clock_2.html
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<SCRIPT SRC="clock_2.js"></SCRIPT> を表示したいところに記述してください。 ファイル名及びパスは適当に変えてください。 |
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JavaScriptのプログラムファイルです。 拡張子は ".js" となります。 |
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このプログラムが動作するブラウザの バージョンをチェックします。 |
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画像を先読みします。 数字のみを先読みするようにしていますが場合によっては それ以外も読み込むようにしてください。 |
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時計プログラムの関数部分です。 |
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配列に曜日ごとの画像ファイル名を格納します。 日曜日から土曜日までファイル名を順番に記述してください。 (拡張子は除いてください) |
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時間等を取得します。 |
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getMonth()は、0〜11で結果を返してくるので "1"を足す必要があります。 |
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ここから下で取得した2桁の数字を桁ごとにばらします。 |
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文字の画像は初めに表示したら書き換えないので、 数字のみを常に書き換え続けるようにします。 画像の場所、名前は適当に変えてください。 青で書かれたところと、 74-90行目まででname='....'の部分とそれぞれ 同じ名前を書いてください。 |
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このソースでは純粋にJavaScriptのみを表示するようにしてありますが、 動作見本はテーブルを使うようにしてあります。 あらかじめすべて "0" の時計を表示させます。 画像のファイル名及びパスは適当に変えてください。 時計の画像サイズは下のように記述すれば変更できます。 (画像の高さは全て統一しないと格好悪くなってしまいます。) document.write("<IMG SRC='n_0.gif' width='XXX' height='XXX' name='xxx'>"); XXX の所に表示したい画像のサイズを記述します。 |
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setTimeout('clock()',1000); これを書くことにより"clock"関数が呼び出されます。 |