今日のいいともニュース
2014年3月5日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース
天海祐希、まちゃまちゃ、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは天海祐希さん 昨日 東野幸治さん明日 所ジョージさん
宣伝・演劇 蒼の乱 花束・多数(下記) 

花束は小栗旬さん、松山ケンイチさん、玉山鉄二さん、山本高広さん
  EXILEさん、JUJUさん、鈴木浩介さん、インスタントジョンソンさん
  などから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「綺麗〜!」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)????」
観客「(歓声)」
「恥ずか、」
観客「(拍手)」
(間違い無い天海さんですよね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「お、大きいからね、あまり間違え、」
(どうぞどうぞ)
「はい」
(ねえ)
観客「綺麗〜!」
観客「綺麗〜」
観客に向かって会釈
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(どうぞどうぞ)

「(花束を見て)うわ〜何かたくさん、うわ〜いっぱいいただい、」
(まあ大きいったって188ぐらいですか?)
「あっ、」
観客「(笑)」
「8.、8.5ぐらい(笑)」
(8.5ぐらい)
観客「タモさんは?」
(はい)
「はい。あ〜山本くん」
(私5センチ縮みました)
観客「(笑)」
「あら」
(山本さん来てます)
「はい、EXILEさんありがとう」
(EXILE)
「小栗旬くん」
(小栗旬くん)
「ありがとうございます」
(松山くんから)
「あっケンイチくんもありがとう〜」
(JUJUさん来てますよ)
「JUJUさんありがとうございます」
(玉山の鉄ちゃん)
「鉄ちゃんありがとう。浩介くんも」
(鈴木浩介)
「はい、ありがとうございます」

(これ(花輪)は何ですか?)
「ええと、今、」
(「劇団☆新感線」)
「はい、「蒼の乱」という」
(「蒼の乱」)
「はい、舞台のお稽古をしておりまして」
(あっ)
「タモリさんがちょっとあまりお好きじゃ無い突然歌い出す系の」
(え?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(ミュージカル?)
「え〜、はい、多少はちょっと、はい」
(あっ多少ミュージカル?)
「はい、多少ミュージカル。ありがとう」
(何ですか?多少ミュージカル)
「(笑)」
(全体的にはミュージカルじゃない?)
「いや、あっ、う〜ん、ミュージカルですね」
(ミュージカルですね)
「はい」
観客「(笑)」
(あ〜)
「ミュージカル、はい」

(オリジナルですか?)
「そうです」
(どう、どういう、どういう物語?)
「ええと私はちょっと渡来の国から来た、渡ってきた、」
(隣の国?)
「と、渡来(笑)、渡来」
(あっとら、渡来ね(笑))
「はい、たい、大陸から来たあの女の人なんですけど」
(ええ)
「松山ケンイチくんが、ええと将門小次郎という男の人を演じていまして」
(へぇ〜)
「で彼と夫婦になって、その土地をこう治めようと言うか、その色んな、朝廷と
戦ったりするんです」
(ほぉ〜)
「ちょっとチャンバラ、ちょっとじゃ、大分チャンバラな」
(チャンバラある)
「はい」
(ほぉ〜)

(松山ケンイチくんと夫婦?)
「はい、ケンイチくんと夫婦に」
(夫婦になった時に、こう二人でハモって歌ったり何かするんですね)
「う、歌わないんです、ケンイチくんは歌わない」
(それはいい、それは良いですね)
「(笑)」
観客「(笑)」
(え?歌わないの?)
「ケンイチくん歌わないんです、踊ってました、昨日。ちょっと振り付いてました」
(へぇ〜、踊りはするけど歌わないんですか?)
「はい」
(ミュージカルなのに?)
「ねぇ〜」
(あ〜、歌、歌はじゃぁこっちに全部任せるわけですか?)
「はい、何曲か歌わせていただき、」
(あっそうですか)
「はい」
(大変なの?稽古は)
「あっ楽しいですよ、大変ですけど楽しいです」
(あ〜)
「うん」
(いつから?)
「3月27日からです、今月から」
(あっ)
「はい」
(再来週ぐらい。あっそうですか)
「もうすぐ何ですよ」
(ねえ)
「ちょっtホントにどうしよう?と思っていて」

(コレ(テレフォンショッキング)何回出演ですか?10、あっ11回目です)
「うわぁ〜」
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
(はぁ〜)
「あっでも嬉しいです、あのもう一度来られて、ありがとうございます」
(ありがとうございました、どうも)
「はい」
(11回、結構多いですよね)
「はい、ありがとうござい、」

「タモリさんはどういうご予定にされ、なさるんですか?終わられたら」
(あっ終わって?)
「うん」
(何にも考えて無い)
「前、京都行きましょうって」
(あっ京都行こうっていう話してましたよね)
「生きてますか?まだ」
(生き、もちろん生きてます)
「ホントですか?」
(ええ)
「じゃぁ是非京都に」
(暇、暇になりますから)
「はい、是非京都」
(お〜行きましょう行きましょう)
「あの、」
(京都好きなんですよ)
「大好きなんです〜」
(でもあの東京上野生まれですけどね)
「そうなんです、上野なので。上野公園もお散歩したいです、タモリさん」
(上野公園良いですよ、あれは)
「私結構上野公園に詳しいですよ」
(あっ詳しいですか?)
「はい。もう、」
(上野公園、かなり色んな秘密があるんです)
「あるんですよ〜」
(あるんですよ、あそこ。京成のね、駅から)
「そうですそうです、あります。西郷さんの目の前に入り口がありましてね、
あそこから」
(そうですそうです)
「聚楽(じゅらく)というレストランに入って行けたんです」
(あっ聚楽)
「(笑)」
(土地が全部変わりましたね)
「変わりました、全部変わってしまったんです」
(綺麗になってね)
「残念ですけど」
(ええ)
「はい」

(あれ昔寛永寺って、)
「うん」
(上野の駅から)
「はい」
(ええと、芸大、)
「うん」
(上野動物園、不忍池、全部寛永寺だったんですね)
「・・・・・・・」
(あれ?)
「(笑)すみません」
観客「(笑)」
「そこの、あっその古い時代はあまり」
観客「(笑)」
「(笑)」
(あっご存じない、凄い大きなお寺だったんです)
「凄い大きなお寺だったんです、天海(てんかい)師匠、和尚がね」
(そうそう)
「お造りに」
(で一応天海和尚、天海(あまみ)という事も少し含んでるんでしょ?)
「そうですね」

(お父、お父さんが付けたんですよね)
「父が、はい、天海祐希って付けてくれたんですけれども。本名の字画と
大体、ほぼ一緒なんです」
(あっそう?)
「はい、本名の字画があの名前を、姓名判断診て下さる方に付けていた
だいたそうで」
(うんうん)
「その字画が凄く良いっていうので、父がその画数を全部ピックアップしまして」
(へぇ〜)
「そこの四画、何画、何画で全部その群から一画、一字ずつ取って」
(取ったんですか)
「はい」
(へぇ〜)
「そしたらたまたま天海って言うのがあって、あっこれは丁度良い」
(丁度良い)
「はい」
(天海和尚からいただいた、へぇ〜。お父さんそういう事が好きな方?)
「凄くあの、几帳面でしたね、何か」
(几帳面?)
「はい、几帳面で、そういうこちょこちょ色々やる事が好きだったみたいですね」
(あ〜)
「だから一生懸命その名前を付けてくれて」
(はぁ〜)
「初めはね、天海なんて名前負けしそうだな〜と思ってたんですけど」
(うんうん)
「ちょっと頑張って、います(笑)」
(いや、良い、良いじゃ無いですか、天海祐希ってね)
「ありがとうございます」

電話の音が鳴っていて
(はいはい)
「はい。はい、もしもし」
観客「(笑)」
「はい、あっ大丈夫ですか?すみません」
観客「(笑)」
「大丈夫」
(あのAD何やってんだ、あれは)
観客「(笑)」
「あっでもこんな、貴重ですよね、こんな回ね」
((笑))
「ありがとうございます」

「そうですね、上野公園もなかなか」
(上野公園、上野、上野公園大分工事してますよね)
「そうなんです、何か随分と昔の、」
(どう変わるんですか?あそこのあの奥の方の、分かんない?まだ出来上がって
無い?)

「分からないです」
(へぇ〜)
「大仏の顔だけあったりするんですよね」
(ん?)
「大仏の、上野の大仏って昔あったらしくて、その大仏の顔だけが今残ってるんです」
(どこに?)
「上野公園の中」
(上野、ホント?)
「うん。ええと、」
(それ知らなかった)
「やった」
観客「(笑)」
「後はサイクリングコースもあって」
(上野公園に?)
「ありました。ホントに小っちゃいんですけど。私そこで自転車乗れる様に
なったんです」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(え?)
「あの噴水、」
(ありますよね)
「噴水のちょうど側面に。ホントに短いコースで、すぐ曲がっちゃうんです
けど、8の字に。でも私そこで自転車乗れる様になって」
(ほぉ〜、あったかな?)

「動物、あっ遊園地があったのはご存じですか?」
(遊園地?)
「ホントに、4つか5つぐらいしか遊具が無いんですけど」
(いや知らない、ホント?)
「ホントにあったんです」
(へぇ〜)
「行きましょうよ」
(あっ行きましょうか)
観客「(笑)」
「随分変わってますよ」
(あ〜)
「(笑)楽しみですね、じゃぁ」

(いや、行きましょう京都、京都)
「京都もね〜」
(ええ)
「京都、達人ですね」
(京都ね、あの行きたい人他にも何かいっぱい居て)
「いっぱいいますよ〜」
(男、男だけのグループもまた行こうと行ってるし)
「あ〜」
(混、混合グループも何か)
「是非」
(ええ、結構団体になっても大丈夫?)
「良いですね」
(良いです?)
「団体良いですね」
(ええ)
「バスで行く、」
(京都までバス?)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
「楽しい、」

CM明け

(休みの日は何、何してるんですか?)
「休みの日、」
(大体家にいるでしょ?)
「家に居ます。もう、」
((笑)あのね、電話にすぐ出るんです)
「はい」
観客「(笑)」
「そうなんですよ」
(あれ何であんなにすぐ出るんですか?)
「もう、」
(ずっと家に居るわけでしょ?)
「すぐ家に」
(やっぱり)
「はい。すぐココに置いてあるので。もう佐藤浩市さんにも言われるんです
「ほら出た」って」
((笑))
観客「(笑)」
(すぐ出るんですよ、あっという間に)
「(笑)」
(3コールぐらいですぐ出る)
「はい、すぐです。「はい」って」
(居るんですよね、ちゃんと)
「居るんです」

(何やってるんですか?家で)
「家でね、お仕事最中のお休みだと、やっぱり台本でセリフを覚えてたりするん
ですけど」
(うんうんうん)
「そのお仕事に入ってる前のお休みだと、う〜ん、まあ色んな調べごとしたり、
あとは、」
(調べごと?)
「うん、何かその役に関してのちょっと色んな事調べたりとか」
(うんうんうん)
「あとは、身体のメンテナンス、もうこういう年齢なって来るとね、色々あるん
ですよ。だからちょっと」
(どういうメンテナンスして?)
「私ちょっと腰痛持ちだったりしたので。それを、」
(腰痛)
「はい、あったんです。でもそれはもう随分、凄い良くなって」
(へぇ〜)
「で、運動、」
(それ宝塚時代の何か?)
「の古傷みたいですね」
(古傷みたい)
「はい」

(宝塚ってやっぱり酷使するんですね、身体を)
「しますね〜。で、やっぱりその女の子が女の子を持ち上げるじゃないですか」
(うん)
「いやいくら体型が大きいとはいえ」
(うんうんうん)
「一応女の人なので」
(あっ、あれやっぱり重いんでしょ?)
「そうなんです、タイミングが合わないとホントに重いんですよね、リフトって」
(うん)
「だから、」
(あれ、だから抱かれる方もちょっと飛び上がるんでしょ?)
「そうなんです、フッって身体をこう上にプッって」
(タイミング合わないと倍ぐらい重くなる)
「凄く重いんです」
(へぇ〜)
「体重じゃないんですよね、だから」
(で抱き上げてセリフもあったり、歌もあったり何かする)
「ありました。私は、あの私の相手役の子は麻乃佳世ちゃんって、凄く細くて
華奢な娘役さんだったんですけど」
(うん)
「彼女を抱き上げて、舞台の真ん中からそのギンキョウと言われる所の真ん中
まで行って」
(うん)
「そこで降ろして、セリフを言って、でまた持ち上げてずっと花道を入って行っ
たんです」
(へぇ〜)
「彼女は凄い軽かったので、随分、」

(軽いったって女の人は女の人持ち上げられないでしょ、普通)
「ねえ」
(へぇ〜)
「でもこう、ちょっと手をこうね、首に引っかけた時に、ココでクッと持ち上げて
くれるんです」
(え?)
「女役さんも」
(ああそう?)
「こう、すみません失礼します」
(はい)
観客「(笑)」
天海さんが女性役になって左腕をタモリさんの右肩から左肩にかけて
「こう、こうやって抱きかかえてくれますよね」
(あっこうです(タモリさんが天海さんの腰に手を回しました))
「はい」
観客「(笑)」
「その時のこの、この手をね」
観客「(拍手)」
「グッと(肩に回した腕を上げる)」
観客「(拍手)」
(あ〜良いね)
「(笑)何をしてる」
(いや(笑))
「こうクッと、ココで支えてくれる」
(なるほど、クッって)
「そうするとちょっと、ちょっと軽いんですよね」
(はぁ〜、そういうのが溜まり溜まって)
「そうみたいですね〜、ぎっくり腰も何度かやりまして」
(ああそう?)
「それがちゃんと治ってなかったって言われましたけどね」

(ぎっくり腰って宝塚時代になった?)
「やりました、はい」
(公演の途中ですか?)
「公演の途中にも成りました」
(へぇ〜、どうする?公演の途中、動き効かないでしょ?)
「ええと、もう針打ってもらったり、あともうブロック注射をしたりとか」
(うん)
「もうコルセットをしてなるべく動かさない様に」
(いや、その舞台の途中でなった)
「あっ、そ、」
(それは無い?)
「はい。でも、あっでもその時はね、」
(うん)
「出来ちゃうんですよ」
(あ〜、いや出来ない、俺あのちょっとそれっぽい物になった事あるけど、出来ない
でしょ、あれ)

「やる、」
(やるんですか?)
「(うなずいていました)」
(根性で)
「はい」
(はぁ〜、歌もちゃんと歌って)
「はい。ちょっとでもやっぱり不安定になりますけどね〜、何かちょっと」
(はぁ〜)

「私一回頸椎の椎間板症を、」
(うん)
「舞台の最中にやった事があって」
(どうなるの?頸椎は)
「あの、寝てる時なんか首が動かないなと思った(笑)」
(うん)
「それで、起きてる時に持ち上がらないんですよ、首が」
(こうなったまま?)
「「え?」で自分の力で持ち上がらないから、頭をこうやって押さえて(笑)」
(ええ)
「もう曲がらないと思って、そこから何かもうブロック注射ガ〜と打ってもらって
その日公演やって」
(うんうん)
「あと、休憩時間なったら冷やして」
(うん)
「だからもう、こうやって動けないんですよね、こうやって。こう(首を)斜めにする
事が出来ないから」
(うん)
「なるべくこう首を動かさないで(笑)」
(へぇ〜)
「やりました」
(それでやったんですか)
「やりました」
(ほぉ〜)
「代わりがいなかったので」
(格好いいダンスみたいですね、こう)
「そうなんです、そうなんです」
観客「(笑)」
「そうでした」
CMに入る音楽が流れ出し
「あっこんな話で終わってしまった(笑)」
((笑))

二度目のCM明け

天海祐希さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(それじゃアンケート行きましょう)
「はい」
(ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい」
(何行きますか?)
「ええと、今度舞台に出るんですけれども」
(ええ)
「私の舞台を、生で」
(あっ見た事がある?)
「見た事のある方」
(何名でしょう?)
「ちょっと希望も含めて」
(うん)
「あ〜・・・・・・3人ぐらい」
(3人?生で見た事がある、スイッチオン)
天海祐希さん出演舞台を観に行った事がある人・・5人
「あっ!」
(お〜)
観客「あぁ〜」
「5人って言えば良かった〜」
(5人、あ〜)
「5人って思ったんだよ〜」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(やっぱり、)
「でもちょっと何か多いかな?と思って」
(最初に思ったのが正解ですね)
「そう〜」
(ええ)
「あ〜残念」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
所ジョージさんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜!」
天海「(拍手)」
三田アナ「もしもし「笑っていいとも」です」
(とっころさん)
三田アナ「所さんでいらっしゃいますか?」
所「もしもし」
三田アナ「タモリさんに代わります」
(とっころさん久ししぶりですね)
所「おはようございま〜す」
(おはようございます(笑))
観客「(笑)」
所「もしもし」
(いや〜ご無沙汰してます)
所「こんな鼻声ですみませんね」
天海「あっ」
(どうしたの?)
所「あの昨日オートバイ乗ってたらこんな成っちゃったんです」
天海「え〜」
(花粉だ?)
所「ええ」
(あ〜。明日大丈夫?)
所「いや、明日全然大丈夫ですけど、タモさん」
(うん)
所「あの私を明日呼んでくれるかな?」
(いいとも)
天海「あ〜」
((笑))
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(お待ちしてます) 天海「(笑)」



明日のゲストは 所ジョージさん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・女性
 あだ名「ブルちゃん」
     (結婚後10〜20キロ太ったため夫につけられた。インパクトが
     あるあだ名が欲しい)
 あだ名案
   太田「中野ちゃん」
   柳原「マリッジブルちゃん」
   平子「まりこデラックス」
   タカ「アンブルラちゃん」
   酒井「森四中」
   太田「大笑い」
   タモリ「ふろしき観音」

 気に入ったのはタカさんの「アンブルラちゃん」

2人目・男性
 あだ名「こびとづかん」
     (絵本「こびとづかん」の絵に似ていて友人に付けられた。
     絵本を知っている人にしか分からないので、みんなが知って
     いるメジャーなあだ名が欲しい)
 あだ名案
   タカ「天パづかん」
   栗原「ムンクの叫び」
   平子「エノキ軍人」
   酒井「深海魚」
   タモリ「磯小魚」
   太田「ヒョロ助」
   栗原「ラプリカン」(緑色の小人)
   太田「半ぱパーマ」
   平子「イチローのバット」
   タモリ「しゃもじマン」
   太田「指輪物語」
   平子「まゆぞり失敗」

 気に入ったのはタモリさんの「しゃもじマン」

3人目・ゲストのまちゃまちゃさん
 あだ名「まちゃ」
     (間違えて「マチャミ」と呼ばれてしまうので久本さんに
     申し訳ない)
 あだ名案
   太田「ラマーズガール」(着ていたTシャツに書かれたいた)
   柳原「極悪ハロウィン」
   平子「カビマリモ」
   タカ「まりもっこり」
   栗原「コワイゴス」
   太田「アンブルラちゃんが不安そう」
   酒井「毒人間」
   平子「菅崎雅美」(まちゃまちゃさんの本名)
   タモリ「ベチャックリ」(全体的な雰囲気から)
   太田「しゃもじマンの眉毛が細すぎ」

 気に入ったのは無いと選びませんでした。






知って得する!? オタック9
進行役・トシ、
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、アルコ&ピース、
    三田友梨佳
出演者・ゴスペラースの黒沢薫さん他2名

    3組の内訳
    ・カレーオタク歴30年のカレー総合研究所所長の男性
    ・カレー研究家で月1回カレーをふるまうイベント主宰の同20年男性
    ・カレーの本も出している芸能界カレー部部長の同39年の黒沢薫さん

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回のテーマ「カレーのオタック9」

問題
上段
 1・「カレー用に開発された**がある」
 2・「ご当地レトルトカレーは**種類以上ある」
 3・「**が充実しているお店は美味しい」
中段
 4・「**の手作りカレーを食べられる伝説のイベントがあった」
 5・「カレーに**を入れると格段に美味しくなる」
 6・「カレーを一番美味しそうに食べる芸能人は**」
下段
 7・「**のカレーは意外に美味しい」
 8・「挨拶は**」
 9・「**にはカレーを食べる」

ヒント
 ・5は「カレーに「福神漬けの汁」を入れると格段に美味しくなる」
   隠し味で入れると美味しくなる。オイスターソースや
   めんつゆなども合う。
   タモリさんが試食。福神漬けの汁入りはちょっと甘酸っぱく
   美味しい、めんつゆ入りは「何かほんのちょっと和風っぽい」
   オイスターソースは中華風までいかないけど美味しいと好評。
   この中で一番美味しいのは福神漬けの汁入りとの評価でした。

解答

タモリ
「「インド人」の手作りカレーを食べられる伝説のイベントがあった」・×
「タモリ」の手作りカレーを食べられる伝説のイベントがあった」・
  (「東京カリ〜番長」というグループがタモリさんを呼んで手作り
  カレーを作るという、観客100人くらい集まったイベントを行った。
  タモリさんは「カレーは引き算の美学」と言っていた)

  タモリさんはチキンカレーで、市販されているスパイスを使って
  作っている。

太田光
「カレー用に開発された「細胞」がある」・×
  続いて「水」「皿」「スプーン」「福神漬け」「ナン」と答え×
「カレー用に開発された「ライス(正確には「米」)」がある」・
  (日本のお米とインディカ米を掛け合わせてハウス食品が開発した)

タカ
「カレーを一番美味しそうに食べる芸能人は「俺だ俺だ俺だ」」・×

柳原可奈子
「挨拶は「おつカレー(正確には「おつカレー様」)」」・
  (カレー総合研究所所長がカレーミュージアムにいた頃からそう
  挨拶していて、今マニアの集まりの時も言っている)

栗原類
「ご当地レトルトカレーは「500」種類以上ある」・×
  続いて「15000」「600万」「1000」「1100」と答え×
「ご当地レトルトカレーは「2000」種類以上ある」・
  (どの空港や主要な駅に行ってもある。
  「かきカレー(広島)」「佐賀牛カレー(佐賀)」「葉山牛カレー
  (神奈川)」「ゴーヤーカレー(沖縄)」などが美味しい。
  黒沢さんプロデュースで5種類のレトルトカレーを出していて
  ゴスペラーズのコンサートでしか買えない)

アルコ&ピース
「「海の家」のカレーは意外に美味しい」・×
「「スキー場」のカレーは意外に美味しい」・(2ビンゴ)
  (大量に作るので味も染みこみやすく美味しい。美味しく無い
  場合は返金するサービスを行っているスキー場もある。
  アルツ磐梯のスキー場のカレーが美味しい)

三田友梨佳
「−(時間切れで解答できず)−」・


その他の正解
「「パン類」が充実しているお店は美味しい」
  (インド以外の国の人が経営しているお店が多いが、チャパティや
  パロータ、バトゥーラーなどのインドのパンがあるお店は美味しい。
  またインドの人がやっている事が多い)
「カレーを一番美味しそうに食べる芸能人はマツコ・デラックス」
  (レトルトカレーの出し方が熟練していて職人技)
「元旦にはカレーを食べる」
  (カレー好きの儀式。年越し蕎麦はカレー南蛮、年明けはカレー雑煮)





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「春バルーン来たぜ!!フーセンの寅さん」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

5週目は「男はつらいよ」の寅さん風にジャケットを着た状態で膨らませて
ある風船を天井に向かって飛ばし、落ちてくる間にキャッチするゲーム。

参加者・栗原類×→トシ×→平子祐希×→タカ○→太田光×→柳原可奈子×

成功数・1個

月曜日 3個(230)火曜日 2個(150)水曜日 1個(230)
木曜日 (170)金曜日 (180) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
まちゃまちゃさん(直感あだ名/エンディング)
黒沢 薫さん(オタック9/エンディング)



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