2011年8月27日
2011年8月21日
2011年6月30日
2011年3月9日
2011年2月13日
2011年1月26日
2011年1月18日
2011年1月1日
2010年12月27日
2010年12月7日
2010年11月24日
2010年11月14日
2010年11月7日
2010年7月14日
2010年5月16日
2010年4月24日
2010年3月13日
亡国の独裁者(小沢一郎)を心理分析してみれば・・・(『正論』平成22年3月号)
2010年2月14日 追加しました。
以下の文章を追加しました。
2010年2月8日
心理学が解明する鳩山 "マザコン" 総理の正体(『正論』平成22年2月号)
2010年1月30日
お知らせ 『正論』3月号(2月1日発売)に小沢一郎の心理分析を発表
2010年1月25日
2010年1月1日
2009年12月24日
お知らせ 『正論』平成22年2月号(平成21年12月25日発売)に「心理学が解明する鳩山 "マザコン" 総理の正体」を発表
2009年12月16日
2009年11月14日
2009年10月30日
2009年10月26日
2009年10月22日
寸評 青二才新政権の机上プランは社会主義計画経済と同じ、必ず破綻する
ご意見紹介 72 私の町で起こっていることが日本でも起こるかもしれない(北海道・40歳代・女性)
寸評 夫婦別姓、決戦の日は近い --国民をだます新政権のフェミナチ体質
2009年9月29日
2009年9月20日
2009年9月19日
2009年8月7日
2009年7月21日
以下の文章を追加しました。
2009年5月20日
2009年4月1日
2009年2月8日
以下の文章を追加しました。
2009年1月20日
以下の文章を追加しました。
2009年1月1日
2008年5月17日
を更新しました(178 ~ 181パラグラフ)
2008年5月5日
2008年5月2日
2008年4月28日
寸評 横暴な中国人の沿道占拠 ──赤旗林立は日本国民への侮辱
2008年4月11日
2008年4月3日
2008年3月26日
2008年3月25日
を更新しました(177パラグラフ)
2008年3月15日
2008年3月1日
2008年2月24日
を更新しました(176パラグラフ)
2008年2月15日
2008年2月1日
2008年1月25日
2008年1月21日
2008年1月11日
を更新しました(172-175パラグラフ)
2008年1月1日
2007年12月31日
を更新しました(170-171パラグラフ)
2007年12月24日
2007年12月17日
寸評 松山市議会の快挙、「男女共同参画」実施にあたっての濫用防止の基準を採択
2007年12月12日
2007年12月4日
2007年11月27日
2007年11月1日
寸評 市川市の基本計画案は議会制民主主義の否定・地方自治の否定 ──私が送ったパブリックコメント
2007年10月28日
寸評 市川市の基本計画案(男女共同参画)は新条例を換骨奪胎 ──ほとんど旧条例のまま
2007年10月18日
2007年10月12日
2007年10月8日
2007年10月6日
2007年10月3日
を更新しました(168-169パラグラフ)
2007年10月2日
2007年10月1日
母性 7 自著自薦 (4) 母性論に反発する人たち ──その2
2007年9月26日
2007年9月19日
寸評 拉致問題に「解決」などありえない ──福田康夫氏の危うさ
2007年9月17日
2007年9月13日
を更新しました(167パラグラフ)
2007年9月5日
寸評 部落解放同盟を「支援」する役所と新聞 ─公正と中立はどこへいった
2007年8月28日
2007年8月24日
2007年8月7日
を更新しました(161 ~ 166パラグラフ)
2007年8月1日
2007年7月21日
2007年7月19日
2007年7月18日
を更新しました(159 ~ 160パラグラフ)
2007年7月14日
2007年7月9日
2007年6月29日
お知らせ 『正論』平成19年8月号(平成19年7月1日発売)に「親は子供に何をどう教える べきなのか」を掲載
2007年6月27日
日本囲碁改革の根本問題 7 国際戦連敗の原因と 対策・再論 ──対局過密か対局不足か
2007年6月24日
2007年6月18日
を更新しました(158パラグラフ)
2007年6月7日
2007年6月2日
寸評 裁判官が反体制派という危険な国 ──無 国籍児に住民票
2007年5月26日
2007年5月23日
2007年5月23日
2007年5月17日
2007年5月13日
2007年5月11日
2007年5月10日
2007年5月9日
2007年5月7日
を更新しました(二 母元型 156 ~ 157パラグラフ)
2007年5月4日
2007年4月28日
寸評 「子供優先」の欺瞞 ──代理母・民法 772条・非嫡出子など
2007年4月17日
2007年4月7日
2007年3月20日
2006年3月20日
教育 8 教育コラム (27) 義を重んじ卑怯を憎む心育てよう
2007年3月17日
を更新しました(153 ~ 154パラグラフ)
2007年3月15日
2007年3月13日
2007年3月10日
2007年3月8日
2007年3月5日
寸評 「男女共同参画社会基本法」と同じファシ ズム的発想 ──「オイ・ワイ禁止条例」
2006年2月17日
2006年2月11日
を更新しました(152パラグラフの注解)
2007年2月10日
2007年2月3日
寸評 夫婦別姓調査結果の改竄 ──『朝日新 聞』と『産經新聞』は回答の一つを隠蔽
2007年1月31日
2007年1月29日
2007年1月28日
2007年1月24日
東京女子大学を告発 名誉教授不授 与の真相(2) ──「哲学科紛争」後の「いじめ」と誤算
2007年1月23日
2007年1月19日
東京女子大学を告発 名誉教授 不授与の真相(1) ──「哲学科紛争」とは何だったのか
2007年1月12日
母性 7 自著自薦 (3) 母性論 に反発する人たち ──「責められている」という反応 ──「るみねこ」と 「リュウジ」の書評を例に
2007年1月10日
東京女子大学を告発 貧すれば貪す ─ ─東京女子大学、テレビ番組「ぴったんこカン・カン」の舞台に
2007年1月9日
2007年1月1日
2006年12月31日
を更新しました(150後半および151パラグラフの注解)。
2006年12月30日
2006年12月25日
お知らせ 『諸君 ! 』平成19年2月号(平成18年12月末発売)に「『囲碁戦争』 ─このま までは中韓の餌食になるだけだ」を掲載
2006年12月22日
2006年12月19日
2006年12月14日
寸評 市川市の教訓 (2) 勝利への戦略 ──地 方から攻めのぼろう
2006年12月9日
2006年12月7日
寸評 市川市の教訓 (1) 勝利をもたらしたもの ──保守派結束と理論武装
2006年12月6日
2006年11月23日
2006年11月17日
寸評 千葉県市川市の快挙に応援を ──フェミ 条例への抜本的改正案提出 !
2006年11月16日
を更新しました(150パラグラフの注解)。
2006年11月10日
2006年11月8日
17 理念なき 「教育基本法改正案」は破棄せよ(『諸君 ! 』平成18年7月号掲載 )
2006年11月5日
2006年10月31日
を更新しました(149パラグラフの注解)。
2006年10月26日
を更新しました(148パラグラフへの「質問」と「答え」)。
2006年10月23日
教育 8 教育コラム (25) 保守的男女観の復権を ──丸尾直美氏への反論 ( 2 )
『産經新聞』本日付「解答乱麻」より分量がほぼ2倍に加筆され ています。2006年10月22日
寸評 日本の取るべき基本戦略は ? ──北の核 保有を前提として
2006年10月14日
寸評 安倍内閣の険しい前途・つづき──教育再 生会議の顔ぶれに唖然
2006年10月3日
お知ら せ ノイマン『意識の起源史』(林道義訳、紀伊国屋書店)の新装・改訂版が発 売
2006年9月28日
2006年9月23日
2006年9月21日
2006年9月15日
寸評 9月新学期に反対 ──桜の新学期を守ろう font>
2006年8月29日
2006年8月20日
寸評 エセ学者を利用するフェミの常道 ──丸尾直美 氏の場合
2006年8月19日
お知ら せ ノイマン『意識の起源史』(林道義訳、紀伊国屋書店)の合本・改訂版が近く出版 されます
2006年8月18日
2006年8月2日
2006年7月22日
2006年7月10日
2006年7月7日(8日加筆)
2006年7月3日
2006年6月28日
2006年6月28日
2006年6月27日
C・G・ユング研究 3-2 『元型論』注解 (2) (第1回)
2006年6月26日
日本囲碁改革の根本問題 1 日本囲碁の真の危機 はどこにあるか
2006年6月20日
2006年6月18日
フェミニズム 29 (4) 男性文化と女性文化、とくに女言葉について
2006年6月16日
2006年6月6日
2006年6月2日
2006年5月29日
お知らせ 『諸君 ! 』平成18年7月号(平成18年6月1日発売)に 「理念なき『教育基本法改正案』は破棄せよ」を掲載
2006年5月22日
2006年5月21日
2006年5月19日
2006年5月14日
2006年5月13日
2006年5月12日
2006年5月5日
2006年4月30日
2006年4月29日
2006年4月25日
2006年4月20日
2006年4月11日
2006年4月10日
2006年4月7日
2006年3月31日
寸評 千葉県野田市議会、外国人地方参政権に反 対する意見書を提出
2006年3月30日
2006年3月27日
寸評 地に落ちた相撲道・武士道 ──「国技」 にふさわしいルール改正を
2006年3月25日
寸評 千葉県議会自民党が快挙 ! ──堂本知事 の「男女共同参画センター」設置条例を否決
2006年3月22日
2006年3月13日
2006年3月3日
2006年3月1日
2006年2月27日
2006年2月25日
2006年2月18日
2006年2月14日
2006年2月7日
2006年2月5日
フェミニズム 29 (3)「双子の症例」と「ジェンダー論」の関係 ── 『ブレンダと呼ホ れた少年』の打撃をフェ理屈でごまかす人 ( macska への反論 2 )
2006年2月2日
政治・外交 皇室典範有識者会議とフェミニズ ムの共振波動が日本を揺るがす
2006年1月31日
フェミニズム 29 (2-6)どちらが本当の「本題」か ( macska への反論 1-6)
に「加筆 論争継続の意思表示」を付け加えました
2006年1月29日
フェミニズム 29 (2-6)どちらが本当の「本題」か ( macska への反論 1-6)
2006年1月26日
フェミニズ ム 29 (2-3)単なるハッタリ屋 ( macska への反論 1-3)
に「加筆 ユングとの関係について」を付け加えましたフェミニズム 29 (2-4) この論争の原点、および名誉毀損について ( macska への反論 1-4)
フェミニズム 29 (2-5) ジェンダーの肯定的意味 ( macska への反論 1-5)
2006年1月21日
フェミニズム 29 (2-3)単なるハッタリ屋 ( macska への反論 1-3)
2006年1月19日
フェミニズム 29 (2-2)幼稚で非良心的な学問の方法 ( macska への反論 1-2)
2006年1月15日
フェミニズム 29 (2-1)「生物学的根拠説」に立ちながら「ジェンダーフリー教育の弊 害」を言うのは「矛盾」か ( macska への反論 1-1)
千葉県の「障害差別解消条例」の危険性
2006年1月7日
フェミニズム 29 (1) 方法論的思考と読解力の欠如 (「牧波」への反論)
2006年1月1日
2005年12月27日
男女共同参画「基本計画」今日閣議決定 ──ジェンダ ー批判を強めよう
2005年12月25日
告発 東京女子 大学 東京女子大学よ、私のどこが「不名誉」なのだ(『諸君 ! 』平成18年 1月号掲載論文)
2005年12月22日
お知らせ 『正論』平成18年2月号(平成17年12月24日発売)に 「皇室典範有識者会議とフェミニズムの共振波動が日本を揺るがす」を掲載
2005年12月19日
「男女共同参画」の意味について ──理論と政治とを 分けて考えるべき
2005年12月17日
朗報 ! 千葉県議会も国への意見書決議 !
2005年12月16日
朗報 ! 香川県議会が男女共同参画について画期的な決 議 ! ──荒川区の報告書の「乱用防止規定」を全面的に採用
2005年12月15日
告発 東京女子大 学 「『林先生の恥になるから言えない』という汚い嘘」
2005年12月12日
2005年12月5日
告発 東京女 子大学 「東京女子大学『関係者』の陰険な体質 ──『週刊新潮』の記事に ついて」
2005年12月1日
お知らせ 『諸君 ! 』平成18年1月号(平成17年12月1日発売 )に「東京女子大学よ、私の何処が『不名誉』なのだ」を掲載
2005年12月1日
2005年11月26日
あまりに軽薄で強引な論理 ──皇室典範有識者会議
2005年11月17日
2005年11月14日
ここがロードスだ ──フランスの暴動
2005年11月13日
しどろもどろの参画局の弁明
2005年11月12日
もがきに入ったフェミニスト陣営
2005年11月6日
講演のお知らせ 「フェミニズムの脅威と家庭教育の再生」 11月28日
2005年11月4日
2005年11月3日
小泉新内閣と猪口邦子氏
2005年11月2日
告発 東 京女子大学 「下出鉄男文理学部長が理由を言えないわけ」
2005年10月28日
2005年10月26日
2005年10月24日
医師からの批判に答える ──医療制度改革案について
2005年10月21日
医療制度改革案への怒り
2005年10月20日
靖国参拝問題は正当性をめぐる戦いなり
2005年10月18日
朗報 ! 徳島県議会が「真の男女共同参画社会の実現を 求める意見書」を可決
2005年10月14日
新刊のお知らせ 拙著『家族を蔑む人々 ──フェミニズムへ の理論的批判』(PHP研究所、1400円+税)が10月20日頃に発売になります。
2005年10月9日
地方行政はフェミ漬け ──兵庫県の場合
2005年10月8日
地方から湧き起こる参画基本法への批判
2005年10月7日
「女性」=「働く女性」?
2005年10月4日
『朝日新聞』購読やめた
2005年9月22日
六カ国協議後の日朝交渉
2005年9月21日
55年体制の残滓と民主党新体制
2005年9月14日
お知ら せ 新著『ユングでわかる日本神話』(林道義著、文春新書、680円+税)が9月 20日に発売されます。
2005年9月14日
2005年9月13日
自民大勝のあと
2005年9月9日
郵政解散・選挙と小泉政治 第四回 選挙後への展望
2005年9月7日
郵政解散・選挙と小泉政治 第三回 小泉政治はポピュ リズム・強権政治か
2005年9月6日
「子育て支援」とは何か
お知らせ 『家 庭教育の再生』(林道義編著・民間教育臨調・家庭教育部会報告書)(学事出版、 2.300円+税)出版
2005年9月5日
テロへの心構えを持とう
2005年9月3日
郵政解散・選挙と小泉政治 第二回 小泉政治の疑問点につい て
2005年9月2日
お知ら せ 雑誌『LOGOSDON』季刊『ロゴスドン』2005年秋号に「家庭教育と家族哲学」掲載
2005年8月31日
郵政解散・選挙と小泉政治 第一回 その政治史的意義
2005年8月20日
小泉首相への危惧の念はあれども
2005年8月11日
小泉首相を支持する
2005年8月8日
政界再編は望むところ
2005年8月5日
教科書採択に対する不当な圧力
2005年8月3日
郵政民営化は公約のはず
2005年8月1日
ご意見紹介 72 福岡県八女市の過激性教育講演会について(八女市・20代・男性)
お知らせ 『正論』平成17年9月号に「なお衰えぬ『崩しの思想』の破壊 力」を掲載
2005年7月31日
朝日のかまとと ? ──人権擁護法
2005年7月29日
朝日のごまかし検証 ──NHKの番組改編問題
2005年7月23日
中国に甘く、日本に厳しい『朝日新聞』 ──中国の軍 拡路線
2005年7月20日
船橋市図書館、同じ本を35冊 ! ──各自治体図書館の 異常な蔵書数
2005年7月16日
図書選定は公正に
2005年7月15日
2005年7月1日
お知ら せ 『諸君 ! 』平成17年8月号に「父性なき人権擁護法案に「待った!!」」を掲載 しています。
2005年6月26日
続・NHKの超偏向番組
2005年6月25日
NHKの超偏向番組
2005年6月23日
ご意見紹介 71 市民の洗脳と思想改造を求めるフェミニスト ──八尾市における男女共 同参画社会をめざす「やお女と男のはつらつプラン」批判(大阪府八尾市・ 50歳代・男性)
2005年6月11日
汚いのかバカなのか ──朝日社説
2005年6月11日
中国・北朝鮮の工作・諜報に対抗を
2005年6月6日
刑務所はすでに危機的状況
2005年5月27日
初めに結論 りきの公聴会 ──男女共同参画
2005年5月25日
「被害者の感情」という怪物または幽霊
2005年5月24日
共産中国との友好は不可能
2005年5月24日
中国は前近代国家、日中関係を根本から見直せ
2005年5月24日
たるみ日本、ダラ幹ばかり
2005年5月16日
2005年5月13日
性教協の本質 ──セックス肥大という精神病理
2005年5月3日
性教協の論争術 ──フジテレビ報道2001を見た感想
2005年4月27日
2005年4月26日
中国・韓国の歴史教科書を調査し批判せよ
2005年4月20日
反日デモ、日本的な解決を排す
2005年4月16日
解説(2) 中国の軍事優先・覇権主義の必然性
2005年4月15日
解説(1) 中国の「本源的蓄積」 ──中国共産党の支 配は必ず崩壊する
2005年4月14日
一夫多妻を認めるのか ──国籍法裁判
2005年4月13日
対中国戦略の要点
2005年4月11日
日本人よ怒れ ──中国の反日暴動
2005年4月8日
共産勢力の「工作」の温床「日中友好」「日韓友好」を 考え直そう
2005年4月6日
監獄法改正──衆議院法務委員会への疑問
2005年4月5日
監獄法改正にも注目を──受刑者の人権にばかり配慮
2005年4月2日
国旗・国歌でNHKが偏向番組 ──朝日も偏向社説
2005年3月31日
お知ら せ 『正論』平成17年5月号に「ソフト路線に転じたフェミニズムの新たな罠」を 掲載しています。
2005年3月25日
幼稚な韓国大統領を弁護する朝日新聞
2005年3月24日
ホリエモン贔屓(びいき)の危険 ──「崩しの思想」の 体現者
2005年3月19日
ライブドアの乗っ取り騒動 ──単なる金融戦争ではな く思想戦だ
2005年3月18日
人権を本当に考えていないのは『朝日』の方だ
2005年3月16日
『朝日』は自分の反省をせよ
2005年3月15日
惜しかった千葉県知事選挙
2005年3月8日
『世界』の特集「ジェンダーフリーって何?」への感想
2005年3月5日
人権擁護法案の危険性
2005年2月27日
男女能力差発言(ハーバード大学長)は差別にあらず
2005年2月19日
性犯罪対策 ──あきれるフェミ教条主義
2005年2月16日
豊中市の三井マリ子裁判に注目を──訂正
2005年2月13日
豊中市の三井マリ子裁判に注目を
2005年2月9日
ご意見紹介 70 監獄法改正に反対 ──受刑者としての体験から(32歳・東京都在住・男 性)
2005年2月6日
また出た統計操作 ──内閣府世論調査「男は外、女は 家庭」
2005年2月5日
『論座』は左翼政党の機関誌か ──あまりの偏向・不 公正に唖然
2005年2月3日
受刑者待遇改善に反対 ──監獄法見直し案
2005年2月1日
天下の悪法 ──奇怪千万な「シックハウス法」
2005年1月27日
「在日」とは何様なのか ──外国籍管理職裁判
2005年1月22日
朝日・NHK論争の「本質」とは何か
2005年1月18日
2005年1月17日
母性とフェミニズム 35 フェミニズムに媚びる学問の堕落 ──川上清文氏の場合
2005年1月16日
天皇訪韓は慎重に
2005年1月15日
解説 ──「女性国際戦犯法廷」とは何か
2005年1月14日
語るに落ちたNHK「内部告発者」 ──偏向番組を告白 したようなもの
2005年1月6日
母性とフェミニズム 34 「フェミナチを監視する掲示板」で正体を表わした「モデルネ」につい て
に以下の文章を加筆しました。
フェミニストの本 質を表した「モデルネ」の支離滅裂・右往左往
2004年12月29日
「フェミナチを監視する掲示板」で正体を表わした「モ デルネ」について
2004年12月22日
快挙 ! 高橋史朗氏、埼玉県教育委員に決定
2004年12月21日
NHKの腐敗 ──不祥事より思想統制の方がもっと危険
2004年12月15日
ご意見紹介 69 市川市のジェンダーフリー教育の現状(20代・男性・市川市)
2004年12月14日
に以下の文章を加筆しました。
「採点基準は字数 ! ?」
2004年12月14日
良識派の空振り ──下手なフェ理屈に負けるな
2004年12月13日
ぞくぞく出てくるジェン・フリ乱用
2004年12月12日
「ヨン様」(韓流)ブームへの素朴な疑問
2004年12月7日
2004年12月7日
荒川区男女 共同参画社会懇談会 2 『報告書』のどこが素晴らしいか ──「国際婦人 年連絡会の意見書」および北田暁大氏への反論
十 フェミニズムのダブル・スタンダードへの根底的批
判 ──「乱用防止」規定が意味するもの(完)
2004年12月6日
クラミジア感染、女子高生13.9%
2004年12月5日
母性とフェミニズム 32 保育園は「子別れ」の「装置」? ──御用学者の仮面をはぐ
2004年12月4日
中国の尊大な態度 ──日中関係が「はじける」?
2004年12月3日
「日中友好」より大切なこと ──中国・温家宝首相 「ODA不要」発言の真意は?
2004年12月1日
中国胡錦濤国家主席・温家宝首相の靖国参拝批判
2004年11月28日
相変わらず汚い『朝日新聞』のフェミニズム社説
2004年11月21日
荒川区男女 共同参画社会懇談会 2 『報告書』のどこが素晴らしいか ──「国際婦人 年連絡会の意見書」および北田暁大氏への反論
九 日本文化への嫌悪と敵意 ──「女性の自己決定
権」と「文化的遺産」について
2004年11月19日
旧態依然たるフェミニストの「新」戦術 ──「ジェン ダーフリー」から「男女平等」へ
2004年11月18日
茶番劇はもういい ──中国と北朝鮮に断固たる態度を取れ
2004年11月16日
荒川区男女 共同参画社会懇談会 2 『報告書』のどこが素晴らしいか ──「国際婦人 年連絡会の意見書」および北田暁大氏への反論
八 西洋フェミニズムへの絶対服従
2004年11月15日
領海侵犯は重罪なり、謝罪が前提、怒りの声を上げよう
2004年11月14日
教育 8 教 育コラム (14)子供たちに日本神話を教えよう、(15)教師に余裕を与えよう
2004年11月12日
上野千鶴子の小賢しい論争術
2004年11月12日
「刺激しない」外交 ──中国原子力潜水艦領海侵犯
2004年11月9日
「共同通信」役員処分