今日のいいともニュース
2014年3月12日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
ATSUSHI、伊藤一朗、江頭2:50、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストはATSUSHIさん 昨日 井上真央さん明日 片岡愛之助さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は和田アキ子さん、久保田利伸さん、TRFさん、槇原敬之さん
  小室哲哉さん、m-floさん、倖田來未さん、宮根誠司さん
  久石譲さん、綾野剛さん、辻井伸行さん、箭内道彦さん
  松浦勝人さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(拍手)」
「江頭さんからの流れ大丈夫ですか?」
(前コーナーで江頭2:50さんがスタジオ乱入していました)
(大丈夫大丈夫)
「(笑)」
観客「(笑)」
(もう、もう忘れてるから大丈夫)
「あっそうですか(笑)、そう、はい」

((花束)いっぱい来てますよ)
「はい、ありがとうございます」
(久石さんから来てます)
「はい、一緒に」
(わ、和田さん来てます)
「ありがとうございます」
(ええ、小室くん、いっぱい来てますね)
「ありがとうございます」
(倖田來未ちゃんとか。宮根さん来てます)
「ありがとうございます」
(久保田くん来てます)
「はい」
(こっち(花輪)は何ですか?エイベックスの松浦社長、いつもどうもありがとう ございます)
「ありがとうございます」
(凄いね。(花束)箭内さん来てます)
「ありがとうございます」

(どうぞどうぞどうぞ)
「はい、すみません」
(おかけ下さいませ)
「お邪魔します」
観客「(歓声)」
(ねえ)
「いえいえいえ(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます」
観客「(歓声)」

「いや今日あのタモリさんにですね」
(うん)
「あの「いいとも」もう終わられると言う事で」
(はいはいはい)
「ちょっとあの聞いてみたい事って言うか、ご相談って言うかがあったん
ですけど」
(あ〜良い、良いですよ、何ですか?)
「あの、この間ゆずさんが出てるの僕見たんです」
(うんうん)
「時に、ゆずさんが出てくる時に」
(うん)
「でタモリさんのご自宅に遊びに行ったみたいな話を」
(うん)
「で、皆さんも多分そうだと思うんですけど、タモリさん家ってどういう
感じなんだろう?みたいな、もう想像が滅茶苦茶膨らむじゃないですか」
((笑)あのね、)
「はい」
(それ膨らませちゃダメだって、それ)
「(笑)」
観客「(笑)」

「何か、」
(そう、ええ)
「どの、僕も結構タモさんも何回もお会いさせていただいてるじゃないですか」
(うんうんうん)
「どのタイミングで「ウチ来いよ」みたいな感じに」
(あ〜)
「なるのかな?と思って」
(あれね、)
「はい」
(何???、ほとんどが飲んで流れだね)
「そのでも一回目がまず、タモさんと番号交換なんて出来ないじゃないですか、
絶対」
(おっ良いですよ、交換しましょう)
「ホントですか!?」
(あ〜良いです)
「ええ?」
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
「凄い」
(いやいやいや)
観客「(拍手)」
「うっ、」
(そりゃ、)
「はい」
(EXILEとと言えばね、俺もZOOに居たから)
「そうですよね、はい」
観客「(笑)」
((笑))

「例えば新人で、デビュー1年目で「あ〜じゃぁ飲みに行こうよ」とはならない
じゃないですか」
(うん、)
「急には」
(まあ、うん、そう)
「そうですよね」
(そうね、ちょっとまだよく知らないからね)
「そうですよね」
(うん)
「それどの、どういうタイミングで「あ〜じゃぁ飲もうか」みたいな」
(いや〜これどう?あのね、)
「はい」
(ゆずの場合は、まあゆずは凄い古い知り合いで)
「はい」
(それでお酒の話になって、)
「うんうん」
(であのウイスキー)
「はいはいはいはい」
(ちゃんとした物飲んだ事無いって言うから)
「はいはい」
(「あっそれじゃ行こうか」って、行こうかって言っても随分かかったんだよ)
「あ〜」
(でたまたま「ミュージックステーション」終わりで)
「はい」
(次の日が遅いっていう時があって)
「はいはい」
(「それじゃ今日行こうか」って実現したんです)
「なるほど、なるほど」
(うん)

「いやもうタモリさん家行ったイコール、」
(俺、俺ん家に行ったらどうなる?)
「もう何か芸能界の仲間入りみたいな」
観客「(笑)」
「何かそういうイメージありません?」
(そう、そんな事無いよ)
「だって僕友達に「今日タモさん家で飯なんだよね」って言いたいす」
((笑))
「(笑)」
観客「あぁ〜」
「「お前タモリん家行くの?」みたいなね」
((笑))
観客「(笑)」
「なりますよね、絶対ね」
(そうかね?)
「はい」
(あっ良いです良いです)
「あっホントすか?」
(うん)
「こんな簡単に」
(別に良い)
「え〜」

「メンバー全員は多いですよね?」
(え?)
観客「(笑)」
(あの、)
「(笑)」
観客「(笑)」
(全員来たらどうなるの?)
「全員はあれですね」
(EXILE全員来たら凄いよ)
「まあ多分、」
(ちょっと多いね)
「お酒は全て飲み干してしまう」
(飲み干すだろうね)
「可能性が」
(あるよね)
「ありますけど」
(ええ)
「じゃぁちょっと」
(じゃぁ後で電話番号???)
「あっホントですか?」
(ええ)
「うわっ凄え〜」
観客「(拍手)」

「(笑)いや何か、多分「いいとも」今回最後で、」
(うん)
「これ言わないと、多分僕最後になるじゃないですか」
(うんうんうん)
「テレフォンショッキング」
(うん)
「そうすると、あの「Mステ」の時にすれ違うだけの、存在にこれから成ってしまう
のかな?と」
((笑))
「(笑)挨拶だけで終わる存在にっていう」
((笑)そう)
「今日言えて良かったです、ありがとうございます」
(いえいえ、とんでもない、とんでもない)
「凄い、やった、じゃぁ皆さんにどんな感じだったかフェイ、フェイスブックか
何かで」
((笑))
「(笑)」
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」

(あのね、)
「はい」
(膨らませちゃダメよ、そんな。それほどの物じゃ無いんだから)
「いやもうメッチャ膨らんでますよ、僕」
(膨らんじゃ(笑))
観客「(笑)」
「もう和室で、」
(そしたらガッカリするよ、??ら)
「ホントですか?」
(うん)
「何か和室で、みたいな」
(え?)
「掘りごたつで」
(あ〜それはあります、和室)
「ありますか?」
(あります)
「あ〜やっぱそう」
観客「お〜」
(いや、それぐらいあるでしょ)
「(笑)」
観客「(笑)」
(それぐらいは)

「お庭はあるんですか?」
(庭、まあ小っちゃいながらありますよ)
「あ〜」
観客「おぉ〜」
「何か、」
(あるでしょ!)
「(笑)」
観客「(笑)」
(何、ちょっと)
「何かね、庭園みたいなイメージ」
(冷やかしてる、絶対俺冷やかしてる「あ〜」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(物干し台もあるよ)
観客「おぉ〜」
「お〜」
観客「(拍手)」
(物干し竿、スチールが三本)
観客「お〜」
「(笑)」
観客「(拍手)」
「庶民的な、」
(自動給湯器)
「お〜」
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(何やってる(笑))
観客「(笑)」
(何遊んでる)

「え?お料理は、タモさんが作られるんですか?」
(あ〜俺ね、料理ね、あの作る、たまにあるんだけども)
「はい」
(大体俺ね、あのもう凝、凝っちゃうのよ)
「あ〜」
(料理作ろうと思うと。段々今度料理に対する)
「はい」
(俺想像がこう膨らんでくるんで)
「はい」
(まず材料探しから、一週間くらい前からやる)
観客「へぇ〜」
「あ〜何か聞いた事あります、それ」
(そうなの。それでやっぱこの程度の物って言ってて揃わない場合あるでしょ)
「はい」
(揃わない場合は、前日とか3日前に、じゃぁ何をこうするのか)
「なるほど」
(やって)
「はい」
(それで当日、前の日から準備をする物は全部準備して)
「なるほど」
(それでその当日になってずっと作って。「じゃぁ今から始めます」ってやって)
「あ〜」
(こう進み具合見て次の料理ずっと作って行くんで)
「凄いですね」
(ほとんどだから来た人と会話しないんだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや何か僕見てて、何かタモリさん家行ってこうだったとかいう話とか、テレビ
でされてるじゃないですか」
(うんうん)
「俺だって何か音楽の話とかしたいのにな〜みたいな」
((笑))
「ずっと何かジャズの話とかしたいな、みたいな、ずっと思ってたんです」
(ジャズ結構好きなんです)
「そうですね、はい」
観客「へぇ〜」
(うん)
「何でちょっと、嬉しい、やりました、番号をいただけると???」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます。凄い」

(あっ東野はね、)
「はい」
(あれ一緒に何か仕事して、ウチの、一時期ウチの近くに住んでた)
「あ〜そうなんですね、はい」
(で「じゃぁ送って行くよ」って送って、途中で「じゃぁ寄るか?」ってちょっと
寄った)

「タモさん家ってそんな「ちょっと寄るか」みたいな感じで寄って良い家なん
ですか?」
(寄って良いですよ、別に)
「え?」
(うん)
「何か、もう予約しないといけないみたいな」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」
(膨らませちゃダメだって)
「(笑)」
(ガッカリする)
「(笑)」

CM明け

「あ〜良いですね」
(痩せたよね、随分と)
「そうです、わりと絞って」
(何キロぐらい?相当絞ったろ?)
「そうです、全盛期からもう15キロぐらいは」
観客「へぇ〜」
(そうだよね)
「はい」
(最近また絞ってる?)
「絞って、あのちょっと脱いだんで(笑)。あの、」
(あ〜あっ)
「あのちょっとミュージックビデオで」
(どう、どっか大きな看板何カ所か見るね)
「そうですね、はい」
(脱いでるね〜)
「脱い、(笑)」
観客「(笑)」
「脱いじゃったんで。ちょっと鍛えたりしたら」
(何か、)
「こけましたね」
(あれ凄いこうどや顔して写ってるね)
「(笑)あっ」
観客「(笑)」
「江頭さんぽく無いですか?」
(江頭っぽくない(笑))
「あ〜」
観客「(笑)」
「はい」

(あれ何だ、食事制限で痩せたの?)
「そうですね、食事、まあでも最近は食べる様にして、もう動く、食べた分
動く様にしてます」
(あ〜)
「あんまり気にしすぎないよう」
(あ〜)
「はい、してますけど。まあ脱いだり、サングラス取ってみたりとか」
(サングラス、あっ)
「はい」
(何でサングラス取る様なった?)
観客「取って!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「言わなきゃ良かった(笑)。サン、サングラスをするきっかけですか?」
(うん、取、取るきっかけ)
「あっ取るきっかけは、まあ真面目な話なっちゃうんですけど、昨年、」
(一番最初はサングラスしてなかったでしょ?)
「してなかったです」
(そうだよね)
「はい」
(うん)

(でまた最近取る様になったのは)
「は何かこう、まあ昨年あの久石さんとかともやらせて、辻井さんとかも
やらせていただいたんですけど、一緒に」
(うんうん)
「そういう活動して、ちょっとこう深い、深くいったんで」
(うんうん)
「音楽性とかメッセージ性も」
(うん)
「ちょっとまた心機一転、2014年の気合いをこう皆さんにアピールする
ために、こう何かインパクトのある事と言う事で、こうちょっと肌を露出
したり、取ってみたりしました」
(あっそういう事)
ATSUSHIさんがサングラスを外したので 観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)はい、そう、はい」
((笑))
観客「(歓声)」
「(サングラスを)します。取ってた方が良いかな?はい(結局外したままでした)」
観客「(拍手)」
「そうなんです」
(意外と可愛い目してんだよね)
「(笑)」
観客「可愛い〜」
「そう、???(笑)」
(可愛い目してるんだよ。EXILEっぽく無いよね、何か)
観客「(笑)」
「そうなんですよね」
(へぇ〜)
「まあでも、」
観客「可愛い〜」
観客「可愛い!」
サングラスをかけました
観客「あぁ〜」
観客「似合う」
((笑))
「恥ずかしくて喋れ無くなっちゃいますね」
観客「(笑)」

(歌ってると違う?サングラスしてるのとしない、しない)
「やっぱりこっち(サングラスをかけた姿)に方が落ち着きます」
(あ〜)
「何かこう自分の世界の中に入れると言うか」
(うん)
「スイッチが入りますね、こっちの方が」
(「歌うぞ」ってスイッチが)
「そうですね」
(あ〜)
「取っちゃうとやっぱりこう、普段の自分に戻っちゃうと言うか」
(あ〜)
「僕名字サトウって言うんですけど」
(うん)
観客「(笑)」
「はい(笑)」
(サトウに戻っちゃう?)
「サトウに戻っちゃうんですね、やっぱり」

(カラオケ行く?)
「カラオケ、はでもバーにカラオケがあるとことかもあるので」
(は歌う?)
「わざわざカラオケは行かないですけど」
(うん)
「まああるとこに行くと、こう人が歌ってるの聞いてると段々こう歌いたくなって
来て(笑)」
(あ〜そう?)
「でお酒入ってると、こう段々何かリクエストされると歌っちゃうみたいなこそ
ありますね」
(へぇ〜)
観客「あ〜」
「はい」
(その時サングラスは?)
「かけないですね」
観客「ぁ〜」
観客「へぇ〜」
(ああそう?)
「もう、それはもう酔っぱらってるんで多分」
(あ〜)
「忘れてますね、結構(笑)」
((笑))
「はい」
(酔っぱらって歌うのが一番楽しい?)
「そうですね、やっぱりこう、上手に歌わなきゃ行けないとか、そういう気持ちも
無いので」
(うん)
「こう「ワ〜」と適当にやってる時がやっぱり楽しいですよね」
(楽しい)
「はい」

(あのね、JUJUに聞いたんだけど)
「はい」
(JUJUは物凄い緊張するんだってね)
「あ〜緊張されるんですかね」
(する、)
「あ〜」
(それであのスタッフの人に、本番前に物凄い勢いで背中を叩いてもらうらしいんだ、
バシ〜ンっていって)

「へぇ〜」
(おれでようやく出るんだけど、それが無いともう上がってどうしようも無いらしい)
「あ〜。僕も結構上がり症です」
(ああそう?で、ニューヨークかどっかでそれやってもらったら、)
「はい」
(事情知らないアメリカ人が、こうイジメられてると思って)
「はいはい」
観客「(笑)」
(警察に通報しようとしたらしい)
「あ〜向こうは結構ね、そういうのあるかも知れない」
(でもJUJUに聞いたらやっぱりカラオケでね、スナックで歌う時が、私はね倍以上
上手いって言ってた)

「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「分かります、でもちょっと」
(分かる?)
「はい。タモリさん歌は?」
(歌唄わない)
「全くですか?」
(全く唄わない、もうZOO辞めて随分唄わない)
「ZOO(笑)」
観客「(笑)」
((笑))
観客「(拍手)」
「そうか」

二度目のCM明け

ATSUSHIさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(アンケート、ピタリ賞真ん中で前後賞あります)
「はい」
(何行きましょうか?)
「これ当てたいですね〜」
(100人の女性スイッチ持ってますよ)
「はい。あの、まあお酒、僕も結構飲むので。結構、」
(EXILE全員飲む)
「そうですね」
(凄いよね)
「あの結構二日酔いとかなるんですけど」
(ええ)
「今日あの多分、応募して当たってこう皆さん観に来てらっしゃるんですよね」
(ええ、ええ)
「だからこう地方から、地方って言うか東京じゃ無い所から来てらっしゃる方も」
(まあまあ、まあ春休みだからいます)
「いらっしゃるって聞いたんで」
(ええ)
「今、今日現在、ちょっと昨日飲み過ぎて二日酔いだな〜っていう」
(二日酔いの方?あ〜)
「(笑)」
(いや〜盛り上がっているでしょうね)
「昨日とか」
(うん)
観客「(笑)」
「「飲んじゃったな〜」みたいな人が」

(何ぐらいいますかね?100人中)
「まあ、4人ぐらい」
(4人?)
「いるかな?と」
(今二日酔い中、スイッチオン)
今現在二日酔いの人・・3人
「あ〜」
(あ〜惜しい)
観客「あぁ〜」
「惜しい〜」
(まあ前後賞あります)
「あ〜ある、あっ」
観客「(拍手)」
「ありがとうございます、ありがとうございます」
観客「(拍手)」
(前後賞ある)
「うれしい〜、ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「やったね」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
片岡愛之助さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
ATSUSHI「あっ」
片岡「あっEXILE」
三田アナ「もしもし、「笑っていいとも」です、」
片岡「あっありがとうございます」
三田アナ「片岡さんでいらっしゃいますか?」
片岡「もしもし」
三田アナ「タモリさんに代わります」
片岡「はい」
(お久しぶりです)
片岡「ご無沙汰してます、タモリさん」
(どうも)
片岡「愛之助です」
(ええ、あの明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
片岡「はい、もう喜んで」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしく、)
片岡「いい、いいとも〜」



明日のゲストは 片岡愛之助さん




真のあだ名をつけまSHOW!直感あだ名コンテスト
進行役・三田友梨佳
解答者・タモリ、太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
出場者・ゲストの伊藤一朗さん
出演者・ゲストの江頭2:50さん


今のあだ名が嫌な人、あだ名を付けて欲しい人が登場するので、その人に
ピッタリなあだ名を考えるというコーナー

1人目・男性
 あだ名「こぶ」
     (16歳の頃アルバイトしていた時に林家こぶ平さんに
     似ている事で付けられた。こぶ平さんが林家正蔵に
     改名したので自分も改名したい)
 あだ名案
   太田「さっき何か言いかけた」
   タカ「下半身小さめ」
   尾形「芋洗坂次期係長」
   太田「歌丸」
   タモリ「焼栗」

 気に入ったのはタモリさんの「焼栗」

2人目・男性
 あだ名「山田五郎」
     (目が悪くカッコイイフレームをかけても山田五郎さんに似てしまう。
     女の子ウケする可愛いあだ名を付けて欲しい)
 あだ名案
   栗原「つかっち」
   太田「逆ケント・デリカット」
   タカ「ヤマちゃん」
   柳原「山田パンケーキ五郎」
   タモリ「メガネマネキン」
   太田「じみ男」
   タモリ「ビニール顔」

 気に入ったのは柳原可奈子さんの「山田パンケーキ五郎」

3人目・伊藤一朗さん
 あだ名「いっくん」
     (中年なので言いやすくて大人っぽいあだ名が欲しい)
 あだ名案
   太田「伊藤パンケーキ五郎」
   菅「岸谷五朗」
   タカ「ぬっくん」
   太田「さんくん」(いっくんが歳を重ねたので)
   タモリ「アイアイ」
   太田「チチロー」
   タモリ「チョイアゴ出」
   尾形「鼻の下長三郎」
   太田「歌わない方」

 気に入ったのは太田さんの「歌わない方」


コーナー終了直後、恒例の音楽が流れ江頭2:50さん乱入
江頭「アルタ13年ぶり!
  俺がココに来たのは橋田壽賀子にキスして出入り禁止なって以来だぜ!
  いいとも終わる前に出れて良かった〜!
  タモさん、「いいとも」お疲れ(タモリさんと握手)」
タモリ「13年ぶりだよ。目が緊張してる」
江頭「全然緊張してねえよ!」

 太田さんらレギュラー陣から「あだ名のコーナー」と言われると
江頭「あだ名のコーナー?そんなコーナー吹っ飛ばしてやるよ!」
 もうコーナーが終わったことを言われ 江頭「終わった?」
太田「お前ちゃんと時間見て出て来たろ?」
江頭「・・・・・・・」
太田「ちゃんと終わって、ちゃんと予定通り出て来たじゃねえか」
江頭「予定通りとか言うよな!」
柳原「待ってたじゃん、だって」
タカ「真面目だよ」
 レギュラー陣の多くから「真面目」と言われ
江頭「(音声さんのマイクを奪い取り)何が、何が真面目じゃ、何が真面目じゃ!
   (マイクを放り投げ)こんな「いいとも」何か壊してやるぜ!いいですか〜!?」
タモリ「はぁ?」
江頭「こんな「いいとも」何かぶっ壊してやるぜ!いいですか!?」
タモリ「良い訳無いだろ」
 江頭さんは客席ダイブを繰り返していました
タモリ「???行ってもいいかな〜?」
江頭「いいとも〜!」





知って得する!? オタック9
進行役・トシ、
解答者・タモリ、太田光、タカ、柳原可奈子、栗原類、パンサー
    三田友梨佳、ゲストの伊藤一朗さん
出演者・カラオケオタクの方3名

    3人の内訳
    ・3歳からカラオケ大会出場し受賞多数のオタク歴36年の鈴木ミチさん
    ・カラオケ評論家でAll Aboutガイドのオタク歴23年の唯野奈津実さん
    ・歌手としても活動中のオタク歴17年の乾英里香さん

テーマに関するオタクさんが登場し、そのテーマの常識をクイズにした
コーナー。問題は一部が隠された虫食い状態で出題されるので、隠された
部分には何が入るかを解答します。
3ビンゴ達成以上出来れば「いいとも特製オタモリシール」、全問正解で
「いいとも特製キラキラオタモリシール」が観客にプレゼントされます。

今回のテーマ「カラオケのオタック9」

問題
上段
 1・「歌詞を**で歌うと高得点を取りやすくなる」
 2・「上手く歌いたかったら**を飲むことはNG」
 3・「高得点の黄金比率は音量10、エコー5、マイク**」
中段
 4・「**は高得点を取るための登竜門的な曲」
 5・「左右のスピーカーの**の位置で歌うと上手く歌える」
 6・「**の曲を完璧に歌えたら周りの目が変わる」
下段
 7・「カラオケ映像に**を使用するシーンは少ない」
 8・「知らない人と歌の**が出来る機能がある」
 9・「採点が99.9点以上のことを**と呼ぶ」

ヒント
 ・5は「左右のスピーカーの「真ん中」の位置で歌うと上手く歌える」
   (ステレオスピーカーの真ん中は一番伴奏が聞こえやすいので
   歌いやすい) 

解答

タモリ
「上手く歌いたかったら「お酒」を飲むことはNG」・×
「上手く歌いたかったら「カシスオレンジ」を飲むことはNG」・×
「上手く歌いたかったら「ウーロン茶」を飲むことはNG」・
   (ウーロン茶には脂を奪い取る成分が含まれているので
   多くの曲を歌う場合に飲み続けていると、段々と声が
   出にくくなってしまう。
   お薦めは常温の水やスポーツドリンク)

太田光
「「佐村河内」の曲を完璧に歌えたら周りの目が変わる」・×
  続いて「ドリカム」「MISIA」と答え×

タカ
「「新垣さん」の曲を完璧に歌えたら周りの目が変わる」・×
  続いて「美空ひばりさん」「カズン」「ル・クプル」「Kiroro」
  と答えて×

柳原可奈子
「知らない人と歌の「競争」が出来る機能がある」・×
「知らない人と歌の「合唱」が出来る機能がある」・×
「知らない人と歌の「デュエット(正確にはコラボ)」が出来る機能がある」・(1ビンゴ)
  (カラオケで自分の動画をアップすると他の人がハモリなどで
  コラボ出来る)

栗原類
「「レディー・ガガ」の曲を完璧に歌えたら周りの目が変わる」・×
  続いて「aikoさん」「家入レオさん」と答え×

伊藤一朗
「歌詞を「ラララ」で歌うと高得点を取りやすくなる」・
  (歌詞の発音までは採点されない)

パンサー尾形
「高得点の黄金比率は音量10、エコー5、マイク「眞木」」・×
パンサー菅
「採点が99.9点以上のことを「上手い人」と呼ぶ」・×
パンサー向井
「採点が99.9点以上のことを「銀河鉄道」と呼ぶ」・×

三田友梨佳
「「fragile」は高得点を取るための登竜門的な曲」・×
「「Time goes by」は高得点を取るための登竜門的な曲」・
  (メロディーが覚えやすいので音程が取りやすい。また盛り上がる
  部分に採点機能に適した抑揚が付けられる。最初の歌い出し部分で
  ビブラートを効かせて得点を取りやすい)

タモリ
「高得点の黄金比率は音量10、エコー5、マイク「3」」・×
「高得点の黄金比率は音量10、エコー5、マイク「15」」・(2ビンゴ)
   (マイクが演奏を拾ってしまうと音程に影響が出てしまうので
   音量やエコーは抑えた様が良い)


その他の正解
「「Superfly」の曲を完璧に歌えたら周りの目が変わる」
  (Superflyさんの曲は低音から高音まである)
「カラオケ映像に「携帯電話」を使用するシーンは少ない」
  (携帯電話は移り変わりが激しいので古さを感じさせないために
  敢えて携帯電話は出さない)
「採点が99.9点以上のことを「キラキラ」と呼ぶ」
  (高得点を出した人のカードを張り出すサービスをしている
  店があり、そこにキラキラと光るリボンを付けていた事から
  そう呼ばれる様になった)





曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「いいとも!オープン ぐるりんパット」
「笑っていいとも」最終回まであと7週間という事で、過去「いいとも選手権」
「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から傑作7本を週替わりで実施

6週目はぐるりんコース(上に向かってカーブがついたコース)に向かってボールを
打ち、ボールをジャンプさせてコースとは逆側にあるグリーンを狙うゲーム。
グリーンで止まった位置により10点、50点、100点の得点が付いているので6人で
行って合計得点を競います。

参加者・太田光(10点)→タカ(0点)→柳原可奈子(50点)→栗原類(10点)→尾形貴弘(0点)
    →トシ(10点)

合計点・70点

月曜日 20点(260)火曜日 50点(160)水曜日 (230)
木曜日 (180)金曜日 (230) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
伊藤一朗さん(直感あだ名/オタック9/エンディング告知
  (CD「FUN-FARE」、コンサート))



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