イザナギ山頂音楽 &花園音楽   誘梛   ( IZANAGI
白馬岳山頂にてシンセサイザー作曲演奏!

lIZANAGI愛の千年音楽----爽やかなネイチャシャワーシンセサイズ波 により熟睡、心身活性、疲労回復、血圧改善IZANAGI の音楽はあなたの心を調和させ、安らぎを与え穏やかにし幸福感に満たし心身を健康にします瞑想状態にし悟りの境地に誘いますα波θ波を誘発し癌細胞を取り除くナチュラルキラー細胞を活性化増殖
涅槃寂静の世界に導きます

CD THE BEST OF THE BEST〜2014 1 山頂 より 全曲試聴


2018CD 遥かな明日へ より 君の愛へと

CD THE BEST OF THE BEST〜2014 2 花園 より 全曲試聴

2019新作CD発表!  愛遥かなれ
ユーチューブではCDの音質の100分の1の音質です。CDでは超高音質の2万ヘルツの波動が心身に降り注ぎ、更に IZANAGI によりCD1枚1枚にパワー文字サインと共に気が込められています。潜在能力を目覚めさせます。

愛の千年音楽IZANAGI CD,DVD
オンラインショップ




IZANAGI  CD 組み合わせ自由 3枚以上一枚2000円! CD名を明記の上こちらへメールください。izanagijs55@gmail.com
代金引換郵便で送ります。送料無料!代引き手数料500円
IZANAGI愛の千年音楽----爽やかなネイチャシャワーシンセサイズ波 により熟睡、心身活性、疲労回復、血圧改善
IZANAGI の音楽はあなたの心を調和させ、安らぎを与え穏やかにし幸福感に満たし心身を健康にします
瞑想状態にし悟りの境地に誘いますα波θ波を誘発し癌細胞を取り除くナチュラルキラー細胞を活性化増殖
涅槃寂静の世界に導きます



face book
3000m級山岳頂上、新緑の原生林、紅葉の峠、清流の川辺、花の名所、大海を見渡す峰、、、、息をのむ絶景にシンセサイザーを設置、自然波動を解析プログラミング、開放感に満ちた爽快なネイチャーシャワーシンセサイズを開発、自然から享受するインスパイアを詩情豊かに感動溢れる作曲演奏。 通算150枚アルバムCD発表 日本音楽著作権協会会員 淡路花博5ヶ月間公演 日本各地31年間の自然浴演奏活動により自然浴音楽体験者は延べ1000万人以上。

ネイチャーシャワーシンセサイズ
自然界には人の生体リズムを活性安定化する波動が存在します。森の木立を揺らす風、3000m級の山頂に吹く風にはある一定のリズムが存在し、海中対流音、星が発生する電磁波の周波数変換音、胎児が母胎で聴く体内血流音には共振する波形が存在します。自然波動と生体波動の共振する環境では脳内波動が極めて安定活性化します。たとえば浜辺で波の音を聴いていると精神は安定します。地球上の生命体の根元である海。海に誕生した生体リズムは海中における波のリズムにシンクロナイズしていたに違いありません。人が如何に進化を遂げても心身は自然回帰するのです。

流れる雲のような、木立を揺らす風のような、寄せては返す波のような自然波動を解析し、シンセサイズプログラミング、ネイチャーシャワーシンセサイズの開発に10年の歳月を費やした末に成功し、さらに開発を推し進め、毎年新譜を発表する度にバージョン
アップしています。

自然波動を解析しプログラミングした
ネイチャーシャワーシンセサイズを使用し作曲した
誘梛(IZANAGI)の自然浴音楽の効用は次の通りです。

生体リズムの活性安定化
血糖値の低減安定化
自然治癒力の増大
熟睡安眠効果
集中力向上


2018お聴き頂いた方々の声5
2018お聴き頂いた方々の声4
2018お聴き頂いた方々の声3
2018お聴き頂いた方々の声2
2018お聴き頂いた方々の声1

お聴き頂いた方々の声1〜15

2019作曲演奏情報 問い合わせ izanagijs55@gmail.com
> 4月25日〜5月7日新穂高ロープウェー(28日は乗鞍岳)
5月9日〜6月5日 天空の花回廊
> 6月7日〜24日可睡ゆりの園
> 6月26日〜7月7日河口湖ハーブフェスティバル
> 7月10日〜8月26日たんばらラベンダーパーク
> 8月29日〜11月5日新穂高ロープウェー

> 11月15日〜12月11日香嵐渓







IZANAGIブログ2
IZANAGI ブログ3

ご意見ご感想掲示板

今日の愛のメッセージ

mixi

IZANAGI 交流掲示板

TWITER

楽曲をお使い頂く方に
CM、ビデオ、BGM、店舗でのBGMなどに楽曲をお使い頂く方は下記のジャスラックのHPから楽曲使用フォームをダウンロードしてお申し込みください。

ジャスラック





TV-CMでIZANAGIネームを表示して頂ける場合は登録前楽曲に限り無料でご使用出来ます!
 他
お問い合わせは下記メールでご連絡くださいませ!



E-mail お問い合わせ izanagijs55@gmail.com



2019新作CD発表!
愛遥かなれ
1愛遥かなれ
2あふれるこの思い
3愛した日々を
4あなたに贈りたいこの胸のすべて
5愛するあなたのため
6遥かな風の中
7愛する人
8風渡る大地へ
9愛は遥かな風に乗せて
10風渡る草原に
11時の谷を越えて
2019CD愛遥かなれ全曲試聴!
2019愛遥かなれ





 
IZANAGI SINGER UTA IZANAGI メロディに歌が付きました!
IZANAGI  ユーチューブ チャンネル 登録お願いします
新聞記事紹介
IZANAGI  ライブ生中継配信!
リンク集
E-mail お問い合わせ izanagijs55@gmail.com    
   


ネイチャーシャワーミュージック
479−0864 愛知県常滑市住吉町1−146
0120−137−556 
fax 0569-43-0406
izanagijs55@gmail.com




IZANAGI の曲に歌を付けたIZANAGI SINGERが歌う曲
JOYSOUNDでカラオケ配信中!



https://musicpost.joysound.com/musicList/page:1?myMusic=on
わんちゃんが泣いて喜ぶ音楽!眠りの森の天使!CD<眠りの森の天使>

TV紹介山頂音楽   大自然音楽 開運音楽   愛の聖音楽 瞑想音楽  
ミュージックセラピスト 花の名所 花巡り作曲演奏家
ヒーリングミュージック  癒しの音楽  パワーヒーリングミュージック  
フラワーヒーリングミュージック  ネイチャーシャワーミュージック 自然浴音楽 
鬱解消音楽   精神安定音楽  生体リズム活性安定化音楽  
血糖値低減安定化音楽 自然治癒力活性音楽 熟睡安眠音楽  集中力向上音楽   
ナチュラルビューティーミュージックネイチャーヒーリングミュージック  
オーシャンヒーリングミュージック ネイチャードラマティックミュージック
ハイテンションダンサブルミュージック フラワードリームミュージック Music of the Goddess 12星座音楽 Star Goddesses Music  Angels Music FLOWER FANTASY MUSIC
Natural High Music 山岳音楽 フラワーミラクルミュージック
フラワードリームミュージック Power Stone Music Mountain top Music

絶景の大自然と一体となって生まれた山頂音楽と心癒される絶景の大花壇から生まれた花園音楽は悩める人、心の傷に病に苦しむ人、悲しみにくれる人を癒し慰め、怒り妬み憤りに震える者を鎮める音楽です。、、、この音楽で一人でも多くの人を救えるならと願います。

メロディアス&ファンタスティック&ドラマティックで包み込まれるような優しい音浴に爽やかなネイチャシャワーシンセサイズ波により心身の活性化、疲労回復の他、様々な効用が得られます。
究極の癒し不老長寿音楽
開運成就音楽
夜お休み前にお聴きになれば熟睡出来ます

朝お目覚め時にお聴きになれば一日のスタートを爽快に始められます
ネイチャーシャワーウェーブにより心身を活性化
その音楽は聴く者の心を癒し慰め、怒り妬み憤りを鎮め、人々が安らかに平和にあれと伝える大自然の愛の旋律でありメッセージである。なぜ人により音楽を深く感じることができ、心を動かされることがあるのか。 選ばれし者のみにより伝えることができる大自然の愛の旋律は、選ばれし者たちのみによって理解できる。そしてそれは広くその者たちにより世界へと伝わってゆく。千年の時を超え未来へと流れる、音楽を越えた永遠の旋律を携えて。
山頂の爽やかな風が
心に吹いてきます

 大自然の安らぎ 真の癒しの音楽

寝る前に聴く習慣があなたの人生に奇蹟を起こす


夜お休み前にお聴きになれば熟睡出来ます

朝お目覚め時にお聴きになれば一日のスタートを爽快に始められます


ネイチャーシャワーウェーブにより心身を活性化

一期一会CD
究極の癒しの音楽
只今生演奏の曲の入ったCD
新作CD発売記念
本会場限定特別割引セット実施中!

誘梛<IZANAGI>イザナギ     自然浴シンセサイザー作曲演奏家 山頂音楽家 パワーヒーリングミュージシャン 
フラワーヒーリングミュージシャン  NATURE SHOWER MUSICIAN POWER HEALINNG MUSIAN  FLOWER HEALING MUSICIAN  
 
3000m級山岳頂上、新緑の原生林、紅葉の峠、清流の川辺、花の名所、大海を見渡す峰、、、、息をのむ絶景にシンセサイザーを設置、自然波動を解析プログラミング、開放感に満ちた爽快なネイチャーシャワーシンセサイズ&3Dバーチャルサウンドシステムを開発、自然から享受するインスパイアを詩情豊かに感動溢れる作曲演奏。 通算150枚アルバムCD発表 日本音楽著作権協会会員 淡路花博5ヶ月間公演 日本各地30年間の自然浴演奏活動により自然浴音楽体験者は延べ1000万人以上。

雲上遙かな山頂で見渡す大自然の美しさを音楽にしたい。新緑の峰を渡る風の音楽を創りたい。私は作曲演奏登山を繰り返した。雲上の山頂に辿り着きシンセサイザーの鍵盤に手を触れた瞬間から優しく爽やかな旋律が雲に乗って遙かな山頂を飛び立つ。心は青く澄み渡る空を飛遊し、大いなる感動に満たされる。大雲海、夜明け、御来光、流雲、夕焼け、満天の星空、、、大自然のドラマの中で楽曲は音楽を超えて光を放つ。多くの人とこの光と感動を分かちたい。

花の大海で咲き誇る花々の美しさを音楽にしたい。花を求めて日本各地を巡った。花の大海に身を置きシンセサイザーに手を触れれば優しく甘いメロディが溢れてくる。心は蝶のように花畑を舞う。そして心は安らぎに満たされてゆく。四季折々に咲く花々から受ける癒しのパワーと感動を込めた。

1960年1月生まれ 感動的な大自然との出会いから自然の中でのシンセサイザー作曲演奏活動

ホームページ検索:イザナギ山頂音楽http://www007.upp.so-net.ne.jp/izanagi/

作曲演奏山行:
 槍ヶ岳山頂、白馬岳山頂、穂高連峰 西穂高岳、前穂高岳、奥穂高岳山頂、前常念岳、常念岳山頂、宝剣岳、燕岳山頂、乗鞍岳剣ヶ峰山頂、富士山山頂、大台ヶ原日出ガ岳山頂、富士山麓宝永山、大天井岳、乗鞍高原、上高地、香嵐渓、 富士山麓二子塚、天生峠、白山大白川原生林、日和田高原、霧ヶ峰、乗鞍高原、伊吹山、笹ヶ峰高原、戸隠山五十間長屋、戸隠山鏡池、安房峠、白山、乗鞍大黒岳乗鞍 大杉谷堂倉滝、摩王岳、白樺峠、飯森山、坂本峠、蓑峠、高野山、茶臼山、高峯山、飛騨位山、箱根、浅間山,谷川岳,鋸山、身延山、大山鍵掛峠、瀬戸内海観音山、歌仙の滝、伊勢朝熊山,、霧藻ヶ峰、谷川岳山頂、北八ヶ岳、北横岳山頂、美ヶ原、王ヶ鼻山頂、浅間山外輪山、黒斑山山頂、日光白根山頂志賀高原、妙高高原、光が原高原、車山山頂 、那須連峰朝日岳、御嶽山、磐梯山、鳥海山、月山、蔵王山、磐梯吾妻連峰、一切経山 他

花巡り作曲演奏:
河口湖ハーブフェスティバル、世羅高原農場、なばなの里、ハンターマウンテンゆりパーク、天空の花回廊、世羅ポピーの丘、綾部山梅林、中山寺梅園、養老の滝、奥飛騨しらかば平、木曽駒しらびそ平、花のじゅうたん、花フェスタ記念公園、牧歌の里、チューリップの里、青山リゾート、佐布里池梅林、たんばらラベンダーパーク、彩香の里、霧ヶ峰、観光農園花ひろば,北海道フラワーランドかみふらの、可睡ゆりの園、みさと梅林、岡崎公園、さくら堤公園、南伊豆青野川、日本平、旭公園、平和公園、富士見高原ゆりの里、日本平、四賀村福寿草、花さじき、小国神社花菖蒲園、t爪木崎水仙祭他

望海巡り作曲演奏:
北海道積丹岬、北海道神威岬、大台ヶ原日出ヶ岳、知多半島高峯山、常神岬、中田島砂丘、鋸山、渥美半島日出の石門、鳥取砂丘、伊勢二見パラダイス、爪木崎

他作曲関連施設:新穂高ロープウェー、長島観光開発、御在所ロープウェー、白馬山荘、谷川岳ロープウェー、淡路花博、中央アルプス観光、日本昭和村、御岳ロープウェー、槍岳山荘、鋸山ロープウェー、箱根ターンパイク、伊勢志摩スカイライン、他











CD制作
2014年 愛の千年音楽 愛の花咲く園で 美しき花と紅葉の物語
2013年IZANAGI-BEST ALBUM COLLECTION 愛と光の物語 IZANAGI-BEST ALBUM COLLECTION 7 IZANAGI SONGS1
2012年 ラベンダーの風 遙か見渡せば 雲上の楽園2012
2011年 海の奇跡  愛は永遠に 栄光の頂へ リリーファンタジア
2010年  山頂の風と雲と 幸せの花束を抱きしめて 雲上の楽園2010
2009年 花と森と太陽と   花海
2008年  永遠 制作期間20年に及ぶ超大作感動音楽CD
2007年 大いなる自然に抱かれて 広き花の野で
2006年 すべては風の中に 花の夢
2005年 天上の詩  天上の詩リニューアルバージョン 花海 花海リニューアルバージョン 雲上の楽園リニューアル
遙かな山頂でリニューアルバージョン2
2004年SKY STAY FOREVER 風の彼方に 風よとどけておくれ 広き海の彼方に 花めぐり 大地の輝き
 空を見上げて 空と大地の物語 フラワーファンタジー スカイウォークダンサー
 花の奇跡ジャケットデザインリニューアルバージョン 空の恋人
2003年 空を見上げてリニューアルバージョン 遙かな山頂でリニューアルバージョン
2002年 雲上の楽園 花の奇跡
2001年 遙かな山頂で 大地の輝き フラワーファンタジー
2000年 空を見上げて 空と大地の物語
2000年以前 キングレコード 6枚  ハイエンドブルー ネイチャーシャワー 広き大地の彼方に(カセット)
      ロマンティック 開運来光  風のステージ 空の窓を開けて 光の彼方に 空の奇跡 風の旅人 空に翼広げて 
      遥かな地平線へ  大自然気功 他




I Z A N A G Iの 作 曲 演 奏 山 行 歴
(1988年より2004年までのデータそれ以降はHP作曲演奏の旅を御参照ください)
1988年 7月 乗鞍岳剣が峰山頂 (3026M)   8月富士山山頂(3776M)乗鞍岳、乗鞍高原、上高地
9月 大台ヶ原、日出ガ岳(1695M)山頂  10月 乗鞍岳剣が峰山頂 (3026M)  11月宝永山(2613M)
1989年 1月 富士山麓 5月大台ヶ原、日出ガ岳(1695M)山頂 6月 乗鞍岳剣が峰山頂、上高地 7月 乗鞍岳剣が峰山頂
9月宝剣岳(2933M)10月 大台ヶ原、日出ガ岳(1695M)山頂、香嵐渓
1990年 2月 富士山麓 二子塚 5月 穂高連峰 西穂高岳(2909M) 、7月前穂高岳(3090M)、奥穂高岳(3190M)各山頂 8月 乗鞍岳剣が峰山頂
10月 大台ヶ原、大杉谷 堂倉滝、 乗鞍岳 12月 蝶ヶ岳(2664M)山頂、 1991年 1月 富士山麓
6月前常念岳、常念岳(2857M)山頂 7月白馬岳(2932M)山頂 8月燕岳(2763M)山頂 上高地、 前穂高岳、大天井岳、大台ヶ原 10月天生峠、白山大白川原生林、日和田高原、霧ヶ峰、乗鞍高原 乗鞍岳剣が峰山頂、伊吹山
1992年 5月大台ヶ原、日出ガ岳山頂 6月笹ヶ峰高原、戸隠山五十間長屋、戸隠山鏡池、安房峠 7月乗鞍岳剣が峰山頂 
8月白馬岳(2932M)山頂、乗鞍岳剣が峰山頂
1993年 6月白山、乗鞍大黒岳8月白馬岳山頂9月乗鞍岳剣が峰山頂 10月槍ヶ岳山頂(3180M)
1994年 5月大台ヶ原 6月乗鞍 7月乗鞍 摩王岳、大黒岳 8月白馬岳、乗鞍岳、白樺峠 9月大台ヶ原、白樺峠 10月乗鞍、白樺峠
1995年 5月飯森山、大台ヶ原 6月坂本峠、乗鞍 7〜10月乗鞍、白樺峠 11月大台ヶ原、蓑峠(高野山)
1996年 5月大台ヶ原 6月乗鞍、茶臼山 7月乗鞍 摩王岳、大黒岳 8月白馬岳、乗鞍岳、白樺峠 9月白馬岳、白樺峠 10月乗鞍、白樺峠
1998年 1月高峯山6月乗鞍 7月乗鞍 摩王岳、8月飛騨位山、乗鞍岳、白樺峠 9月白樺峠
10月乗鞍、白樺峠、大台ヶ原、箱根、富士山、香嵐渓 11月 浅間山、伊豆、箱根 12月 箱根
1999年 1月高峯山 4、5、6月箱根、乗鞍岳剣が峰
7月8月9月10月乗鞍岳、白樺峠 11月12月箱根、富士山、吉野山、野洲川、伊吹山
2000年       3月 長野県 四賀村  4月淡路花桟敷 10月乗鞍高原しらかば峠 11月箱根
2001年        3月 綾部梅林 4月五月山 8月奥飛騨しらかば平 12月養老の滝
2002年 1月朝熊山 3月佐布里梅林 7月青山高原 8月乗鞍富士見岳 11月御在所岳山頂
2003年 1月朝熊山、箱根外輪山 3月海上の森 6月霧生高原 7月玉原高原 8月谷川岳、霧ヶ峰、長良川 9月山之上 他11月身延山、鋸山
2004年1月朝熊山 7月群馬県たんばら高原 8月奥飛騨新穂高 9月瀬戸内海観音山、富士山、大山鍵掛峠

2005年以降詳細はHP作曲演奏の旅でご参照ください。

上記作曲地は実際にシンセサイザーを大自然の懐深く設置しての作曲演奏山行地名です。まさに大自然と一体となっての作曲を実行し自然波によるシンセサイザー・マニピュレイションを試みました。日数は1週間から3カ月間と長期にわたる作曲山行となりました。

公演歴 淡路国際花博 信州博 梛大自然紀行コンサート、近畿建設協会琵琶湖支部 野洲川植樹祭式典 愛知県   内海フォレストパーク初日の出コンサート97、98、99 豊田市98夢ストリートフェスタ 奈良県大淀町満天の星空コンサート ノーシス人類学研究センター乗鞍高原コンサート、伊吹山ライブ、日出の石門ライブ    常滑市特別養護老人ホーム“むらさき野苑” 白馬村夏祭り 梛 大自然紀行コンサート 会場 グリーン・スポーツの森奈良県川上村夏祭り 音とレーザー光コンサート 安曇村アルプス音楽祭梛ネイチャー・シャワーコンサート、 雲上遥かなるコンサート 太陽サウンドオン サテライトスタジオ、ライブハウス等 白馬岳御来光シンセサイザーライブ 白馬岳大自然コンサート 常滑市成人式オープニング刈谷ネクステージ オープニングフェア 額田中学 文化祭 アウトドアパラダイス95 アウトドアパラダイス親子キャンプ教室親と子のふれあいコンサート 常滑市社会福祉協議会 半田ユニー リサイクルフェア 名古屋市リサイクルフェア 犬山S&Bオーケストラ公演ゲスト出演 トヨタオート静岡 感謝祭 請願寺 花祭り T−FACE(豊田市開発公社)     ネイチャースクール開校式、乗鞍スノーフェスティバル名古屋市10番保育園 アウトドアパラダイス96 国際展示場 フォレストパーク森の音楽祭 内海 フォレストパーク初日の出コンサート   秋竹小学校  土岐市西陵中学校 マッキー総合学園 自然浴音楽教室講師 ホテル穂高  きらら博 花のじゅうたん 牧歌の里   花フェスタ記念公園 新穂高ロープウェー 駒ヶ岳ロープウェー 中山寺 花みなと神戸 綾部山梅林 神戸国際会館 養老の滝公園ステージ 統合医療シンポジウム 青山リゾート チューリップの里 たんばらラベンダーパーク 日本昭和村 鋸山ロープウェー 身延山ロープウェー 吉城高校 谷川岳ロープウェー 伊勢志摩スカイ  ライン 有松開村400年記念ファイナルイベント 出雲神社奉納演奏 中区生涯学習センター、藤前干潟ふれあいデー 可睡ゆりの園 広島世羅高原農場 広島黒瀬農園ポピーの丘 ハンターマウンテンゆりパーク  
  岡山RSKばら園 なばなの里 他


お聴き頂いた方々の声
聴いていると時間止まる様。ゆっくりと時が過ぎて行く。安らぐ。自分をゆったりした気持ちで見つめ直す事のできる、余裕を感じられる、夢に浸れるひととき。気持ち沈んでいる時は暖かささえ感じ心温まる。何か背中の重み取れて心軽やかに、また夢が見えてくる。何かがこみ上げてくるものがある。それがまた生きていく活力にも変わる。自然と生命の偉大さ、素晴らしさを教えてもらうよう。 OL 30才 日野雅子様

生命の誕生、成長、喜び、悲しみ、愛情、そして又、生命の誕生。そのような感動を覚えながら涙する思いで聴きました。たとえを変えるなら、種から芽が出て、芽がつき、蕾が膨らみ、花が咲き、人に喜び、安らぎ、感動を与え、風が吹き、種が飛び大地に芽生える。そんな自然の摂理のようなものを感じながら聴きました。 東京 会社員 吉川様

小生数年前より心臓を患い登山はドクターストップの身で昨年は最後の挑戦でした。
山々の稜線、風のささやき、鳥の鳴き声、川のせせらぎ、等々自然の波動を感じ乍ら毎夜眠りにつけるのは現在の小生にとって無上の幸せです。大阪 城山様

曲の中を吹き抜ける風が体の中を通り抜け大自然の安らぎを与えられる 東京 諸星尚子様

豊かに響く音楽は正に天上の世界からのものでした。優しい感性に満ちた音は心の襞に染み渡りもうめったに開けることのない58歳の心の情感の戸を開けられ驚き戸惑う程の感動で涙が溢れました。神戸 阿部弘様

澄み切ったシンセサイザーの音色が谷間を越え遙か山々の彼方へ吸い込まれるように同化してゆくのがよくわかりました。家庭医  59歳 奥山英尚様

圧倒的な音でありながら心の安まる不思議な音楽で感激です。     豊田市 大崎忠男様

暑くても情景を思い浮かべながら聴いていると涼しくなり心が優しくなれるようです。 京都府 稲谷貞子様

虹の花畑に向けて越えようという頃に私と主人は天上の音楽に誘われていつの間にか佇んでいました。このままずっとそこにいたいという思いがしました。この広い景観のなかこの音楽の贈り物を頂き花博に来た最大の意味があったと感じています。自然に対する畏敬と各々の生き物へも心から愛情を覚えます。花博の素晴らしさ心から歓んでいます。 稲角昌子様

先日、新穂高にて会いものすごい感動と全身のヨロコビを感じました。自然と山が好きな自分にとって今頃このようなかんじになり遅ればせながら一筆させて頂きました・ありがとうございました。相模原 坂本実様

たしか1997年の9月に乗鞍で純粋なメロディを耳にしてその後毎年長野をトレッキングしていて今年8月に
新穂高ロープウェーで耳にしたときはとびついて購入しました。涙が止まりません。感動を有り難うございます。市原市 仲田洋子様

聴いていると心が和むというか、癒されるというか、安らぐというか、、、知らないうちに涙が出てきます。目の前にアルプスの山々、朝焼け、花、雲、等々いろんな風景が浮かんできます。普段、あまり音楽に興味を示さない息子たちも<気持ちが落ち着いてゆったりした感じがする。お父さんが欲しかった気持ちがよーくわかるよ>といっていました。東伊豆町 林登志夫様

心安らぐ音楽ありがとうございます。是非今度自然の中でのライブ聞きに行きます。もう一度花博に行って来ます。神戸市 高井あさえ様

深い感動を覚えます。素晴らしいシャワーを浴びているようです。心からリラックス出来るようです。福岡市 平山藤夫様

徳光さんの番組でお聴きしたシンセサイザーのすばらしい音色が忘れられません。 千葉 河西知子様

大変雄大で心に鳴り響くメロディに感動致しました。 新宿 渡辺圭造様

毎朝起きるときに聴いています。朝日の中で聴くとその日一日がとても清々しい気持ちで始められます。町田市 大野紫織様

自宅でワープロ作業をするとき聴いています。作業もはかどります。高松市 馬場稔郎様

心が洗われなにかとても幸せな気持ちになります。これが自然浴音楽なのですね。友達にも聴かせて幸せにしてあげようと想います。糸魚川市 滝山圭子様

送って頂いた日から毎日聴いて居ります。気持ちがとても落ち着きます。わたしの夢はほんの少しでも開けたなと想います。 大田区 広野和子様

雄大な自然の中でシンセサイザーの奏でる音色は心に染み渡りあまりの感動に胸が熱くなりました。一生忘れない日になりました。 小矢部市 今居与志信様

乗鞍山頂で一曲聴かせて頂きました。穂高、槍ヶ岳の北アルプスを望みながら聴いたその曲はこころの深いところで響いています。感動しました。IZANAGIさんの生き方にも感動しています。 浜松市 中村憲司様

淡路の花博で初めて素晴らしいものに出会いました。なんといおうか言葉がわかりませんがいいようのない感動を覚えました。心が洗われるような切ないようなたまらなく聴きたくなります。朝目覚めるとすぐ聴いて爽やかな一日が始まります。 島崎富貴子様

これまでいろいろ聴いてきたヒーリング音楽の中で最も心安らぐ音楽でうれしく想っています。三木市 青木繁夫様

毎日のように夜明けと休み前にそして明日の仕事が頑張りにも出るようになり感謝致しております。 大阪 奥恒郎様

心が安らぎ爽快な気分になります。毎日聴いております。私は70歳の一人暮らしですのでともすれば落ち込むとがしばしばです。今まではラジオを聴いておりましたが静かな流れるような音楽が一番です。堺市 林恵美子様

家は農家なので今畑や庭の草取りで朝から夕方までしゃがみ込んで草を取っています。このCDが届いてから一日中私の側に置いて仕事をしながら聴いています。最高にいい気分。。宇都宮市 村田房子様

通勤の車の中で渋滞も気になりません。日進市山田康生様

聴いてるうちにノルウェーのフィオルドやドイツの山々を練り歩いた時のことを思い出しました。まさに国境を超越した音楽のような気がします。近いうちにノルウェーに行こうと想っていますのでそのときはこのCDを必ず持っていきます。横浜 山中喜美様

乗鞍にて疲れ切った心でヘッドフォンを何気なく耳にする。あまりの感動で自然に涙が出てくる。眼前の雄大な自然そこに溢れる魂の叫びのようなメロディ、今まで聴いたことのない音、神の存在を知らされたような不思議な気持ちになりました。それと同時に今までのつらい心の痛みから解放されてゆく自分に驚きました。この日この場所でIZANAGIに出会ったことに運命的なものを感じます。 横浜市神保幸司様

本当に心が優しくなれるような清々しいメロディで何度続けて聴いても飽きること事がありません。四日市市杉村陽子様

 1995、8.4乗鞍で聴いた貴方の音楽が忘れられません。大自然と共に生かされてるという実感がしました。きっとこれからの人生、楽しいときも苦しいときも貴方の曲が私の心を豊かにしてくださる事でしょう。 榛原市 西秀美様

CDを聴いていると切なくなり涙がこぼれますがとても癒されます。 多治見市 柴田良子様

毎日のように聴いています。目を閉じて聴いていると雄大なアルプスの山々の景色が目に浮かび其処を飛遊する鳥がやさしい風になったような気分にさせてくれます。限りなく心が解放されて自然の中でその一部になれそうな気持ちになります。<素敵な音楽をありがとう>そう言いたくてこのハガキを書きました。京都
 諸星尚子様

この間なばなの里で買ったCDいつも朝かけております。自然の水の音、滝の音また忘れていた懐かしい日々のこと、若い日の遠い思い出がよみがえってきます。私は音楽が大好きでまた、旅が大好きでひとりでもどこでも出かけます。残り少ない自分の人生をこれから悔いのない生き方をしようと想っています。音楽を聴いていると心が豊かになります。             長岡京市 藤本直子様

シャワーミュージックに出会えて本当にうれしいです。私はクラシックが好きで毎日聴いていましたが今回IZANAGIに出逢ってからはとりこになってしまいました。朝起きると一番に流します。気持ちがおおらかになり頑張ろうの気持ちに。 猿子穣様

7月30日たんばらラベンダーパークに出かけました。ラベンダー畑の前、大自然の中を優しく爽やかな旋律に感動致しました。さっそく遙かな山頂でを買い求めました。人と車の多い東京ですが自宅で聴いておりますとあの美しい風景を思い浮かべることができ、心身を癒されます。 世田谷区 宮崎智枝子様

数年前に友人の誘いで介護に疲れ果てていた私を御在所に連れて行ってくれたときの感動は今でも忘れることはできません。鶯の鳴き声と共に心が洗われるような想いがしました。展望台に不思議な光景に友人はキリストみたいだねといっていましたが私にとって音楽も含めすべてが感動でした。今でも時折、疲れるとあのとき買ったCDを聴いております。あれから、IZANAGIの音楽は欠かせないものとなっております。 小田切礼子様

淡路の花博で、初めてお聴きし、偶然にも花みなと神戸会場でもお会いしました。そのときにCDを2枚購入し、今は仕事中ずっと聴いております。仕事中にリラックスするには、IZANAGIさんの音楽が最高です。sin様

2月23日、三重県「なばなの里」へ行って、偶然ですが、貴方の演奏に出会いました。 それは、私がつねずね考えていた「人も自然の中の一員なんだ」所詮、人間はえらそうにしていても、自然の一つの存在なんだ・・・という事の再確認という事です。  これは、今日、貴方の演奏を聞いて益々、強く感じる事ができました。  やはり、僕の考えは正しかった、「IZANAGI」さんの演奏する時の「オーラ」はそれを伝えてくれていました ケント様

昨日「なばなの里」で拝聴しました。IZANAGIさんについて予習(?)無く(^_^;)、全く偶然でしたが演奏を耳にすることが出来て良かったです。とっても荘厳な大地をイメージさせる音色で、気持ちが穏やかになっていくのを感じました。
音楽はもちろん良かったですが、きちんと両足揃えて演奏される姿勢と表情、それに視線もとても素敵でした。昨日はまだ少しチューリップは早かったので、また数週間後に遊びに行こうと思っています。またその時にも演奏を楽しみにしています あこ様

「なばなの里」で拝聴しました。チューリップも5分咲きと書いてありましたが、なかなかきれいで、風が強くなかったら、もっとゆっくり聞いていたかったです。CDは6枚組を買いました。販売していたのは奥様? 私も山登りをするので、あの写真を見て嬉しくなったのです。帰りの車の中で聞いて、チューリップ祭りのハシゴで出かけた木曽三川公園の駐車場で、あまりの心地よさに爆睡しました。 今は、家のステレオで聞いています。「なばなの里」での曲がCD化されるのが楽しみです。まおたろー様

南粕谷(知多市)にある私の実家に行ったところ、IZANAGIさんのCDが有りました。実家の父が先日「なばなの里」へいった時に購入したそうです。6枚組でした。とても気に入っているみたいで、父自ら撮影した「なばなの里」や「上高地」「白川郷」のビデオと一緒に拝聴しましたが、まるで夢心地のような気分になり親子で久々に和むことができました。ちたっこ様

何年か前に乗鞍岳で演奏しているの聞いて感動してCDを購入して帰り、落ち込んだときなどきいてます。そして淡路花博の会場で偶然演奏されているのを見てまた感動!
3日ほど前に近くの喫茶店に入ってイザナギさんの曲が流れているのを聞いてまた感動!
お店の人が作曲者の名前まで知っている人は初めてですとびっくりされまた感動!さちこ様

玉原ラベンダーパークで今日はじめて拝聴し、自然に涙がこみ上げてきてしまいました。思っていたほど花は咲いておらず正直がっかりし、とりあえず犬と楽しく歩ければよいか・・・と心地よい音に引き寄せられるように歩いていると生演奏されていることに驚き、そして大自然の中で作詞されていることを知りました。私も山好きで、北アルプスの山々の景色を思い浮かべながら聞いていたら本当に心地良く、なぜか涙が止まらず・・。azukiannko様

IZANAGIさんの音楽を聴いていると時空を超えた広い宇宙の中で自由な気持ちで空気を吸っている自分を感じます。心落ち着く感動に感謝します。  神戸 安原宗径様

出会いの喜びをかみしめながら、安らぎのひとときを過ごしております。作曲地を拝見し、自然大好き山好きの私にはこれまでの自分たどった路にたまらなく親しみを覚えました。すばらしい音楽にご縁をいただいたことに只只感謝です。近いうち是非雄大な大自然の中で生の音楽に出会えることを切望しております。   岐阜 飯田美恵子様

息子に本当の音楽をライブで見せてやりたいと前から思っていたのですが、ラベンダーを見に行ってあの様な素晴らしい演奏を見せることが出来るとは思ってもいませんでした。観光の人達はあの美しい景色からういて見えるのに、昔からそこに根づく木の様に自然なIZANAGIさんから力をもらった気がしました。毎日の忙しさを理由に離れていた音楽をまた始めたくなりました。ありがとうございます。 きよ様

今日はじめて(新潟県川西町より)たんばらラベンダーパークに出かけました。
園内を散策していると、遠くから癒し系の何とも言えない音楽が・・。足早に近づいて見ると・・・えっ!びっくり!感動! 3000m級山岳頂上、そうかと思えば お花畑の中での
シンセサイザーの演奏。この人何者!!失礼ですが今日まで ”IZANAGI”と言う作曲演奏者を知りませんでした。もう、その場を離れられなくなった(演奏している前の椅子に座ってズット聞き入ってしまいました)。CDを販売していたので ”花めぐり””スカイ”を買ってきました。私の住んでいる新潟は雪深い所です。隣町に十日町という雪祭り(雪祭り発祥の地)で有名な町があります。イベント盛りだくさんの ”雪の大ステージ”(ギネス登録)で是非聞きたいです。 これからも頑張って下さい。今日、何か勇気を貰った様な気がします。岡村様

6/1 花フェスタで初めてIZANAGIさんに出会い生演奏が聞けて嬉しかったですーー薔薇に恋している私の心を よりステキな心に変えてくださったライブでした
ロマンチックな一日をありがとうございました〜〜〜♪
片道4時間もかかる岐阜INでしたが疲れも残らずリフレッシュできました
あの日はとても暑くて それでも聞いている私たちはうっとりでしたが IZANAGIさんは長時間も炎天下でのライブ大丈夫でしたか?その割には にこやかな表情を変えることなく ゆったりと奏でていられたIZANAGIさんには尊敬! 音楽がそうさせてくれるのか
大自然の環境がそうさせているのかナこれからはもっともっと大変な季節ですね
IZANAGIさんはどんな薔薇が好きですか?私は淡いベビーピンクが好き
ただ今薔薇に恋しているんですよ(笑)あの日 IZANAGIさんは熱中病にかからないだろうかと心配しましたわーーこういったライブには慣れてはいるでしょうが・・・
ファンの為にもアウトドアーライブ頑張ってくださいね☆
そしてこれからもいい曲をいっぱい奏でて 癒してくださいね
いつかまたお会いできますように。。。 ふーちゃん様

朝起きてすぐに、なばなの里へ行きたい〜っと
母に無理矢理頼み、体調が悪いにも関わらず行きました。(笑)
チューリップ、パンジーとっても色鮮やかで素敵でした!
そしてIZANAGIさんにも会えて、音楽も生で聞くことができて、
本当に幸せな一日でした。きっと、周りにいた方も癒されたと思います。
拍手しているおばあさんもいました。ニコニコ笑っているカップルもいました。
IZANAGIさんの演奏には耳を傾けていて、チューリップを何故かじ〜っとみ続けているおばさんもいました。皆、色々な聞き方をしていました。パンフレットを沢山取ろうとしている子供、それを注意しているお父さん。何か、とてもほほえましかったです。演奏を聴いていて、涙が出そうになりました。素敵な音をありがとうございました。
皆さんも機会があったら、是非、生演奏を体で感じてみて下さい。   のんちゃん様

なばなの里で演奏をお聞きしました。ちょっと体調が悪く、気分的にもやもやしていたのですが、コスモス畑を見つめるうちに、自然にそれに溶け込んで、心にしみいり静かに、だけど強烈に訴えてきたのが、IZANZGIさんの音楽でした。
 即CDを購入しました。平日の夕方だったので、人はあまり多くなかったですが、まわりの方も同じ気持ちだったようで、何人もの方が購入してみえましたよ。その時流れていたのが、<遥かな花の稜線>で、それからしばらく私の頭でずっとそのメロディーが流れていました。今もCDを聞くたびに家事するときも仕事の時もしばらく頭から離れずに困る(?笑)ほどです。この曲を作曲された白馬岳に来年は是非行ってみたいです。今回は演奏の最終日に近かったので一回しか聞けませんでしたが、また今度のチューリップ祭の時にゆっくり聞きにたいです。お待ちしています  ちゅーりっぷ様

9月に群馬の玉原ラベンダーパークにて初めてあなたの音を耳にしました。自然と解け合うようで、しばし座って聴き入っていました。その時購入したCD2枚は眠る前のBGMとして聴くのが日課です。車を運転しながらっていうより家でリラックスしたい時に聴く曲です。またいつか生演奏が聴きたいです。 カイエ様

昨日、なばなの里で、IZANAGIさんの演奏を聴きました。演奏があるなんて知らずに出かけ、コスモス畑でステキな調べが・・・秋の午後はゆるやかに時間が流れ、とてもよい心の休養になりました。そして、また頑張ろう・・・って思いました(*^-^*)
お気に入りの曲は、なばなの里で聴いた『桜咲く頃に』です。帰りの車の中でも、ずっとCDを聴き入ってしましました。IZANAGIさん、ステキな曲と演奏を、どうもありがとうございました ここあ様


きのう14日朝一番で(昼から雨予想のため)訪問。きっと第1回目の演奏でしょう?コスモス・ダリアの満開の広場でイザナギさんの演奏を遠くから耳にして駆けつけました。やすらぎ&感動の演奏でした。即座にCD4枚購入。。。。正解でした♪演奏風景カメラにおさめさせてもらいました。一緒にどうぞのお言葉には演奏中もあり遠慮しちゃいました。(笑
ぺっかあ様

風に揺れるコスモスの花取り巻く様にダリアの花その中でイザナギさんの演奏!!!行けて良かった!!!お天気にも恵まれ(少し暑い位)沢山の人達がイザナギさんの演奏を聞かれた事でしょう。新幹線に乗って聴きに行った私・・・目をつぶり無の気持で聴いていると隣に居る男性(旦那様)が素敵に思えて手を組みたくなっていました。本当に行けて良かったです、今はCDを聞きながら時を過ごしています。又お会い出来ます事を願っています。風は涼しく感じますが日中は未だ暑いのでお体ご自愛下さい。益々のご活躍を祈ています。お近くの方本当に出掛けて見て下さい。素敵です、(イザナギさんが)。綺麗です(コスモスが)。能勢の郷様

初めまして。イザナギさんのWebページがあることを初めて知りまして、
書き込みさせていただこうと思いました。かれこれ4,5年前くらいになるのでしょうか。観光旅行の帰り道にとある山の山頂まで行きました。(父に連れて行かれたので、どこなのか忘れてしまいました・・・)そのときにイザナギさんの曲を聴き、CDを購入しました。
以来、眠れないときや 勉強に集中したいときなどいろいろな場面で聴いています。
大学受験のとき、いろいろ考え出して眠れないときでも、イザナギさんの曲を聴くと
落ちつき熟睡できました。私は寝付きが悪いのですが、本当に落ちつけ、また何かに集中したいときには集中できるCDで私にとっては最高の音楽です。あの時、実際に曲を聞いてCDを購入しておいて本当に良かったと思います。機会ができたら、ぜひ生の演奏を聴きに行こうと思います。これからも、ますますのご活躍を期待しています。竹中半兵衛様

天に昇る想い、すばらしい音楽を有り難うございます 愛知 大内山理恵様

孫たちと初めて玉原高原に行った折り、心地よい音楽にひかれ生演奏を聴き、心洗われる想いでした。日々大自然の素晴らしい景色を思い出しながら音楽を聴き心満たされております。広井幸子様

心のこもった演奏、ありがとうございました。
天候不順で朝からドタバタして、ご迷惑をお掛けしました。
昨日展示会も終了し、いつもののんびりした時間を過ごし
ています。もちろんBGMにはIZANAGIさんのCDが流れています。
打ち上げでの「メロディーがこぼれ落ちる作品」。いつか
製作してみようと構想中です。あなたの曲がもたらすもの、
私にとっては「力」をいただいた気がします。いやいや、
演奏を聴いて涙も溢れましたけど(^^;;;
では、これからも多くの方に感動を与えてください。  珈琲彩館 じゅらん

紅葉真っ盛りの乗鞍岳で偶然耳にし体全体が震えるような感動を覚えました。
すべての雑念が消え大自然の中に吸い込まれていくようでしばらく動くことが出来ませんでした。 川口成子様
昨日ハンターマウンテンゆりパークに行きIZANAGI様のすばらしいシンセサイザーの音色を聴きなんとも言えない心の安らぎを覚え幸せの花束、山頂の風と雲と、花海を購入し聴かせて頂いてる最中です。別の世界に自分自身が置かれているようです。日光市 佐藤様

塩原ゆりパークでIZANAGIのCDを求めた75歳の老人です。早く帰宅して聴くことを楽しみに早速取り出して聴かせて頂きました。音楽にはうとい私ですが山頂の風と雲とにみごとはまりました。あの美しい音色に空の高さ、風の動き、花々の色、緑の木々かすかに聞こえてくる小鳥がピイッピイッピイッ感動で涙が出ました。ありがとうございました。シンセサイザーのなんとも美しい音色にますますのご活躍をお祈り申し上げます。川越市 宮入様


S H O W E R S T U D I O 機 材 リ ス ト
シ ン セ サ イ ザ ー :

K O R G:
M3
TRITON STUDIO2台
T R Y N I T Y2台
T3EX 2台
T3
T 2
M 1 E X 4 機
M 1 E X R 0 1 W F / D
W A V E S T A T I O N S R
P O L Y 6

C A S I O:
 F Z 1   2 台
Y A M A H A
D T X P R O


ROLAND
FAMTOM-X6
P−33

YAMAHA
PF P−110
CS-6R

シーケンサー:
CUBASE
AKAI ASQ−10

エフェクター:DBX 160X 2台 KORG DRV−3000
ROLAND DEP−3 PMP E−757
MXR PICHSHIFT DOUBLAR TASCAM GA−40 SANSUI SE−8 BOSS GE−131 VESTAFIRE SF−010ROLAND SDE−1000 ONKYO INTEGRA MQ1000EX
TECHNICS SH−8045
ミキサー:TEAC M−30 ROLAND M−240、M−160
HANDMADE 24CH LINE MIXER

M T R :
ZOOM HD16
KORG D3200

癒し/眠れる曲/ストレス解消/セラピー/ヒーリングミュージック


 ヒーリング音楽 出会い、 愛、 ファンタジー、 リラクゼーション、happiness、 happy、 Healing、 love、 meetng、 ambient、 ambience、 relaxation、 relax、 healing、 meditation、 electro、 electronica、 korg、 synth、 yoga、 synthesizer、 Electronic、 Hope、 japan、
feeling、  癒し、 眠れる曲、  ストレス解消、  セラピー、自然、  心が落ちく、  心地いい、 ヒーリング、sightseeing 、
花の名所、リラックス、 ヒーリンネイチャー、 soothing、 emotional、 beautiful 、stressstress、ednatureanxiety、sleepless 、 Romantic、心靈音楽

その音楽は聴く者の心を癒し慰め、怒り妬み憤りを鎮め、人々が安らかに平和にあれと伝える大自然の愛の旋律でありメッセージである。なぜ人により音楽を深く感じることができ、心を動かされることがあるのか。選ばれし者のみにより伝えることができる大自然の愛の旋律は、選ばれし者たちのみによって理解できる。そしてそれは広くその者たちにより世界へと伝わってゆく。千年の時を超え未来へと流れる、音楽を越えた永遠の旋律を携えて。
He is composer and musician of new age music.
The summit of the mountain 3000meters,virgin forest of the fresh green,the mountain of autumn leaves, the riverside of the clear stream,attractions of flower,
on the peak overlooking the ocean of the cloud,and he set up synthesizer at a superb view,
and he will analyze the nature wave programming.
He is creating the music composed on impressed to the inspired from nature.
He has released a cd of 45 works. The music is the melody of love of the Nature, which relieves and comforts heart of people to hear it, soothes anger, jealousy and resentment, tells people to live peacefully.
Why can some people feel the music to the heart? Why the music strikes their heartstrings?
Only selected people can convey the melody of love sung by the Nature, which can be understood only by them.
Later, it will be brought to the world by them. The everlasting melody has lingered over 1,000 years, and will be passed to the future, with eternal melody that is no longer just music.

I want to look around the beauty of the Nature in the cloud on a far-off mountaintop and make music. I want to make music of the winds that come across the fresh green peak. I continued music composition, performance and mountain climbing.
From the moment when I reached the mountaintop on the cloud and touched the keyboard of the synthesizer, a gentle and refreshing melody flew up from the far-off mountaintop on a cloud.
The heart hovered in the clear blue sky, and I felt satisfaction with great emotion.
Vast sea of clouds, daybreak, music, sunrise seen from the top of a high mountain, floating clouds and sunset, star-filled sky---the music that emits light brighter than light in the theater of the Nature. I want to share them with many people.

I want to make music of the beautiful sea of flowers in full glory. I went around everywhere in Japan in search for flowers. In the ocean of the flowers, once I put myself there and touched the synthesizer, sweet melodies overflew from me. My heart flew in the flower garden like a butterfly. And the heart was filled up with ease. Seasonally blooming flowers gave me the power of healing, which I imbued in the song with my heartfelt emotion



ネイチャーシャワーミュージック
479−0864 愛知県常滑市住吉町1−146
0120−137−556 
fax 0569-43-0406
izanagijs5@yahoo.co.jp

ホームページ検索:IZANAGI
http://www007.upp.so-net.ne.jp/izanagi/

携帯090−9902−7848


フェイスブック ツイッター ブログ
https://www.facebook.com/izanagi777 https://twitter.com/IZANAGInetwork http://izanagi-healing.blog.so-net.ne.jp/


Copyright (C) 
NATURE SHOWER MUSIC All Rights Reserved.

白馬岳

御在所岳

201〜18BEST
IZANAGI              自然浴音楽紀行                              

私がこの自然浴シンセサイザー作曲演奏山行を始めたのは1988年。
それまで自宅のスタジオで黙々と創作活動を続けていたが納得のいく作品が出来ず新しい生活を探す放浪の旅を始めた。九州へ向かっていた。阿蘇山に登った。7月梅雨明け直後の朝露に輝く大草原に牛馬が気持ちよさそうに草をはんでいた。爽やかな緑の森に鳥は歌い、空はどこまでも高く青かった。なぜか涙が溢れた。自然に触れて感動したのは初めてだった。すぐさま方向を変え立山を登り、槍穂高縦走をした。感動した。日本にこんな世界があることを初めて知った。槍ヶ岳の頂に立てば見渡す限りの大自然がある。いつかこの頂上で作曲演奏してみたい。衝動にかられた。大自然を眼下にしながらシンセサイザー作曲演奏できたらなんとすばらしいだろう。しかしその頃のシンセサイザーは重量が25kg以上ありしかも消費電力も大きく性能もよくなかった。そこで山を登っては自宅に戻りイメージを作曲していた。それから一年後シンセサイザーの性能が飛躍的に向上しはじめた。わずか15kg、13wの消費電力、音色も表現力に格段の向上が図られた。これならいけると確信した。準備は一ヶ月前から始まった。電源はバッテリー。直接内部回路につなげた。アルカリ電池単二電池60個をつなげた。これだけで12kg。キーボードスタンドは直付けで固定するようにした。運ぶのには購入したときの段ボール箱にビニールを張り防水加工し、肩に背負うベルトを直に取り付けた。しかし、本体、バッテリー、水、食料、備品などで40kgを越えた。まず訓練を兼ねた山から始めた。乗鞍岳剣が峰山頂。3000m級の山でありながら剣が峰頂上までわずか1時間半で登れる。だがこの重量ではどうか。深夜1時半に駐車場を出発。肩に食い込む重さに15m歩いては休む。午前4時山頂に辿り着く。次第に明けゆく東の空に対峙してセッティングを急ぐ。午前5時、空の果てへと続く雲海の彼方に青い空を赤く染めて光は来る。御来光と呼ぶ壮大な大自然のドラマ。私はシンセサイザーの白い鍵盤を前にその時を静かに待った。大自然と一体となる瞬間を迎えているのだ。見渡せば雲上に浮かぶ遥かな峰々を陽光は朱色に染めている。シンセサイザーの鍵盤に指を触れた瞬間、壮大な旋律が溢れ出す。大自然が山頂の気を集め私の体を使い歌い出すかのように、、、。私は全身に受ける大自然の波動にすべてを任せ従うだけだ。心は雲上を飛游し遥かな大地の彼方へ渡る風になる。遥かな雲上の山陰から大地に生きるすべてのものに圧倒的なエネルギーを降り注ぎながら太陽は出る。御来光の瞬間。浴びる太陽の光のシャワーの中で大自然のドラマはクライマックスを迎えた。涙が溢れた。音楽の可能性が広がった。

次に登ったのは富士山、頂上までに小屋がたくさんあり安全であるため穂高岳への訓練にも最適だ。7時間のところを21時間の登攀。3倍の時間。山頂から望む広大な雲海。雲上の音楽。穂高岳への路は拓けた。

北アルプス前穂高岳(3090M)山頂へ向かう。上高地より入り朝4時半より登攀開始。頂上近くになると険しくなる。すでに午後7時半、闇がせまっている。少しなだらかな斜面に寝袋に入って寝る。朝5時山頂に立つ見渡す大自然。眼下には美しい涸沢カールが広がっている。コースタイム3時間以内に山小屋はなくただ一人ピークに立っている。大自然を一人じめだ。心は鳥になり壮大な世界に旋律は大空間を飛ぶ。そして、楽曲<穂高飛遊>は生まれた.

北アルプス白馬岳頂上、 咲き誇る花の楽園。稜線を歩けば風は爽やかに陽光は優しく。広がる花の絨毯に蝶は舞い、小鳥の歌に耳を傾ければいつしか時の経つのも忘れて。湧き立つ上昇気流に純白の雲を従え心は青き空へ。遥かな時の川を越えて流れる永遠の旋律。大空に届けよう甘くせつなきメロディを。そして楽曲<雲上の楽園>は生まれた。   

そして、北アルプス槍ヶ岳頂上。10月秋、夜に降った雨は明け方雪に変わった。山頂へシンセを背負い登る。大展望。紅葉に染まる脈々と連なる山々を見渡す。風は遠い空から吹いて来る。秋のどこまでも澄み渡る青い空に心は吸い込まれるようだ。陽光はいつもよりずっと優しく私を包んでくれている。そして、<空の楽園>は生まれた。

乗鞍高原白樺峠 眼下に見渡す紅葉の海、乗鞍岳から吹いてくる秋の風は心に染み渡る。多くの曲がここで生まれた。 <ロマンティック><いつの日か><風よとどけておくれ>

大台ヶ原 1700mの高みから見る水平線の日の出。地球の丸さを感じる広大な視界の中で太陽の光は圧倒的なドラマの主人公だ。そして楽曲<遙かな水平線>は生まれた。

渥美半島日出の石門 満天の星空の下、夜空に架かる星屑の橋、流れる光の矢。神秘に満ちた時空、永遠の時と一つになる瞬間。星の瞬きにも似た宇宙からの音のメッセージ。そして、楽曲<星満ちて>は生まれた。

長野県四賀村福寿草群落 まだ雪の降る信州。寒い3月に雪の下から咲くたくましく可憐な花。その姿に感動があり、その後の花めぐりのきっかけの一つになった。 <福寿草>

兵庫県綾部山梅林 ひとめ2万本のうたい文句にたがわない海の見える梅の山。景観にも気配りの行き届いた梅林。ウグイスたちの楽園だ。

三重県長島町 なばなの里 100万本チューリップの花の海は夢ごこちの別世界だ。<チューリップフィールド>

岐阜県可児市 花フェスタ記念公園 日本一の薔薇園 バラの香りに酔う艶やかな花の楽園だ。<花の奇跡>

群馬県たんばらラベンダーパーク  本州最大のラベンダー園 芳しい香りに包まれて。<ラブリーラベンダー>

南知多花ひろば ポーチュラカの大花畑 夏の朝に咲く。北海道を想わせる丘陵地に広がる。<ポーチュラカ>

淡路花さじき 春 広大な菜の花畑。 花の大海に埋もれると心は蝶のように自由に舞う。<菜の花の楽園>

北海道積丹岬 狭いトンネルの歩道を抜けると眼前に広がる大海とそびえ立つ岩礁に驚く。大海原を見ていると心はおおらかになり、波の音に安らぐ。<積丹岬>

北海道十勝三ツ股 元駅舎に植えられたルピナスが辺り一面に広がり夢の世界に迷い込んだよう。静かな山に広がるルピナス大群落花畑。

北海道フラワーランドかみふらの 鮮やかなルピナスの大花畑。早朝4時半より開園前に作曲。ルピナスの幻想世界。

北海道厚岸町アヤメが原 馬の放牧場に自生する野生のアヤメ大群落。小高い岬に広がるアヤメの中に佇む白馬と海のコントラストが実に美しい。

北海道富良野彩香の里 丘陵地に広がるラベンダーの海。心も体もラベンダー色に染まる。

新穂高ロープウェー展望台 雄大な槍穂高連峰を奥飛騨側から望む展望地。5台シンセサイザーを設置、B0SEのスピーカーで鳴らす音は山々に吸い込まれるようだ。大自然と音楽が一体となって心身を安らぎへと導いてくれる。

愛媛県今治市歌仙の滝 人気のない静寂の森に流れ落ちる清流滝。歌仙の滝の由来は、松山4代藩主松平定直が全長36間の滝を36歌仙にちなんで名付けたもの。

瀬戸内海しまなみ海道 観音山 瀬戸内海の島々を見渡す山。静かな海を見下ろしながら優しい陽射しを受けて。大きく深呼吸すればリフレッシュ。

富士山 大いなる自然に抱かれて。空はどこまでも高く青く。風は遙かな雲平線から吹いてくる。日本を象徴する山。母なる大地を感じさせる。

鳥取砂丘 砂漠を連想させる広大な砂の丘。自然の雄大さを感じる。海岸を見下ろす砂の丘は風の芸術。感動がある。

大山鍵掛峠 大山の雄大な景観を望む峠。森と空と風の織りなすハーモニーは心身を癒してくれる。

那智山 熊野の歴史を感じながら作曲。峠を越える熊野古道は圧巻だ。数ある峠越えの箇所は殆ど石畳が2〜3Kに亘り敷き詰められている。大変な労力をかけた工事だ。古に古道を往来した人々に想いをはせる。

広島旭鷹農園 サルビア 静かな森に囲まれ、燃えるような赤と涼しげな青のサルビアが広大な園地を埋め尽くす。花に埋もれて作曲。

なばなの里 秋桜&ダリア 華麗なる饗宴。ダリアの巨大な花の艶やかさに、大輪を付ける秋桜のソナタの鮮やかさに驚く。

*雲上遥かな山頂で受ける自然のすばらしさを楽曲にしたい。新緑の峰を渡る爽快な風の音楽を創り出したい。そして私は大自然へと作曲演奏山行を繰り返した.雲上遥かな山頂に辿り着きシンセサイザーの鍵盤に手を触れた瞬間から壮大な旋律が時空を越え遥かな地平線へ渡る風になる。心は雲上を飛游し、大いなる感動が心身を満たしてゆく。大雲海、夜明け、御来光、流雲、夕焼け、スターダスト...刻々と変わりゆく大自然のドラマがある。大自然の波動を心に受けるとき楽曲は光を放つ。音楽が音楽を超える瞬間。多くの人とこの感動を分かちたい。    *花の大海で咲き誇る花々の美しさを音楽にしたい。私は花を求めて日本各地を巡った。花の大海の直中に身を任せてシンセサイザーに手を触れた瞬間から優しさに満ちたメロディが溢れる。心は蝶のように花畑を舞う。そして、心は安らぎに満たされてゆく。四季折々に咲く花々の音楽に安らぎと感動を込めた。                                              誘梛 IZANAGI
E-mail お問い合わせ izanagijs55@gmail.com    
   ネイチャーシャワーミュージック
479−0864 愛知県常滑市住吉町1−146
0120−137−556 
fax 0569-43-0406
izanagijs55@gmail.com
愛遥かなれ

1愛遥かなれ
2あふれるこの思い
3愛した日々を
4あなたに贈りたいこの胸のすべて
5愛するあなたのため
6遥かな風の中
7愛する人
8風渡る大地へ
9愛は遥かな風に乗せて
10風渡る草原に
11時の谷を越えて

















1愛遙かなれ

愛遙かなれ
空 羽ばたく
風を受けて
あなたのもとへ

輝く朝 両手を広げて 飛ぼう
 空を越え すべてさえ 越えてく

愛遙かなれ
星 瞬く
夜に浜辺
あなたと歩く

 
輝く銀河  両手を広げて 飛ぼう
 夜空越え すべてさえ 越えてく

二人一つ になれる 時を 越えてく
想いなら 叶えれる  涙越え

輝く朝 両手を広げて 飛ぼう
 空を越え すべてさえ 越えてく










2溢れてる この想い

溢れてる この想い
いつまでもずっと 輝いていて
青空を 抱きしめて
うつむかず空を 見上げてみてごらん

何を追い求め
何をなくしているの

きっと見つかるさ 
朝に 登る 太陽 浴びたのならば
見渡せばそこには
愛は満ちて あなたの 命を受け止める

溢れてる この想い
いつまでもずっと 輝いていて
青空を 抱きしめて
うつむかず空を 見上げてみてごらん

涙.涸れるまで
そばにいてあげるから
限りない光 
受けて 愛は あなたを 包み始める
痛み涙さえ 白い雲へ 乗せて 彼方へ放とう 今

溢れてる この想い
いつまでも ずっと 輝いていて
青空を 抱きしめて
うつむかず空を 見上げてみて


3 愛した日々を
愛した日々 遙かな風に乗せ
過ぎ去りし季節に
想い出せば セピアカラー


溢れる優しさ こぼれ出す笑顔 よみがえる 遠き日々
遙かな秋風 心に吹いたら あなたに贈ろう すべてを

二人岐路に  立ち定めに任せ 歩いてゆこうとも 
 同じ空を 見上げてる

溢れる優しさ こぼれ出す笑顔 よみがえる 遠き日々
遙かな秋風 心に吹いたら あなたに贈ろう すべてを


溢れる優しさ こぼれ出す笑顔 よみがえる 遠き日々へ・





















4あなたに贈りたいこの胸のすべて


あなたに贈りたいこの胸のすべてを
明日へ 吹く風に 遥か空 越えてゆく

あの大地 果てを目指し 
風たちは 駆け抜けてく
願い は 届く あなたへ

あなたに贈りたいこの胸のすべてを

戻らない 何があっても
光にへと 導かれる
遥か な 道の 行く手を

あなたに贈りたいこの胸のすべてを
遠き空 の下で 想うほどに せつなく

あなたに贈りたいこの胸のすべてさえ










5愛するあなたのため

愛するあなたのため
花咲き 風はそよいで

微笑み 美しく
謎秘め まなざしに

恋 する ほどに狂おしく

愛するあなたのため
花咲き 風はそよいで

時過ぎ てさえも 
永遠  この胸に
何故 今 腕をすり抜ける

愛するあなたのため
花咲き 風はそよいで

愛するあなたのため
花咲き 風はそよいで











6遥かな風の中

遥かな風の中 遠い空の果て
あなたを 追い求めて 大地を越えて 歩いてゆこう

降り立つ 見知らぬ 町に 一人旅
今でも あなたの 後ろ姿を
求めて さまようなら いつまでもどこまでも

遥かな風の中 遠い空の果て
あなたを 追い求めて 大地を越えて 歩いてゆこう


いつかは 会えると 胸に 今でさえ
想いの すべてを 今は 伝えたい
愛した 眩しい日々 今も 忘れないさ
 
遥かな風の中 遠い空の果て
あなたを 追い求めて 大地を越えて 歩いてゆこう


遥かな 風の大地 燃えてる 太陽でさえ 
叶わぬほどの 想い

遥かな風の中 遠い空の果て
あなたを 追い求めて 大地を越えて 歩いてゆこう






7愛する人
愛する人へと
朝陽は照らし始める
広がる大地へ 
翼を広げ飛ぼう
空へ 放とう  
溢れてる 胸の 想いなら

遥かな 大地を
限りない 光  彼方へと
違い日々の 記憶さえ
淡い夢.遥か 風になるから 

愛する人へと
追い風 吹いているから
涙はいつでも 
微芙みに変えてゆく
いつか 悲しみ
消えてゆく その日来るまでは 

遥かな 大地を
限りない 光  彼方へと
違い日々の記憶さえ
淡い夢.遥か 風になるから 





8風渡る大地へ

風渡る大地へ 遥か空越えてゆこう
広がる,大地の 彼方にへと 陽の光受けて旅たとう

遥か風の吹くほうへ
青い地平 越えて行け
悲しみさえ いつの日か
癒されてく

広がる,大地の 彼方にへと 陽の光受けたなら旅たとう
 


季節巡り過ぎ去った 
時を越えて巡り合う
貴方ならば いつの日も 
あるがままに

風渡る大地へ   遥か空越えてゆこう
広がる,大地の 彼方にへと 陽の光受けたなら 旅立とう















9 愛は遥かな風に乗せて

愛は 遥かな風に乗せて あなたのもとへ
あふれる胸の中にへと 熱き想いなら

時を越えてく 光のかなた
 すべてを満たし
勇気携え なにも敵わぬ
力が湧いてく

愛は 遥かな風に乗せて あなたのもとへ
あふれる胸の中にへと 熱き想いなら

朝日の向こう 世界は変わる
燃える瞳で  
広がる大地 優しく包む
陽の光を受け

愛は遥かな風に乗せて あなたのもとへ
あふれる胸の中にへと 熱き想いなら













10風渡る草原に


夜が明けてく 地平線染める
朝日を受けて 行こう
遥かな道を 歩き始めよう 
明日へと 吹く 風へ

遥かな空を  羽ばたける 朝  
輝く明日 迎え

貴方がいるなら それだけでいい
何もいらない いつも

風立つ朝に 愛はあふれて
あなたの夢はかなう

時が過ぎても 変わらぬものを
あなたと共に携えて











2019UTA SERECT BEST1 IZANAGI SINGER


1幸せの花束を抱きしめて
2 愛は永遠越える
3ツゲザーもう二度と一人にはさせないと
4美しい夜の出来事
5 GOOD MORNING MY GIRL
6ステイフォーエバー
7たゆとう大河から
8愛は花
9貴方を 探し求めて
10空の扉を開けて
11登る朝日へと
12大空へと
13朝が来るまで















1幸せの花束を抱きしめて

遙か風に誘われて 花の丘へと あがり
花の咲き誇る程に 過ぎ去りし日々の
想い出を今 花束にしたら 抱きしめて

あなたの 悲しみ 喜び すべてさえ 受け止めて
明日へと朝日の向こうへ 二人で 歩きだそう とこしえに
見上げる空 愛を贈ろう
 
遠い記憶の彼方に 埋もれる前に
とどめておこう 時過ぎ去ろうと この胸に

幸せ 花束 抱きしめ 遙かなる 未来へと
明日への 朝日の向こうへ 二人で 歩きだそう とこしえに


大地の彼方吹いてる 南風 巡り来る
季節へと 悲しみの すべて放とう


あなたの 悲しみ 喜び すべてさえ 受け止めて
明日へと 朝日の向こうへ 二人で 歩きだそう とこしえに

幸せ 花束 抱きしめ 遙かなる 未来へと
明日へと 朝日の向こうへ 






2 愛は永遠越える

やさしく微笑み
誰もが幸せにと

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ

大きな 広がり
新たなる流れに

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ

愛 分かち合えば すべてを変えてゆける
ふたり手を取り合い 信じ合えるなら 何も怖くないさ
 行こうよ  光へと

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ





3ツゲザーもう二度と一人にはさせないと

遥かな記憶の彼方に埋もれ
燃え尽きたはずのこの想い
立ち止まれないのはあなたのせい
闇の扉 解き放とう

together just you and me
寄り添える 二人なら いつの日も
together just from now on
すべてをゆだねあえる

光もれるドアの向こうにいて
あなたはいつも近くにいた
呼んでいるあなたの声の方へ  
手を伸ばしかけてゆこう

together just you and me
もう二度と一人にはさせないと
together just from now on
全ては 導かれる 
誰もいない夜を渡る 小舟にあなたを抱く
風にまかせられる 行く先はひとつ

together just you and me
もう二度と一人にはさせないと
together just from now on
全ては 導かれ そして導いてゆこう

together just you and me

together just from now on


4美しい夜の出来事
YOU MY LOVE 夜へと
TWO OF US 導く
そのすべて しじまになげる
炎の尽きるまで 溶けゆこう

BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
潤んだ瞳へと
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
くちづけをふらせて
髪をなびかせる あなたをいだき
遥かな夜をただよう

STAY THE NIGHT いつしか
CLOSE YOUR EYES 闇にへ
吐息さえ 委ねて夜の
翼を広げたら  羽ばたこう

BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
一夜限りとても
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
すべてを賭けられよう
間奏
ゆるやかな光の川にこの身を
ゆだね想いなら 叶う
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
一夜限りとても
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
すべてを賭けられよう

COME TO THE CLOSER EVERY NIGHT
TELL ME ALL WHAT I DO FOR YOU TONIGHT

5 GOOD MORNING MY GIRL
Good morning my girl
窓を開け 森から吹く風を 受け止めたなら 抱きしめ

なぜにこのままに ふたり迎える
季節見過ごせる はずはないから I LOVE YOU FOREVER
Good morning my girl
振り返る その笑顔には まぶしいほどに 朝の光も かなわない

見守っていたい 大切な人
心のままに 伝えるすべて 叶えるまで

なぜにこのままに ふたり迎える
季節見過ごせる はずはないから I LOVE YOU FOREVER



















6ステイフォーエバー

青い 空を 越え 輝く光 
受け 溢れる愛しさを
あなた へと 限りない想いを

ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう

いつも そばに いて 見つめ合うとき 
今 溢れる優しさを
花束に 抱きしめて想いを
 

ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう 
いつも 心
ひとつになり未来へと
紡いでゆくよ

ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう


ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう


ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう

いつも






7たゆとう大河から

たゆとう大河から 風は優しくて
輝ける 水面へと
  貴方連れ  歩いてく 

命 すべては 遥かな 流れに  

生まれる前から 結ばれていたと
貴方とは そんな気が
時を越え 巡る愛

命 すべては 遥かな 流れに  

たゆとう大河に 輝く 水面へ
風は 優しく 貴方と  歩けば
命 



















8愛は花

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に
愛した 日々を 重ねるほどに
育まれ
貴方の 優しい 笑顔があれば
咲き誇る

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に

貴方の  勇気 強さがあれば
咲き揃う

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に



9貴方を 探し求めて

君を 探し求めて
どんな 時流れても
想い消えることない
君はここにはいない

夢にも 探し求めて

愛を 届けよう  すべてを
いつも 心に  溢れて


たとえ 時が過ぎ去り
誰も皆忘れても
この胸 刻んだ記憶

愛を 届けよう  すべてを
いつも 心に  溢れて

青い 空へと 想いを
込めて 歌おう  君へと













10空の扉を開けて
空の扉を
開けて輝く光目指して
愛は遥かな風の彼方に
貴方を導いて

春の日射し受け
芽吹く木々たち
命は萌えるよ
川のせせらぎに貴方を連れて
愛育まれて

空の扉を
開けて輝く光目指してゆこう

悲しみのすべて 
解き放とう今
広がる世界へ

空の扉を
開けて輝く光目指してゆこう

愛は遥かな風の彼方に
貴方を導いてゆこう

空の扉を
開けて輝く光目指してゆこう

愛は遥かな風の彼方に
貴方を導いてこう


11登る朝日へと

昇る朝日へと
悲しみの そのすべて 熔かして

胸にある痛み 消えてゆく
無限の光に 照らされ

昇る朝日へと
命は 輝きだす いつも

広がる世界へ 貴方の命燃やし 進もうよ
歩きだそう 今 溢れる想いのまま あなたと
風は教えてる 遥かな  遠き 路の行く手を
昇る朝日へと
命は 輝きだす 遙か大地へと



















12大空へと
少年時代 懐かしい 
想い出 は なにもかも
新鮮に 感じてた あのころに 今よみがえる

解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が 訪れてる ここに

青春時代 素晴らしき
初恋は せつなくて
爽やかな 風が吹く この胸を 震わせた日々 

解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が 訪れてる ここに

いつまでも 時は止まり 
どこまででも すべてさえも 
あの頃のままに蘇れ今    


解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が 訪れてる ここに

解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が今 訪れるここに



13朝が来るまで
 ーー前奏
 星が 輝く夜に
 浜辺へとあなたを連れ出して
 何も要らない あなたがいれば
 愛へと 深くなる


*朝がくるまで この腕の中
 抱きとめたままでいい
 この胸にある あふれる想い
 すべてを 送ろう


 空に 流れる星を
 見上げてる 頬にロづけたい
 風に なびく黒髪
 星明かり 照らされてきれいだね
 時が静かに 息をひそめて
 波間に 溶けてゆく


 朝がくるまで この腕の中
 抱きとめたままでいい
 この胸にある あふれる想い
 すべてを 贈ろう


 夜を越え 一つになれる
 限りない 愛が溢れて
 満たされてゆくから



1 SKY DANCING HIGH
2 青い空を 越えて 輝いて
3 開き広げた窓に 爽やかな風
4見渡す青い空と 輝く朝日を浴びたら
5 遥かな秋風 心に吹いて
6 道に咲いた 名もない花を
7 遥かな大地 爽やかな風
8 青い空から 愛 降り注ぐ
9 見渡す青空 輝く朝日を 
10 青い 空と海の向こう 遠い日は
11一人旅  口笛吹き
12愛した季節は

























1SKY DANCING HIGH 1,5

青き空 風の彼方
光へ飛び立とう 時を越え
愛は満ち溢れてゆく

遥かな 大地へ
風たち集い
輝く朝日に
心を開けて 
愛は今
あなたへと
降り注いでゆくSKY DANCING HIGH

青き空 風の彼方
光へ飛び立とう 時を越え
愛は満ち溢れてゆく

空越え あなたに
風たち歌う
瞬く星空
心を開けて 
愛を今
あなたへと
届けに行こうか SKY DANCING HIGH

限りない光へ 翼広げて

愛溢れ
この胸は 高鳴るから SKY DANCING HIGH

2 青い空を 越えて 輝いて

心から愛せるなら あなたと 
巡り会え たら結ばれ たいから

これほどに ときめいた すべてさえ 変えてゆく
世界は ない 貴方と


青い空を 越えて 輝いて光 
受けて 愛しさに
巡り会えた その日 世界さえ 変わる
愛のすべて おくろう



遙か空 越えていける 勇気を
いつの日も 燃える太陽 照らして 
見つめ合う 二人なら 
優しさを 抱きしめて 空を越え 愛贈ろう
 
青い空を 越えて 輝いて光 
受けて 愛しさに
巡り会えた その日 世界さえ 変わる
愛はすべて越えて 

あなたにへと 限りない想い
運んでゆくよ

青い空を 越えて 輝いて光 
受けて 愛しさに
巡り会えた その日 世界さえ 変わる
愛のすべて 越えて


3 開き広げた窓に 爽やかな風

開き広げた窓に 爽やかな風
秋のもゆる木々に 空暮れなずむ


遙か風よ 届けて胸には 熱き夢

見渡す空 輝く朝日を浴び手を広げて
羽ばたくように 空を飛ぼう 
あの人のもとへとゆこう


白い便箋 そのすべて 綴るなら

せつなささえ超えてゆく あふれ出す

涙も 白い 雲へと 変えたら 未来へと

見渡す空 輝く朝日を浴び手を広げて
羽ばたくように 空を飛ぼう 
あの人のもとへとゆこう〜

遥かな 愛を 胸に抱き締めたのなら


見渡す空 輝く朝日を浴び手を広げて
羽ばたくように 空を飛ぼう 
あの人のもとへとゆこう


 
4見渡す青い空と 輝く朝日を浴びたら



見渡す青い空へと 輝く朝日を浴びたら 清しい涙.涸れ果てたならば 見上げたら みてごらん いつでも 大空を
何を 追い求めて
何を なく しているのだろう
きっと 見つかる明日の朝 地平線に

*上る朝日 きらめくあなたの
命に変えてゆける
遙か大地 見渡す空へと 両手を広げどこまでも

遥か風の吹く方へ 歩きだせ 
朝の光を受けて
地平線を 越えてゆけ 
愛がそこに 有る 限り
永遠 
何を 追い求めて
何を なく しているのだろう
きっと 見つかる明日の朝 地平線に

上る朝日 きらめくあなたの
命に変えてゆける
遙か大地 見渡す空へと 両手を広げどこまでも
ラララララ
2,5 *




5 遥かな秋風 心に吹いて 2
遥かな秋風 心に吹いて
過ぎ去った季節 思い起こせば
遙かな遠い日 セピアのページ
あなたから届く メール開ければ
溢れる優しさの こぼれ出す
笑顔思い起こせば 胸は熱くなれるから 今でも
確かに同じ空 見上げてる
あなたに届けよう  伝えられる そのすべて 今こそ

*空に翼を広げて飛ぼう
熱い風背に受けて
振り向けば過ぎ去りし日々
遙かな風の中行こうか

二人岐路に立ち 定めに まかせ
別れ歩いても 心は一つ

溢れる優しさの こぼれ出す
笑顔思い起こせば 胸は熱くなれるから 今でも


空に翼を広げて飛ぼう
熱い風背に受けて
振り向けば過ぎ去りし日々
遙かな風の中行こうか

いつまでも どこまででも
愛は遙か風の中で 貴方を待っているよ





6 道に咲いた 名もない花を 2

道に咲いた 名もない花を
摘んで 君の 髪に飾ろう

愛は遥か大地 越えてく 貴方へ
青き空を越えて 想うがまま行こうか

幾千 通り 過ぎた時間を 
越えて 願い そのすべてさえ

遥かな 地平線目指して 貴方と
いつでも いつまでも 二人で いたいさ

空に 翼 広げて飛ぼう
風の 彼方 愛は溢れて

愛は遥か大地 越えてく 貴方へ
青き空を越えて 想うがまま行こうか はー

遥かな 地平線目指して 貴方と
いつでも いつまでも 二人で いたいさ












7 遥かな大地 爽やかな風 2.5

遥かな大地 爽やかな風
花咲く原 愛が咲いて
朝日昇る 
愛は遙か彼方 空を越えて
貴方のもと 届け

愛満たされて 二人一つなる
あなたの手を取って 歩き
はじめようか
幸せ抱きしめて とこしえにと誓う
遥かな青い空へと

雨降る夜も 風冷める日も
あなたいれば 暖かくて
悲しみ越え 
安らかな 春の陽 愛は 降り注いで 貴方に 僕に


遥かな大地 爽やかな風が
花咲く原 愛が咲いて
朝日昇る 
愛は遙か彼方 空を越えて
貴方のもとに 届けようか







8 青い空から 愛 降り注ぐ
1.5s
青い空から 愛 降り注ぐ 貴方に 
熱きこの想いを 届けよう  叶えよう
風遥か 春を呼んでく 未来 この愛で 包んでゆく

春の風 そよぎ 芽吹く木々花は咲く
春の日 手を広げ 悲しみすべて放とうか

どこまでも 果てない 大地から 贈り物
限りある 人生を 無駄にせず 生きよう
あー 3、5s
春の風  そよいで
小鳥たち 歌えば
せせらぎに よりそい
悲しみの すべてを
癒してく 何時まででも 覚めはしないさ 空越えてゆく

春の風 そよぎ 芽吹く木々花は咲く
春の日 手を広げ 悲しみすべて放とうか

どこまでも 果てない 大地から 贈り物
限りある 人生を 無駄にせず 生きよう
 あー 3,5s

青い空から 愛 降り注ぐ 貴方に 
熱きこの想いを 届けよう  叶えよう
風遥か 春を呼んでく 未来 この愛で 包んでゆく

春の風 そよぎ 芽吹く木々花は咲く
春の日 手を広げ 悲しみすべて放とうか

どこまでも 果てない 大地から 贈り物
限りある 人生を 無駄にせず 生きよう






9 見渡す青空 輝く朝日を  2s
見渡す青空 輝く朝日を 
浴びて 両手 広げ 空を
はばたくよう 自由〜に 飛ぼう

遥かな大地に 爽やか風に乗せて行こう
花咲く原 愛は咲いて
雨降る夜 冷たい朝も
あなたがいるなら 暖かくて
悲しみ越えてく 歩こう

せつなさ越えてく
限りない力 
胸に抱いてすべてさえも
越えてゆける あふれ〜る涙 

遥かな大地に 爽やか風に乗せて行こう
花咲く原 愛は咲いて
雨降る夜 冷たい朝も
あなたがいるなら 暖かくて
歩こう

遥かな大地に 爽やか風に乗せて行こう
遥かな大地に 爽やか風に乗せて行こう


花咲く原 愛は咲いて
雨降る夜 冷たい朝も
あなたがいるなら 暖かくて
悲しみ越える 歩いてゆこう




10 青い 空と海の向こう 遠い日は

青い 空と海の向こう 遠い日は
遥か 雲間にまぎれ消え 白い 帆影映る

淡い まどろみに
あの眩しい フォトグラフ
熱くこの 胸には 焼き付いて
忘れない 今も  

浜辺 眩しい白いシャツ なびかせて 
素足 で駆け出す貴方を 見つめていたいから
 
戻らぬあの日へと
ここにあなたとの時間 
思い出も 溢れてる 燃える今もこの胸には

青い 空と海の向こう 遠い日は
遥か 雲間にまぎれ消え 白い 帆影映る


浜辺 眩しい白いシャツ なびかせて 
素足 で駆け出す貴方を 見つめたい











11一人旅  口笛吹き

一人旅  口笛吹き
野に咲いた 花の路を

風の中  たわむれて
一人旅 想うがまま 歩こう 
どこまでも いつまでも

南へと 東にへと
爽やかな 森に帰ろう

小鳥たち 歌いだす
せせらぎに よりそえば
悲しみを 癒してく そのすべて

暖かな  春の日射し
地平線    越えてゆこう
間奏

一人旅  口笛吹き
野に咲いた 花の路を














12愛した季節は 1s

あの日から この胸に
あなたのことを
想いだしては
名前 よび続け 今でも〜〜〜


愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

微笑んで  うなずいた
あなたのしぐさ
優しい人よ
今は   想い出に 生きてる

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう












遥かな 明日へ
1遥かな 明日へ
2旅立つ君に
3君の愛へと
4風のよう 鳥のように
5大地に 愛の息
6愛を  すべてを 捧げたい
7明日晴れたら 旅に出よう
8光の中にへと 飛び立とう
9遥かな大地の彼方に
10どこまでも 果てしない 大地へと
11愛した季節は
12紅に染まる 森に
13貴方を見つめて抱きしめ





















遥かな 明日へ

1遥かな 明日へ

静かな 夜が明け すがしい朝 迎え


旅立ち のとき今  誰も が微笑み
木の枝の小鳥  やさしく歌うよ

遥かな 明日へ 続く路を 風に 吹かれて 歩きだそう
朝日へ

素晴らしいことが今 起こりそう予感
希望と歌を持って 愛する人へと


遥かな 明日へ 続く路を 風に  吹かれて 歩きだそう
朝日へ向かおう

微か望み 抱けるのならば

限りない未来へすべてを託したい

遥かな 明日へ 続く路を 風に 歩こうよ
朝日へと 明日へ tth

遥かな 明日へ 

2旅立つ君に

旅立つ君に送る言葉 元気で
もう二度と 会えないわけじゃないさ

遥かなる 大地へ
旅立つ君を 止めたりしない

力 いっぱい 生きてけ

しばらくは 会えないだろうけど

行く手に 広がる
世界に今 羽ばたいて行け

いろんな 壁 あたるさ
君なら 越えてゆける はずだね

寂しい ときいつでも電話
してくれよな
微笑みを 忘れずに 絶やさずに

遥かなる 大地へ
旅立つ君を 止めたりしない〜

力 いっぱい 生きてけ

しばらくは 会えないだろうけど〜

行く手に 広がる
世界に今 羽ばたいて行け

いろんな 壁 あたるさ
君なら 越えてゆける はずだね
3 君の愛へと


君の 笑顔の 輝き 世界 変えてく
いつも 幸せを 胸に抱き離しはしないから

どんな  傷も 癒されてく
いつも そばにいてほしい
君の愛へと 抱かれたら  永遠
 広がる 大地へと


君の 笑顔に 見守られ彼方めざし
どんな 夢も 今
描く未来 二人  手をとれば


どんな  峠も 越えられる
いつも そばにいてほしい
君の愛へと 抱かれたら  永遠
 広がる 大地へ

朝日 まぶしい 遥かなる 路を 君と歩きだそう

どんな  傷も 癒されてく
いつも そばにいてほしい
君の愛へと 抱かれたら  永遠
 広がる 大地へと





4風のよう 鳥のように






風のよう 鳥のよう

空舞え

春呼ぶ 花咲く
蝶のように


僕は君を連れてゆこう 虹の 彼方へと



導こう 二人手を取り合い  大地へと

飛ぼう 光へと 輝やいて


風のよう 鳥のよう

空舞え


僕は君を連れてゆこう 愛の 楽園へ

導こう 二人手を取り合い  大地へと

飛ぼう 光へと 輝やいて


僕は君を連れてゆこう 愛の 楽園へ

導こう 二人手を取り合い  大地へと








5 大地に 愛の息

新緑の木立ちへと 
爽やか 風が吹く
小鳥は  愛歌い
青空 白い雲  
心を 癒してく

太陽 すべてへと
光へ 歩きだそう
大地に 愛の息 

























6 愛を  すべてを 捧げたい


あーこれほど強く 胸の鼓動 ときめきは 
あーなぜだろうか 巡り会えた その日に 
世界さえ 変えてゆく
愛を今すべて捧げたい


 愛せる人に  今 巡り会う 安らぐ
暖かな日を 受けるよう 永遠
 愛したい  すべてを捨てても
巡る 季節を越えてさえも
愛を 捧げよう 

あー時に 人は 悲しことが あるけれど
寄り添って 寄り添えば
心から 安らげるから


 愛せる人に  今 巡り会う 安らぐ
暖かな日を 受けるよう 永遠
 愛したい  すべてを捨てても
巡る 季節を越えてさえも
愛を捧げよう 
愛せる人に   巡り会う 安らぐ
暖かな日を 受けるよう 永遠

 
7 言葉では 言い得ない
あー言葉では 言い得ない 
愛があれば 夢もある

夜明け 前二人には さえぎるものは何もない

言葉では 言い得ない 愛と夢
行く手降り 注ぐ陽の光さえ
胸にある 想いなら
そのすべて 放とう

あー言葉では 言い得ない 
愛があれば 夢もある

夜明け 前二人には さえぎるものは何もない

言葉では 言い得ない 愛と夢
行く手降り 注ぐ陽の光さえ
胸にある 想いなら
そのすべて 放とう

言葉では 言い得ない 愛と夢
行く手降り 注ぐ陽の光さえ
行く手降り 注ぐ陽の光さえ


胸にある 想いなら
そのすべて 放とう

8遥かな大地の彼方に
今でさえ 胸に
貴方を
想えば
溢れてる

 遥かなる大地の 彼方にすべて越えてゆこう
 

愛した 遠き日
取り戻せたらいいけど
風の朝


遠い空へと 遥かなる 大地彼方へ 愛贈ろうか
風は吹く すべてさえ 捨てさり会える 貴方へと
 
遥かなる 大地の 彼方にすべて越えてゆこう
遠い空へと 遥かなる 大地彼方へ 愛贈ろう今
 











9どこまでも 果てしない 大地へと

春の風 そよいで
芽吹く木々 花咲きほこり
春の日に 手広げ

悲しみ 解き放とう

どこまでも 果てしない 大地
越えてゆきたいから 

春の風  そよいで
小鳥たち 愛歌い出す

せせらぎに よりそい
悲しみ 癒してゆく
 
限りある人生を 無駄にせずに生きてゆこう あなたと 
悲しみ すべてを解き放とう 光へと
どこまでも 果てない 大地の 彼方を
越えてゆこう あなたと







10 明日晴れたら 旅に出よう
明日晴れたら 旅に出よう 
今日という日から 
あの夕日の 向こうへ  
 

いつの日か 着くだろう 幸せの国へ
風と共にゆこうか 明日こそ 良い兆し

遥かな 星  めざして歩きだそう
空の彼方  願いを たずさえて


いつの日か 着くだろう 幸せの国へ
風と共にゆこうか 明日こそ 良い兆し はー

遥かな 星 向こうへと ゆこうか

明日晴れたら 旅に出ようか


いつの日か 着くだろう 幸せの国へ
風と共にゆこうか 明日こそ 良い兆し







11愛した季節は
愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう 

あの日から この胸に
あなたのことを
想いだしては
名前 よび続け 今でも

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

微笑んで  うなずいた
あなたのしぐさ
優しい人よ
今は   想い出に 生きてる

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

12 紅に染まる 森に 

愛したあの日は
浮かんで 消える
蜃気楼 紅 染め 森に 帰ろうか
風吹いて

永遠 この胸に
忘れない 君を
風散らそうとも
記憶に  とどまる

愛したあの日は
浮かんで 消える
蜃気楼 紅 染め 森に 帰ろうか
風吹いて

永遠 この胸に
忘れない 君を
風散らそうとも
記憶に  とどまる
風散らそうとも
記憶に  とどまる


hj






13 朝の露に濡れた森 
朝の露に濡れた森 
せせらぎに 貴方を連れて
風の誘われるまま 

歩こうか 遥かなる
路を 今
 貴方だけ 見つめ  抱いて
 想いの すべて さえ

青き空 白い雲 
草原に 
そよ風吹いたら 愛を
優しく包んで 時
導いて 光る空

青き空 白い雲 
草原に 











13森の呼吸
限りない光の中で

1限りない光へと
2愛はいつでも ここに  
3巡り会えたら
4 たゆとう大河から
5貴方を 探し求めて
6明日とゆう日は
7 愛さえあれば
8 二人の愛は
9愛を抱いて
10 乗鞍岳山頂即興曲第一番昇陽
11常念岳山頂即興曲第一番
12蝶ヶ岳山頂即興曲第一番

























1 限りない光へと

限りない光へ飛び立とう
翼を広げて
愛は満ち溢れてゆくから
この胸 高鳴るほど

遥かなる大地
風たちは集い
光輝く朝日に
心を開けて 愛はあなたへと届けよう

限りない光へ飛び立とう
翼を広げて
愛は満ち溢れてゆくから
この胸 高鳴るほど

遠い空越えて
風立ちは歌う
光輝く朝日に
心を開けて 愛をあなたへ届けよう

限りない光へ飛びたとう
翼を広げて

愛溢れ
この胸 高鳴るから
光へと 飛び立つ
翼広げ





2 愛はいつでも ここに

遠い 想い出の中で
淡い まどろみ のフォルム

愛はいつでも ここに
導く いつも 貴方は 胸にある

見つめ 微笑んで 夢に 
名前を 呼べば応える

愛はいつでも ここに
導く いつも 貴方は 胸にある

遠い 想い出の中で
淡い まどろみ のフォルムへと

愛はいつでも ここに
導く いつも 貴方は 胸にある
























3巡り会えたら

心から愛せるあなたと 
巡り会えたら 結ばれたい

これほど ときめく 世界は なくて

巡り会えた その日 世界は
変わる愛のすべて あなただけに

心から愛せるあなたと 
巡り会えたら 結ばれたい

時には 人生 悲しい ことも
あると誰か そばに 寄り添い
見守られたいから あなただけは

心から愛せるあなたと 

巡り会えたら 結ばれたい

心から愛せるあなたと 


インスト





4 たゆとう大河から

たゆとう大河から 風は優しくて
輝ける 水面へと
  貴方連れ  歩いてく 

命 すべては 遥かな 流れに  

生まれる前から 結ばれていたと
貴方とは そんな気が
時を越え 巡る愛

命 すべては 遥かな 流れに  

たゆとう大河に 輝く 水面へ
風は 優しく 貴方と  歩けば 命 

















5 貴方を 探し求めて

君を 探し求めて
どんな 時流れても
胸に消えることない
君はここにはいない
夢にも 探し求めて

愛を 届けよう  すべてを
いつも 心に  溢れて


たとえ 時が過ぎ去り
誰も皆忘れても
この胸 刻んだ記憶

愛を 届けよう  すべてを
いつも 心に  溢れて

青い 空へと 想いを
込めて 歌おう  君へと















6明日と言う日は
明日と言う日には  見えないけど二人は
汗も涙さえ  共に流すならば
何があろうとも二人 一つになる
 
悲しみ歓び 共に白髪の生える
その日来るまでは 分かち合う 貴方だけ

 祈りを捧げたら  心一つになれる
何があろうとも二人 一つになるよ

その日来るまでは 分かち合う 貴方だけ

明日と言う日には  見えないけど二人は

インスト



















7 愛さえあれば

ある晴れた朝
何気ない この 日々 こそ 大事 
しあわせ 感じて 貴方を 強く抱きたい

愛さえあれば どんな山も登れるから
愛さえあれば  どんな谷も越え

生きてること 
それは 星 空 越え  奇跡
かけがえ ない夢 紡いで 命燃やして

愛さえあれば どんな山も登れるから
愛さえあれば  どんな谷も越え

愛さえあれば  どんな山も登れるから
愛さえあれば  どんな谷も越えれるから
















8 二人の愛は
花咲き誇る 丘登り 爽やかな風吹き
二人の愛は 季節越え 溢れてる

ーーー いつか 一つになる 愛は 今 始まる
春の森 せせらぐ川に 小鳥たち 愛を歌うよ
時を 越えて 永遠

花咲き誇る 丘登り 爽やかな風吹き
二人の愛は 季節越え 溢れてる


ーーー時が 過ぎてさえも 何も 変わらぬもの
夏の山  沸き立つ雲に 太陽は 燃えさかるよう
時を 越えて 永遠

花咲き誇る 丘登り 爽やかな風吹き
二人の愛は 季節越え 溢れてる

インスト















9愛を抱いて

朝日照らす森 せせらぎに 風に誘われ
青き空へと そよ風は 爽やかに吹き
光る 空へと 導いて 優しく包む
緑の木々は 鮮やかな 若葉が揺れる

愛を抱いて 優しく 導く
瞳 見つめ 抱きしめ 溢れる想い〜

光る 空へと 導いて 優しく包んでく

インスト 
1 愛遙か大地へ
2  風立つ朝
3 愛は遥かな風の中に
4 愛はこの胸に咲き誇るから
5 愛した あの日の あの時は
6 風の歌を 歌いながら
7 時を越え
8 せつなき あのラブソング
9 愛は風の彼方に願いを込めて
10 月明かり 星への祈り
11 二人の夜明け
12 風に吹かれて歩いてゆく
13 夕焼け






















1 愛遙か大地へ

青空 抱きしめたら
花咲く丘 あなたと行く
降り注ぐ太陽

愛遙か 大地へ
風の彼方へ 果てしなく

爽やか 高原への
路 歩けば 巡る季節
春の花は咲く

愛遙か 大地へ
風の彼方へ 果てしなく

風が運ぶ 愛は大地を越えてゆく
今 すべてさえ 変えてゆけるから
行こう 手を取り 信じ合えるならば
光へと

愛遙か 大地へ
風の彼方へ 果てしなく

インスト」









2 風立つ朝

風立つ朝 空へと 飛び立てる今 
地平線を 越えてく 溢れる想い

遥かな空へ 願いを込め
愛の言葉 愛の歌を 
すべて送ろう

風立つ朝 空へと 飛び立てる今 

爽やかな森へ 祈りを込め
時を越えて 輝く日に
すべて帰そう

風立つ朝 空へと 飛び立てる今 
地平線を 越えてく 溢れる想い

インスト















3愛は遥かな風の中に
愛は遥かな風の中に
夜のとばりが 二人 包み

いつでも そばに いてほしい
永遠

愛は遥かな風の中に

あなたの 瞳 見つめて
永遠
愛は遥かな風の中に
夜のとばりが 二人 包み
星が瞬き はじめたなら
愛は遥かな風の中に溢れて



















4愛はこの胸に咲き誇るから

ドア開ければ 貴方が 微笑んでいるよ
かけがえない 愛しさ たどり着けたから

大空から 心に 咲いた 
花を摘み〜 
たしかに愛は この胸に
咲き誇るから


夜明け前に 揺れてる 気配の中で

あの冬に 忘れられない
出会いから 
愛は芽生えた この腕に 抱きしめてたい

誰より 美しい 瞳愛して
見つめて 酔わせて
口づけ 降らせて

ドア開ければ 貴方が 微笑んでいるよ
かけがえない 愛しさ たどり着けたから









5愛した あの日の あの時は

なぜに こんな ことが おきるとは
すべて の答え どこにあるだろう

しのびよる 黒い雲

愛した あの日の あの時は いつも心残りで
溢れる 想いの そのすべて いつか 貴方に伝えたい

誰も 迷い ながら 生きている 
巡り 遇えたら 離しはしない
抱きしめよう 叶うなら

愛した あの日の あの時は いつも心残りで
溢れる 想いの そのすべて いつか 貴方に送ろう

愛した あの日の あの時は いつも心残りで
溢れる 想いの そのすべて いつか 貴方に贈ろう
 

















6風の歌を 歌いながら

時は 街を 人を 変えて
まぶしい季節さえ 遙か彼方

空の広さ 長い道を 確かめもせずに 
歩き始め たのなら どこまででも

風の歌を 歌いながら 貴方と 歩いてこう 
いつの 日にも

時は 街を 人を 変えて
まぶしい季節さえ 遙か彼方

インスト


















7 時を越え

せつなくなるほど 星の瞬く 夜に紛れ 君を抱いて

時を 越え 生まれる前に 出会う

瞳の中で 時間は まばたき
いつの日にか 生まれ変わる 


時を 越え 生まれる前に 出会う
今時を 越え 微笑む君に 出会う
今時を 越え 生まれる前に 出会う
インスト























8 せつなき あのラブソング

せつなきあのラブソング 口ずさんで
忘れ られない  想いここに

覚えているかい あの頃のことを

いつまでもラブソング   あの日のまま

胸に蘇る 懐かしい想い出

せつなき あのラブソング 口ずさんで
忘れ られない  想いここに
インスト





















9愛は風の彼方に願いを込めて

たそがれどき 山を染めてゆく
飛び立つ鳥 心を残さず
空のどこかに 星を運ぶ

愛は 風の 彼方に 願いを込めて
空を 越えてく 永遠の旅人のように

夜が満ちて 星がこぼれ出す
流れる星 願いをかけて
君の夢を 僕の夢に

愛は 風の 彼方に 願いを込めて
空を 越えてく 永遠の旅人のように
インスト




















10月明かり 星への祈り

月明かり 星への祈り
奇跡の星から

いつまででも 胸にある貴方のことを想い出す夜

遥かな 時間を 越えてさえも
微笑み 心に咲いているから

月明かり 星への祈り
奇跡の星へと

愛遙かに 彼方にへと 流れる銀河へ



インスト

























11 二人の夜明け

みてごらんよ
夜が明け 遙か空
二人 祈り 届くとき
結ばれる

ひとつ ひとつ 夢は叶えてく
微笑む 君に 愛は輝くよ

忘れないで
いつまでも この夜明け
二人 祈り 届くとき
結ばれる

ひとつ ひとつ 夢は叶えてく
微笑む 君に 愛は輝くよ





















12 風に吹かれて歩いてゆく
風に吹かれて   歩いてゆく
涙も 歌に明日がある

いつも悲しいとき  苦しいときでさえ
風は やさしく

風に吹かれて あてない旅
夜汽車の笛が 僕を誘う

涙は枯れて 望み消えてさえ
風は やさしく

風に吹かれて   歩いてゆこう
  インスト




















13 夕焼け

夕焼け   誰かに 恋して
泣いている  

空へ 海へと
続いて いる 渚

夕焼け   涙は
冷たく  ほほ濡らし
潮の 風へと
真珠の 夢 抱いて

愛は永遠越える

1君となら
2愛は永遠越える
3風が運んでく
4いつかどこかで
5限りない光
6永遠にこの胸に
7出会いはいつも風の中
8二人一つ
9風のプレリュード
10春の風
11愛した季節は
12今でも心に貴方のことを
13青い海と空へと
14ひとり旅さ
























1君となら

太陽 燃えてる
地平の彼方 
風の 愛する花咲く

どんな遠くて高い山も いつか 越えてく
険しく深い谷さえも 渡れるさ 君となら

広がる大地に
緑の楽園
雨の恵みの花咲く

どんな遠くて高い山も いつか 越えてく
険しく深い谷さえも 渡れるさ 君となら
















2 愛は永遠越える

やさしく微笑み
誰もが幸せにと

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ

大きな 広がり
新たなる流れに

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ

愛 分かち合えば すべてを変えてゆける
ふたり手を取り合い 信じ合えるならば 何も怖くないさ
 行こうよ  光へと

愛は永遠越える
はばたく 鳥たちのよう
世界に とどけ

愛は永遠越える







3風が運んでく

風が運んでく
愛は遥かな
大地越えてゆく
君のもとへと

いつでも どこでも
忘れないからね
微笑み 瞳を閉じれば浮かぶ

風が運んでく
愛は遥かな
大地越えてゆく
君のもとへと

貴方の 願いは
必ず叶うから
大地に 祈りを 
捧げて誓う

風が運んでく
愛は遥かな
大地越えてゆく
君のもとへと

風が運んでく
愛は遥かな







4いつかどこかで

ただ一人 夜
彷徨いながらも
遠い日 追いかけてる
今でさえ

いつかどこかで
もう一度会えたならば
抱きしめたい 

遥かな時が
過ぎてさえ今も
この胸の中にある
微笑みは

いつかどこかで
もう一度会えたならば
抱きしめたい 
いつかどこかで
もう一度会えたならば
抱きしめたい 
いつかどこかで
もう一度会えたならば
抱きしめたい 


インスト


5限りない光

夜明け前
静まる街を後にしたら
長い旅
遥かな遠き 世界へ

溢れる想い
限りない光 この身に注いで
愛は満ちてゆく
溢れる想いに 胸は高鳴るから

明けてゆく 
茜の空を前にしたら
熱き夢
果てしなき空  未来へと

溢れる想い
限りない光 この身に注いで
愛は満ちてゆく
溢れる想いに 胸は高鳴るから
溢れる想い
限りない光 この身に注いで

インスト










6永遠にこの胸に

愛したあの日は
浮かんで消えてく
蜃気楼 

永遠に この胸に
忘れない 君のこと

いつしか 消えてく
記憶に  とどまる
蜃気楼 


永遠に この胸に
忘れない 君のこと

永遠に この胸に
忘れない 君のこと
永遠 君を 忘れない













7出会いはいつも風の中

愛は 遥かな大地越えてく
あなたのもとへ

愛は いつも 風の中
出会い ときめく
愛は  風の中
胸は ざわめく

光 輝く 朝日 受けたら
心を 開けて
 
愛は いつも 風の中
出会い ときめく
愛は  風の中
胸は ざわめく

風が教えてる
路は一つと
風の吹く方へ
歩き始めよう

兆しは いま此処に
愛する人たちに








8二人一つ

あー遥かな大地に 爽やかな風吹き
花咲く原には 愛が咲き始め
朝日は昇る 輝けるとき 空を越え

愛は満たされ 二人一つになる
あなたの手を取り 歩きはじめよう
幸せ抱きしめて とこしえにと誓う

あー雨降る夜も 冷たい風の日も
あなたがいるだけで 暖かな日へと
悲しみを越えて 安らかなりし 眠り来る

愛は満たされ 二人一つになる
あなたの手を取り 歩きはじめよう
幸せを抱いて とこしえにと誓う

愛は溢れてく  この胸の中へ


インスト












9風のプレリュード

風のプレリュード
まぶしい季節
青い空から 愛は 降り注いで 貴方に 僕に
熱きこの想い 届けよう 幸せ 叶えよう

風遥かな 春を呼んで 未来を 愛で 包む

風のプレリュード
まぶしい季節
青い空から 愛は 降り注いで 貴方に 僕に
願うなら

風のプレリュード
まぶしい季節
青い空から 愛は 降り注いで


















10春の風
春の風 そよいでる
芽吹く木々花は咲く
春の日に 手広げて
悲しみの そのすべて放とう

 どこまでも 果てしない 大地から 贈り物
 
春の風  そよいでる
小鳥たち愛を奏でる
せせらぎに よりそえば
悲しみの そのすべて癒してく

何時までも 覚めはしない  大空から 贈り物
 
限りある 人生を 無駄にせずに 生きて行こうよ
  

















11愛した季節は

あの日から この胸に
あなたのことを
想いだしては
名前 よび続け 今でも

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

微笑んで  うなずいた
あなたのしぐさ
優しい人よ
今は   想い出に 生きてる

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう

愛した季節は 鮮やか 蘇る
セピアのフォトグラフ
遠い日  帰ろう












12今でも心に 貴方のことを

今でも心に
貴方のことを
想えば 涙が
溢れてくる

ーー遠い空 遥かな大地の彼方に 愛を
風に乗り すべてを捨てさり会いたい 君に

愛した 遠き日
取り戻せたら
風立つ あの朝
花は咲いて

遠い空 遥かな大地の彼方に 愛を
風に乗り すべてを捨てさり会いたい 君に

インスト















13青い海と空へにと

風吹く岬に行けば
花は咲き誇り
さざ波 戯むれている 
貴方を だきしめ

青い海と空へと
願いを込めたなら
二人の 想いはひとつ
愛は育くまれ

朝日が 水平線を
赤く染めてゆく
見つめる 瞳に映る
輝く 未来へ

青い海と空へと
願いを込めたなら
二人の 想いはひとつ
愛はここにある

あーどこまでも

青い海と空へと
願いを込めたなら
二人の 想いはひとつ
愛は育くまれ


インスト







14一人旅さ
一人旅さ  口笛吹き
野に咲く 花をつんで

暖か  春の日に
風たち  たわむれて
一人旅さ 気ままにゆこう
南へ 東にへと
爽やか 緑の葉
鳥たち 歌い

一人旅さ   口笛吹き
野に咲く 花をつんで

暖か  春の日に
風たち  たわむれて
空の扉を開けて
1空の扉を開けて
2心に微笑みを
3愛は花
4春の日射しの中に
5空へ
6愛は果てしなく遠い空から
7出会えたから
8この両手で抱きしめたい
9風渡る湖へと
10愛遙か山を越え
11愛遥かに風に誘われ
12登る朝日にへと
13愛はここに溢れ

作曲地:世羅高原、玉原高原、茶臼山、ゆりの園、河口湖、奥飛騨、香嵐渓
















1空の扉を開けて 14
空の扉を
開けて輝く光目指して
愛は遥かな風の彼方に
貴方を導いて

春の日射し受け
芽吹く木々たち
命は萌えるよ
川のせせらぎに貴方を連れて
愛育まれて

空の扉を
開けて輝く光目指してゆこう

悲しみのすべて 
解き放とう今
広がる世界へ

空の扉を
開けて輝く光目指してゆこう

愛は遥かな風の彼方に
貴方を導いてゆこう

空の扉を
開けて輝く光目指してゆこう





2心に微笑みを

花咲き誇る大地 目指して
 旅立とう 彼方へ
二人の愛の花を 抱きしめ
微笑みを 贈ろう
太陽の光は  きらめく
明日へと 照らしてく
心に花咲かそう 秋には
実がなる 豊かに
ありがとう貴方に 出会えた
溢れてる  優しさを
二人分かち合えば 幸せ
心へと 微笑みを
花咲き誇る大地 目指して
 旅立とう 貴方へと

















3愛は花

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に
愛した 日々を 重ねるほどに
育まれ
貴方の 優しい 笑顔があれば
咲き誇る

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に

貴方の  勇気 強さがあれば
咲き揃う

愛は花 咲かせて
心に咲いて
愛は花 歓び悲しみも
春の日 爛漫に








4春の日射しの中に

春の日射しの中
愛は花咲き
風はそよいでいる
暖かな日に

涙は 遥かなる 空に 帰そう

春のせせらぎには
恋はうまれて
時が たゆとうほど
愛は育み

春の 新緑には
青き 空から
風は 爽やかなる
季節 訪れて

春の日射しの中
愛は咲く












5空へ
季節過ぎ 今もなお
胸には とどまる記憶〜

空へ 羽ばたこう
愛は 風に乗せて
貴方のもとへと
すべて 越え

誰も皆  悲しみを
いだいて  ひとり佇む〜

空へ 羽ばたこう
愛は 風に乗せて
貴方のもとへと
すべて 越え

いつの日か 遙か 遠い 夢でさえも 叶えよう

空へ 羽ばたこう
愛は 風に乗せて
貴方のもとへと
すべて 越えて 愛贈ろう









6愛は果てしなく 遠い空から

愛は果てしなくて  遠い空から
貴方へとどけ

溢れてる いとしさは
せつないほど 胸にある
限りない 青き空 越えてく

愛は果てしなくて  遠い空から
貴方へとどけ

いつまでも 変わらない
溢れるほど 熱き夢
愛してた あの日々に 戻ろう

愛は果てしなくて  遠い空から
貴方へとどけ
愛は果てしなくて  遠い空から
貴方へとどけ
青い空へと 願いを込めて
遠い空から 貴方へととどけ










7出会えたから

出会えたから
ときめいてる
満たされてる愛に

広がる空へと
解き放され

貴方の両手に
抱かれてると
捧げ られる
すべてひとつにと

出会えたから
ときめいてる
満たされてる愛に

輝く光へ 
導かれて

貴方の 笑顔
こぼれるほど
季節 越えて
春を 運んでく

貴方の両手に
抱かれてると
捧げ られる
すべてひとつにと




8この両手で抱きしめたい

この両手で抱きしめたい
あなたの微笑み 輝いて
愛は煌めいてる ここに

いつも そばにいてほしいから
愛はすべてさえも
癒すから

この両手で抱きしめたい
見つめ合うだけで 通い合う
愛はときめいる そこに

どこで何をしていてさえも
愛はすべてさえも
癒すから
愛はすべてさえも
癒すから


凍えた心なら 暖めよう













9風渡る湖へと

風渡る 湖へと
君の手を取って 水辺行けば

青き空に 雲は
流れ 春の日射し

風渡る 湖へと
君の手を取って 水辺行けば

波間 消えて浮かぶ
懐かしい 人たち

風渡る 湖へと
君の手を取って 水辺行けば

愛遙か  湖へと
風を従えて 愛を運ぶ















10愛遙か山を越え
愛遙か山を越え
貴方へ 届いてる

良い兆しが現れ
素晴らしい朝来る
風の流れは変わる
歩き始めよう今

愛遙か山を越え
貴方へ 届いてる

すべてはあなたの為
すがしい朝迎え

愛遙か山を越え
貴方へ 届いてる


_愛遙か山を越え
貴方へ 届いてる


愛遙か山を越え
貴方へ 届いてる






11愛遥かに風に誘われ

愛遥かに風に誘われ
貴方のもとへ
青い空へ 澄み渡る空
羽ばたける夢抱き

ーー願い 叶えるまで 路は 拓かれてゆく
すべて 動き出せる  言葉 力が沸いて

愛遥かに風に誘われ
貴方のもとへ ゆこう

未来 描き出そう 夢は 言葉に代えて

愛遥かに風に誘われ
貴方のもとへ ゆこう

愛遥かに風に誘われ
貴方のもとへ ゆこう

青い空へ 澄み渡る空
羽ばたける夢抱いて









12登る朝日へと

昇る朝日へと
悲しみの そのすべて 熔かして

胸にある痛み 消えてゆく
無限の光に 照らされ

昇る朝日へと
命は 輝きだす いつも

広がる世界へ 貴方の命燃やし 進もうよ
歩きだそう 今 溢れる想いのまま あなたと
風は教えてる 遥かな  遠き 路の行く手を





















13愛はここに溢れ

想いは未来へ
届く 限りなく
たゆまぬ 力を
重ね 積み上げたら
今こそ 叶えられる
貴方の夢のすべて

愛はここに溢れ始めているから
二人 想い 一つになれる

今日は 明日の
ために 尽くしたい
愛する 力は
命 育んでいる

今こそ 見つめ合える
彼方の星をつかみ

愛はここに溢れ始めているから
二人 想い 一つになれる



愛はここに溢れ始めているから
二人 想い 一つになれる

1大空へ
2命生まれゆく
3輝く街
4目を閉じると何が見える
5嵐が過ぎ去り
6ああ人よ
7旅立ちの朝
8貴方に送ろう 愛の花を
9河のほとりで二人
10哀しみのエアメール
11高原の森で






















1大空へと
少年時代 懐かしい 
想い出 は なにもかも
新鮮に 感じてた あのころに 今よみがえる

解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が 訪れてる ここに

青春時代 素晴らしき
初恋は せつなくて
爽やかな 風が吹く この胸を 震わせた日々 

解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が 訪れてる ここに

いつまでも 時は止まり 
どこまででも すべてさえも 
あの頃のままに蘇れ今    


解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が 訪れてる ここに

解き放 された鳩が 大空へと 舞うよう
また新 らしい日々が今 訪れるここに




2命生まれゆく

緑の風  爽やかに 吹いてきたなら
小鳥たちは 愛の歌 やさしく歌う

青く澄んだ 空には 白い雲
まばゆい陽は すべてに  輝いて
命 生まれる  愛を受ける

春の日差し 浴びたなら 咲き誇る花
飛び交う蝶  小川にと 手を浸すなら

輝く河 爽やか すがすがしい
大地にへと 歩いて 深呼吸
命 生まれる  愛を受ける
 
愛の息吹  雨の恵み 育んでく

青く澄んだ 空には 白い雲
まばゆい陽は すべてに  輝いて
輝く河 爽やか すがすがしい
大地にへと 歩いて ゆこう
命 生まれる  今愛 愛を受けて






3輝く街
街は輝き 朝日照らし
行き交う人に 脈打つ鼓動

プラタナスの葉は 鮮やかな色
春の風受けて 平和を願い
生きる歓び 感じて

街は芽生える 人が輪になり
心と心 触れあうなら

街は唄うよ 平和の鐘に
  




















4 目を閉じると何が見える
目を閉じると何が見える かすかな光
ドアの隙間から漏れる かすかな光

そのドアの向こう あるとゆう 広き世界
緑の楽園  花畑  花摘む美少女

目を閉じると何が見える 煌めく光
ドアの向こうに輝き 溢れる光

丘 植えたあの ブナの木は ぐんぐん延び
雲 届いたね  君を連れ 登りつめて
夜 満天の 星一つ 捕まえたね
二人の夜を 星座抱き 眠ろうか 
目を閉じて 



















5嵐が過ぎ去り
嵐が 過ぎ去り  静寂  戻り
人々 息づく 安らぎ  希望

自然の力に 誰も 敵わない
神に  祈ることを 忘れないでいてと

緑の 木々にも 光が  射して
悲しみ 乗り越え 明日を 生きよう


自然の力に 誰も 敵わない
神に  祈ることを 忘れないでと願う

嵐が 過ぎ去り  静寂  戻り
人々 息づく 安らぎ  希望 勇気





















6ああ人よ

ああ人よ 限りない優しさを
お互いに 分かち合えばいいさ
ああ人よ 限りない明るさで
笑顔 忘れずに

愛あれば いつでも
お互いを 支えて
美しい 地球と 
人類を  守れる

ああ人よ 限りない 愛を持て
お互いを 愛で支え合い
ああ人よ 限りない 未来見て
心 通わせて

欲望に 自身を
滅ぼして ならない
大切な 心を
むしばんで はならぬ

ああ人よ 限りない優しさを
お互いに 分かち合えばいいさ
ああ人よ 限りない明るさで
笑顔 忘れずに

愛遙か 地平越えて 
世界 巡って  いつか 悲しみ 
すべてが なくなる 時は来る

ああ人よ 限りない優しさを
お互いに 分かち合えばいいさ

ああ人よ 限りない明るさで
笑顔 忘れずに


ああ人よ 限りない 愛を持て

インスト






7旅立ちの朝
静かな 夜が明けて すがしい朝 迎えた


旅立ち のとき  誰もが 微笑んで
木の枝の鳥も  やさしく歌うよ
まるで僕の旅立ち 喜んでいるようさ
行こうか

明日へ 続く路を 風に吹かれ 歩こうよ

やがて太陽  登り始めたなら
素晴らしいことが 起こりそう予感
希望と歌を持って 愛する人に出会う
 いつかは

静かな 夜が明けて すがしい 朝迎えた

明日へ 続く路を 行こう














8貴方に送ろう 愛の花を

春 花咲く 野辺 二人の 愛 始まる 
季節になる

いつでも 心に 溢れる 想いなら
貴方に 送ろう 愛の花を

秋 色づく 木々 二人の 愛  深まる
季節になる

どこでも 心に 溢れる 想いなら
貴方に 送ろう 愛の実りを

春 花咲く 野辺 二人の 愛 始まる 
季節になる

いつでも 心に 溢れる 想いなら
貴方に 送ろう 愛の花束

秋 色づく 木々 二人の 愛  深まる
季節になる

いつでも 心に 溢れる 想い
貴方に 送ろう 愛の花束
貴方に 送ろう 愛の実り



9 河のほとりで二人



河のほとりで 君と寝ころび
まどろんでいた  愛の日差しは
二人 優しく 包みはじめた

あなたの胸に 耳をあてたら 
聴いているのは 優しく響く
愛の芽生えと 愛のぬくもり

君といるなら すべて楽しく
あなたといると 綺麗になるの
遠く離れて 暮らしていても
心は一つ 流れる河に
愛の架け橋 二人 繋いだ

君といるなら すべて まぶしい

あなたといれば すべて 煌めく
夢は 流れる 雲を従え
愛の架け橋 二人 繋いだ


河のほとりで 君と寝ころび
まどろんでいた  愛の日差しは
 溢れ

10哀しみのエアメール
爽やかな 秋風
愛の便り 届く
遠く離れていても
心は通う
時は流れてく 季節色づいて
あなたに会いたい

哀しみのエアメール
愛を届けておくれ

離れ暮らしていると
愛も離れるとゆう
愛は遙か彼方に


もし 今 翼付け
空 自由に飛べたら
君に 会いに行きたい
抱きしめたいよ

時は流れてく 季節色づいて
あなたに会いたい

哀しみのエアメール
二人つなぎ止めてよ 

離れ暮らしていると
愛も離れるとゆう
愛は遙か彼方に

爽やかな 秋風
愛の便り 届く
哀しみのエアメール 届け




11高原の森で



作曲地:御在所岳、世羅高原、茶臼山、ゆりの園、河口湖、玉原高原、塩原高原、奥飛騨
大自然の愛を受けた奇跡の音楽を貴方は今、体感する。
この音楽を日々聴くことにより貴方に大自然の愛が注がれる。
そして、貴方にも大自然の愛の奇跡が起こり始める



愛、安らぎ、祝福、豊穣の千年音楽 愛と豊かさと喜びにあふれた幸福に満ちてきます。その音楽は聴く者の心を癒し慰め、怒り妬み憤りを鎮め、人々が安らかに平和にあれと伝える大自然の愛の旋律でありメッセージである。なぜ人により音楽を深く感じることができ、心を動かされることがあるのか。選ばれし者のみにより伝えることができる大自然の愛の旋律は、選ばれし者たちのみに理解できる。そしてそれは広くその者たちにより世界へと伝わってゆく。千年の時を超え未来へと流れる、音楽を越えた永遠の旋律を携えて。

1 GOOD MORNING MY GIRL
2 FARAWAY
3 STAY ONE MORE NIGHT
4 SHINING TO YOUR HEART
5 光の中へ
6 光の織りなす愛
7 LOVE IS FOREVER
8 MY HEART
9幸せの国
10瞑想の森の中で



























1 GOOD MORNING MY GIRL
Good morning my girl
窓を開け 森から吹く風 受け止めたなら 抱きしめ

なぜにこのままに ふたり迎える
季節見過ごせる はずはないから I LOVE YOU FOREVER
Good morning my girl
振り返る その笑顔には  朝の光も かなわぬ

見守っていたい 大切な人
心のままに 伝えるすべて 叶えるまで
Good morning my girl
窓を開け 森から吹く風 受け止めたなら 抱きしめて

Good morning my girl
: Good morning my girl




















2 Far away
遠い 思い出の 中にさえ 輝やいて
淡い まどろみの フォルムには また 巡り会えるさ
降り止まない 雨の彼方 呼び戻せると 予感は

FARAWAY 貴方へと 流れる想いには 
いつの日にも 忘れない 寄り添えるなら
委ねようすべて  導かれるままに  
過ぎゆく時  辿り着く 貴方のもとへ
FARAWAY 遥かな

見つめ たら貴方 微笑んで 夢にさえ 
名前  呼び続け  彷徨えば  また 夜が明けてく
鳴りやまない 時計止めて いつまででもと 二人は

FARAWAY 貴方へと 流れる想いには 
いつの日にも 忘れない 寄り添えるなら
委ねようすべて  導かれるままに  
過ぎゆく時  辿り着く 貴方のもとへ

 FARAWAY 貴方へと 
インスト













3STAY ONE MORE NIGHT
STAY ONE MORE NIGHT  いつしか降り続く 
白いベールに夜 包まれ

並木道 二人は すべてさえも 忘れ

粉雪  肩に積もるほどに 探した言葉 出ない

試したい 交わせる 何かもう一度   

STAY ONE MORE NIGHT 始まる物語 
二人だけのストーリー  紡いで ゆこう


インスト























4  SHINING TO YOUR HEART
前奏
SHINING TO YOUR HEART
輝くよ 街は朝日に 照らされてく

揺れる プラタナス
生きて 喜び
青い空 歌うなら
白い雲 爽やかに
愛は今 咲き誇る

SHINING TO YOUR HEART
輝くよ 街は朝日に 照らされてく

何か  素敵な
ことが  起こりそう
夢を今 奏でるよ
青い空 歌うなら
愛は輝き 咲き誇る

SHINING TO YOUR HEART
輝くよ 街は朝日に 照らされてく
SHINING TO YOUR HEART
教会の 鐘に二人は 結ばれる











5光の中へ
言葉で 言い得ない 愛があり 夢がある
光の中にへと 飛び立とう 空 越えてゆこう

夜明け前 二人には さえぎるもの 何もない
愛は 今 羽ばたいて

言葉で 言い得ない 愛があり 夢 は あるからさ

行く手には 降り注ぐ  陽の光 浴びたなら
悔いは ない 熱き胸

言葉で 言い得ない 愛があり 夢がある
光の中にへと 飛び立とう 空 越えてゆこう























6 光の織りなす愛
すべてのもの 光の 織りなす愛 受けたら
すべてのもの 永遠 漂う時 果てなく

幾千年 過去から 帆掛け船来たなら
飛び散る光へと 果てしない 虹の橋

すべてのもの 光の 織りなす愛 受けたら

夜をつきぬけてく 愛の光にへと
朝を駆け抜けてく  永遠を従えたら

すべてのもの 光の 織りなす愛 受けたら
すべてのもの 永遠 漂う時 果てなく 愛に
























7 LOVE IS FOREVER
LOVE IS FOREVER 永遠 愛は今
LOVE IS FOREVER  二人に

 貴方に巡り会え  愛の幕は開けた
白い鳩羽ばたいて  陽の光包まれてく

LOVE IS FOREVER 永遠 愛は今
LOVE IS FOREVER  二人に

遠く離されても 結ばれた絆は
誰にもほどけないよ 世界が終わろうとも

LOVE IS FOREVER 永遠 愛は今
LOVE IS FOREVER  二人に 永遠 愛は今
LOVE IS FOREVER 永遠 
























8 MY HEART
朝の露に濡れた森 せせらぎに 貴方を連れて
風の誘われるままに 歩こうか 遥かな路を
MY HEART  貴方を 見つめて 抱きしめ
MY HEART 溢れる 想いを 込めて

青き空に白い雲 草原に そよ風吹いて
愛を優しく包んで 導いて 光る空へと

MY HEART  貴方を 見つめて 抱きしめ
MY HEART 溢れる 想いを 込めよう

      貴方を 見つめて 抱きしめ
MY HEART 溢れる 想いを 込めよう

MY HEART  貴方を 見つめて 抱きしめ
インスト













9幸せの国
明日晴れたら 旅に出よう 今日という 日たいせつ
あの夕日の 向こう側へ  輝やく 太陽へ 向けて

いつの日か 着くだろう 幸せの国にへと君と

明日晴れたら 旅に出よう 明日なら 良い兆し 受けて
あの星の 向こう側へ  輝ける 星座へ 向けて

溢れ出す 想い乗せ  幸せの国にと
明日晴れたら 旅に出よう 今日という 日たいせつ
あの夕日の 向こう側へ  輝やく 太陽へ 向けて








この広い空の下で

1この広い空の下で
2GOOD BYE MY BEST FRIEND
3 愛は遥かな河を越えて
4WHEN I HOLD YOU AGAIN
5LOVE PARADISE
6愛を与えてくれるもの
7心から 愛せる人に
8貴方の愛に 優しく 抱かれて
9愛する人よ
10 せせらぎと小鳥と音楽の森























1この広い空の下で
この広い空の下で 世界は輝いて
君が側にいるだけで 幸せになる

君は僕のものさ 離しはしないから
夏の夕暮れ 腕の中で 抱きたい いつまでも

この広い空の下で 世界は輝いて
君が側にいるだけで 幸せになる

僕は君のものさ  自由にしてもいい
星降る夜 愛の旅を 続けて どこまでも

この広い空の下で 世界は輝いて
君が側にいるだけで  幸せに なれる から


たった一度しかない人生・
君と過ごせるのならば
世界は回り 輝くよ 

この広い空の下で 世界は輝いて
君が側にいるだけで 幸せになる 


インスト




君は僕のものさ 離しはしないから



2GOOD BYE MY BEST FRIEND
GOOD BYE , GOOD BYE MY BEST FRIEND
朝日の中で
新しい路へと  さあ 旅立つ時

GOOD BYE , GOOD BYE MY BEST FRIEND
誰もが笑顔で

やさしい目で見つめ ベルは高鳴る

GOOD BYE , GOOD BYE MY BEST FRIEND
体に気をつけ

どんなことあろうと くじけるな

GOOD BYE , GOOD BYE MY BEST FRIEND
朝日の中今
新しい路へと  さあ 旅立つ時

GOOD BYE , GOOD BYE MY BEST FRIEND
誰もが笑顔で

GOOD BYE , GOOD BYE MY BEST FRIEND

GOOD BYE MY BEST FRIEND


インスト


3 河のほとりで
河のほとりで あなたと夢 寝ころんで
春の日差しは 二人を抱き まどろんで

愛は 遥かな  河を 越えて

河のほとりで あなたの胸 寄り添えば
春の芽生えは 二人 の愛 育んで

愛は 遥かな  河を 越えて

愛は 輝き 美しすぎ 水面
風は 流れる  心の中 時を
止めたい このまま 

河のほとりで あなたと夢 寝ころんで
春の日差しは 二人を抱き しめて



















4When I hold you again

夜汽車 揺られ 街を
離れ  月日流れ
夕陽 浴びる笑顔 想い浮かべてる

When I hold you When I hold you again
君を  抱きしめたい 絆 結ばれてる
二人の 愛の言葉

交わす 手紙続く
愛は いつの日にも 
心 感じている 君を 間近に

When I hold you When I hold you again
君を  抱きしめたい 絆 結ばれているよ
インスト
























5LOVE PARADISE
風のよう 鳥のように
空舞う こと出来たら
僕は君を連れてこう
七色 虹の彼方

LOVE PARADISE 愛の
PARADISE  楽園へと
LOVE  PARADISE 導こう 
二人手を取り合い 今

風のよう 蝶のように
春呼ぶ こと出来たら
僕は君を連れてこう
七色 虹の畑

LOVE PARADISE 愛の
PARADISE  楽園へと
LOVE  PARADISE 導こう 
二人手を取り合い 今

広がるよ 大地へと
輝くよ 光へ
幸せの 鐘鳴らし



風のよう 鳥のように
空舞う こと出来たら
僕は君を連れてこう
七色 虹の彼方


インスト








6愛を与えてくれるもの
新緑の木立ちへ 爽やかな風が
小鳥たちは  愛を歌うよ
澄んだ空 白い雲  心を癒し

太陽 すべてへと 光満ち 歩きだそう
大地に 愛の息 満ちてゆく 生まれゆく

春の日差しの中 菜の花は咲いて
愛の夢を 蝶々たち舞い
振りまいて  小川へと 雨の恵みに

太陽 すべてへと 光満ち 歩きだそう
大地に 愛の息 満ちてゆく 生まれゆく

ah----

太陽 すべてへと 光満ち 歩きだそう
大地に 愛の息 満ちてゆく 生まれゆく
太陽 すべてへと 光満ち 歩きだそう















7心から 愛せる人に

これほど 胸の鼓動 ときめくのは なぜだろう
巡り 会えた  その日に 世界は変わる
愛を  すべてを 捧げたい

心から 愛せる人に  今
巡り会う 心安らぐ人
暖かな 朝日を 受けるよう
永遠に 愛したい 君

時には 人生には 悲しいこともあるから
だから 誰か 寄り添い 見守られたい
愛を  すべてを 捧げたい

心から 愛せる人に  今
巡り会う 心安らぐ人
暖かな 朝日を 受けるよう
永遠に 愛したい 君を

心から 愛せる人に  今
巡り会う 心安らぐ人









8貴方の愛に 優しく 抱かれて

貴方の 笑顔の 輝きは 世界を変えてく
私は いつでも 幸せを 胸に抱きしめた
どんな  傷も 癒されてく
心の闇 どこか 飛んで 爽やかに

貴方の愛へと 優しく 抱かれて
幸せの日々は あなたと 永遠
貴方がいるなら 広がる 未来へ 夢

朝日が まぶしい 遥かなる 路を歩きだそう
貴方の 笑顔に 見守られ 彼方をめざして
どんな 夢も 叶えられる
描く未来に 二人 いつも 手とりあい

貴方の愛へと 優しく 抱かれて
幸せの日々を あなたと 永遠
貴方がいるなら 広がる 未来へ


インスト













9愛する人よ
旅立つ君に 送る言葉も
見つからない 元気でね

愛す る人 ここにはもう
旅立つ君を 止める 人はいない
力 いっぱい 生きて ゆけよ

もう二度と会え ないわけじゃないさ
しばらくは 会えないね

君の 行く手 見知らぬ世界
はじめてのことばかり
いろんな壁 あたる だろう
君なら 越える

寂しいときは いつでもすぐに
電話してくれないか
愛す る人 力 いっぱい 生きて ゆけよ
愛する人よ













10 せせらぎと小鳥と音楽の森



作曲地:御在所岳、世羅高原、茶臼山、ゆりの園、河口湖、玉原高原、塩原高原、奥飛騨
大自然の愛を受けた奇跡の音楽を貴方は今、体感する。
この音楽を日々聴くことにより貴方に大自然の愛が注がれる。
そして、貴方にも大自然の愛の奇跡が起こり始める



愛、安らぎ、祝福、豊穣の千年音楽 愛と豊かさと喜びにあふれた幸福に満ちてきます。その音楽は聴く者の心を癒し慰め、怒り妬み憤りを鎮め、人々が安らかに平和にあれと伝える大自然の愛の旋律でありメッセージである。なぜ人により音楽を深く感じることができ、心を動かされることがあるのか。選ばれし者のみにより伝えることができる大自然の愛の旋律は、選ばれし者たちのみに理解できる。そしてそれは広くその者たちにより世界へと伝わってゆく。千年の時を超え未来へと流れる、音楽を越えた永遠の旋律を携えて。








1幸せの花束を抱きしめて

遙か風に誘われて 花の丘へと あがり
花の咲き誇る程に 過ぎ去りし日々の
想い出を今 花束にしたら 抱きしめて

あなたの 悲しみ 喜び すべてさえ 受け止めて
明日へと朝日の向こうへ 二人で 歩きだそう とこしえに
見上げる空 愛を贈ろう
 
遠い記憶の彼方に 埋もれる前に
とどめておこう 時過ぎ去ろうと この胸に

幸せ 花束 抱きしめ 遙かなる 未来へと
明日への 朝日の向こうへ 二人で 歩きだそう とこしえに


大地の彼方吹いてる 南風 巡り来る
季節へと 悲しみの すべて放とう


あなたの 悲しみ 喜び すべてさえ 受け止めて
明日へと 朝日の向こうへ 二人で 歩きだそう とこしえに

幸せ 花束 抱きしめ  






2 桜

桜 咲く頃君は  遠い 町へ旅たつ
いつも 心には  笑顔 忘れはしない

いつか どこかで会える  長い 旅の途中で 
きっと 凛々しくて 君を 驚かせたい

桜 咲く頃僕は  遙か 空を超えてく
どこを 旅しても  迷う ことばかりだろう

時が 過ぎ去ろうとも  二人 心通うさ
北へ 南へと  故郷 離れるけれど
きっと 会えるまで 道を 歩き始めよう
桜 咲く道
















3 愛は 花のように
 
愛は 花のように 咲かせ  想いのすべてを
愛は 蝶のように 舞って あなたへ届けたい

遠き  空の下 想うほど
花の  咲く程に  せつなくて

間奏 

いつも 優しさに 包まれた
春の  日差しのよう とても あたたかくて

愛は 花のように 咲かせ  想いのすべてを
愛は 蝶のように 舞って あなたへ届けたいから
風に乗せ














4素敵に咲いた

素敵に咲いた  綺麗に咲いた とても素敵に
綺麗に咲いた  素敵に咲いた とても綺麗に

ありがとう ありがとう 
これまでに どれだけの 優しさを受けたでしょう


いつでも胸に   ぬくもり感じ 溢れる想い

ありがとう ありがとう
いつまでも どこまでも あなたの子ですから

素敵に咲いた  綺麗に咲いた とても素敵に〜
綺麗に咲いた  素敵に咲いた とても綺麗に
いつでもそこに  まばゆい光 受けてるように
あなたの子です  これからもずっと












5モナリザのように

モナリザのよう 微笑む君
美しすぎ   謎秘めたまなざしは

今 世界は  愛 果てなく
恋 するほどに 胸 狂おしい 焦がされる

モナリザのよう 謎秘めたまなざしは

花 咲き誇り 風 そよいで 
時 過ぎてさえ 夢 広がる 果てしなく

モナリザのよう 微笑む君
美しすぎ   謎秘めたまなざしは
 














6愛は永遠に
青い 空を 追いかけてこの町
降りた 一人旅
目にす るもの ときめいたの
だけど 今は 君想う


*愛は 遥か風 遠い 空の果て
越えて 君のもと 届いたら
すべてを捨てて 強く抱き締めたい

間奏
心 満たす 何かを求めてた
けれど 探せない


**愛は 遥か空 どこへ 行こうとも
いつも 胸の中 熱い風
受け止めている 送り続ける


限りない 想いのそのすべてへと
燃える太陽でさえも 叶わぬほどに
委ねよう 空の 鍵を 空け
*愛は 遥か風 遠い 空の果て
越えて 君のもと 届いたら
すべてを捨てて 強く抱き締めたい
 7永遠の空を越え
永遠の空を越え.輝くときを 胸に抱き
微芙みを 今送りたい すべては変わるさ
愛で


旅の果て.巡る季節と
悲しみを 超えて ゆける 朝日受けたから


永遠の空を越え 輝くときを 胸に抱き
微芙みを 今送りたい すべては変わるさ
愛で


いつの日も そばにいてほしい
君だけを 抱いて いたい  朝日受けたから

===== 間奏
微芙みを 今送りたい すべては変わるさ この愛で

変わらない この胸にある.熱き想いと空は
永遠の空を越え  永遠の空を超え








8空と大地の物語

青き空 胸に抱いて
溢れてる 思いのままに
今こそ 旅立つ
勇気をたずさえ 輝けるとき

空越え 大地の彼方
輝く 愛は満たされ

朝日を浴び ほほを染めたら 
燃えるまなざしに映る未来

時超え 光の彼方
羽ばたけ すべてを満たし

愛と勇気 たずさえたら
何もかなわない力沸いて

空越えて 大地の彼方へと
愛溢れ 世界は変わる

時を超え 光の彼方へと
羽ばたける すべてを満たし

空越えて 大地の彼方へと
愛溢れ 世界は変わる 光る

朝日の向こうへ あなたを導こう



9光の彼方に
前奏
遥か地平線を越えて 陽は上り来る

広がる大地へ 翼広げて.飛び立とう
溢れる 想いを導くままに.風に乗り
空へと 放とう 光り立つとき すべて越え


いつまでも どこまでも
限りない光の彼方 飛び立てる今
遥かなる 風に乗り
翼に陽の光浴びて 輝き抱いて
澄み渡る 青い空
涙もせつなさもいつか 微芙みに変わる
違い日の記憶さえ
淡いセピアに変えてゆく.遥かな風に

間奏

遥かなる 風に乗り
翼に陽の光浴びて 輝き抱いて
光の彼方へ






10広き大地の彼方に
  
遥かな る風が 青い地 平線渡り
  過ぎ去った季節の面影 巡らせる.見渡せば


 広がる 大地の 彼方に 陽の光
 優しく 心の 翼を 広げ 胸の想い 放とう
               自由に 風へと


青い空見上げ.息を深く吸ったら
悲しみも 寂しささえも いつのまにか
               消えてゆく

広がる 大地の 彼方に 陽の光
 いつかは きっと 会えるさ 愛する人にさえ
               
 広がる,大地の 彼方に 陽の光
遥かな 風立つ 空へと 心の矢を放て
広がる 大地の 彼方に 陽の光
優しく 心の 翼を 広げ 胸の想い 放とう
             自由に 風へと




11風のステージ
前奏
朝の光 窓辺に差し 爽やかな風
吹いて来たなら


あふれている 胸の想い
      風のステージにのせて
今始まる 物語りに
      君をヒロインにしたい


眠気顔の 君の頬に そつと優しく
くちづけたなら
時を越えて 出会えたから
離しはしない 命の限り

間奏
叶えられる 胸の想い
      風のステージにのせて
すべてさえも 変えてゆける
      熱いドラマにしよう
あふれている 胸の想い
       風のステージにのせて
今始まる 物語りに
      君をヒロインに
叶えられる 胸の 想いのそのすべて
       風のステージにのせて




12明日への風

ha-明日へと 吹いてくる風 受けたら
遥かな空  羽ばたける 朝  輝く
大地の果て 目指してく 今 ときめく


遠い 空の下で
願う 胸にある想い
届く君のもとへ
風が′駆け抜けるように


ha-明日へと 吹いてくる風 受けたら

遥かな道 歩いてく 朝 きらめく



ha明日へと 吹いてくる風.受けたら
=== 間奏
遥かな空 羽ばたける 朝 
目指してく 今 はるかなる 空
明日へと 吹くよ 風を 受け 






13旅立ち
風遥か 旅立つときは
青い空 見つめていたから


今もなお,胸に焦がした
熱き夢 抱いていたいだけ


緑の 大地の 果てまで
歩いて 行こうどこまでも


陽の光 朝日を求め
遥かな 道どこまでも


時計捨て,遠いあの日の
エピローグ 幕は下りている


戻らない 何があっても
光る空 導かれるままに

遥かな  道どこへ続く 光る空へ
====間奏
風遥か 旅立つときは
青い空 見つめていたいから


今もなお,胸に焦がした
熱き夢 抱いていたいだけ

歩いて行こう 大地の果てまでも


14ユーマイラブフォーエバー
 
オーユー マイラブ もう 離さない
 この命 絶えるまで ユーマイラブ フォーエバー

今始まる 二人の 愛のメモリー
 もう 離さない こうして 会えたなら

オーユー マイラブ そう 信じていい
 この愛を 捧げると ユーマイラブ フォーエバー

 初めて知った 二人の愛の重さ
 夜ごと 見る夢は あなたの 姿ばかり

オー ユー マイラブ もうー度だけ
 この想い 叶えよう ユーマイラブ フォーエバー

 時には 人は 愛に 慣らされて 愛を 見失うよ 
 
 オーユー マイラブ もう 離さない
 この命 絶えるまで ユーマイラブ フォーエバー










15 STAR DREAM

窓から見上げる
はるかなきらめきを 
見つめて生きてきた
大きな流星 出会えた いま

たなびく天の川
あなたとこぎ出すよ
君の瞳 まぶしすぎて

空から見おろす
かすかな街明かり
重荷を解き放ち
星降る夜明け前_
旅立つ いま

夜空へはばたくよ
自由にちりばめた
ふたりの夢 輝いてる

冷たい雨音響く夜も 
やさしくほほえむ
強くなれる
寄り添える

星空かけていく
よりそう星になる
ふたりの夢 かなえられる

ありがとう 
心から あなたを愛してる
流れ星よ 見守っていて


SAONGS2

1 BEAUTY NIGHT AFAIR 美しき夜の出来事
2ツゲザー
3遙かなれ風
4ステイフォーエバー
5天空の花回廊
6風よとどけておくれ
7見渡す青空へ
8風の旅人
9愛がすべて
10遙かな風 心に吹いて
11空に翼広げて
12朝が来るまで
13CLOSE TO YOU  心重ね合えば












美しい夜の出来事
YOU MY LOVE 夜へと
TWO OF US 導く
そのすべて しじまになげる
炎の尽きるまで 溶けゆこう

BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
潤んだ瞳へと
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
くちづけをふらせて
髪をなびかせる あなたをいだき
遥かな夜をただよう

STAY THE NIGHT いつしか
CLOSE YOUR EYES 闇にへ
吐息さえ 委ねて夜の
翼を広げたら  羽ばたこう

BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
一夜限りとても
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
すべてを賭けられよう
間奏
ゆるやかな光の川にこの身を
ゆだね想いなら 叶う
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
一夜限りとても
BEAUTY NIGHT AFAIR BEAUTY NIGHT AFAIR
すべてを賭けられよう

COME TO THE CLOSER EVERY NIGHT
TELL ME ALL WHAT I DO FOR YOU TONIGHT
ah--
2ツゲザーもう二度と一人にはさせないと

遥かな記憶の彼方に埋もれ
燃え尽きたはずのこの想い
立ち止まれないのはあなたのせい
闇の扉 解き放とう

together just you and me
寄り添える 二人なら いつの日も
together just from now on
すべてをゆだねあえる

光もれるドアの向こうにいて
あなたはいつも近くにいた
呼んでいるあなたの声の方へ  
手を伸ばしかけてゆこう

together just you and me
もう二度と一人にはさせないと
together just from now on
全ては 導かれる 
誰もいない夜を渡る 小舟にあなたを抱く
風にまかせられる 行く先はひとつ

together just you and me
もう二度と一人にはさせないと
together just from now on
全ては 導かれ そして導いてゆこう

together just you and me

together just from now on

3遙かなれ風


打ち寄せる夜へ 帆を張り
あなたのもと すべろう

悲しみは波に投げ 導かれる ままに この身をゆだねよう


遙かなれ風  闇を越え
光への 海を渡ろう 想いのすべて 引き連れ

降りしきる雨に 打たれて
心までも冷える
それでさえ 寄り添える ぬくもりだけ それさえあるのならいい

光の空へ 雲を切り
静かなる 夜の海へと 祈りのすべて 届けよう

見つめる未来は彼方 二人だけ

遙かなれ風  闇を越え
海を越え あなたへ

光の空へ 雲を切り
静かなる夜へと

遙かなれ風  闇を越え
海を越え あなたへ





4ステイフォーエバー

青い 空を 越え 輝く光 
受け 溢れる愛しさを
あなた へと 限りない想いを

ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう

いつも そばに いて 見つめ合うとき 
今 溢れる優しさを
花束に 抱きしめて想いを
 

ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう 
いつも 心
ひとつになり未来へと
紡いでゆくよ

ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう


ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう


ステイフォーエバー 永遠 
遙かな空を越え 愛を贈ろう

いつも






5天空の花回廊

前奏

花の咲き誇る丘 君と登れば
降り注ぐ太陽 こぼれる笑顔と
いつまでも どこまでも 青い空

春の爽やかな風 高原に吹き
巡り巡る季節 愛する人たち
いつまでも どこまでも 続く路

雲の上の花咲く 路を歩けば
いろとりどりの夢 運んで蝶は舞う
果てしなく 咲き誇る 愛の花 

花の咲き誇る丘 君と登れば
春の爽やかな風 今 高原に吹いて


















 6風よとどけておくれ

開き広げた窓に ただ一人 停むと
秋のもゆる木々に 空を染め 暮れなずむ


遙か風よ 届けて この胸の 熱き想いを
遥か風よ 伝えて 叶うなら あの人のもとへと


白い便箋にと そのすべて 綴るなら


遇か風よ 届けて この胸の 熱き想いを
遥か風よ 伝えて 叶うなら あの人のもとへと




遥か風よ 届けて この胸の 熱き想いを
遥か風よ 伝えて 叶うなら あの人のもとへと

















7見渡す青空へ
前奏
見渡す青空へと 輝く朝日浴びて 両手を 広げたら
羽ばたく ように 空を,飛びた〜い


せつなさを
超えてゆく〜
限りない〜 力を 胸に抱き締めて


すべてさえ
越えてゆく〜
あふれ出す 涙も 白い〜 雲へと 変えてゆこう


見渡す青空へと  輝く朝日浴び 


















8風の旅人
青空を抱きしめて いつまでも 輝いて
そばに いて あげるから
涙.涸れ果てるまで
うつむかず.見上げてみてごらん
青空を抱きしめて いつまでも.輝いて
何を 追い 求めたの
何を なく しているの
きっと 見つかる明日の朝に
見渡す空に 両手を 広げて
上る朝日を きらめく あなたの
命に変えてゆけるさ


























9愛がすべて
 遥かな風の中 歩く 君を見ていた
 朝の光受けて 瞳 輝いてる
 いつも そばにいてほしい
 君なしではいられない

愛がすべてさ いつまでも
 あふれてる 胸の中で
 愛がすべてさ どこまでも
 地平線 越えてゆける
 太陽が 有る限り
 君は 僕の命さ


 何げないしぐさにさえ 愛しさ増して
 微笑む君がいるだけで 強くなれる
 長い 旅の果て知った
 ときめくことを 限りなく

愛がすべてさ いつまでも
 あふれてる 胸の中で
 愛がすべてさ どこまでも
 地平線 越えてゆける
 太陽が 有る限り
 君は 僕の命さ

悲しみの すべて 越えてく〜 あなたとならば

愛がすべてさ いつまでも
 あふれてる 胸の中で
 愛がすべてさ どこまでも
 地平線 越えてゆける
 太陽が 有る限り
 君は 僕の命さ


10遙かな風 心に吹いて
遥かな風 心に吹いて
過ぎ去った季節を 思い起こさせるのなら
遙かな遠い日の悲しみも セピアの 1ページ

間奏

溢れる優しさの こぼれ出す
笑顔を思い出す


二人岐路に立ち 定めに
まかせ別れ 歩いてゆこうとも
心は一つに


遙かな風 心に吹いて
あなたから 届いたメール開ければそこには
確かに同じ空 見上げてる
あなたに届けよう セヒアの1ページ
















11空に翼広げて
空に翼広げて.羽ばたこう
熱い風を背に受けあなたへと


ha 振り向けば.通り過ぎた日々
通り過ぎた人
ha 幾千の 出会いの中で
待ってる人がいるから


空に翼広げて.羽ばたこう
熱い風を背に受け’あなたへと


ha 瞳から 瞳に伝えたい
想いのそのすべてを
ha 道に咲く 名もない花を摘み
君の髪に飾ろう


空に翼広げて 羽ばたこう
熱い風を背に受け.あなたへと

 いつまでも どこまでも
 青き空へと 想うがまま飛ぼう

空に翼広げて.羽ばたこう
熱い風を背に受け’あなたへと

空に翼広げて.羽ばたこう
熱い風を背に受け’
空に翼広げて.飛ぼう
 
12朝が来るまで
 ーー前奏
 星が 輝く夜に
 浜辺へとあなたを連れ出して
 何も要らない あなたがいれば
 愛へと 深くなる

*朝がくるまで この腕の中
 抱きとめたままでいい
 この胸にある あふれる想い
 すべてを 送ろう


 空に 流れる星を
 見上げてる 頬にロづけたい
 
 時が静かに 息をひそめて
 波間に 溶けてゆく


 朝がくるまで この腕の中
 抱きとめたままでいい
 この胸にある あふれる想い
 すべてを 贈ろう


 夜を越え 一つになれる
 限りない 愛が溢れて
 満たされてゆくから


 * ref


13CLOSE TO YOU
青い 空と海原に 画ける
遠いあの日の面影は
遥か 雲間にまぎれ消えてゆく
白い 帆影にへと 映る
淡いまどろみに

CLOSE TO YOU あの眩しい フォトグラフ
熱く この胸へ 焼き付いて
忘れはしない 今も

白い 眩しいシャツをなびかせて
駆ける 素足で





焦がす 想いには

CLOSE TO YOU 戻らぬあの日へと
ここにあなたとの 思い出も
溢れるほどに 燃える今も

CLOSE TO YOU

この胸に
CLOSE TO YOU

夏の日の
CLOSE TO YOU 思い出と

E-mail お問い合わせ izanagijs55@gmail.com    
   ネイチャーシャワーミュージック
479−0864 愛知県常滑市住吉町1−146
0120−137−556 
fax 0569-43-0406
izanagijs55@gmail.com