1.血。 〜 2.揉。 〜 3.喰&呑。 〜 4.飲。 〜 5.保。
しかし、遺伝しないかもしれません。
自分の母親が小さいからと言って、自分もそうだとは限りません。
あきらめてはイケマセン。
この先をよめばきっと、あかるい未来が・・・くる・・・・かも?
まいにち楽しく、モミモミ★もみもみ♪
おっぱいちゃんをかわいがってあげてくださいね!
北海道へ行くチャンスがあったら、迷わずビール園へ!
羊肉(ラムorマトン)をじゃんじゃんたべて、
おいしいビールをどんどん呑みましょう!!!
羊のくさみも、何度か食べるとやみつきになりますよ!
絶対、おすすめ!!
早ければ、次の日から実感できます。(まじで。)
ちなみに私は、年に一回のお墓参りに札幌に行くのですが、
行ったからには、必ず、ビール園にいきます。
帰るころにはもぅ、ばいんばいんです。(まじで。)
根拠はあります。安心してください。
羊に多く含まれるミネラル分の、亜鉛。
亜鉛には、発育促進作用があるのです。
どうしても羊がニガテなヒトや、手に入らない地域のヒトは、
亜鉛の多い食材を取るようにしましょう。
貝類・小麦胚芽・乳製品に多く含まれるのですが、
その中でも、生ガキや豚レバーがいいようです。
俗に”ピル”と呼ばれる経口避妊薬の働きは、
強制的にカラダを黄体ホルモンの多い高温期にしてしまうのです。
これは、排卵後の状態がずっと続くのと同じで、
つまり、妊娠時と同じホルモン状態にしてしまうのです。
と、いうことはですよ。
ピルを飲む。→おっぱいちゃんが張る!
…のです、たいていは。
えぇ、私はぱつぱつになりましたよ。
(たまごの思うこと。”婦人科は選べU”参照)
このころは、Eカップが苦しくなっちゃって、Fを買ったくらいですから。
ちなみに私が飲んでいたのは、中用量の”プラノバール”や”ドオルトン”でした。
低容量のほうが副作用も少ないらしいので、よろしいかと思います。
そして、くれぐれも、お薬の用法、用量は必ず守って服用して下さい。
でもって、副作用には覚悟して下さい。
要は、黄体ホルモンやプロラクチン(乳汁分泌ホルモン)に働きかける薬には、
おっぱいちゃんを大きくする作用があると言うことです。
なんとしてでも、垂らさないようにしましょう!
おっぱいちゃんは、その上部の皮膚や筋だけで支えられているので、
それが、切れたり伸びたりしてしまうと、もう元には戻らないのです。
しかも、これらは、鍛えらることができません。
ちょっと、耳たぶをつかんで、下にぐぐーーーーーっとひっぱってみてください。
痛いのは耳たぶよりむしろ、耳の付け根なのがわかりますか?
おっぱいちゃんもおなじです。
しかも、耳たぶなんかより、ずっとずっと重たいのです。
その重たいおっぱいちゃんを支えるヒフ&スジは、毎日たいへんなのです。
おブラは、そんなヒフ&スジのおたすけグッズなのです!
ノーブラはいけません。
ちゃんと毎日おブラをしましょう。
もういちど、耳たぶをつかんで下さい。
こんどは、軽く、ぐっぐっぐっぐっ…とひっぱってみてください。
どうですか?
耳の付け根がじわじわ痛くなってきましたか?
それとも、ずっとやってたら耳がとれちゃいそうな気がしましたか?
おっぱいちゃんもおなじです。
階段を降りるとき、走るとき、縄跳びするときなどなど、
小刻みな上下動はおっぱいちゃんに響くのです!
ストラップレスの時は、気をつけてください。
ノーブラなんて、もってのほかです!!
ちょっとずつでは気にならないかもしれません。
でも、まいにちの生活の中でヒフ&スージィはがんばっています。
そんなおっぱいちゃんの小さな痛みに気を向けてみてください。
おブラをしてても、腕でおっぱいちゃんを支えてあげたくなってきませんか?
私は、寝るときもおブラをします。
はずしている時間の比較的長い、おふろに入る時には、
水面近くに浮かせるようにして、浸かっています。
おブラをしてても、むやみに走ったりしないようにしています。
なるべくヒフ&スジに負担をかけないように・・・。
そして、いつまでもカッコイイおっぱいちゃんでいられますように・・・。