ロンドン在住のパイソンファン、utamaruさん他のご提供のマニアック画像資料をご紹介します("U"印のものがutamaruさん提供)。画像はクリックするとやや大きな画像にジャンプします。ファンの方が撮影した写真(印刷物のスキャン画像は別)の無断転載はご遠慮下さい。リンクはご自由に。

1:グレアムが研修医時代に所属した聖バーソロミュー病院に付属するミュージアムの案内パンフ。ロンドン最古の病院に関わる歴史の展示がされている。(U)

2:同病院の建物写真(絵はがきより)。(U)

3:フィンチリー・ロード駅付近で発見された「布団センター・ヤカモト」の看板。ところで「ヤカモト」という名前は、フライング・サーカスより先にスパイク・ミリガンのThe Goon Showにも出てくるので、彼の創作した名前をパイソンズも借用したのではないかとのこと。(U)

4:クリケット選手、W.G.GRACEの肖像画。この絵の顔の部分が、ホーリーグレイルの「神」の顔として利用された。ナショナル・ポートレイト・ギャラリーの絵はがきより。(U)

5:パイソン本のサイン会(ロンドン、オックスフォードストリートのBooks etc、2000年)で、日本版ビデオのジャケットにサインをしてくれたマイケル。これはうらやましい。(U)

6:(マイケルのとは別の)「Lady and the Squire」の朗読とサイン会でのジョーンズ(ロンドン、ハムステッドのWaterstones、2000年)。本棚が似合う。(U)

7:ホーリーグレイルのロケを行った、スコットランドのドゥーン城のパンフ。(U)

8:ガスクッカーのスケッチのロケを行った家。シェファーズ・ブッシュのThorpebank Road。99年。(U)

9:「バカ歩き」のスケッチでジョンが新聞を買った店のあった場所。今は普通の住宅。 上と同じ通り、99年。(U)

10:ジョンがバカ歩きで通勤した道。遠景にはガス会社の社員がずらっと並んでいた。99年。(U)

11:10と同じ(U)

12:地下鉄駅に張られていたイギリスのケーブルテレビ局の広告。マイケルの写真は89年の「八十日間世界一周」のときのもの、99年。(U)

13:ジョンが「フォルティティ・タワーズ」「バジル・フォルティ」を創造するきっかけとなった、シンクレア氏のホテル"GLEN EAGLES"の外観。TorquayにてTotさん撮影。ドラマのとは違ってちゃんとした雰囲気の三つ星ホテル。

14:13と同じホテルGLEN EAGLESのパンフレット。同じくTotさん提供。

15:2002年秋「サハラ」のサイン会のマイケル写真。かなさん撮影。

16:2002年秋「サハラ」のサイン会でのマイケル。「サハラ」の本は写っていませんが、このサイン会の時にDVDにサインを貰ったとのこと。15とは別の書店でのサイン会です。(U)

 


目次へ戻る