いざ出張

出張に役立つ皆さんから紹介していただいた一時預かりの保育園・ベビーシッター情報
 平日は私が子供の世話を一手に引き受けているので、出張の時は大変です。
ただ、私の出張はかなり前からわかっているのでそれなりに手配できます。
これまでどのように過ごしてきたか、ご紹介します。

出張記録
・なすI:6才5ヶ月、なすII:3才2ヶ月:海外5日
 今回は夫が保育園に連れていき、母に迎えに行ってもらうことにしまし
た。初日は私が保育園の準備などをして、朝早く出かけました。翌日は、
休日だったので夫が子供と一緒に過ごし、次の日はまた保育園。その次は
なすIの小学校の就学前健診のため、夫が休みを取りました。保育園に行く
日は朝一番、7時に保育園に行きますが、帰りはお残りをせず、4:30頃
帰ってきたので子供にはそれほど負担はなかったと思います。そのまま家
おばあちゃんと夕飯を食べて過ごし、夫が9時頃帰ってきて母が帰りました
が、今回は休日や、夫が休む日があり、母が迎えにきたのも2日だったので
母にもそれほど負担はかけずに済みました。最終日は土曜日でしたが、毎日
早く帰り、休日と休暇で仕事がたまった夫は、夫の母に来てもらって、仕事
に行きました。その前の日も自分が休んでいるのに応援を頼んだようです。
土曜日はなすIのお稽古があるのですが、私が間に合ったので、家に着いて
荷物を置いてすぐ夫の母と交代してお稽古に連れていき、夕飯の買い物に
行ったり作ったりしてばたばたと過ごしました。今回は、海外でしたが、
中国だったので、出発したその日に着くことができ、時間を有効に使うこと
ができました。時差も1時間なので時差ぼけもなく、帰ってきて休む必要も
なく家のことができたのもよかったと思います。これからは近いアジアで
行う学会とか、国内でやる国際会議に参加するといいかも、と思いました。
時差があまりないので電話しやすく、毎日夕方電話をかけていました。必ず
なすIが出てきて、たわいのないことをおしゃべりし、なすIIも話をすること
ができました。二人の声が似ていて、どっちと話をしているのかわからなか
ったり、なすIがこんなにかわいい声をしていたか、とかなすIIがこんなに
いろいろ話ができるようになったのかなど発見がたくさんありました。


・なすI:6才3ヶ月、なすII:3才:国内4日
 運動会が迫っていることから保育園を休ませたくなかったため、母に毎
日通って保育園のお迎えに行ってもらい、夕方から夜にかけてみてもらう
予定でしたが、母の都合がつかなくなり、他の人に頼むことにしました。
初日は、夫と私で朝7時に保育園につれていき、車を置いてから私はそのま
出張へでかけました。その日は母が夕方迎えに行ってくれ、子供達は夫が
帰ってくるまで家で待っていました。2日目は保育園の友達の家で過ごしま
した。9時までに夫が友達の家に迎えにいき、それからお風呂、と思って
いましたが、なんと友達の家でお風呂に入れてもらい、夫が迎えにいくと
パジャマをかしてもらったなす達はまるで自分の家のようにくつろいでいた
そうです。3日目と4日目はファミリーサポートさんに7時頃保育園に迎え
に行ってもらい、夕飯を食べて夫の迎えを待ちました。朝は7時に、一番
のりで保育園に行き、夜はぎりぎりまで保育園で過ごした後さらにファミリー
サポートさんの家で過ごすので疲れているのではないかとちょっと心配でし
た。さらに帰ってからお風呂にはいったりするので寝るのも遅くなってし
まいます。それでも二人とも元気に過ごせたようで安心しました。ファミリー
サポートさんの家ではなすIIがめずらしくうんこをもらしてしまい、着替えが
なくてズボンを直接はいていたというアクシデントもありましたが、保育園
からサポーターさんの家に行くときは泣くこともなく行けたようなので
ほっとしました。夫はサポーターさんの家から帰る途中で、自分の夕飯を
済ませていたようで、4日目は私の帰宅時間とちょうどあったので、駅で
待っていてくれました。気持ちは嬉しかったのですが、すでに9:30をまわって
いたので少しでも早く家に帰って子供を休ませて欲しかったとも思いました。
結局この日は寝たのが11:00になってしまいました。翌日も仕事があった
ため、なす達はそれまでよりはちょっと遅くなったものの、7:30には眠い
目をこすって家を出ました。それでも無事ハードな1週間が終わりました。
今回のアクシデントは、なすIの保育園の出席帳がどこかになくなってしまった
ことです。母が迎えに行った日に雨が降っていたためタクシーを使ったそう
なので現在タクシー会社に問い合わせ中です。出席帳を新しくすることは
できるのですが、これまでなすIが毎日貼っていたシールがついていません。
なすIのこだわりで、毎月お気に入りのシールのみを貼っていました。先生
からの月々のコメントも記念になるのに、それがなくなってしまうのが残念
です。出席帳には住所も電話番号も書いてあるのでもし誰かが拾ってくれれ
ば、連絡してくれそうなものなのですが・・。逆に個人情報が書いてあるので
変に利用されないか不安でもあります。

・なすI:5才11ヶ月、なすII:2才8ヶ月:海外10日
 2ヶ月前に海外に行ったのに、また海外でした。しかも今回のは今まで
になく、長い。普段は本当に必要なセッションだけを聞いてできるだけ早
く帰って来るのですが、今回の出張は上から言われていく出張で、日程も
他の人が決めたため、土日を2回もつぶすようなスケジュールになってい
ました。また、海外出張は年に一度と決めているのですが、自分で行く予
定の学会に申し込んだ後、今回の出張は決まったため、思いがけず短期間
のうちに家をあけることとなりました。今回は母の都合がつかないため、
夫の母が家に泊まりに来てくれることになっていました。最近、なすIがつ
まらない病にかかっていて、いつもつまらない、つまらないといいながら
しくしく泣き出すので、長期出張はちょっと不安でした。そこで、出発は
土曜日の午後だったため、気を紛らわせるため、午前中は家族で近くのスー
パーのゲームをやりに行きました。なすIが「虫キング」というゲームをや
りたがっていたためです。それからみんなでお昼を食べ、家に戻ってから荷
物のチェックをして出かけました。出かけるとき、ビデオを見ていましたが、
なすIに「でかけるよ」というと、返事は返ってきませんでした。私が家を
あけるのが寂しかったようです。夫には日曜日にはできるだけ外に連れ出
して遊んでやって欲しいと言っておいたため、日曜には夫は車でアスレチッ
クの公園に連れていったようです。途中で夫の母と合流して、夫の母がお
にぎりをつくってくれて出かけたそうですが、雨が降ってきてなすIはちょっ
と不満だったそうです。平日は、夫が保育園に送っていき、帰りは夫の母が
迎えに行きました。夫は車で子供達を連れていき、車を家に置いてから会社
に行くため、いつもより早く7時には保育園に連れていっていたそうです。
その分、夕方は4時半頃に迎えに行ったので普段よりは保育園の滞在時間が
短くなりました。ただ、夜、寝るのは夫が帰ってからで、相変わらず遅かっ
たらしく、寝不足ではあったようです。今回は、日本との時間差があわず、
なかなか電話できませんでした。日本時間の早朝にかけると、なすIは眠くて
会話にならず、なすIIは爆睡中のため、声を聞くことができませんでした。
途中から電話をあきらめ、夫にメールでなすIへの手紙を託しましたが、
全部ひらがなで書いたのに、あまりわかってもらえなかったようです。
帰宅は月曜の夜でした。夫の母は週末に帰ったので、夫は月曜日の朝、
保育園に連れていき、午後早引きして保育園に迎えに行って、子供を連れ
て空港まで迎えに来てくれました。夫に会うのはどうでもよかったのです
が、子供には早く会いたかったので嬉しかったです。私の顔を見ると二人
で飛びついてきました。今回は、夫もかなり頑張ってくれました。ただ、
保育園の荷物がどこかにいってしまったり、支払わなければならないお金を
払っていなかったり、宅配便の荷物をとりにいていなかったりと、普段
私がきちんとやっていることはさっぱりやっていませんでしたが。

・なすI:5才9ヶ月、なすII:2才6ヶ月:海外6日
 今年度2回目の海外出張でした。前回、義母に家に泊まりに来て
もらいましたが、今回は私の実家に1週間泊まることになりました。
土曜日の夕方に到着し、私とともに一泊、日曜の午前中に私は出発
しました。出かける直前、「ママはこれからお仕事でしばらく帰れ
ないけど、おばあちゃんと一緒に待っててね。」と言うと、二人とも
納得できない、と言う表情をしましたが、無言でした。子供達がさ
よならを言うのが嫌なので遊びに夢中のふりをしているように感じた
ので、そっと家を出ました。空港から電話すると、いつもの声で、
「いってらっしゃい」と声をかけてくれました。その後、毎日電話
しましたが、元気そうに何をして遊んだかを話してくれました。前回
はなすIIには私の声を聞かせる程度でしたが、今回は電話口でなすIと
とともに話をしてくれました。かなりはっきりと何を話しているかわ
かり、いつの間にか話すのが上手になったと感動しました。夫は、
帰りが遅く朝も子供が寝ているうちに出かけるため、一緒には泊ま
らず、早く帰る日を作って、その日は一泊してお風呂に入ったりし
てもらうことにしました。やはり夫が帰ると子供達は大喜びだった
そうです。そのうちに、なすIが「あと何回寝たら帰ってくる?」と
聞き始め、「帰ってきたらおもちゃ買ってね」という約束をして
電話を切るようになりました。帰宅すると二人とも飛びついてきま
した。母に聞くと、夕方になるとなすIの方がしくしく泣いたり、
寂しがったりしていたそうです。泣きながら寝てしまったりと、
5才になったことで、これまで以上にいろいろなことを感じて、
寂しくなったのだろうかと思いました。帰宅した日は、実家でもう
一泊しましたが、二人とも私のそばを離れず、一緒にお風呂に入り
布団の上で重なるようにして眠りました。二人とも大きくなり、
おばあちゃんの家で二人だけで過ごすこともできるようになりまし
た。でも、寂しい気持ちもたくさんあるんだと改めて思いました。
1週間後、今度は国内の学会のため、また実家に行きます。ただ、
今回は、私も実家から通うので、夜は一緒です。そうはいっても、
昼間は別々。昔、私が子供だった頃は、親の実家に行くときは、
家族そろっての大旅行(旅行と言えば里帰り)で、親にいろいろ
教えてもらいながら、祖父母の田舎の家での生活を楽しんだもの
です。それにひきかえ、なす達は、祖父母の家に行くときは、必
ず私が不在です。なす達にとって、祖父母の家=寂しい経験なので
しょうか。

・なすI:5才4ヶ月、なすII:2才1ヶ月:国内4日
 今回は学会のため、札幌に行きました。金曜日の朝早く、子供
が寝ている間に家を出ました。保育園へは夫が送りに行き、おば
あちゃんが迎えに行きました。夕方電話すると、なすIが「ママ、
何時に帰ってくる?」と聞いてきたのでちょっとあせりましたが、
説明すると結構あっさりと納得したようでした。土曜日は保育園
の運動会で、夫が張り切って連れていったようです。私がいなく
てぐずるかと思いましたが、いなければそれなりにしっかりとやって
いたようです。なすIIは親子競技で夫に向かって走っていき、いつ
もは親子競技を私に独占されていた夫は大満足でした。夕方電話す
ると、夫の母が泊まりに来てくれていて、運動会も無事終了という
ことで安心しました。そのせいか、また国内出張という気楽さか、
日曜は電話もせず、子供のこともあまり気にならずに学会に参加し
てきました。帰りは月曜日(休日)の夜遅くで、家に着いたときは
子供は寝ており、その横で夫も幸せそうに寝ていました。ただ、翌日
の保育園の支度などは全くできておらず、台所もぐちゃぐちゃで腹が
立ちました。翌日、なす達は眠くて私を見ても何の反応も示さず、
ちょっとがっかりしました。保育園から帰ってから、「ママがいな
くて寂しかった?」と聞くと、「寂しかったけど、おばあちゃんが
いたから寂しくなかった」となすIは応えました。「運動会行けなく
てごめんね」と言うと「練習の時に来てくれたから大丈夫」と言って
くれました。父母会の役員なので本番前の総合練習に参加したのです
が、担任の先生も気を使ってくれて、本番に来られないならと、たま
たまその日休んでいた子の替わりに1回余計に親子競技をやらせてく
れました。本番は見れませんでしたが、とりあえず練習している姿
を見ることができたのでよかったです。今回の出張は、運動会という
大きな行事を休むことになってしまいましたが、子供の成長を見たよう
な気がします。それに引き替え、三連休だったのに、お母さんに来て
もらっていた夫は甘えている!まあ、子供はおばあちゃんがいて、
喜んでいたのでいいことにします。

・なすI:5才1ヶ月、なすII:1才10ヶ月:海外7日
 ほぼ3年ぶりの海外出張です。今回は、日曜日に子供達が寝
ているうちに家を出て、土曜日の朝帰宅しました。夫の母が家
に泊まりに来てくれ、保育園にも毎日通いました。なすIにはあ
らかじめ仕事で出かけることを話しておきました。その話をす
ると暗い顔になるのですが、出発の日は寝ているうちに家を出
たので大騒ぎにはなりませんでした。空港から電話をすると、
つまらなそうに返事をしていました。学会中も毎日電話をする
と、なすIが出て「ママ、今日帰ってくる?」と聞くのであと何
回寝たら帰るよ、と返事をしました。電話では楽しそうにいろ
いろ話してくれ、寝る回数が減ってくると、オレンジぺろぺろ
キャンデーをおみやげに頼まれました。前回の海外出張のとき
は2才5ヶ月で、電話での会話もままならなかったのですが、今回
はいろいろ話ができて少し安心しました。こんなにかわいい声を
していたっけ、と電話のあとはホームシックにかかる毎日でした。
今回は、保育園にも行き、先生や友達と過ごしたり、家ではおば
あちゃんやおばあちゃんをサポートするために珍しく早く帰って
来ていた夫がいたりとにぎやかだったせいか、なすIはそれなりに
過ごしたようです。保育園へもいつものように早朝、夜遅くの送
迎でなく、ゆっくりとでかけて早いお迎えだったので、体も休め
たと思います。なすIIはたまに電話に出て「あー」などと言って
いましたが、なぜママに会えないのかは理解していません。
それでも幼いながら一生懸命我慢したらしく、私が家に帰ると
飛びついてきて、その後ずっと離れませんでした。私が少しでも
他の部屋に行くと、慌てて追いかけてきて、私の姿を見ると安心
したような表情になります。私が帰ってからはおばあちゃんに抱
かれようとはせず、おばあちゃんをがっかりさせていました。保
育園でもお昼寝の時に「ママー」とつぶやいていたそうで、夫が
「ママは偉大だ」と再認識。日頃のお世話度からいったら当然、
と思いましたが、そう言う私も帰宅後に二人の子供を抱きしめて
眠ったときが一番幸せでした。今回は特に病気をすることもなく
無事に出張に行って来れたので安心しました。

・なすI:4才4ヶ月、なすII:1才1ヶ月:国内4日
 前回の出張の後、第二子妊娠、出産で2年ぶりの出張です。
国内だったのでそれほど心配はしませんでした。初日は平日
でしたが、あとは三連休と重なりました。初日は夫が保育園
に送っていき、帰りは母が迎えにいきました。夜夫が帰って
きてその後は休日なので夫が見ました。夫の母が止まりに来
る予定でしたが、風邪のために来られなくなり、3日間夫と子
供二人の生活が続きました。今回はなすIには私がしばらく家
に帰ってこないことを話し、泣きそうな顔をしていましたが、
当日は眠い目をこすりながら泣かずに送り出してくれました。
夜電話をすると、とり止めもない話をしますが、元気そうで安
心しました。なすIIはよくわからなかったようです。ただ、な
すIは「ママがいなくてつまらないー」と言っていたようです。
今回は何事も起こらず、無事出張が終わりました。

・なすI:2才5ヶ月:海外:5日
 今回は、学会の予定を1日繰り上げて、帰ってきました。
5日家を空けていましたが、向こうにいたのは2日だけ。時差
が治る暇もなく戻ってきたので、今は快調です。今回は子供
の体調もよく、機嫌よく私の実家で過ごしたようで、ほっと
しました。毎日電話をかけましたが、私の声に反応してママ、
バイバイなどと言うので、私の方が帰りたくて帰りたくてた
まらないほどでした。出かけるときは朝早かったので、子供
がねているうちにそっと抜け出してきたのですが空港などで
赤ちゃんや小さな子供を見るたびに、どうしているかなと思
い出していました。私がいない間、私の写真を見てママーと
呼びかけたり(恋しがって泣くのではなく、とりあえず写真
を見ていればご機嫌だったようです)、留守電にいれた私の
声を何度も聞いたりしていたそうで、こんな話を聞いたら、
かわいくてかわいくて、しばらく出張には行きたくない、と
思いました。とにかく、病気をしなかったのは本当にほっと
しましたし、子供の成長を感じた出張でした。

・なすI:2才3ヶ月:国内:3日
 この時は初めて私の実家に預けました。これまで、夫が過
ごしやすいように夫の実家に預けていましたが、出張中の病
気があまりにも多いため、夫の実家にばかり負担をかけられ
ないと思い、夫には多少の不便を我慢してもらって私の実家
に預けることにしました。出張の前日に私が子供を連れてい
き、一緒に泊まって、安心させ、それから出かけました。私
が出かけた日に夫が私の実家に来て、私の実家から会社に通
いました。

・なすI:2才3ヶ月:国内:2日
 ぜんそくと、中耳炎にかかっていましたが、短期間の出張
なので、初日は私の母に来てもらい、2日目は夫が休んで病院
に連れていきました。

・なすI:2才:海外:1週間
 夫が子供を連れて、実家に帰っていましたが、おたふくか
ぜになりました。子供は昼間も機嫌が悪く、夜中は1時間おき
に泣き、夫と夫の母を消耗させました。私の出張の中で、一
番最悪な状態でした。子供はつらいときに私がいなかったの
が、精神的に応えたのか、しばらく、情緒不安定な状態が続
きました。

・なすI:1才8ヶ月:海外:1週間
 この時も夫の母が家に泊まり込んでくれました。
病気にもならず、何事もなく終わりました。

・1才3ヶ月:国内:4日
 夫の母が家に泊まり込み、保育園の送り迎えをしてくれました。
私の出張中、初めて病気をしませんでした。

・なすI:1才1ヶ月:国内:1週間
 夫が子供を連れて実家に帰りました。
この時も病気で、とびひでした。

・なすI:9ヶ月:海外:1週間
 子供が産まれてから初めての海外出張で、いろいろな面で緊張
しました。夫が子供を連れて実家に帰りました。病気の項目でも
書きましたが、水ぼうそうになってしまいました。