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OGAWA MADE KNIVES Supported by jackal's performance

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OGAWA MADE KNIVES Supported by jackal's performance

お客様からの投稿
私は男の趣味を一つ増やしました。小学生で肥後守に出会い、大人になってビクトリノックスのアーミーナイフを持っておりましたが、今般 小河天映氏に出会い世界中にこれ一つしか存在しないナイフを製作していただきました。削りだしのシャープなブレードと美しいフォルムのカスタムナイフです。このナイフを眺めておりますと、とても気持ちが落ち着きます。大変に満足しています。これからは、ナイフの数をもう少し増やせればと思っております。
ナイフ製作をしてきて「気持ちが落ち着く」という感想をはじめて頂きました。
かつて大人になった気にさせてくれたナイフは、また新しい世界をみせてくれた気がします。





OGAWA MADE KNIVES Supported by jackal's performance

2011年冬、オーダーをもとに製作した1本(某氏)
某氏との出会いは「ナイフを作るそうだね。勉強を兼ねて、好きに作ってよ」とほぼ完成したデザイン画でオーダーを頂いた。驚きであった。最近では見かけなくなった反りのある形状に「これは日本刀のようだな」等と思いながらデザイン画を図面にし、ブレイドはコンベックス・グラインド、仕上げはミラー・フィニッシュ等、会話の中から完成した。
改めて刃物の機能美を知ることになった1本である。作家を育てるというスタンスに感銘を受け、感謝します。





OGAWA MADE KNIVES Supported by jackal's performance

JACKAL's meets To-un Ihara から時を経て、To-un Ihara 3.5inch Special Bolster Model をもとに製作したフォールディング・ナイフ
氏に敬意を払いながらも、自らの経験に基づき製作しました。ブレイドをフラット・グラインドにしたスタンダードなフォールディング・ナイフも製作していきたい。





To-un Ihara Works Recent trend

伊原氏の代名詞である To-un Ihara Basic Folder Series から
「規格化された工業製品ならではの魅力がある」そんな言葉が似合う作品群である。





3.5inch Special Bolster Model SP

開閉時の摩擦抵抗を抑え、防錆効果を高めるために、ブレイド・ピンの軸受けにDU(Dry Bearing)を使用しました。
また操作時に生じる擦り傷を軽減するために、ライナーに溝加工を施しました。これは、かのジェス・ホーン・ナイフにも見られる、外観だけでは判りにくい特別な仕様です。





JACKAL's meets To-un Ihara

この2本は出会った当初のお互いの代表作(シース・ナイフ)です。いまや氏に影響を受け、オリジナルでフォールディング・ナイフを発表するまでになりました。シース・ナイフには多少なりとも自負がありましたが、フォールディングの要である回転にどのメーカーも並々ならぬ努力と工夫を与えていることを知ることとなりました。





お客様からの画像  BF 215 TypeS

お客様からの投稿(抜粋) BF215 TypeS 従来のバタフライに見られる「カチャカチャ」がなく舐めるようなスムーズな動きに感動です!ボディの跳ね返りを利用したロックもナイスアイデア!何よりもバタフライのあの真ん中にある棒がない。ないのではなく見えない!これはもはやバタフライの域を超えた!






”パーマ・カルチャー”を実践されている方からのリクエスト

「畑で紐を切ったり、手元に鎌がないときに雑草の手ごわいのを切ったりできる、手のひらサイズのナイフ」とのご要望から製作しました。
ハンターが主流のカスタムナイフですが、ファーマーからのリクエストに苦戦しました(笑)私なりのひとつの回答です。
ここからフォールディングにしていこうと思っています。新機軸の誕生なるか!
 
※ パーマカルチャーとは、人間にとっての恒久的持続可能な環境を作り出すためのデザイン体系
農薬などで土地を痛めることなく、自然の恩恵を最大限に受け、伝統的な農業の知恵を学び、現代の科学的・技術的な知識をも組み合わせて、通常の自然よりも高い生産性を持った『耕された生態系』を作り出すとともに、人間の精神や、社会構造をも包括した『永続する文化』をかたちづくる手法である。





お客様からの投稿(抜粋)Classic-Hunter 240R

先日は急にもかかわらず、希望に応えて頂き、お蔭様で父の誕生日も家族揃って祝うことができました。
 
かつてはキャンプにハンティングにと飛び廻っていた父も、近頃は当時を思い出す日々のようでしたが、興味津々で覗いていた孫に「いくか!」の一言(驚)週末にはアルプスへ颯爽と出掛けていきました。さすがに本格的とはいかなかったようですが”冒険”は満喫できたのだろうと、父と息子の”奮闘記”を妻と聞いています。本当に有難う御座いました。





お客様である「シュナイダー・パイロット・クラブ」からの投稿

関東全域を活動範囲とし、往年の「シュナイダー・トロフィー・レース」に憧れたダンディな男達の飛行クラブ安全を考慮しつつ、その時代を髣髴とさせる装備にこだわり「Flight jacket A2」 をはじめ、今回、当方の「Knife」を採用





Field Test Impression

WILD KNIFE 管理人 ZEN氏 によるフィールド・テスト・インプレ
数々のナイフをテストしてきたZEN氏、その実践で培われた審美眼で当方のナイフを評価する。
(画像をクリックするとField Test Impression にリンクします。)