい」
(え?そんな、そんななの?まだ)
「そ、そんなです」
観客「(笑)」
「今42です」
(あ〜そうか、へぇ〜)
「まあ、まあもう42です」
観客「へぇ〜」
「でもタモリさんとこうやって普通に喋るのが、今ちょっと緊張と言うか」
(ねえ)
「はい」
(あれ何年前だっけ?)
「5年ぶり2回目なんです、タモリさんと」
(日テレであの番組やったのは5年前か)
「5年間です、日本テレビの55周年記念」
(5周年)
「特番というのがありまして」
(特番だよね)
「三日連続でやって、タモリさんとたけしさんとさんまさんが」
(そうそうそう)
「三日間連続で夜ゴールデンで番組をやるっていう、」
(やると言うので)
「凄い企画がありまして。そこで」

(ええ、あの時、もう5年経つか)
「はい」
(あ〜)
「で、タモリさんが、え〜日本テレビに来たのが10数年、」
(10何年ぶりかね)
「13年ぶり、10数年ぶり」
(うん)
「何かその前に、何か若干おありになったみたいで、日本テレビで」
(あ〜あ〜)
「はい」
(うん、ありましたね)
「で「久し振りに来たんだ」って言って、その何かおありにあった原因を
ず〜とおっしゃってたんですけど」
(うん)
「まあ収録だったんで本番では一切流れなかった」
(そうそうそう)
「ええ」
(個人名が入ってるからね)
「個人名が。「アイツのせいで」みたいの」
(そう)
「ず〜とおっしゃってるから」
((笑))
観客「(笑)」
「これ番組大丈夫なのかな?と思った???。あの、」
(喋ってた?俺)
「もうず〜と言ってましたよ」
(ああそう?(笑))
「僕全然あの存じ上げない、もう凄い昔の方の」
(そうそう、もう定年で居なくなった人なんだ(笑))
「はい」
(そんな事言ってた?俺)
「その方のお名前を30回以上はず〜と言ってました」
観客「(笑)」
「よう、「あっよっぽど何かおありになったんだな」」
(そうそう(笑))

「でも十数年ぶりに、日本テレビ」
(そう、その前が)
「はい」
(その前があの、キムタクと特番やって)
「はい」
(そうそれ、その前がまた開いてて)
「はい」
(それで十数年ぶりだもん)
「そうなんです。それで僕がご一緒させていただた後、もう5年経ってるんで」
(そうだよね)
「ここ、ここ20年ぐらいで、日本テレビのアナウンサーでタモリさんとちゃんと
仕事をさせていただいたのって、僕だけなんです」
(そうだよ)
観客「へぇ〜」
(俺知らないもん、日テレのアナウンサーは)
「はい、そうなんですよ。「日テレに居る限りタモリに会えない」って言われ
たんです」
((笑))
観客「(笑)」
「ええ。だからホントにもう、先ほどもご挨拶させていただいた時も、もう
内心「わっタモリだ!」と思って」
((笑))
観客「(笑)」
「「本物だ、本物だ」」

(街でよく言われる「超タモリ」ってやつだよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや完全にもう「超タモリ」でした」
(超タモリ)
「「うわぁ〜」と思って」
(あとちょっと田舎行くと「タモリじゃね?」)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「分かります、もう。もうその気持ちも凄くよく分かります」
(半分俺アニメ化されてるんだよね)
「あ〜なるほど」
(テレビの中だけに居るみたいな)
「そうです。でもあのサングラスもされてて。もうあのイラストともうその
まんまですから」
(そのまんま)
「イラストを見てるようでした、先ほども。はい」
(そうなんだよ、???)
「良かったです、もうホント」
(どうもお久しぶり)
「ホント??」

(朝、朝連続何年なる?ず〜と朝だよね)
「ずっとです。もう13,4年やってますね」
(はぁ〜)
「はい」
(何時に入ってんの?あれ)
「昔は2時半に起きて」
観客「へぇ〜」
「8年間」
(2時半に起きて)
「8年間2時半起き」
(そんなに早く入んなきゃいけない?)
「で3時半過ぎ、4時前には」
(入ってんの?)
「行ってましたね。8年間 (無駄じゃ無いの?それ)
「いいえ(笑)」
観客「(笑)」
「まあ無駄かな?と思ったのが、あのやっぱり朝番組やってるので、一番怖い
のがあの遅刻」
(遅刻だよね)
「寝坊遅刻なんですけど」
(うん)
「一回寝坊遅刻した事があって」
(ある、ある?)
「はい」
(へぇ〜)
「まあギリギリだったんですけれど」

(うん、2時半に起きなきゃいけない時?)
「その前に土曜日週一回やってた事があったんですね、日本テレビで」
(うん、うん)
「で6時から番組が始まるんですけど、起きたら5時45分で」
観客「え〜」
(15分、)
「はい」
(じゃ行けない?)
「スタッフの人があの起こしに来たんです」
(あ〜おかしいと思って)
「「ドンドン、土曜日です」って」
観客「(笑)」
((笑)「ドンドン、土曜日です」)
「はい(笑)」
(何か良いね、リズム)
「(笑)」
観客「(笑)」
(番組タイトル良いじゃない「ドンドン土曜日」)
「そう??、じゃぁ今度もしあったら」
(何か企画出したら?「ドンドン土曜日」)
「「ドンドン土曜日です」って、はい」
観客「(拍手)」

(あの車迎えに来ないの?その時は)
「あのタクシーの人が来て、何回も電話してたみたいなんです、もうずっと
寝ちゃってて」
(あっピンポンは???、へぇ〜)
「で、もう何の準備も無く、本番始まったんですけれども」
(うん)
「いつもより睡眠時間が長かったせいで」
(うんうんうん)
「何か凄い調子よかったみたいで」
(ああそう?(笑))
観客「(笑)」
「あのスタッフの人の「何か今日良かったね」って誉められ」
観客「(笑)」
(やっぱ遅れたの?それ遅れたの?)
「何がですか?」
(オンエアーまで遅れた?それ。大丈夫?)
「オンエアーは遅れない」
(遅れない?)
「もうギリギリでした」
観客「へぇ〜」
「はい」
(え?15分前で?)
「タクシーの運転手さんにホント申し訳ないですけども、」
(うん)
「もう「道路交通法ギリギリで行ってください」って言って」
観客「(笑)」
「はい」
(間にあったの?それで)
「間に合いましたね」
(へぇ〜)
「1、1,2分前に着きまして」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)

「凄いなと思ったの、その当時まだあの日本テレビ麹町にあったんです」
(あっ麹町、うん)
「あの麹町着いて、そのスタジオまで走る間に、もうタクシーの中で着替えて
たんです」
(うん)
「走る間に横をこう小っちゃいカメラがビビビビビ〜と追いかけてきてたんです」
(うんうんうん)
「で、何撮ってんのかな?と思って、こう「何やってんですか?」って聞いたら
スタッフの人が「忘年会用で〜す」」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「いや、テレビ局の人って凄いな〜と思いましたね」
観客「(笑)」
(テレビ曲凄い)
「こんな時でもこう何て言うんですか、笑いを忘れない。「忘年会用で〜す」」
観客「(笑)」
(でも麹、もう若い社員って麹町知らないだろ?)
「いや知らないんじゃないですかね?もう汐留しか知らないと思いますね」
(そうだよね〜、麹町にあった)
「汐留に移って、もうどれぐらいですか?10年ぐらい経つんですかね」
(10年以上経つんじゃ無い?)
「はい」

(もうあのだからフジテレビの河田町は)
「はい」
(ほとんど若いの知らない)
「そうですね。僕あのアナウンサー受ける時に、河田町で。河田町の最後だった
んじゃないですか?」
(え?フジテレビ受けた?)
「フジテレビ受けました。落ちました」
(あっ落っこった?)
「はい」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜。あれま。あっそう?)
「はい。同期はあの佐野っていう」
(佐野?)
「はい」
観客「へぇ〜」
「佐野が同期」
(え〜佐野と、佐野は今生き霊が憑いてると言われてるんだよ)
「いやいやいや(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「生き霊はちょっと分かんない、はい」
(ああそう?)

「さ、佐野くんはあの、あの大きくなったり小さくなったり」
(してますしてます)
「こうね、あの非常にこう波が激しい」
(うん)
「ええ。「あれ?ちょっとふっくらしたな」と思ったらほっそりしたり」
(そうそう)
「はい」
(あれ何であんなに激し、激しいよね、佐野はね)
生野アナ「そう、今はちょっと小さくなってますね」
「なりました」
(小っちゃくなったよね)
観客「(笑)」
「学生の時はね、ちょっとカッコ良かったんです。大学も一緒で、あの、」
(あっそうなの?)
「はい」
(へぇ〜)
「大学時から知ってたんですけれども」
(ああそう?)
「はい」
(へぇ〜)
「何か急にふっくらしてる時ありますね」

(で日テレ通って)
「日テレ通りましたね」
(後はどこ受けた?)
「あとあのTBSとフジテレビとテレビ朝日と全部受けまして」
(ええ)
「フジテレビは書類で落ちたんです」
(何で?)
観客「へぇ〜」
(何でだろうね)
「いや〜ちょっと分からないです」
(書類で落ちるっていうと、よっぽど書類が不備だったか)
観客「(笑)」
「う〜ん」
(考えられない)
「でもTBSとテレビ朝日は残ってたんですけども、日本テレビがあの一番最初に」
(決まったんで)
「採っていただいたんで」
(へぇ〜)
「そこでちょっとお断りをしてっていう」
(分かんねえよね、人間はね)
「いや〜ねえ、ホントにフジテレビに入っていれば」
(ええ)
「タモリさんともこんな緊張しないでお会い出来たんです」
(そう、そういう事だよね)
「はい」

(昼間から飲んでるかも知れないもんね、一緒に)
「いや〜それホントですよ、もう。まあ昼間っからは今も飲んでます」
(あっ飲んでる、あっそうか)
「はい」
観客「(笑)」
「もう昨日も」
(やっぱり酒は昼間だよね)
「もうあの昼、明るい時間に飲む事に何の抵抗感も感じ無くなります」
観客「(笑)」
(これが昼飲むのが一番美味いね)
「良いですね」
(夜飲むのは素人)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうなんですね」
(ダメだよ、夜)

「タモリさんもあのコレ終わったら皆さんと」
(何も無い時は、もうみんなと一緒に飲みます)
「お蕎麦屋さんに行くって」
(うん、蕎麦屋で飲んでます)
観客「へぇ〜」
「で夜、夜8時くらいまで?」
(ええと、うん、遅いときは)
「一番長いときは」
(そう、え〜何も、何、この前、あっジュニアだ。ジュニアが何も無いって、俺も
何も無いからって)

「はい」
(コレ終わって飲んで)
「はい」
(ず〜と飲んで、夕方になって「じゃぁ俺ん家行くか」って言って)
「はい」
(俺ん家で飲んで、それで「お腹減らない?俺は良いけども。近所のトンカツ屋行こう」
ってトンカツ屋で飲んで、11時くらいまで飲んでたかな?)

観客「へぇ〜」
(ず〜と)
「でも気持ち分かりますね」
(うん)
「はい。飲み続けられますね」
(飲み続けられる)
「昨日もず〜と家でテレビ見ながら飲んでて」

(一人で飲んでた?)
「昨日一人でしたね」
(へぇ〜)
「で、ちょっと夕方、お腹空いたなと思って、家の近くのあの黄色い看板のカレー屋
さん行って」
(黄色い看板(笑))
観客「(笑)」
「はい」
(何、何とか壱って)
「はい、何とか壱です」
観客「(笑)」
「シーオーシーオーです」
(シーオーシーオー)
「シーオーシーオー」
((笑))
観客「(笑)」

CM明け

(あっ)
「難しい」
(ねえ、占い興味ある?)
「占い興味あります」
(ゲッターズはね、当たる)
「あっゲッターズさん、はい」
(当たるんです)
「(タモリさんが占い結果が書かれた物を持ってて)あっこういうのあるんですね」
(あっ面白い、じゃぁゲッターズ来てる、じゃぁちょっと)
ゲッターズ飯田さん登場
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「あっゲッターズさん、どうもご無沙汰しております」
ゲッターズ「ご無沙汰してます、すみません、ありがとうございます」
「お願いします」

ゲッターズ「生年月日とお名前と」
「はい」
ゲッターズ「手相から見まして」
「はい」
ゲッターズ「手相がね、まあ生年月日も物凄い良かったんですが」
「ええ」
ゲッターズ「あのココに、金運の線って、小指の下に真っ直ぐ出るんですが、これが
  物凄いハッキリしてるんです」
「はい、はいはい」
ゲッターズ「で、これがこれだけハッキリしてたら」
「はい」
ゲッターズ「一生お金に困らないと思います」
「え〜」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「あの、まあちょっと出てる方もいるんです、これだけ真っ直ぐ出るって
  のは、なかなか出ない手相ですので」
「ホントですか?」
ゲッターズ「かなり、良い手相を」
「そうですか」
ゲッターズ「お持ちです」
「もう皆さん一斉に「お金」って言った途端にもう」
観客「(笑)」
ゲッターズ「そうです」
「でも確かお金は使わないんです」
ゲッターズ「そうですよね、あの、」
「全然使わないです」
ゲッターズ「元々の性格が、」

(何かこう、全体的に手の形がおかしいんじゃない?)
ゲッターズ「(笑)」
「ちょっと待って下さい(笑)」
観客「(笑)」
ゲッターズ「おかしくは無い」
「ホントですか?」
ゲッターズ「まあまあでもスッキリした、まあ運命線も綺麗、なので」
「でも、もし手がおかしいって言ったら、最近あの何か身体的不備が発覚しまして」
(え?何?)
「あの、ノドの垂れ下がってるやつあるじゃないですか」
(のどちんこ?)
「うん、それ言って良いんですか?」
(良い良い)
観客「(笑)」
(医学用語だから)
「良いんですよね?はい」
観客「(笑)」
(医学用語)
「はい。が、異常に小さいって」
((笑))
観客「(笑)」
「凄い恥ずかしかったんですけど」
((笑))
観客「(笑)」
(でも、)
「ちょっと見ていただいて良いですか?」
(うん)
羽鳥さんが口を開けてタモリさんが確認
(小っちぇっ)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」

(でも別に良いんだろ、これ)
「いや、」
(小っちゃくても)
「あの別に問題はないって言われたんですけど」
(うん)
「何か恥ずかしくて」
((笑))
観客「(笑)」
(それ、)
「それが小さいって言われて」
(そういう、そういう名称だと思わなきゃ良い)
「そうですよね」
(ねっ)
「はい。何か最近発覚した」
ゲッターズ「元々でもノド周り弱い星持ってます」
「あ〜」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
ゲッターズ「そういうので、出やすいのと」
「そうですね」
(ああそう?)
「はい」

ゲッターズ「元々古風な考えにはまりやす所と」
「はい」
(うん)
ゲッターズ「意外と余計な一言喋るクセがあるので」
「ああ〜、分かります、」
ゲッターズ「言葉だけは気を、」
「「その、その一言要らないです」ってのよく言われます」
ゲッターズ「そういう事タモリさんに渡してあります」
「あ〜」
(あ〜)
「ノド周り弱い」
ゲッターズ「元々弱い」
(ノド、弱いんだ)
ゲッターズ「気管が弱い星持ってるんで」
(へぇ〜)
「定期的に声が出なくなるんですよ」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「一年に一回ぐらい」
(これ当たってる)
「はい」
ゲッターズ「あと家にガラクタと物が増えるので」
「ああ〜そうですか?」
ゲッターズ「お金に興味はないけど、変な、何か捨てられない、逆になりやすいので」
「あ〜、でもそうです、物はでもほとんど無いですね」
ゲッターズ「ほんとです?」
「はい」
(へぇ〜)
「何にも買わないです、物を」
(ああそう?)
「はい」

(後ね、基本的性格、礼儀正しく)
「うん」
(上品だか、「だが」)
「だが」
観客「(笑)」
(本当はいい加減)
「あ〜」
観客「(笑)」
(情報収集が好きで)
「はい」
(幅広く物事を見ているが)
「はい」
(浅い)
「ああ〜」
観客「(笑)」
「凄いですね」
ゲッターズ「はい」
(恋愛運が)
「はい」
(上品なスケベ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうですね、はい」
(オッパイに目がいく自分を抑えている)
「ああ〜」
観客「(笑)」
CMに入る音楽が流れ出し
「あっ終わりですか?この終わり方はあんまろよろしく無いですね」
観客「(笑)」
「まあ外れてはいないですけど」

二度目のCM明け

羽鳥慎一さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(録画もするの?)
「もう録画ほとんど見ます」
(へぇ〜)
「はい」
(あっアンケート)
「あっあっ」
(百分のX)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「はい。タモリさんは、スマホとかパソコンとか」
(スマホです)
「得意な方ですか?」
(得意じゃないね、面倒くさいね、あんまり)
「使いますか?」
(うん)
「今日皆さんどうかな?と思って」
(うん)
「僕ガラケーなんです」
(え?)
観客「へぇ〜」
(あらま〜)
「もうスマホの行けない」
(何で?)
「何か怖くて」
観客「(笑)」
(あ〜)
「はい」
(まあスマホも使いづらい時あるよね、あれね)
「うん、でパソコンも無いんです」
観客「へぇ〜」
(???)
「はい」

(タブレット端末は?端末も無い?)
「タブレット端末は、あのスケジュールが来るので、あの支給されたんですけど」
(うん)
「そのスケジュールのみです」
(のみで、ホント?)
「あっ後Yahoo!をちょっと見るくらい」
((笑))
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「Twitterとか全然分かんないです」
(やんない?)
「なので、」
(うん)
「今日100人いらっしゃるんで、まあ若い方が多いのであれだと思うんですけど、
ガラケーしか持って無い人」
(ガラケーね、いや結構多いよ)
「に、二台持ちも、ダメ」
(あっダメ?)
「でタブレット持ってる人も」
(ダメ?)
「ええ」
(ガラケーしか持たない?)
「ガラケーしか無い」

(あ〜何人ぐらいかな?)
「あ〜でも結構うなずいてる方がいらっしゃるんで」
(うん)
「今日ちょっとあの朝、赤江さんとお話ししてきて」
(うん)
「「何人ぐらいだと思う?珠ちゃん」って聞いたら「8人ぐらいじゃないですか」って」
(うんうんうん)
観客「え〜」
観客「そんないる?」
(うん)
「ガラケーだけですよ。だけ。(観客の反応を見て)じゃぁもうちょっと居ますね
はい」
観客「(笑)」
「じゃぁ、どうでしょうね?でも、でも15人ぐらいでどうですか?」
(あ〜)
観客「え〜!」
「え?じゃぁ20人」
観客「え〜!」
「え?」
(多すぎる、多すぎるって事?)
「えっ多い?」
観客「多い」
(少ない?)
「あ〜そうです?」
(もっと少ないって事?)
「じゃぁ、」
(8、最初言った)
「じゃぁ8にしましょうかね」

(ガラケーしか持って無い)
「はい」
(スイッチオン)
スマホやタブレットを持たずガラケーだけ使っている人・・8人
「おっ???」
観客「(歓声)」
「珠ちゃん!」
観客「(歓声)」
「珠ちゃん!」
(凄い)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
(え〜)
「珠ちゃんやったよ!」
観客「(拍手)」
(凄い)
「やった〜」
観客「(拍手)」
「やった〜!」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます、皆さんのおかげです」
観客「(拍手)」
「いや〜」

(8ってのは難しいよ)
「ホントですね〜」
(凄いね)
観客「凄い」
「凄、いや皆さんと珠ちゃんのおかげ、ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「いや〜、やっぱりフジテレビですね、フジテレビ」
(フジテレビ)
「良かった〜。ありがとうございます」
(今俺の事タモちゃんって言わなかった?)
観客「(笑)」
「(笑)珠ちゃん、珠ちゃん」
(タモちゃんのおかげって)
「珠ちゃんです」
観客「(笑)」
「さすがに「タモちゃん」は言わないです」
観客「(笑)」
「ありがとうございます」
観客「(拍手)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
市川海老蔵さんの写真が表示されました
羽鳥「お〜」
(あ〜)
観客「お〜」
羽鳥「凄い、海老蔵さん」
(海老蔵さん)
生野アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですけど、タモリさんにお電話代わります」
羽鳥「海老蔵さん」
(ご無沙汰してます、お久しぶりです)
海老蔵「あっどうも、ご無沙汰して、」
観客「おぉ〜」
(お〜。え〜明日「いいとも」大丈夫ですか?)
海老蔵「はい、いいとも」


明日のゲストは 市川海老蔵さん




世界に広めよう!THEなぜフェッショナル
進行役・香取慎吾、
プレゼンター・下記
審査員・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
    ゲストの林修さん、ふなっしーさん


「なぜそんな事を極めようと思ったのか?という事を極めた
「なぜフェッショナル」を紹介し称えるというコーナー
出場者にはタモリさんから賞(とにかくスゴイで賞/未来に残したい
で賞/謎は深まるばかりで賞/すごく大変で賞/驚きのこだわりで賞)が
贈られます。

第一問(プレゼンター・千原ジュニア)
 なぜフェッショナル・29歳男性

 問題「**を**でたたいてクラシックを演奏してしまう男」
 正解「茶碗をお箸で叩いてクラシックを演奏してしまう男」
    (ご飯茶碗、湯飲み、丼などを箸で叩いて演奏する映像を
    YouTubeで載せたところ再生回数が一週間で1万回再生された)

 演奏披露
 ・耐震マットを下に敷いた上に29個の器を三重の円形に並べ、それを
  100円均一で買ったの竹の菜箸で叩いて演奏
 1人で演奏
 「トルコ行進曲」
 2人(「kajii(カジー)というコンビで活動している)で演奏
 「世界に一つだけの花」
 「ウキウキWatching」

 始めた理由
 ・子どもの頃、お茶碗を鳴らして遊んでいた事を思い出したから。

 苦労したことは?
 ・「ファ」の音がなかなか見つからず100円ショップを巡った
 悩みは?
 ・ご飯を食べに行くと料理より器が気になってしまう





じっくり話し太郎
進行役(書記)・生野陽子
トーク担当・タモリ、ゲストのふなっしーさん
出演者(客席)・香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、
   指原莉乃、武井壮、ゲストの林修さん


タモリさんと月曜メンバー誰かがフリートークするコーナー

今回はタモリさんとふなっしーさんがコーナー説明を含めて約6分30秒間
トークしました。


内容は
・ふなっしー「よろしくお願いしますなっし〜。うわぁ〜嬉しいなっし〜。
   まさかタモリさんとね〜」
 タモリ「何話しゃ良いんだよ?」
 ふ「色々あるなっしよ〜」
 タ「大体あの、昔からまあこういう機会は無いと思ったから」
 ふ「うん」
 タ「ハッキリ言うけども、」
 ふ「うん」
 タ「ゆるキャラってのは、何もしないんだよね、普通は。それでゆっくりゆる〜い
   キャラクターって事で「ゆるキャラ」なんだけども」
 ふ「うん」
 タ「何でそんなに激しく動きまわる?」
 ふ「まああの突然変異みたいなもんだっしな〜。でも何かほら、皆さんが喜んで
   くれるから、喋るし、動くしみたいな感じに成っちゃったなっしー。
   あのねホントね、最初、あのイベントとかこういうのに、ゲリラでバッと
   出た時は、喋んなかったなっしー」
 タ「あっそうなの?」
 ふ「そうなっしー。で、でも何かあのふなっしーコナシ活動でやってたから」
 タ「えっ何?」
 ふ「あの一人、一人。でやってたから」
 タ「コナシ活動?」
 ふ「あっ個人活動で無く個梨活動なし、ごめんなさいなっしー」
 タ「声変わってるから分かんねえ」
 ふ「(笑)」

 タ「それで?」
 ふ「それで、あの、ステージ立ったときに「ふなっしー、アテンドの人は?」って
   聞かれて、それで居なくてね」
 タ「何言ってんの?分かんない」
 ふ「(笑)」
 タ「何?何?  ふ「何かあの、」
 タ「ステージに立ったときにアテンド無しにって何?」
 ふ「そうあの司会者、あっ司会者の人が付き添い人、介添人みたいないるなしな、
   ゆるキャラさん喋らないから」
 タ「あ〜あ〜あ〜誰かこう連れてきて「ふなっしーです」とか」
 ふ「あっそうそう」
 タ「こういう人ね」
 ふ「紹介する人がいなかったなっしー。で「いないなっし〜!」って言ったのが
   最初の第一声なっしー」
 武井「そうなの?」
 ふ「そうなっしー」
 タ「あっそう?」
 指原「知らなかった」
 三村「ふなっしーが言った」
 ふ「そう、自分の事を自分で紹介しなきゃいけないって事に、その時に気付い
   ちゃったなっしーな」
 タ「はぁ〜、あっそれでそうなったの?」
 ふ「そうなっしー」
 タ「だからゆるキャラとしては本当は、こう中に人間がいないというお約束で
   やってる訳よね」
 ふ「あんまりそこら辺ね、生々しく話されると。しかもこれ生放送だしー」
 タ「ふなっしーの場合は、俺たちは中に人間が居ると思って話してるけど」
 ふ「いや違うなっしー!いや、無いなっしー!ちょっと!止めてなっしー!
   止めてなっしー!」
 武井「問題発言」
 タ「それが、それがおかしいとこなんだ、ふなっしーのな」
 ふ「あ〜そういう事か〜」
 タ「うん」
 ふ「でもね、やっぱその辺はちょっとせめぎ合いみたいなとこあるなっしなー」
 三村「せめぎあい(笑)」

 タ「大体何をして食べてるの?」
 ふ「何をして食べている?(笑)ふなっしーなし?」
 タ「ふなっしーで食べてんの?」
 ふ「(笑)そうなっしー、今ね、リアルな話すると、ふなっしーで出演料
   いただいて食べてるなっしー」
 タ「(笑)」
 ふ「もう何か難しい〜!」
 タ「コマーシャルまで出てるもんな、ふなっしーな」
 ふ「そうなっしな−、う〜ん」
 タ「ギャラは「ふなっしー殿」とか書いてあるの?」
 ふ「あのふなっしーはあの時給制なっし」
 タ「あっ時給制か」
 ふ「もちろんなっしー。時給274円で働いてるなっしー」
 指原「嘘つき」
 ふ「嘘つきって言うなっしー!!」
 武井「ウソですよ」
 タ「ウソだよね」
 指原「ウソ」
 タ「そう?」
 ふ「でもね、お陰様でこうやってこう「いいとも」で出れて、タモリさんと
   こうやってお話出来るってのも、本当に嬉しくって」
 タ「今、中の個人が話してるよね、今」
 ふ「(笑)」
 タ「今個人の感傷だよね、これね」

 タ「最近地方なんか多いんでしょ?」
 ふ「あっよくね、あのイベントで地方行ったりとか、あと最近海外にも行く
  様になったなっしー」
 一同「へぇ〜」
 タ「え?どこ、どこ行った?」
 ふ「あっ去年ね、あのロンドンに行って、カーラ・デルヴィーニュさんと
   何かナンバー1モデルの方に会いに行ったりとかしたなっしー」
 タ「へぇ〜」
 三村「どうやって持って行く」
 タ「どうやって?どうやって」
 ふ「(笑)止めろなっしー!」
 タ「コレで飛行機乗るわけ無いだろ」
 ふ「大丈夫なっしー、あの、あの税関とか管理の人に「what's your job?」
   って聞かれたなっしー」
 タ「そしたら?」
 ふ「そしたら、あの何て答えて良いか分かんなくて「アクター」って答えた
   なっしー」
 タ「アクターじゃないだろ、これ」
 ふ「あの検査官もちょっと鼻で笑いながらハンコバーンと押したなっし」
 タ「これで出国手続きする訳ないでしょ?これ」
 ふ「いや、してるなっしー」
 タ「えっしてるの?これで出国手続き」
 ふ「もちろんなっし−」
 タ「これで?ウソだろ〜」
 ふ「ちょっと(笑)。お〜怖え〜」
 武井「空港で会ったよ、俺」
 タ「最近稼いでんでファーストクラスでタバコ吸ってる」
 ふ「止めてなっしー!イメージがあるなっしー、ダメなっしー。普通のエコ
   ノミーで、こうキュ〜、こんなキュ〜って」

 タ「これたたむとどれくらい成るの?」
 ふ「たたむとか、もう〜(笑)、あ〜もうやりにく〜、たたまないなっしー、
   ふなっしーはたたまないなっしーよ。このままで乗ってるなっしー」
 タ「この前乗ってんの?なっしー」
 ふ「そうなっしー」
 タ「機内食はどうやって食べる?」
 ふ「機内食やっぱりイリュージョン食べてるなっしー」
 タ「ココから?(笑)ココから」
 ふ「ぷいっ」
 タ「後から入れてもらって中で食べてる」
 ふ「そっとね、スチュワーデスさんが優しく入れてくれるなっしー」
 タ「良いね、ふなっしー。耳がツーンとかする事無いんだよね?」
 ふ「無いなしな、まあ耳が無いから大丈夫なしなー」

 ふ「でもあの、タモリさん、この「いいとも」もしこう3月以降ね」
 タ「うん」
 ふ「何かどっか行きたいとこってあるなっしー?」
 タ「どこでも良いな、行きたいとこはね」
 ふ「あ〜」
 タ「うん」
 ふ「何かあのふなっしーのお薦めは」
 タ「うん?」
 ふ「ふなっしーのお薦めは、この前行った台湾が凄く良くて、是非行って
   欲しいなと思ったなっしー」
 タ「へぇ〜。ふなっしーに台湾お薦めされるとは思わなかった」
 ふ「(笑)」





コレ名言ぽくない?明日忘れる「ゆる名言」
進行役・三村マサカズ、
解答者・タモリ、香取慎吾、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮、
    ゲストのさん


解答者が最近気付いた事を「名言ぽく」発表するコーナー
それが名言ぽいか、ぽくないかを観客が判定します。

(見本)三村マサカズ
「なんかチクチクするなぁと思ったときは、もうチクチクしてるんだなぁ ミムオ」


指原莉乃
「料理番組のレシピをなんとなくメモっても結局つくらず」
  (−−−)
判定・51ポイント獲得で「名言ぽい」「名言ぽくない」

林修
「タケコプターで空を飛べるのび太は、ああ見えて自治は強靱な筋力持ち主!(特に首)」
  (あの姿勢で飛べるのは武井壮さんより凄い)
判定・43ポイント獲得で「名言ぽくない」

香取慎吾
「靴の裏に貼ってあったシールに気付き剥がすと、そこだけ色が変わってしまうのは嫌だ」
  (−−−)
判定・55ポイント獲得で「名言ぽい」

千原ジュニア
「ちいさい声に出して言いたい日本語 佐村河内守 桜もち食べる?」
  (−−−)
判定・62ポイント獲得で「名言ぽい」

渡辺直美
「バカ!愛があればなんでもできる!」
  ()
判定・54ポイント獲得で「名言ぽい」

武井壮
「こんにゃくが嫌いだと言うと「味噌田楽おいしいじゃん!!」というヤツはたいがい
  こんにゃくが好きというより味噌味が好き」

  (もろきゅうも同じ)
判定・77ポイント獲得で「名言ぽい」

タモリ
「犬は身体はまっすぐなのに斜めに歩くことがある」
  (−−−)
判定・88ポイント獲得で「名言ぽい」
>





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「ゼスチャーゲーム タイムisマネキン」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

3週目はマネキンを相手役として使ってゼスチャーで課題を表現していくクイズ
45秒間に何問正解出来たかを競います。

参加者・香取慎吾(相撲)→指原莉乃(ビンタ)→三村マサカズ(キス)→
    千原ジュニア(幽体離脱(ザ・たっち))→渡辺直美(ボクシング)→
    武井壮(手相占い)→香取慎吾(名刺交換・時間切れ終了)

正解数・6問

月曜日 6問(170)火曜日 (120)水曜日 (180)
木曜日 (90)金曜日 (170) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
林 修さん(なぜフェッショナル/話し太郎/ゆる名言/エンディング)
ふなっしーさん(なぜフェッショナル/話し太郎/ゆる名言/エンディング)



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