今日のいいともニュース
2014年3月26日(水)
今日の出演者 タモリ、太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー、
アルコ&ピース、ウエストランド、
福山雅治、noon boyz、三田友梨佳


テレフォンショッキング
ゲストは福山雅治さん 昨日 DREAMS COME TRUEさん明日 小泉今日子さん
宣伝・CD HUMAN 花束・多数(下記) 

花束は香川照之さん、ポルノグラフィティさん、山下智久さん
  BEGINさん、大泉洋さん、尾野真千子さん、Perfumeさん
  真木よう子さん、flumpoolさん、青木崇高さん、高橋優さん
  リリー・フランキーさん、Maydayさん、是枝裕和さん
  箭内道彦さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「???、???」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(はいはいはいはい)
観客「(笑)」
「はいはいはい、はい、はい」

((歓声を上げる観客が)何で口押さえるんだろうね?)
観客「(笑)」
「??ねえ」
(吐きそうなってんのかね?)
「(笑)」
観客「カッコイイ〜」
観客「マーちゃん!」
(マーちゃん?)
観客「マーちゃん!」
「はい、ありがとうございます」
(凄いですね。まあこの距離で見れるっていう事無いですからね)
観客「うん」
(「う〜ん」って)
「(笑)」
(「う〜ん」凄い低いハミングだね)
観客「(笑)」
(「う〜ん」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(おかけ下さい)
「はい、ありがとうございます」

((花束)え〜ニッポン放送来てます)
「はい」
(「魂のラジオ」)
「あっ、ありがとうございます」
(ええ、いっぱい来て)
「はい」
(「そして父になる」来てますよ)
「あっありがとうございます」
(おっDVD)
「あっいや良いんです良いんです、もうホントあのお話ししましょう、タモさん」
(ええ)
「あの、はい」
((花輪)これ「HUMAN」来てます)
「あ〜もう良いんです、そんな宣伝みたいになっちゃんで。まあ宣伝もあります
けども、まあ良いんです」
(???)
「でも良いんです、はい」
((花束)あっ尾野さんから)
「あっ尾野さん。はい」
(折り重、折り重なってます)
「はい、ありがとうございます」
(ええとこっちから見るとポルノしか見えないんだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「色々といただいております、ありがとうございます。色々いただきましてありが
とうございます」
(???)
「ありがとうございます」

(ツアーも始まるみたいで)
「はい、あの始まりますけれども」
(ええ)
「何か、益々タモさん最近忙しいですね、逆に」
(忙しいんだよ、あのねバッタバッタバタバタ終わりに向かって)
「そうですよね」
(この忙しいのに、また特番が入って来たり何かするからね)
「(笑)」
(忙しいんですよ)
「だからこの間もあの、」
(もうゆっくりあの感傷に浸ってる暇がないんです)
「あ〜」
(ええ)
「この間もちょっと何か「飲みに行きましょうか?」みたいな話だったですけど
「ちょっとロケが」みたいな感じで」
(そうそうそう、ロケがありまして)
「むしろ忙、お忙しみたいですよ」
(ええ)
「うん」
(落ち着、まあ4月になったら暇になりますから)
「(笑)」
(ええ)
「ホントですか?」
(ええ、ゆっくり飲みましょう)
「あっ是非是非」
(あ〜でもツアー始まっちゃうんだ)
「でもツアーが始まった方が、逆にその規則正しい生活になるので」
(あ〜)
「東京に居ると、何か空いてる時間にドンドン仕事を詰められてしまうので」
(あ〜)
「だからあの念願だった、そのツアさんと、あ〜ツアさんじゃないやタモリさん」
観客「(笑)」
((笑))
「(笑)すみません」
(俺呼ばれた事無いな)
「(笑)」
(ツアーさん(笑))
観客「(笑)」

(何?そろそろ始まった?言い間違い)
「始まったんですかね?」
((笑))
「僕もあの、こう見えて歳も歳になって来ましたからね、45成りましたから」
(ええ?もう45なった)
観客「へぇ〜」
(早い)
「はい。45のくせにこんな白い服着てすみません」
観客「(笑)」
「若作りしてみました、今日は」
(若いね〜、45です、そう?)
「なので最近言い間違いがですね、空耳が増えてきましてですね(笑)」
(最近俺なんか凄いあの、どっか蕎麦食べに行って)
「はい」
(こうやっておしぼりが出て来たんです)
「うん」
(でおしぼり、おしぼり。でおしぼりを取って、で顔ちょっと暑かったんで、こう
メガネを取ってこうやって顔を拭いて、それで顔を拭いて今度おしぼりを置く
とこに、綺麗に畳んだメガネをポッと置いちゃった)

観客「(笑)」
「あ〜」
(「あれ〜?何だこれは」(笑))

「メガネ掛けてるのに、メガネ掛ける時ありますよね」
(あるあるある)
「あるんです」
(そう、メガネ掛けてんのにメガネを、あっダブルメガネってあるよね)
「ダブルメガネありますよ。メガネ掛けてんのに、」
(ねえダブルメガネ)
「ダブルメガネ.僕も、」
(それからメガネを掛けてるのに、メガネを探して)
「うん、うん」
(自分の中じゃ「俺はよく見える様なったな」)
観客「(笑)」
「ありますあります」
(ある?そういう)
「あります」
(ある?来てる?)
「来てる(笑)」
観客「(笑)」
「ええ、来てますね」
(ダブルメガネは相当、相当だよ)
「あ〜ホント、ホントですよね。あの昔、今はもうタバコ吸って無いです
けども、ダブルタバコもよくありました」
(ええ?)
観客「え〜」
「タバコ吸ってるのに、タバコにまた火付け始めるんです」
(2本くわえてんの?)
「いや2本は(笑)」
((笑))
観客「(笑)」
「途中で気付くんですけど、「あっこれ何か違った」ってのは気付くんです
けども、それはありましたね」
(へぇ〜)

(ツアーとかは大丈夫?)
「あっ今日ツアーじゃ無いのに会場に行ってしまうって事ですか?(笑)」
(いや、??、そうじゃない(笑))
観客「(笑)」
「(笑)それ大分、大分危ないですね」
(曲順とか間違えたり)
「あっ曲順は大丈夫ですね、一応こう、あの書いてあるので」
(あ〜)
「その書いてある事に、あの慣れちゃうというか」
(あ〜)
「だから最近その色んな事をもう覚え無いんですよね。あの電話番号も覚え無いですし」
(うんうん)
「あの携帯に入ってると思うんで覚え無いし、何か分からない事があったらあの
調べれば良いと思って覚え無いし」
(そう、覚え、うん)
「ドンドン覚え無くなって来てますね」
(うん。だから必要な物全部今みんな携帯に入ってんだよね)
「うん。だから携帯、」
(携帯、無くと)
「無くすと」
(生きていけないだろ)
「まずいですよね」
(家にも電話出来ないんじゃないかな?覚えて無くて)
観客「(笑)」
「あっ、な、出来ないと思います」
(ねえ)
「はい」
(何番だか分かんなく)
「唯一事務所の電話番号だけですね、僕覚えてるの」
(ああそう?)
「困ったときに(笑)」
(困ったときは事務所)
「はい」
(あ〜)

(最近飲んでる?)
「最近、はい、あの、部屋飲みですけどね」
(ああそう?)
「あんま行かないんですよ、僕」
(へぇ〜)
「僕行くの、飲み行くのってタモリさんとリリーさんぐらいしか無いです」
観客「へぇ〜」
(あっそうなの?)
「そうなんです、そうなんです」
(へぇ〜、あっそれはそれはありがとうございます)
「いや、そういう意味じゃ無いんですけど」
観客「(笑)」
「別にその押しつけがましく言ってる訳じゃ無くって、何か、やっぱりこう先輩と
いる方が気が楽なんですよね」
(あ〜、うん)
「(笑)そうなんです」
(あ〜そう、ちょっと分かるね、それね)
「何かいつ頃からか、こう、きっとタモリさんも「いやタモリさんmタモリさん」
ってなって来て、何かそれまでは「いいとも」始まった当初って言うのは」
(うん)
「何かわりとヤンチャにこう、暴、暴れて良いみたいな感じだったのが」
(ええ、うん)
「何か段々気遣われる様になって来て(笑)」
(うんうん)
「気遣われる事に気を使い始め」
(そうなんだよね、うん)
「なので僕もその、先輩と居る方が何かちょっとこう、少し脱いだりとか出来る
じゃないですか」
(うん)
観客「え〜」
((笑))
「ええ、あのそういう事もあるんですけど」
(まああるんですけどね(笑))
「まああるんです(笑)」
観客「(笑)」
「あんま言えたもん、言えた話じゃ無いんですけど」
(言えた話じゃ無い)
「無いんですけど(笑)」

(分かるね)
「はい」
(あの、だから気遣ってもらうのに気遣うんだよね)
「そう」
(あっ悪いな、先輩としてて立ててもらってるのに)
「うん」
(こっちもちゃんとしなきゃいけないな、とか)
「そうなんですよ」
(それから何か質問に対しては立派に答えなきゃいけないなとかね)
「はいはい、何かこの人のあの思い出に残ること言わなきゃいけないんじゃ
ないか?とか」
(そうそう、そう、そう(笑))
「(笑)なので、人とほとんど会わなくなってきました、段々」
(あ〜)
「はい」
(うん)
「だから昨日もあの「いいとも」出ると言う事で、あの「いいとも!」って」
(うん)
「誰かからこう「いいとも出るんだね」って来るかと思ったんですけど、」
(うん)
「誰からも連絡来ない」
観客「(笑)」
(ホント?(笑))
「誰からも来ないんです」
(ああそう?)
「はい」

(意外と孤独なんだね)
「(笑)」
観客「(笑)」
「まあ電話出ない様になっちゃったんで、やっぱり出ないと掛かって来ないですよね」
(うん)
「やっぱ出ると掛かって来ますけど」
(うん)
「掛かって来ないですよね〜」
(うん、俺も年賀状何年も前から書くの止めた)
「はいはい」
(年賀状出したって何の意味も無いなと思って。そしたら年々減ってくるね)
「ほぼ来ないですよね」
(ほぼ来なくなった)
「ほぼ来ない」
(会社関係以外)
「うん」

(あっそれでか。いや、リリーさんのあの誕生日会から)
「(笑)」
(案内があったんです。それでリリーさん、リリー・フランキーさんだから誕生会
っていったら、まあ盛大だろうと思って。まあ盛大ってもそうでも無い、でも場所を
確認したんだけども、いつも行くバーなんです)

「うん」
(おかしいな、これ何人も入れない。「おかしいな?」と思って「僕も参加して
良いですか?」って連絡したら「どうぞどうぞ」って言うから「あ〜あ〜まあそれ
ぐらいの余裕はあるんだろうな」と思って当日行ったら、3人ですよ)

観客「(笑)」
「(笑)」
(これにリリーさん加わっただけなんです)
観客「(笑)」
「そう」
(あれ驚いたな〜、この人達ホントになんか友達いないんだ)
「いやいやいや」
観客「(笑)」
「厳選して厳選して(笑)」
観客「(笑)」

(リリーさんですよ。え?)
「あの、最初でも断られ、」
(この映画(「そして父になる」)なんか外国ね、出品する凄い)
「はい、はい」
(凄い俳優ですよ、凄い二人)
「あ〜ありがとうございます。ありがとうございます。(花束を指し)あの皆さん
もちろんあの知り合いですし、僕もあの友達、仲閧セと思ってますけども」
(ええ)
「でも最初ちょっと断れたんですよね、リリーさん。「やらなくていいです」って
いう事で」
(ああそうなの?)
「うん。でもまあ今回50なんでっていう事で」
(うん)
「で、その厳選してです」
(厳選して3人残った)
「厳選して」
観客「(笑)」
「そしたらタモリさんから連絡があったんです、「何か風の噂で聞いたんですけども
誕生会やるって。行っても良いですか?」「いいとも」」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)これ嬉しいです、やっぱりあの」
(それで3人でやった)
「そうなんです」

(ああそう?あんまり行かないんだ)
「基本行かないですよね。基本もうあの仕事場と家の往復で」
(へぇ〜)
「その、やっぱり気を遣われる事に気を遣うのに、」
(うん、疲れるんだよね)
「疲れる」
(そう)
「そう」
(そう、先輩いるってそうだね。もう俺もあんまり先輩居なくなったからね)
「そうですよね」
(そういう、そうだよ)
「そうですよね」
(うん、いつの間にかそうなってるよね、年上の女性と付き合いたいねと思ったら
もう、)

観客「(笑)」
(とんでもない事になるからね)
「いらっしゃいますけどね、もちろん年上の女性はいらっしゃいますけどね」
(いらっしゃいますけどね)
「らっしゃいますけど」
(何かプレイになっちゃうもんね)
「(笑)」
((笑))

CM明け

(リリーさん時のその誕生会に、俺酔っぱらって4曲歌ったらしいんだ)
「4曲」
観客「へぇ〜」
(あのリリーさんに、凄い良いギターをプレゼントで持って来て)
「はい」
(それでこうやってギターを渡して「うわっすごい」俺、俺何にもプレゼント
持って来てないなって)

「いえいえ、いらっしゃる事がもう最大の」
(現金、現金でも渡そうかな?)
観客「(笑)」
(これ良いギターなんですよ。それでまた鳴りが良くてね)
「はい」
(で、ブラブラこう弾いてたんだけども。それに合わせて俺が歌いだして、4曲
歌ったらしい。覚えて無い)

観客「(笑)」
「今日はだからあの忘れないでいてもらうために是非一曲唄っていただければ
なと思いまして」
観客「(拍手)」
ギター登場
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」

福山さんがギターをちょっと弾いて
「これはもう忘れると言うよりも、これ録画されますしね」
観客「(笑)」
「残りますからね」
((笑))
ギターを弾きながら
「何やりましょう?」
(何、何行きます?)
音を鳴らしながら
「やっぱり、」
(きましたね)
「やっぱりブルースじゃないですか?タモさんのすきな」
(ブルースで行きますか?ええ)
「良いですか?やっても」
観客「(拍手)」
観客「(歓声)」
「じゃぁちょっと」
(あっあれ、あれ行こう)
「あれ、どれ行きます?」
(何て言うか、せっかくだからさ)
「何ですか?」
(二人はあのこう、こういうバンドを組んで)
「あっバンド組んでる」
観客「(笑)」
(で、ココはライブ会場)
「そう」
観客「あぁ〜」
(ええ)
「TMCというバンドなんです」
(TMC)
「タモリ・ミュージック・クラブ」
観客「(笑)」
観客「あぁ〜」
「はい」

ココからしばらくライブ会場にいるバンドという設定でトーク
(いや〜こんにちは)
「こんちは!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
福山さんがギターを鳴らしました
(え〜僕らもバンド組んで10年ぐらいなる)
観客「(笑)」
(え〜タモリ、マサハル、TMで)
「あっ」
(あの頃は若かったよね、オレ達が音楽に革命を起こすんだ!)
「(笑)」
観客「(笑)」
(T.M.Revolutionって言ってたんだ)
「(笑)」
観客「(笑)」
「あっタモリ・マサハル・レボリューション」
(レボリューション)
「あっそうだったん、(笑)」
(タモリ・マサハル・レボリューション。最初はそうだったんだ。それからTMC)
「あ〜」
(その頃の初期の作った歌聴いて下さい)
「あ〜」
(TMブルース)
「お〜」
観客「(拍手)」
観客「(拍手)」

福山さんの演奏で
(「俺とお前が会ったのは、春まだ浅き寒い日〜、やたら〜明るいお前に」)
「(笑)」
(「俺は近づく事さえ出来なかった。あ〜出来なかった〜眩しくて〜、出来なかった」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「お前に最初に、話しかけられた時、ドキマキドキマキしていたぜ!」)
観客「(笑)」
(「俺は。ちょっと引っ込み思案な俺に、お前はドンドン心を開き〜話かけて
くれたね。徐々に俺は〜変わって来たのを覚えてる〜」)

観客「(笑)」
(「それからお前は俺に」)
「(まだ歌が続いたので)お〜、???ですね」
観客「(笑)」
(「歌えと言った。歌った事の無い俺に歌えと言った」)
「(笑)」
観客「(笑)」
(「歌ってみた」)
「「歌ってみた!」」
(「歌ってみた〜!」)
「「歌ってみたぁ〜!」」
(「あ〜歌えたんだよ〜」)
「「歌えたんだぁ〜」」
(「初めて〜」)
「「イヤァ〜」」
(「お前のために俺は変わった!俺は変わったありがとう〜」)
「(笑)」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(「???ミ〜!ああ〜、ジャン」)
「(笑)」
観客「(拍手)」
演奏終了

「凄い」
(あ〜)
「凄いっすね」
(ええ?)
「凄いっすね、やっぱり」
(え?)
「ブルースですけど、詞がフォークでしたね」
((笑))
観客「(笑)」
「凄かった〜」
(あ〜)

二度目のCM明け

福山雅治さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(じゃぁ百分のXアンケート行きましょう)
「はい」
(ピタリ賞と前後賞あります)
「はい。ええとですね、昨日ですね、え〜胃カメラの検査を受けた人」
(えっ受けた?)
「そうなんです、僕昨日胃カメラと、あの腸の内視鏡の合間に電話に出てたん
です」
(ホント?)
観客「へぇ〜」
「そう」
(コレの合間に(笑))
「これ、これの合間に(笑)、挟まってたんです」
(挟まれてたんだ)
「間に。これは、」
(じゃぁ何人います?100人中)
「これはですね、1人ですね、この今日の」
(1人。昨日胃カメラの検査受けた人)
「はい」
(1人、スイッチオン)
昨日胃カメラの検査を受けた人・・0人
「あれっ!?」
(あ〜)
観客「あぁ〜」
「まただ」
観客「(笑)」
(残念)

(じゃぁ明日のゲストご紹介しましょう、この方です)
小泉今日子さんの写真が表示されました
(お〜)
観客「おぉ〜」
三田アナ「もしもし、「笑っていいとも」です」
(キヨンキヨン)
三田アナ「小泉さんでいらっしゃいますか?」
小泉「あっそうです」
三田アナ「タモリさんに代わります」
小泉「はい」
(随分お久しぶりですね)
小泉「・・・・・・」
(は?)
観客「(笑)」
(もしもし?)
小泉「あっもしもし」
(タモリです、お久しぶりです)
小泉「あっお久しぶりです」
(お元気で)
小泉「元気です」
(ええ)
小泉「はい」
(あの明日ですけど「いいとも」大丈夫?)
小泉「大丈夫です」
(あっじゃぁお待ちしてます、よろしくお願いします)
小泉「いいとも〜!」



明日のゲストは 小泉今日子さん




いいともニュース
・「笑っていいとも」水曜日最終回という事で週替わり出演のパンサーさん
  アルコ&ピースさん、ウエストランドさんの3組全員が出演しました。





芸人だらけの水曜日!レギュラー大集合でネタ祭
進行役・タモリ、三田友梨佳
出演者・太田光、タカアンドトシ、柳原可奈子、栗原類、パンサー、
    アルコ&ピース、ウエストランド


各出演者が「笑っていいとも」に関するネタを披露する特別企画を行いました
ネタを行ったため、詳しい内容は省略させていただきます。

1組目・栗原 類さん(いいとも歴1年半)
  江頭2:50さんのテーマ曲と共に登場し、ステージ上でのダイブなど
  江頭2:50さんのモノマネを披露。
 栗原「一言物申す!お前ら!今日も最後まで!楽しんでくれるかなぁ!!」
 観客「いいとも〜!」
 栗原「ありがとうございます」
 三田アナ「類くん、最後の「いいとも」いかがでしたか?」
 栗原「あの、とても勉強になりました。ありがとうございます」


2組目・パンサーさん(いいとも歴1年)
 コント「日本一忙しい芸能人」(記者 向井慧、マネージャー 尾形貴弘、
     スター 菅良太郎)を披露
 終了し
 尾形「あ〜緊張した〜!」
 向井「いや〜緊張した」
 尾形「緊張がもう」
 向井「まさか類くんの後にネタやる事になると思って無かったんで、やり
    づらかったですけど」


3組目・ウエストランドさん(いいとも歴1年)
  「いいとも」の思い出というネタで漫才を披露
 終了し
 太田「今までで一番良かったんじゃない?」
 井口「いや〜そう、最高のが出ましたね、最後にして。タモリさんにハマ
   ったんじゃないですか?今ので」
 三田アナ「どうでした?タモリさん」
 タモリ「思わず笑っちゃった」
 河本「やった、ホントに」


4組目・アルコ&ピースさん(いいとも歴1年)
  コント「いいとも!水曜レギュラーが大好きな南米系の二人」を披露
 終了し
 太田「新しいね」
 タモリ「新しい」
 酒井「新しい」
 太田「こっちが南米の人なの?」
 平子「いやどっちも」
 酒井「どっちも一緒」
 平子「僕も南米の人」
 酒井「どっちもそうなんです」


5組目・柳原可奈子さん(いいとも歴6年半)
  コント「テレフォン初登場北条マキ」を披露(テレフォンのテーブルが
     出され、スタイリストの北条マキ氏がテレフォンショッキング
     初登場しトークしているネタ)
 終了し
 三田アナ「柳原さん6年半いいとも歴という事ですが、最後の「いいとも」
   いかがでしたか?」
 柳原「ホントにこんな訳の分かんないコントずっとやらせて、」
 太田「いやいや、居そうだよね、でも」
 タモリ「居そうだよね」
 三田アナ「ありがとうございました」
 柳原「素晴らしい、ありがとうございます」


6組目・タカアンドトシさん(いいとも歴6年半)
  漫才を披露
 終了し
 トシ「ありがとうございました」
 タカ「ありがとうございました」
 (CMに入りトーク無し)


7組目・タモリ(いいとも歴32年)太田光さん(いいとも歴14年)
  漫才を披露
 (時間切れでトーク無し)





タモリ考案!曜日対抗いいともCUP
「タモリ考案 ピロピロバンバン!」
「いいともCUP(いいとも選手権)」初のタモリさんが考案したゲームを
行いました。先端に針が付いた吹き戻しを風船に向けて伸ばし風船を
割っていくゲーム。30秒間に何個割ることが出来たかを競います。

参加者・太田光、トシ、タカ、柳原可奈子、栗原類、
    アルコ&ピース(酒井健太、平子祐希)、
    ウエストランド(井口浩之、河本太)、
    パンサー(向井慧、尾形貴弘、菅良太郎)

成功数・28個

月曜日 22個(270)火曜日 17個(210)水曜日 28個(260)
木曜日 (190)金曜日 (310) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト



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