今日のいいともニュース
2014年3月18日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、石橋貴明、大竹一樹、設楽統、澤部佑、ローラ
ユースケ・サンタマリア、温水洋一、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはユースケ・サンタマリアさん 昨日 和田アキ子さん明日 井上陽水さん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は木村拓哉さん、草なぎ剛さん、篠原ともえさん、山田優さん
  遊助さん、益若つばささん、杉崎美香さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(どうした?)
観客「(拍手)」
(どうした?)
「いや今ね、」
観客「カッコイイ!」
「バン!と押された様な気がして」
観客「(笑)」
(誰も押してない)
「まあ一人芝居ですよ」
(ねっ)
観客「(笑)」
(押してる人いないもん、おそらくね)
「ねえ、誰もいなかったですから」
(ねえ。どうぞどうぞ、これ)

「いやいやもう、」
(ええ)
「タモリさんが呼んでくれたって聞いて」
(いえ全然呼んでない)
「いや、」
観客「(笑)」
(全然呼んでない)
「ユースケしかいないって言ってくれたって」
(あっじゃぁ間違いた、遊助)
「いや待って、え?」
観客「(笑)」
「あっあっちのユースケですか?」
(間違えた)
「いや「サンタマリアしかいない」って」
(おかしい)
「言ったって言って」
(へぇ〜)
「全然、あの遊助と全然違いますからね」
観客「(笑)」
「アイツの方が後ですからね」
(あっそうなの?)
「ええ」
(えっホント?)
「はい」
(へぇ〜。どうぞおかけ下さい)
「ありがとうございます」
(ええ)

((花束)来てますよ)
「ありがとうございます」
(山田優ちゃん、あっ凄いじゃない)
(山田優さんからはバルーンアートが届いていました)
「ありがとうね、優ちゃん。ホント」
観客「(笑)」
「(カメラ目線で)幸せになって、ホントに。嬉しいよ、自分の事の様に」
(何メッセージ言ってる)
観客「(笑)」
「(カメラ目線)木村くんありがとう。ねっ、この間スペシャルドラマ楽し
かったな。剛もありがとうね、ホント」
観客「(笑)」
「篠原ありがとうね」
観客「(笑)」
「上地くん(遊助さん名義の花束でした)ありがとう、ホント」
観客「(笑)」
「つばさちゃんもありがとうね。止めないんですね、タモリさん」
(止めない)
観客「(笑)」
「美香ちゃんもありがとう、ホントに。ケイマックスの皆さんありがとう
ございます」

「あのね、廊下にもドーンと花がもう。ここに入り、」
(いや全然無い、無いです)
「あってね」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「もう大変」
(これだけ、これだけ)
「ホントその中で」
(これだけ)
「一番嬉しかったのが、一番でかい花でね」
(うん)
「「祝いいともご出演。ユースケ・サンタマリア様へ。タモリ」」
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
(もうね、こういうウソばっかりつくんですよ)
観客「(笑)」
(もうホントに)
「タモリさん出てんのに出すわけ無いですよね」
観客「(笑)」
(それでね、あの俺がね、もう処理しないよ)
「いやいや」
観客「(笑)」
(ホントに)
「まあまあ、大して内容も無いのでね。座って良いんですか?」
(いい、どうぞどうぞ)
「あっありがとうございます」
(来てます)
「ホントに」
(え?あっどうも)

「あの、この度は、残り10回(今日を含め残りの放送回数が10回)という非常に
こう節目の、今からカウントダウンが始まる節目のゲストですよね」
(は?)
「そこに呼んでいただきありがとうございます」
(いいえ、とんでもございません)
「昨日アッコさんで」
(ええ)
「アッコさんからこう来たという事で」
(何か病み上がりですか?)
「いや、そんな事」
観客「(笑)」
(大丈夫ですか?)
「そんな事無いです」
(大丈夫ですか?)
「最近知り合いからね「ユースケ、お前昨日死神みたいだったぞ」」
観客「(笑)」
((笑))
「「お前そりゃねえだろ」みたいな」
(ホントに、よく、よく、)
「いや、こう骨格の問題ですよね」
(そうですか?)
「僕全然体重ほとんど変わって無いんです、昔から。上限が無い、変わって
無いんですけど」
(上限が無い?)
「(笑)上限が」
観客「(笑)」
「変わって無いんですけど」
(じゃぁ太ったって事じゃないですか、それ)
「変わって無いんですけど」
(ええ)
「痩せて見られるんですよね、物凄く」

(何キロ?)
「54」
観客「え〜!」
(身長は?)
「あっごめん、64」
観客「(笑)」
((笑)???)
「身長173、の64」
観客「あぁ〜」
「普通でしょ?」
(普通で、普通だよね)
「これ脱いだら物凄い筋肉です」
(無い)
観客「(笑)」
「いやいや、ボクサーみたいな。俗に言う。凄いでしょ?ほら」
((ユースケさんの身体を触ってみて)全然ない)
「いやちょっと」
観客「(笑)」

「いやもう今日これ、あの収録だったらお見せしたかったとこですけど、生
だから止めます」
(生でも良いよ、生)
「いや止めます」
観客「(笑)」
(収録で何で、)
「まさかお昼から」
(収録でOKで生で何でダメ?)
「え?」
(何でダメ?)
「いや、そりゃ編集出来るじゃないですか。これ編集出来ないでしょ?」
(見せても大丈夫。上半身大丈夫)
「いや、でもお昼から僕の乳首見せるわけにいかない」
観客「(笑)」
「もう乳首って今言っただけども、」
(見せらんない?)
「ちょっと見せらんないです、ちょっと」
(あ〜)
「すみません、今ホント脱ぐ様な流れになりそうで、今」
((笑))
観客「(笑)」
「怖かったですけど」
(いえいえ)

「僕昔、タモリさん「いいとも」のレギュラーだったの知ってます?僕」
(知ってますよ)
観客「(笑)」
「今知らない方多いですよね」
(いや「いいとも」レギュラーだったんですよ)
観客「へぇ〜」
(えっあれ何年ぐらいだ?あれは)
「何年ぐらいでしょう?あのね、同じ頃のレギュラーに」
(うん)
「ふかわりょうくんが居たの覚えてる」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
(金、)
「ほんで、」
(金曜日だっけ?)
「ええとね、で特大号一回だけ出た」
(関根くん、関根くん居なかった?)
「いやあのね、」
(あっ居ない居ない居ない、違う違う違う)
「東野さんと山田花子ちゃん」
(水曜日だ)
「水曜レギュラーで」
(1998年から2000年までだ)
「そんなに居たの?」

(2年いたんだ)
「その替わり隔週のレギュラーだったんです」
(あっそうだっけ?)
「毎週じゃ無きて」
(はぁ〜)
「だからいつまでも定着しなくて」
(あ〜あ〜)
観客「(笑)」
「で、あの特大号も僕一回だけ出してもらいました」
(ああそう?)
「ええ」
(へぇ〜)
「で、モーニング娘。の「抱いてHOLD ON ME!」って歌をね」
(うんうん)
「モーニング娘。の格好して歌ったりとか」
(あ〜)
「でも自分でも、タモさん覚えてました?僕がレギュラーだった」
(いやいや、もちろん知ってる)
「あっ」
(もちろん知ってる)
「楽しかったですよね」
(ええ)
「あの時」
(え?それどうか、)
「あの時のタモリさん一番楽しそうだったみたい」
観客「(笑)」

(関根くんが何か入って来た当時言ってたよね)
「え?」
(「あのユースケ・サンタマリアさんっていう人入って来ましたね」って言うから
「ええ、入った」「あの人怯(おび)えたシカみたいな顔してますね」)

観客「(笑)」
「それ関根さんが言ったんですか?」
(そうそう)
「タモリさんじゃ無いんですか?」
(じゃ無い(笑))
「いやタモリさんが会うたんびにね、僕のこと怯えたシカみたいだ」」
((笑))
観客「(笑)」
「あと「顔が真ん中の寄ってる」」
((笑))
観客「(笑)」
「色々言われるんで、結構凹んでたんです」
(関根くんが言った)
「あっ関根さんが言ったんですか?」
(そう)
「まあでもね、タモリさんとか、皆さんのお陰でね」
(ええ)
「当時は怯えたシカだったかも知れないけど」
(うんうん)
「今オオ、こうやってオオカミにね」
観客「(笑)」
「成れましたよ」
(どこがオオカミなんだ?)
「飢えた野獣みたいな男成れました」
(そんな感じ全くないけどね)
「ホントに。成長できたと思いますよ」
(あ〜)

(最近は、あの何?モーニング娘。のファンなったってのはホント?)
「ホントです。結構前から」
(今さらなったの?)
「今さらなったんです」
(ほぉ〜。いつ頃、)
「まさかタモリさんからそんな話振って来るとは思わなかったからビックリ」
観客「(笑)」
(いつ頃から成った?)
「あのね、」
(ちょっとひいた)
「新しくなってからですよ」
(あ〜)
「だから「いいとも」出るようになったし、何かちょこちょこ」
(うん)
「モーニング娘。が」
(うんうんうん)
「ちょっと前から。あの辺りからですよね」
(随分前からモーニング娘。出てるけどね)
「いや出てるけど、しばらく出なくて」
(うん)
「で新しくなって、またちょこちょこ」
(新しくなってね、うんうんうん)
「あのテレフォンショッキング出たりとか」
(うんうんうん)
「何かクイズのあれで出て来たりとか」
(へぇ〜)
「あれぐらいからですよね」

(何でまた急になった?それまで誰かファンあった?)
「いやもう、忘れてました、存在自体」
観客「ぇ〜」
「モーニング娘。の」
(誰か他にファンだったのある?)
「無いし、今までそんな、」
(そうだよね)
「人のファンなんかなった事無いんですけどね」
(何、何でまた急に)
「「格好いいな」と思ったんですよね(笑)」
(急に?)
「急にあの見たら」
(うん)
「凄い新しくなってて」
(うん)
「曲もガラッと変わってたんですよね」
(うんうんうん)
「それでまあちょっと好きになって、ちょっと好きだって言ったら、」
(うん)
「それちょっとこうそういう風に成っちゃって、僕はもう凄い好きだって
事がちょっと知れちゃって、何か」
(うんうん)
「ええ」
(うん)
「何かこういう変な雰囲気になるんですけど、毎回」
((笑))
観客「(笑)」
CMに入る音楽が流れ出し
「あっ終、まだ実のある話、いつも、まだワンブロックあるんですよね?」

CM明け

「いってぇ!」
観客「(笑)」
(何にもやってない)
観客「(笑)」
(何にもやってないですから)
「痛っ〜」
(何にもやってない)
「何も無かった事にしましょうか、じゃぁ」
観客「(笑)」

(最近は何かドラマ)
「え?」
(よくドラマ、でも結構出てるね)
「いや、そんな事無いんですけどね」
(いや出てるじゃない)
「あの、良いお話しがあれば」
(うん)
「やるという感じで」
(あ〜。音楽方は。あっ昔バンド持ってたんです、知らないと思いますよ)
観客「へぇ〜」
(バンドあったんです。歌手なんです、本当は)
「それからデビューしたんです」
(そうなんです)
「全く売れずにね」
(うん)
観客「(笑)」
「MCでバリバリ喋ったら」
(あっそうなの?あれ。MCでずっと喋ってた?)
「「アイツ歌はあれだけど、話面白えな」ってなって」
(あっそうなの?)
「でバラエティーの仕事決まったりとかして」
(へぇ〜)
「で今に至りますよ」
(へぇ〜)
「その時一番最初に、」
(うん)
「「アイツはその内大化けしてドーンと来る」って一番に言ってくれたのが
タモリさん」
観客「へぇ〜」
(その時代知らない)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「いや、」
(見たことも、全然知らない)
「それ、言ってたよって話聞きました、何か」
(いや言って無い、知らない)
「風の噂で」

(知らなかった、大分から出て来たんでしょ?大分から)
「大分から出て来ました」
(大分から出て来て)
「ええ」
(全然知らなかったんだ)
「そうですか?(笑)」
(うん)
「でもタモリさんもラテン好きですもんね。サルサとか」
(あっラテンのバンドなんです)
「ラテンのバンドやってたんですよ」
(ええ、俺もラテン、サルサ大好きで)
「凄い大人数。いつか、」
(何人いたの?BINGO BONGO)
「22人とかでした、メンバー」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「だって、ホーンセクションだけで4人いるでしょ」
(うん)
「でボーカルが僕ともう一人女ボーカル」
(うん)
「あとコーラス、ダンサー2人でしょ」
(レギュラーでいたの?ちゃんと)
「いました」

(それさ、大分から出て来てよくそれを組んだね、それ。ええ?)
「あの僕の知り合いの女の子が、」
(うん)
「ちょっとこう芸能界に片足突っ込んでる様な、そういう状態だったんですね」
(うんうん)
「で、」
(まず、まず単身で大分から出て来た?)
「何の当てもなく」
(へぇ〜)
「出て来まして。で、東京でまあ生活してみたかったし」
(うんうん)
「ちょっとアキタ帰ろうみたいなつもりで、フラッと出て、」
(秋田?)
「飽きたら帰ろうぐらいのそんな」
観客「(笑)」
(またウソ、大分なのにまたウソ言ってる、)
観客「(笑)」
「いやいや、飽きたら帰ろうかな?ぐらい思ってたんですけど」
(うん)
「そういう知り合いがね」

(で出て来て、その知り合いに会った?)
「プロになる事が決まってるバンドがボーカル募集してるって」
(はぁ〜)
「で「ユースケくんちょっと面白そうだから紹介しといたよ」」
(うん)
「「良いよね?電話番号教えたけど」って言うんです」
(うんうん)
「「全然良いよ」次の日電話掛かって来て、会ったんですよ」
(うん)
「決まっちゃいました、そこで」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
(あっ、それがあのバンドなの?)
「そうなんです。で、」
(へぇ〜)
「別にボーカルのオーディションとかした訳じゃ無いんです」
(何で?)
「好きな女のタイプとかを喋っただけ」
観客「(笑)」
(ホント?)
CMに入る音楽が流れ出し
「???」
(へぇ〜)
「一旦CM行こう〜」
((笑))
「CMに」

CMとCMの間のスポンサー名告知中
「アマゾンとか????、」
観客「(笑)」
「????、廃盤なって」
((笑))

二度目のCM明け

ユースケ・サンタマリアさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

ユースケさんが後頭部を押さえ立ち上がり
観客「(笑)」
「痛っ!」
(何にもやってないよ)
観客「(笑)」
「ちょっとタモリさん」
(はい、何にもやってません。何にも)
「ちょっと蹴るのは止めて下さい」
観客「(笑)」
(蹴ってない)
「痛、」
(届くわけ無い)
「首から上を蹴るなんて、そんな」

(百分のXアンケート)
「これ、」
(昨日和田さん持って行きましたからね)
「持っていきましたよね」
(ピタリ当てて)
「僕も狙います」
(狙、何?)
「真剣に考えました」
(うん)
「「いいとも」がね、あと10回で終了して」
(うん)
「で新番組が始まるじゃないですか」
(うんうんうん)
「で、各曜日新しいパーソナリティーの方、今ドンドン発表になってますよね」
(うんうん)
「全員発表されたのかな?分かんないけど」
(うん、俺、)
「まあ皆さんさん素敵な方です」
(うん)
「でも、でもそこは、」
(うん)
「「やっぱりユースケだろ」」
観客「(笑)」
「っていう方」
(あ〜)
「是非聞きたい」

(何人ぐらいいますか?予想。100人中)
「これあの私謙虚な男です」
(うん、謙虚)
「ええと、前回僕誕生日で43になりましてね」
(うんうんうん)
「43」
(あ〜)
観客「(笑)」
(やっぱりユースケだろう)
「100、100人でしょ?」
(スイッチオン。43人)
「43、半分ちょっと下ぐらい、リアルに考えました」
「いいとも」後番組の司会はユースケ・サンタマリアさんが良いと思う人・・71人
観客「おぉ〜!」
(お〜)
観客「(拍手)」
「あれ?何で話来なかったんだろう?」
観客「(笑)」
(ええ)
「これ、何か中途半端な事ですみません」
(もうご祝儀ありがとうございました)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
井上陽水さんの写真が表示されました
観客「お〜」
(あらま)
久代アナ「もしもし、フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、井上陽水
  さんでいらっしゃいますか?」」
ユースケ「アッコさん、俺、陽水さん」
観客「(笑)」
ユースケ「俺えらい人に挟まれちゃった」
久代アナ「もしもし、井上さんでいらっしゃいますか?もしもし」
ユースケ「陽水さん」
久代アナ「もしもし?」
(ん?)
久代アナ「もしもし」
井上「もしもし」
久代アナ「あっ今タモリさんに代わります」
井上「はい」
(もしもし)
井上「もしもし」
(もしもし、どうも)
井上「はいはい、あっどうもこんにちは」
(こんにちは、この間はどうも)
井上「どうも失礼しました」
(いえいえ。明日あの「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
井上「ええ、大丈夫です」
(じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
井上「はい、いいとも〜」


明日のゲストは 井上陽水さん




修正率100%謎のお見合い写真オマエ誰だよ!?
進行役・石橋貴明
解答者・タモリ、中居正広、大竹一樹、澤部佑、ローラ、久代萌美
出演者・(下記)

    (日村勇紀さんがインフルエンザでお休みのため石橋さんが
    進行役を務めました)

顔などを修正した写真が順番に出てくるので、誰の写真なのかを
当てるクイズ

一枚目・整形費用925万円相当の整形
   修正ポイント・頭(約440万円)、目(約73万円)、鼻(約84万円)、
          口(約223万円)、輪郭(約105万円)
    正解者・
二枚目・整形費用597万円相当の修正
   ・一枚目から口と輪郭を本人に戻した写真
    正解者・大竹一樹
三枚目・整形費用440万円相当の修正
   ・二枚目から目と鼻も本人に戻した写真
    正解者・(ローラさん以外全員)

今日のゲスト温水洋一さんでした




公開!ささやかな最高機密
進行役・中居正広
出演者・タモリ、石橋貴明、大竹一樹、設楽統、澤部佑、ローラ


初公開となるささやかな秘密を公開するコーナー

今回のテーマ
「今まで聞けませんでした!タモリさん、あれ何ですか?〜Paet2〜」
  (タモリさんに聞いてみたい事を聞く企画第二段)

石橋貴明
「今日のいいともとか増刊号とか見るんですか?タモリ倶楽部も?」
 ・自分を見ると「コイツ嫌だな」と思ってしまうので出ている番組は
  一切見ない。何度も自分の番組を見ようとしたがダメだった。
  自分がふざけている所を見ると「ふざんなよ」と思い反省してしまい、
  次から出来なくなってしまう。

 ・ローラさんもも自分を見るのが嫌なので、家にテレビを置いていな
  かったが、最近買ってしまった。
 ・石橋さんは見る、今日の放送も録画してある。
 ・中居さんは20代の頃は見ていたが今はあまり見ていない。

大竹一樹
「(絵で青いキャップの容器がしょう油、赤いキャップの容器がソース)」
 ・タモリさん、大竹さん、ローラさんなどが青がしょう油、赤が
  ソースという派でした。中居さん、澤部さんは逆でした。

設楽統
「タモリさん家のTVが何インチ?」
 ・60インチ。他にシアタールームがある。
 ・自分の番組は見ないが他の番組は見る。でも録画してまで見る
  番組は無い。

ローラ
「タモタモさんはどんな女の子がタイプなの?3つおしえて」
 ・顔のタイプはまず無い。洋か和でいえば和の方が良い。
 ・派手な人、凄く積極的な人、無口で全然喋らない人はダメ。
  大人しい人は裏がありそう。
 ・話してる時ハイヒールをゆらしている人、食べる時に足組ん
  でる人もダメ
 ・中居さんは脇毛の処理をあまりしてない人がダメ

中居正広
「緊張して手に汗握る事ありますか?」
 ・最近はあまりない。
 ・萩本欽一さんが出演した時は緊張した。他に長嶋茂雄さんなども
  緊張する。

澤部佑
「正直僕ってハマってます?」
 ・「(タモリ)ハマるってどういう事?」
  「(澤部)タモリさんが思う心のサイズに僕がスッとハマってるのかな?
   という」
  「(タモリ)心のサイズってどういう事?」
  「(ローラ)どういう意味?」
  「(設楽)タモリさんの心を澤部で満たしてるって」
  「(タモリ)何で俺の心、お前で満たさなきゃいけない?」
  CM入りし終了




曜日対抗いいともCUP レジェンド7
「もうすぐ新楽器 ピンポンあたまキャッチ」
過去「いいとも選手権」「いいともCUP」で行った1000以上のゲームの中から
傑作7本を週替わりで実施

7週目はボールを置いたドラムをスティックで叩き、飛び上がったボールを
帽子でキャッチするゲーム。30秒間に何個キャッチ出来たかを競います。

参加者・中居正広、石橋貴明、大竹一樹、設楽統、澤部佑、ローラ

合計数・14個

月曜日 9個(260)火曜日 14個(160)水曜日 (260)
木曜日 (190)金曜日 (280) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト
温水洋一さん(お見合い写真/エンディング)






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