今日のいいともニュース
2014年2月26日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
近藤真彦、錦野旦、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは近藤真彦さん 昨日 坂本冬美さん明日 北村一輝さん
宣伝・CD 千年恋慕 花束・多数(下記) 

花束は黒柳徹子さん、氣志團さん、後輩一同さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「マッチ〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お久しぶり)
観客「カッコイイ〜!」
観客「(拍手)」
((花束)来てますよ、いっぱい)
「ありがとうございます」
(ええ)
「はい」
(「千年恋慕」発売)
「「千年恋慕」発売、あっ!今日なんですよ」
(忘れちゃだめ)
観客「(笑)」
「いやいや」
(忘れちゃだめ)
観客「(拍手)」
「ええ、今日。ありがとうございます、偶然に」

後輩一同」と書かれたバルーンアートがあり
(後輩、後輩一同から来てます)
「あ〜後輩一同ね(笑)」
(ええ)
「何か「後輩一同」ですけど、ちょっと事務所の匂いがしますね」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(あといっぱい来てますよ)
「黒柳さん」
(ええ。あっ黒柳さん来てる)
「はい、黒柳さん」
(氣志團)
「はい」
(来てます、こっち。シングル来てますよ、これ(花輪「千年恋慕」))
「あ〜ありがとうございます」
(ソニーミュージックからね)
「はい、ありがとうございます」
(どうぞどうぞ)
「はい」
(おかけ下さい)
「はい」

(マッチです)
「マッチで〜す」
観客「(拍手)」
「ちょっと僕今日朝あの、(頭に)塗ってきました」
観客「(笑)」
((笑))
「ちょっと、塗ってきました」
(塗ってきたのか(笑))
「塗ってきた」
(ホントか?(笑))
「(笑)」
(マッチ、あっいくつになったっけ?)
「僕50になる、夏50になる」
観客「へぇ〜」
「ええ」
(早いですよ〜50、若い50だね)
「いや〜そう言われるんですけどね」
(7月、7月?)
「7月です、はい」
(7月か、若い50だよ)
「それが良いか悪いかはちょっと分かんないですけどね〜」
(あ〜)

(最近なんか新しい事あるの?やった事)
「最近は、相変わらずやっぱり走ってますかね〜」
(走ってるか?)
「ええ」
(フルマラソン何か走るんですよ)
観客「へぇ〜」
「そうなんですよね」
(この人は)
「とかあと、趣味でトライアスロンをね、やったりとかして」
(やるんですよね〜)
「(笑)」

(あっミュージカルやったってホント?)
「あっミュージカルやったんです(笑)」
(ええ?)
観客「(笑)」
「やったんです」
(俺ね、)
「ええ」
(ジャニーズで唯一ミュージカルやらない人と思って尊敬してたんだけどね)
観客「(笑)」
(やっちゃった?)
「やっちゃった」
(あらま〜、何でまた?)
「僕やる気無かったんですけども、まあ、一生僕はミュージカル、ホントに
タモリさんの言う様にやる事が無いと思ったんですけども」
(俺ももう見上げた人だな〜と思ってたんだよ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(この人はただ者では無いと思って)
「(笑)ある日、ジャニーさんから電話が入ったんですよ」
(うん)
「去年の、夏ぐらい」
(うんうんうん)
「で僕の知ってるジャニーさんの番号じゃ無かったんだけど、留守番電話で」
(うん)
「「もしもし、俺俺俺俺、俺」」
観客「(笑)」
「「俺だから電話ちょうだい」って言われて。「俺俺」これ電話する人いない」
(オレオレ詐欺だよ)
「いないですよね。「止めとこう」と思いまして」
(うん)
「2回くらいやっぱ「俺俺俺」があったんですけど」
(うん)
「3回目は「俺!俺!俺!俺!俺!俺!この番号ユーの番号に似てるでしょ?ユー」
って言われた時」
(あ〜)
観客「(笑)」

「これもうジャニーさん間違い無い」
(間違い無い)
「「ユーの物語なんで」要するにアイドルが、レーサーの方に目覚めて」
(うん)
「レーサーになって行くというようなストーリー」
(うん)
「「だからこれいわゆる近藤真彦ストーリーだ」と」
(へぇ〜)
「「ユーがやらなくてじゃぁ誰がやるんだ?」って話をされまして」
(うんうんうん)
「「じゃぁちょっと、是非お願いしようかな」と思ったんです。僕にもスケ
ジュール入ってましたんで」
(あっそうだよね)
「ええ、もう二ヶ月後くらいの話なんで」
(え?二ヶ月後にミュージカル、それをやれって言うの?)
「そうなんですよ」
(早いね〜、だって、)
「二ヶ月ですよ」
(ミュージカル練習って、結構かかるでしょ?)
「かかります」
(ねえ)
「それで打ち合わせした後に、まあ一回会おうって言って、打ち合わせした後に
「ユーちょっとリハーサル室行ってみない?」って言われて。でリハーサル室
行ったら、もう僕の曲で10分以上のオープニングが出来てまして」
(へぇ〜)
「で、もうジュニアがワ〜と踊ってるんです」
(うんうんうん)

「「ジャニーさん、これ僕が出なかったらどうすんの?これ」っていう話」
(うんうんうん)
「「いや、もうユー出る事決まってるから」」
観客「(笑)」
(スケジュールあるでしょ?)
「スケジュールある、でスケジュールは僕レースのスケジュールが入ってたんで」
(うん)
「「レースの日は行けないですよ」レースって日曜日なんで」
(うんうん)
「「リアルだね〜、レースの話でユーが来れないのはリアルだよ」」
観客「(笑)」
((笑)な、何それ?)
「(笑)いや、」
(何?それは)
「「これユーの話だから丁度良い」って言って、「そこは休館日にするよ」」
(日曜日?)
「日曜日」
(だって一番客が集まる時じゃない)
「そう、日曜日休館日にしていただいて」
(うんうん)
「それでまあ成立しまして (うん)

「本物のレーシングカーを、あの帝劇の舞台の上に二台乗せて」
(入れた?)
「入れました」
(はぁ〜)
「でロビーには一台あのスーパーフォーミュラっていう、まあF1の一個下ぐらいの
クラスなんですけど」
(うんうん)
「そのスーパーフォーミュラ飾って」
(うん)
「で二台は舞台の上で、こう二台競争するシーン」
(へぇ〜)
「結構リアルにやったんです」
(へぇ〜)
「で僕は、まあ案の定踊りは踊らなかったんですけども」
(うんうん)
「歌とお芝居をさせてもらって」
(うん)
「後はもう後輩達が一生懸命。あの僕はジッとしてるんだけど、後輩がこうワ〜と
周り動、動いてるんで」
(うん(笑))
「何かマッチも踊ってんじゃないかな〜」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)錯覚させる様な、そういう、」
(そういう演出だったの?)
「そういう演出でしたね」
(へぇ〜)
「ええ。まあでも楽しかった」
(う、歌って)
「お芝居をして」
(で芝居もある?)
「はい。で、」
(いわゆるミュージカルやったわけ?)
「ええ」

「で奥様役が、」
(奥様?)
「奥様、」
(奧様出て来る?)
「奧さんがいるんですよ、元奧さん、が、」
(あっ離婚、)
「鳳蘭さん」
(ええ?)
「鳳蘭さん」
(鳳蘭さんって、鳳蘭さん)
「鳳蘭さん(笑)」
観客「(笑)」
(鳳蘭さんだよね?)
「鳳蘭さんなんですよ」
(失礼ながら歳が合わないんじゃない?)
「ええ、鳳蘭さん、で初めて舞台のリハーサルで会ったときに「ごめんね、
マッチ。こんなに歳が離れてて」って」
観客「(笑)」
((笑))
「「いやいや、問題無いです、全然平気ですからよろしくお願いします」って
言ったんですけど」
(あ〜)
「まあでもね、次回はね、もし万が一やる事があったら」
(うん)
「ちょっとこう同じぐらいの歳の奧さんが良いかな」
((笑))
観客「(笑)」
「鳳蘭さん見て無いと良いですけど」
((笑))
観客「(笑)」

(ああそう?やった?)
「やりました」
(やっちゃったか〜)
「でもね、」
(どう、それどうだった?)
「あの舞台はもちろんお客さんの方向いてやるんだけど」
(うん)
「あの横にいる後輩達、」
(うんうん)
「が、その横と言うかまあ袖でバタバタ衣装着替えたり、何か次の踊りの用意
したり」
(うん)
「何か飛ぶ準備したり」
(うん)
「そういう後輩達見てると、刺激になりましたね、さすがに」
(あ〜)
「生で」
(うん)
「パンツ一丁でウロチョロしてるです、みんな」
(あ〜)
「そういうの見ると。汗ビッショビショの衣装がそこらに飾ってあったり、
飾ってあるって置いてあったり吊してあったり」
(うん)
「だから「あっやって良かったな」」
(ジュニアの連中はよく動くよね〜)
「動きますね〜」
(「ミュージックステーション」見てても、ホントよく動く)
「あっそうそうそう。そうですよね〜」
(感心するよね、あれは)
「で、またあの中から、誰かこうスターが」
(出て来るんだよね)
「出てくるんですね〜」
(うん)
「ええ」

(ミュージカル、それでもう二度、二度、)
「まあまあ二度と出たくない」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」

CM明け

「はい」
(マラソンはやってんの?ずっと。フルマラソン走ってるらしい)
「フルマラソンやってますし、あのトレイルランって最近流行ってんですね」
(トレイルラン?)
「山の中をこう、リュックサック」
(あ〜)
「ハイドレーションって、あの水を入れて、ちょっとチューブをココに置いて」
(あ〜そうそうそう)
「僕も去年ね、75キロ走り、走りきりまして」
(どの辺?)
「伊豆ですけど」
(伊豆でやってる?)
「朝こう明るくなるぐらいにスタートして、ゴールはちょうど暗くなるぐらい」
(あ〜)
「山ず〜と走りっぱなし」
(やった?それ)
「やりましたやりました、はい」
(普通のマラソンと全然違うだろ?)
「全然違います。苦しいけど景色は良いし」
(うんうん)
「何かちょっとこう、変な魅力がありますね」
(ああそう?)
「ええ。ただ、」

(足、足大丈夫?)
「足、もう爪が全部真っ黒になる」
観客「へぇ〜」
(内出血?)
「内出血で」
(爪真っ黒なると、あれ将来って、何回かこう取れるだろ?)
「すぐ取れます。真っ黒になった後、ちょっと膨らむんですね、血豆が」
(うんうんうん)
「そうするとその血豆が段々白くなって来ると、あの泳いでると、プールで」
(うん)
「何か足ヒレが付いてるのかな?と思うぐらい」
観客「へぇ〜」
(こんなんなる?爪が)
「そうそうそう」
((笑))
「何か親指がパカパカ、パカパカいってるなと思って(笑)」
(記録が良くなる(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「プール出るとすっかりパラッと取れますね」
(取れる?)
「ええ」
(綺麗に取れる?)
「ええ、やっと今綺麗に生えそろいました」
(それほとんどの指がそうなった?)
「僕の場合は親指、中指ですね」
(へぇ〜)
「ええ」
(凄い)
「やってる人結構黒い人多いです、爪が黒い人。靴も合ってないのもある」
(それまた、また、またやるとまた成る?)
「またやるとまた成ります」

(俺見たのはあの富山県から)
「はい」
(え〜まず北アルプスのず〜と縦走して)
「あ〜、あ〜はい」
(そして何か松本辺りでまた、また今度南アルプス、中央アルプス)
「はいはい」
(南アルプスで、富士、富士市の海岸でゴールするってのあって)
「あ〜」
(やってる人いるね〜)
「いる、だから1日かけてじゃない2日3日かけてやってる人もいます」
(3日とか4日かかるんです)
「ええ、ああいう大会に出るのはまた大変で、そういう70キロ80キロぐらいの
レース何回か出ないと、そこの招待されない」
(そうだろ、あれ危ないよ、命が)
「そうなんです」
(慣れて無いと)
「ええ」
(死ぬよ、あれ)

「まあ僕らあの何ですか、タイムじゃ無くて」
(うん)
「最後ゆっくりでもゴールを目指してっていう目標立てて」
(それ70何キロで、ええと何)
「13時間ぐらいですか」
(で行けるの?)
「行けます、はい」
(山道を?)
「山道をもう、凄いですよ、登りはもう」
(そうだろう)
「「やっと登った〜」と思っても、また同じくらいの坂があって」
(うん)
「で登ってる人見るとパタッ、パタッて倒れて行くんです」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜、走ってる人が?)
「走ってる人が」
(うん)
「で僕も「うわぁ〜もう次の坂無理だ」と思って、後から来てる足音の人に「どうぞ
どうぞ、お先にどうぞ」って言ったら「いやいやいや、どうぞどうぞ」」
((笑))
観客「(笑)」
「坂、坂道の譲り合いして(笑)」
(譲り合い(笑))
観客「(笑)」
「「いえいえ、どうぞどうぞ」って(笑)。ホントに」

(キツいな〜、一番高い山でどれくらいの)
「いや、僕はでも伊豆と、あの天城の」
(あっ天城、越えるの?あの)
「はい、はい」
(あの道路を)
「道路越えていくんですよ」
(へぇ〜)
「修善寺の方までこう行くんで」
(スタートとか向こう、南の方から?下田とかあっちの方)
「そうですね、はい」
(はぁ〜)
「はい」
(あそこの峠、天城峠)
「そうですね」
(越えるんだ)
「越えますね」
(うわ〜)
「ええ。まあでも、楽しいけど、もう僕も50になるんで、そろそろ止めようかな?と
思うんですけどね」
(あ〜)
「ええ、さすが」

(身体来て無い?どこも)
「来て無いです」
(ガタは)
「身体は大丈夫です、はい」
(うん)
「髪も、髪も大丈夫です」
(髪も大丈夫(笑))
観客「(笑)」
(塗らなくて良い?)
「塗らなくて」
観客「(笑)」
「(笑)」
((笑))
「ちょっと僕、逆にちょっと多い方なんですよね、わりと」
(良いね〜)
「ええ」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)嫌味っぽいでしょ」
観客「(笑)」
「ねっ」
(へぇ〜)
「少ない人の気持ちが分かんない、残念ながら」
((笑))
観客「(笑)」

(レースは、相変わらず続ける?)
「レースは4月の1週目、岡山からスタートです」
(あ〜)
「開幕戦。スーパーGTと、あのスーパーフォーミュラって」
(うん)
「今年両方とも車が変、新しく変わりまして」
(うん)
「結構盛り上がる予感がします」
(ああそう?)
「レースも是非ね、皆さん遊びに来て下さいね。はい」
(第一戦岡山、どの辺りで?)
「岡山は、ええとアイダっていう所なんですけど」
(アイダ?)
「はい、まあもちろん山なんです、レース、あのサーキットあるとこって」
(うんうんうん)
「そういうとこでやってます」
(へぇ〜)
「ええ」

(大体年に何戦ぐらい出てる?)
「年にね、2カテゴリーあるんですけど」
(うん)
「大体まあ1戦2戦増えたり減ったりとかするんですけども」
(うん)
「大体まあ16戦ぐらいですかね」
(2つで?)
「はい」
(はぁ〜)
「16戦」
(費用かかるだろ?)
「かかりますね〜」
(ねえ)
「多分僕はあの、そういう意味じゃあの自動車メーカーとか、タイヤメーカー何かの
こうサポートを受けて。どのチームもそうなんです」
(うんうん)
「で、やらしてもらってる」
(うん)
「ええ。まあ楽しいけど、つらい時もありますね」
(それでも赤字だろ?もちろん)
「そうですね」
CMに入る音楽が流れ出し
「(笑)」
((笑)レースかかる)

二度目のCM明け

近藤真彦さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ行きましょうか、アンケート)
「狙ってますよ、狙ってますよ」
(狙ってます)
観客「(笑)」
「今日は狙ってますよ。僕ね、タモリさんね」
(うん)
「タ、アンケートだよね?良いんだよね」
(アンケート、アンケート)
観客「(笑)」
「あの、僕が昔タモリさんと、30年以上前に出てたNHKの生放送覚えてます?」
(やってますやってます、まだ10代で)
「永さんと一緒に」
(やってましたやってました)
「「テレビファソラシド」」
(「テレビファソラシド」)
「それをリアルに観てた人って、この中に」
(あ〜、あれ30、)
「34年、」
(4年ぐらい前だよね)
「ぐらい前」
(いるかね?)
「リアルに観てた人が、いるんじゃないかな?と。一人ぐらいは」
(1人?)
「いるんじゃないかな?」

(一人行ってみる?)
「僕、僕も一人に絞りたいと思ってるんですけど」
(あ〜)
「タモリさん、」
(行ってみましょうか?)
「タモリさんは何人ぐらい?」
(いや〜、居て、う〜ん1人、)
「よし!それ行きます、1人で」
(35年ぐらい前一緒にやってた「テレビファソラシド」を観てた人、リアル、1人、
スイッチオン)

30数年前に近藤さんとタモリさんが共演してた「テレビファソラシド」を観てた人・・7人
(え〜!?)
観客「あぁ〜」
(え〜?ホント?)
「何それ〜」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「な、ええ!?」
観客「(笑)」
(意外な数字だったね)
「意外って言うか、結構皆さん歳行ってるんですね」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
北村一輝さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「お〜」
観客「(拍手)」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です。北村さんでいらっしゃいますか?
  もしもし?」
北村「はい」
三田アナ「タモリさんに代わります」
北村「もしもし。はい」
(お久しぶりです)
北村「あっお久しぶりです、どうも」
(どうも。明日「いいとも」大丈夫ですか?)
北村「はい、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
北村「はい、いいとも」



明日のゲストは 北村一輝さん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
出演者・ゲストの錦野旦さん、他


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・18歳女性(今日が誕生日)
 あだ名「よこでば」
     (歯を矯正する前は出っ歯だったため。最近捻挫したりドブに
     落ちたりしているので幸せなあだ名を付けて欲しい)
 あだ名案
   タカよ「こでバースデー」
   タモリ「元よこでば」
   太田「タテデバ」
   タカ「よこドブ」
   柳原「よそみば」
   栗原「ラッキー」
   タモ「リパメリ」(全体からの雰囲気で)
   太田「ハピデバ」
   菅「3頭身」
   タカ「ポケモン」

 気に入ったのはタモリさんの「パメリ」

2人目・男性
 あだ名「バタヤン」
     (川畑という名前から。面白いあだ名がを付けて欲しい)
 あだ名案
   太田「ハゲデバ」
   タカポケモン「」
   尾形「紙一重」
   タモリ「スキマスイッチ」(前歯の一部が無かったため)

 気に入ったのはタモリさんの「スキマスイッチ」

3人目・錦野旦
 あだ名「スターにしきの」
     (20年以上このあだ名でいるので、団塊の世代で頑張ってるという
     あだ名を考えて欲しい)
 あだ名案
   太田「とんちんかん」
   栗原「KiNO」
   タモリ「錦爺(きんじい)」(キングオブオヤジの略)
   尾形「初老にしきの」
   菅「米寿にしきの」
   太田「スタデバ」
   タカ「伝説のポケモン」
   栗原「シルバー」
   向井「若作り」
   タカ「インブーツ」
   菅「スタントマンにしきの」
   太田「ガッツ石松」「ガッツにしきの」
   栗原「ブラックスター」
   タカ「ステイにしきの」(現状維持)
   栗原「ホワイトスターにしきの」

 気に入ったのはタモリさんの「錦爺(スター錦爺)」






知って得する!? オタック9
進行役・トシ、
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー、
    ゲストの錦野旦さん
出演者・クイズオタクの男性3人

    3組の内訳
    ・「アタック25」優勝のクイズオタク歴22年のクイズ作家男性
    ・「第15回アメリカ横断ウルトラクイズ」優勝の同35年の男性
    ・「高校生クイズ」二連覇した現役東大生の同7年の男性

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回のテーマ「クイズのオタック9」

問題
上段
 1・「クイズオタクは**が強い」
 2・「早押しのコツはボタンを少し**こと」
 3・「問題に集中するためにうつ伏せで揺れながら問題を聞くことを
   **という」
中段
 4・「クイズオタク同士は**しやすい」
 5・「一番のクイズ勉強法は問題を**こと」
 6・「**の**ボタンは、誰よりも早く幼いと気が済まない」
下段
 7・「**の筋肉が左右非対称」
 8・「出題者の**によって答え分かる問題がある」
 9・「**の開催期間中は憂鬱」

ヒント
 ・5は「一番のクイズ勉強法は問題を「作る」こと」
   (作る事で出す側の心理が分かったりする)

解答

タモリ
「「腕」の筋肉が左右非対称」・
  (ボタンを押す利き腕に力が入るので筋肉が付く)

太田光
「早押しのコツはボタンを少し「だけ押す(正確には「押しておく」)」こと」・
  (必ず反応するギリギリまで押し込んでおく。そのため始まる前に
  どれくらいで反応するか確かめておく)

錦野旦
「「オリンピック」の開催期間中は憂鬱」・
  (メダルを取った人の国籍や記録を覚えなければいけない。日本人が
  銀メダルの場合は金メダルは誰だったかと出題されるため、覚える
  事が多くなるので金メダルになるように応援する)

タカ
「「学生服」の「第二ボタン」ボタンは〜〜」・×
「出題者の「読み方(正確には「アクセント」)」によって答え分かる問題がある」・
  (2ビンゴ達成)
  (問題が「ですが」などに繋がるかなどを読む)

柳原可奈子
「クイズオタクは「口ゲンカ」が強い」・×
「クイズオタクは「しりとり」が強い」・(3ビンゴ)
  (クイズ好き同士では難しそうな単語や長い単語でしりとりをやる)

栗原類
「「エレベーター」の「閉」ボタンは、誰よりも早く幼いと気が済まない」・×
  「電車」「車」「飛行機」「モノレール」「ボート」「リムジン」
   と答え全て×
「クイズオタク同士は「雑学自慢」しやすい」・×

パンサー
「「バス」の「降りる(降車)」ボタンは、誰よりも早く幼いと気が済まない」・
  (バスのボタンとファミレスのボタンは生活の中にある数少ない
  早押しボタン)


その他の正解
「クイズオタク同士は「結婚」しやすい」・
  (−−−)
「問題に集中するためにうつ伏せで揺れながら問題を聞くことを
「眠り押し」という」・
  (−−−)





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「ゴルフボール一発落としホールインファイブ」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

4週目は5個並んだコップの上に板を置き、その上にゴルフボール5個が並んで
いるので、板を一気に外してボールをコップの中に落とすゲーム

タカ   5個
菅良太郎 5個
柳原可奈子5個
栗原 類 5個
トシ   5個
太田 光 5個
合 計30個

月曜日 28個(200)火曜日 21個(150)水曜日 30個(180)
木曜日 (140)金曜日 (180) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
錦野旦さん(直感あだ名/オタック9/エンディング)



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