これは球を表現する物です。
材質の指定の仕方は、
特性ノードをご覧ください。
確認をクリックすれば実際の動きを窓で見られます。
確認後はブラウザの "戻る" ボタンで戻ってください。
確認
#VRML V1.0 ascii
Separator {
Sphere {
radius 1
}
}
プログラムの説明です。< >で囲まれた部分は、行番号を
表しています。また、クリックすればその行へジャンプします。
(プログラムのステップ数が短いためにうまくジャンプしませんでした。)
<1>
VRML Ver 1.0では、必ず一行目にこれを書いてください。
また、先頭に#を付けるとコメントになります。
<3-7>
一つの独立したグループということです。
<-4-6>
物体の形を定義します。
<4>
Sphereと書くと球になります。
<5>
半径を決めます。なにも書かないと1になります。