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10/31-11/16 |
ニュージーランド |
トレッキング |
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10-27-11/3 |
韓国 |
沢登り |
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10/24-28 |
インスボン |
クライミング |
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10/7-9 |
北鎌尾根 |
岩稜 |
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9/17-19 |
葛根田川 |
沢登り |
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9/16-18 |
三つ峠 岩トレ |
岩トレ |
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9/8-11 |
小川山 岩トレ |
岩トレ |
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9/7 |
日和田 岩トレ |
岩トレ |
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8/24〜27 |
北ア 赤木沢 |
沢登り |
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7/6-8/5 |
北海道・東北 |
尾根歩き |
北海道・東北の山めぐり |
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8/12-16 |
堀内沢 |
沢登り |
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3泊4日の天気に恵まれた他のメンバーにはゆったりの沢登りでしたが、私はとても充実した4日間でした。 11日の夜の高速は渋滞ではない物のすごい車の数で、夏瀬温泉には仮眠1時間だけで8時30分頃着きました。寝不足のまま出発して、朝日沢をすぎ、シャチアシ沢手前の台地をテンバとしました。すぐに雨が降って来ましたが、寝る頃には止んでくれました。釣をみんなで楽しみ、ちいさな「イワナ」を1匹。逃がしてあげました。 2日目ははじめのT案のマンダノ沢に入り、三角岩で記念写真、蛇体淵手前のきれいな淵で泳いだり、蛇体淵ではMさんがみごと25センチほどのイワナを釣り 上げました。天狗沢の2叉で2泊目の楽しいたき火となりました。幸い雨は無く、夜中には木々の間から星がきらめいていました。 3日目は上天狗沢のナメや小さなゴルジュぽい所を快適に進み、最後の猛烈なクマザサの薮こぎを40分ほどがんばると、突然目の前にお花畑が広がり、思わず歓声を上げました。ここまで誰とも会わなかったのが、山頂で、生保内沢の4人組と下天狗沢の2人組に会いました。赤布に導かれて稜線先端の部名垂沢下降点へやってきました。踏み後がしっかりしているので心配はありませんが、途中のトラロープの嫌らしい所では筋力を必要以上に使ってしまいました。沢はとても荒れていて結構時間も経ったので650m地点でテント場をみつけ、最後のたき火を楽しみました 4日目はビールと温泉を楽しみにひたすら暑い中を夏瀬温泉を目指しましたが、途中変な林道に入り込んで40分ほどロスをしたり、掘内沢の堰堤で釣に挑戦したりと、寄り道ばかりで温泉には13時の到着となりました。500円の新しい高級感ある優雅な気分の温泉と冷えたビール10本と無料休憩所のお昼寝の後、盛岡経由でひたすら東京を目指しました。(楠) |
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8/12-15 |
室堂・弥陀ヶ原 |
ハイキング |
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11日 夜9時半発で東京近郊は多少車が多かったものの、その後は順調に関越経由で翌朝5時には立山駅着。10分待ちでケーブルカー、バスを乗り継いで弥陀ヶ原入り。バスではテープが観光案内をしてくれ、途中称名滝の展望台で停車してくれるサービスもあった。弥陀ヶ原到着時は晴れていたのに、松尾峠展望台(2時間)への木道を散策するもガスがかかり展望もなく、雷雨になり慌てて戻る。夕方晴れたので、宿舎脇の15分で登れる展望台から再度立山の雄大なカルデラを見る。宿舎の夕食はポトフとぶり大根という組み合わせ。大食漢の私達には少し物足りなく、別注のチーズフォンデュを予約しておけば良かった。 13日 前日予約したバスで室堂へ。今日は車窓からソーメン滝を見学する。天気が良いので雄山に登ろうと相方が言い出すがこの決断が大当たり。翌日はガスが掛かって朝しか山頂は拝めなかった。一の越山荘前広場で見上げると、ガレ場の登山道に老若男女が数珠繋ぎ。背中の子は歩いている岩場が到底道に思えないのか、景色も見ずに足元を覗きこんでいる。山頂では500円を払って鈴のついたお札を貰い神社で祈祷してもらった後、大汝山まで足を伸ばす。ガスが時々かかるも、晴れ間から黒部ダムも見え大満足。
14日 室堂山に登るが、ガスで五色ヶ原や薬師方面の展望はなし。みくりが池から地獄谷→天狗平→弥陀ヶ原と1日かけてたっぷりと歩く。それにしても室堂は、10年近く前に行った時はよろけそうなボロボロ道だったのに、立派な石畳になっていてびっくり。山荘もどこもリニューアルし、ソフトクリームなども売っていて完全に観光地化されていた。天狗山荘で遅い昼食を食べて2時過ぎの出発になったが、時間の短縮できる旧道を行かずに、念願の弥陀ヶ原の木道(2時間)を下る。とても気持ちのいい湿原(ガキ田)に、わたすげが揺れている。室堂ではまだチングルマが咲いていたが、このあたりはもうおしまいだ。途中急な鎖場のある沢を横切るが、足場の岩場はカッティングされ整備されている。しかし雨の日は滑りやすそうだ。 15日 好天に後ろ髪引かれながらチェックアウト後下山。富山のうだる暑さに汗だくになる。11時半に駐車場を出て、関越トンネルを過ぎると時々ノロノロになったが、7時過ぎには帰宅できた。とっても良かったので次回は紅葉シーズンに計画したい。(み) |
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7/14夜-18朝 |
八幡平 |
尾根歩き |
(八瀬森小屋泊)滝ノ上温泉〜三石山〜大深山経由南八幡平はお天気が今一つでしたが、たくさんの花と新種の蝶(?)が見られてとても楽しかったです。(箕)
溯行日早朝の大雨にメゲて、葛根田川の溯行を予定していた沢組も尾根組に合流して出発。東北の森・森・森〜!を、満喫した3日間でした。(楠) |
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7/15-17 |
蔵王 |
ハイキング |
3日間とも山頂は濃いガスに覆われていて、ついにお釜を拝む事は出来ませんでした。雨も降っていたので熊野岳への散策を諦め麓の牧場へジンギスカンを食べに行きました。(み) |
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7/1 |
奥秩父 手戸沢 |
沢登り |
前夜発日帰り、同沢下降。滝もスリルがあり、いい沢でした。(土) |
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6/15 |
丹沢 |
ハイキング |
雨のため中止 |
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6/22 |
御正体山 |
尾根歩き |
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6/23-25 |
天竜川 |
沢登り |
佐久間ダム上流 海外溯行同人総会 |
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6/25 |
南ア 日向山 |
尾根歩き |
ウイスキー工場が良く見えた。 |
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6/11 |
鶏冠谷 |
沢登り |
10日19時豊田駅集合。駐車場にテントを張る。夜中から雨。 朝になったら降ったり止んだりで、はっきりしない。それでも予定通り鶏冠谷右俣に出発。他に3パーティほど入渓していた。8時溯行開始、登山道に13時、駐車場着15時。駐車場についたら土砂降りでした。(中) |
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5/21 |
奥多摩 三頭山 |
ハイキング |
都民の森からのお気楽ハイキングのつもりが、倍のコースタイムがかかってしまった。子供のご機嫌取りに一苦労。整備された道で歩きやすく、自然林の気持ちいい散歩道。 |
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5/5 |
奥多摩 大岳 |
ハイキング |
ケーブルカーを使って御岳山から大岳山往復。バスとケーブルの順番待ちに閉口。しかし御岳神社から先は人も減り、山頂からの眺めも素晴らしかった。(み) |
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5/3-6 |
前穂北尾根 |
雪稜 |
4日間晴天の中、4日の北尾根は朝4時半に発ちましたが、待時間が長(3.4のコルで3.5時間待ち)前穂高の山頂は3時着,その後吊り尾根をノンストップ で縦走し6時30分には白出のコルに着き、最後の1時間は懐中電灯のお世話になりましたが、夜8時帰還という長丁場でした。しかし晴天と360度のパノラマがすばらしかったです。翌日は気が抜けて涸沢天国でのんびりしてしまいました。みんな雪焼けが大変です。(楠) |
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5/3-6 |
白馬岳スキー |
山スキー |
3日から6日の白馬岳〜柳又谷源流部滑降〜旭岳〜雪倉岳〜蓮華温泉の周遊山スキーツアーは天気に恵まれ楽しいツアーになりました。(塩) |
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5/3 |
丹沢 大山 |
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ケーブルカー利用。人が列をなして登山道を行く様は圧巻。丹沢の急登道に膝がガクガク。 |
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4/29-30 |
南ア 仙丈岳 |
山スキー |
戸台〜歌宿〜北沢峠〜薮沢〜仙丈岳〜大仙丈カール、小仙丈カール等滑降〜薮沢滑降〜北沢峠。冬季小屋がすっぽり埋まっていて掘り出しに苦労しました。今年は例年になく雪が多いようです。(塩) |
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4/28-5/4 |
熊野古道 大台ケ原 |
尾根歩き |
4/30から熊野古道の小雲取コース、大雲取コース→奈良神社終点。5:30〜18:35 30km弱を13.5時間で歩く。5/2 八経ケ岳1900m 雨でずぶ濡れ。5/3 大台ケ原 他に高野山にも登る。奥の院に秀吉、石田三成他の墓あり。(森) |
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4/23 |
御前山 |
尾根歩き |
カタクリの花を見に行ったが寒く山頂に花なし。下におりてきたら咲いていた。御前山→鋸山→奥多摩湖。(楠) |
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4/22-23 |
立山 |
山スキー |
木、金と吹雪で黒部平で積雪80cm、室堂で1mを記録したとか、土曜日は快晴で真っ白に塗りなおした立山で思う存分滑りました。日曜日も曇りながら天気が持ち、御山谷を滑って黒部湖に出ました。観光客がものすごく多く、この時期の雷鳥荘にまで××ツアーご一行様がいたのには驚きでした。天気が悪かったらどうするのだろう・・・?扇沢の駐車場は観光バスで占拠されていました。(塩) |
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4/22-23 |
阿弥陀南稜 |
雪稜 |
M氏のメガネの片レンズ紛失につき、勇気ある敗退。 |
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4/18 |
丹沢山 |
尾根歩き |
大倉尾根→塔ノ岳→丹沢山往復。 |
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4/15 |
八王子八峰登山 |
縦走 |
五日市駅〜高尾山32.5km 7:05五日市出発 13:55陣馬山でおでんとビール 16:00白山から高尾へ(桜並木が素晴らしく、ミツバツツジもきれい)18:10高尾着 (楠) |
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4/9 |
熊倉山 |
尾根歩き |
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4/1-2 |
妙高・三田原山 |
山スキー |
晴天の中 三田原山の広い雪原を重い雪に泣かされながら 無事滑走。無情にも翌朝3時過ぎからかなり激しい雨に遭い前山の滑走はあきらめて、池の平の朝風呂(温泉)で前日の疲れをほぐし昼過ぎに帰京。4月の春スキーは天気がよいと暖かくてよいのですが重い雪には正直疲れます。ブナ林はとてもいいですね。ですから今度は2月頃に黒姫山を滑りたいと思いました。(楠) |
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3/16-17 |
美ヶ原 |
雪原ハイク |
スノーシュートレッキング |
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3/11 |
天城山 |
尾根歩き |
前夜の積雪のため中止 |
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3/4-5 |
吾妻山 |
山スキー |
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吾妻小屋 |
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2/11 |
金時山 |
ハイキング |
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2/5 |
湯の丸山 |
山スキー |
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2/4-8 |
グアム |
沢登り |
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1/22 |
北八ケ岳 |
山スキー |
プラタスロープウェイ〜縞枯山 |
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縞枯山 天狗岳方面 |
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1/22-22 |
北八ケ岳 |
雪山 |
黒百合ヒュッテ〜高見石 |
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1/5 |
筑波山 初詣 |
尾根歩き |
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12/29-1/2 |
爺ケ岳東尾根 |
雪山 |
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29日 集合後、大町のジャスコで入山祝いの食料を買い揃え、サンアルピナ鹿島槍スキー場駐車場でささやかなパーテイして22時頃寝る。 30日 東尾根登山口の狩野家へ2キロ程戻り、8時40分頃から樹林帯の中につけられたトレースを登る。先行の2パーテイーが早々にテント設営、サポート付き2人組には届かなかったが、途中からワカンを付けラッセルをして1850M付近にテント設営。 31日 昨夜からの雪と強風でトレースは完全に無くなる。我々の体力では荷を担いで冷池までは無理と悟り、明日の為にトレース作りに上を目指す。1900m付近の2人組がテントを撤収して我々に続く。P2の下までラッセルをして2人組と単独行に後を任せにテントに2時頃戻る。この後元気な4人組が登って行く。 明日の爺ガ岳登頂の為7時30分寝る。 1日 3時30分起床、6時出発。前日のトレースもバッチリの残っている中、P3・P2・ヤセ尾根・P1と進み、10時30分無風快晴の頂上へ。目の前に鹿島槍・剣・立山・針の木・蓮華・穂高・槍・富士山・南アルプス・八ヶ岳・秩父連峰・志賀高原・頚城山塊と360度の眺望を堪能して1時過ぎにテント場に戻る。ドピーカンの中テント場を設営直しする。夜になっても風も無く、持参した酒・食料を全部平らげ何時に寝たか分らない。 2日 天気も昨日まで。朝方から雪となる8時過ぎ出発。11時30分狩野家前へ荷を置いて3人で車を回収し大町温泉「薬師の湯」に浸かり19時帰宅。(楠) |
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12/28-1/1 |
槍ケ岳横尾尾根 |
雪稜 |
今年は天候に恵まれましたが、またまた2人ラッセルの悲劇・・・。例年にない大雪で2日目に着く予定のP5は、はるか彼方・・・。 初日(29日)横尾尾根避難小屋(ストーブ・薪、水あり) 2日目(30日)はP2までしか届かず、このまま2人で先に進んでも、1月2日下山予定では到底、槍ヶ岳にとどくことは絶望になり、翌日いけるところまで・・・という前向きな姿勢とは裏腹に下山。この4年、前穂高に執着し、ピ−クに縁がないので、今回は山頂を目指そうと蝶が岳に登りました。 3日目(31日)に下山途中、入れ違いに2人組に会いましたが、彼らは私たちと同日入山で私たちよりはるか下に2日目のテントを張ったとのこと。1月5日まで日程があるのでのんびり行きますとのこと。うらやましいやらびっくりするやら。31日、1日と快晴という稀に見る天気で穂高や、槍、屏風は圧巻でした。(塩) |