今日のいいともニュース
2014年3月3日(月)
今日の出演者 タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、武井壮
研ナオコ、久保ミツロウ、ONEP、noon boyz、生野陽子


テレフォンショッキング
ゲストは研ナオコさん 金曜 さん明日 東野幸治さん
宣伝・CD かあさんへ 花束・多数(下記) 

花束は志村けんさん、THE ALFEEさん、吉幾三さん、野口五郎さん
  ダチョウ倶楽部肥後克広さん、堺雅人さん、神田うのさん
  青木隆治さん、道端ジェシカさん、夏目三久さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(ねえ)
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
観客「綺麗〜!」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜!」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞどうぞ)
観客「綺麗〜!」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(体型が全く変わんないですね)
観客「うん」
「ありがとうございます」
(凄いです。どうぞどうぞ、おかけ下さいませ)
「ありがとうございます」
(ええ)

((花束)いっぱい来てます)
「おお〜」
(ええ)
「お〜凄いですね」
(THE ALFEEやっぱり来てますよ)
「はい、やっぱりって(笑)」
(やっぱり来てますよ(笑))
「やっぱり」
観客「(笑)」
「いっぱい来てますね」
(志村けんちゃん来てます)
「はい、けんちゃん。昨日お仕事一緒でしたね」
(あ〜)
「はい」
(堺雅人くんとかね)
「はい。あ〜凄い」
(ダチョウの肥後から来てます)
「はい」
観客「(笑)」
「昨日お仕事一緒だったんですよ」
(あっ一緒だった?へぇ〜)
「凄いな」

(あの(花輪)吉幾三から)
「あっ吉さんね」
(ええ)
「吉さんはあの新曲」
(ああ〜そうだね)
「吉さんの曲なんです」
(あの)
「「かあさんへ」」
(「かあさんへ」吉さんの新曲カバー)
「カバー、カバーで、そうカバー」
(娘さんも一緒の)
「はい、ひとみがあの、」
(歌ってるんです)
「スキマスイッチの」
(あ〜うんうん)
「はい、大橋さんの曲をカバーして」
(曲を歌って)
「「ありがとう」という」
(2曲入って)
「はい」
観客「へぇ〜」
(ええ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ええ)
「はい」

(どうぞどうぞ、いやこれ(ネームプレート)、これ置いて、置いて)
「あっそ、?そう?」
観客「(笑)」
(置くために)
研さんが名前の書かれていない面を客席・カメラに向けて置き
(そうじゃない、こう)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(何も書いて無い方)
観客「(笑)」
(考えりゃ、長いんだからこの業界)
観客「(笑)」
(分かるでしょ、大体の事はね)
観客「(笑)」
(まあ会ってそうそう小言も何ですが)
観客「(笑)」
(おかけ下さいませ、どうも)

「ここ(花束)「ロウタス(インターナショナル株式会社)」さんてね」
(うん)
「あっこれ、この洋服」
(ほぉ〜)
「皮なの、皮」
(え?これ皮なの?)
「皮なの」
観客「へぇ〜」
「でね、」
(薄い)
「裏もなめしてあるの」
(グラム、なめして?)
「うん」
観客「(笑)」

「あっ「なめした」で思い出した」
(ん?何?)
「タモさん昔私の背中舐めたよね」
観客「え〜!」
観客「(笑)」
((笑))
「あのね、凄く変態なの」
(ちょっと、)
観客「(笑)」
観客「え〜」
「(笑)」
(そりゃもう30何年の付き合いで古いんですけど)
「ええ、もう、」
(そんな事した覚えありません)
「あります、あります」
観客「(笑)」
(いつ頃ですか?)
「それも忘れたぐらい昔です」
((笑)どこでですか?)
「え〜それも忘れました」
観客「(笑)」
「でも、ちょっと、」
(でもまあ、)
「「ちょっと良いかな?」ペロ〜ンって舐めました」
観客「え〜」
((笑)あながち無い事でも無い)
「ええ、ええ、ええ(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「夜になるとそういうね、一面もね」
(そうそう(笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
(こりゃどうも失礼しました)
「とんでもございません、そんなもう」

(その時どんな気持ちでした?)
「う〜ん「何だろ、このオヤジ」と思いましたね」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)大丈夫です」
(いやいや、失礼しましたね、これは)
「いえいえ」
(あまりにも綺麗なんですよね、背中が)
「あっ背中はねって」
(いやいやいやいや)
観客「(笑)」
(そうじゃない)
「背中は」
(そういう意味じゃ無いですよ、そういう意味じゃ無いです)
「背中、そうね、あのよく言われますけどもね」
(あっそう?)
「あまり嬉しくないですね、隠すとこだからね」
((笑))
観客「(笑)」
「出来るならこう見える所を誉めて欲しいですけど、よく言われるのは「どうやって
誉めれば良いの?」って」
観客「(笑)」
(いや〜、)
「やっぱり?」
(いやいや「やっぱり」じゃない)
「そういう、そういう顔してますよ」
(いや〜、いや即座に言えますよ)
「どういう?」
(「前衛的ですね」とか)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「なるほど、上手いですね」
(いえいえいえ)
「うん」

(娘さんも今、え?いくつに)
「24です」
(はぁ〜)
観客「へぇ〜」
(早いね〜)
「早いです。あっ見せましょうか?」
(え?)
「いますよ、そこ」
(あ〜あ〜)
観客「へぇ〜」
(あっ)
「良い、良いんですか?見せて」
(いい、どうぞどうぞ、良いですよ)
観客「(拍手)」

「ひーちゃん!ひーちゃん」
研ナオコさんの娘で歌手のひとみさん登場
「あ〜来ちゃった(笑)」
(あ〜)
観客「(拍手)」
「(笑)呼ばれちゃった」
ひとみ「すみません」
(24?)
ひとみ「はい」
(早いね〜)
ひとも「何で呼んだ?」
「何で呼んだ(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「何で呼んだの」
(一緒に出したんでしょ?)
ひとみ「はい」
(CD)
ひとむ「はい」
(ねえ)

「(笑)困ってる、困ってる」
(困って(笑))
観客「(笑)」
(急に呼ばれちゃったもんで)
「ごめんね、ごめんね。流れで呼んじゃったのよ」
ひとみ「それもう止めようよ〜」
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
ひとみ「子どもの時から、止めようよ〜それ」
(子どもの時(笑))
観客「(笑)」
(子どもの時からそう、そういう事するの?)
ひとみ「はい。はい」
(すぐ出すの?)
ひとみ「はい」
「(笑)」
ひとみ「もう「絶対写さないんだったら観に行く」って言ってるのに」
(ええ)
ひとみ「兄と一緒に」
(ええ)
ひとみ「「ほら、ほら」」
観客「(笑)」

(ライブの時も上げるんです?)
ひとみ「コンサートとかはあんま無い」
「ライブの時は、」
ひとみ「テレビ」
「あの、うんあのバックコーラスを何年かやってもらってたんで」
(あっ、あ〜そうかそうか、うん)
ひとみ「うん」
観客「へぇ〜」
(テレビの時に)
ひとみ「はい」
「そうそうそう」
(上げるんですか?)
ひとみ「はい」
(今日も来るんじゃないかと思って?)
ひとみ「(笑)」
「今日、」
ひとみ「さすがにもう無いだろうと思った」
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(ありましたね)
「はい」
(油断だったね〜)
ひとみ「そうです、緊張してる」
((笑))
「ごめんね、ごめんね」
ひとみ「邪魔、邪魔しちゃった」
「邪魔じゃ無い」
(いや、邪魔じゃ無い邪魔では無い)

「それじゃ向こうで」
ひとみ「???」
「うんうん」
ひとみ「すみません、お邪魔しました」
観客「(拍手)」
ひとみさん退場
「これね、」
(急に呼び出されて、ノーメイクで)
「後で怒られる」
(後で怒られるでしょ)
観客「(笑)」
(そうでしょ)
「凄いの」
(何の用意もしてないし)
「はい、凄い怒られちゃう」
(まあ自慢、自慢だから出すんでしょうけどね)
「う〜ん、って言うか、顔出しといた方が良いかな〜って今」
((笑))
観客「(笑)」
「名前も出したことだし(笑)、居るし、みたいなね」
((笑))
「ええ、ふなっしーじゃ無いよ」
(ふなっしーじゃ)
「「いるっしー」だから」
観客「(笑)」

(「いいとも」何回出た?)
「いや〜、分かんないですね」
(かなり多いよね)
「何回ですか?」
(おお〜)
観客「おぉ〜!」
「おお〜」

「今日でテレフォンショッキング14回目の出演!」と書かれた
研ナオコさんが過去13回出演した時の顔写真登場
(過去14回出演日は1982年10月25日、85年9月6日、89年11月9日、90年1月4日
93年8月30日、95年2月8日、97年7月28日、98年12月17日、2001年7月4日
03年4月2日、05年3月2日、08年12月11日、11日4月8日)
(82年が最初です)
「若いですね〜」
(これ全然変わってない、これ何?これ)
(8回目98年12月17日の時の写真は変顔をしていました)
観客「(笑)」
「(笑)ちょっとサービスかな。ちょっとしたサービスですね」
(でもほとんど変わって無いでしょ?ほら。あっやっぱり若いな)
「若い若い」
(うん)
「うん、若いですね」
(若いね〜、82年です)
「髪の毛の分け方がね」
(髪の毛が)
「分け方が」
(逆になって)
「逆になってますね」
(1回目82年の出演時は向かって右に分け目がありましたが、3回目以降は逆に
していました)
(うん、そうだね)
「うん、反転してますね、私」
(反転したね、この辺から反転してますね)
「してますね」
(この辺(3回目89年出演時)から)
「そうそうそうそう」

「ハワイにも行ってるんですね」
(4回目90年1月4日出演の時はハワイから中継した「いいとも」でした)
(あ〜ハワイで)
「うん」
観客「へぇ〜」
(これ唯一あの、あのハワイでやった)
「そうそう、海外でね」
観客「へぇ〜」
「ねっ」
(と言うのは何でかって言うと、この正月大体4日目くらいから)
「うん」
(「いいとも」やるんですけども、ゲストがいないんです)
「うん」
観客「あぁ〜」
「(笑)」
(そしたらゲストが居るとこに行ってやるしかねえだろうって話で)
「(笑)ハワイはね」
(無茶苦茶、無茶苦茶な話でこれやってたんですよ、これ)
「そうそうそうそう」
(あ〜思い出した、そうか)
「ねえ」
(90年)
「そう」

(そしたらホテルのこう吹き抜けの)
「うん」
(中二階ぐらいのとこでやってたら)
「うん」
(一階で、テレフォンショッキングに入った時に、下で)
「うん」
(タヒチアン・ファイアーショーっての始まった)
観客「へぇ〜」
「(笑)そう、始まりましたね」
(始まったね)
「始まりましたね、確か、あっそうですね」
(「ドンドコドンドン、ドンドコドンドン」)
観客「(笑)」
(「(現地の言葉での歌))
「(笑)」
観客「(笑)」
(で火の粉がポッポッと上がる)
「ボ〜ボ〜ボ〜だ」
(こんな事(燃える棒を回す)やってるから)
「ねえ」
(やりましたね)
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」

(何言ってるか、この距離で分かんないんです)
「分かんない、聞こえない、全然聞こえないのね」
(全然聞こえないんだよ。ADに「止めさせろ!」)
観客「(笑)」
(「止めさせろ、無いって約束だろ」ADが来て「止めないって言ってます」)
「(笑)」
観客「(笑)」
「そうなんだよね、あれホテルの時間でやってるから」
(ホテルじゃ、事前に、それ分かってたんで「今日は無い、無しだ」っていう風に
話が行ってるはずだったんだけども、聞いてなかったんだろうね)

「うん」
(タヒチアンの方々)
「おそらく言葉通じなかったんでしょうね」
(そうだろうな、ADすぐ帰ってきたもんな)
「うん」
観客「(笑)」
「ADも言って無いと思いますよ」
(言って無い(笑))
観客「(笑)」
「おそらくね」
(火の粉上がってんだもん、ココで)
「そう、凄い凄い」
(あ〜一緒に行きました)
「行きました」
(あっこの時は、ハワイに居たの?正月)
「居ましたね、家族で、はい」
(あっ向こう居たんだ)
「はい」
(へぇ〜)
「あの「ある」って言うんで「行かなくちゃね」って言って」
(そうそう)
「うん」
(ありがとうございました。記念すべきハワイですよ)
「はい」
(あ〜)

「もう何年ですか?「いいとも」は」
(32年ですね)
「32年?」
(32年で13回出てますからね)
「あ〜」
(14回目だ、今日で)
「あっそっか」
(うん)
「あんまりあの、何、え〜1年何、何回、何回かって、出ちゃいけないって
言われて、」
(そうだっけ?)
「うん、そう。そう、そういう決まりがあったみたいで」
(へぇ〜)
「リクエストが来るんだけど、私のとこ」
(うん)
「「空いてるよ」って言ったんだけど「いや、あの、あの先月出ていただいた
んで」と。「あっそう?」みたいな」
((笑))
観客「(笑)」
「ちょっと寂しい思いも、この番組させていただきました」
(あっそうですか?)
「ええ、色んな思い出数々」
(ありがとうございます、どうも)
「いえいえ」
(ご迷惑掛けまして)

「凄いですよ、そんなね〜」
(あ〜)
「その年月とやら」
(年月)
「だって毎日でしょ?月金で」
(毎日、月金毎日です)
「ねっ」
(うん)
「で同じ時間来て」
(同じ時間に来て)
「あ〜出来ない、私」
(そうですか?)
「出来ない、一週間保たない」
観客「(笑)」
(あ〜)
「だって学校行くのと一緒だもん」
(あっそうだね)
「学校嫌いだ」
(あ〜)
観客「(笑)」
「同じ時間に同じ場所行って」
(うん、学校嫌いだった?)
「嫌い嫌い」
(へぇ〜)
「もう嫌い嫌い、ほとんど(ボ〜としている表情)」
(ボ〜としてた?)
観客「(笑)」
「(笑)聞いて????」

(歌だけは大好きだったんだよね)
「歌は好きですね。でも学校の歌は嫌いでしたね」
(童謡とかそんなの嫌いだった?)
「嫌いでしたね」
(あ〜)
「うん。あのキーが大体合わないんです」
(ん?高い?)
「女性のキーは合わないです」
(あっそう?)
「そうなの」
(高、高いんだ)
「高い」
(へぇ〜)
「ファルセット歌わないと歌えない」
(童謡?)
「はい」
(童謡ファルセットで歌うと気持ち悪いよね)
「気持ち悪い。だから気持ち悪くて嫌、嫌なの。気持ち悪い気持ち悪い」
((笑)??。伊豆の方で)

CM明け

(北海道で農業してるってホントです?)
「はい、北海、北海道。今「ほっけいどう」(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「北海道で」
(何で北海道で?)
「あの、ちょっと色々こう、知り合いの知り合いがこう色んな話があって」
(うん)
「農業の話になって」
(うん)
「「ちょっとやってみようかね〜?」って始めて、1500坪から始まって」
(うん)
観客「へぇ〜」
「で今、今何万坪だったっけ?1万5000坪かな?」
観客「ぇ〜」
(あっそう?)
「うん」
(あの、「え〜」って言いますけど、値段聞くと驚くほど安いです)
「そ、そう」
観客「へぇ〜」
「うん」
(ホントに北海道安い)
「安いですね」
(うん)

「だからね、北海道で凄い美味しい野菜でも、東京来ると高、高くなっちゃう
のね」
(うんうんうん)
「であの、ちょっと形がおかしいと規格外で」
(うん)
「売れないんですよ」
(あれ何でかね?)
「もう味は一緒」
(キュウリなんか曲がってても良いじゃない)
「そう、良いと思うでしょ?」
(うん)
「だけどね、売れないんですよ」
(うん)
「だからこう、切って、加工して、あの綺麗にしてこうパックにしてサラダ
として売ってるとか」
(あ〜、あっそうか)
「うん。だけど、それもまだ廃棄する部分が多いですね」
(へぇ〜)
「もったいない」

(何、何作ってる?)
「ジャガイモと、それからえ〜ニンジン、それからタマネギ」
(うん)
「え〜トウモロコシ、トウモロコシ美味しいですよ」
(あ〜)
「白いやつ、雪の妖精とか、ピュアホワイト」
観客「あぁ〜」
「今度送りますね」
(いや、今のトウモロコシって何であんな甘いの?)
「さぁ〜?」
観客「(笑)」
(甘すぎるよね、あのトウモロコシは)
「生で食べられるの、真っ白で」
(そう、あれが、あれが気持ち悪いんだよね)
「あれはね、多分ね、土だと思いますよ、土」
(ああそう?)
「真っ黒ですもん、北海道の土は」
(へぇ〜)
「うん」
(でも半年ぐらいは雪で何にも出来ない訳でしょ?)
「まあね」
(しょっちゅう行ってる?それ夏の間)
「毎月行ってます、4月5月ぐらいから月に一度は必ず行って」
(行って)
「その間はもう向こうの人にちょっと、申し訳ないですけどお任せして」
(うん)
「うん」

(で自分達で、を食べる分全部持って来るんだ)
「そうそう、う〜ん、人に送る方が多いですね」
(あっそう?)
「うん、だからお送りします」
(あっお願いします)
「うん」
観客「(笑)」
「ねっ」
(あ〜)
「お二人だから、あんまり送ってもしょうがないかな?と」
(そう、北海道)
「だからほどほどに」
(北海道の人って、もう大量に送ってくるんだよね)
「そうなんです、大量にあるから」
(うん)
観客「(笑)」
(大量に送ってくるんだ、北海道の人は)
「そうそうそうそう。そうなんです、だからお送りしますよ」
(あっお願いし、)
「うん」
(美味い?やっぱり美味い?)
「美味い」
(うん)
「もう凄いよ、ホントに。ごめんなさい、ちょっとかゆくてしょうがない」
(鼻の穴の下辺りをかいていました)
((笑))
観客「(笑)」
CMとCMの間のスポンサー名告知中
(驚いたね、北海道の人)
「凄いですね」

二度目のCM明け

研ナオコさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(百分のXアンケート)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で、前後賞あります)
「はい、私当たった事無いんですよね〜」
(取って帰りましょう)
「ホントに」
(何行きましょう?)
「ええと、私結構こう出させていただいてますけども」
(うん)
「え〜、こうやって実際に、ココの会場で、私を見たと」
(あっ他の、)
「二回、二回目だと」
(他の番組、)
「うん、ココで」
(えっココで?)
「うん、ココで」
(あ〜「いいとも」で二回見た)
「うん」
(何人いますかね?)
観客「え〜」
(100人中)
「う〜ん、1人」
(1人、「いいとも」で2回、生研ナオコを見たことがある、スイッチオン)
研ナオコさん出演の「いいとも」観覧が二回目だという人・・0人
(あ〜)
「あ〜」
観客「あぁ〜」
(いないね)
「いないのか」
観客「(笑)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
東野幸治さんの写真が表示されました
(おっ)
研「おっ」
観客「おぉ〜」
研「チリチリだ、チリチリ」
観客「(笑)」
研「あっチリチリだ」
(え?)
東野「はい、もしもし」
研「バ〜カ、バ、バ〜カバカバカ」
観客「(笑)」
東野「もしもし」
研「バ〜カバカ」
東野「もしもし」
研「バ〜カ」
東野「もしもし」
((笑))
東野「誰ですか?「バカ」って言ってるのは」
研「バ〜カバカブ〜」
東野「誰がバカって言ってるんですか」
観客「(笑)」
東野「誰、誰ですか?バカって言ってるのは」
(バ〜カ)
研「(笑)」
観客「(笑)」
東野「バカ、誰ですか?バカって言ってるのは」
((笑))
東野「誰がバカって言ってる」

(もし、も〜しも〜し)
観客「(笑)」
東野「もしもし」
(久し振りだね〜)
東野「ごぶ、NHK以来でございます」
(そうだよ、NHK以来。ありがとうございます、あの時色々お世話になりました)
東野「いえいえ、ご無沙汰しております。あの、」
(うん)
東野「スタンバイ出来てますんで」
(明日大丈夫?)
研「え?何で、スタンバイなんかしなくて良いよ」
東野「バカ。研ナオコのバ〜カ」
研「あっあっあっ」
観客「(笑)」
研「バ〜カ」
東野「バ〜カ」
((笑))
観客「(笑)」
(明日大丈夫?)
東野「明日ですか?」
(うん)
東野「明日はいいとも〜!」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)


明日のゲストは 東野幸治さん




春だから!復活!オネメンひなまつり
進行役・千原ジュニア、イサムちゃん(ONEP)
審査員・タモリ、香取慎吾、三村マサカズ、渡辺直美、指原莉乃、
    武井壮、生野陽子、ゲストのふなっしーさん、
出演者・ONEP(ユタカちゃん&HIDEKiSM&ナターシャ&あんずちゃん)


イケメンだけどオネエという人のコンテスト。
優勝者は賞金3万円と「いいとも公認オネ免許」獲得

1人目
 紹介文・「高校時代バレンタインチョコを18kおもらったオネメン」
 オネメン・20歳オネメン
 好みは?・タイプは香取慎吾さん(香取さんはスルーし
      イサムちゃんとハグ)

2人目
 紹介文・「ヒゲが似合う小顔のオネメン」
 オネメン・29歳オネメン
 好みは?・タモリさん(タモリさんが抱っこ)
 告白・「お父さん、お母さん、実は息子じゃ無くて娘でした」
    と両親にカミングアウト

3人目
 紹介文・「沖縄出身、彫りが深いオネメン」
 オネメン・23歳オネメン
 好みは?・武井壮さん(武井さんが担いで肩に乗せました)

審査結果・2番3番各4票で同時優勝





お昼にいいの!?ちょっと怪しい課外授業 復活スペシャル
進行役・香取慎吾
講師役・ゲストの久保ミツロウさん
生徒役・タモリ、三村マサカズ、千原ジュニア、渡辺直美、指原莉乃、生野陽子
    ゲストのふなっしーさん


ゲスト講師が来てちょっと怪しい課外授業をするというコーナー

講師・漫画家の久保ミツロウさん(38歳)
   ・映画化された「モテキ」は200万部の大ヒット
   ・現在「週刊少年マガジン」で「アゲイン!!」連載中
   ・テレビ出演は全て断っていたが、タモリに一度でいいから
    会いたいと2年前「いいとも」でテレビ初出演
   ・深夜に冠番組を持つ
   ・「いいとも!SP」のロゴイラストも担当した

授業テーマ「妄想のススメ」
   以前の授業で千原ジュニアさんとの妄想恋愛をして、その時に
   ジュニアさんは「ブログとがつまらない女と結婚する」という
   結論になっていましたが、今回は他の出演者との妄想恋愛を
   披露しました。

 ・「もし久保ミツロウがタモリと恋愛したら」
  ・「笑っていいとも!」終了後タモリさんが行方不明になる。
   奧さんは「探さないで欲しい」と本人が言っていたといい
   事件性の無い失踪と分かる。みんなが探すが見つからない。
  ・3ヶ月ぐらい経った頃、マンガに疲れた久保さんが東南アジアの
   日本人が誰もいない小さな島に行く。
  ・そこに真っ黒なタモリさんに似た人がいたので「タモリさん」と
   声をかけるが、その人は日本語が分からなかった。

  ・島の人に聞くと3ヶ月前に海に流れ着いた記憶喪失の日本人だと
   分かる。記憶を戻そうと久保さんが島に残り四カ国語麻雀、
   イグアナのモノマネなどを促すが上手く出来ず、「いいとも」と
   言う事も出来なかった。
  ・タモリさんでは無いのかと思いながらも一緒にいた久保さんと
   その男性が愛し合い男女の仲になる。
   この島でずっと一緒に暮らそうと言われるが、島の生活に飽きた
   久保さんがある朝、何も告げず船に乗って東京に帰ろうとする。
   船が出てドンドン岸から離れて行く時に彼が走って来るので声を
   振り絞って「タモリ、一緒に帰ろう」と言うと「いいとも〜」と
   大きな声で言ってくれた。


 ・「ふなっしーの妄想恋愛ストーリー」
  ・船橋のキャバクラで芸能界の事に詳しいふなっしーの姿では無い
   ふなっしーと女性が出会う。
   何でそんなに芸能界に詳しいのかと聞くと「ふなっしーなっし」と
   耳元で言ってくる。
  ・「本当の事知りたかったら俺ん家来いよ」と言われ家に行くと、
   ふなっしーの姿があり、その中に入って本物のふなっしーの動きを
   してくれる。
  ・女性がふなっしーの体内に入り「夜のイリュージョン」をする。
   (これを聞いたふなっしーは「頭おかしいなっしー」)

 ・香取慎吾さんとの場合
   草なぎ剛さんファンだったが香取さんと直接会ってからは香取さんを
   好きになった。
   その事を香取さんに伝えると「ツヨポンの事が好きなんでしょ?
   何で乗り換えるわけ?」と言われSMAPのメンバー愛には勝てなかった

 ・「主人公が三村の妄想ストーリー」
   もし三村さんを主人公にした映画を作るとしたら、人類が滅んで
   しまい、ビルが崩れ荒廃した世界に三村さん一人だけいて
   「ひとりかよっ」と言っている、突っ込んでも聞いてくれる人が
   いないのにツッコミ続けていられるかを描く映画





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「春バルーン来たぜ!!フーセンの寅さん」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

5週目は「男はつらいよ」の寅さん風にジャケットを着た状態で膨らませて
ある風船を天井に向かって飛ばし、落ちてくる間にキャッチするゲーム。

参加者・香取慎吾×→渡辺直美○→指原莉乃×→千原ジュニア○→
    武井壮○→三村マサカズ×

成功数・3個

月曜日 3個(230)火曜日 (150)水曜日 (230)
木曜日 (170)金曜日 (180) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
久保ミツロウさん(ちょっと怪しい課外授業)
ふなっしーさん(オネメン/ちょっと怪しい課外授業/エンディング)
ONEPさん(オネメンひなまつり/エンディング)



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