【ついに大型を目指すの巻】

約2年半ぶりの教習所通いです。
3度目の自動二輪教習なのです。

一回目が栃木で普通二輪AT限定。
二回目が東京に戻ってきてから「AT限定」解除の『審査』
そして、今度はついに大型なのです。

【なんで…大型を取るのか?】

今、乗っているバイクはYAMAHAのTW225。
スピードが出ないとか、タンク容量が小さいとか、高速安定性が悪いとか多少の欠点はあるけど、気に入ってます。
身長が低くてへなちょこライダーな自分には最適なバイクだと思っています。
まだしばらく乗り続ける予定です。ETCも付けたばっかりだしね(^^;

だけど、なんで…大型を取るのか?

“中型免許で乗れる(乗りたい)バイクがなくなった”

TW225は製造中止。
250クラスで人気のホーネット、VTR、BALIUS-IIは製造中止
XR250、V-ツインマグナ、SUPER SHERPA、ELIMINATOR 250Vも生産終了
400クラスではXJR400、SR400、DS4、DR-400S(M)、インパスル400、GSR400、CB400SS、XR400モタード、W400、ZRX、ZEPHYR χ、みんな生産終了。
どれもこれも製造中止・生産終了モデルなのだ。
中型免許で乗れるのは400ccまで、その大方がラインナップから姿を消した。

特に400クラスではヤマハとカワサキは全滅。
スズキのブルーバード、イントルーダークラシックと
ホンドのCB400 SUPER FOUR / CB400 SUPER BOL D'ORとシャドウだけだ

なんでだ…
そう、原因は「2007年 二輪排ガス規制」。
中国を筆頭に三国人が排ガスを巻き散らかしているのに、世界一厳しい排ガス規制が2007年日本でスタートしたのだ。
キャブ車は軒並みこの規制をクリアできなくなり、幾多の名車が製造を中止に追い込まれることになったのだ

なんてこった!
こんなんじゃ中免を持っていても乗れるバイクがないぢゃないか?

加えてリターンライダーや団塊世代のおじさんバイク族は、排ガス規制には無縁な逆輸入の大型バイクをこぞって乗り
バイクメーカも利幅のある大型バイクに力を入れる一方、400以下のクラスは半ば切り捨てられた状態…。
バイク雑誌を見れば紙面を飾っているのは大型バイクばっかりだ

なんてこった!

こーなったからには、この際、オーガタでもクワガタでもニイガタでも取ってやろうぢゃないの!
日本男児、O型、48歳、イタチ、決意したのだよ、諸君!

【教習所】

前回「審査」の時に通った武蔵境自動車教習所に今回も入校することにしました。
バイクで30分くらいだし、最悪電車でも通えるし、窓口や教官の対応もそこそこいいしね
http://www.musasisakai-ds.co.jp/

【教習車】

大型自動二輪の教習車はホンダのCB750L
・全 長  2,160mm
・変速機  常時噛合式 5速 リターン
・排気量  747cc(750cc)
・重 量  240kgc 

やはり大型ともなると重量が重たくなるけど
AT限定普通二輪の時の教習車スカイウェイブ400も200キロ以上あったしね
それはそーとCB750も生産終了なのだ(キキー)

【2008.12.12 WEBからオンライン申込み】

WEBで事前にオンライン申し込みをしておくと、なにかとお得らしいので
WEBから申し込みフォームに記入して“ぽちっと”しました、よ

2008年12月27日までの「オンラインお申込特典」

・教習料金特別割引!(普通車3万円オフ! 二輪車5千円オフ!) 
・オプションコースサービス くるま20,000円分 バイク10,000円分
  or
・ディズニーパスポート くるま2枚 バイク1枚 
・トリートメントリップグロッシープレゼント! 
・写真、教本代(最大3,000)サービス! 


【2008.12.15 月 武蔵境自動車教習所入校】

前日はウクレレアフタヌーンの忘年会で明け方までダメダメモードだったので
午後4時からようやく活動。教習所に着いたのは5時半近くになってしまった。
パクさん(RM-A4000)の指示通り走ったら、教習所の裏側に連れて行かれちゃった(ウキッ)

入校専用の受付カウンターに座るものの、窓口に係の人が居なかったので
受付のオネーさんを呼んだらメガネっ子のスタッフがやってきた、よ(ドッキリ)

WEBで入校予約した旨を告げ、名前を言う。
申し込み用紙には、WEBで免許の番号とか入力済みなので、事前に必要事項が記入されていた。
申し込みプランとオプションを指定し署名をするだけ、なにかと手間が省けて楽チンぽん。
視力検査と写真の撮影をして、あとは簡単な説明を受け、料金を支払っておしまい

プラン:ベーシック
オプションコース:ステップ1(1日1時限ずつ、各段階最短時限数+1時限の予約ができる)
条件:メガネ
※コンタクトも使用しているけど今日はコンタクトの用意していなかったので「次来たときにコンタクトで視力測定してね」とオネーさんに言われる

教習料金は
ベーシックコース(一般)109,000円
オプション(ステップアップT)10,000円 で、合計119,000円

ただし12月27日まではキャンペーンでオプションコースは10000円サービス
また卒業生割引が10000円、それとWEB申し込み限定の写真・教本代1250円がプレゼントで
合計21250円の割引となり119000-21250=97,750円也

お支払いはカードでね(^-^)v

他に
トリートメントリップグロッシー 
東京車人オリジナルミネラルウォータ
をもらいました。

「TokyoShajin」のポイントカードを再発行してもらう

で、今後の教習の流れとしては、
済@入校手続き
 A入所式・適正検査
 B第一段階(5時間)
 C第二段階(7時間)
 D卒業検定
 E免許センターで免許証取得

さっそく「入所式・適正検査」と思ったが、16:10〜18:00で今日は受けられず。
19日の休みにでも受ける予定。さぁやるぞ!…とりあえず今のところやる気満々(^^ゞ


【2008.12.19 金 入所式・適正検査】

4時10分から2階第2教室で入所式と適正検査を受ける。
入所式とは教習を始めるに当たっての諸々の説明だ。
まずは所長さんのあいさつがあり、その後女性スタッフから施設の説明・予約およびキャンセルの仕方・技能教習前の受付・教習簿の受取方法・待合い室の場所、ロッカーの使用法・卒検のことについてなど。あとは、メンバーズカーズとポイントカードについての説明。
技能教習は一コマ50分。四輪はセンセーを選べるけど二輪はできない。

休憩挟み5時10分から適性検査。
これは審査の時にもやったけど、IQ検査みたいなテストと運転に関する性格チェックだ。
別にこの結果をもって、技能教習には影響しないけど、一応それなりにやりましたよ。
適正検査は6時に終了。

さてとこれで晴れて予約ができるのだ。
まずは前回忘れちゃったコンタクトの視力検査をし、それから予約機で教習の予約ぢゃ!
あらかじめ都合の良い日を洗い出していたので、それと照らし合わせながら予約機で予約…しようとしたら
なんと年内は都合が合わず。27日から年末年始の休みに入ってしまうこともあり一番最初の予約は年明け6日、二回目が9日。

オプションのステップアップTなので第一段階の5時間分まとめて予約取れるのだが
まだ勤務が来月の10日までしか確定していないので、とりあえず2コマのみ。
年内に第一段階終了をもくろんでいたので、少々がっかり。
7時のキャンセル待ちを入れるが空きが発生せず…結局教習はできず。
ちなみに教習は9時までやっているが二輪は7時10分の教習開始が最後とのこと。

部屋に戻ってから教習生専用のWEBページで再度予約状況確認したら、23日の夕方に予約が取れたので
先に取った2コマを一旦キャンセル、予約を取り直す

というのも教習を受ける項目が決まっており、
大型二輪の場合第一段階はC→D→E→E2→Eの順に予約を取る必要があるのだ

〜今後の技能教習の予定〜
12月23日(火) 18:10 C
1月6日(火) 10:10 D
1月7日(水) 17:10 E
1月9日(金) 11:10 E2

【2008.12.20 土 教習CD】

お休みで特に用事もなかったので教習所でキャンセル待ち。
昨日のキャンセル待ちで乗車できなかったので余り期待せずに待つ。
2時の回からキャンセル待ちする予定だったけど、2時の回はキャンセル待ちが無いと言われ
3時と4時の2コマにキャンセル待ちを入れたら、なんと連続で乗ることが出来た。
2回共に生徒は二人、一緒に教習を受けた人は元ホーネットを乗っていたというメガネの好青年。

3時ちょい前、自分の教習番号と名前がアナウンスされたので技能受付のところに行くと
オネーさんに「キャンセル待ちが取れたので、教習簿をもらってください」と言われる。

ロッカー用の500円玉をくずしてもらい2輪用待合室に移動。
以前通った教習所なので迷うこともなかったが教習簿を置く場所が変わっていた

とりあえずロッカーに荷物を入れ、膝と肘にプロテクターを装着して待っていると
女性教官がやってきて準備体操開始。(屈伸・アキレス腱延ばし・手足と首の回しなど)

その後は担当の教官にそれぞれ名前を呼ばれる。
私も一緒に受ける人も最初の教習。
(大型第一段階の)赤のゼッケンを付けてください、胸と背中のプロテクターも付けるように言われる(前の時はなかったなぁ)。色んなものが装着されなんだか改造人間になった気分。
ヘルメットは貸し出しもあるがマイメットで。
諸々の準備が整いやっと教習スタート。

まずはバイクの起こし方。
センセーが倒したCB750をえんやっと起こす。
しゃがむと起こせないので中腰の姿勢で、片手はハンドル、もう片手はボディをもって引き起こす
アメフトのタックルみたいにタイヤ側に押していく感じか。

センタースタンドの掛け方と外し方。
外す時は一旦後ろにひっぱってから前に押すと外れやすい。

乗車の方法。
後部の安全確認、両手でハンドルを握る、サイドスタンドを外しまたがる。
右足はブレーキに、スイッチをONにしてキルスイッチを回してエンジンを始動。そしてギアをローに。

降車の方法。
基本的に乗車の逆。ハンドルは左に切ること。

スタートの方法。
ミラーの調整をし安全確認後、ウインカーを右に出し、確認してスタート。

教習ではギアはサードまでしか使わない、速度は40まで。
ローは発進用と一本橋と波状路、発進したらすぐセカンド、クランク・S字・スラロームなども2、外周のみ3

運転姿勢について
足のつま先は外に向けない、ニーグリップ、ブレーキ操作などは4本指で。

まずは外周を回る。
次に左折してコースを横切り、左折して再び外周、クランクに左折で入り、左右を曲がり左折で出て外周、コーナー曲がって左折しコース中央からS字に入り出口を左折。これを繰り返す。
AT教習の時は転倒の連続だったクランクも転倒することもなくどうにか無事走ることができた。
メリハリをつけて走行すること。カーブの手前では減速し出口から直線に掛けて加速すること

あぁ〜やれやれ、どうにか無事走ることができた、よ。
思ったよりも車体は大きく感じない。
そんなこんなで最初の教習Cが終了。

この後の時間もキャンセル待ちを入れていたので、ロビーに戻って待っていると
名前が呼ばれた、連続で乗れるぞ!

教習簿を受け取り再び待合室へ。

2時間目はD。センセーは違うけど一緒に受ける教習生は同じ。
スラローム、一本橋、波状路の課題を行う。
一本橋ではアクセルを戻さないこと、目線は先先に、アクセルは一定にONしつつクラッチ操作でスピードをコントロールすること、これはクランクも同じ。波状路は立ち姿勢に注意すること。後ろにのけぞらない・前傾にもならないこと・腿でタンクにはさみまっすぐ立つこと。アクセルは障害と障害の間でブンブンと入れること。
一本橋では2回落ちちゃったけど後は時間が足らないけどどうにかクリア。
課題は低速でのクラッチ操作。

とりあえずC・Dを終了。次はE。第一段階は残り3時間(のはず)。

済  12/20 15:10 C
済  12/20 16.10 D
予  12/22 15:10  E
予09/01/06 10:10  E2
予  01/07 17:10  E

【2008.12.22 月 教習E】

13:10からのキャンセル待ちを入れるが乗れず予約しといた15:10から教習のみ。
教習前から雨が降り出しカッパを着ての教習となった。
カッパの上にゼッケンをつけていたらセンセーから「ゼッケンはカッパの中に入れてください」と言われる。
今日も生徒は二人、もう一人はひょろっとした男子で第一段階見極め。

今日の課題は走り込み(新しい課題:急制動)。
クランク、S字、スラローム、一本橋、波状路も一通りやる。
クランク、S字、急制動は問題なし。
課題はスラローム、一本橋、波状路。

スラロームは入りのスピードは押さえ出口に向かってスピードをあげていくこと。
ギアはセカンド、腰で回る、ブンブンとアクセルオンする、クラッチは使わない。
車体が大きいのでなかなか思ったようにコントロールできずタイミング良くアクセルを回すことができない。

一本橋はアクセルは一定に吹かし、クラッチ操作でスピードをコントロールする、ニーグリップをしっかり取る。

波状路、これが一番難関か?
まずは姿勢がダメ。後ろに反ってしまう。
ギアはロー。半クラッチでアクセルをブンブンと吹かす。

波状路は一本橋の後と急制動の後の2カ所。
急制動後の波状路ではスタートしてすぐ立ち位置になり小さく右旋回して波状路に入る。

一本橋で落ちてしまった。
またギアが思った位置に入ってなく、スラロームをサード、S字をローで走ってしまう。

低速でのクラッチワークを身につけないと「見極めで時間かかります」と教官に言われる
とりあえず、今回はオーバーなしで次回はE2。

ロッカーの鍵が開かないので係の人を呼んだら、逆に入れてみてと言われる
キーがどっちの向きでも入ってしまうのだ(^○^)
教習後のTWがとても軽く感じる。

済  12/20 15:10 C 坪田泰
済  12/20 16.10 D 遠藤誠
済  12/22 15:10  E 下河原純
予09/01/06 10:10  E2
予  01/07 17:10  E

【2008.12.23 火 教習E2】

4時からのキャンセル待ちで第一段階4時間目E2の教習を受ける。
今回の教習はAT体験と坂道発進。
650ccのどでかいATに乗車。
うむ、でかい、重たい。
どうにかバイクを発進位置まで移動し乗車。
センセーの後について走る(センセーはMT車)。
アクセルの反応が鈍い、ふらふらする。

S字、クランク、スラローム、一本橋と一通り課題をやる。
クランクではパイロンなぎ倒す(^-^)v
一本橋は落ちずに通過。
でもAT体験はできるできないは関係ないので、楽しくできた。

坂道発進。外周を左折して坂に入りポールに合わせて停車。
右ウインカーを出し、左右確認し、フットブレーキを戻して発進。
2回やったけどこれは難なくクリア。

問題はスラロームと波状路だ。
スラロームは余裕がないのでアクセルONのタイミングが早くなってしまう。
ポールとポールの間でアクセルを回すこと。
ギアはセカンドでクラッチは使わない。

波状路はローの半クラで発進しクラッチを一定に保ったまま障害の間でアクセルを回す。
スピードが出てしまう。クラッチが途中で戻ってしまうのだ。
それと姿勢を保つこととニーグリップだ。

一本橋は今日も落ちてしまった。
2000回転で半クラで発進しアクセルをキープしクラッチのみでスピードをコントロールすること
ブレーキはリアも使ってはいけない

思うようにできない項目が何点かありシオシオだけど、課題がはっきりしただけヨシとしよう。

次回は第一段階の見極めEだ。

【2009.01.06 火 教習E(みきわめ)】

教習所の年末年始の休みもあって2週間ぶりの教習になってしまった。
で、いきなり“みきわめ”です。
一応愛車TWでイメトレやってたけど225と大型では乗車感覚違うからなぁ〜大丈夫だろうか、ちと不安。

10:10からの教習は生徒二人、どっちも第一段階みきわめだ。
「ちゃんと課題を走れば次にいけますから」とセンセーに言われる。
ロッカーもゼッケンもラッキーセブン7だ! ジャケットも年末に新しく買ったし、がんばるのだよ。

S字・クランクはばっちり。
坂道は発進がスムーズに行かなかったけど、まずはOK。
急制動は速度40になってからも加速しているのでキープするように、ブレーキのタイミングが早い、ブレーキはもっとやさしくと指摘される。これは感覚さえ掴めば大丈夫だ。
問題のスラロームは最初の時、スピードを出し過ぎてパイロンを倒してしまった。
「そんなに急がなくて大丈夫」とセンセーに言われる。2回目以降は多少膨れたりもあったけど、まずまず。
先頭のパイロンのなるべく近くを通過するように言われる。ライン取りは前回から大分良くなった。
タイムは2回目は7秒をわずかにオーバーしたがそれ以降はほぼ7秒以内。

で、もう一つの問題だった波状路。
スピードが足らず。5秒以上ぢゃないといけないのに4秒くらいで通過してしまう。
初速が早すぎることと、後半スピードが増してしまうのが原因。クラッチをしっかり切ること。
一本一本丁寧に通過すること!

でで、自分では結構できていたと思った一本橋がダメダメだった。
タイムが足らない。
スピードを落とそうと思うと落ちてしまう。
アクセルをゆるめないで!と指摘される、わかっているのに無意識にアクセルを戻してしまうのだ。
3000回転くらい出すつもりで、クラッチでスピードを制御する
ハンドルを“ゆらして”時間をかせぐ

教習後センセーより「もう少し低速を練習しましょう」と言われ、みきわめ合格ならず(;_;) 
まあ、あれじゃ合格もらえなくても仕方なし。

【2009.01.06 火 教習E(みきわめ)そのA】

1コマおいて12:10からのキャンセル待ちで乗車。
今回はセンセーとマンツーマン、しかも前回の教官だ。
「もう一度がんばりましょう!」と言われて「はい」と元気に返事する。
「一本橋も10秒いかなくても安定して8秒で走行できればいいですから」「20代の人と同じことやれとはいいませんから」となんだか慰めのお言葉を掛けられる。

いやいや甘えていてはいかんのだ。
今度こそやるのだ

波状路。
クラッチを今までよりも“切る”ことで、障害の間でアクセル回しても時間をかせげるようになった
センセーのお手本みたいに「ぶんぶんぶん」とできるようになった
うむ、この感じ!

一本橋。
「あとは一本橋だけなんですけど」と言われて
(これをクリアすればみきわめ合格だぁ!)と思って力が入りすぎたのか、最初から落ちる(;_;) 
しかも、「もっとアクセル使って」の声にアクセル回すが今度はクラッチ切りすぎて…転倒(^-^;;; 
オートマ体験の時に立ちゴケしたけど、CB750で転倒したのは初めて。あぁ今回もダメかも。
いきなり弱気になる。

アクセルを回してクラッチで速度をコントロール
ハンドルを左右をに動かしながら
目線は先を見る

左足のつま先が開くと注意される
それと低速の時にニーグリップができていない、とも

一杯ダメだしされシオシオ状態に、ボクチン自信消失。

そんなこんなでリベンジするつもりだった教習も終わる

教習後。
「がんばりましたから、これで第一段階は終わりということで」
(えっ、いいんですか?あんなんで?)
「第二段階に入ると課題の時間が少なくなりますから、一つ一つを丁寧にやってください」
「あとコース二つも覚えてください」
「じゃ、次の予約はF1を取ってください」
「すいません」(と思わず謝る私)

とにもかくにも第一段階終了。
よかったよかった!

〜今後の教習予定〜
01月13日 火曜日 6時限(14:10) 技能:大二F1
01月16日 金曜日 2時限(10:10) 技能:大二F  
01月18日 日曜日 3時限(11:10) 技能:大二F  
01月21日 水曜日 1時限(09:10) 技能:大二F  
01月23日 金曜日 3時限(11:10) 技能:大二F  
01月26日 月曜日 2時限(10:10) 技能:大二S4 


【2009.01.09 金 10:10 教習F1】

昨日今日と連休なので、キャンセル待ちで乗れるだけ乗ろうと思ったら、昨日は木曜で実車教習なしの日。
今日は天気予報だと朝から雪と言ってたけど雨、キャンセル待ちの予感が…。
10時のコマからひたすらキャンセル待ちし10時と11時の2コマ連続で教習。

10時の教習は第二段階最初の教習F1「体験」の巻。

回避。
これは中免の時にもやったけど、教官の旗に従って左右に回避するというもの。
旗が赤だったら左で白だったら右。
「赤は左翼」と覚える(^-^;;; 
一回目は練習、二回目は実際にインストが旗を振る。
赤だ!左に避けて止まる。OK、特に問題なしだ。

400ccで急制動。
大型との違いを体験する。速度は30キロ、これも特に問題なし。

スラローム。
パイロンを幾つか位置をずらして普段と間隔を変えたコースで走る。
ちょっと膨らんだけど、まっとりあえずOK。

転倒体験。
本来なら実際に走行して転倒する方がいいのだろうけど、今回はスクータを使い乗車し停止した状態でバイクを左に傾けて転倒間際にバイクから離れるというもの。これも別段問題なし

マンホール走行。
マンホールや白線の上は滑りやすいのでそれを体験。

スピードメータを見ないで外周を30キロ走行。
自分の感覚で30キロで走り、実際に30キロなのか最後にメータで確認するというもの。

車間距離の体験。
教官の左後ろについて走り、教官が急ブレーキで停止するので、その時に教官のバイクより後ろで停止する。
はいはい了解。
外周を教官について走る、と思ったら教官のバイクが急に停止。
焦ってこちらも急ブレーキしたら…えぇ!、転倒した、よ。
おい、横たわるバイクと私。
なんだか腰が痛いですセンセー!

イタイイタイイタイ(;_;) 

教官と一緒にバイクを起こす。

「大丈夫ですか?」と教官
「大丈夫です」と言うけど左腰が痛い、地面に強打したみたい、だ
「大丈夫ですか?」と何度も言われるので
「大丈夫です大丈夫です」と答える私、でもイタイ(;_;) 

雨の路面で思い切り急ブレーキを掛けたので、するっと転倒したのだ。
絵に描いたような転倒だ。
公道でなくてよかった…と思いたい、な。

後は通常の課題を走るが、一本橋落ちるし波状路も時間が短いしと、ダメダメの内容。オジサン落ち込む。

教習後センセーから何か質問は?と言われたので
「あのっ左右確認ていいますけど、確認は右左の順でいいんでしょうか?左右って左・右って書きますけど」
「そーですよね、左右は右・左の順でいいんですよ」とセンセー。
日本語は奥深い。


【2009.01.09 金 11:10 教習F】

連続で教習。
検定コース2つのうち(イ)を走る

ギアが思ったように入らない
センセー曰く「左足のつま先が開いているからだよ、まっすぐ向けるクセをつけましょう!」

一本橋はまたもや落ちてしまう、なんだかどんどん下手になってる感じだ
苦手意識を無くさないと検定どころぢゃない
センセーの言うとおり「8秒台でいいから安定して通過すること」を目指そう

他の課題は
スラロームが7秒前半なのでもうちょいアクセルONして短縮すること
波状路が5秒ぎりぎり、しかももっと真ん中を通過すること、そのためにも波状路に入る前に姿勢とスピードとクラッチをしっかり整えること
雨のため急制動は14メートル、これは大丈夫

結局、コース(イ)を3回走行して終了。
とにもかくにも低速走行が課題だ!!!

〜今後の教習予定〜
01月11日 日曜日 2時限(10:10) 技能:大二F  
01月13日 火曜日 6時限(14:10) 技能:大二F  
01月16日 金曜日 2時限(10:10) 技能:大二F  
01月21日 水曜日 4時限(12:10) 技能:大二S4  


【2009.01.11 日 10:10 教習F 田村政義センセー】

第二段階3時間目。
今日から上着をスキーウェアに変更。9日にもらったのだ。
前回検定コース(イ)を走ったので今回は(ロ)のコースを走る。
生徒は二人でもう一人は総合見極めだとか。
バイク置き場に行くすがらセンセーが「最近検定の時に一本橋で粘って落ちる人が居るので注意してください」と言われる。
(私粘らなくても落ちるんですけど)と思わず答えたくなるのを我慢(^-^;

コース自体は(イ)と(ロ)で途中一部違っているだけなので、覚えるのはそれほど難しくない。
一通り走った後、注意を受ける
・メリハリがない、出すところは出し、落とすところは落とす
・コース取りをしっかり、進路変更のタイミング・位置をきちんと行う
・波状路はもっとアクセルを回すこと→なるべく早めにスタンディングの姿勢になって半クラを作ること
・一本橋、急制動では発進時ウインカー不要
・ウインカーを出していない車を左から追い越さないこと
・坂道発進で停止する位置は二人の時は先頭の人が上のポールに止まること
・先々の状況をきちっと見ること

結局(ロ)のコースを2回走って終わり。
一本橋は落ちず、ほんの少し自信回復するがまだイメージが掴めないし、余裕がない。
人のことを言える状況ぢゃないけど、一緒に教習を受けた人はクランクで転倒したりコースを間違えたり急制動でロックしたりで、見極めOKでなかったみたいだ…


【2009.01.11 日 11:10 教習F 中條稔センセー】

キャンセル待ちを取れてそのまま連続で乗る
見た感じ今までで一番若そうな教官だ。大丈夫かな、ボクチンおじさんがいいんだけど。

コースは(イ)。
一通り走った後、黒板を使ってセンセーよりダメだし
・メリハリをつけること、「ダラダラ走るんだったら大型ぢゃなくて中型でいい」と言われる
・ダラダラ走っちゃダメ、短い距離でも出せるところはきちんと加速すること、“加減速”が大事。
・進路変更のポイントが早すぎたり、遅すぎたりする。9の右折は7、7は5で寄せる。合図は早めに出す。
・急制動ではギアは戻さないで3Gで止まること
・発進時と降車時の後方確認を忘れずに
・3Gでは加速しない、2Gで40キロまで加速し3Gはキープ

センセーから「やっぱり一本橋が気になりますね」と言われ、後半はスラローム+一本橋を特訓
スラロームはOK、一本橋は未だ8秒代…アクセルを回すこと、ニーグリップをしっかり、リアブレーキを使って時間をかせぐ

次は自由コース、自分で5分くらいで走りきるコースを考えてくるそうだ。

【2009.01.12 月 16:10 教習F 中條稔センセー】

今日もキャンセル待ちで2時間教習。
慣らしの後、自由コースを一回走行。一度進路変更のポイントを間違えたが概ねよし
次は検定コースを走行
波状路への進入は大回りして入ること、波状路はまだ安定していない、もっと姿勢を前傾するように心掛けよう
クランクでパイロンにぶつけてしまった
左右への確認で頭だけ振っていて実際に後ろを見ていないことがあり、後ろから車が来ているのにセンターに寄ってしまった
安全確認などで減点されないように、しっかりやらないと
ギアが入りにくい時はクラッチを少し戻すとよい、と言われる
一時停止などで止まる時は、早めに1Gに落とす
急制動のアクセルの戻しが早いと指摘される

センセーから昨日と比べて、加減速のメリハリなどが大分良くなったとお褒めの言葉もらう
「問題は一本橋ですね」、とこれは変わらず
その一本橋、通過タイムは8秒代で変わらずも8秒前半から後半に少し伸びた、けど本来ならあと一秒欲しいところだ

外周を50キロで走行しカーブ手前で十分減速、出口で加速する練習を最後にやった、教習所内で50キロ出すなんてないと思っていたが…結構楽しかった。
次はシュミレーションだ。そしてその次の実車はなんと総合見極めなのだよ諸君!

【2009.01.12 月 18:10 教習S4 尾上勝博センセー】

一時間間があって、18時のコマでシュミレーションをキャンセル待ちで受ける。生徒は私一人ワンツーマンだ。

大転倒したF1教習の時のセンセーだ。
開口一番「転倒したところ大丈夫ですか?」と言われる。ちょっと恥ずかしい(^^;
シュミレーションは実車と若干感覚が異なるものの、中免で経験あるので特に戸惑うこともなかった
昼と夜のシュミレーション走行を行い、無事事故なく走行終える。
ちょっとメリハリは足らなかったけど、いかんせん色々飛び出てくるわ、で無難な走行になってしまった。

検定コースについて注意を受ける
急制動のスタート位置が異なる、検定では一本橋を渡りきったところからスタート
この前にも別のセンセーに言われたが、最近検定で一発中止のケースが多いとか
スラロームなどでパイロンに接触したり倒したらアウト、そして一本橋の落下と急制動の停止位置オーバだ

「一回で合格するようにしてください」と言われる
自分としても、もちろんそのつもりだ。

〜今後の予約〜
01月13日 火曜日 6時限(14:10) 技能:大二F(総合見極め) 
01月16日 金曜日 2時限(10:10) 技能:大二F (予備)

【2009.01.13 火 14:10 教習F(総合見極め)】

総合見極め。今回も生徒は自分だけ。
冒頭センセーより
「課題をミスしないこと。
一本橋は10秒が目標ですが9秒でも8秒でも、他がしっかりできてれば検定受かります」とのお言葉。
自分としても一本橋で10秒なんて毛頭考えていない。8秒後半で通過できれば御の字だ。

検定コース(イ)を二回、(ロ)を一回走行。

フットブレーキをちゃんと使うよう注意される。フットブレーキを使うことで安定して止まれる。
ブレーキを掛けるタイミングはフットブレーキの方がほんの少し早いのが望ましいがフロントと同時でOK。

波状路の一回目でコースから外れそうになった。
タイヤが突起に触れている時にアクセルを掛けるのが原因だと言われる。
段差の間でアクセルを回し、段差のところではアクセルを戻すこと

そして最大の課題である一本橋。
最初は7秒代での通過、自分でも早いと思ったけど落ちるよりはいいやと思ってそのまま走り抜けてしまった。
その後、結構回数やったが一度も落ちることがなかった
「姿勢をもっと前傾にすると低速走行が安定する」とアドバイスを受ける
実際、前傾姿勢で一本橋をやったら、今までよりずっと安定した感じだ。
「前傾姿勢になると肘が曲がるのでコントロールを取りやすくなる」そうだ。まさにその通り。
前傾姿勢のおかげで少しだけ余裕もでき一本橋の上で「ぽっぽっぽぉ〜」と(心で)唄うこともできた
タイムは最高で8.8秒だったけど、「これ以上タイムを伸ばそうと思わなくていいですから、安定して8秒代で通過できるようにしてください」とセンセー。

総合見極めはOK!
次は検定だ。
今日は自分でもなかなかイイ走りができたと思ったし、このイメージを持ったままなるべく早く検定を受けたいと思ったが
仕事の都合上、早くても16日ぢゃないと都合がつかないので、16日で予約する。

いよいよ終盤です
日本男児・イタチ・49歳と4日、がんばりまっする。

【2009.01.16 金 08:50 卒業検定】

ついにこの日がきました。
卒業検定です。
昨夜は部屋でコース走行をイメトレしました。
あとはやるだけです
できることはできる、できないことはできない、できることを力一杯やるだけです。

6時55分起床、前の晩は11時前に布団に入ったので睡眠もばっちりです。
朝食はいつものようにトースト2枚と牛乳。カメにも餌を与え、いざ出発!
8時25分教習所到着、さっそく二輪検定待合室へ。

いつものようにパット類を装着、胸パットの番号は16、川上哲治の背番号だ!
その上には検定の白ゼッケン、こちらは9番、我が清水選手の背番号だ!
川上哲治と清水選手が付いている…これで合格しないわけがない、そう自らに言い聞かせる。

しかし、人が居ない。来ない。
私だけだ。
もしかして今日の検定は一人なの?、、、と思っていたら一人やってきた、二十代と思われる男子。
で、結局本日の検定受検者は2人だけ、共に大型。

定刻の8時50分を過ぎて検定員登場。
今日の検定コースはロと発表される。
まっイでもロでもそれほど違いはないのだ。

走行の順番は私が後で2番目。確か中免の時も最後の走行だったなぁ。
「今日は準備運動は特にしないので各自自分でやってください」とのこと。
控え室で屈伸やアキレス腱伸ばしなどをする。

検定ではまず最初に外周一周を走行するウォーミングアップがある。
この時にクラッチのつなぎとかレバーとかブレーキの効き具合とか、車輌の状態の感覚を掴むのが重要なのだ。

トップバッターの検定がスタート。
乗車前の確認が非常にオーバーアクションでちょっと笑えた。
最初のうちだけ外に出て走行を見ていたが、途中から控え部屋に入ってコース復習とイメトレ。
(一本橋では前傾姿勢、波状路のアクセルのタイミング、フットブレーキを使うこと…)と呪文のように唱える。

トップバッターの走行が終わり、早くも自分の番だ。
さっそく外周をウォーミングアップ。おっギアが入り難い、思わず足下を覗き込んでしまう。
ちょうど9時10分の教習が始まったところで、外周に車が多く走っていて、ノロノロ走行になってしまう。
うむ、もっと加速減速したいのに、トホホ。
とにもかくにも外周をぐるっと回りスタート地点に戻る。

一旦エンジンを止め降車して、仕切り直しで検定開始だ。
よしやるぞ! がんばれ俺@49歳と7日目。

前方後方を確認して乗車、ミラー調整後、エンジン始動。
右ウインカーを出し、後方確認してスタート!
すぐウインカーを消してセカンドに、そのまま少し走ってから右にウインカー目視し進路変更そして右折だ。
右折したら一時停止。左右確認して本コースに、セカンドで加速して40までひっぱる、サードで40維持して、減速減速
セカンド→ローで立ち位置になり波状路へ。
半クラで進行する、段差の間でアクセルON、ぶんぶんぶん、おっイー感じ。
なんだか今までで一番良いかも。

波状路の成功で気分が乗る
波状路の先で一旦停止し左確認し、さらに左ウインカー出し本コースに入る。
早めに合図して進路変更して今後は踏切だ。
踏切を安全確認後ローで通過しすぐセカンドに切り替え、車が来ていなければそのまま外周に入る。
加速減速でコーナーへ、障害の前後でウインカーと確認、そして坂道発進。
練習ではちょっと下がっちゃったこともあるので、アクセルを“いつもより多めに”回して発進。
坂の上から下りは徐行、車が来ていたけど譲ってくれたので外周に出る。

セカンドで加速しサード、ブレーキ減速セカンドに落としてコーナーへ。
右ウインカーで内周に入り左折でS字に、ウインカーは右に切り替える。
S字出口から外周、9番を右折し左に寄って一時停止。

さてこれから課題の連続。
外周に出てすぐ左に曲がってクランクへ。
教習で一回パイロンに触れたので注意して通過する、若干小回りしちゃったけど無事通過。
クランクの出口は車が来ていなかったので止まることなくそのまま外周からスラロームに向かう。
セカンドでスラロームに、先頭のパイロンのなるべく近くを通過すること。
アクセルを余り回せなかったけど、まっいいか、タイムは7秒ぎりって感じだ。
スラローム終わって一本橋。
スタート位置にまっすぐタイヤを止めることができた、シメシメ。
・タイムよりも落ちないこと
・目線を遠くに
・前傾姿勢で
(イッポンバシイキマース!)とココロの中で叫ぶ

ソロソロと動くCB750、余り速度が遅いと落ちちゃうので、アクセル多めのサービス盛ハイ(^-^)/
前輪後輪と一本橋に乗る。
あとは15メートル、突っ切るのみだ。
ぽっぽっぽぉ〜♪と唄いながら前進するCB750、がんばれ
よし、もうちょいだ
ニーグリップだ、つま先は手前に向けて…通過ぁ!!!

わぃーい、やったよぉ。
落ちずに通過だ
でもタイム推定8秒2か?
いいじゃん、これでいいじゃん、身の丈の運転でいいのだ。
最大の難関の一本橋を無事通過し肩の荷がどっと下りる。

一本橋を渡ったところで停止。
最後の課題、急制動。
「40キロ、11メートルのラインね」と検定員の声。
早めにセカンドで40にもっていくのがコツだ。後はサードでキープして、ブレーキブレーキ!
停止線の結構前で止まる。40ちゃんと出ていたのか心配だ。

さてと、後は外周にもう一度出て右折右折右折で発着点に戻るのみ。
短い距離でも出せるところは加速しメリハリつけること。
最後まで気を抜いてはいけないのだ。

Aのポールで停止。エンジン停止し安全確認して降車。
おしまいヽ(^^)ノ

うむ。
後で自分で確認したらウインカーの出し忘れ一カ所発見
一本橋の通過タイムの不足は計算済みだったが他にミスがあると減点が加算されてしまうので、このようなうっかりはしたくなかったんだけど。
仕方ない
後は天命を待つだ。

検定員より「それじゃ二人とも2階の第2教室で待っててください」との声。
言われた通りに教室で待っていると、しばらくして検定員がやってきて、「はい、二人とも合格です」。
合格、ゴーカク、ごうかく!!

やりましたよセンセー
ボクやったよ
興奮のあまり、先っぽからなんかが飛び出る(たぶん嘘)。

卒業証書をもらい終了。

さっそく府中の免許センターに向かう。
4100円分の印紙を買い、視力検査、写真撮影、一時間以上待たされ免許交付、IC免許証になりました、よ。

【最後に】

終わってみれば第一段階の見極めの一時間オーバーだけでした。
もっとオーバーするかと思っていたので、正直ビックリです。
でも検定試験の内容にしても、完璧に課題をクリアできたわけではないし、自分の運転技量の未熟さを痛感。

“身の丈に合った”運転を今後とも心掛けたいと思う所存であります、よ。



●参考にしたサイト● Breeze Technique めざせ!憧れの2輪ライダー 40歳台のバイク乗り Wise up ワイズアップ-バイク免許取得のポイント たぶん日本一情けない大型二輪免許取得のお話たぶん脱!脱輪BBS 知って得する大型二輪免許のコツ-ヤマハ発動機 大型二輪教習日記
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