今日のいいともニュース
2014年3月28日(金)
今日の出演者 タモリ、草なぎ剛、関根勤、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介
黒柳徹子、板倉俊、noon boyz、内田嶺衣奈


テレフォンショッキング
ゲストは黒柳徹子さん 昨日 小泉今日子さん月曜 ビートたけしさん
宣伝・ 花束・多数(下記) 

花束は高見沢俊彦さん、福山雅治さん、綾小路きみまろさん、EXILEさん
  真琴つばささん、滝川クリステルさん、マツコ・デラックスさん
  近藤真彦・少年隊・TOKIO・V6・タッキー&翼・KinKi Kids・嵐・
  ・関ジャニ∞さん(連名)、綾戸智恵・??さん(連名)、クリス松村さん
  ミハイル・ゴルバチョフさん、赤塚りえ子さんなどから届いていました。

観客「(拍手)」
黒柳さんはnoon boyzの2人にエスコートされて登場
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
「凄いです」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
観客「(歓声)」
観客「(拍手)」
(これ(黒柳さんの衣装のドレス)凄い)
観客「(歓声)」
観客「可愛い〜!」
「可愛い?」
観客「(歓声)」
観客「(歓声)」
(凄いですね、これ)
「そう、全部お花」
(お花ですね)
「そう、全部お花です」
(うわ〜これ全部手作りでしょ?これ)
「この花付けた人?」
(ええ、花付けた)
「これはあのタガワさんって人が作って下さったんですけど」
(凄い)
「その方がお花を付けたとは思わない」
(あっそうですか(笑))
「うん、でもこういう布(きれ)でしょ」
(綺麗ですね、これは)
「あっ布、布でしょって言ったのよ」
(あっ「布でしょ」)
「綺麗で、」
観客「(笑)」
「良いですけど」
(自慢に聞こえたんです)
「(笑)」
観客「(笑)」

(どうぞ、まあ、)
「どうも、ありがとうございます」
(どうぞどうぞ、おかけ下さい)
「こんにちは。うわぁ〜久しぶりですね」
(久しぶりですね〜)
「うわぁ〜嬉しい??(笑)」
観客「(笑)」
「ねっ、凄く」
((花束)滝、滝川クリステルから)
「あ〜そうですね。EXILE」
(EXILEは毎日来てる。ありがとうございます)
「ありがとうございます」
(これホントですかね?ゴルバチョフから来て)
観客「(笑)」
「そう、ゴルバチョフさんは、あの私お友達」
(お友達ですか?)
「ええ」
観客「へぇ〜」
「それであの、」
(でもゴルバチョフ、カタカナ書きますかね?)
観客「(笑)」
「あっそれはね、看板の方が書いて下さったんだと思いますよ」
(お友達?ゴルバチョフさん)
「あのね、ホントにね「徹子の部屋」に、7回出るっておっしゃって」
(ええ)
「今2回お出になった。あと5回お出になんなくちゃいけない」
(来るんですか?)
「うん。来て下さるって話です」
(はぁ〜)

(こっちいっぱい来てますよ、あっ綾小路きみまろくんとかね)
「福山さんです」
(お〜福山来てます)
「うん。赤塚さんの、あなた」
(あっ赤塚の娘さんですよね)
「(笑)」
サイン色紙が8枚貼られたバルーンアートが届いていて
(これは何ですかね?これ)
「それね。ジャニーズ事務所の全部のサインですね」
(へぇ〜)
観客「へぇ〜」
「嵐、そこに嵐とか書いてあるじゃない」
(嵐、嵐)
観客「えっ!」
(嵐、V6書いてありますね)
「そう」
(少年隊も)
「全部じゃない?」
黒柳さんがセキ(クシャミ)を連発していて
(大丈夫ですか?大丈夫?)
「何かね、風が吹くのね、ココね」
(風がこれ今吹く、ええ)
またセキかクシャミをしていて
「ううん、花粉症じゃ無いの」
(花粉症、花粉症じゃ無いんですか?)
「そう、花粉症では無いんです」
(風に弱いだけ)
「ココに風がピューピュー吹いてんですもん」
観客「(笑)」
「吹いてない?」
(お〜い止めろ〜)
「(笑)」
観客「(笑)」
「お願いしま〜す」
(へぇ〜いっぱい来てますよ、これ。少年隊もね)
「そう」
(関ジャニ∞も来てます)
「そうです。で、それジャニーズのほとんど」
(ええ)

(どうもどうも、お久しぶりで)
「まあ本当に」
(ええ)
「嬉しいですね」
(ええ)
「でもまあ毎日お賑やかね」
(賑やか)
「ねえ」
(ホントにもう)
「貴方の人生で最高でしょ?この賑やか」
(さい、賑やか賑やか。やる、)
「ねえ、なるだけ地味に暮らしたいのにね(笑)」
(地味に暮らしたいんですけど、やる事がいっぱいあって大変です)
「ホントホント、大変ね」

(でも「徹子の部屋」が何年ですか?あれ)
「私39年です」
(39年です)
観客「へぇ〜」
「でも凄いでしょ、あなたね。私後から入らしたから10年ぐらい違うと思ったら
31年だってね、貴方」
(は?)
「「笑っていいとも」」
(あ〜32年、2年です)
「32年でしょ?」
(ええ)
「だから随分後から入らしたと思ったの」
(ええ)
「32年と言うことは、私が39年だからわりと近いじゃない」
(ええ)
「何か途中からズズッって早くなったのかな?」
(いやいや)
観客「(笑)」
(誤魔化してる訳じゃ無いですからね)
「誤魔化してるんじゃ無くて、何か早く来たのかな?と思って」
(ええ。「徹子の部屋」どうですか?)
「え?」
(何かこう)
「私はそうですね、今度お昼、正午から」
(あっそうそうそうそう)
「あっこんなごときごめんなさいね」
(いえいえいえ)
「貴方いらっしゃらないから行くって訳じゃ無いんだけど」
(ええ(笑))
「あのいかにもそうみたいでしょ?」
((笑))
観客「(笑)」
「ねぇ〜。だけどまああの色々局の都合で」
(そう、ありますからね局の都合)
「うん、まあトークの、みんなランチの時間に、まああのああいうお話しをって
言うことで、12時からになったんでしょ」

(まあでも元気ですよ。私はあのお歳を知ってますけどね)
「(笑)そうそう」
(いやちょっと信じられないくらい元気なんです)
「90じゃ無いわよ」
観客「(笑)」
「でももうじき」
観客「へぇ〜」
「あっそれはウソ、90にはなんないけど、でも、あの「徹子の部屋」が今39年
だからあと1年で40で」
(40,ええ)
「でもまあみんなで50まではやりたい、50年はやりたいねって言ってる」
(50年行きますか?)
「そうすると私90、ホント90成っちゃうから」
(はいはい)
「だからその時にやれるかどうか楽しみだって言ったね」
(へぇ〜、90行きますか。凄いね〜)
「お祝いに来て下さる?」
(ええ、行きましょう)
「お願いします。貴方だってまだ若いでしょ」
(でいくつですか?あっそうか)
「だから私が90」
(90歳)
「私90。貴方何歳?その時」
(その時?)
「うん」
(その時、)
「10歳ぐらいの歳の、今から10年ぐらい後よ」
(ええ、ええ)
「うん」
(あっもう80、80ぐらいですか?)
「(笑)お爺さんと」
(お爺さん)
観客「(笑)」
「お爺さ〜ん」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」
「そんな成っちゃうの?」
(成ります)
「楽しいですね〜その頃」

(でもね、まずね、よく、よく召し上がる)
「そう」
(相変わらずですか?食欲は)
「食べてます」
(凄いです)
「あのこの方、お料理作って下さる。ねっ」
(ええ)
「私全部食べる」
(全部食べて、あのまあ8品ぐらいある、全部「え?」と思う、全部綺麗に食べて
さらにその中からアゲインってリクエストがある)

観客「(笑)」
「あれは凄く美味しかったと思う物」
(凄いですよ〜)
「お上手でしょ、だってお料理屋さんみたいに」
(いや、ええ)

「でも貴方の家の猫ね、やっぱり面白いのね」
(あのね、あのウチの猫が何か懐くんです)
「私に懐いて」
(俺には絶対懐かない)
観客「(笑)」
「タモリさんの事見ると噛みつく」
観客「(笑)」
「ねっ」
(大嫌いらしい。まあ他の人にも懐かないんですけどね)
「私の事、」
(もう初対面から懐くんです)
「私が「ごめんください」って言うと、もう玄関で待っててね「こんにちは」何て、
うん」
(ええ(笑))
「ねっ」
(あれ不思議ですね〜)
「そう、それでね、私があのまあお茶室みたいな所でお食事させていただくんですよ、
タモリさん運んでくださるんですけど。そこの所にこう入って来るんです「どうぞ
どうぞ」って入って来るんですけど、あの「ちょっと写真撮るからアナタのお花の側
行って」って言うと、もうちゃんと、花の側でこういう風に良い格好なって」
(うん)

「でもね、一番凄いのはね、あのこの間テレビ見てたらね、こう猫引っ張って行ったら
70センチのが長かったんだけど、今1mが居るんですってねって引っ張った時に、私が
猫に言ったの「アナタどのくらいなのかしらね?」って言ったら、壁の所行って、
背伸びしてね、もうつま先立って」
(うん)
「写真あります」
(そう)
「あれ凄い、分かんの、話が」
(壁のとこ行ってこうやってる)
「そう」
観客「へぇ〜」
「ホントよ」
(だから話が全部分かってるんです)
「そうのね、ねっ」
(何でかね?)
「可愛いわね〜」
(俺にはもう廊下で会っても避けますから)
「そうだって(笑)」
観客「(笑)」
「そう、あの猫は不思議な猫」
(あれ不思議です)
「ええ」

(他の、他の動物もやっぱりそうでしょ?)
「ええ、もう他の動物でも何でも。あのオオカミなんかね」
(オオカミ?)
「上野動物園のオオカミ、動物園のですよ、私そういう野生はね、怖いから知ら
ないんですけど。あの檻に入っていったんです」
(うんうん)
「それで写真撮りに行ったんです、写真、そういの撮る仕事してたから」
(うんうん)
「そしたらオオカミが昨日来たって、中国から。だからもうウロウロウロウロ
ウロウロしててね、それで動物園の方も「時差ですかね?」とか言ってウロウロ
ウロウロして」
(時差(笑))
観客「(笑)」
「でね、」
(「時差ですかね」(笑))
「(笑)撮ろうと思っても動いてて撮れないの。しょうがないんで考えたらね、この
人たち日本の言葉に慣れてないんじゃないか?と思ったからね」
(うんうん)
「私貴方じゃ無いですけど、私一応京劇のマネだけは出来るんです」
(京劇のマネ出来る?)
「そう、だから「(京劇のモノマネ)」って言ったのよ」
((笑))
観客「(笑)」
「そしたらね、オオカミ、フッってこう止まったから「(京劇のモノマネ)って言っ
たら、もう岩のとこ来ちゃってね、もうこうやって、、もうこうやって私の事聞く、
そういう体勢成りましたから」
(ええ)
「その後ね、もう撮りながらだから大変なんですけど「(京劇のモノマネ)」」
観客「(笑)」
「「(京劇のモノマネ)」」
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「残ってますよ、その写真ね、こうやってもうね、うっとりしてる。そしたら良い
んですけど、檻の前でやってましたから、みんなが私の後のとこに「ちょっと、
黒柳徹子さんが踊ってるよ」って(笑)、いっぱい来られちゃって」
((笑))
観客「(笑)」
「うん、でもそんな風にね、何度もね、大概は言う事聞きます」
(今あの会場もそうと思いましたけど、オオカミの事すっかり忘れてますから)
「(笑)」
観客「(笑)」
((笑))

CM明け

(やっぱりパンダは言う事聞きます?分かります?)
「あっパンダはね、私この間初めてですけど、四川省行ってね」
(うん)
「まあ色んなパンダもちろん言う事聞くんですけど、野生のパンダ、行き倒れた
パンダってのが来たんですよ」
(行き倒れ?)
「行け、うん、あのやっぱりね。もう食べる事、」
(何ですか?行き倒れってのは)
「あの食べれる事が、食べる事がなくなって、どうする事も無いからもう人里の
とこに来て」
(うん)
「それでもう動物園でも何でも良いから、もう何とか、そこでバッタリ倒れた
パンダが居たんです」
(人里まで来て、そこで倒れた)
「そう、倒れた、倒れた。だから動物園で、その子だけはちょっと野生でね
「人に慣れてないから別のとこに入ってますけど、黒柳さんだからお見せします
けど、野生ですからね、檻には入れてありますけど気をつけてください」って
言われたの」
(うん)
「こうやって見たら、それ汚かったんですよ、それから手が片っ方無くてね、何か
こう何か噛みつかれたか何かして」
(あ〜、うん)
「で、だけどね「かわいそうにね〜」って言ったのよ」
(うん)
「何かそんなね、一人でずっと来たの大変でしょ?って言ってね」
(うん)

「でね、お箸でおリンゴね、付けてやってやってくださいって言ったから、
こういう風にやったらね。お箸ごと取ったのよ、その子がね、こうやって」
(うんうん)
「中身だけ食べれば良いのにお箸も一緒に取った」
(いや、野生、野生ですから分かんない、うん)
「「ダメ」って言ったの、それは」
(え?)
「「ダメ」って言ったの、お箸も取っちゃ」
(うんうん)
「「返して」って言った。お箸返してよこしました、私に」
(ええ?)
観客「へぇ〜」
「ええ、ですからその返したお箸でもう一回やったの、こうやって」
(うん)
「だからね、そういう風にしてれば、いくつでももらえるんだからって言ってね」
(うん)
観客「(笑)」
「でもね、アナタホントにかわいそう、???。もう後で後で写真撮ってくれてる
人がいたの知らなかったの。それもうね、そうなんです、そうなんですって言う
からもうね、私の顔見て「そうなんです」ってもうねかわいそうみたいなの」
(うん)
「でも私ね、帰んなきゃいけないから」
(うん)
「で汚いの、茶色くなっててね。でね「私も帰んなきゃなんないからごめんなさい。
さようなら、じゃぁね、さようなら」って言ったら、涙いっぱい浮かべて、その
写真残ってますよ」
(へぇ〜)
「「行っちゃうんですか〜?」っていう感じで。だからね、野生でも心を尽くせば
分かると思いますよね、やっぱり、生き物だから」

(いや、どう、いや、それ独特の才能ですよ)
「お宅の猫からすればね」
(えっ)
観客「(笑)」
「あの猫と私の関係見れば。貴方も驚いたでしょ?」
(いや驚きました)
「うん」
(うん、ホントに)
「そういう事いっぱいある」
(まず大体人が居る部屋には絶対に入って行かない)
「そうなんです」
(うん)
「私が行ったらもう玄関お迎え来ちゃってね」
(うん)
「私のその行くお部屋にすぐ付いて来る」
(付いてくる)
「でずっと座って、時には机の上乗って、私の食べようとする物一緒に食べ
ようとしたりするのよ(笑)」
(凄い、)
「あれ「お行儀悪いからよしなさい」って言っときました」
(いやいやいや)
観客「(笑)」
(しつけまでしていただいてありがとう)
「(笑)しつけも。しつけもした」

(他のパンダもコミュニケーション取りやすいんですか?)
「ええ、まああのあんまり側行くのもかわいそうでしょ、でもパンダはほらみんな
から何だかんだって言われてるから」
(うんうん)
「あんまりパンダそのものにはね、話掛けない様にはしてます」
(あ〜)
「でもね、この間ね、上野のね、残念でしたね。メスのパンダが子ども産むんじゃ
ないかって話だったじゃないですか」
(うんうんうん)
「あのパンダはね、想像妊娠を去年もしたんですよ」
(へぇ〜)
「でね、私ね「どうでしょう?どうでしょう?」って言ったからさ、あのね「分かん
ないですよ、パンダは想像妊娠するから本当に産まれたらお話ししますね」って
マスコミに言ってたら、やっぱり想像妊娠だったんです」
(へぇ〜)
「その時の写真見たらね、もうビックリした。あのパンだって、1年の内に2日か3日
しか妊娠可能日がないから」
(うんうんうん)
「自分でも分かってないぐらいなんですよね、それはね」
(うんうんうん)
「でもその時はね「(鳴きマネ)」ってこういう風に言う」
(へぇ〜)
「「(鳴きマネ)」って言うと、ピュッと戸を開けて一緒に。その前に殴ったりすると
いけないから、まあ一緒にしてない訳です」
(へぇ〜)
「そしたらね色んな事があったからね、もう子どもが出来たかな?って思ったわけ」
(うん)
「その後、あのその子がね「あぁ〜」ってこれね、いかにもね妊婦みたい」
(うん)
「「あぁ〜」ってね、こう疲れた、こんな」
(うんうん)
「「あっ、あぁ〜〜あ〜」これ誰見ても妊婦じゃ」
(うんうん)
観客「(笑)」
「それでね、あの、ねっ」
((笑)うんうん)
「そうでしょ」

「で、それでお小水の中にちょっとホルモンも混ざったりするの、そういう時はね」
(あっ、へぇ〜)
「そう、だから「あっこれは妊娠したかな?」って思ってたみたい、動物園で」
(うん)
「段々段々そういうのに、無くなってね、これも段々やんなくなって」
(うん)
「「??」って食べたり何かして「何だ、出来て無かったんだ」っていうぐらいな、
そういう風にする」
(へぇ〜)
「だから今回もね、分からないですよ、今5月ぐらいまではね、何があるか分かんない」
(うん、まだ分かんないんですか)
「うんうん。でもまあ相性は良さそうですね」
(へぇ〜)
「うん、大丈夫ですよ」
(凄いね、想像妊娠、動物するんだね)
「動物ってパンダはですよ」
(あっパンダ、他の動物はあんまりしない)
「うん、他の私研究してないから」
(あっ研究してない)
「うんうん、そうそうそうそう」
((笑))
観客「(笑)」
「(笑)」

(他に今気になる動物いますか?)
「気になる動物ね〜」
(「話してみたいな〜」と)
「何でも動物も話してみたいですよ、私」
(うん)
「そういう風にカバでも何でもね、さっき話した様に。話せば何でも分かるんです
から」
(うん)
「でもね、私ビックリしたんですけどね、サイ。サイなんてあんなにガバガバで
何かしてもらいたいと思ってると思わないでしょ」
(思わない思わない)
「そのサイが上野動物園の、こう寄っかかってたんですよ、こういう風にね」
(うん)
「垣根にこういう風に」
(うん)
「そしたらね「黒柳さん、こいつに「可愛い可愛い」してやってくださいよ」って
動物園の方がおっしゃるから、「どうすりゃ良いんですか?」ったら「この、この
辺のとこね「あ〜可愛い、可愛い」ってやってください」
(うん)
「「可愛い、可愛い」ってやってあげたの」
(触って)
「うん、凄い硬いですよ、でも???」
(うん)
「そうしたら、目を細めて「あぁ〜」っていう感じで」
(うん)
「だからやっぱりね、あんな動物でもやっぱりね「可愛い可愛い」はしてもらいたい
んです」
(サイでも?)
「サイでも」
(はぁ〜)
「だからね、サイだなんてね、あんな汚らしいとかね、そんな風に思っちゃかわいそう、
心の中は寂しくて」
(いやいや(笑)、汚らしいとは思って無いですけど)
「でもほら、」
(確かにまああんまり良い色はしてませんよね)
「あの毛がフワフワしてて可愛いのに比べればさ、何かこう鎧みたいじゃない」
(そうそうそうそう)

「でも私ね、イギリスの動物園で驚いたんですけど、サイが二匹夫婦で居たんです」
(うんうん)
「それがね、立ってたんですよね。立っているより他にする事が無いから立って
たね」
観客「(笑)」
「そしてね、両方、」
(立ってたってこう、こう(二本足立ち)じゃ無いですよね)
「うんうん」
(こういた訳ですね)
「こういう風にいた。で向こうの方角見て二匹居たんです。そしたらね、どうして
ああいう事が起、いきなりカクンって膝がなってね、旦那さん転んだんですよ(笑)」
観客「(笑)」
「ああいう事ある、誰も後から押してないのに、膝がカクンってなって」
(サイ?)
「サイが」
(サイが、ええ)
「いや、何かにちょっとゆすりでもあったねすかね。そしたらゴロンってひっくり
返ったの。その時にビックリしましたね、奧さんはチラッと見ただけで何もしない」
観客「(笑)」
「どうしてかって言えば、引き起こしてあげたり何か出来ないじゃない、サイは」
(うんうんうん)
「見てるしかないから、もうしょうがないわね〜っていう感じで」
((笑))
観客「(笑)」
「前を見て。それでね、ひっくり返ったサイは右行ったり左行った、右行ったり
してゴロゴロゴロゴロ左やって、随分しばらく経ってやっと起きました」
(うん)
「で起きて「ウン」ってやったと思ったら、二匹でまた同じ形で前の方向いてジッ
としてた」
((笑))
観客「(笑)」
「あれ見たときにはね、いや〜サイには成りたく無いと思いましたね」
((笑))
観客「(笑)」
「もうちょっとね、感情の動く動物が良いと思いましたね」
((笑)サイ、サイはそうですか?感情無い?)

「うん、あのね、やっぱり色々ね、カワウソなんていうのはね、」
(ええ)
「私友達のカワウソが上野動物園にいた」
(友達のカワウソがいる?)
「うん」
観客「(笑)」
「そのカワウソの友達は、もうね来るとね、パッと来てね、私そこの中に入ってる
でしょ?檻の中に」
(ええ)
「「(カワウソのマネ)」ってね、何か一週間にあった事や何かを全部私に言ってる
気がして」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「可愛いわよ〜」
(本当かな?それ)
「ホントよ、ホントホント」
(一週間の事言ってるんですか?)
「多分そうだと思います」
(「昨日??」)
「「この間はこんな事があったんですよ」とか何かそういう事」
(ず〜とこう喋ってんですか?、???来て)
「うんうん、だから聞いてあげて「ああそう、大変だったわね」」
観客「(笑)」
((笑))

「でもね、私何が驚いたって、これはね、あのスタジオで」
(うん)
「よそのスタジオですけどね、社長室の、私の社長室の役の前、牛が必要と
いう事になって、牛が来たんですよ、牛。大きい牛」
(うん、牛が)
「牛って???」
(ええ)
「牛、そして牛って言ったらね、あのディレクターがね、1mちょっと、もう
ちょっとこっち寄せてくださいって、牛をね」
(牛を?)
「ここが社長室の、私の机だとすると、牛がテレビの方に向いて、ココに頭が
あるとすると、この牛をもう1メーター後にやってくださいって言った」
(うんうん)
「そしたらね、オジサンたち4,5人で来てね、グイグイグイグイ引っ張ったん
だけど、全然動かないの、ココから。ギーと止まったまんま」
(うん)
「ほんてで何十キロってある牛ですから、まあ100キロか何か」
(100キロ、)
「何百キロ」
(いや、相当あります)
「相当ある」
(うん)
「それがね絶対動かないの。もう断固として」
(うん)
「わから私側行ってね、やっぱり困るだろうと思ったら「ねえアナタちょっとで
良いんですよ、1mで良いんだから、ちょっと後行って下さらない」」
(また説得したんですか?)
「そうよ」
観客「(笑)」
「説得専門です」
(説得(笑))
観客「(笑)」
「「1mで良いから後行ってくださんない?」って言ったらね、ズズズズッって1m
行きました」
(へぇ〜)
「オジサンたちみんなね、感心してました。「お〜お〜お〜」って」
((笑))
「(笑)」
観客「(笑)」

「そんなのもうね、いとまが無いです」
(凄いですね〜、牛)
「でもお宅の猫からすると分かるでしょ?私」
(分かります)
観客「(笑)」
(充分分かります、充分)
「だって、」
(ウソじゃ無いって事分かります)
「だって背丈を伸ばそうとしてて、猫が。写真が残ってるんですもんね」
(残ってます)
「壁の所で。つま先立って。70cm以上になろうとしてたらしい」
観客「(笑)」
(そうそう、今まで最高70、あんたどれくらい?って言ったら壁のとこ行って
こうやって。写真残ってる)

「(笑)そう」

(今まで一番説得しにくかったって動物はいます?頑固、断固だな〜この人は
という)

「そうね、頑固だな」
(ええ)
「またシロクマもね、あの、」
(シロクマ?)
観客「(笑)」
「シロクマ、300キロあるシロクマ」
(シロクマは頑固そうだね〜)
「あれはね、ちょっと頑固」
(あれは)
「でもね、イワンくんって言うんですけど、それはね北海道の旭山動物園に居たんです」
(あっ有名なとこ、ええ)
「あそこはね、春になったんですよ。で私行ったのね。そしたらね、女の子のルルちゃん
っていうの追っかけてるんです。両方共がね初めてなんですって、春が」
(うんうんうん)
「ただ男のが分かんないから、イワンくんはただ追っかけてるわけ」
(うん)
「でルルちゃん「嫌だ嫌だ」って逃げてて「おいおい」ってんで。そっちのね、土の
方でやってるだけなの。「どうしたんですか?」「いや二人とも経験がないからね
ダメなんです」って言うから「そうですか」そしたらね、そこへちょっとこうイワン
くんが座ったの、私のちょっと。あれね、手前に川があって、私たちの頭が食べ物に
見えるらしいの、シロクマにするとね」
(へぇ〜)
「何か、何かそういう様な」
(うんうん)
「なもんで、あっちから見て飛ぼうとすると、そこのドブンと落ちて」
(落ちちゃう)
「そうすると毛皮って見えたりする、上手く出来てんですよ」
(あっ、それをその見せるためにワザとそういう風に)
「そう、そういう風にしてね」
(はぁ〜)
「イワンくん、そうじゃないと私たち食べられちゃう」
(そりゃ(笑))
観客「(笑)」
(まあそりゃそう)
「何かそういうのがある」

「イワンくんそこに居たからね、」
(ええ)
「「イワンくん!」っ言ったらね、そしたらね見たの私の事。だからね「アナタね、駄目
なの、そういう風に「ねえねえ」ばっかり言ってたんじゃ」って言ったのね」
(うんうん)
「事が進まないから。もっと積極的に出なきゃ駄目なの!ってこういう風に言ったらば
向こうの前にいた女の子がね、突然ねキュって手をイワンくんの前に出したんですよ
こういう風に」
(うん)
「そしたらイワンくんどうしたと思います?手出されたら、ここにちょっと驚いて」
(うん)
「私の方見て「どうします?」ってこういう風に聞いて」
((笑))
観客「(笑)」
観客「(拍手)」
「ホントよ」
観客「(笑)」
「だから「今よ!」って言ったの」
観客「(笑)」
「それで、あんまりね、そりゃ動物園の園長さんも見てらしてんです」
(ええ)
「でね、あんまりね。私もバカらしくなって自分でちょっとね、恥ずかしいじゃない、
そんなね」
観客「(笑)」
「でもそれですっかりね、あの覚えてね」
(ええ)
「あの黒柳さんのお陰で何とかなり、(笑)」
観客「(笑)」
「あの、嵐山、」
((笑)シロクマ)

二度目のCM明け

黒柳徹子さんによる該当者百分のXを目指す客席アンケート (ストラップ獲得者リスト)
 (アンケートの結果がゲストが指定した数字と同じであればストラップ獲得)

(馬はやっぱ凄いです。あっ、百分のXアンケート、ええ、100人がスイッチ持って
ます。何でも結構で、ピタリ賞真ん中で、前後賞ございます)

「あ〜、これいつも失敗しちゃうのよね、私ね」
(ええ)
「これ、上手く行かないの」
(これ最後成功して下さい)
「あ〜もうコレ最後になっちゃうのね」
(そう、そうですそうです)
「じゃぁどんな事があってもいただきたい」
(ええ)
「じゃぁ、私がよく頭の中から飴を出します」
(ええ)
「その飴を出す瞬間を、テレビでご覧になった方。多分ね、皆さんお仕事したり
学校行ったりしてて居ないと思うから」
(そう、ええ)
「「ベストテン」でよくやってたから、お母さんが見ていて」
(あ〜)
「「この人の頭の中に飴入れてるわよ」とか、言った話を聞いたことがある」
(何人?)
「または自分が見た」
(あっ見た事がある)
「うん」
(あっ見た事がある人)
「うん」
(はい)

「3人?」
(3人)
「3人」
観客「え〜!」
(え?)
「いない?」
(もっといる?)
「もっといる?もっといる?」
観客「(笑)」
(へぇ〜)
「あっそうなの?みんな見たの?見たの?」
観客「(笑)」
「それじゃ、見たの?それじゃぁ〜25人ぐらい?」
(25人)
観客「え〜!」
「それは多い?」
観客「もっと」
「それじゃ20人」
(20人)
観客「え〜」
「それも多い?もっと上?30人、え?そんな30人?」
観客「(笑)」

「私貴女(客席最前列の女性)を信頼してんのよ」
観客「(笑)」
「違う?30人ぐらい?」
(じゃぁ30人で行きますか?)
「30人?全部で何人いるの?」
(これ100人です、スイッチ)
「100人の内30、、じゃぁ良いや、30人!」
(30人、スイッチオン)
黒柳さんの頭の中に飴を入れている事を知ってる人・・61人
(え〜?)
「うわぁ〜!」
観客「あぁ〜」
「うわぁ〜」
観客「(笑)」
「そんなにみんな見てるって知らなかった〜」
(凄い)
「え?」
(また、また京劇みたいなりました)
「(笑)」
観客「(笑)」
「「(京劇のモノマネ)」」
観客「(笑)」
((笑))
「凄い」

(じゃぁ来週のゲスト、最終回)
黒柳「え?」
(ゲスト)
ビートたけしさんの写真が表示されました
(お〜たけちゃん)
観客「おぉ〜」
黒柳「うわぁ〜」
観客「(拍手)」
黒柳「うわぁ〜」
((笑))
黒柳「うわぁ〜」
内田アナ「???、ビートたけしさんですか?」
男性「はい、お待ちください」
内田アナ「タモリさんに代わります」
男性「はい、はい」
黒柳「こわっ」
観客「(笑)」

(もしも〜し)
たけし「・・・」
(もしもし?)
たけし「あっ、もしもし」
(あっどうも)
観客「おぉ〜」
(お久しぶりです)
たけし「あ〜板東英二です」
((笑))
観客「(笑)」
たけし「あっみのもんた、みのもんたですけど」
(みのもんたじゃない(笑)、みのもんたじゃ。来週月曜日最終回大丈夫ですか?
「いいとも」)

たけし「ええ、あの黒柳さんはあの、ぬいぐるみ着てるんですか?」
(いや、着てません)
観客「(笑)」
(ぬいぐるみ着てません)
たけし「あっ黒柳さんのぬいぐるみを着てる人が出てんのかと思って」
(いえいえいえ、違います)
たけし「あ〜そうなんですか?」
(ええ)
黒柳さんが立ち上がっていました
たけし「あっ」
(立ち上がり、)
たけし「(笑)」
観客「(笑)」
たけし「来週、」
(じゃぁ、)
たけし「電車(?)があったら行きます」
(あっよろしくお願いします)
たけし「はい、よろしくお願い」
(はい、どうも失礼します)
たけし「どうもとうもどうも」
(どうも)


月曜日のゲスト ビートたけしさん




国語辞典をアップデート 目指せ!言葉の達人
進行役・田中裕二、内田嶺衣奈
解答者・タモリ、関根勤、草なぎ剛、劇団ひとり、木下優樹菜、
    鈴木浩介
審査員・小学館「大辞泉」編集長の板倉俊さん


小学館の「大辞泉デジタル版」では新しい語釈を募集しているので、
テーマの言葉の新しい語釈を考えるコーナー

今回の言葉「笑っていいとも」
  (今回の作品は「大辞泉」の姉妹版「デジタル大辞泉プラス」に4月中に
  掲載予定)

達人作品
「観たことがないのでわからない。」
 (タモリ)

入選作
「子供の時、小学校を早退した時の楽しみだった。ぐれた時期も。ギャルの
 時も。ママになって仲間入りさせてもらえて、気づいたら当たり前のように
 小さい頃から見ていた番組。タモリさんが毎日頑張ってるからうちらも
 がんばろ!と思わせてもらえてた。その名も、いいともーーー!!」

 (木下優樹菜)

 いいともの思い出
 ・最初の方は居るだけという感じが嫌だったが、「言葉の達人」コーナーが
  出来て「達人」などに選ばれ、タモリさん誉められ嬉しかった。

「記憶と記録に残る国民的バラエティ番組。スタジオアルタにいつも
 笑顔が溢れていた事は私は忘れません。ありがとうございました。」

 (鈴木浩介)

 いいともの思い出
 ・今日番組が始まる時のタモリさんがステージに出て行く姿は忘れない

「人気者は人気者らしく、そうじゃない人も人気者らしく。」
 (劇団ひとり)

 いいともの思い出
 ・初めてレギュラーが決まった時、嬉しさともに俺なんか出て良いのか?と
  思った。そのため出番前に鏡に向かって「お前は人気者だ」と自分に言い
  聞かせてから出ていた。
 ・レギュラーが決まると唯一周りから「おめでとう」と言われる番組。
  (田中裕二さん、木下優樹菜さんも同意していました)

「32年間、日本中に昼の到来を知らせ、日本中のお茶の間を明るく照らし
 続けたという、太陽の代わりを務めた番組。」

 (田中裕二)

 いいともの思い出
 ・「お昼のお日様の代わりをあのサングラスでやった訳です」
 ・毎回緊張してリラックスしてやっていない。


「お昼にタモリさんに笑わせてもらい、午後から、まー色々あるけど頑張って
 仕事をしようと思わせてくれる何気ないひと時だが、実は唯一無二の時間。」

 (草なぎ剛)

 いいともの思い出
 ・「いつも何か何気なく終わってしまって、日常、ホント当たり前の日常なん
  ですけど、こうやって番組が終わるとなると凄い大切な時間だったんだなと
  思って。それは何か違う時間にも置き換えられる事で、何か本当当たり前な
  事が凄い素敵な時間なんだなと思わせてくれる番組だなと思いますね」
 ・18年半前にレギュラー入りしたが、その時は何も話せなかった。タモリさんに
  相談したら「お前はそのままで良いんだ」と言われ、そのまま今まで来た。

「32年間、日本のお昼に笑いを届け続けた。その間、出演者の中から優秀な
 タレントが育ち、彼ら彼女らが日本のバラエティ界を盛り上げた。日本の
 発展と平和を笑いという側面から支えた名番組。司会は、初回から最終回
 までタモリ(森田一義)が務めた。昼食では、蕎麦定食の蕎麦抜きを食べる。」

 (関根勤)
 ・辞書としての説明にこだわった。何か皆さんが知らないタモリさんの事を
  入れたかった。


ボツ作品
・(無し)

未熟作品
・(無し)


デジタル版大辞泉に掲載(8月上旬予定)される作品が発表されました。
掲載されるのは
「涙」の語釈
 「溢れる感情の結晶」(木下優樹菜)
 「子供は自分の為に、大人は他人のために流す感情のリセットボタン」(タモリ)
 「泣いた分だけ優しくなれる幸せへの種」(草なぎ剛)

「お金」の語釈
 「世界に蔓延する命なきいきもの」(タモリ)
 「この世の中に存在する物の価値を平等に計る事が出来るもの」(草なぎ剛)

「結婚」の語釈
 「愛で始まり、やがて憎悪に変わり、感謝で終わるもの」(タモリ)
 「お米の固さの好みを受け入れること」(木下優樹菜)

「大人」の語釈
 「1年365日を異常に早く感じてしまう人」(木下優樹菜)





劇団ひとり企画 負けず嫌いマッチ
進行役・タモリ、
出演者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、鈴木浩介


劇団ひとりさんの持ち込み企画で、劇団ひとりさんが出演者と対決
するというコーナー

今回のテーマ「泣かないでショウゴ」

泣きそうな劇団ひとりさんをイス取りゲームをしながら泣かせない様にする
という内容でした。





エンディング
・笑っていいともグランドフィナーレはアルタでは無いので、レギュラー陣が
 スタジオアルタに来ることが無くなるという話
・タモリさんは楽屋の整理があるため、終了後も来なければ行けないという
 話などがありました。





タモリ考案!曜日対抗いいともCUP
「タモリ考案 ピロピロバンバン!」
「いいともCUP(いいとも選手権)」初のタモリさんが考案したゲームを
行いました。先端に針が付いた吹き戻しを風船に向けて伸ばし風船を
割っていくゲーム。30秒間に何個割ることが出来たかを競います。

参加者・関根勤、草なぎ剛、田中裕二、劇団ひとり、木下優樹菜、
    鈴木浩介、内田嶺衣奈

成功数・25個

月曜日 22個(270)火曜日 17個(210)水曜日 28個(260)
木曜日 26個(190)金曜日 25個(310) 
()は先週までの今シーズン獲得ポイント数
 (1位50ポイント、2位30ポイント、3位10ポイント)

テレフォンショッキング以外のゲスト






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