橋を架けるサイトトップページ
子ども総合ネットワークの活動とは
 
 
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子ども総合ネットワークについての詳細がご覧になれます。

エンドユーザー、ユーザー家族を直接の対象としていません
子ども達に関与する職種の方達を主たる対象にしているサイトです。このサイトではe-mailによる相談活動はおこなっていません
子ども総合ネットワーク」の目的
第一の目的:埼玉県にある幼児・児童・思春期のネットワークをインターネット上に構築すること。
第二の目的:子どもたちに関与されている様々な職種の方々へ迅速な情報を送り、問題解決の糸口をはかること。
第三の目的:今まで埼玉県で蓄積されてきた、児童思春期精神保健懇話会を含めた多くのノウハウを他の地方へ発信し、子ども達の精神保健に関与されている方達へお役に立ちたいと考えています。 
この目的を完成させるため
@「子ども総合ネットワーク」運営上のガイドライン(倫理規定)
Aインターネット上で情報漏洩防止、
B発信する情報の質、
C既存の地域精神保健ネットワークにはない質、 換言するならインターネット利点である「迅速性」、参加者が多元的視野から問題を考えることの導入も大切なことになります。
この目的を完成させるため
構造としての自助的作用・アナログの長所を積極的に取り入れ、インターネットの領域である迅速性あるデジタル要素を補完的に取り入れることによって、「子ども総合ネットワーク」を構築する方法論が見えてきました。  
アナログとしてのネットワークをスライド説明しましょう。下のボタンを「クリック」するとスライドに変わります
 
心の襞、心の揺れなど曖昧な側面を取り扱う「精神保健」領域にデジタル要素のみが突出しても危険であるのではないでしょうか。
 「構造としての自助的作用・アナログの長所」と「デジタル要素」を取り入れ、再び、しなやかなアナログ的構造へ回帰・止揚する方向性で「子ども総合ネットワーク」が作れないか?  
サイト構築までの流れ β版
そのように私たちは考え、「子ども総合ネットワーク」α版を2000年11月に制作し、α版内容を茨木俊夫、山下隆久、野中猛で検討し、私たちのトレースした「埼玉児童思春期精神保健懇話会」=アナログ手法と「デジタル手法」を皆さんに提示し、皆さんの知恵を集め共にこの「子ども総合ネットワーク」を誕生させることがベストではないかと考えました。  
 
限定された機能 β版
β版は機能そのものを限定し、制作者たちはこんなサイトを作りたいと思っています・・・コンセプトを皆さんに提示いたしました。
白紙の状態を考えましたが、リンク先はある程度掲載いたしました。それは、情報ツールとして最小限のリンク先は載せないと評価される方々に失礼になるのではないかと云うことです。
私たちは「このような情報、インターネットリンク先情報」を皆さんがご存じであろうと思っています。
教えて下さい
要望・情報をもとにリンク先を順次載せていきたいと思っています、、皆さんのご存じな「お勧め先のホームページ」を教えて欲しいのです。
このサイト
(β版)は「たたき台」と思ってください。皆さんの添削でよりよいものにしたいと考えています。
 
製作段階から、共に参加しつくるサイト、これが子ども総合ネットワークのキーコンセプトである「アナログからデジタル、そしてアナログへ」なのです。

 


感染症情報
インフルエンザなど
 
埼玉児童思春期精神保健懇話会日程
 
 
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