今日のいいともニュース
2014年3月25日(火)
今日の出演者 タモリ、中居正広、大竹一樹、バナナマン、澤部佑、ローラ
DREAMS COME TRUE、noon boyz、久代萌美


テレフォンショッキング
ゲストはDREAMS COME TRUEさん 昨日 木村拓哉さん明日 福山雅治さん
宣伝・25周年記念シングルCD AGAIN 花束・多数(下記) 

花束はEXILE HIROさん、遠藤憲一さん、KinKi Kidsさん、中島美嘉さん
  上原ひろみさん、風間俊介さん、倖田來未さん、水樹奈々さん
  いきものがかりさん、絢香さん、JUJUさん、miwaさん、SCANDALさん
  E-Girlsさん、浅田真央さん、尾田栄一郎さん、森大衛さんなどから
  届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「??」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
登場後、中村さんと吉田さんがそれぞれタモリさんと握手
観客「(歓声)」
中村「吉田さんこっちの方(タモリさんの隣)???」
吉田「違う、ダメダメ」
タモリさんの隣は中村さんが座りました
観客「(歓声)」
吉田「(笑)」
(どうも、わざわざありがとうございます)
中村「とんでもないとんでも????」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
((花束)いっぱい来てますね)
中村「いや〜もうホントに」
吉田「うわっ座っちゃダメなんだ、まだ」
(いやいや、どうぞどうぞ)
観客「(笑)」
吉田「いや良いです???」

(花いっぱい来てます)
中村「あ〜ありがとうございます」
吉田「凄いですね」
中村「凄いですね、絢香、」
(エンケンさん来てます)
吉田「エンケンさん」
中村「はい、この前あのウチのミュージックビデオに出ていただいて」
(ああそう?)
中村「はい。あとHIROくん」
(ええ、HIRO)
中村「浅田真央ちゃん」
吉田「うわっありがとうございます」
中村「「ONE-PIECE」の尾田栄一郎さん」
(あ〜)
中村「いきものがかり、上原??ちゃん、KinKi Kids」
吉田「ありがとう〜」
(ええ)
中村「ありがとうございます」

(こちら(花輪)は、25周年記念シングル)
中村「はい」
(「AGAIN」)
中村「あ〜そうなんですよ、もう、」
(ユニバーサルの)
中村「はい」
(藤倉さん来てます)
中村「はい、もう、」
吉田「ありがとうございます」
中村「今日、今日明日でもう発売になります」
(へぇ〜)
中村「はい、ありがとう、」
((花束)森大衛先生とか来てます)
中村「あ〜そうですね、ありがとうございます」

(え?20、25周年?)
中村「そうです」
吉田「そう、21日に、今月。この間?」
中村「はい」
(あ〜)
吉田「25年」
観客「(拍手)」
観客「おめでとう〜!」
(おめでとうございます)
中村「???」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」
(へぇ〜。まあどうぞどうぞどうぞ)
中村「はい、???」
(ええ)
吉田「順調に」
中村「朝からはね」
(え?)
中村「朝からはしないですよね」
((笑))
吉田「(笑)」
中村「いやテレビじゃ言えない」
観客「(笑)」
((笑))
吉田「それ今日の質問に」
中村「そうそう、今日の質問に使おうかなと思って」
吉田「今日の百分のXにしよう」
(良いですよ、良いですよ)
中村「いやいやいや」

(いやいやいや、お久しぶりです)
中村「ホントにホントにご無沙汰しております」
(どうもこちらこそ)
中村「色々長い、長いこと」
(長い事どうも)
中村「毎日記事読んでますけど」
((笑))
中村「実感湧かないっていう話が」
(実感全然湧かないんですよね。今週入ってやっぱ少し湧くかな?)
中村「あ〜」
吉田「うん」
(うん、来週からココに来ないんだと思うとね)
中村「あ〜」
観客「あぁ〜」
(うん)
中村「タモさん以外が全員感じちゃってますから」
(そう)
吉田「(笑)」
観客「(笑)」
(そう、)
吉田「うん」
中村「もう日本国民全員が何かこう、もうウルウルしてますよ、毎日」
(あ〜)
中村「うん」

(結構忙しいんですよ、この終わるって言うので)
中村「あっそうだね」
吉田「うん」
(何だかんだね、打ち合わせはあるわね、)
中村「うんうん」
(「ああそう?そういう事やるの?あ〜」)
観客「(笑)」
(「面倒くさいね」とか)
中村「(笑)」
観客「(笑)」
中村「何か言ってるみたいですね」
((笑))
中村「き、昨日もちょっとインターネット上で「面倒くさい」って見だしに成って」
(ああそう?)
吉田「(笑)」
中村「(笑)」
観客「(笑)」
(迂闊な事言えない)
中村「(笑)」
観客「(笑)」
中村「タモさんの一言一言がやっぱりね、もう話題になって、トップニュース
  ですから」
((笑))

吉田「でも私なんか、」
(ええ)
吉田「このお話しをいただく前に」
(ええ)
吉田「前の日に」
(ええ)
吉田「何か分かんないんだけど、タモさんの事凄い思い出してて」
(あっそうですか?)
吉田「「あ〜会いたいな〜、たまにはお会いしたいな」と思ってたんです」
(へぇ〜)
吉田「そしたら次の日この電話が来たの」
中村「はい」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
(ありがとう、)
吉田「いや〜だから私も嬉しいです」
(あ〜(笑))
吉田「ありがとうございます(笑)」
中村「それ置いてきばりにしないで」
吉田「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
吉田「今「置いてきばり」って」
中村「俺も凄え会いたかった」
((笑))
中村「俺も凄いタモさんの夢見た」
観客「(笑)」
吉田「あっホント?」
中村「ねえ」
(あ、ありがとう)
中村「いえいえ」
吉田「(笑)」
(夢の中)
吉田「取り合い?(笑)」

中村「それでまあ僕らもちょっとタモさんに何か出来ない、まあアッコさんみたいに
  キスは出来ないし」
(あ〜)
吉田「(笑)」
観客「(笑)」
中村「どうしようかな?と思った、」
(凄かった、あの日は合計4回ぐらいキスした)
吉田「いや〜(笑)」
観客「(笑)」
(ジュニアもキスしてました)
(コーナーの中で千原ジュニアさんと渡辺直美さんが2回キスしていました)
中村「あ〜」
吉田「(笑)」
(昼間から番組でキス)
中村「(笑)」
吉田「(笑)」
観客「(笑)」
吉田「あ〜」
中村「でもやっぱり仲良い(何か良い?)ですよね、」
(ええ)
中村「仲(何か?)良いな〜と思ってこう」
(ええ)
中村「凄く自然に見れてました」
(ああそう?)
吉田「(笑)」
中村「インターネットでもちろん話題になって」
((笑))
観客「(笑)」
中村「物凄い勢い」

(見、見、見るんですね)
中村「見ますね〜やっぱりツイートとかにバ〜と上がるでしょ」
(ええ)
中村「やっぱり見、見ますね」
(やってんですか?Twitter)
中村「ツイートはやんないですけど、」
(うん)
中村「Facebookとかはやるんですけど」
(へぇ〜)
中村「ツ、まあね皆さんのリアクションはもうみんなツイートに成るんで」
(うんうん)
中村「はい。タモさんのツイートもう上がりっぱなしですよ」
(ああそう?)
中村「落ちてこないです」
(へぇ〜)
中村「ドリカムなんかフェぐらい」
観客「(笑)」
吉田「(笑)」
中村「(笑)最近」
吉田「そう、ウチらね(笑)」
中村「ウチはフェです(笑)」

(25周年どうですか?25周年)
吉田「何か、」
(ええ)
吉田「あまり実感は無いんです」
(うん)
吉田「何か、タモさんの32年と一緒かも」
中村「そうです」
(あ〜)
吉田「何か、ねえ」
中村「あっという間です」
吉田「そう」
(あっという間)
吉田「しかも振り返ってる場合じゃないよね、まだね(笑)」
((笑))
吉田「何かホントに毎日」
中村「まだまだまだ」
吉田「はい」

(でもドリカムはやっぱ聴いてると、もう細かい所までホントよく)
吉田「(笑)」
(作り込んでますね、??ねえ)
中村「ありがとうございます。なかなかそう言ってもらえないので、最近」
(あ〜そうですか?)
中村「ええ」
吉田「でもそれが良い事か悪い事なのかはまたね(笑)」
中村「ちょっとたまね、別に何か」
(やっぱ気になるんでしょ?)
中村「はい」
吉田「そう」
中村「そうですね。やりたくなります」
吉田「絶対細かいとこまでやっちゃう、最後まで自分たちで」
(細かくやっちゃう)
中村「そうです」
(あ〜)
吉田「全部やっちゃう」
(うん)
吉田「それが良くないのかも?って最近ちょっと思って」

(その細かいとこまでドンドンやって行くと)
中村「うん」
(対立なんか生まれて来ないんです?)
吉田「うん、」
中村「ああまあ対立だらけですけど」
(対立だらけ?)
中村「対立の25年です」
吉田「(笑)」
中村「はい」
(ココは絶対もう譲りたくないっての出て来る)
吉田「うん、ある、凄い」
中村「まあメロディーなんか特に一音で争いますね」
吉田「そう」
(あっそう?)
中村「はい、一音の半音で争います」
吉田「(笑)」
(へぇ〜)
中村「ええ。特に僕の書いた局に関して、まあかなり文句が多い」
観客「(笑)」
(ああそう?(笑))
吉田「でも今もレコーディング中なんですけど」
中村「はい」
(あ〜レコーディング中?)
吉田「(笑)そう」
中村「ええ」
(うん)

吉田「あの二人とも、、マサくんはベースは上手なんですけど」
(ええ)
吉田「あのウチら打ち込みって言うか、使うじゃないですか」
(ええ、ええ、ええ)
吉田「それがね、二人とも鍵盤楽器があまり上手に弾けない」
中村「はい」
吉田「メロディーとか、」
中村「あの曲は自分で書いてますけどね」
(うんうんうん)
中村「ええ」
吉田「メロディーとか、こう「ワ〜」って歌って、正しい音を知らせるために」
中村「うん」
吉田「ピアノで弾いて録音するんですけど」
中村「はい」
(うんうん)
吉田「凄いたどたどしいんだよね(笑)」
(ああそう?)
吉田「何か、」
中村「あのまあ仮歌っていうやつ入れますよね」
(うんうん)
吉田「30秒、30秒ぐらいのフレーズを、下手したら30分以上かかって(笑)」
(かかる?)
中村「???」
(はぁ〜)
中村「でもちょっとあの、」

(誰か任せれば良い、それが出来ない?)
吉田「出来ない」
中村「そうですね、やっぱり」
(それは出来ない?)
中村「そうですね」
吉田「出来ない」
中村「あの任せるのは今ちょっとトレンドですけどね、誰かに任せる」
((笑))
吉田「(笑)」
観客「(笑)」
中村「ウチは、ウチは任せてないですよね」
(任せてない?(笑))
中村「ちょっと、ええ」
(へぇ〜)
中村「意味はない、他意はない」
((笑))
観客「(笑)」

中村「それであの、ちょっとあの20年前に一緒に共演したじゃないですか某局で、
  あのセッションした」
(あっ共演、ええ、あれ以来僕ね、トランペット吹いてない)
吉田「お〜」
中村「あれが最後だった?」
(最後)
吉田「そうですか?」
中村「で、」
(あれはもう最後にしようと思って)
中村「それ、」
(もうドリカムと)
中村「はい」
(やれるなら、もうこんなのもう素敵な事、)
吉田「あれ最近、YouTubeに上がってるんです」
中村「まあそれ良いのかどうか分かりません」
吉田「ああそうか」
観客「(笑)」
中村「困ったこと言わないでください」
吉田「で、でも凄いタモさんカッコイイです」
中村「タモさん」
(ああそう?)
吉田「滅茶苦茶カッコイイよ」
中村「それで、あのやっぱり吹かないにしても」
(ええ)
中村「ちょっとやっぱり僕らタモさんにプレゼントしたいと思って、トランペットを」
(ええ!?)
観客「へぇ〜」
吉田「そう」
観客「(拍手)」
(ああそう?)

noon boyzさんがトランペットの入ったケースを持って来て、中村さんに渡しました
中村「これを」
吉田「つや消し」
(お〜)
観客「おぉ〜」
観客「(拍手)」
中村「ホントお疲れ様でした」
(ありがとうございます)
吉田「長い間」
中村「じゃぁこれちょっと、はい」
(へぇ〜)
中村「これですね、」
(これ凄い)
中村「つや消しで、これ24金なんですけど」
(へぇ〜)
観客「おぉ〜」
中村「あの、」
吉田「でもね、凄い値引きしてもらったの」
中村「いや値引き、」
観客「(笑)」
中村「してもらって無い!」
吉田「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
中村「それあの、ウィントン・マルサリスって」
(はいはい)
中村「名トランペッターいるじゃないですか」
(はいはい)
中村「ウィントン・マルサリスが、オバマ大統領の前で吹いたのと同じトラン
  ペット」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
(ああそう?これ凄い)
観客「(拍手)」

(いや〜良いんですか?これ)
中村「はい、だからまあ吹かないにしても、ちょっとあの飾っていていただ、」
吉田「うん」
(いや〜ありがとうございます)
中村「ええ」
(つや消しで凄い)
中村「そう、今つや消しが凄い流行ってるんですよね」
吉田「ねえ、綺麗だよね」
(ええ)
吉田「凄い」
(わっつや消しっての良いですね、これ)
中村「はい」
吉田「うん」
中村「もう凄い人気の機種で」
(へぇ〜)
中村「はいはい。ハイエンドなやつです」
(ああ〜ありがとう、これ)
中村「だから万、万が一ちょっと、あの飲んだついでに吹きたくなったら是非」
(はいはい)
吉田「(笑)」
(良いんですか?)
中村「はい、もちろん」
(いただきます)
吉田「もちろんです」
中村「ホントお疲れさまです」
(ありがとうございます。お疲れ、ありがとう)
観客「(拍手)」
タモリさんがトランペットを持ってにこやかにカメラ目線をしていて
中村「(笑)」
((笑))
吉田「(笑)」
観客「(笑)」

CM明け

DREAMS COME TRUEさんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(あっそれじゃ、アンケート。ピタリ賞真ん中で前後賞2つあります)
吉田「あっそうか」
中村「今日は吉田が考えて来ました」
(はい)
中村「はい」
(何で、)
吉田「ええと、今年、もう桜を見た人」
(あ〜)
中村「う〜ん」
観客「あぁ〜」
中村「それ咲いてる物ですね」
(咲いてる物)
吉田「そう」
(まあ河、河津桜とか品種によっては)
吉田「あっちの方はね」
中村「ええ」
(早い、早いやつがあります)
吉田「そうですね」

(何人ぐらいいますか?咲いてる桜を見た)
吉田「2人か4人」
中村「2人か4人?」
吉田「どっちだろう?」
中村「どっちにしましょう?」
観客「え〜!」
吉田「ええ?もっと?」
中村「う〜ん」
吉田「そんなみんな観に行ってんの?」
観客「(笑)」
吉田「え?まだ南って言うか西の方しか咲いてないっしょ?行ったの?」
(あのね、)
吉田「「行ったの?」って言ったらみんな???「うんうんうん」」
観客「(笑)」
(全、全国から来てます)
中村「あっ全国から来てます」
吉田「あっそうか〜、え〜?」
(うん)
吉田「38人」
中村「え?」
(え?)
観客「(笑)」
吉田「(笑)」
中村「まあ美和にね」
(あっ美和に)
中村「ねっ美和でね」
吉田「(笑)」
中村「はい」
(行って見ます?)
中村「はい、行きますか」
吉田「38人」
中村「はい」
吉田「行ってみます」

(桜の咲いたの、今年見た、38人)
中村「はい」
吉田「(笑)」
(スイッチオン)
吉田「???」
今年もう桜(開花している桜)を見た人・・42人
中村「お〜」
吉田「あ〜」
(あ〜惜しい)
観客「あぁ〜」
(惜しい)
吉田「惜しい〜」
観客「惜しい〜」
中村「お〜」
(惜しい)
吉田「(笑)」
(いや、やっぱり多い)
中村「多いですね」
吉田「ねぇ〜凄いね。で?どこで見たの?」
(南の方ですか?)
観客「???」
中村「普通にまあ」
(普通に?)
中村「(笑)」
吉田「(笑)」
観客「(笑)」
吉田「そうか。良いな〜」

(じゃ明日のゲストご紹介しましょう)
中村「はい」
吉田「はい」
(この方です)
福山雅治さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「(歓声)」
久代アナ「フジテレビ「笑っていいとも」ですけれども、福山さんでいらっしゃ
  いますか?」
(福山)
久代アナ「もしもし?もしもし?福山さんでいらっしゃいますか?」
福山「あっ福山です」
久代アナ「今タモリさんに代わります」
観客「(歓声)」
(もしもし、この間はあり、ありがとうございました)
中村「(笑)」
福山「ああ〜ありがとうございました」
(どうも)
観客「お〜」
福山「??ます」
(明日、明日「いいとも」ですが大丈夫ですか?)
福山「いいとも!」
中村「あっ」
(いいとも、じゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)


明日のゲストは 福山雅治さん




いいともニュース
「笑っていいとも!」火曜日の最終回のため特別企画としてレギュラー陣
それぞれとテレフォンショッキングを行いました(下記参照)

花束が番組名でそれぞれの出演者に届いていました。




オープニング
タモリ「火曜日は今日が最後」
日村「最後」
中居「一番最初の最後って嫌ですね」
タモリ「あ〜そうだよな」
中居「俺なんか「終わりだな」と思っても」
大竹「そうだ」
中居「タモさんにはまだ5日残ってる」
タモリ「そう」
日村「そうか、明日も明後日もまだある」
大竹「最初の最後」
澤部「ちょっと切ないです」
日村「ねえ」
中居「俺なんか「終わりだな」と思ってもタモさん「いや、俺には5日ある」」
大竹「明日もある」
中居「そうなの、ここに温度差がある」
大竹「多少ある」
日村「まあね」
タモリ「確かに温度差ある」
中居「俺ら凄え最後感あるけど、まだ最後感無いでしょ?」
タモリ「無い無い。明日もやんなきゃいけない」
大竹「アルタ登ってくる事なんかね、」
日村「もう我々はね」
大竹「そうそう無いし」
中居「タモさんまだ明日も」
大竹「明日また来ますもんね」
ローラ「あっそうか」
中居「そうなの、だからその差があるから」
日村「そうか、そういうのがあるのか」
中居「普通なんだよ、タモさん今日」
タモリ「(レギュラー陣に)残念でしたね」
中居「残念じゃない、残念だけどね」
タモリ「今日は最終日なんで、メンバー一人ずつ、一人ずつのテレフォンショッキング
  あります」
ローラ「そうなんだ」
中居「タモさん1対1で?」
タモリ「1対1」
中居「1対1ね」
タモリ「1対1」




火曜レギュラーも最後にテレフォンショッキング

設楽 統さん

「うわぁ〜どうも」
(どうも)
「???、うわぁ〜凄え」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
設楽統と書かれたネームプレートも用意されていて
(これ、これもう取ってとくといい)
「これ、そうですね、これ記念に持って帰って良いって事なんでね」
観客「へぇ〜」
「じゃぁあげ、いやあげないよ」
観客「(笑)」
「あげない」
観客「欲しい!」
「これ一人のって、あのバナナマンでは、ええと過去あの出させていただいた事
あるんです。やっぱり一人っていうのは無いんで。うわっ凄いっすね。あっ何か」
(花束来てますよ)
「いえ、ウソでしょ?」
観客「(笑)」
「あ〜いやいや、俺の名前のがありますけど。あっ、」
(全部)
「レギュラー陣の」
(レギュラー陣、「笑っていいとも」から番組から来てます)
「はぁ〜そう」

「いや〜タモリさん、最後ですね」
(火曜日最後です)
「何かあんまり実感が湧かないんですけども。僕はあの遅刻レギュラーとして
やらせていただいて」
観客「(笑)」
「いままでに言われます、あの「何でお前遅刻するんだ」って」
(珍しいよね、遅刻レギュラーだもんね)
「はい」
(遅刻して当然のレギュラーってのさ)
「ありがとうございます、そういう形で入れて、」
(これほかの番組でも初めてじゃ無い?)
「いや、そうだと思います」
(遅れ、遅れて良いんだ)
「はい。あの「ノンストップ」って情報番組が、をやってから来るから遅れて
来るんですけど、やって無い地域があるんです」
観客「あぁ〜」
「で「いいとも」はやってる地域はあるんです。だから「アイツ何で毎回遅刻
するんだ?」と」
観客「(笑)」
「はい」
(あれええと何分に終わるんだっけ?)
「ええと11時20、まあ正確に言うとまあ23分45秒に終わるんですけど、まあ
そのぐらい。まあ大体11時半ですよね」
(11時半)
「はい」

(でお台場だよね?)
「お台場からです」
(すぐこっち来るんだ)
「そうです、はい。本当はいつもは番組終わったら反省会とかあるんですけど
火曜日はそういうの無くて、終わったらもうそのまま「いいとも」の車迎えに
来てもらって、はい。はい、そうなんです。だから何です。場所が離れてる。
テレビだとね、フジテレビ→フジテレビだからすぐだろうって思うんですけど、
距離があるんでね」
(距離があるんです)
「はい」
(え?30分、30分で来られないか?)
「あの道の混み具合にもよりますし、あと凄く急いでね、危なくなっちゃったら
あれですから。まあ基本あの法定速度守って来ると、やっぱ遅れますよね」
(何か途中やってない?)
「やって無いっす(笑)。俺が途中で蕎麦でも食ってきてるんじゃないかって事」
(何か、)
「いや急いで、急いで来てたんですけど」
(30分で間に合うだろ?大体)
「(笑)いや、最後の最後でそう言われましても(笑)」
観客「(笑)」
「これはもう限界です、あのホントすぐ来てこの状態なんですよ」
(あ〜)
「はい、すみません、ホント申し訳ございません」

(俺ね、俺そう言えば前に物凄い無茶なスケジュールで)
「ええ」
(NHKから、)
「渋谷」
(一回だけだけどね、TBSまで10何分で行かなきゃいけない事があった)
「まあ渋谷→赤坂ですよね」
(渋谷赤坂、12,3分で。結局間に合ったんだ)
「ええ?」
観客「へぇ〜」
観客「凄い」
(バイク、バイクで)
「あっバイクで行ったんすね」
観客「あぁ〜」
(バイク2台で行くんです、俺後に乗って。それで1台は何かあったら犠牲になって
突っ込んで倒れる)

「いやいや」
観客「(笑)」
「いやいや、おかしいな発想。おかしな」
(それであの間に合ったんだ。だからそういう、)
「バイクで来れば良かったですね」
(そういう覚悟が無いんだね)
「いや、すみませんでした」
観客「(笑)」
「あ〜もう「来週から」って言えないですね」

「後タモリさん、今日僕だけじゃ無くて、みんな次から次に来て時間が厳しいん
ですけど、お願いがあるですけど」
(あっ何?)
「あのコレ最後なんで、もうこれ凄いお願いしても良いですか?」
(はいはい、良いですよ)
「ちょっとね、これ記念に、僕最後という事でタモリさん何かこう一筆と言うか、
こう人生の指針になる様な」
(そんな事言われても)
「何か、あのこうちょっと用意してもらったんで、この」
色紙などをタモリさんに渡しました
観客「(拍手)」
「何か、あのもう、いや平仮名一文字でも良いですし、何か何でも良いので、
あのちょっと、それを僕は飾ってですね。もう今僕人生に迷ってまして」
観客「(笑)」
「なのでそれを指針にしたいと思うので」
(何?何?何て書けば良いの?)
「いや何でも、あのホント、タモリさんが心に刻んでる言葉があるのであったら
それが嬉しいですけど、でも無かったら平仮名で好きなやつとか」
観客「(笑)」
「あと今頭に浮かんだ言葉ったり。数字でも良いですし。何でも、何でもいい(笑)
すみません、急にお願いしちゃったんでね、ホント申し訳ないです、こういう」

タモリさんが書いて
「あっ達筆、さすが」
(これは)
「良いですか?見せていただいて」
(私がいつもあの番組の臨むにあたって、)
「(笑)」
(こう、そういう事を考えて番組に臨んるんです)
「ホントですか?じゃぁ見せて良いですか?」
(はい)
「いただきました「い」」
色紙に平仮名で「い」とだけ書かれていました
(「い」)
観客「(笑)」
「どういう?どういう(笑)」
CMに入りコーナー終了


日村勇紀さん

「(笑)ありがとうございます」
観客「大丈夫〜?」
「え?」
観客「インフル大丈夫?」
「インフルエンザだったんですよ、先週」
タモリさんが日村さんから離れて行き
「大丈夫(笑)」
観客「(笑)」
「いやタモリさん、俺もう、」
(いや大丈夫か?ホント)
「もう大丈夫です」
(俺、最終日休むって出来ないから)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや先週のあの状況だとヤバかったかも知れないですけど、もう全然。あれから
一週間経ってますから」
(あ〜そうかそうか)
「大丈夫です」
(大丈夫)
「ホントにすみませんでした」
(B型?B型?)
「B型だったんです。B型のやつで、その、」
(B型だからってどうって事?)
「あの、何かA型が結構こう、まあいわゆる40度とかがバッって出るんですって」
(お〜)
「で、まあ熱下がると意外と元気だけど、まあでも、ねっ、まだこう休まなきゃ
いけないみたいな事らしいんですけど、B型はあんま高熱出ないんですよ」
(へぇ〜)
「7度5分とか。僕出ても8度ちょっととか。それが、」
(じゃぁまあ微熱よりちょっとあるぐらいだ)
「ちょっと出るぐらい。でもず〜と下がらなくて。それがB型の特徴らしいんです
けど」
(へぇ〜)

「で節々がずっと痛いとか」
(痛い?)
「ず〜と痛いんです」
(へぇ〜)
「ず〜と痛くて」
(どの辺?節々って)
「もう、節々って言うかもうホントね、(身体の)表面全部がね」
(え?表面が痛いの?)
「もう、もう痛いんですよ」
(この辺表面が?)
「そうですそうです」
(へぇ〜)
「何か「痛い痛い痛い痛い痛い」っていう感じがず〜とあったっていう、あれ何です」
(何にもしなくて、こうあの触らなくても痛い?)
「何かこう服がちょっとこう当たるだけで」
(痛い?)
「何か痛いな〜っていう」
観客「へぇ〜」
(へぇ〜)
「うん、何か」
(それ俺聞いた事無いよ、B型ってそうなの?)
「まあ、そのまあ節々が痛いから始まって来るんですけど、それがず〜とこう取れ
ないまんま、何となく表面がず〜と、ず〜と痛いっていう状況だったんですけど」
(大変だね、それ)
「はい、???、すみませんでしたホント」
(いえいえ、とんでもない。そうか、あれからもう一週間経って大丈夫)
「はい、もう全然大丈夫です」
(あ〜)

「でね、タモリさん」
(はい)
「あの、ちょっと時間も無くて、僕もちょっとあのやりたい事と言うか」
(はいはい)
「まあちょっとタモリさんやってもらいたいと言う事があるんですけど」
(はいはい)
「やっぱりもう、せっかくこれテレフォンショッキング、一人で出る何て事はもう、
もちろんこの先も無い訳ですから」
(うん)
「この「テレフォンショッキングあるある」というか」
(良い時計)
「良い時計(笑)、その話?」
観客「(笑)」
(良い時計)
「良い時計です」
(渋い)
「渋い(笑)、渋い」
(渋い、なかなか今どき無い)
「(笑)ありがとうございます」
(ええ)
「(笑)」
観客「(笑)」

「こう何か「いいともあるある」と言いますか、テレフォンショッキングあるある、
何かタモリさんがこんな事を言うみたいな」
(あ〜)
「あれを、是非ちょっと聞きたいんですよ」
(あ〜良いです、何だ?)
「良いですか?」
(自分ではよく分かんない)
「良いですか?これちょっと言ってもらって良いですか?」
「髪切った?」と書かれたフリップを出しました
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(これはね、)
「これ、やっぱちょっとね、もう〜」
(アイツが言いだした事でね、ほらモノマネの)
「コージーさんですか?」
(そう、コージーが言いだした。俺はね、そんなに言ってないって)
「(笑)」
観客「(笑)」
「いや、でもやっぱりイメージあるんですよ。で僕髪切ってきたんですよ、ホントに」
(あっホント?)
「(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(ホントだ)
「ホントに切ったんで」
(そのために切ったの?)
「このため、まあこのためと言いますかね、ええ、まあでもやっぱり切った
以上はタモリさんにやっぱ気付いて言ってもらいたいというか」
(じゃぁ、)
「ちょっと」
(いい、それ良いんだったら言います)
「良いですか?すみませんお願いします」
(何か、急に言えば良いの?)
「何かそうです、何か話の流れの中で急にタモリさん何かおっしゃる感じが
あるんですけど」
(あ〜、うんうんうん)
「もしそんなのあると」
(あ〜そうだね)
「凄く嬉しいんですけど」
(ええ)
「いや〜でもホント終わっちゃいますね」
(B型肝炎)
「B型肝炎、」
(髪切った?)
観客「(笑)」
「気持ち???」
観客「(拍手)」
「気持ち良いね〜。切りました」
(あっ切った?)
「ありがとうございました、タモリさん」

「まだあるんですけど」
(まだある?)
「はい」
観客「(笑)」
「これはね、ちょっと絶対言って欲しいんです」
(何?)
「「これ貼っといて」」
観客「あぁ〜」
観客「(拍手)」
「「これ貼っといて」あのね、何かポスターとか持って来るじゃないです。「あれ
貼っといて」って言って。で、ちょっとポスター作って来たんで」
観客「(笑)」
(何作って来たの?それ)
「僕このためにポスターちょっと」
「日村と薔薇」と書かれたスーツ姿の日村さんが一輪の赤いバラを持ったポスター
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)「日村と薔薇」」
観客「(笑)」
(何これ?)
「(笑)「日村と薔薇」のポスターなんですけど」
(わざわざコレ作ったの?これ)
「写真撮って、はい、日村と薔薇で」
(今日のために?)
「このためです。もちろんこんな作品は一切無いのでですけども」
観客「(笑)」
(そうだよな)
「はい、はい」
(まあせっかくだから、あっこれ貼っといて)
「わぁ〜!」
観客「(拍手)」
noon boyzさんが登場し、花束の脇のボードに貼りました
「(笑)これは凄いね、貼るんだよね〜。貼るんだよね」
(貼るんだよ)
「いや〜嬉しいな〜」
((笑))
CMに入る音楽が流れ出し
「ありがとう???、すみません」
観客「(拍手)」


ローラさん

ローラさんが登場し
観客「可愛い〜!」
「(笑)あ〜」
観客「可愛い〜!」
「いや〜(笑)」
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜!」
「あ〜、久しぶりだね」
((ローラさんお衣装を指し)何これ?)
「え?」
観客「(笑)」
(何?)
「これ可愛いでしょ」
(「久しぶりだね」ってさっき)
「(笑)」
観客「(笑)」
「ねっ、これこれ、この何だっけ?」
(何これ?)
「これは、あのちょっと今日最後だから、網で来ようと思って、ちょっと網の服を
着て来た。どうかな?」
(ノースリーブの白いワンピースの上に黒い浮き輪の柄が付いたレースのショールを
つけていました)
(最後網ってよく分かんない)
「(笑)」
観客「(笑)」

(これは何なの?)
「これ浮き輪(笑)」
観客「可愛い〜!」
(どういう意味があるの?これ浮き輪)
「私も分かんないの(笑)」
観客「(笑)」
(浮き輪ってあんまり無いよね、これ)
「変な、可愛い?」
観客「可愛い〜!」
「ありがとう〜」
(しかもこれただ浮き輪じゃ無くて、こうロープが付いてる、本格的な船に乗っけてる)
「そう」
(救命用の浮き輪だよね、これ)
「あっそうなん、そうなんだ」
(そうよ)
「何だろう〜?不思議だね。後で聞いてみるよ(笑)」
観客「(笑)」
(これとこれ(ワンピースとショール)は別々なの?上と下)
「セットなの」
(へぇ〜)
「多分、多分」
観客「へぇ〜」
「多分セット」
(へぇ〜)
「そう、不思議な感じ。かゆいの、ちょっと(笑)」

「あ〜、今日はラストなんだ」
((笑))
「(笑)」
(何とも思って無い?)
「思ってる(笑)。いや〜ラストなのに、昨日ちょっと寝不足で来ちゃったの」
(何、何が?仕事が?)
「違う、そう仕事終わって、その後みんなにお菓子作ろうと思って、夜中の3時
までかかった(笑)」
(あっ)
観客「へぇ〜」
(さっきもらったのそうなの?)
「そう、そうなの、うん」
観客「何作った?」
「ええとアマンディーヌっていうフランスのお菓子なの」
観客「へぇ〜」
観客「オシャレ」
「そう、凄い」
(オシャレだよね)
「ありがとう。でも何個か焦げちゃった(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
(お菓子よく作る?)
「そう、お菓子大好き」
(へぇ〜)
「そう」
(お菓子作ったら、結構やっぱ食べ過ぎない?自分で)
「食べ過ぎる〜」
(食べ過ぎるよな)
「そう〜、お腹にポニョっと付いた感じ、何か」
(太るの?やっぱり食べると)
「太る太る。だからジム行って、最近筋肉付けてるの」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「うんうん」
(あんまり付いた感じしない)
「ホント?そう、付いてないの、あんまり(笑)」
観客「(笑)」

「あっねえねえ、時間無いんだって。あのね実は、タモタモさんって、何か」
(タモタモ様?)
「(笑)」
観客「(笑)」
「タモタモさんは、普段帽子をかぶるって聞いたの。あの、」
(あ〜帽子かぶる)
「あっホントに?」
(うん)
「で、誰かが凄く似合うって言ってたから、買って来たの」
(ええ?ありがとう)
観客「へぇ〜」
「うん」
(ホント?)
「じゃぁnoon boyz、ありがとう」
noon boyzさんが2つの箱を持って来ました
「(笑)」
観客「(拍手)」
「ええと、実は、」
(これ凄いじゃん、これ)
「ええとね、そう、ええとねきっと似合うと思う。どっちが私のだっけなぁ〜?」
観客「(笑)」
「あっ違う何かおそろ、おそろ」
(これ有名なメーカーじゃないですか、これ)
「そうそうそう、あのCA4LA(カシラ)って帽子屋さん」
(CA4LA)
「じゃぁ開けるよ」
(こんな高級なの俺持って無い)
「いや全然」

(おお!)
「これ、あっ可愛い〜」
(凄いね)
「じゃ〜ん、こういう」
観客「可愛い〜!」
「ちょっと(笑)」
観客「(拍手)」
(ええ?)
「夏っぽいの」
(凄いね)
「可愛い?」
(これ、可愛い、あ〜これ良い、絶対蒸れないよう成ってるんだね、これ)
「そう(笑)」
観客「(笑)」
「蒸れないよ」
(蒸れが一番悪いからね、俺にはね。蒸れが)
「そうだよね、そう思ったの」
(あ〜これありがとうございます、これ)
「良かった〜。あ〜かぶってね。後ね、もう一個」
(「食べてね?」)
「(笑)」
観客「(笑)」
「かぶってね」
(かぶるかぶる)

「あとね、もう一個自分にも買ったの、行くよ」
(え?)
観客「(笑)」
「(笑)」
(もう一つあるの?)
「そう、もう一個ある。これ自分用に」
(え?自分用)
「そうそう」
観客「(笑)」
(自分用には)
「見て、おそろ!」
2つともハット型で、タモリさんは頭部が格子柄でつば部分が白、ローラさんは
反対に頭部が白でつば部分が格子柄というお揃いの帽子でした
(あ〜)
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(拍手)」
「(笑)」
(これ凄いじゃん)
観客「かぶって〜」
「そう」
観客「かぶって!」
「あっじゃぁかぶろう」
二人かかぶって並びました
観客「(拍手)」
観客「可愛い〜!」
「似合う?」
観客「(拍手)」
「(笑)」
((笑))
「良い感じ〜」
観客「(歓声)」

「そう、あともう一個買ったの、実は」
(え?)
観客「へぇ〜」
「もう一個はちょっとね、面白帽子買ったの」
(面白帽子?)
「そう、ええと行くよ」
(うん)
「タモさんはこういうのにチャレンジしてみたらどうかな?と思って」
黒っぽいチューリップハットを取り出しました
(お〜)
観客「お〜」
「ちょっとね、わざと買ってみた」
(凄いよ、これ)
「ええとね、かぶってみて」
タモリさんがかぶると
「あ〜似合う!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「(笑)」
観客「(拍手)」
(これ良いかも知れない)
「これはちょっと似合わなかったね」
(あ?)
「(笑)」
観客「(笑)」
(あ〜、いや、(CMに入りコーナー終了))


大竹一樹さん

「あ〜どうも」
(どうも)
「どうも」
(どうもどうも)
「何かちょっと照れます」
(いや〜改めまして)
「改めまして、どうも」
(真っ黄色、真っ黄色ですね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「すみません、じゃぁちょっと」
(花粉色ですね)
「ええ」
観客「(笑)」
「花粉症の人すみません」
((笑))
観客「(笑)」
(イライラしますね〜)
「ええ。ちょっと、」
(花粉症じゃない?)
「花粉症じゃないんです」
(良いね)
「花粉症っていう診断を多少受けたんですけど」
(うん)
「「違う、違う」って言い張って違います」
(何とも無いの?)
「少しグズッ」
観客「(笑)」
(花粉、花粉症)
「違います違います、花粉症、」
(何で、何で花粉症なったのに認めない人多いんだろう)
「いや花粉症なんてもう成らないです、僕は」
(花粉症だ)
「(笑)。「花粉症ですか?タモリさん」
(花粉症です)
「違います」
観客「(笑)」
「そう思ったらもう負けですからね、これ」

(まあまあまあまあ)
「これちょっとあの、ローラからお菓子もらったんで」
観客「あ〜」
(ん?)
「ローラからお菓子もらったんで、タモリさんに差し上げます」
(いえいえいえ)
観客「(笑)」
(俺もローラからもらった)
「(笑)あっそうですか?」
(同じやつを)
「同じやつ?」
(同じやつだ)
「あっ同じやつもらったんですか?」
(うん)
「じゃぁ後で」
(おかしいだろ)
「じゃぁ私がいただきます」
(うん(笑))
観客「(笑)」
(何)
「(笑)」
(何だ)
「すみません、タモリさん」

「タモさん、あの、俺以前、」
(ええ)
「子どもが出来た時に」
(あっ子ども出来た)
「タモリさんに、サイン色紙サインしてもらって」
観客「へぇ〜」
「安産祈願」
(安産祈願)
「ねっ」
(ええ)
観客「ぁ〜」
「昔やってもらってたんですよね、ゲスト来る方、テレフォン」
(うん)
「僕もやってもらったんです。子どもが生まれて、ずっと飾ってたんですけど、子ども
生まれたときに、それあの神社に持ってって焼いちゃいました」
(ああ〜)
観客「へぇ〜」
(それで良いです、それで)
「本当の御札として扱ってた」
観客「あぁ〜」
(それもう、もう、それもう大変に、)
「良いんですか?」
(良い事で)
「だからもうタモリさんのサイン無くなった、実は自動的に俺ん家」
(はいはいはい、結構)
「だからいずれ」
(また出来ましたら)
「(笑)はい、そうなんです」

(あのメイクの子たちもね、メイクの子、3人か?逆子だったんで)
「はい」
(え〜治しました)
観客「へぇ〜」
「あの、」
(逆子はね、あれじゃ治らない、やっぱ直接こう)
「触れないと」
(そう)
観客「へぇ〜」
「凄いのよ」
(直接こう胎、胎児にこう言い聞かせないと)
「(笑)」
観客「(笑)」
「タモリさんがね」
(胎児がよく分かって無いんですよ、あれ。自分が、)
「うん、自分が逆さだって事ね」
(逆さだっていう事。「逆さだよ」と言う)
観客「(笑)」
(大体10日後に検診に行くと、「あっ」医者が「戻ってます」)
観客「へぇ〜」
「でもあるかも知れないです、ホントに」
(ありますあります)
「あれ貴重ですよね」
(ええ)
「ええ、ホントありがとうございました」
(いえいえいえ、とんでも、)

「僕もちょっとやりたい事あるんですけど」
(やりたい事?)
「タモリさん、やりたい、タモリさんと」
(自分が何かやるんですか?)
「いや俺、タモリさんと一緒に」
(あっあっ良い、何?)
「ホントはね、あの、一緒におふろ入りたかったんですけど」
観客「(笑)」
(あ〜良いっすね〜)
「ねぇ〜、一緒にね」
(良いね〜お風呂入る)
「ただココでお風呂入る訳いかないですから」
観客「(笑)」
(俺お風呂ね、)
「はい」
(友達と一緒に入りたい気持ち良く分かる。それで家作る時に、リビングの先に風呂
作ろうと思った)

「はい」
観客「へぇ〜」
(そのまんま、友達が来て「それじゃ風呂入ろうか」って言って、風呂入って一風呂
浴びて、風呂の中で一杯飲んで上がって)

「良い〜」
(ゆっくり)
「そうなったんですか?結局、そういう造りになったんですか?」
(しなかった)
「しなかった?」
観客「(笑)」
「希望でね」
(希望で、そう良いなと思ったんです)
「(笑)だからそれやりたかったです、僕」
(ねえ)

「ただやりたかったんですけど、ちょっとダメなんで」
(うん)
「ちょっと写真一緒に撮ってもらって」
(良いですよ、写真は撮りますよ)
「良いですか?」
(ええ)
「ちょっとホントの、俺ホントに俺だけがもらうやつです」
(あ〜良いです良いです)
「ちょっとじゃぁポーズ良いですか?」
(ポーズ?)
観客「(笑)」
「あの、顔を両方で持つっていう」
観客「え〜?」
(あっお互い?)
「お互い(笑)」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
(何だそれ?何)
「何か良さそうでしょ?何か二人で持ってたら」
(いや、いいけど)
「何か酔って、二人で持ってるんのかな?って、風呂入った後ね」
(あっ風呂)
「気持ちが、テンション上がっちゃって、後で「何だ?この写真は」っていうやつ
あるじゃないですか」
(あ〜、あるあるある(笑))
「忘れてるやつ」
(そうそうそう、ある)
「「こんなの撮ったか?」いう写真を、今ワザと撮るっていう」
観客「(笑)」
「ねっ」
(分かりました。何をやってんのか分かんない)
「そう」

(顔持ちゃ良いんですね?)
「顔、両方持ちます」
お互いが向き合って両手で相手の顔の両頬から耳に掛けて手を当てていました
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)」
観客「(拍手)」
「良い、良いね!」
観客「(拍手)」
「良いよね、これ」
((笑)良い)
「ちょっと」
モニターに写真が表示され
「あ〜」
観客「あぁ〜」
観客「(拍手)」
「ちょっと顔、もうちょっと、もうちょっとこっち向いてください、タモさん」
(え?何?)
「ちょっと、顔???」
今度は両手を相手の両頬から耳に当てるのは同じでカメラ目線で撮影
観客「(笑)」
「(笑)」
(あ〜そうか)
モニターに写真が表示されました
「(笑)」
(あ〜)
観客「(拍手)」
「良いね」
(良いね、これ)

「あと、どう、おんぶ良いですか?」
観客「(笑)」
観客「え〜」
(え?)
「俺がじゃぁタモリさんおんぶ」
(おんぶ)
「良いですか?」
観客「え〜」
「なかなかもう、一生出来ねえから」
大竹さんがタモリさんを背負って撮影
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
カメラマン「撮ります、はい、撮ります」
観客「(拍手)」
モニターに写真が表示され
「(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「逆も良いですか?タモリさん」
(え?俺がおんぶ?)
「そうです」
観客「え〜!」
タモリさんが大竹さんを背負って撮影
観客「(歓声)」
カメラマン「はい、OKです」
観客「(拍手)」
モニターに写真が表示され
観客「(拍手)」
「(笑)凄え良い??、これは無いよ、これは」
(これ良い)
「いやいや良いです、ありがとうございます。素晴らしい」
(良いね、これ)
「良いね〜」
コーナー終了しましたがスポンサー名告知があり、その間に二人が頬寄せあって
並んだ写真を撮っていました。


澤部 佑さん

「どうも」
観客「(拍手)」
「???」
観客「(拍手)」
「いや〜来ちゃいました」
(いやいやいや)
「来ちゃいましたよ。す、」
(澤部、澤部佑(ゆう)って言う?)
「澤部佑って言うんですよ」
(「たすく」とかそうじゃなくて「ゆう」)
「澤部ゆうって言うんですね、人偏に右で佑という、素敵な名前」
(え?何で?)
「何で?」
観客「(笑)」
「その何か北天佑って昔、力士が」
(お〜北天佑)
「北海のシロクマという」
(あの息子さん?)
「あれの息子さんで、」
観客「(笑)」
「そう、でお父さん、いや違います、息子じゃない。そう、」
(熊が、熊が石産んだとかそういう)
「熊が石産んだやつじゃないです。石みてえな顔面してます、違うんです」
観客「(笑)」

(北天佑いました)
「そう、北天佑みたいに大きく育ちなさいという意味で、佑って付けてくれたんです、
親が」
観客「へぇ〜」
(でお父さんが北天佑のファン、ファンなの?)
「そうみたいですね。あっでもまあそうでも無いらしいんですけど」
観客「(笑)」
(何?)
「何か流れで付けちゃったという(笑)、事みたいですね」
(他にも大きく、大きい人いっぱい居るのに)
「大きい人いっぱい居んのに、」
(何で北天佑?)
「北天佑に、分かんないですけど、俺もそんな詳しく聞いてないですから」
観客「(笑)」
(自分の名前)
「あんまり、」
(自分の名前の由来が分かんない?)
「いやあんまりちゃんと聞いて、すみません。そこで怒られると思って無かったんで
あんまりちょっと」
観客「(笑)」
「時間が無いんですって。俺の名前の話であんまり時間削りたくない、その」
観客「(笑)」

「あの、その見事にその名前のね、流れからちょっと、タモリさんに僕もそのお願い
したい事がありまして」
(うん)
「その、5月にですね、あの子どもが産まれるんですけど」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(あ〜)
「ええ」
観客「おめでとう〜!」
観客「(拍手)」
「あのありがとうございます。5月に子どもが産まれるから、」
(うん)
「その子のその名前をタモリに付けてもらえないかな?という事で」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
「今是非その、ちょっと一筆いただけないかという」
(これでも、ええと、もう分かってんの?)
「一応女の子」
(あっ)
観客「あぁ〜」
「の可能性が高いっていう」
(女の子ね)
「はい、女の子。もうこれ奧さんにもちゃんと了解を得ましてですね」
(あ〜)
観客「へぇ〜」
「ちゃんともし素敵な名前、」

(女の子、奧さんなんて名前?)
「奧さんはその、あの、アサコっていう」
(あ〜)
「ええ(笑)」
(アサコ)
「ええ」
(あの、浅い深いの浅?)
「いや、あの、あかつきです、あかつき」
(あ〜)
「ええ」
(で佑だろ)
「そうです。ちょっと、うわっ」
(うん)
「良いですか?そのホントにもう、」
(澤部だよね)
「澤部です、そう澤部に」
(さんずいのこの難しい方)
「難しい方の澤ですね。澤部に合うやつだと非常にありがたい」
観客「(笑)」
「その、奧さんもホントに」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「ホントに、奧さんから了解を得てますから(笑)、ちゃんと付けるという話なんです、
ホントに」
(コレ良いんじゃないかな)
「奧さんもちゃんと付けるという話をいただいてますんで」
(ええ)
「良いですか?ちょっと」
(良い、はい)
色紙に「い」と書かれてありました 観客「(笑)」
CMに入る曲が流れ出し 「ちょっと???、ちょっと待った!「い」じゃ駄目ですって「い」じゃ駄目だって
「澤部い」じゃ駄目ですって」
観客「(笑)」


中居正広さん

観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「いや、変な感じだな、これ」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
((笑))
「変な感じですね、これ」
(ねえ)
「ちょっと照れくさいですね」
(照れくさい)
観客「(笑)」
(ココで会うとね、ホント、よく知ってれば知ってるほど照れくさい)
「あっこれ照れくさいな〜」
(知らないほど大丈夫なんだ、知っててココに座るってのはホント照れくさい)
「あの、昨日「スマスマ」オンエア」
(あ〜ありがとうございました、どうもお世話になりました)
観客「(拍手)」
「あの、」
(ホントにありがとう)
「草なぎが解禁になった様で」
(ええ、草なぎがね解禁なりまして)
「良かった」
(良かった)
観客「(笑)」
「見て無い人何の解禁か分かんないですけども」
(うん)
「だからタモさんの一声で、あのお酒を解禁する事なりまして」
(ええ)
観客「へぇ〜」
観客「(拍手)」
(もう、ねっ、もう5年も経つんだからね)

「ええ、で今何かドリカムがトランペット持って来て」
(ええ)
「ローラが何か帽子とかって、僕もちょっとプレゼント」
(ホント?)
「いいっすか?」
(ええ?)
観客「おぉ〜!」
観客「(拍手)」
「ホント急だったんで」
(ホントに?)
「2000円(1枚ずつ2つ折りした1000円札2枚)」
(あっ)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「??持って???」
(ありがとう)

「すみません、あの何か1万円じゃいやらしいなと思って」
(あ〜いい)
観客「(笑)」
(うれ、うれ、うれしい)
「で5000円ってのもあれかな?と思って、1000円じゃあれだから」
(まあ2000円)
「2000円」
観客「(笑)」
(ありがとう)
「あの、好きなものでも食べて下さい」
(食べる??)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「何にもプレゼント無くて。あの、」
タモリさんがお札を揃え、4つ折りにしてポケットにしまっていました
観客「(笑)」
「しっかり???(笑)。何か好きなもの食べて下さい」
(ええ、もうホント好きなもの食べられます)
「2000円あれば何とか、何とかなります」
(何とか、ええ、あの食べられます。刻み蕎麦食べ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「2杯は食べられると思います」
(2杯食べ)
「ありがとうございます」
(ありがとうございました)

「これ、ちょっと僕もやりたい事がありまして」
(え?何ですか?)
「まあせっかくなので、まあ写真だとかね、こう手紙とかあった、僕ももうあの
残る物をタモさんに」
(はいはいはい、はい)
「はい」
(残る物?)
「はい」
(残る物、)
「これから僕も、まあ「いいとも」僕今年の4月でちょうど20年で」
(20年)
「今後もまあこの世界もやってくかなと思うんですけど」
(20年ですよね〜)
「あの僕が、」
(ええ)
「あのくじけてしまった時とか、」
(うん)
「の時用の、僕だけのメッセージを撮って」
(ええ?)
「家からビデオ持って来たんですけど」
観客「へぇ〜」
「これ僕、マイ、マイカメラです」
観客「へぇ〜」
「マイカメラで」
(「くじけそうな時」(笑))
観客「(笑)」
「テーマ良いですか?僕がくじけそうな時。「もう俺、もう歌っていけねえかな」とか」
観客「(笑)」
「「俺もうやっていけねえんじゃないか?」と思った時に、見る様の物撮りたいので」
(はい、分かりました)
「僕用に」

テーブルに何かの装置を置いてたので
(これ何?)
「一応BGMを。はい」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「用意しましたんで。良いですか?僕が、??良いですか?」
(ええ)
「本番行きますよ、時間無いんで」
(え?)
「僕がくじけ、」
(くじける)
観客「(笑)」
「まずくじけた時用」
(くじけた時)
「くじけた時に、あの「頑張れよ」って」
(はいはい)
「言う時の用です。行きますよ」
(はい)
「よ〜い!スタート」
((笑)中居、)
「ちょっとタイムです、タモさん」
観客「(笑)」
(何?)
観客「(拍手)」
「違う違う違う」
(何?何?)
「違う違う違う。もうちょっと、何か、もうちょっと落ち着いた感じで」
観客「(笑)」
「何か頑張れよって、お前も色々あったけど。「中居」じゃない」
観客「(笑)」
「ちょっと???、行きます、時間が無い、行くよ」
(いやいやいや)

「行くよ、???、行くよ、よ〜い!スタート」
(「中居」)
「あっ良いです良いです」
(「頑張れ。大丈夫だ。何となるって」)
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「はい、カット!」
観客「(拍手)」
「最後の「何とかなる」が良かったです」
(何とかなる)
「じゃぁ次、あの僕が、」
(え?)
「僕、もう一個バージョン。僕が調子乗っちゃった時ね。やっぱりもうこの世界入って
何か俺もう、もう、もう大丈夫。逆、真逆の方ですね」
(あ〜)
「調子乗った時に、お前何やってんだと、初心忘れるな的なの、お願いしますね。
ちょっと怒ってやってください、僕に。行きますよ、行きます、BGMスタート、よ〜い、
はい」
BGMが「ターミネーター」の曲で
観客「(笑)」
(「中居!調子に乗るんじぇねえぞ。足すくわれるぞ」)
観客「(拍手)」
「はい、ありがとうございます」
観客「(拍手)」
「これ僕が調子乗った時」
(ええ)
「え〜ちょっと何かくじけてしまった時、俺これ見ますんで」
(コレ見て)
「これがホントの僕のプライベート。あれ最、最後だけもう一回ちょっと」
(何?)
「あの僕とあの二人のやつも撮ってみますか」
二人が並んで立って (俺の方向いて無いよ、今カメラ)
「ちょっとやべえやべえ、これどうやって撮んの?これどうやって撮んの?」
CMに入る曲が流れ出し
「あ〜ちょっ、ちょっと待って!これだけ撮らして!これだけ撮らして!これだけ撮らして! REC、あっ終、」
CMに入り終了




エンディング
中居「タモさん、せっかく何であの記念写真、全員で撮りましょう」
設楽「あ〜もう最後」
澤部「うわぁ〜」
中居「俺、俺らにとって最後だけど、タモさんまだ5日あるんだよね」

「「笑っていいとも!火曜日」
森田一義、中居正広、大竹一樹、設楽統、日村勇紀、ローラ、久代萌美、noon boyz
2014年3月25日(火)」
と書かれたボードの後に全員が並んで撮影する事になり

澤部「これ良いわ、超良い」
ローラ「カッコイイ、あっ良いね」
日村「タモリさん真ん中」
タモリ「修学旅行であるやつ」
澤部「あっこれは良いわ」
中居「noon boyzも入る」
設楽「カメラどこだ?あっあれか」
タモリ「あそこだ」
澤部「凄え」
中居「行きますよ、「はい、チーズ」行きましょうか。せ〜の、はいチーズ」
撮影
観客「(拍手)」

撮った画像がモニターに映し出され
ローラ「良いね〜」
澤部「あ〜良い写真」
タモリ「良い写真」
ローラ「良いね〜〜」
澤部「うわっこれ嬉しい」
設楽「うわぁ〜何か、」
「終わった」
「終わりか〜」
ローラ「うわ〜卒業だ〜」
日村「終わっちゃうよ」
タモリ「いやいや」
日村「もう終わっちゃうのかの」
設楽「来週来ないなんて何か信じられない」
中居「来週来ないのかな?ホントに」
大竹「その時にまた」
設楽「来ちゃいそう」
ローラ「うん」
中居「来週、来週来るんじゃなねえのかな?」
タモリ「俺は来る」
観客「(笑)」
日村「来週タモリさん」
中居「タモさんは明日もあるし明後日もあるから」
ローラ「うん」
中居「温度が違うんですよ」
ローラ「そう」
中居「俺らと」
タモリ「そうだよな」
大竹「まだ実感としてね」
タモリ「実感として」
大竹「無い」
中居「まだ来ない、来なくなってから初めて気付くんじゃないかな」
大竹「そうそうそう」
タモリ「そうなんだ」
澤部「来週なって」
タモリ「(紙吹雪が舞っていて、それが口に入って)あっ今日、あっ」
ローラ「あ〜(笑)」
観客「(笑)」
設楽「火曜日最後の日に」
日村「ヤバイよ、これ」

中居「ねぇ〜こうやって分け隔てなくね、だって変な話、会社みんな違うん
  だもんね」
大竹「そうそうそう」
澤部「会社違う(笑)」
タモリ「会社違う」
大竹「年齢も違うしね」
中居「年齢も違うのに、よくタモさんは好き嫌い無くやってね」
ローラ「そうだね〜」
大竹「そう」
中居「ただ澤部だけ最後ハマんなかった」
タモリ「ハマんない」
澤部「俺ハマって無い事無いですよね?」
タモリ「いやハマってない」
観客「(笑)」
澤部「こんなに大好きなのにね、俺は」

中居「タモさんは全然実感湧かないですか?」
日村「え〜まだっすか?」
タモリ「湧かないね〜、まだね。終わってからだろうね」
ローラ「そうだね」
タモリ「1日に目覚めて、「あっ」と思うぐらい」
中居「めまぐるしくね、グランドフィナーレもあったりしてめまぐるしいですもんね」
大竹「忙しいんだよ」
設楽「まあね」
中居「いや〜でも俺ら来ないんだね、もうね」
大竹「コレを軸に色々スケジュールが決まってた」
中居「うん、これ基準になったりしましたからね〜」
タモリ「毎週火曜日集まるか?」
中居「良いですね」
澤部「良いですね、集まりたい」
ローラ「集まりたい」
日村「一回ぐらい集まりたいな」
中居「(観客が拍手していて)パチパチパチって皆さん関係無いからね」
観客「(笑)」
中居「俺らだけだから」

タモリ「どうもありがとうございました」
設楽「いやいや、ありがとうございました」
澤部「ありがとうございました」
タモリ「ありがとうございました」
設楽「お疲れ様です」
ローラ「楽しかった〜」
タモリ「え〜火曜日の皆さんありがとうございました」
観客「(拍手)」
タモリ「それじゃ明日も見てくれるかな?」
レギュラー陣&観客「いいとも〜!」




タモリ考案!曜日対抗いいともCUP
「タモリ考案 ピロピロバンバン!」
「いいともCUP(いいとも選手権)」初のタモリさんが考案したゲームを
行いました。先端に針が付いた吹き戻しを風船に向けて伸ばし風船を
割っていくゲーム。30秒間に何個割ることが出来たかを競います。

参加者・中居正広、大竹一樹、設楽統、日村勇紀、澤部佑、ローラ

成功数・17個

月曜日 22個(270)火曜日 (210)水曜日 (260)
木曜日 (190)金曜日 (310) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト






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