二人目育児日記

平成17年3月26日
 今日は卒園式だった。待ちに待ったというか、やっとというか、とうとう、3月に入ってから
は、あっという間、もう?という感じだった。思えばまだはいはいもできない赤ちゃんの時から
通って6年間。ここまで子供も自分もよくやったと思い、感慨深いものがあったが、いざ卒園式
を迎えると、本当に自分の子供が卒園するのかと信じられないような思いもあった。卒園式では、
クラスでもっとも長期保育をしたなすIが一番始めに名前を呼ばれ、大きな声で返事をして、ちゃん
と卒園証書をもらっていた。いつもお遊戯会などでだれている姿しか見たことがなかったので、
最後にちゃんとやっている姿を見て感動した。卒園の歌や園歌も始めてちゃんと歌っていた。
そういう意味でなすIの成長を感じ、本当に、本当に卒園なんだと思った。ただ、なすIIがあきて
しまってそれを抑えるのが大変で、感慨にひったっている暇はなかった。謝恩会も無事終了した。
スライドの写真で昔の生活を思い出したり、先生方の出し物では、子供達がお遊戯会や運動会で
踊った曲をダイジェストで先生が踊り、懐かしかった。謝恩会の時は、会を滞りなく終わらせる
ことばかり考えていて感慨に浸ることはなかったが、家に帰ってきて少しずつ、なすIの保育園生
活がやっと終わったのだと思えてきた。保育園から、年長になってからの園の行事で撮った写真
をアルバムに貼り、表紙になすIが絵を描いた物とみんなの写真を張り付けたカップを記念品
としてもらった。そのアルバムを見て、普段はなかなかみられない保育園生活に思いをはせ、家
とはまた違ったなすIの顔を見ているとだんだん卒園を実感してきた。やっと終わった、とうとう
終わった、うまく言えないが、長かったような短かったような何ともいえない気持ちだ。なすIも
よくがんばったなあ。産まれて2ヶ月で保育園に預けられ、一日の起きている時間ほとんどを保育
園で過ごした。本人は卒園で悲しいとか友達と別れて寂しいとかいう気持ちはあまりないようで、
今日もいつも通り仲のよい友達と走り回っていた。なすIは次の新しい生活への希望でいっぱいな
のかもしれない。私は自分の卒業式で泣いたことはないが、今回の卒園式は自分の卒業式よりも
感慨深く感じた。こうやって子供の成長を見守りながら、子供と一緒に一つ一つステップを踏んで
いくのもいいなあ、と思った。これからもなすIと一緒に歩いていこうと思った。
 さて、なすIIが産まれてから始めた二人目育児日記、初めは子供二人の育児がテーマだった。
なすIが卒園したので、二人目育児日記を「育児日記:保育園版・乳幼児編」と変え、この続きは
「育児日記:小学生・園児編」という名前で書きたいと思う。小学校生活と保育園生活、仕事の
両立がテーマです。これからもよろしくお願いします。

平成17年3月22日
 なすIの保育園生活も残るところ後4日。通常保育は3日で終わる。3月になり、小学校生活に
慣れるために、なすI達のお昼寝はなくなり、その間にいろいろな行事があった。消防署に見学
に行ったり、お茶会があったり、お寺の鐘をつきにいったり。そしてなにより大きな行事は、
子供達だけでいく遠足(もちろん先生はいく)。これまで親同伴だったが、この日、自分で弁当
と水筒を持ち、みんなと一緒に電車に乗って上野動物園まで行った。始めに予定されていた日は
雨で延期となってしまったが2回目は晴れ、とても楽しい思い出を作れたようだ。お弁当の量が
多いかと思ったが、きれいに全部食べてくれてとても嬉しかった。お昼寝がなくなり、帰宅途中
の車の中で眠そうだが、それなりに生活している。
 卒園にむけて、親の方もいろいろ忙しい。今月の土曜日は保育園や学校の用事で埋まっている。
12日は卒園式後の謝恩会の最終確認、会計の締め、みんなに配るお菓子を袋につめるなど、準備
をしに行った。謝恩会での私の分担は、スライド上映のため、みんなから集めた写真がうまく映る
か家で確認したりした。19日は学童の説明。そして今週末はいよいよ卒園式。

平成17年3月14日
 今月は学会前の追い込みで実験が立て込んでいるが、(今頃になってしゃかりきに実験して
いるのが問題なのだが)先日のなすIIのかぜで予定が大きくずれ込んでしまった。取り返さな
いとと思った矢先にまたなすIIが体調を崩し(吐き気)た。だが、その前の週に、TEMを見よう
と思ったが、トラブルで使うことができず、なすIIが体調を崩した日はTEM の予約を入れていた
ため、どうしても仕事に行きたかった。正直、今日も休んで実験できなければ、日曜に行かない
限り間に合わないと思った。その他に、午後にも実験の予定がつまっていて、それをすべて
キャンセルするとその後の予定がすべて狂うため、何とかなすIiをみてくれる人がいないかと
真剣に思ってしまった。それでも、お腹が痛いと泣いているなすIIを見ていて、今日はあきらめ
て日曜に来る気に少しなった。でも、口では「デスクワークしているんじゃないんだから、今日
は朝から行かないとだめなんだよ」と言ってしまった。だから、夫がまだ吐いていないから保育
園に連れていけ、と言った瞬間、てきぱきと準備してなすIIを保育園に連れていってしまった。
実験は予定通り終わらせたが、ずっと後味が悪かったし、この日はいろいろな実験のトラブルを
自分でうまく解決できず、多くの人に助けを求めてしまったりして、落ち込んだ。人と会う予定
がなかったのだから、休んでも問題なかったのに、自分の実験を子供より優先させてしまった。
結局翌日のアポイントメントをキャンセルする羽目になった。いろいろと落ち込む週だった。

平成17年2月26日
 なすIIは相変わらず朝起きられず、暴れたりしているが、最近成長を感じることがいくつか
あった。おしゃぶりは、朝気分が収まらないときはしゃぶったりしているが、以前は保育園か
ら帰ってくるとすぐにおしゃぶりをしていたのが、最近は、おしゃぶりをお気に入りの場所に
ぶらさげて、使わなくなってきた。すでに今使っているおしゃぶりは1/3ほど切れかかっている。
そういうおしゃぶりはしゃぶりにくいので前なら、新しいのにしてくれと言っていたのだが、
今は、これが壊れたらもう買わないよ、といってあるので、切れかかっているおしゃぶりを
大事に大事にしてどうしても必要なときにだけ取り出してしゃぶっている。もう3才5ヶ月。
4月からは年少となり、園児服や体操服を着るようになる。そろそろ本人もおしゃぶりとは
お別れと思っているのかもしれない。
 もう一つは、この間保育園から帰ってくるなり、「お箸を持っていくの」といって、前に
買っておいたウルトラマンのお箸セットを出していた。なすIのときの経験でそろそろ準備し
ておこうと、なすIの小学校準備の時に一緒に買っておいた。月曜日に園から準備するように
手紙が来たが、いつ持ってこいとも書いていなかったので4月から持っていけばいいのかと
思っていたが、なすIIが「先生が持ってきなさいって」と言うので半信半疑だった。
一応持たせて連絡帳で確認すると、先生から子供達に話をして持ってきた子供から練習を
始めるそうだ。なすIIはちゃんと先生が話したことを家で伝えたのだと知って感動した。
なすIにはなかったことだ。なすIIの話はまだ発音が悪くてよくわからないことも多いのだ
が、最近保育園での話をしてくれたりもする。赤ちゃんだと思っていたがしっかりしてきた
なあと感じる。また、なすIとは違う性格が出てきて、対比も面白い。

平成17年2月5日
 なすIがなすIIに対して忍耐強くなってきた。ふたりで喧嘩になる遊びも、なすIがいろいろ
提案し交代で遊んだり一緒に遊んだりしようとしている。それなのになすIIの方は絶対譲らな
いのでなすIは、なすIIはどうしてこんなにわがままなのかとため息をついている。なすIは今、
赤ちゃんクラスに気に入った赤ちゃんがいるらしく、よく面倒をみているらしい。先生がこれ
まで赤ちゃんには興味なさそうだったのに急に面倒をみるようになったと言っていた。今、年
長クラスは順番に下のクラスを回って給食やお昼寝のお手伝いをしている。そういうことも
関係あるのかもしれない。
 一方、なすIIは横暴な時期のまっさかりだ。きっと、今までなすIが好き放題やっているのを
悔しく見ていたせいだろうが、今はものすごくつよく自己主張をする。おもちゃは絶対譲らず
私がなすiに渡そうとしている物でも面白そうだと気づくと素早く取っていく。のんびりしてい
るなすIはそういうときいつもやられっぱなしだ。昔ならその後力ずくで取り戻していたが、
最近はそういうことは少なくなって整然と理屈で諭して取り戻そうとするが、なすIIには理屈
は通らないので半べそとなる。なすIIは最近保育園に行きたくないらしく、毎朝出かけるときは
大騒ぎだ。朝食はもちろん食べないし、ジャンバーを着せようとすると「保育園やだー」と言
いながら抵抗する。やっとの思いで着せ、玄関先で靴を履かせるときにまた大暴れ。せっかく
履かせた靴を脱いでしまったりする。それを押さえつけ強制的に抱きかかえて車に乗せる。
外に出ると少しおとなしくなるが、車から降ろそうとすると「降りたくない」といってまた
抵抗する。最近はお気に入りの毛布とおしゃぶりのフル装備で登園している。昨日は、車か
ら降ろすところで大暴れして、私は蹴られたりたたかれたりしながら保育園へ連れていった。
なすIiの泣き声を聞きつけて先生も急いで出てきて、なだめながら抱きかかえて教室へ連れて
いった。ここまでひどくなくても毎朝教室のまえで教室に入らないなどごねているのを見て、
先生が「なすIIには本当にご苦労様と言ってあげたい」と言っていた。眠くて寒いので、なすII
にとっては朝保育園に行くのは一大仕事なのだ。中に入ってしばらくして収まるといつものよう
にいろいろ先生におねだりして楽しく遊んでいるようなのだが・・。毎朝大暴れするなすIIを見
てなすIは「なすIIはどうしておばかなんだろうねえ。僕はこんなことなかったよね」とため息
をついている。確かになすIは朝大暴れすることはあまりなかったし、朝食は好きな物を出して
おけば私の膝の上に座って食べていた。なすIIには膝の上を提供しようにも、起こそうとすると
暴れるので勝負にならない。私はすかさず「そうだよ。なすIは小さいときもおりこうだったの
にね」となすIを褒めちぎり、おりこうなお兄ちゃんになってほしいと密かに思っている。4月
になって温かくなり、クラスが一つあがったらきっと朝起きてご飯を食べて機嫌良く保育園に
通ってくれると信じているが、今は毎朝戦争だ。

平成16年12月19日
 三日坊主で終わるかと思ったなすI のお手伝いだが意外と続いている。週末の掃除の時は、掃
除機を家中かけ、湿気で濡れた窓ガラスを拭き、床の拭き掃除もしてくれて大変助かった。た
だしこれは無償。おかげで、私は台所の掃除を久しぶりにすることができた。なすIはお小遣い
云々と言うよりも、自分が役に立つことが嬉らしい。なすIIも一緒になって雑巾掛けをしていた。
今年の大掃除は、年末の休みが少なく、大変だと思っていたが、この調子でいくと、なすIのお
手伝いが期待できそうだ。なすIは最近、なすIIに対して前よりはおもちゃを譲ったり、エレ
ベーターのボタン押しを一緒にやろうと誘ったりできるようになってきた。なすIIがちらかし
たおもちゃを片づけるときは文句を言っているが、「ママのお手伝いをして」というと、嫌々
だがやるようになった。少し、お兄ちゃんらしくなったような気がする。小学校にあがってか
ら、登下校の問題や夏休みの問題など、いろいろ不安な点はあるが、最近のなすIを見ていると
何とかなるような気がしてきた。
 さて、なすIIはだいぶコミュニケーションをとれるようになり、面白くなってきたが、朝は
依然として起きない。布団から玄関先まで連れてきて、さすがにそこからは荷物が多いので、
必死で起こして、玄関を出てから抱っこして駐車場まで行く日が続いている。玄関先で起きる
ようになったので、あと10分早く起きて食事をしてから出かけられれば、抱っこしないで、
駐車場までいければいいのに、と思うがなかなかうまくいかない。夜もなすIiだけでも早く
寝て欲しいと思って、寝る支度ができたところでまず本を読んで寝かせようとするが、なすI
に読み始めると、布団から起きて来てしまい、結局遅くなる。だから毎朝、「保育園いきたく
なーい」と泣いている。一時期しなくなっていた、おしゃぶりも復活して、今では家にいる
間は四六時中おしゃぶりをしている。なすIIは今3才3ヶ月。思い返せば、なすIも3才4ヶ月で
なすIIが産まれるまでベビーカーに乗り、大きなお腹の上に乗って抱っこをせがんでいたから、
そんなものなのかもしれない。ただ、なすIは朝は起こすとテーブルの上を見て、好きなものが
置いてあると食べていた。なすIIは食べるのが大好きなくせに、朝だけは1秒でも長く寝ていよう
と決めているらしく、全く起きようとしない。最近二人の性格の違いもはっきり出てきて、ある
意味面白い。なすIIは意志が固く、強情だ。すぐにすねて、私に甘えたいのに拒否したりする。
なすIだったら、「仲直りしよう」というとすぐに抱きついてくるのに。子供の性格って面白い
と思うが、朝はもう少し何とかならないかと思う。そういえばなすIは最近一人で起きて、トイレ
にいき、服を着替えるようにもなってきた。甘えん坊のなすIだが、年齢によって変わるものだ
と思った。

平成16年12月12日
 先日同じ年の子供がいる友人と話をしていたとき、そこの家では、子供がお手伝いをした時
にお小遣いをあげると言っていた。ただ単にお小遣いをあげるのでなく、仕事の報酬としてあ
げるのはいいような気もするし、一方で家の手伝いをするのは当たり前でそれに対してお金を
あげるのは変なような気もしたが、友人の家ではお小遣いをもらえるお手伝いは、かなり重労
働なものに限っていて、例えば風呂掃除は1回10円、食事の後食器を下げる程度はやって当然
のお手伝いと決めているという。本人もお小遣いがもらえることを励みに、前よりもお手伝い
(無償のものも含めて)をするようになったという。なるほどと思い、うちでもやってみるこ
とにした。うちでは、風呂掃除と洗濯物たたみはそれぞれ10円にした。友達もやっているよ、
というとなすIは興味を示してやり始めた。風呂掃除は、今のところ半分水遊びになっているが
意外ときちんとやってくれる。洗濯物はめんどくさいらしく、やったりやらなかったりだが、
私としては、洗濯物たたみは、いつも子供達が寝る態勢になったときに残る家事で、洗濯物を
畳んでいる間、なす達が起きていて困っていたので、その時間がなくなるというのは大変有り
難いことだった。なすIの洗濯物の畳み方は予想よりうまく、気分が乗るとタンスのある部屋ま
で運んでくれることもある。これまで無理だと思って頼まなかったことを意外とやれることが
わかり、私もこれまで以上にいろいろ頼んでいる。今年の大掃除は戦力としてあてにしようと
思う。
 さて、なすIの成長を感じることができたお手伝いだが、お風呂に入るのと、寝ることに関し
ては、私がいないとだめなようだ。今日も、一人でお風呂に入れば、と言ってみたが、ママと
一緒じゃないと嫌と言って一緒に入った。お風呂に入りながら、他のお友達にママとお風呂に
入るか聞いてみたら、と言うと、それは恥ずかしくて聞けないらしい。お風呂の中で、「今日は
ママまだやらないといけないことがあるから、一人で眠れる?」と聞いてみたが、それもだめ。
このような質問をするといつも眉間にしわを寄せてくらい顔になってしまう。そこで、今日は寝
る前にカードゲームをし、一緒に布団に入ってたっぷりおしゃべりしたが、なかなか眠らず、
かえってどんどん目が冴えていくようだった。そのうち一人で先に寝ていたなすIiが目を覚ま
したりして、私もとうとう嫌になって自分の部屋に戻ると、なすIが部屋まで来て「ママ、一緒
に寝よう」と言ってくる。後少しで終わるから先に寝ていて、というとやっと布団に戻ってい
った。その後、静かなので部屋を覗いてみると眠っていた。むしろ私がいない方がすぐ寝てい
るような気がする。眠るきっかけで誰かにそばにいて欲しいのだろうと思うが、夫ではだめだ
し、私はそばで横になっていると自分の方が先に眠くなってしまい自分の時間が無くなってし
まう。このあたり早く一人で眠れるようになってくれないものかと思ってしまう。たまった仕
事さえなければ、子供と一緒に眠るのも悪くはないのだけれど。

平成16年12月4日
 保育園のお遊戯会があった。今年はなすIが年長で、お遊戯会の出番も多く、楽しみだった。
相変わらずへれへれしていたが、今までの中では一番まともにやったと思う。楽器もリズムが
あっていたし、今年はピアニカも吹いた。歌は歌詞を覚えられないのか、途中から口があかな
くなったり、あくびをしていたりしたが、それでも長い歌をたくさんよく歌ったと思う。練習
の時にひどかったお辞儀もきちんとしていたし、なすIにしては頑張った方だと思う。他の子と
比べるとまだまだなのだが・・。一方、なすIIはとても楽しそうに歌い、踊っていた。歌の時
は大きな口をあけ、全身で歌っていた。これまでなすIの歌は、歌っているのかいないのかわか
らない歌い方で、他の子供が一生懸命歌っている姿を見ると育て方を間違えたのかと思うほど
だったが、なすIIは、同じように特に何もしていないのに、楽しそうに歌っていたので、これも
個性なのかもしれないと思った。そういうわけで今回はとても楽しめた。なすIにとっては、
保育園最後のお遊戯会だが、父母会役員のため着替えの手伝いなどをしていたら、あっという
間に終わってしまって、意外と感慨がなかった。


平成16年9月-11月:なすI 6才3ヶ月 なすII 3才
平成16年7月・8月:なすI 6才1ヶ月 なすII 2才10ヶ月
平成16年5月・6月:なすI 5才11ヶ月 なすII 2才8ヶ月
平成16年3月・4月:なすI 5才9ヶ月 なすII 2才6ヶ月
平成16年1月・2月:なすI 5才7ヶ月 なすII 2才4ヶ月
平成15年11月・12月:なすI 5才5ヶ月 なすII 2才2ヶ月
平成15年9月・10月:なすI 5才3ヶ月 なすII 2才
平成15年7月・8月:なすI 5才1ヶ月 なすII 1才10ヶ月
平成15年5月・6月:なすI 4才11ヶ月 なすII 1才8ヶ月
平成15年3月・4月:なすI 4才9ヶ月 なすII 1才6ヶ月
平成15年1月・2月:なすI 4才7ヶ月 なすII 1才4ヶ月
平成14年11月・12月:なすI 4才5ヶ月 なすII 1才2ヶ月
平成14年9月・10月:なすI 4才3ヶ月 なすII 1才
平成14年7月・8月:なすI 4才1ヶ月 なすII 10ヶ月
平成14年5月・6月:なすI 3才11ヶ月 なすII 8ヶ月
平成14年3月・4月:なすI 3才9ヶ月 なすII 6ヶ月
平成14年1月・2月:なすI 3才7ヶ月 なすII 4ヶ月
平成13年11月・12月:なすI 3才5ヶ月 なすII 2ヶ月
平成13年9月・10月:なすI 3才3ヶ月 なすII 0ヶ月